
23MAY.
横浜って何がある?
こんにちは〜Mikanです〜🍊相変わらず忙しい毎日を送ってますでも、木曜日は全休✨勉強ばかりはしんどい🥲なので、気分転換にブログ書いてみました!今回は皆さんのご意見を頂きたいです🥺お願いします🙏まず、前のブログでも書いたのですが、6月中旬、彼に会うために神奈川に行きます人生初 神奈川! 23:00(Fri) 大阪を出発 by夜行バス ↓ 🚎💨 7:00(Sat) 横浜駅に到着 ↓ 22:00(Sat) 大阪へ出発 by夜行バス ↓ 🚎💨 6:00(Sun) 大阪に到着という予定です人生初 夜行バス!金曜日は9時から21時まで大学そこから大阪に向かい、夜行バス乗車!我ながらheavy schedule……私の体力が試されると思います笑また、横浜から横須賀までは40分~1時間彼曰く、・1番早い外出点検で8時とかで待たせてしまう・門限があるから19時20時には解散つまり!最速で合流できるのが9時あたり私がバスに乗る前に解散一緒に入れるのは長くて10時間いくかどうか正直、短いなぁと思いましたしかし貴重な時間を最大限使いたい会えない時間は、試験勉強!スタバかマクドか快活へGO会えたら全力で楽しむ!切実に交通費の元取れるぐらい楽しみたい…皆さまにお願いです横浜のおすすめの場所を教えて欲しいです🙇♀️何故横浜か?初神奈川だし、防大チラ見したいし、横須賀に行くよ!と彼に伝えたのですが、「横須賀は何も無い」「横浜の方が色々できます」と、きっぱり言われましたなんも無いことはないのでは…?笑横浜と言われてパッと思いつくのが横浜中華街しか思いつかないぐらい、横浜の知識ゼロの私🍊片手で数える程しか東日本に行ったことがないです…↑横浜中華街🍜✨ご飯が大好きな私中華街行けるかな!✨とウキウキしてたのですが、よく良く考えれば、彼は1学年で制服着用…食べ歩きできないですよねお店入ったらセーフなのか…?【🔍横浜 デート】と検索をかけて見ましたができることが本当に分からないです…良ければメッセージやコメントで教えて欲しいですよろしくお願いします🙇♀️
泣きながら仕事している
メンタル終わってんなーと自分でも思いますオペ室の中を歩いているとふいに涙が出てくる先輩は厳しいわけではありません確かに怒られますが、それは例えば火に指を突っ込もうとする子供を叱るようなもの安全を守るためなのです私が泣いているのは先輩が怖いからではなくて自分の不甲斐なさにですこう言うと、自分を顧みているひたむきな誠実な人にきこえますが、単に村の構成員にすらなれていないから、他者の言葉とか態度が気にならないだけです村社会で生きていた看護学校時代はクラスメイトや教員の些細な言葉で傷つきました学校というのは単にそこにいるだけでそこの構成員ですが、職場は仕事が一人前でやっと村の構成員だからです仕事ができないうちは、言ってみれば村に存在している草とか虫と同じですあまりにも自分という存在が無価値過ぎて、歩いているだけで涙が出てくる基本的なことすらできませんなのに仕事は増えていく一方でキャパオーバー涙が出てくるのはプライドが高いからですね低い能力に見合った低いプライドなら自分の無価値さを自覚したところで傷つきませんからねプライドだけは一人前のでくのぼういやそれにしても、本当にびっくりするくらい何もできない手術に立てないならと手術の受付担当しましたができなかった何もできません頭真っ白本当に目で見て覚えて再現する能力が死んでいます手術に立たせてもらっても滅菌手袋一つうまくつけられず、助手の医師に器械出しさせる看護師界の面汚しです終わっています。こんな人間いるのかというレベル今は一年目の5月だから大目に見てもらえますがこの先どうなるか手袋すらまともにつけられない私をよそに、同期は早くも独り立ちしつつあるというから驚きですなんと、手術をほとんど独りで任せてもらえているしかも全身麻酔の手術時間も長い難しい手術です一方のわたし、局所麻酔の短時間の手術すらまともにできず不潔にしてしまってもういいと医師に器械出しをさせる手袋の付け方から指導されている終わっています終わってる看護師選手権があったら間違いなく全国大会に行けるでしょうそんな私に先輩によって言うことが違うのも地味に苦しいA先輩に言われたやり方をしたら、B先輩から怒られたみたいなのはもう日常茶飯事すぎて何も気になりませんが先輩がポンコツな私をどうしたいのか、がバラバラで身の置き場がない仕事に来てるんだから精一杯、未完成でもいいから一つでも多くできることをやれという先輩業務範囲限定して、まずは小さな単純なことだけに集中してやっていけという先輩そりゃ後者に合わせたいですが、後者に合わせていたら仕事に来てる自覚あるのかと怒る人も少なくないわけですだから、もうアレもコレもソレもやります、やらせてください!って感じでがむしゃらに取り組むわけですそうするとキャパオーバーでぜんぶ失敗するし、忘れるし、何ならインシデントも起こるわけですで、コイツやへえぞとなって、どんどん先輩の仕事を増やして時間を奪うだけの問題児になります苦しいなぜこんなに能力が低いのか
「遺言」2年 西村怜也
