
21MAY.
【神武征討記( ・ω・)】第6話「出雲大社学宮武闘大会!」
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記の設定等はこちら( ・ω・)『【まとめ記事】神武征討記( ・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・)弁護士の岡本卓大です。【大河小説】神武征討記( ・ω・)のまとめ記事です。この物語は、日本という国…ameblo.jpなお、この物語はフィクションです。極右、ネトウヨからの批判、誹謗中傷は受け付けません。本作の著作権は、作者に属します( ・ω・)それでは、はじまりはじまり~『【まとめ記事】神武征討記本編( ・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記本編のまとめ記事です( ・ω・)第1部(第1話~第31話)『【まと…ameblo.jpこの物語は、日本という国の原型を作った一人の空前絶後の英雄の生涯を描いた物語である。神武征討記第6話「出雲大社学宮武闘大会!」ストーリーテラーのアメノウズメでございます。神武様達が、出雲大社学宮(イズモタイシャマナビノミヤ)に入学してから、3年目の最終学期となりました。この間、それぞれの生徒にいろいろな物語がありました。神武様の寮の同室、サキタマハニマルと、学宮一の才女チチブカネビメは、いろいろドラマがあった結果、今は交際しています。ハニマル君、良かったわね!神武様のもう一人の同室キビツモモタは、オワリノブヒメ様ファンクラブの筆頭として、オワリノブヒメにお熱を上げていますが、オワリノブヒメからはまったく相手にされていません。女子達から大人気のトサノリョウマは、家政クラスの女子達に、リョウマ様ファンクラブができていますが、武将クラスの伊予(愛媛県)出身のクルシマエヒメからも熱い眼差しを受けています。人付き合いの苦手だったエツノケンシンは、武芸の鍛錬を通じて、次第に友だちができ、特にアチタケルとは親友となっています。我が子孫、超絶美少女サルメノウズメは、男子からはモテモテ、女子とも仲良くやっており、学宮のトップアイドル的存在としてムードメーカーとなっています。そして、我らが神武様は、学問、武芸の成績が王道クラスでもトップなのは、もちろん、王道クラス、武将クラス、家政クラスの誰からも慕われる存在になっていました。この辺の「一人一人のドラマ」は、機会があったら、『外伝』で書くかもね~。さて、3年間の学校生活も残り1週間となり、希望者32名による一騎打ちの格闘戦トーナメント、「出雲大社学宮武闘大会」が開催されることなりました。その前日・・・チチブカネビメ「ちょっと、ハニマル君!武闘大会に出るって本気なの!?」サキタマハニマル「うん。カネビメちゃん。僕、出場する。」チチブカネビメ「あなた家政クラスで武術の授業無かったでしょ?王道クラスや武将クラスの人たちは、3年間も、タジカラオ先生の武術指導を受けてるのよ!怪我するだけだから、やめて!」サキタマハニマル「カネビメちゃん。僕だって、神武君達と放課後に武芸の稽古もしてたんだ。卒業前に、カネビメちゃんにイイとこ見せたい。」チチブカネビメ「ハニマル君・・・」そして、武闘大会が始まった!サルメノウズメ「は~い。みんな、いよいよ3年間の学校生活一のビッグイベント。出雲大社学宮武闘大会の始まりよ~~~!!!実況は、みんなのアイドル!サルメノウズメがお送りするわよ~~~!!!」