
19MAY.
同期
お疲れ様です。2回生の野中です!ブログの更新遅れてしまって申し訳ありません🙇♀️テーマは同期のいいところということなので、新入生への2回生の紹介も含めて1人ずつ書いていきます!タニアタニアはとにかく全部肯定してくれます多分でも、私にだけは厳しいですなんでだろ🤔あとは、誰とでも初対面でも楽しそうに喋ってくれるところです私が最初に体験に来た時は、馴染みすぎて先輩だと思いました!人見知りとは無縁なんだろうなぁまた、プレースタイルが生粋のシコラーなところですこの前10ポイントのゲームして粘り負けしました😨なつきちゃんまずなつきちゃんはとにかく元気ですよね!いつも元気に挨拶してくれるからこっちも元気になっちゃいます😃そして、バイトを何個も掛け持ちしてずっとバイトしてるところです 週1のバイトでも休みたくなってしまう私とは日本とブラジルくらい違いますね😇あとは、いつも家に泊めてくれるとこですそして、ベッドの他に布団があるのが👍サイコーです土井ちゃん土井ちゃんは見た目通り言うまでもなく優しいです朝6時とかから家行っていい?って言っても家に入れてくれました🫥そして、eラーニングというオンデマンド英語の単位を永遠に取れないところですこの前は、進捗状況チェックの直前でログインできなくなってました多分eラーニングの神に見放されてますどんまいじょーじまず名前にすごいインパクトがあるところです最初はおさるの人と覚えてました新入生もそれで覚えるといいと思うよ!そして、じょーじといえばよいしょーですねジャルジャルが元ネタらしいですが、私にとってよいしょーはジャルジャルのネタではなく、ジョージの持ちネタですまた、大富豪で負けたら一発芸みたいな話になったときに、しないと思ったらしたところですまた待ってます☺️まつかんまつかんは、1年くらい大阪で過ごしてるのにまだだいぶ訛ってるところです私の知り合いの中で1番訛ってます😧そして、まつかんは生粋のストローカーです試合をすると打たれ続けます😣また、ラーメンを食べに行く前にそこのラーメンが美味しいか聞いたら、詳細を教えてくれますでも、まつかんの行きつけのラーメン屋さんは、私には美味しさがわかりませんでした🫤きら最初、あの人がきらだよって紹介されたとき、デスノートしか頭に浮かんでこなかったですリューク見えてないよね?ところで、きらのテニスはセンスがすごいですあんなセンスがあったらテニスすごい楽しいんやろなぁそして、漢気がありすぎて漢気じゃんけんの勝率が高いところですお寿司に行ったらほぼサーモンだけを20皿くらい食べますだから漢気ジャンケンで買った時のお値段はヤバめです(私は1回1万円払いました😭)まあでも基本は漢気のきらが勝つので多分問題なしですね次は松持さんが意外とみんな知らない留学先での色々について語ってくれます!

カフェでの勉強はありなのか?無しなのか?

WONDER LAND
「遺言」2年 西村怜也
2026/03/08あかつき杯が閉会し、同時に1年生チームも終焉を迎えた。その帰りのバスは物悲しさと新チームへの期待感で渦巻いた。私は、1年間をこの大会のために費やしてきた。本ブログでは、その過程とこれからの展望について綴ろうと思う。4月、新歓で初めてクロスを触った。体験会で出会った名前も知らない工学部の人(ひがしお)と初めてパスキャをしたとき、その新鮮さを今でも覚えている。内気な性格もあり、あまり新歓には行かなかったが、先輩たちはとても優しかったなあと記憶している。果たしてこの雰囲気を今年は出せるだろうか。5月、1年練が始まった。パスキャがメインで、名前を頑張って呼びながらメニューをこなしていた。ちなみに、この頃がいちばんアフターをしていた。ひたすらショットを打ち続け、1年でだれよりも上手くなってやると意気込んだ。6月、フレキャンがあり、初めて他大の実力を目の当たりにした。もう引きどりができてる愛媛の子もいれば、ショットのフォームが完成されている岡大の子もいた。同時に、このままじゃダメだと思い自主練の量を増やした。7月、上回との合同練や、修道戦の観戦を通して上回生のプレーを近くで見る機会が増えた。1年やっただけでこんなにも上手くなるものなのか、早く追いつかなければという焦りが芽生えた。2026年3月現在、これから入ってくる1年生にそう思われるような実力が自分にあるのか、はっきりとした自信は未だない。8月、サマーに向けて、組織での練習がメインになった。