2026/03/08あかつき杯が閉会し、同時に1年生チームも終焉を迎えた。その帰りのバスは物悲しさと新チームへの期待感で渦巻いた。私は、1年間をこの大会のために費やしてきた。本ブログでは、その過程とこれからの展望について綴ろうと思う。4月、新歓で初めてクロスを触った。体験会で出会った名前も知らない工学部の人(ひがしお)と初めてパスキャをしたとき、その新鮮さを今でも覚えている。内気な性格もあり、あまり新歓には行かなかったが、先輩たちはとても優しかったなあと記憶している。果たしてこの雰囲気を今年は出せるだろうか。5月、1年練が始まった。パスキャがメインで、名前を頑張って呼びながらメニューをこなしていた。ちなみに、この頃がいちばんアフターをしていた。ひたすらショットを打ち続け、1年でだれよりも上手くなってやると意気込んだ。6月、フレキャンがあり、初めて他大の実力を目の当たりにした。もう引きどりができてる愛媛の子もいれば、ショットのフォームが完成されている岡大の子もいた。同時に、このままじゃダメだと思い自主練の量を増やした。7月、上回との合同練や、修道戦の観戦を通して上回生のプレーを近くで見る機会が増えた。1年やっただけでこんなにも上手くなるものなのか、早く追いつかなければという焦りが芽生えた。2026年3月現在、これから入ってくる1年生にそう思われるような実力が自分にあるのか、はっきりとした自信は未だない。8月、サマーに向けて、組織での練習がメインになった。自分が得点を決めたい、自分が1番上手いことを証明したい、そんな思いだけで4on4などの組織練に臨んだ。しかし、今思い返してみると、この頃の実力は同期ofの実力に遠く及んでいなかった。その結果、DFを抜けずに下を向き、パスを出さず、ひたすらロールするロールマンになっていた。9月、サマーが開幕。当然ファーストチョイスではなく、ベンチから見守る時間が続いた。結果は1得点のみ。チームは3位だったが、どこか喜びきれてない自分がいた。この悔しさをバネに、インスタを開設。名前はロールマン、このブログを見てるみんな、ぜひフォローしてください^^10月、同期で初めて、そして唯一の退部者が出た。各大学の引退ブログで書かれてあった、「同期が辞めていってモチベが下がった」の意味がわかった気がする。バイトが一緒だったこともあり何度か相談されていたが、結局止めることはできなかった。これに関しては、自分の責任を強く感じている。11月、入れ替え戦で勝利し、来季1部で戦えることが決まった。今期、より良い舞台で戦える環境を作ってくださった上回生の皆さんには、感謝してもし切れない。その感謝の気持は、あかつきへの出場で体現しようと決めた。迎えた合同練、この頃は楽しかったなあ、自分のやりたいことができた気がする。12月、ウインターステージに出場し、2位であかつき杯への出場を掴んだ。僕個人としても、サマーより多く出場機会をいただくことができた。だが、結局1得点。人より努力したはずなのに、全てを賭けて挑んだのに。結果だけ見ればなんにも変わっていなかった。「練習は嘘をつかないって言葉があるけど、頭を使って練習しないと普通に嘘つくよ。」ツイッタラー、ダルビッシュ有のお言葉にもあるように、成長の速度を早くするためにはとにかく頭使うことが必要なのだと痛感した。あと、引退試合と紅白戦は普通におもろかった。1月、この頃はテスト期間や年末年始が重なり、オフの時期が長かったので、自主練する時間が増えた。ウインターの反省を活かし、考えて自主練しようと考えに考え抜いた結果、ロングの練習をすることにした。正直、考えすぎて迷走していた部分もある。焦りは人の判断を鈍くさせる。審判試験の勉強をしたり、RTVで強いチームの組織の動き方を追ったり、上手い人をインスタでフォローしたり、、、上手くなるために何とか試行錯誤した。2月、合宿で久々の練習試合を行った。1on1の勝率、、、悪くないぞ!!って少し自信がついた。1回生で唯一得点決めれたのが嬉しかった。自分の得意な形がちょっとずつ浮かんできたような気がしたようなしてないような…リーグ戦を想定して、何が使えて何が使えないのかっていう仕分けをして、どうやったら自分の得意な形にもっていけるのかを探した。 この一年、僕を動かした原動力は孤独であった。自分がゴールを決めたり、チームのために早い展開ができたり、そういったプレーを通して沸く感覚。それが楽しくて日々の自主練も苦ではなかった。同時に、このままじゃダメだという焦りもある。新歓を通して入ってくれた1年生に、何が上手くて何が課題なのか、示していく必要がある。つまり、これからは責任を原動力にしなければいけない。その覚悟をもって新歓に望む。《リーグ戦に向けて》今年、自分は初めてリーグ戦に出ることになる(?)が、現時点では不安の方が大きい。RTVで去年の中四国FINAL4とあかつきでの自分のプレーを比べたときに、まだまだ全然レベルが及んでいないと感じる。確実に浮く自信がある。だが、まだ2年生だから、1部が相手だからというような言い訳はしたくない。勝手に決まってた中四国FINAL出場という部の目標。現時点でそれに見合うだけの練習頻度、練習参加率、練習強度でやれているかは非常に疑問が残る。それと同時に、部の中でこのままじゃだめだみたいな雰囲気もないのがもどかしい。僕個人としては、1部新人王を本気で狙いにいく。中四国ユースの一次審査で落ちた身ではあるが、諦めきれない。諦めたらなにもかもどうでもよくなっちゃう気がして。みんなはどんなモチベで今ラクロスやってるんだろう。上手くなりたいから?友だち作り?義務感?練習や普段の会話だけじゃ俺は分からない。それでも同じ方向を向いて組織を運営しなければいけない。リーダーって精神的に辛そうだなって最近感じた。だから俺だけでも、中四国FINALに出場してる姿を想像させれるような選手になりたい。2026/4/5リーグ開幕まで3ヶ月

㊗️① ボディ❤️の活性化⚡️周波数✨はイエスの癒し⭐️ 新共和国❤️