大歓声サルメノウズメ「ルールは、簡単。32名の出場選手達が、一対一の一騎打ちをしていくわよ!トーナメントを勝ち抜いて、決勝戦で勝利した選手が、出雲大社学宮最強!最強戦士決定戦よ!!!」予選1回戦トサノリョウマ(王道) 対 クルシマエヒメ(武将)ファイト!!!クルシマエヒメ「リョウマ様!まいります!」トサノリョウマ「来い!エヒメ!」サルメノウズメ「お~と、まずは、クルシマエヒメ選手が仕掛けます!だが、トサノリョウマ選手、クルシマエヒメ選手の攻撃をうまくかわしていきます!」トサノリョウマ「はっ!」クルシマエヒメ「きゃ!」サルメノウズメ「お~と、トサノリョウマ選手の華麗な回し蹴りが決まった~!」クルシマエヒメ「まいりました。私の負けです。」トサノリョウマ「エヒメ。怪我してないか?」クルシマエヒメ「リョ、リョウマ様。ああ~、幸せ!」サルメノウズメ「試合終了後トサノリョウマ選手、さわやか笑顔の追加攻撃!クルシマエヒメ選手、トサノリョウマ選手に抱きかかえられ、もうメロメロです!お~と、観客席のリョウマ様ファンクラブからはクルシマエヒメ選手に大ブーイングの嵐だ~~~!!!おふたりさ~ん、次の試合あるから、イチャついてないで、さっさと闘技場明けてね~。」予選1回戦サキタマハニマル(家政) 対 ダザイテンマン(王道)ファイト!!!サキタマハニマル「はにゃ~~~!!!」ダザイテンマン「この王道クラス総合成績7位のダザイテンマン!家政クラスのサキタマハニマルになど負けぬぞ~!!!」サルメノウズメ「お~と、しかけたのはダザイテンマン選手!左右のパンチの猛ラッシュ!サキタマハニマル選手、どんどんコーナーに追い詰められていきます!」サキタマハニマル「こ、これが、王道クラス・・・つ、強い・・・」サルメノウズメ「お~と、サキタマハニマル選手!もうグロッキーだ!これはダウン、ギブアップか!?」チチブカネビメ「ハニマル君!」サキタマハニマル「ぼ、僕は・・・僕は、カネビメちゃんのおムコさんになるんだ~~~~~~~~~~~!!!」ダザイテンマン「うおっ!?」サルメノウズメ「なんと!サキタマハニマル選手!ダザイテンマン選手の右腕を掴み、そのまま、一本背負いだ~~~!!!」サキタマハニマル「はにゃ~~~~!!!」ダザイテンマン「ぐわっ!」サルメノウズメ「なんと!家政クラスのマスコットキャラクター、サキタマハニマル選手!大逆転の一本背負い投げで、ダザイテンマン選手に逆転勝ちだ~~~!!!」キビツモモタ「よくやった。ハニマル!」サキタマハニマル「へへ、カネビメちゃん。僕、勝ったよ。」チチブカネビメ「ハニマル君。がんばったわね!」ダザイテンマン「ぬお~!ハニマルに負けた!俺は、武官じゃなくて、文官の道決定じゃ~!」その後、試合は進み、勝つべき者が順当に予選を勝ち抜いていきました。そして、決勝トーナメント。サルメノウズメ「いよいよ、予選リーグを勝ち抜いた8人の戦士たちによる、決勝トーナメントです!優勝候補筆頭の神武選手に挑むのは、顔は福山雅治、頭はガリレオ、トサノリョウマ選手!」リョウマ様ファンクラブ「きゃ~~~!!!リョウマ様~~~頑張って~~~!!!」サルメノウズメ「ものすごい歓声です。リョウマ様ファンクラブ。おそるべし!これは、さすがの神武選手も闘いにくいか?」神武「ふ~ん( ・ω・)」トサノリョウマ「神武。全力で行くぜ。」決勝トーナメント1回戦神武(王道) 対 トサノリョウマ(王道)ファイト!!!トサノリョウマ「神武のような格上の相手とは、まともに打ち合っても勝ち目は無い。