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  1. 🌻と🌼の絶対性の違いとも関係があるのだけど⚫︎花火当事者の🌻組の「個体性」⚫︎花火を見る側の🌼組の「個性」お互い譲れない違いというのがある。まず、「個体性」についてだけど、ケイ素の押し上げの時に、最初アマは「何にもなれない私(=私は私)」という感じ方でカムの悲しみを押し上げ、アマはカムの考えてたアマの発芽しない条件を意志とした。それは、押し上げる前に、「アマが何かになってしまう」可能性の全てを最初カムが心配してて、それを最初アマが全部わかっていたから押し上げれた。だから、最初カムが余剰を心配していた時は、母、娘、息子、父などの名前はないけど、球と点の双子の感覚が別の何かになってしまう余剰をカムは心配していたので、十字架構成も最初カムの「アマがなにかになってしまう」心配の一部として最初からあったから、それが実現してしまうカムの恐怖に含まれて十字架ごと鏡に映っている出来事になっている。もし、アマが息子の気持ちをわかるいい母になろうとしたら?もし、アマが父の気持ちを理解するいい娘になろうとしたら?アマは音楽や生物の学校にいっていたから、将来、音楽家や学問の先生になりたいと思ってしまっていたら?という「発芽しないアマ」としての余剰の心配がカムにはあった。これらはケイ素のこと。通常は、例えば、「君は何にもなれないよ」と誰かに言われたとすると、「私って可能性がないってこと?」って反応したりすることも多いと思う。でも、アマにケイ素の元素の押し上げが欠けてない場合は、「何にもなれないことってすごく嬉しい(=アマが何かになってしまうカムの心配を感じれている)。引っ張り上げてぴょんぴょん。」という感覚の喜びになる。難しい感覚だけど、ケイ素や酸素やヘリウムのアマの「動」の感覚の共通点。「静」のアマの押し上げの性質は、カムを鏡の性質以外には変えることはできないっていう性質だから、アマは鏡に何が映ってたとしても「カムはそんなのじゃない」って映ってる虚像を見抜ける。だから、元素が欠けてない場合、一見、「個性的」に見えるが、そうではなく、植物や動物が差や違いを意識して芽がでてくる事はないのと同じで、「個体性」の再現と現象だから、地球には植物がたくさんあるが、その現象は多様性ではなくて、アマ1人だけの心の現象を表していて、それは何を再現しているかというと、カムの心配の複雑さの再現をしている。植物が発芽する時、「何にもなれない私だ」って五角形の中心から、六角形の真ん中の棘で押し上げ発芽してくる。だから、🌻組は、元母の場合は🌻組を辞めた性質なので、🌼組の「個性」が必要だと思った人だけども、通常、元素の記憶が感じられている場合は、「個性」ではなく、「個体性」の違いがそれぞれにあるので、自分が特別か普通かとか、外装や内装の違いで自分を見る事や、母や娘などの概念も必要がなくて、カム同士、アマ同士に自然発生の違いがある。だから、元素を押し上げた性質というのはアマの「何かの性質」だが、カムの「アマが何かになれてしまう」恐怖が裏返って出てきたアマの性質で、それは逆にいうと「アマが何にもなれないために必要な条件」でもあって、「何にもなれないからこその私」というアマの個体性の自分を決定している感覚。これがアマ側の0人称の元。🌼組の場合は、Monsterでいうと、元父的なボナパルタが「人間はね、なんにでもなれるんだよ(ケイ素余剰)」と言ったのと同じように、🌼組の中での思想を広げる感じで始まった。あの場面って、人間からすると、ニナがそうだったように、ボナパルタは自己の「個性」を助ける人のように思わせると同時に、自然界の「個体性」を敵とすることから思いついたような感じなんだと思う。元父は、最初の人間だったから、一番人間らしい(全ての憎しみを持っている)人間だったわけだけど、その人間性を誰かに与えることで、自分が軽くなることが神になる、という事でもあったから、自分は本当は何にもなれないのだけど、何かになれる可能性自体が、自分自身を迷宮にするような感じになったのだと思う。