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  1. 昨日のブログにも多くのコメントをいただきありがとうございました。※タイトル変えました。変わらないキャラ→発信しようぜ!昔から心は乙女なんだけど(←よくいうよ(笑))男前の性格なのでクラスのいじめられっ子をいじめている野郎をやっつけたり、弟が泣かされて帰ったときも敵討ちに行っていました。私は1人で戦いに挑んだのですが相手は3~4名の年上の男子でなんやら竹刀や鎖を振り回していたので「勝てそうもないから止めよう!」と引き返して来ましたが…(笑)意気地がないときもあります。身長は高くてひょろりとしてたけどとても力持ちだったのです。腕相撲大会でもいつも優勝していました(笑)怪力だったでしょ?怪力はいざというときにしかもちろん!使いません。それが正義のみ方なんだからね。旦那さんもこの私の怪力の過去はしりません(笑)殴りあいの喧嘩もしたことはないけどもし、喧嘩したらどうだろう?私が勝つかもしれないかな~(笑)旦那さん、私はとても力持ちなのよー♪大人になるに従ってマイルドになりましたがやっぱり性格は変わりません。残念ですが…見かけは男前には見えないと思いますが騙しているわけではないのですが心のなかは結構、熱くなりやすいのです。言い訳が長くなってしまいました(笑)ーー長男は不登校を乗り越え、なんとか自分の道を見つけて歩き出そうとしています。これからも長男が歩く未来を見守りさりげなく応援するつもりだけでした。いざとなったら母ちゃんは助けてやるつもりで…。ブログからも徐々に手を引きつつ…(笑)不登校に関してもこれからは見守って行こうと考えていました。そして、先週、こんなことを耳にしてしまったのです。次男坊の幼なじみのKちゃんが「高校に行きたくない。。。」と私の恩人のKちゃんの祖母に訴えたそうです。ご近所さんで息子たちが実のおばあちゃんのように 愛情をかけてもらった恩人が脳卒中という病に倒れ少し麻痺と言語障害が残りリハビリに頑張っているのですがときどき遊びに行ってるのです。私の親は遠くに住んでいるので私自身も母のように頼りにしてたのでこれから恩返ししようと先日はドライブにも誘いました。そんなときにお孫さんのことを耳にしたのでした。Kちゃんは高校1年生。進学校に通っています。恩人は懐の深い人で「行きたくなかったら休んだらいい。 勉強したないときは遊んでもいい。」という考えの人ですがお嫁さん(私のママ友でもある)がかなり教育熱心で学校は休むことはダメ!部活動も休んではダメ!テストの結果が悪いと叱っているそうです。K ちゃんはとても優しい素直な子です。今どきにない好青年です。お父さんを幼きときに亡くしてお母さん子で、思いやりがあります。お母さんも旦那さんの分まで一生懸命に子育てしています。 とても素敵なママさんなのです。かつての私もそうでした。不登校という言葉は知っていたけど理解はしていませんでした。学校に行くことを期待してました。学校を何日も休むなんて信じられませんでした。成績は悪くても叱らなかったけど偏差値の高い大学に入学することをごく普通に期待していました。私は我が子のようにKちゃんを見てきました。我が家にもいつも遊びにきて夜ご飯を食べたりお泊まりしたりだから、他人事ではないのです。恩人からKちゃんのことを聞いたら涙が自然と流れていました。Kちゃん…精一杯の勇気をだしてお母さんに「学校に行きたくない」と言ったのに許してもらえなかった…部活動もお母さんが望むからやっているけど、本当は行きたくない…お母さんの気持ちを考えると我慢するしかない…これもかつての長男の気持ちに近いものかもしれない…こんなに身近に…ありふれた日常の中に繰り返されていることなのかもしれない…Kちゃんの表情から笑顔が減ったそうです。いつも勉強のことを気にしてでも、いざ勉強しようとしてもぜんぜんペンが進まないらしいのです。そんな話を聞いたから私の男前の心のスイッチが突然ONになったのでした。熱くなったのでした。男前aakooの登場です\(^-^)/不登校のことをもっと社会に理解してほしい…不登校のことを理解できたら、学校に行けない子どもたちを優しくみてあげることができるでしょう。もっと学校に行けない子どもたちに優しく関わることができるでしょう。私も本当に欲しいと思ったサポートシステムがなかったのでとても不安でとても困りました。だったら、いっそのことサポートシステムを作ってしまえ~!という発想に至ったわけです。なぜ、そんなぶっ飛んだことを?aakooさん、ちょっとイカれた?と思った方もいるかもしれません。いつもイカれてふざけてばかりですが(^.^)以前、不登校ではありませんが行政との共同研究で成果を出してサポートシステムを作った経験があります。大学教員数名と行政の共同研究。学会で発表して、論文は世界に発信しています。このとき論文は講座のボスが書きました。研究から6~7年経過しますがそのサポートシステムは今も細々とですが引き継がれています。気持ちがあれば世の中も動きます!というか、世の中を動かすことができます。そのためには綿密な策略が必要だけどね。だから、私たちの力でサポートシステムを作っていきませんか?サポートシステムでなくても私たちが不登校を経験して困ったことを改善して、不登校に関する不安を減らしませんか?みなさん、どんなサポートが欲しかったですか?どんなサポートが欲しいですか?困ったことは?不安だったことは?どうして欲しかったですか?教員に望むこと?カウンセラーに望むこと?世間に望むこと?行政に望むこと?自分ができること?今だから思うことがあるかもしれません。他に研究テーマに取り組んでいて結構忙しくしているのですがこのテーマについても取り組み始めようと思っています。みなさんのご意見をお聞かせ下さい。反映して研究デザインを考えてみたいと思います。

    たくさん共感されています