ここは・・・」サルメノウズメ「しかけたのはトサノリョウマ選手!この技は!」トサノリョウマ「黒潮海竜波~~~!!!」サルメノウズメ「出た~!トサノリョウマ選手の最大の奥義!黒潮海竜波!闘気の流れが黒潮の流れのようにすさまじい渦を巻きながら神武選手に襲いかかる!勝負あったか!?」神武「水はいかなる形にも形を変え、そして岩をも砕く・・・とう!」トサノリョウマ「なんだと!?」サルメノウズメ「なんと!神武選手、黒潮海竜波の闘気の渦の中に飛び込んだ!まるで鯉の滝登りのように、闘気の渦を泳ぐ神武選手!」神武「とりゃ~!!!」トサノリョウマ「ぐわっ!」サルメノウズメ「神武選手の強烈な体当たり!トサノリョウマ選手、吹っ飛んだ~!!!」トサノリョウマ「ま、まいった。」サルメノウズメ「勝者!神武選手!すごい!神武選手、ものすごい格闘センス!あのトサノリョウマ選手を体当たり一撃で倒しました~~~!!!」クルシマエヒメ「リョウマ様!」サルメノウズメ「お~と、クルシマエヒメ、倒れたトサノリョウマにかけより抱きかかえる!またしても、リョウマ様ファンクラブからは、大ブーイングの嵐だ~~~!!!って、お二人さん、イチャついてないで闘技場を明けてね~。」サルメノウズメ「さて、いよいよ準決勝となりました。準決勝第一戦のカードは、とてつもない格闘センスを見せつけた優勝候補筆頭の神武選手!」神武「さて、やるか( ・ω・)」サルメノウズメ「対するは、並み居る男どもを蹴散らしてきた最強の女!オワリノブヒメ選手!」オワリノブヒメ「で、あるか。」サルメノウズメ「おっ?観客席に、オワリノブヒメファンクラブの武将クラスの男子達がなにか始めるみたいね。あら、王道クラスのナガサーキサダがちゃっかり混じって、ギターのような楽器(※古代日本にギターはなく、音楽の神の子孫ナガサーキサダが独自に作った楽器です。)を奏で始めました。このメロディは・・・関白宣言!?」ナガサーキサダ「おまえを嫁に もらう~には俺たち どんだけ がんばればいい勉強しても勝てない 格闘しても負けるでも それで~も 大好きなんだよな」キビツモモタ・サカタキンタロ・ウラシママンタほかノブヒメ様ファンクラブ「フレ~、フレ~、ノ・ブ・ヒ・メ! L・O・V・E! I LOVE ノブヒメ~~~!!!」サルメノウズメ「お~と、ノブヒメ様ファンクラブの男子達、すごい応援だ~~~!!!きみたち、まとめて、フラれてるわよ~~~!!!」神武「やれやれ、お祭りかよ(ーー;)」オワリノブヒメ「フッ。で、あるな。」サルメノウズメ「では、始めましょう!準決勝!」準決勝第1試合神武(王道) 対 オワリノブヒメ(王道)ファイト!!!オワリノブヒメ「勝負だ!神武!」神武「行くぜ!」サルメノウズメ「オワリノブヒメ選手、すごい蹴り技です!なんという華麗な!舞うような戦いぶりだ!神武選手も反撃しますが、当たらない!神武選手の攻撃をオワリノブヒメ選手、流れるようにかわしていきます!」神武「やるな!ノブヒメ!」オワリノブヒメ「は!」神武「くっ!どりゃ!」オワリノブヒメ「神武よ!受けよ!」サルメノウズメ「オワリノブヒメ選手!空高くジャンプ!この技は!」オワリノブヒメ「鳳凰三連覇!!!」サルメノウズメ「出た~!オワリノブヒメ選手の最強奥義!鳳凰三連覇!闘気が3羽の火の鳥のように次々に神武選手に襲いかかる!これは勝負あったか!?」神武「俺に一度見た技は通用しない!」サルメノウズメ「神武選手、一羽目の火の鳥をかわした!さらに二羽目の火の鳥をかわす!しかし、神武選手、3羽目の火の鳥はかわせないか!?」