自分が得点を決めたい、自分が1番上手いことを証明したい、そんな思いだけで4on4などの組織練に臨んだ。しかし、今思い返してみると、この頃の実力は同期ofの実力に遠く及んでいなかった。その結果、DFを抜けずに下を向き、パスを出さず、ひたすらロールするロールマンになっていた。9月、サマーが開幕。当然ファーストチョイスではなく、ベンチから見守る時間が続いた。結果は1得点のみ。チームは3位だったが、どこか喜びきれてない自分がいた。この悔しさをバネに、インスタを開設。名前はロールマン、このブログを見てるみんな、ぜひフォローしてください^^10月、同期で初めて、そして唯一の退部者が出た。各大学の引退ブログで書かれてあった、「同期が辞めていってモチベが下がった」の意味がわかった気がする。バイトが一緒だったこともあり何度か相談されていたが、結局止めることはできなかった。これに関しては、自分の責任を強く感じている。11月、入れ替え戦で勝利し、来季1部で戦えることが決まった。今期、より良い舞台で戦える環境を作ってくださった上回生の皆さんには、感謝してもし切れない。その感謝の気持は、あかつきへの出場で体現しようと決めた。迎えた合同練、この頃は楽しかったなあ、自分のやりたいことができた気がする。12月、ウインターステージに出場し、2位であかつき杯への出場を掴んだ。僕個人としても、サマーより多く出場機会をいただくことができた。だが、結局1得点。人より努力したはずなのに、全てを賭けて挑んだのに。結果だけ見ればなんにも変わっていなかった。「練習は嘘をつかないって言葉があるけど、頭を使って練習しないと普通に嘘つくよ。」ツイッタラー、ダルビッシュ有のお言葉にもあるように、成長の速度を早くするためにはとにかく頭使うことが必要なのだと痛感した。あと、引退試合と紅白戦は普通におもろかった。1月、この頃はテスト期間や年末年始が重なり、オフの時期が長かったので、自主練する時間が増えた。ウインターの反省を活かし、考えて自主練しようと考えに考え抜いた結果、ロングの練習をすることにした。正直、考えすぎて迷走していた部分もある。焦りは人の判断を鈍くさせる。審判試験の勉強をしたり、RTVで強いチームの組織の動き方を追ったり、上手い人をインスタでフォローしたり、、、上手くなるために何とか試行錯誤した。2月、合宿で久々の練習試合を行った。1on1の勝率、、、悪くないぞ!!って少し自信がついた。1回生で唯一得点決めれたのが嬉しかった。自分の得意な形がちょっとずつ浮かんできたような気がしたようなしてないような…リーグ戦を想定して、何が使えて何が使えないのかっていう仕分けをして、どうやったら自分の得意な形にもっていけるのかを探した。 この一年、僕を動かした原動力は孤独であった。自分がゴールを決めたり、チームのために早い展開ができたり、そういったプレーを通して沸く感覚。それが楽しくて日々の自主練も苦ではなかった。同時に、このままじゃダメだという焦りもある。新歓を通して入ってくれた1年生に、何が上手くて何が課題なのか、示していく必要がある。つまり、これからは責任を原動力にしなければいけない。その覚悟をもって新歓に望む。《リーグ戦に向けて》今年、自分は初めてリーグ戦に出ることになる(?)が、現時点では不安の方が大きい。RTVで去年の中四国FINAL4とあかつきでの自分のプレーを比べたときに、まだまだ全然レベルが及んでいないと感じる。確実に浮く自信がある。だが、まだ2年生だから、1部が相手だからというような言い訳はしたくない。勝手に決まってた中四国FINAL出場という部の目標。現時点でそれに見合うだけの練習頻度、練習参加率、練習強度でやれているかは非常に疑問が残る。それと同時に、部の中でこのままじゃだめだみたいな雰囲気もないのがもどかしい。僕個人としては、1部新人王を本気で狙いにいく。中四国ユースの一次審査で落ちた身ではあるが、諦めきれない。諦めたらなにもかもどうでもよくなっちゃう気がして。みんなはどんなモチベで今ラクロスやってるんだろう。上手くなりたいから?友だち作り?義務感?練習や普段の会話だけじゃ俺は分からない。それでも同じ方向を向いて組織を運営しなければいけない。リーダーって精神的に辛そうだなって最近感じた。だから俺だけでも、中四国FINALに出場してる姿を想像させれるような選手になりたい。2026/4/5リーグ開幕まで3ヶ月