
14JAN.
灰とダイヤモンド。
昨日から歯の調子が悪くて鍼灸治療を水曜日に予約変更お願いして木曜日に予約していた歯医者を変えて貰おうかと考えながら風邪気味リターンくさかったので苦肉の策でPyrogを久々に投入し風邪気味を撃退したけど気圧大暴れで自律神経乱れまくり歯医者予約は変えず高幡不動尊へ護摩木奉納に伺って来ました及川真那(まなさま)ですこんばんちハー及川真那ライトワーカー人生プロフィールはこちらをクリック👇自己紹介と歴史どうぞご覧ください。及川真那さんのプロフィールページ及川真那さんのプロフィールページですwww.ameba.jp必読記事です👇🏻『検証連発。』あちこちで地震発生するは山火事は鎮圧しないは日本も賑やかな中昨日は高幡不動尊へ護摩木奉納に伺って来ました及川真那(まなさま)ですこんばんちハー及川真那ライ…ameblo.jp必読記事です👇🏻『地球最後の日。』新年最初の対面カウンセリングの予定がクライアントさん風邪につき予定がリスケになって自分も風邪気味だったし暴風で寒いは気圧の影響を受け自律神経失調症炸裂して動悸…ameblo.jp必読記事です👇🏻『事実報道開始。』本日は午後から待望の鍼灸治療でございますが月曜日から火曜日の朝自律神経がボロボロで一番体調悪くなるのですよね夜中パニック発作まで発症してしんどすぎの朝を迎えま…ameblo.jp必読記事です👇🏻『細菌兵器。』月曜日火曜日は定休日設定していますのでお仕事休みなのですが言うてもちょっとは仕事してしまうという及川真那(まなさま)ですこんばんちハー及川真那ライトワーカ…ameblo.jp寝起きからクラクラ(𖦹ࡇ𖦹)👇🏻そんな体調不良の中片桐学長の投稿を閲覧し納得し救われる👇🏻片桐学長の感性が素晴らしいと共感するのだけど自分が今体調不良なのは早朝から夜半まで自宅付近を通過するチヌークに反応していて山梨の山火事を心配して自律神経乱れて不調だと想いいやぁもう我家付近に来てみたらひっきりなしに飛来するチヌークにびっくりすると想います一刻も早く鎮火するよう高幡不動尊へご祈念して来ました。参拝してスッキリしながら奉納煎餅を購入しヨレヨレ帰宅しました☝いつのツイートなんだろうねトランプ大統領ホワイトハットが戦争している奴らは☝だよ☝民家に被害や怪我人が居ないのが幸いですね☝ざまあみろ【黄砂情報】大陸からの黄砂が14日(水)以降西日本を中心に飛来 16日(金)は九州から東北南部の広範囲に 乾燥する太平洋側では特に注意を 最新の飛来予想シミュレーション(MRO北陸放送) - Yahoo!ニュース14日(水)以降15日(木)にかけて、西日本を中心に黄砂が飛来する見込みです。16日(金)には、九州から東北南部にかけて広い範囲で飛んできそうです。黄砂の予想ですが、14日の午後から中国地方や四news.yahoo.co.jp☝東京は15日16日は要注意です☝日本ヨスキキ草ちゃお初回鑑定からGoogle meetセッション賜っております。必ずGmail及びYahooメールのアカウントからお申し込みください。iCloudメールではGmailから返信が未達になります。お申し込みは下記ブログ記事からお願いいたします👇👇『自分と運気を活かして幸せになる♡【幸運体質メソッド】セッション』自分と運気を活かして幸せになる!【幸運体質メソッド】セッションのご案内「やりたいことがあるけど、挑戦すべきか迷っている」「今の自分や状況を変えたいけど、目指…ameblo.jp

買い物と認知症

世界共通のSOSサインです。世界共通サインなのに何故日本には浸透しないのだろうか?
劇団ふだい2025冬季公演 役者ブログリレー ≪最初≫
劇団ふだい2025冬季公演 「裏の飯屋と表の内科」脚本・演出:無因由撫子日時:1/17(土) 13:30~/17:30~ 1/18(日) 11:00~/14:30~場所:富山県民小劇場オルビス(マリエとやま7階)料金:前売500円 当日800円ご予約方法:↓ご予約フォームはこちら↓劇団ふだい『裏の飯屋と表の内科』チケット予約フォームその他、X・InstagramのDM、メールからも受け付けております。公演情報も最初に書きました。どうも、かいせーです。なんか過去のブログ見てたんですけど、前の富大祭公演のチームリーダーチェーンの時も最初だったんですよね。なんなら、夏休み明け最初のブログも僕だし。何かと最初が多いって勝手に思ってます。まぁ、こじつければいくらでも出てくるので。肩書大好きのかいせーはそんな人間なのです。ワンピースの商品首とかの二つ名とかめちゃくちゃかっこいい。ちなみにこの≪≫はシャドバのアルカナゴッドチェーン特有の名前からとってます。どうでもいい話は置いといて、この度、「裏の飯屋と表の内科」にて「西表(いりおもて)」役を務めます、かいせーと申します。このキャラクターについて、詳しくは言いませんが、僕と比べ物にならないほど深い人だと思います。だからこそ、難しい。本当に難しい。冬に舞台に立つのは実に2年ぶりです。今でも鮮明に覚えています。当時1年生・初有料公演・初4回公演・とにかくすごい公演。今思い出したんですが、終演後我々当時1年LINEが全員分の「楽しかった」「ありがとう」で埋まったんです。それまでほとんど業務連絡だったんですけど、それぐらい楽しかった、達成感がすごかった、それをみんなも思ってるんだと何か同期がつながったというのを覚えています。そこにもう一度立てるというのは、これほどうれしいことはないです。ただ練習してる中、周りがとにかくうますぎる。役者の大先輩、超うまい1年精鋭たち。押しつぶされました。過去形です。基幹で役者をそこまでやってなかった期間、変に知識だけついて、実力は何も成長してない。痛感しました。ここまでできないのか。考えもできない、こんな解釈があるのかと毎練習中感じていました。自分には到底考えつかないキャラクターの解釈。自分に圧倒的に足りないのはそれなのだと気づきました。演劇に対する知識だけあっても、その脚本に対する感受性、役理解、想像力。それがないと、あてただけのキャラクターになってしまう。役者に最も大切なことだとやっと気づき始めました。これらには技術じゃなくて経験が大事だと。どんな時に楽しいと感じるのか、どんな時に悲しいと感じるのか、どう食べる、どう歩く、どう感じる、どう考える。それはどうしてもネットページ2・3個見て得られるものでは限界があります。それが僕には圧倒的に足りない。なりきる力が圧倒的に足りない。それでもあきらめたくないという気持ちがやっぱりどこかにあるのでしょうか。ここで終わりたくないんです。もっとうまく演じてる自分を見てみたい。まだ遅くない。その過程すらも演劇の楽しさなのではないかと私は思っています。こいつはどんな人なのか、どう感じるのか。その集大成を皆様にお見せできるよう本番まで努力してまいります。皆様ぜひお越しください。お待ちしております。