オワリノブヒメ「ふっ、終わったな。」神武「は~~~~~~~!!!」オワリノブヒメ「なんだと!」サルメノウズメ「なんと!神武選手の掌から光が!3羽目の火の鳥が神武選手の両掌に飲み込まれていく!」オワリノブヒメ「バカな!!!」神武「ノブヒメ。俺の勝ちだ!太陽神拳反射鏡!!!」サルメノウズメ「なんと!神武選手!オワリノブヒメ選手の放った火の鳥を鏡に反射させるように打ち返した~~~!!!」オワリノブヒメ「くっ!!!まいった。」サルメノウズメ「オワリノブヒメ選手。ここでギブアップ!神武選手!決勝進出です!」大歓声キビツモモタ「ノブヒメさま~!肩を貸します!」オワリノブヒメ「いらぬ。ふっ、神武、さすがよな。」神武「へへ、ノブヒメ。お前も強かったぜ( ・ω・)」サルメノウズメ「さあ、いよいよ、決勝戦です!最強戦士はどちらか!トサノリョウマ、オワリノブヒメを倒した神武選手か!」サキタマハニマル「神武君、がんばれ~!」サルメノウズメ「神武選手に対するは、ここまで王道クラスのリュウゾウジハチマン、そして、準決勝で、あの筋肉バカのアチタケルを倒してきた武将クラス最強の男!エツノケンシン選手!」アチタケル「ぐぬぬ・・・俺とケンシンの名勝負を省略されたうえに、筋肉バカと言われておる・・・」サルメノウズメ「決勝戦の解説は、神武選手と一番付き合いが長く、エツノケンシン選手とも友情を深めてきた、武術しか能が無いのに、決勝戦に残れなかったアチタケルさんです。」アチタケル「お前!俺になんか恨みあんのか!」サルメノウズメ「筋肉は~~~!」アチタケル「裏切らない!」トサノリョウマ「神武とケンシン。こいつらの過去3年間の対戦成績は、50戦10勝10敗30引き分けのまったくの五分。」オワリノブヒメ「どちらが勝つか興味深いな。」チチブカネビメ「しかも、神武様も、ケンシン殿も、二人とも、お互い以外の相手には一度も負けていません。この決勝戦の勝者が、まさに、私たち60人の中の、いえ、おそらくは、天下の最強武将ということになりますね。」サルメノウズメ「それでは、いよいよ!決勝戦!最強武将はどちらだ!」決勝戦神武(王道) 対 エツノケンシン(武将)ファイト!!!神武「行くぜ!」エツノケンシン「・・・!」サルメノウズメ「まずは両選手!がっちりと組み合って力比べです!」アチタケル「むう。この戦い方をしてくれるなら、俺にも勝ち目があったのだが・・・」神武「うりゃ~~~~~!!!」エツノケンシン「おおお~~~!!!」サルメノウズメ「両選手!組み合ったまま動きません!」アチタケル「力比べは、完全に互角か!」サルメノウズメ「おっと、両選手、離れた。今度は、神武選手が太陽神拳の拳法技で仕掛けます!」アチタケル「エツノケンシンも拳法技で打ち返しておるぞ!」神武「あったったたたたたたたたたたたた!!!」エツノケンシン「はりゃあああああああああああ!!!」トサノリョウマ「二人とも、すごい打ち合いじゃ!」オワリノブヒメ「むう。興味深い。」チチブカネビメ「まさに、力も、そして技も互角な二人・・・通常攻撃で互角であるならば、勝敗は必殺技の威力で決まる。」ダザイテンマン「おお・・・二人とも我らとは次元が違う強さだ・・・」クルシマエヒメ「ケンシン君!武将クラスの意地よ~!頑張れ~!」サカタキンタロ「ケンシン!いてまえ~!」アワジミツケメ「たこ焼きいらんかねぇ~。」キビツモモタ「たこ焼きちょうだい。」アワジミツケメ「あいよ。明石海峡で採れた新鮮なタコを使ったたこ焼きだよ。」