
30MAY.
長男の就活
昨日、長男と2時間ほど電話で話をしましたその前に長男と同い年の娘さんを持つのママ友さんと就活について話していて情報を共有しようと長男にLINEしたからです立派なママ友さんで私なんてのほほ〜んと息子達が頑張っているのを遠くから眺めているだけなのにたくさんの情報を見聞きし、調べて勉強されていましたお陰様でのほほんな私も情報を得ることができてほんとにありがたく❀.(*´▽`*)❀.🩷🩷🩷🩷🩷知ったかぶりして長男に連絡すると就活バリバリ真っ最中の長男はその情報に乗ってきて話をたくさんしてくれましたその時間、なんと2時間!全て覚えていればいいのだけど覚えている訳もなく・・・少しメモしたところを記録しておこうと思いましたまずママ友さんも長男も言っていた事ですが就活の協力の仕方が研究室、つまり教授によって全然違うみたいです研究室によって就活しやすい所と大変なところがあるみたいだよとママ友さんに聞いてえーーーー💦そんな人生かける就活なのになんでよーって思ったのです研究に重きを置いて就活のための活動が制限される研究室も多々あるらしくそれを長男に言うとそうだよ俺のところは教授が協力的で説明会あるんで と言うと行かせてくれるんだよだから結構みんなあちこちの説明会行けてるんだよね行かせてくれないところもあってそういう所は教授が東大卒だったりハーバード大学卒だったりするねあーーー研究熱心でそれ重視ってこと?そうだね研究がなんぼで学生の就活なんて関係ないって感じでまあね、本当はそれが大事なのにね日本の就活変だよね何のための研究?それを生かした就活があまりできないみたいな変な時期だよね😅つまり教授が高学歴であればあるほど研究熱心で学生も研究を怠れず休みが取りにくいために就活が思うようにできないということらしいです😅そ、そんなことあるーーー!?って驚いたけれどどっちがいいのか分かりません💦早期選考のせいで学生も苦しんでいるということなのかな長男の教授はあまり熱心でないのか?😂就活しやすいそうで何よりなのか?喜ばしいことなのか?分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇが私が学生ならありがたく感じちゃいます息子はエントリーシートに自己PRを書くのに大学のキャリアセンターに行ったり市の若者支援センターに行ったり活動的に動いてより良いPRを書こうと頑張っていました自己PRは2つ用意したらしく訂正⇒ガクチカ(大学時代力を入れたこと)書いたものを既に就活を終えて社会人になった彼女に(共テ180点の文系という強み)添削をしてもらったということでそれはそれはまとまっていてバッチリでした👌内容は1つは家庭教師をやって学んだこと身についたことそれで得られたこと効果を出したことなどまとめていました家庭教師は対子供より対親御さんとのことも話す(書く)のがいいとキャリアセンターで教えてもらったらしく対人関係やコミュニケーションの在り方もアピールできるとの事でしたもう一つは協調性をアピールできるように居酒屋でのバイトをまとめていました業務状況が大変だったところスタッフと協力してその状況を脱したことを具体的に書き周囲と協力することや柔軟な対応が大事なことを学んだというように書いていましたあーー我が息子も大人になってるなーと思うのと同時に自分の学生のころを思い出し何も知らないほんとに子供だったけれど今随分大人になってるんだなーなんて思いました(^_^;)そして長男はここ1ヶ月かけて企業研究を一生懸命したと言っていましたそしてあるサイトを利用してグラフから見える企業の様子を教えてくれましたけど、忘れたのでGeminiに聞きました😂長いので飛ばしてください下にまた、ブログ続きます興味がある方はお読みください👇🏻私の文は青色🟦文字に飛びます⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇20代の成長環境がいいと言うのは何を意味していますか?「20代の成長環境」が高評価な場合、一般的に以下の3つの実態が隠れていることが多いです。若手への大幅な裁量権人手不足や実力主義により、年次に関わらず難易度の高いプロジェクトを任される傾向があります。「現場主義」という名のOJT体系的な研修よりも「習うより慣れろ」の風土が強く、主体的に動く人にはチャンスが豊富です。高い業務負荷とハードワーク成長の裏返しとして、残業時間の多さや心理的プレッシャーが伴う「タフな環境」である可能性も高いです。**「スピード感のあるスキル習得」と「ワークライフバランス」**のどちらを重視するかで、そのスコアの捉え方は変わってきます。じゃあ、法令遵守意識が高いのは?会社のクチコミで「法令遵守(コンプライアンス)の意識が高い」というスコアが突出している場合、そこには大きく分けて**ポジティブな意味での「強固な経営基盤」**と、**ネガティブな意味での「スピード感の欠如」**という、表裏一体の実態が隠れていることが多いです。具体的には、以下のような「裏事情」を読み解くことができます。1. 「減点方式」の評価と、マニュアル過多による硬直化法令遵守の意識が高すぎる会社では、失敗を避けるカルチャーが根づきがちです。前例踏襲主義: 新しい挑戦や例外的な対応よりも、「ルール通りにやること」が最優先されます。マニュアルの肥大化: 不祥事を防ぐために業務プロセスが細分化され、チェックリストや承認ステップが膨大になります。「仕事を進めるための社内調整」に多くの時間が割かれる実態があります。2. 「意思決定」に恐ろしく時間がかかるリスクを徹底的に排除しようとするため、社内の承認ルート(稟議)が非常に長くなります。