
31MAY.
大衆演劇的ゾンビたばこに花束を。
内容がとっ散らかってしまい、いろいろと渋滞してしまったので交通整理しますね。高市早苗に文春砲が炸裂しているが、そんなの知らぬ、存ぜぬ、記録がないで通そうとしている。NHKもそのことに対して軽く扱っている。和ませようと思ったら藪蛇だったらしい。でも、キレるほどのことだろうか?阿部慎之助の監督辞任に関して、娘が児童相談所に通報したことに関してはあくまでも一般論と前置き付きだが、適切な対応であったとコメントしている。警察が逮捕したのも現場判断、球団も慰留することなく辞表を受理している。むしろ、そんな阿部慎之助を擁護しようとしている奴らの方がヤバいのではないか。そんな男とは結婚するべきではないのではないか。落語家立川志らくみたいなタイプの男とは結婚しない方がいい。それは、間違いない。さらに広島カープではゾンビたばこが問題になっている。ゾンビたばこというのは危険ドラッグの一種で、違法だそうです。大麻よりも圧倒的に危険で命を落とすリスクもあるみたいです。ゾンビたばこの使用で解雇された元選手がTikTokライブで暴露しました。さらに先輩からいじめを受けていたことまで暴露してました。他の人もゾンビたばこを吸っていたのに自分だけ蜥蜴の尻尾切りみたいに扱われたことが今回の暴露に繋がったのではないか。阿部慎之助の自爆辞任も示唆的だが、広島カープのゾンビたばこの蔓延の背景にもいじめなど暴力があるとすればそれはなかなか根深いのではないか。ダブルスタンダードはアカンということです。やってはアカンことをやったらアカンというのは社会的通念、コモンセンスとして一貫しないと示しが付かなくなる。一般的にはアカンことでもこの場合は例外、特例だとか言ってしまうと筋が通らなくなってしまう。パワハラもいじめもDVもアカンだろうし、自分が優位に立つために裏工作するのも度が過ぎたらそれは違法行為なのではないか。ゾンビたばこは法律でアカンと言われてるものだからね。どうしてもゾンビたばこが観たければ、大衆演劇でもお馴染みのたばこ舞踊を芸術的に進化させて、ラストショーとしてゾンビに扮した座員全員によるたばこ舞踊に昇華させればいいのではないか。ゾンビたばこ舞踊ならば合法なのではないか。今はなき広島清水劇場を偲びながら、ゾンビたばこ舞踊を広島のご当地舞踊として普及させれば、もしかしたらバズるかも知れません。知らんけど。とりあえず、阿部慎之助はアカンと思うのだ。桑田も落合博満も暴力には一貫して反対している。そういう真っ当な人間が指導者でいる方がチームも強くなると思うのだ。星野仙一というエキセントリックな指導者がかつて球界にいて、レジェンドになっているのは確かだ。※星野仙一の明大野球部時代の島岡監督は星野仙一以上に狂っていたことは有名だったり。星野仙一の生みの親といっても過言ではない。デーブ大久保が菊池雄星に対する指導、平たくいえばパワハラをめぐって解雇された際、星野仙一が擁護したおかげで指導者として再び球界に戻ることができた。楽天で監督も務めているほどである。もしも星野仙一が存命だったら、阿部慎之助も擁護したのではないだろうか。巨人には復帰できないとしても他球団で再び指導者として返り咲きすることもあったかも知れない。星野仙一をゾンビとして蘇らせることができれば阿部慎之助としても「最高です」なんだろうけどね。そして、立浪も再び指導者に返り咲くことができるかも知れない。それが選手たちにとって望ましいことなのかは置いといて。中日が低迷しているのも星野仙一のアンチテーゼだった落合博満というひとつの最適解を否定することで新たなアンチテーゼを構築できなかったからではないか。落合博満よりも生え抜きスターだった立浪を監督にしたかった中日は結果的に詰んでしまった。期待されていた根尾の育成も今のところピリッとしない。このまま未完の大器で終わってしまうのか。根尾は腐ったみかんになってしまうのか。阪神は星野仙一という劇薬を注入することでのちに岡田彰布などにうまく繋ぐことができた。野球だけにたまたまなのかも知れないけども、少なくともドラフト戦略は奇跡的にうまく行ってる。阪神の場合は野村が蒔いた種に星野仙一という劇薬を混ぜることで開花させて岡田彰布に繋いだのが功を奏した。三段階で暗黒時代からのV字回復を果たした。一度どん底まで落ちると這い上がるのが難しいのは世の常である。日本経済も…中日と広島が失墜し、巨人までそれに続くようなことになれば、阪神の天下はもうしばらく安泰かも知れない。それに続くのがヤクルトと横浜になるかもね。まあ、巨人は阿部慎之助が監督辞任してくれて意外と風通しが良くなるのではないか。元々はポスト原辰徳として選ばれたのが阿部慎之助だった。高橋由伸が前回監督就任時に微妙だったから二軍監督だった阿部慎之助に御鉢が回ってきたのではないか。結果論かも知れないけども、もしも桑田が一軍監督をやっていたら選手は今よりも伸び伸びとプレイができて好成績をあげていたかも知れない。自民党は改憲への道筋を作り、公明党との連立離脱するために高市早苗を首相に選んだのだろうけども、政権としてはすでにレームダック化しているのではないか。イラン情勢に伴う混乱が続いている中で誰も火中の栗を拾いたがらないというのもあるだろうけど。中日も巨人も監督選びには難航しそうだ。広島も大丈夫なのだろうか?広島が低迷してるのはもしかして主力選手の間にゾンビたばこが蔓延しているのも一因なのだろうか?だとすれば、監督が変わったくらいではなんともならないのではないか。日本の民主主義が著しく後退しているのももしかして良からぬものが政界に蔓延しているからではなかろうか。裏金議員だとか壺議員だとか。だとすれば、首相が変わったくらいではなんともならないのではないか。たばこゾンビ舞踊をどこかの劇団がやってくれないだろうか。マイケルジャクソンのスリラーに合わせて劇団の名物にするとか。たばこゾンビ舞踊くらいでなんとかなるとは思わないけど、なんかひとつくらい劇団の名物があった方がリピーターが増えそうな気がする。知らんけど。余談ですが、けつあな確定はすっかり上書きされてますけど、坂本勇人もぼちぼち辞めどきですよね。次期監督は厳しいかも知れません。けつあなの代償は大きかった。でも、阿部慎之助は同じグラドルと2回不倫しても監督には就任できているので、ワンチャンけつあな、もとい、坂本勇人にもコーチから監督になる可能性がないこともない。和田豊みたいに笑って許してもらえるかも知れない。大衆演劇に欲しい逸材、和田豊の息子。下手な花形よりもいい仕事しそうです。おまけ世羅の練習番長のその後。理想の自分に到達できたのだろうか?理想と現実、過去の栄光と狩野英孝、もとい、その未来。おもんないフツーのおじさんはひとのことばかり気に取られて自分のことが疎かになっている。誰かのために生きないで。何もない人生、平凡で取るに足らないモブだとしても、少しくらいは思考した方がいいと思うのだ。何もないから何も語れない。そして、なにも残せない。残るのは澱くらいなのだ。オリ。

最後の体育祭後日談

模試の結果を印刷してみた

暇すぎて…