ナガサーキサダ「ジンムとケンシン~ どっち勝っても~おまえたちはすごい~ たぶんすごいと思う~すごいんじゃないかな~ みんな見ているよ~」サルメノウズメ「神武選手とケンシン選手の激闘が続く中、会場では、家政クラスによる屋台が並び、ナガサーキサダの替え歌ライブも行われています!もう完全にお祭りです!」アチタケル「なんで、俺とケンシンの名勝負の準決勝が省略されて、ナガサーキサダの替え歌が二曲も流れとるんじゃ~!!!」エツノケンシン「力比べも拳法も互角。ならば。闘気剣で勝負!」神武「へへ。やるか。」エツノケンシン「は~!闘氷剣!」神武「出でよ!太陽剣!」サルメノウズメ「いよいよ!勝負が動くか!?両選手、闘気で剣を作り出しました!」アチタケル「神武様もケンシンも剣での戦いの方が得意だからな。これで勝負は決まる。お互いの最強の剣技の激突だ!」エツノケンシン「行くぞ!神武!エツノケンシン最大の奥義!車懸闘神斬!!!」神武「勝負だ!ケンシン!天孫光輪斬!!!」サルメノウズメ「エツノケンシンの車懸闘神斬と神武の天孫光輪斬!勝ったのはどっちだ~~~~~~~~!?」エツノケンシン「・・・・・・」神武「俺の方が強かったんじゃない。太陽と氷の相性の問題。紙一重の勝負だった。」エツノケンシン「神武・・・見事だ・・・」サルメノウズメ「勝ったのは!神武選手です!神武選手!優勝です!!!会場からは両選手に惜しみない拍手が送られています!ケンシンもすごかったわよ~~~!!!」武闘大会は神武様の優勝に終わりました。出雲大社学宮での学校生活も残すところ、あと一週間。事前にもらっているカリキュラムだと、3日後に、神武様達選ばれた7人は、スサノオチャレンジを受けることになっているようです。あら、なにかしら?サキタマハニマル「あれ?空の色がなんかヘンだよ。」チチブカネビメ「なにかしら?」トサノリョウマ「な、なんだ?あのとてつもなくでかい竜巻は!」キビツモモタ「おい、こっちに来てるぞ!避難しろ!」神武「うわ~~~~!!!」サルメノウズメ「きゃ~~~~!!!」出雲大社奥の異空間(職員室)オオクニヌシ「な、なにが起こったのです!?」タジカラオ「生徒達60人が、竜巻に連れて行かれた!?」オモイカネ「この風は・・・自然の竜巻ではない。」クシナダヒメ「オオクニヌシ校長!先生方!こちらに我が夫スサノオは来ておりませんか!?」オオクニヌシ「スサノオ様?そういえば、見ていないな。」クシナダヒメ「今朝、スサノオが、おかしなマントを着た奇妙ないでたちで、一週間、出かけるから飯はいらんとだけ言って出かけてしまいました。こちらではなかったのですか?」タジカラオ「スサノオ様が・・・イヤな予感がするのう・・・」オモイカネ「忘れていた・・・あの方は、子どもの頃からとんでもないイタズラ者・・・おとなしくカリキュラム通りにやるはずがなかったか。」オオクニヌシ「スサノオチャレンジは、生徒達に休息を与えた後の3日後開催、それもそれに耐えられる実力者7名のみだったはずでは!」えっ!?なに!?私がもらってる台本にも無いし、オオクニヌシ達も知らないの!?スサノオ様が!?どういうこと!?神武「みんな、無事か!?」サキタマハニマル「ここは?」クルシマエヒメ「リョウマ様、ここは一体?」トサノリョウマ「空の色が普通じゃ無い。異空間か?」エツノケンシン「邪悪な・・・気・・・」チチブカネビメ「ここは。根之堅洲国?まさか・・・」オワリノブヒメ「スサノオチャレンジというのは、7人だけで受けるのではなかったのか?家政クラスの者たち含めて、60名全員で連れてこられたようだが・・・」アワジミツケメ「な、なんですか!?