  2. また懲りずに次男に怒られました・・・毎回同じなんだよなぁ。だから次男も怒る。なんで繰り返すのか・・・最近気づいたのですが、長男が私に怒られていた、そのまま。早口でだーっと言われるから、何を言っているのか理解ができない。そのうち目が泳ぎだす。他のところに目がいってまた怒られる。長男の気持ちが最近理解できるようになったハハですあの頃、長男にはなにかしょうがいがあるのかと気になった。なんでわからないんだろうって。いま、それ、わたし。あー、似たんだな・・・ある意味どっかで脳みその回路がぷつっと切れる。勝手にブラックアウトする、そんな感じ。都合のいい思考回路、らしい。そりゃ母や次男に嫌がられるわけだ。そんな人が社会に出ているのが恥ずかしいと次男に言われた。すまんな。こんな人間でも、働かざるもの食うべからず。食うために、働かねばならんのだ。学費のためにはたらかねばならんのだ。来年次男が家を出たら、もうひとつ仕事を増やさねばならんのだ。学費が終わっても、今後のためにまだまだ働かねばいかんのだ。社会不適合者でも、働かねばいかんのだよ。こんな親ですまん。そんな月曜日。ますます気が重い。でも、思考回路がおかしいので、一晩たつとほぼ忘れてしまう。だからまた怒られるんだな引きずっていたら、何も出来ないんだもんムダな想いはしないと言ったら、また怒られるんだろなぁ・・・と、そんな話に至る前に話していたのは、年内受験する学校の話し。一般合格者や、センター利用合格者の平均点や最低点などが公表されていない。偏差値等のサイトでわかるセンター利用得点率も、どこまで信用できるのか。一般に関してはめやす偏差値は出ていても、過去問を解くにあたっての目安となる点数がない。ネットであれこれ探して、これくらいかな?と言う数値は見つけた。それもどこまで正しいのか。最高点なのか平均点なのか最低点なのか。まったくもって幅がわからない。偏差値だけを見れば模試でA判定をもらえていても、過去問との相性で合格点に届いているのかどうか・・・近年の私大の縛りはどうなんだろう。影響はあるのか、どうか。なにかと曖昧なので、油断はできないよってまとめたかったのに、何かがどうかして、上に戻るその話の前は・・・1日化学を頑張ったらしい。イオンでうるさくないの?と聞いたら、それは平気らしい。じゃあ学校でもいいんじゃない?って思うんだけど、それは違うらしい。誘惑の問題?イオンは誘惑がないのか?勉強の記録には昨日のことは書かれていなかったので、果たしてどれくらい勉強できたのかはわからないのですが・・・そういう心配が、度を越してしまうんだろね。それで怒られるんだろね。心配なんだよ。ただ、それだけ。でもさ、心配を口にしたらいけないのかもね。信じてる。いくらそう思っても、顔には出てしまう。言葉にも出てしまう。どんとこい!かかってこい!それくらいどしっと構えていないといけないのかも、なぁ。デブの小心者。最悪です(苦笑)もう、このネタ、何回書いた?ホント成長しないなぁ。成長は進化ではなく進歩なんだっけ?そんなことを枡さんが言っていたような。所さんの目がテン!を見ながら次男が、すごく興味を持っていた。生物は好きみたいですなぁ。気になったので調べてみた。進歩の対義語は、退歩。いずれにしても、歩が関わるわけで・・・あぁ、いったいわたしはどういう運命のもとこの名前を授かったのだろうと思ってしまいましたとさ。

  3. 毎週、どこかで誰かが模試を受けている、と言っても良い季節になりました。学校で受け、週末にも受け、翌週もまた学校で指定されたものを受け、という状況の人もいるようです。学校で受けさせる場合、それは進路指導の判断材料とする意図があるからだと思います。模試を積極活用し、合格できるかできないかの判断材料として、本人の意向よりも合格確実なところをすすめる、ということも少なくありません。この時期、既に実力が貯まって、模試よ、いつでも来い、という受験生は少ないと思います。そういう受験生なら、模試は怖くはなく、また、その評定も本人が望むような結果になり、周囲もそのまま頑張れと応援してくれるでしょう。また、日頃成績が良く、過去のデータからも、アイツなら大丈夫という受験生も、模試の結果に関わりなく、周囲の期待と一緒に頑張ることができると思います。困るのは、大志を抱いて進学しようとしている受験生です。世の中の大人は、少年よ大志を抱け、などとすすめておきながら、大学進学となると、途端にコトナカレ主義になることが多いのです。なぜなのかよくわかりませんが、教育の一環として捉えられているからでしょうか。しかし、大学や社会に出ると様相は全く変わるのです。おまえならできる、と言われて何も知らない事業のプロジェクトに放りこまれたり、明日までにこれを読んでこいと、分厚い英語の文献を渡されたり、自分で考えろと突き放されたり、できないと言うな、と言われたりと、大学や社会では大志を抱きたくなくても、抱かされることが頻繁なのです。いままでやったこともないことをやるのは、とても抵抗があるのですが、それが普通になります。大学進学だけを、大志抜きでやる必要はありません。これまで、同じような主旨をなんども書かせて頂きましたが、模試の季節を迎え、再度、背中を押したいと思い、この話題を取り上げています。社会に出ると、思わぬことが起こってきます。例えば、勤務先の経営悪化などという凶変も、個人の状況に関係なく降りかかってきます。会社が傾くとき、過去のデータは悪いに決まっています。そんなとき、簡単に諦めるでしょうか。これでは70パーセントの確率で倒産ですと言われて、ハイそうですかと納得するでしょうか。ピンチはチャンスといって、不死鳥のように甦った企業は少なくありません。そのような軌跡を、わが社も辿ろうと頑張るのが普通でしょう。模試の評定結果が、D 判定以下だと、これはもうハナシにならんと周囲では騒ぎ立てることが多いようです。当然です、そのような判定なのですから。そんなとき、本人が揺れ動いてはいけません。評定が悪い理由を分析して、合格圏内にもっていけば良いのです。模試よりも優れた一番の評定は、自分と過去問との距離、すなわち正答率です。これは絶対の評価です。模試の様な、周囲のデキに関係した平均点と分散の曖昧な予測確率よりは、遥かに確かな基準です。まだ十分ではなかった範囲が模試に出題されたので、模試は悪かったのだ、これから十分取り返せる、などの根拠が思い浮かべられるならば、周囲に負けることはありません。また、12月の下旬に模試で D 判定以下を取り、これはもうだめだと本人も諦めかけたのですが、そこから不足点を潰し、翌年の試験で合格しまくったという例もあります。周囲による、志望校の下方修正要請に負けないための、幾つかの要素をご紹介してみます。①これまでの努力を捨てられない春から夏、そして秋まで、かなりやってきた、その努力と勉強量を考えると諦めることはできない。②過去問の正答率が上がってきているか、これから上げられる可能性がある過去問をやって5割しかできなかったのに、6割から7~8割まで上がってきた。これからやればまだまだ上げられる。或いは、まだ正答率は上がってはいないが、今やっていることが必ず合格圏内に実力を高めてくれる。③模試が悪かった理由がはっきりしている。まだやっていない範囲が出た、自分の苦手な箇所が答えられなかった、まだ時間内に英文を読むスピードが無い、などの理由がはっきりしていて、それらを潰していけばなんとかなるだろう。④これまでのやり方が悪かったと反省できる問題集や教科書を一周程度しかしていなかったので、自分の中で確実化されていなかった。