例えば、「大人になったら私は〜になりたい」という感覚は、盤上が動く原動力にもなっているが、鏡に映った自画像をチェックしながら、親や他の人との関係性の承諾(わたしってどう?)の中で、確かめられない自己を形成していく。この確かれない自分というのが、鏡に映った自分(原子)として、生きてるのか、死んでるのかわからず重なってしまうシュレディンガーの猫の自己状態って感じだと思う。これが1人称の始まり。個体性の「私」と、個性の「私」の2つの絶対性。「名前のない怪物」って、私は何百回読んだかわからないほどだけど、個人的に本当すごい話だと思う。ボナパルタの怪物を、ヨハンっていう鏡が映してしまうってことだろうけど、結局、神としてのボナパルタがヨハンという名前なのであって、最後はその名前を呼ぶ人もいなくなった。そんな風に、最初カムの鏡に、自分の虚像を投影して、最初アマが最初カムのことを元父だと思ってくれれば、双子は決裂させれるって思ったことだから、話的にすごくよく似てる。水(居ない感:最初カム)と光(ギラギラ感:元父)の起源は違うが、水に光を映せば、水を光でキラキラせて同一化させられる、という感じだが、水は光で出来てるわけではないのと、重力と光は絶対性の違いがある。最後に双子すらもいなくなって(漫画では片割れ)しまって、名前を呼んでくれる人がいなくなった。最後の地球で、私にもいろいろ最初カムは言ってきたのだから、多分、元父の方には初期の地球で「名前のない怪物」で起こるような矛盾を何か最初カムは言ったんじゃないかなあと思う。神様になっても、誰も神様を見たことも会ったこともないし知らないし、名前は信じることから表われた不確定さを表す粒子だけどそれはいいの?というようなこと。

  2. こんにちは♪次女疲れが出始めました5年生になってからは気持ちを切り替えて頑張っていたんですけどね昨日、今日と行けてません(先週も2日休みました)今日は朝から大雨で余計に気持ちが上がらなかったのね仕方ない次女に意地悪をする元親友次女が相手にしなかったのを気にしたのか(…は、知らんが)次女に謝ってきた「この前はごめんねぇ」(それ聞くの何回目だろな)GW中に出掛けた先で次女に土産を買ってきた余ったヤツを回したんじゃないか?と、疑ったが次女の誕生日入りキーホルダーだった謝ってきたのはGW明け元親友は連休中に「謝ろう」って考えてたのだなキーホルダー渡して「ごめんねぇ」言えば許されると思うその甘えた考えが気に入らないんだよあたしは誕生日入りのキーホルダーを大事にランドセルに付ける次女(付けるんかい)何度も意地悪されてきまぐれに謝られてその度許して……次女優しすぎないか?そして許してから数日また意地悪をされるのでしたもう元親友とは離れていいんじゃないかと私は思うでもそれは私の考え元親友との関係は次女が決めればいい事だから見守るに徹してます(辛っ!)いつもありがとう

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  3. ※検索サイト等からいきなりこのブログにアクセスした方へ。ここには「我々団」もしくは「外山恒一」に関する詳しい情報はありません。公式サイトへ移動してください。 外山恒一の活動に資金協力を! 協力者向けに活動報告誌『人民の敵』を毎月発行しています。詳しくはコチラ。 全国各地で不定期に開催される「外山恒一を囲んで飲む会」もしくは「外山恒一トークライブ」の情報を事前に確実に入手したい方はコチラを。   外山恒一賞 主に反体制的な右翼運動、左翼運動、前衛芸術運動などの諸分野から、「いま最も注目すべき活動家(もしくはグループ)」を、外山恒一が独断で選んで一方的に授与する。辞退はできない。 外山恒一のファシストとしての再臨(2004年5月5日・ファシズムへの獄中転向を経て福岡刑務所を満期出所)を記念して、2011年より毎年5月5日に受賞者の発表をおこなう。 