
30MAY.
見解の相違
だいたいの考察は、出来ているのですがしかたありません。ここに居たら逃げ場はありませんから感染感染感染感染医者は私の言うことなど信じないしね。数日前から腹痛を伴う微熱が続いており、それは、今までの様ながんの腫瘍による痛みとは異なりました。記憶を辿ると、小学生の時に経験した虫垂炎の痛みに似ています。当時は風邪薬やら痛み止めを服用しており周りの大人達も主治医もただの風邪だと思っておりました。一向に治らない症状に小さな頃から、通い慣れた小児科の主治医が心配して、街の大きな総合病院に紹介状を書いて下さいました。40年以上も前のことですが、土曜日の午前11時頃だったと記憶しています。総合病院での診断の結果、即手術となり開腹すると当時まだ、小学校の高学年だったわたしの「盲腸」は通常の2倍にまで大きく腫れ上がり「腹膜炎」寸前だったことが分かりました。今回の腹痛は、あの当時の痛みに、そっくりなんです。それ故に当初、私は「腹膜炎」の可能性を疑いました。現在入院中の私は、自分で薬の管理をする事を許されておらず痛みを訴えると医療用麻薬が処方され「薬が効かない」と言っても医師たちは首を傾げるだけで他の処置は何もありません。私がいくら、この痛みは「今までのがんの痛みとは違う」と言っても、「恐らく今までのがんの腫瘍から来る痛みでしょう」と、それが担当医の見解だと担当看護師から告げられます。「腹膜炎なら、もっと痛い筈だから、もっと〇〇だから」と担当医も担当看護師も同じことを繰り返すだけでした。めっちゃ痛いんですよ。入院しているのに救急車を呼びたくなりましたw笑い事ではありませんwそんな自分にハッとしたんですけどねだって私も結局、医療に魔法の様に助けて貰えると期待しているってことだから。。腹膜炎が怖かった死ぬより怖いんです痛みが怖いんですビビリなんです。。もう私の言葉だけでは相手にして貰えない、検査もして貰えないと思いAIに訊きました。笑AI「高齢者や免疫力の低下した患者は、症状が強く出ない事もあるので、疑われる場合は早めに病院を受診する様にと」▲私は、これだ!と思い痛むお腹を抱えスマホを握りしめて点滴スタンドを引きずりナースステーションまで歩きました。ナースコールは押しません。私のスマホに表示されたAIの一文を看護師に見せると看護師「ネットでググるより先生に聞いた方が早いっゎ」と態度が一変し、担当医に連絡を取ってくださいました♡看護師は担当医の無能さをまだ知らない私の言う無能の意味に多分可なり誤解もあると思いますがのです、ま、でもとりあえず作戦成功♡笑私のベッドに来てくださったのは、研修医でしたが、話は親身にきいて下さいました。私が検査をして欲しいというと、研修医は、考えている風な表情を浮かべました。少し間を置いて研修医のスマホが鳴りました。研修医は、電話に出るとそのまま電話のお相手に受け応えをしながらスマホを耳に当てたまま私の病室を出て行かれました。研修医は、それっきり待てど暮らせど戻ってきませんでした。私はベッドの上で痛みに耐えかねて、ナースコールを押しました受話器の向こうから看護師「今、先生たちが検査をするかどうか話し合ってますからっ」とだけ聞こえました。私はたった1回ナースコールを押しただけです。。長い時間が過ぎました。こんなに長い時間、話し合うことって?しかも、電話で????半分は、諦めモードでしたが私は、考える事をやめません。何か手がある筈だからしかしサプリを粉末や液体飲みたくても水も飲めないほど痛いんですお腹が、涙を流すほどの激痛から、多少落ち着きを取り戻し、自力でトイレへ向かいました。何をやってもお腹に響きます。1歩足を前に出す度に痛みが走ります。お腹の負担を軽くさせるためにトイレとベッドを数回ほど往復しました。便は出ません。やはり腹膜炎なのか?違っていて欲しいと祈る様な気持ちでこの夜3回目のトイレに向かいました。便器に座って、ゆっくりと。。出せるものは、何でも出てくれと願わんばかりwなんとそしたらねが出たの♡うんち便の形状は、授乳中の赤ちゃんの便の様な水分を多く含むものが少し出ただけですが、それで充分なんです。少しずつ1日に何回も出る5/7(月)から約3週間弱もの間、禁食をしている私の便は、こんなもんなんです。私は何より「便」が肛門から出てくれた事に喜びと安らぎを感じました。爆笑ベッドに戻り、また考えます。これで腹膜炎を起こす可能性が無くなったわけではないけれど、それでも私は、少しの安心と希望を手に入れたような気持ちになりました。もう一度、頭の中を整理して考えました。しばらくして恐縮しながらナースコールを押し恐縮しながら看護師に便が出た事とそれによって腹膜炎の可能性が下がった可能性がある事を担当看護師に伝えました。看護師は、理由はなんでも良いのです私(かもめ)が大人しくなりさえすれば、笑その後、当直の担当研修医が病床までやって来られたので私の見解を聞いていただきました。私の見解は、ひと言で言えば、感染です。ほぼ隙間なくお互いのベッドを並べている隣の患者さんは、恐らくマイコプラズマまたは、肺炎球菌のような細菌に感染している可能性もあります(慢性感染)この方の持病のひとつは「肺炎」です。この方は、私が抗がん剤の副作用で眠り続けている間もその前後も、ずっと私の隣で激しい咳をしていました自力歩行が困難なので寝たきりの患者さんです。「寝たきり」つまりずっとそこにいる、私はその隣りに並んでずっと爆睡していました今回の私の症状は、腹痛に加え、軽い吐き気、全身筋肉痛風邪の時の様な軽い頭痛、回転性の目眩前庭神経炎の症状などがありました。何らかの感染が反応している又は関与していることは、間違いありません。肺炎球菌は連鎖球菌です。前庭神経炎の原因はウイルス以外では、連鎖球菌も関連するかも知れません。現在のかもめの体調はピークは超えましたがまだ微熱も続いていて予断を許さない状況ではあります。担当研修医には、分子相同性や分子模範それから、交差反応についても触れひと通り「風邪」の様なものだと私の見解をお話しました。私の容態がピークを超えた事を、言伝に知った担当医たちは、この話を避けるように回診を終え、私に喋る隙を与えず何事も無かったかの様に去って行かれます。お忙しいようです。下手に具合が悪いなんて言い続けたら、当てずっぽに抗生剤を処方されてしまうので、この件はこれで終わりますが、つづくw笑あ、肺炎のお隣さんは、今日、転院して行かれました♡♡♡そらから、かもめに同い年のお友達がまた出来ました♡こちらもまたボチボチ紹介いたします♪いつもありがとう♡食事が許されていた時にチョビチョビ飲んでいたジュース愛と希望と感謝を込めて♡hug❤️「奇跡の地球」あなたも奇跡の地球の住人になりませんか?気負わず、お気軽にご参加くださいグループLINEメンバー募集『【募集】4/26(日)「第5回春のオフ会」@池袋』引き続き春のオフ会、参加希望者募集中です^ ^万が一かもめさんと連絡が取れない場合はわたくしMiskyにDMにてご連絡ください!途中からの参加や早退もOK!短…ameblo.jpお待ちしておりますかもめ♡閲覧ありがとうございました。

速報! O〜ちゃん御来店

ホワイトハットが、10年前から日本中の役場等を調べていました これが、この数字です

聖天信仰と人間の欲①