これから繰り返したり、同じ様な問題を何度もやったり、質と量でこなしていくから挽回できる。⑤とにもかくにも志望校は変更したくない誰が何と言おうと、絶対に合格するのだと思い込み、その通り日々勉強を実践している最中である。これらの要素や理由があるのなら、断固志望校に突き進むべきです。これまでになかった、自分の枠を超えた限界に挑戦しましょう。受験勉強とその計画が、そう簡単に順調に行くわけがありません。模試の成績が思うように行かないことは当り前です。大切なのは、それに負けることなく、どのようにすれば合格圏内までに到達できるかを考え、実践することです。過去のデータを参考にして将来を予測してばかりだと、進歩がありません。人類の進歩は、不可能を可能にしてきたからです。新しい自分に挑戦するときには、これまでの古いデータは全く意味がありません。進学する大学について、過去の自分を顧みずに大志を抱いている諸君、そのバカげた挑戦に大いに賛成するとともに、応援させて頂きます。友人からも、先生からも、そして親からもバカにされていた、最低の劣等生であった私でも大学に合格できたのです。あなたができないハズはありません。「え、アイツが」という、驚嘆の声を聞くことほど、嬉しいことはありません。とにかく驚嘆させてやりましょう。

  4. 第2回 駿台ベネッセ記述模試
  5. ぶらくり劇場.劇団心2018/10/6昼夜①
  6. 本日長女がベネ駿台の記述を受けてきました。遡ること4.5日ぐらい前から長女は不調を訴えていました。頑張りたいのに集中が出来ない。どうもやる気が出ない。そこで、休むように伝えていたのですが長女はわりと頑固。よくいえば頑張りやさん💦今の時期誰も休んでいるような人はいない皆んな頑張っていて、早く帰ると「もう 帰るの?」って友達に心配をかける。それに私もまだやりたいことが沢山ある。と言って本当は困っているのに私が言っても休みませんでした。そんな中で迎えた昨日の模試。受ける前から結果は分かっていました。8月の末に受けた全統と比べることも出来ないぐらい酷かったです。例えば、誰でも解けるサービス問題が解けない。足し算で間違える。こんな具合。これはもう、オーバーワークによる脳の疲労で機能に制御がかかっているに違いありません。そこで、今日は強めに言って一切の勉強を禁じ加えてアウトメディアデーに。夜は彼氏を夕食に招いて 気晴らしもしました。一度こうなってしまったら焦っても仕方がありません。休むしかないのですから。先日 記事にしたばかりですが、長女校では、10月から完全に受験応援体制に入っていて学校でも受験勉強をしています。すると平日でも朝の9時から寝るまで受験勉強が可能になりました。長女も今までとは比べられないくらい休みなく勉強をしています。それに、対し10月になるまでは受験に関係のない科目の時は休みみたいな時間でした。学校で休んで放課後頑張るという構図でやっていたんです。今は過剰に脳を使いすぎているようです。脳が疲労しブレーキがかかったような状態になってやる気がないどころか足し算すらも間違える状況に。前から長女は8時間を過ぎてくると惰性になっている。集中は出来ていなくてただやっているという感じかすると言っていました。長女が最高のパフォーマンスを出せるのは8時間以内です。そして、長女の集中力のそれは過集中といっていいくらいなのです。それなのに、毎日毎日無理してやって来たのでこうなったんでしょうね。。。ゆっくり休ませさらにビタミンCを沢山取らせました。すると夜頃には少しスッキリしてヤル気がなくなっていた前に戻った気がするらしいです。でもまだ油断は禁物。今日からビタミンCを、毎日取ること。1日の合計勉強時間を自分でコントロールし休むとこと。勉強時間は長ければいいというものではない。そんなことをお話しました。皆様にも何か参考になるサイトはないかな?と思って探したら沢山ありました。https://studyhacker.net/columns/brain-breakなぜ勉強すると疲れるのか:脳科学研究まとめ最近ヤル気がない、やっても成果が出せなくなったお子さんがいたら是非休ませてあげてみて下さい。今が一番苦しい時期だからといって欲張って頑張り過ぎている長女みたいな子は他にいませんか?実は今はまだ軽い一番底で無理をし過ぎると実はもっと酷い二番底が待っているかも。たまには休むことが結果を良い方に導くこともありますよ〜。

  7. RAMでハロウィン
  8. ちわっす!昨日書いてる寝落ちしたので、ここからしばらく昨日のです😂↓↓↓昨日よりは多少、鼻もよくなり今日は金沢大学2017を解きました〜数学、化学はほぼ困らず物理がそこまで納得のいく感じではなかったけれど、難化してたっぽいので、合格ラインは乗ってるかなと!英語もやってる感触はいいけど、採点が分からない明日からは再び北大や、新演習や透視図やらをやっていきます、体調次第ですがね!やはり実際過去問やるってなると、なんか気持ちが入るので、ある程度気分や体調がすぐれなくてもちゃんとやれますね。もしすぐれなかったら明日は新潟やろうと思ってます。ーーーーーーーーーーーーーーーあと、OCEAN TOKYO Shibuyaに行ってきました!いやもう高校時代からずっと行きたかった!指名は井川ジュンペイさん知ってる方も多いでしょ!みなさん、とても話しやすかったしいいお話をきけたし、ほんと来てよかった!カットだけでこんなに手触りとかもかわるんかー、すげーって思いました、ほんと感動地方からこのために新幹線で通う人の意味がわかりましたね笑このブログの話もしました、そしたら帰り際に、ブログのURL送っといて!まじがんばれよ、応援してるから!と言って背中を叩いて見送って貰いました。いやー、まじ嬉しかったとても忙しいと思うので、遅くなってでもいつか読んでくれたら嬉しいっすね!潤平さんかわいいっす笑カラーとセット担当してくださった吉田さんとタケさんもありがとうございました!!!落ち着いた色にして頂き、セットもほんと神でした☺️また行きますね👍みなさんもぜひ足を運んでください🙏元気をもらってきたので明日からもがんばりたいとおもいます!ーーーーーーーーーーーーーここから今日の全統が紙でかえってきたので、いちお、貼ります!写真の向きバラバラですんません笑あと、例の数学ですが、案の定初っ端から間違えてました笑(1)のおわりのばらしてるところで間違えてますね。悔しいですが、こういうミスで落ちたので無くしていかないといけませんね。、、医学部はミスとの戦い化学もまた有効数字、、、いつも気をつけているんですがね、、、あとSO2かいだつもりがSになってたり無駄な失点ですねいつも気をつけてはいますが、今後もしっかり普段から気をつけます。今週末はとても長く感じた!模試かえってきたの先週ですもんね。なんかもっと前な感じがする。入試までこの位の時の流れがいいけれど、、、、笑センターまえはあっという間にすぎるんだろうなーーーそれでは、またじかい! にほんブログ村