授賞は、外山恒一が受賞者の活動に「全面的に賛同している」ことを意味するものではなく、あくまで「いま最も注目している」ことを意味するものである。多くの場合、授賞は好意的評価の表明であるが、時にはイヤガラセである場合もありうる。 外山恒一が創設した革命党「我々団」の公然党員は授与の対象とならない。 賞状・賞金・賞品はない。「外山恒一と我々団」や「我々少数派」などの外山恒一関連サイトで授賞が発表されるだけで、受賞者への通知もないが、受賞を知った受賞者は「外山賞活動家」であることを周囲に吹聴してまわって存分に自慢することが許される。外山賞受賞は活動家として最高の栄誉であり、いくら自慢しても自慢しすぎるということはない。 --------------------------------------------------------------------------   昨年上梓した大著『全共闘以後』にも書いたように、私は革命的高揚のサイクルの「10年周期説」をこれまで保持してきたのだが、どうも「2020年前後」は不発に終わりそうである。何かあるとすれば一昨年ぐらいからそれらしいことが起こり始めていなければならないのだが、何も起きていない。世界的にはそれなりにいろいろ起きているが、日本では何も起きていない。端的に云って、若者が死んでいるのだと思う。若者の「不甲斐なさ」を嘆くのはいかにも老人っぽいが、じっさい不甲斐ないのだから仕方がない。今の若者に比べれば我々の世代の若い頃はだいぶマシだったと思うが、その我々の若い頃にしたところで、さらに上の世代の若い頃に比べれば話にならんぐらい不甲斐ない。若者はどんどんダメになっており、まあ国が没落するというのはそういうことなんだろう。 それに振り返ってみれば、これまた『全共闘以後』に書いたとおり、1990年前後から2010年ごろまで果敢に暴れていたその時々の「若者」というのは結局すべて、「89年革命」で感化された我々「70年前後生まれ」の活動家たちであり、例えば00年代末の高揚も、その中では相対的に年少ということになる74、75年生まれの松本哉や雨宮処凛らが30代前半という「まあギリギリ若者」として担ったものにすぎず、80年前後生まれより下の世代はほぼ「何もやってない」のである。 もちろん(このまま国が滅びなければ、あるいは滅びたとしても)「革命的な若者たち」はいずれ登場するだろう。だがしばらくは(個人としてはともかくそれなりの規模の層・集団としては)登場しないだろう。良い兆候は何もない。私はもはやすっかり厭世的な気持ちになっている。  ノミネート1 批評集団「大失敗」 昨年9月ごろ誕生したグループのようである。10月1日に京大・熊野寮でスガ秀実氏との(『全共闘以後』刊行記念の)対談トーク・イベントをやった時に、来場していた中心人物であるらしき青年・左藤青氏に喫煙所で声をかけられ、批評誌の創刊を準備中であると聞いた。かなり長いこと話したような気がするが、活動を通じての耳学問の他はほとんど新書レベルの入門書の類のみで東浩紀なんぞは無知蒙昧の輩と断言しうる地位を確立した私に向かって、「ぼくは新書なんか一切読みませんよ」と云い放つ左藤氏のハナモチならんキャラクターに好感を抱いた。 現時点で真に知的な若者であれば当然そうなるように、「外山恒一とスガ秀実」にかなりのところ立脚した思考を展開しているようで、エゴサをしていると彼らのツイートがたびたび視野に入るようになり、左藤氏のみならず他の同人の面々もそれぞれハイ・レベルなツイートを連発していることが分かった。 肝心の批評誌『大失敗』創刊号は実際1月に出たようだが、それ以前の、ブログにさまざまな批評を掲載している段階で、同人の1人である赤井浩太氏が『全共闘以後』の書評を書いてくれた。また左藤氏も、「外山恒一と東浩紀」を現代の“2大思想家”的に比較して詳細に論じる、おそらく批評シーンのFラン的な現状においては野蛮きわまりないであろう挑発的な批評(前編・後編)を発表している。 