ハンコ・承認の多さ: 1つの企画を通すのに、何人もの上司やコンプライアンス部門の承認が必要になります。若手の無力感: スピーディーに市場の変化に対応できず、ベンチャー気質な人や20代の若手からは「風通しが悪い」「決断が遅い」と不満が出やすい環境です。3. 「ホワイト」だが「ぬるま湯」になりやすい環境労務管理(残業時間やハラスメント)に対する意識が極めて高いため、働く環境としては非常に安全です。過保護な管理: サービス残業の撲滅や有給消化の義務化が徹底されている反面、「もっと働いて成果を出したい」「ガツガツ成長したい」という人にとっては、物足りなく感じる(=ゆるブラック化する)ことがあります。年功序列の維持: 大崩れしない組織である反面、ドラスティックな人事評価が難しく、結果として社歴の長い人が滞留しやすい傾向があります。見極めのポイント「20代の成長環境」のスコアが低いのに「法令遵守」のスコアだけが高い会社は、安定しているものの、若手がスキルを磨くには時間がかかる「お堅い大企業」である可能性が高くなります。逆に、両方のスコアが高い会社は、仕組みが整った上で権限移譲ができている「超優良企業」かもしれません。つまり、公務員みたいな仕事かな🙄あーもう面倒だから最後画像を送ってみよ!最初からこれが一番だったわ😂提示していただいたレーダーチャート、非常に特徴的で興味深い形をしていますね。総合スコア**4.30(上位1%)という超優良企業のデータですが、この歪み(バランス)から読み解ける「この会社のリアルな実態」**を分析してみました。結論から言うと、この会社は**「圧倒的な高待遇とコンプライアンスで社員を守る、超ホワイトな『現代型の大企業』」**である可能性が極めて高いです。詳しくポイントを解説します。1. 突出した「待遇の満足度(4.6)」と「法令遵守(4.7)」この2つがチャートを大きく外側に引っ張っています。実態: 給与や福利厚生が同世代や世間の水準に比べて劇的に良く、サービス残業の撲滅やハラスメント対策など、社員を守る仕組みが完璧に機能しています。裏のリアル: 「この給料と安定性があるなら、多少の不満があっても絶対に辞めたくない」と社員に思わせる、強力な引き止め力(黄金の足枷)を持っています。2. スコアが凹んでいる「人材の長期育成(3.2)」ここがこのチャートの最大の「裏事情」を物語っています。総合4.3という超高評価の中で、ここだけが3点台前半と明らかに低いです。実態: 「会社が手取り足取りキャリアを育ててくれる環境ではない」ということです。マニュアルや法令遵守が厳しすぎるため、業務が型化されており、普通に過ごしているだけでは「この会社でしか通用しないスキル」しか身につかないリスクがあります。裏のリアル: あるいは、中途採用がメインで即戦力ばかりを求めているか、新卒が入っても「育てる」というよりは「仕組み(マニュアル)で動かす」組織である可能性があります。3. 平均的な「20代成長環境(3.8)」と高めの「風通しの良さ(4.3)」「風通し」が良いのに「20代成長環境」が3.8に留まっているのが絶妙なバランスです。実態: 人間関係は良く、上司にも意見を言える(風通しが良い)マイルドな環境ですが、先ほどお話しした「公務員的な手堅さ」があるため、20代が圧倒的なスピードで成長できるような「ガツガツした打席(裁量権)」は回ってきにくい環境です。4. 残業時間「29.6時間」・有給消化「68.7%」のリアル実態: 月30時間弱の残業は、少なすぎず多すぎず、「しっかり業務量はあるが、コントロールされている」状態です。ダラダラ残業は許されず、時間内に高い生産性を求められるタフさはあるはずです。💡 まとめ:この会社は「買い」か?先ほどの「公務員みたいなお堅い大企業」の性質を持ちつつも、「風通しが良く、待遇がめちゃくちゃ良い」という上位互換のような会社です。向いている人:「安定した高い給与をもらい、プライベートも大事にしながら、穏やかに長く働きたい人」にとっては、これ以上ない最高の環境(まさに上位1%)です。注意すべき人:「20代のうちに圧倒的なスキルを身につけて、いつでも独立・転職できる市場価値をつけたい!」という成長起業家マインドの人からすると、**「居心地が良すぎて(ぬるま湯で)抜け出せなくなるリスク」**を感じる環境かもしれません。非常に優秀な会社であることは間違いありませんが、「人材の長期育成」の凹みに、この会社の「お堅さ」や「仕組み化されすぎた業務」というリアルが隠されていますね。という感じで今はこんな風にすぐに分析してくれるAIがいて便利ですよね!!!さて長期インターン(サマー)は沢山落ちる人がいるから勉強のつもりでいくらでも受けるといいとの事もし、落ちても人事の人はよく見ていてサマーも来ていたと分かると真剣にうちに来てくれようとしていると捉えてくれるらしいですとはいえ学生さんあちこち受けてるはずですけどね長男の彼女も公務員ではありましたがその説明会など全て受けていたらあるときに君、全部受けに来ているね!と声をかけられたそうですとりあえず色んなことAIに聞くと分かりやすいですが情報量が多すぎて私はまとまらなくなります💦今の時代の子供たち大変ですね💦ほんとに情報がありすぎてあちこち見たり勉強することも多すぎるかなと思いますなんだか可哀想に思えてきました😭長男も25社のエントリーシート作っているとの事です研究より何よりそれが大変・・・・・・修士1年の春の実態です

① メドベッド❤️は量子ネットワーク❤️のひとつ⭐️新共和国❤️

【訂】私大行かなくてよかったよ

夕方の大文字