    憧れの
  9. ☺︎一年前☺︎よかったら⤴⤴⤴⤴⤴⤴も読んでください🤤🤤ーーーーー✩ーーーーー✩ーーーーー✩ーーーーー今日はね学校がとても長く感じた。。。久しぶりの月曜日学校だったから…月曜日の授業苦手なんだ~笑しかも今日寒くて自転車で学校行くの嫌になってくる季節がまたやってきたよ。。。(約3週間ぶりくらいに)昨日のライブでは、いつも使ってるコンタクト(カラー)がなくなっちゃって急遽家にあったやつ付けたんだけど派手すぎて。わだほのかならぬぎゃるほのかになってしまって。あちゃーーー。という感じでした😢笑「まあ、これもあり◎」って言ってくれる方もいてくれたからやっていけたよ笑そんでもってお家つくの早くて机の上見たらコンタクト届いててもうちょい早く届いてくれてたら…ってな感じでした。❣️ねーじゅの現場??にたくさん通ってくれたらみんなの新たな一面を発見できちゃうかもです❣️ーーーーー✩ーーーーー✩ーーーーー✩ーーーーー11月25日Jewel☆Neige1stワンマンライブ新宿BLAZE各ライブでは手売りチケットをオンラインからでもチケットはGETできちゃうので絶対絶対来てください!!!!!!ーーーーー✩ーーーーー✩ーーーーー✩ーーーーー❥

    のほほんブログ26.(和田帆乃夏)
  10. 今日受けてきました。まず最初に、時間割おかしいですよね、アレ。なんで昼休みが 13:50 からなのか。どう考えても、数学の後に受験届記入して 12:00 から昼休みでしょ。数学の終わりの時間が合わないなら1時間目を英語にすればいいだけだし。英語の試験中にお腹が空かないか、そればっかりが気になってました。数学と英語の合間の数分にトイレにいくついでに、おにぎりを2口食べて英語の試験を乗り切りました。私の受けた会場では、受験する教室での飲食が禁止だったので、昼はラウンジでとらなきゃいけなかったんですが、高3がわいわいやっている中で食べるのは気が引けたので、外で食べました。昼休みの40分が一番辛かったw若者にひとりおっさんが混じってるので、奇異の目で見られるかと思ってたのですが、そんなのは2、3人で、あとは歯牙にもかけないって感じで、ちょっと気が楽でした。数学と英語と物理を受けたのですが、どれもベストが尽くせました。本番でもこれくらい出来たら満足、という出来です。つまり、このテストの結果から大きく伸びることは今後期待できないので、この結果で今の自分の実力が正しく評価できるのではないかと思います(しいて言えば英語は伸びる可能性あり)。結果が出てから、受験校の再考をしようと思います。とは言え結果が分かるのはだいぶ先なのですが。今日特にダメだった点は英語。単語を知らないのに和訳も英作文もできるわけがないのです。さすがにマークシートのようにはいきませんでした。あと、慣用句的なのもわかりませんでした。odds のあとに against がくる、みたいなやつです。英語は復習しておきます。数学と物理はやる気が出てきたら解きなおしてみます。次は2週間後の全統マーク模試ですが、時間も長いし、受ける人も増えそうな気がするので、メンタル面でさらに厳しい戦いになりそうですwにほんブログ村

  11. 【 医学部最短ルート&医学部受験生に絶対におさえてもらいたいこと】医学部目指して、日夜死にものぐるいで学習されてることと思います。または、これから医学部入試を目指して勉強を始めた方も大勢おられると思います。そうした方たちにぜひ申し上げたいことがあります。・今日やった勉強量で本当に試験に間に合いますか?・今解いている問題が志望校にとって必要なものですか?・周りと同じ勉強をしていて本当に合格すると思いますか?自問自答してみてくださいもし日々なんとなく勉強しているとしたらそれは本当にまずいです。なぜならその勉強が志望校に直結していない勉強である可能性が高いから。志望校に直結しているのかどうかもわからない勉強なんてギャンブルと同じです。もしそれらが全く必要ない勉強であれば、家で寝ているほうがマシですからね。勉強の仕方などに不安...迷い...がありましたらぜひ以下のお話にも耳を傾けてもらえたらと思います。それでは医学部受験生に絶対に抑えてもらいたいことを話します。一見当たり前の話だと思いますが、自分のことを見つめ直しながら最後まで読んでみてください。☆.....................................................................☆医学部に合格するためにまず最初にあなたがすべきことは①まず志望校を決めますどの医学部を受験するのかどうかなどをなるべくしっかりと決めてください。志望校が定まったら知る必要があるのは②そこに行くまでの最短ルートです。いうまでもなくわざわざ回り道して目的地に向かう人はいませんね。自己流で勉強をやっていくなんてもってのほかです。地図も何も持たないで目的地に向かうようなもの。さらに必要なのは、③どのくらいのペースで進めていくべきか?ということです。集合時間(入試当日)に間に合わなければ、どんなに最短ルートを進んでいたとしても、目的地までたどり着けません。こんなの普通に考えてるよ!これはある程度予備校などに任せてますよ!という答えが返ってきそうですが果たしてそれで大丈夫でしょうか?実はこれらのことを自身が「きちんと」わかっている人はほとんどいませんこの「きちんと」という所が非常に難しい。自分が今どの地点にいるのか、あいまいなものであるゆえに自分でその「きちんと」を把握しづらいからです。また最短ルートと言いましたがそもそも最短ルートを見つけることが困難なのです。多くの学習状況では、合格に対するスタートからゴールまでを具体的に教えてもらえません。学校にしても、予備校にしても、塾にしても、勉強法の書籍にしても「授業と予習復習をすればいい」「テキストを完璧にすればいい」「この本をやってからこの本をやっていけばいい」など、人によってスタートラインもゴールも違うのにも関わらず、このあいまいな答えが返ってきます。さらにいうところの「○○をやっていけばいい」という話も最短ルートではないということが多々あります。なぜなら予備校や塾、学校は性質上、全体向けに指導しなければならず、その人個別のプランを提示していくことが難しいからです。もちろんチューターなどといった個別に勉強計画などを相談できる機会などはあるかもしれませんが、それもチューターの質にもよりけりです。