べつに私に注目しているから注目し返してるわけではないが、多くの論客が私の思想なり存在なりをあれこれ論じていなければおかしいのにそうではない状況なのだから、『大失敗』の若者たちが抜きん出て優秀であることはもうそれだけで疑いない。その証拠と云えるかどうか、まず赤井氏が1月に、まあ外山賞ほどの権威はないとはいえ文芸誌『すばる』の批評新人賞を受賞している。 私もいろいろ教えられることが多く、例えば最近読んだ中では極めつきに面白かったコレなんかも、彼らがどこかで言及していて知った。 参考までに、彼らの宣言文「哄笑批評宣言」および創刊号の「内容紹介」。  ノミネート2 グリーンピースによる原発アタック 昨年7月3日、環境保護団体のグリーンピースがフランスの原発にドローンを激突させたという。 「仏原発にスーパーマンを模したドローンぶつける、グリーンピース」(AFP・2018年7月4日) もちろんそんな程度で原発は壊れないし、グリーンピースも(たぶん)本気で壊すつもりではなかったろう。要するに、「たまたま」悪戯レベルのものだったから大惨事にならなかっただけで、仮に強力な爆発物でも積んでたらどうするつもりだ、そういうことも可能だったんだぞ、という「警告」である。 私も、まあ世間体があるからちょっと実行に移すのは気が引けるが、「日本の原発はてめえらのオンボロ・ミサイルじゃビクともしねえ。やれるもんならやってみろ」と北朝鮮や中国を徹底的に挑発する運動を盛り上げれば、さすがのアベちゃんもビビって原発を諦めるんじゃないかと前々から提起しているが、現実を変革する(しうる)のは「選挙」とかではなく、そうした「悪意ある頓智」である。  ノミネート3 園良太氏のRADWINMPS抗議行動  バンド「RADWINMPS」が昨年6月に発表したシングル「カタルシスト」のカップリング曲「HINOMARU」を左派の一部が問題にした。 たしかに「ネトウヨ」くさい歌詞ではある。ココとかで読めるが、まあ実際しょーもない歌詞である。私はファシストだし「右翼っぽい歌詞」がイカンとは思わんが、「右翼っぽい歌詞」としても低レベルで、要は聞いたふうな、それっぽいフレーズを連発してるだけの、何も考えてないことがモロバレの歌詞である。私は基本的にはRADWINMPSは好きで(聴いているとスタッフS嬢に「人民か!」とよく叱られる)、とくに初期の「オーダーメイド」とか「おしゃかしゃま」とかにはかなり感動してもいたので、それなりに残念な気持ちにもなったが、「マニフェスト」なんかはすでにつくづくくだらなかったし、そもそもあのブルーハーツの「いかにもミュージシャン」な振る舞い丸出しの醜悪な転向を見せつけられて以来、ミュージシャンなる人種をまったく信用していないので、とくに怒る気にもなれないし、「ミュージシャンなんぞ、その程度の連中」としか思わない。「ミュージシャンは政治に口を出すな(どうせつまらんことしか云えないんだから)」と思っている。 が、そりゃ「HINOMARU」に怒る人もいるだろう。それはそれでかまわん。 「若いヘサヨ」の代表的活動家として知られる(『全共闘以後』でも言及している)園良太氏も、まあヘサヨだし、怒ったようだ。園氏の呼びかけで、6月26日に神戸でおこなわれたRADWINMPSのライブ会場前で、数名による抗議行動が展開され、うち1名が逮捕された(翌日釈放)。 ネット上では案の定、「ざまあwww」的な嘲笑が園氏らに対して向けられた。抗議行動の現場でのRADWINMPSファンたちの反応も、これまた案の定、「アブない人たちは無視、無視!」的なものでしかなかったようだ。 私はもちろん、園氏の思想や今回の行動をまったく評価しないが、園氏を嘲笑する連中なんぞは二束三文のゴミクズ人民であって、それに比べれば園氏のほうがちょっとはマシである。思想は(ヘサヨだし)間違ってるし抗議行動の手法もまったくナットランが、「とりあえず何かやってみる」のは少しは偉い。どいつもこいつも何もやらずに(「選挙」とか「国会前に集まる」とかは「何か」やってるうちに入らん)他人のやることをあれこれ無責任に論評する奴ばかりの中、権威ある外山賞にノミネートぐらいはする程度には偉いのである。 