ここは~!?」スサノオ「ぐわっははははは、よく来たな!神武とその学友ども!ここが、根之堅洲国じゃ!」サルメノウズメ「なに!?あの妙なマント着た、胴長短足のオヤジ!?」スサノオ「胴長短足?容姿を悪く言うと人は傷つくんだからな( ・ω・)」チチブカネビメ「根之堅洲国・・・胴長短足・・・妙なマント・・・こんなことをする方は、一柱しかいない・・・はっ、きゃ~~~~!!!」スサノオ「おっと、チートな天才軍師様よ。お前さんがいると、俺のイタズラの手の内が読まれちまう。真っ先に頭脳をつぶす。これで、お前らは、軍師不在だ。」サキタマハニマル「はにゃ~!!!雷に打たれたカネビメちゃんが勾玉に!!!」アチタケル「おのれ~~~!!!」エツノケンシン「・・・!」オワリノブヒメ「くっ!」スサノオ「おっ、最強のアタッカー3人が一度に飛び出してきたか。だが、強くても、策が無ければ戦には勝てねえぜ!」アチタケル「破魔強力掌波!!!」エツノケンシン「車懸闘神斬!!!」オワリノブヒメ「鳳凰三連覇!!!」スサノオ「無駄だ。お前らの技じゃ、俺の闇の衣は剥がせない。うりゃ~~~~~!」アチタケル「ぐわ~~~~!!!」エツノケンシン「うわ~~~~!」オワリノブヒメ「きゃ~~~~!!!」キビツモモタ「タケル!ケンシン!ノブヒメ!」ダザイテンマン「あの3人が・・・かなわないどころか、勾玉に・・・」スサノオ「あと、ジャマなのは・・・お前とお前!勾玉にしてやるぜ!」トサノリョウマ「うわ~~~~!」サルメノウズメ「きゃ~~~~!!!なんなのよ!この胴長短足~~~!!!」クルシマエヒメ「リョウマ様~~~!!!」ダザイテンマン「リョウマとウズメも勾玉にされた!」スサノオ「俺様は、胴長短足じゃねぇ!大魔王スサノオ様じゃ~~~!!!」神武「大魔王・・・スサノオ・・・」スサノオ「くっくくく、神武。そして、出雲大社学宮のガキどもよ。これから一週間、この大魔王スサノオ様が、お前らを徹底的にしごいてやるぜ!ぐわっははははは!!!」なんなのよ!こんなの台本に書いてないわよ!スサノオ様!この先の展開考えてあるの!?ちゃんと責任取りなさいよ!こほん。失礼しました。本来、スサノオチャレンジに挑戦する予定だったチチブカネビメ、アチタケル、エツノケンシン、オワリノブヒメ、トサノリョウマ、サルメノウズメの6人が勾玉に変えられてしまう!しかも、戦いの苦手な家政クラスの子達も含めた54人が根之堅洲国に取り残された!果たして、神武様達は、この危機を乗り越えることができるのか?それとも、次回が最終回になってしまうのか!?次回は、× 第7話「スサノオチャレンジ!」スサノオ「ぐわっははははは、次回のタイトルは変更じゃ~!」第7話「サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!」あ~もう、スサノオ様、マイク放しなさい!次回、どうなるの~~~!?お楽しみにね~ナビゲーターは、アメノウズメでした。『【まとめ記事】弁護士 岡本卓大のブログの記事紹介』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・)弁護士の岡本卓大です。ブログの記事もけっこう本数が増えてきました。お気軽にブログでも始めてみようと始…ameblo.jp

日本のUFO議会連盟が強く推進…5月下旬~6月に世界的なドミノ効果を引き起こす可能性⁉️❇️ほか

5月20日地震予想。沖縄本島近海M5.9震度5強

夫のオフィシャル報酬は、妻の目論見とは違うのだ。