そもそも、チューターも、夏期講習や追加の授業などのオプションを生徒にある程度勧めなければならないノルマがあるので、生徒のためというよりも塾や予備校、チューター本人が主体になってしまうことが多いのです。最短ルートとは何なのでしょうか?その答えは過去問演習中心の勉強をすることです!志望校の過去問だけではなく、色々な大学の過去問をこなしていくと、ある共通点に気づきます。それは分野ごとに共通する頻出分野が決まっており、頻出分野が角度を変えたりして何回も出されていることです。また、なぜ過去問演習をしなければならないかといえば二次試験レベルの問題を同じ問題や、少し角度を変えた問題を繰り返し行わないと、短い試験時間内に、初見の問題を白紙の状態から正確に解答を作成するレベルに持っていくのは非常に困難だからです。しかしどうしても予備校、学校、市販の問題集などでは「薄く広く」の勉強になってしまいます...まず予備校などでは、授業や授業の予習復習に時間を取られて、問題演習の量と時間が限りなく少なくなってしまいます。またテキストや参考書にも試験に出ない問題などが多く含まれているので、(数学で言えば、青チャートや一対一、フォーカスゴールドなどの参考書や、大体の予備校の医学部コースのテキストの7割以上の問題は医学部受験には必要のない問題です。)性質上頻出分野に特化して勉強することが非常に困難です。出るところを「狭く濃く」繰り返してやる。これが最短で合格点をとる鉄則であるのに、なかなかそれに従って勉強出来ないのが現実でもあるのです。。。合格を確実にするには志望校の過去問を中心に徹底的に分析し志望校の過去問を最低10~15年。それに標準問題が多く、捨て問が少ない大学(新潟大学、広島大学、神戸大学、九州大学あたりがおすすめ)を最低30カ年分をやりこみ応用力をつけるために最低10回繰り返しこなして完璧にしなければ二次試験で「確実に」合格するレベルに持っていくことは困難でしょう。手を広げて、難問奇問をやる必要は全くなく、上記の大学で出題されるような標準問題を徹底して身につける勉強をしていかなければなりません。つまりいかに早い段階で基礎(過去問を理解することができる最低限の知識)を終わらせ、過去問演習に入ることができるかどうかがカギを握っているということです。過去問演習中心の勉強を行うにしても時間がかかります。もちろん二次試験だけではなくセンター試験対策も過去問とマーク模試を徹底して反復して、5教科7科目で9割以上の得点を安定して取れるようにしなければいけません。センター対策・二次対策のどちらかで不備があると国公立医学部合格の可能性は限りなくゼロになります。悠長にみんなと同じように授業を受けている場合では全くないんです...。授業を聴いている間に勉強をやり込む人は3倍以上の問題量をこなしているのです。予備校や塾のように夏から勝負ではなく、春先から夏までにどれだけ演習できるかが勝敗のカギを握っています。夏の終わりまでに二次試験の勉強をほとんど完成させておかなければ国公立医学部に合格することは難しいでしょう。しかしそうは言っても、過去問演習中心の勉強というものには、独学だけでは越えられない難点がいくつかあります。。。①基礎ができていない人にとって、いきなり過去問演習をするのはハードルが高く、演習しようと思っていても、問題も解けないどころか、解説すらもチンプンカンプンで全く前に進まず挫折してしまうということが多々あります。逆に過去問演習に入るまでに基礎力をしっかりつけようとするあまり、いつまで経っても過去問演習に入れず入試を終えてしまうという場合も十分考えられます。その過去問演習に入る見極めと、過去問演習に入ってからのスタートの段階を外部からサポートし、さらには仮につまづいた時でもすぐに立ち上がれるようなサポートが必要です。②科目によって個人では到達度がはかりにくい科目があるということです。特に英語の和訳、英作文、要約問題に関しては、独学で正解の答案を書く練習をおこなうことが非常に難しく、やはり普段から添削を受けながら、正しい答案作成の練習をおこなっていくことが必要不可欠です。③一年を通して勉強面や精神面などのバランスを保つのが難しいということもあります。自分の得意不得意によって、気づかぬうちに勉強のバランスが崩れることが往々にしてあります。各教科ごとに点がすぐに上がりやすい科目や上がりにくい科目、また時期によってやるべきことなどや細かい調節などをおこなわなくてはいけない場面もでてきます。つまり一年間勉強していくうえで、常に高いモチベーションを保ちつづけることは非常に困難なので、勉強面、精神面トータルでサポートしてもらえるような場を自身が探して作る必要があります。ここまでの流れをいかに真剣に考えて、即座に行動に移していくことは、あなたの合格の可能性は大きく変えていくと考えています。闇雲に勉強をしてなんとかなるとか全体に当てはまりそうで自身には当てはまらない勉強をしてなんとかなるという世界ではないと思いますので、真剣に自身の大きな問題として考えて行動して欲しいのです。勉強面においてなんとか超えなくてはいけない壁というものの正体や問題点は確認してもらえたでしょうか?何とか来年度は国公立医学部合格を手中におさめ念願の医学の勉強に専念してもらえたらこちらとしては嬉しい限りです☆最後に少しばかり当受験サポートについてすこしお話させてもらいますね☆........................................................................☆私が主宰している受験サポートでは、過去問演習中心の最短の勉強を全力でバックアップできる体制が整っています。まず、各教科ごとにどうすれば一年で医学部に確実に合格できるのかのゴールを具体的かつ明確に示します。その上で、現在の個人個人の現在の勉強の進捗状況を把握し、その人に合わせた勉強計画を作成します。必要に応じて、わからない問題や、全教科の解答の添削、さらにメンタル面のサポートなど、トータルで「いつでも」相談、質問できます。特に英語に関しては、独学では非常に難しい和訳、要約、英作文の添削や解答作成の手順を元予備校講師、元模擬試験採点官(TOEIC990点、英検1級獲得)の私がおこないます。二次の英語の点数は「解答力」が最も点数を左右します。ただやみくもに勉強しても、6~7割くらいの点数で、ある程度限界が来てしまいます。ここで言う解答力とは、設問に対して的確に解答をする能力(処理力)を指します当サポートでは、1年通じて「解答力」を重視した学習をおこないます。必要な量の英語長文200~300題の長文を解答解説をグループセッションや個人通話、メールでチェックし、添削し、二次英語で8割以上の点数を獲得できる状況に持っていきます。