事件直後にツイッターにも書いたが、しかし園氏は活動家としてのスキルが低すぎる。今回のような場合は、園氏がやったような、ファンの行列に向かって遠くから拡声器でワーワーやるなんてのは愚の骨頂、何の意味もない。自分たちの主張を、RADWINMPSファンのせめて10人か20人に1人ぐらいには理解してもらえる水準の語彙やレトリックで文章にまとめてビラにして、「とにかく読んでください」とやる以外に、やりようはなかったと思う。そして残念ながら、園氏にはそういうビラを書けるだけのスキルもないんだろうなあとも思う。 そもそも園氏には、RADWINMPSに対してどの程度の「理解」があったのだろうか? 例えば長渕剛が「HINOMARU」みたいな曲を発表したとして(実際そんなような曲は長渕にはたくさんある)、たぶん園氏はわざわざ抗議行動なんかやらないだろう。おそらく多少は「RADWINMPSだからこそ」で、単にネット上で話題になってたから脊髄反射しただけで、もともとRADWINMPSには何の興味もなかった、なんてことは、いくらなんでもないとは思う。だったらせめて、 増田聡「『愛国ソング』30年史を振り返る〜長渕剛からRADWIMPSまで」 増田聡「ゆずと椎名林檎に学ぶべき『愛国ソング』の作法」 に書かれてある程度のことは前提として認識しておかなければならないし、そうでなければ抗議行動的な「介入」を試みる資格がない。「資格」というのはつまり、RADWINMPSファンのせめて数パーセントが、少しはモノを考えるきっかけになるようなビラが書ける、ということである。  ノミネート4 京都大学の一連の闘争 京大のタテカン問題や吉田寮問題は一応、気にはしている。 タテカン問題というのは、それまで京大にはたくさんあった(90年代ぐらいまではマトモな大学なら全国どこでもあった)、道路に面して構外に向けて設置された学生たちの(政治的であったりなかったりする)立て看板を、京大当局が昨年5月から、市の景観条例を口実に問答無用で撤去し始めた問題である。吉田寮問題というのは、築100年以上になる木造の京大学生寮を、むろん「老朽化」を口実に、要は長らく「学生運動の拠点」として名を轟かせている(近年はそこまで云うほどの内実はなかったようだが)同寮の存在が当局としては疎ましくて仕方がないというだけの話で、これまでもたびたび廃寮は目論まれてきたのだが、いよいよ本気で廃寮にしてしまおうと、昨年9月いっぱいで当局側が一方的に「在寮期限」を切ってきて、しかし現在も引き続き一部の寮生たちが抵抗して住み続けている、というものである。 「タテカン文化」にせよ吉田寮的な「自治寮」文化にせよ、消えてしまえば京大も晴れて東大レベルのFラン大に堕ちてしまうわけで、それらを残すべく果敢に闘っている少数学生たちにはそれなりにシンパシーがないわけではむろんないが、もともと私は(ここらへんはたぶん誤解されていると思うが)「学生運動」に対して強い反感を持ち(そもそも私は「大学」になんぞ通ったことがない)、全共闘の問題意識を正しく受け継ぐ「大学解体」「学校解体」派でもあるので、吉田寮なんかも含めて京大は(もちろん他の大学もすべて)廃止したほうがいいと考えていて、まあ立場的には非常に微妙である。 もちろん今回の問題はいずれも敗北必至である。 京大でこういった闘争がそれなりに成立するのは、党派・ノンセクトの別を問わず伝統的な新左翼の勢力が、全国的にも珍しく京都にはいくぶん持続しているからなのだが、だからこそ敗北が必至でもあるのが悩ましいところである。この際まあ党派はどうでもいい。伝統的な新左翼ノンセクトが京大周辺にはまだ一定いるからこそ闘争がどうにか成立し、かつ、伝統的な新左翼ノンセクトがそうした闘争に一定の影響力を持っているからこそ絶対に勝てない、という状況なのである。 