また国語、数学、化学、社会(倫理・政経)も、自作の過去問解説プリントを主に使用していただきます。自作の過去問解説プリントは不要なものをできるだけ限界まで削ぎ落として(数学は事細かに書いています)本当に必要な観点や知識を得れるように作成していますので、回り道をせず、すぐに得点に直結させる学習をすることができます。赤本より詳しく丁寧な解答解説はもちろん、どこが重要なのか?何に気を付け付けたらよいのか?などのポイントを明らかにしさらに国公立医学部志望の受験生がどの程度まで取ればよいのかの指針までついております。あくまでサポートへの勧誘としてこのブログ記事を書いてるわけでなく国公立医学部入試を成功させるために何が必要なのか?何が問題点なのか?を知ってもらうことを目的としています。問題点を自力で解決できるならそれはそれでOKです。ただ、問題点を自力で解決できないそういう方には、こういうサポートもありますよという紹介をさせていただいてるだけです。実力者ならご自身で考えてたとえ国公立医学部入試でもそれなりに合格するのでしょうその一方で、色々頑張っているのに泥沼にハマってる人も大勢おられるのが国公立医学部入試でもあるのです。本当に困っててどうしていいのか分からない...という悩みで立ち往生されているのなら、コチラのページをクリックしてみてください。ただしクリックする前にひとつだけ自問自答して欲しいことがあります。それは合格するために必要なことを徹底的に勉強する覚悟があるか?ということです。今一度、自問自答して本当に崖っぷちなんだけど、覚悟を決めてヤル気に満ち溢れているかどうかを、自身に確かめてください。それでは合格に対して本気で考えていて今、なんとかしたいんだ!と心の底から思ってる方は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  12.  一昨年、うちの子供は、運良く国立大学医学部医学科に合格させていただきました。 国立医学部は国から選ばれたという大きな責任があります。 だからこそ中途半端な気持ちで受験して欲しくないと私は思います。 運良く国から選ばれた者として、毎日、息子も頑張っています。 親も子も、合格までの間、苦しいことばかりで、合格した時は、あまりにも嬉しすぎて、合格発表の掲示板の前で、親子で跪いて大泣きしました。 一番驚いていたのは、息子本人で、合格発表後、数日間は、放心状態でした。 私は、忙しい合間を縫って、時間休暇を取って、合格発表を見に行き、応援してくれていた上司や友人に報告させていただきました。 みんな、とても喜んでくれて、すごく嬉しかったです。  周りの人の反応も普通ではなく、一応にみんな驚きの顔をして『それはすごい!それはすごい!』と自分のことのように祝福してくれました。 それからというもの、色んな人から、 「どうやったら子供の頭がよくなるの?」 「何か特別な教育をしたの?」等とよく聞かれました。 今は、だいぶ落ち着きましたが。 息子は以前 『東大に行く!』と言っていた時期がありました。 丁度、息子の合格の数年前に私の上司の息子が、東京大学に合格しており、その上司から、『お前の息子も、絶対大丈夫だ。プレッシャーはかけ過ぎるなよ。好きなようにさせとけばいい。』 とアドバイスをいただいたりして、その上司によく相談にのってもらいました。 そして、その息子さんから東大のボールペンやノートなんかをもらって、息子の勉強に対するモチベーションも上がりました。 私の場合は、ごく普通の一般家庭ですが、上司の他にも東大や医学部の息子さんをもっておられる人が周りに数人おられて、心強かったです。  まず、学力については「塾のおかげ」です。 塾というのは、『公文』と『英進館』です。 これは間違いないと思います。 難関私立高校では、ある程度、国公立医学部医学科進学の実績を残していますが、公立トップ校クラスでは、現役の段階で医学部合格圏内にまで学力を上げることは難しいのが実情です。  福岡市内のトップ高(御三家)でも、九州大学非医学部には対応できても、医学部医学科には対応できないと高校の先生がおっしゃっていました。 私も以前、塾の講師をしていましたが、私の塾でも医学部医学科に合格できた生徒は、極々僅かでした。 学校や塾のことはさておき、親としての子供の育て方で、いくつか結果的に良かったのかなと思うものはいくつかあります。 しかし、医学部医学科を狙って小さい時から、特別なことをしたという記憶はなく、その時その時に、適切なアドバイスをしてきたつもりです。 その私のアドバイスを愚直に耳を傾けて聞いていた子供がいたというのが、その後、息子の成績が伸びていった要因の一つです。 医学部と言えば、元々が医師家系、もしくは資産家系というイメージがあります。一般家庭からの医学部進学は、たまに耳にしますが、そんなに多くはありません。 私は平凡なサラリーマンですし、普通のサラリーマン家庭から、自分の子供が旧帝大医学部に進学できたということは、今でも信じられませんし、医者になることが全てではありませんが、率直にうれしいのも事実です。 でも、その道のりは本当に厳しいものでした。 東京大学を目指していた息子が、医学部医学科に進路を変えたきっかけは、東日本大震災での医師の活躍を記したある一冊の本がきっかけです。 そこで、今まで漠然と東京大学を目指していたものが、具体的な夢を見つけて、それが覚悟に変わり、そのために必要な進路として医学部を目指すという、やらなければいけない具体的なビジョンが見えてきたからこそ、行動も前にも増して積極的になったのだと思います。 医学部受験を決めてからは、もう迷いがないので、猪突猛進で、自分を信じて、勉強に励むことができたと思います。 医学部医学科に合格したとはいえ、それは医師になるためのスタート地点に立てただけであり、ここからが本当の勉強地獄の始まりです。  日々の勉強は、医者になるためには決して避けられないものですし、全てが将来に繋がる勉強なので、困難なことでも、慌てることなく涼しい顔で勉強を頑張っています。。 また、医学も一日一日進歩しており、医師になると死ぬまで勉強です。 医師に逃げ道はありません。 医学部受験は大学受験ではありますが、就職試験の一次試験でもあり、他学部のように、卒業後の進路選択が限られています。 これは、歯学部、看護学部、薬学部にもいえることです。 大学卒業後は、資格試験が待っています。 中には、自分のキャリアとして、医学部を受験する人もいますが、その殆どの人が将来、医者になります。 以前は、自分の子供が医学部に進学するなど全く頭にありませんでした。 殆どの一般家庭の親は、最初から、自分の子供が医学部進学するなど頭にないのです。 私もそうでした。 私も、子供が初めて「医者になりたい」と言った時「頑張り次第かな。頑張れば、なれるよ!」と軽く言ったものの、医学部医学科の偏差値や競争倍率はかなり高く、同じ大学の非医学部のそれとは全く別格ですので、内心は、「医者なんて無理でしょう。」と思っていました。 子供が夢を持つことはいいこと。夢に向かって努力することは素晴らしいことです。 しかし、医者なんてなれるわけないだろう。」と思っていました。 今では国立大医学部医学科の大半が偏差値70を上回っています。 また、経済の停滞により、東大を卒業したら必ず安泰ということはない時代になっています。 そのため、今のところ食いっぱぐれのない医学部が人気で、学力トップ層の多くが医学部を受験する傾向があり、旧帝大はもちろん、他の国立大私立大ともに医学部の偏差値がどんどん上昇し、以前は偏差値が低かった私立大医学部でも偏差値が急上昇しています。 今では、どの大学も前にも増して医学部と他学部の学力の差はかなり開いています。 医学部受験においては、一般模試で偏差値が70を超えたところであまり意味がありません。 もちろん超えるにこしたことはありません。 医学部受験向け、あるいは東大・京大模試などライバルが天才、秀才ばかりの中において偏差値が70を超えないことには医学部合格の可能性はほとんどないと言っても過言ではありません。 ライバルは全国の天才や秀才です。   そのライバル達よりも点数をとることが必要です。 それほど医学部受験は超難関で特殊。 生徒『医者になりたいです!』 先生『京都大学の理学部を受けてみないか?』 生徒『いや~、京都大学は無理ですよ。』 こんな会話をもししているようであれば、医学部医学科進学の可能性は、ないでしょう。 それぞれの大学で傾向と対策も特徴があり、一筋縄にはいきません。 東大、京大の非医学部に合格できる学力がないとまず無理です。 受験の裏ステージというか、普通の大学受験とは全くの別世界。 更に、大学ごとに受験対策も大きく異なる。 だからこそ、医学部受験は難しく、親も覚悟を決めないといけません。 一種のギャンブルと同じです。 点数操作があろうとなかろうと、医者になりたければ、医学部医学科に入学しないことには始まりません。 医学部受験には高度な学力が必要なのは当たり前。 それは単なる必要最低要件。 それに運も必要です。運が大きく影響します。 運がなければ合格はないと言っても言い過ぎではない気がします。 天才、秀才ばかりが受験する上に、一発勝負です。 更に、合格最低ラインは1点以下のコンマ1の戦いです。まさに運で人生が決まるのです。  運命です。 最後の結果は、運の命ずるままです。 また、理Ⅲに合格するような余程の天才でない限り、安心して滑り止めとして受験できる国立大医学部はないと言っていいと思います。  一度、医学部を目指して、なかなか合格できずに年月だけが過ぎ、結局、医学部を諦め、就職もなくニートになるという人も多くいます。  まさに受かれば天国、落ちれば地獄。 毎日、勉強勉強で、生きていく上で大切なもの、例えば、他人との協調性、恋愛経験、一般常識などを身につけないで、プライドだけが高い状態で大人になっていることが多いため、更にたちが悪いのです。 普通の社会に戻ろうとしても、引きこもりになったり、社会から孤立してしまう傾向にあります。 そのくらい医学部受験はハイリスクです。 だからこそ大手の進学塾も、受験が近づくにつれ、生徒をふるいに掛け、医学部合格の可能性がないと判断した子には、とっとと医学部をあきらめさせます。 とてもひどいように思えますが、実は生徒のためです。 優秀な中でも、更に、秀でた頭脳がない限り、医学部受験は危険なのです。 事実、うちの子も、高校三年生夏の段階で学部変更を勧められました。 しかし、医師になりたいという本人の気持ちが強く、不安はありましたが医学部受験を貫きました。結果的に1浪で合格出来ましたが、それは結果論です。 このような感じで、塾の先生の予想通り、結局、現役では前期試験に不合格。後期試験も足切りで受験出来ずに終わりました。 これから先、どうなるのだろうとかなり親としても不安でした。 ただ、一つの救いは、不合格ではあったものの、順位は受験者全体の真ん中あたりであったこと。 合格ラインまで70点くらいだったということです。 思ったよりはいい順位でした。 そして、悔いのないように、予備校を自分自身で決めさせ、勉強に励みました。 そして、最終的には、志望校はD判定。 しかし、子供は、第一志望校を受験するといって譲らず、決心が堅かったので、受けさせました。 センターの国語は100点あまり、合計点数も780くらい。 無謀な受験ではありましたが、受験。 その結果、奇跡が幾重にも重なり、旧帝大医学部医学科に合格しました。 やはり、二次試験での逆転は、本人の頑張りはもちろん、本当に運のおかげでした。 医学部医学科受験には、実力と運が必要ということを確信した息子の受験でした。

  13. OH、ロッド再メッキに出していたリヤサスが戻ってきました。OHによりシールベッド、Oリング類、クッションオイル交換、抜けたガスも入れ換え、しっかり性能取り戻しました♪リヤサスのメンテは古い中古車程、覿面に効果あります。フォークが終わりました。次はリヤ修理です。さっそくリヤアクスルがこんな状態でした…リヤアーム外しました。ガタはないですが、動き良いとは言えません。スイングアーム、リヤアクスルの動き悪いとリヤサスの動きも悪くなります。まずは洗浄です。スイングアームのカラーは残念なことになっていました。シール抜けが原因です…迷わず新品に交換したいですが、部品もう出ないので磨きました。ベアリングはグリスが残っており、洗浄してグリスアップしました。摺動部やベアリング、オイルシールに有効な最高峰グリスです。惜しげなく使います。スイングアームの動き違える程良くなります。スイングアームシールは新品に交換しました。リヤアーム完成。スイングアームシャフトの抜き差し回転、凄くスムーズになりました。リヤタイヤ、スプロケットを交換します。タイヤはダンロップ、バンドはブリヂストン、チューブは井上ゴムで国内タイヤメーカーが集結してました。タイヤ交換終わりました。スプロケットを交換しました。スプロケットはナット側をトルクレンチで数回均等に締めました。リヤショック取り付けました。洗浄、アクスルは磨き滑らかにしました。リヤ完成です。フロント、リヤ凄く良くなったと思います。まあヘタってたんだなあと違いがしっかり分かるくらいです。いよいよエンジン搭載して完成です。

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  14. たとえば数学を勉強しててふと思うことはありませんか?これは果たして入試で出題されるネタなのだろうか……?参考書(例えばチャートなど)を勉強してると例題、類題、重要例題、章末EX……と、ところ狭しと問題が並んであります果たして全てが全て必要なのでしょうか?これを隅から隅まで完成させないと入試用問題集や過去問演習に移れないのだろうか?というかこういうことを考えたことはあるでしょうか?実際、そんなことを考えるのも面倒だし必要不必要の判断がしにくい(出来ない)からとりあえずある問題を消化してる状況なのだと思いますでも、あの分厚いチャートを回してみてもなかなか模試などで点数アクションが起こって来ない人は多くないですか?めちゃめちゃ多いと思います`・ω・´参考書は必要な所をチョイスしてそこだけ潰してしまい過去問などをやってて気になったものは後で調べて参考にする程度にしておけば、無駄も省けるのですが……(何でそーしないのかなぁ、アタマ使えよな…)どーやって必要なところをチョイスするねんで、やっぱ立ち止まりますよねそういう人のために国公立二次過去問の数学の解説プリントを大量に作成してました(決して買えとは言ってない)国公立医学部と言えど難しいものはそんなに出ないし出ても正直ほとんどの人は出来てないから差がつかない(これは常識)その代わり事務処理能力の差が合否の差を分けていますよ(ここ認識不足すぎる)一見易しい角度の問題でもちょいちょい分岐点ポイントがあって 簡単なことを曖昧に理解してると、少し矛先が変わり解答には至らないそういう問題が最近は増えましたね数学は思考力の問題で占めるのが国公立二次試験だったんですが…つまらない問題が並ぶようになりましたそりゃ大学側も、バターン化した二次試験ならしなくてよくね?って空気にもなりますよねそんな入試問題でも医学部と言えど合格点がそんなに高くなくみんないい感じにミスをしまくってます(1年間いや2年以上かな何を練習してたんですかね…)もうほんとに特殊解法が必要な、幅を無駄に広げる勉強をダラダラしてたら、時間もったいないんですわ常に出されるような必要ポイントに対してどれだけ掘り下げてしつこく練習しておくか?それこそが合否の鍵を握る時代に入ってるわけです50年分の過去問の解説プリントを作って(今も他の大学の過去問解説を継続作成しています)、ほんとにそう思うわけですふつーの教科書にふつーに掲載してることをちょいひねりながらの大量計算ですよ、今の大学受験は!網羅型参考書さんよそれ試験にあんまりというか、ほぼ出ないですよね?(過去問見たら一目瞭然ですよこんなの!)出るような顔をして出ないような問題で溢れてるものをこなしてるヒマがあったら、過去問をもっともっともっともっと積極的に解いて欲しいものですわとは言ってもまあ、直前までやらないですよね…力がついてから…やるかもですかね…力がついたらって…いつやるんだろーな力ついてるかふつーわからんよね?力をつけるために過去問なんだけどなぁこれなかなか伝わらないよなぁ…入試での数学は大問を最後までテンポよく完答できるチカラすなわち高度な事務処理能力が試されてるので普段の練習で徹底的に大問丸ごと完答練習をしておかないと、気がついたらミス連発&タイムオーバーの憂き目にあいますわ特殊な医学部を狙わない限り解ける幅を無駄に広げるよりミスをしないシステム作りに没頭すべきだと思いますねグダグダつまらんことを言ってしまって申し訳ないですまあ、ホンネであり上手く合格してほしい気持ちの裏返しだと思ってもらえたら、ちょい心が救われますわ目次(初期の記事)目次2(比較的最近の記事1)目次3(比較的最近の記事2)英語・国語の解法、マインド、勉強のコツなどを一覧できるようにしています何が見落とした内容/もう一度読んでおくべき内容etc……きっとあるはずです!販売教材の記事はコチラです勉強に苦手意識はあるけど...何とか逆転合格を果たしたい人向けの教材を販売しています!過去問に直接アタックできる教材の数々です☆これで実力アップの効率化をはかりましょう!センター英国数・国公立二次数学をUP中、他教科も今後UPしていく予定です!受験サポートのメンバーを募集してます!詳しくはコチラまで最短ルートで受験を攻略すべく、プリント教材・グループ通話による解法セッションなどを行っていく自宅学習システムです。国公立医学部・私立医大・早慶・東大京大をはじめとする国公立理系など各コースあります。短期間で逆転合格を果たしたい人・自分のペースでどんどん勉強したい人にうってつけのシステムとなっています。

  15. 中間前日
  16. 玉子の醤油漬け2
  17. めんそーれ(だいたいめんそーれの意味知らず・・今しらべた・・いらっしゃいだった・・ww)はい。みなさん・・行ってまいりましたよーー沖縄へもう一度・・おさらいですが・・三幸製菓さんのこちらのキャンペーンで当選しました。5組10名 2泊3日沖縄旅行の旅に選んでいただき、今回親孝行兼ねて、母と初めての2人旅へ・・2018年10月12日(金)早朝5:35家を出ました。乗りついで、久々伊丹空港へ・・伊丹はもう14年くらい前に来た依頼だったから・・すごく綺麗になってるような気がしました。交通費@800×28時15分発のフライトで、少し早く着いたので・・朝食をとりました。オシャレなカフェでモーニング~カフェ代2人で@1470そして・・いざ沖縄へ・・1時間45分のフライト~さすが・・ANAさん・・でっかい大阪はでしたが・・アナウンスで那覇は・・那覇上空は暗くて・・最悪ーーとテンション下がったんですが・・手続きして外に出ると・・やっぱり止んでくれました。さすが・・・でしょ8列目の窓側席・・那覇空港・・到着~まずは今回の旅のミッションその①・・ぜんざいの富士屋さんのぜんざいを食べること・・ユイレール @300X2 で美栄橋駅まで移動徒歩10分くらい・・探して探して・・到着~カラフルな外観~そして・・ケンミンショーでやってて・・食べたかった沖縄ぜんざいです。オシャレだし、ぜんざいの汁を凍らしてるのでめちゃくちゃ美味しかった~今すぐ食べたいなーー(小亀塩せんべいもシャレオツ)スプーンもシャベルの形なんです・・@370X1 こちらはシェアしました。こちらも頂きました。私は初めての沖縄そば(3枚肉)おそばはもちもちのちじれ麺であっさりスープ@600X2そして・・またユイレールで@300X2 那覇空港へ戻り・・リムジンバスで初日にお世話になるリザンシーパークホテル谷茶ベイさんへ・・ @1600X2初日使ったお金・・@8740でした。バス代が結構しましたね・・では・・明日は続きをアップしまーす。

    三幸製菓♡当選沖縄旅行紀 ①