このジレンマに気づいた部分が闘争の主導権を握るようになれば、わずかなりとも「勝つ」可能性は出てくるはずなんだが……まあ要は「ファシズム学生運動」以外に学生運動が今後再生する可能性はないことはもはや分かりきっているし、「アンチファ」みたいな寝ぼけたことを云ってる連中とは縁を切らなきゃ何も始まらないという話なんだけれども(笑)。 なお、京大ばかり目立っている感はあるが、タテカン問題は早大でも闘争化している。 --------------------------------------------------------------------------   第九回外山恒一賞   秘密  理由 「排除アート」と呼ばれるものがある。 駅構内(要は「屋根のあるところ」)にホームレスがダンボール・ハウスなど建てたりし始めないように「オブジェ」と称して「余計な」スペースを埋めたり、これもまあホームレス対策ではあるが、公園のベンチに寝そべることができないように手すりを設けて仕切ったりする類のことである。 こんなものは民主的手続きでやめさせることはできないのであって(どうせ多数派に支持された差別政策なのだ)、やるとすれば「実力行使」以外にない。「排除アート」に手を貸した「アーチスト」どもが次々と凄惨なテロに遭うようにでもなれば申し分ないのだが、残念ながら現下の情勢はそこまで革命的ではないから、そのだいぶ手前のところで攻防戦を開始するのがせいぜいである。 先日(というかこの1年間のある時に)、私も知らないわけではない何人かの若者たちが、某所で、私とは別の席で雑談に興じていた。私もずっと聞き耳を立てていたわけではないので、詳細は不明だが、どうもその中の1人が、その種の「実力行使」に時々及んでいるらしい。公園のベンチの「寝そべり防止」の手すりを、たまに故意にぶっ壊して回っているらしいのだ。 とっても偉い! 選挙なんぞで何も変えることはできないが、その若者は、正しい実力行使によって、わずかながらであれ確実に社会を正しい方向に変革しているのだ。しかも直ちに。 さすがに名前を出して顕彰することは控えるが、今後もますます精進してもらいたい。多くの若者たちにも、ぜひ見習っていただきたい。

  4. 先日、電車待ちの駅のホームにて。「電車移動って面倒くさいんだよね」と息子。「じゃあ、この間のフリースクールに行ったときも面倒くさかった?」と訊いてみた。(ほんの10分程度だもんで)「うん、あのね、フリースクール行かないよ」なんと、電車からのぉ~いきなりの告白フリースクールの体験授業に行った話はコチラあら、やだ、みなさん、ウチの息子、フリースクール行かないんですってよおーほっほっほっほーなんだか、『やっぱり学校だな』と感じる部分があったんですって。私が見学と説明を受けに行ったときは、ずいぶんと楽しそうな場所と感じたけど、そりゃ本人が感じたことが優先されるべきなのでね。私は、「あっ、そう」で終わらせた。先日のGW中、今回のフリースクールに誘ってくれた友達のお母さんとのランチにて。そのとき、会話の中で、私がどうかなと思って彼女に尋ねた内容に、「あー考えすぎ」って言われた。彼女は、不登校について達観する域にまで達しているのだ。息子くんが「何々をやってみようと思うんだ」との返事に「あーいいんじゃなーい」「ふーんそうなんだー」と返すそう。これが、なんか腑に落ちた。親の立場でつい、子どもの気持ちに立たずに見過ごしていってしまうことがあるなと気づいたことがある。それは・・・息子の不登校を私の母が知るに至り、心配してくれるようになったときのこと。夜中に眠れず、私の家までやってきて、息子の部屋の明かりが付いていることを確認したり、私に「こうすればいいんじゃない?」「こうしてあげるから」と心配してくれた。これ。親にしてみたら、親のできることを精一杯やってあげたいという気持ちになるのは、私も親の気持ちに立てばわかり過ぎるほどわかる。だが、この場合は、その心配を一身に受ける側。私が心配させているということ。そして、問題を解決するためにはどうすればいいのかということに、多くの時間を使わせていること。そして、私がどうしたいかということより、「こうしなさい」「こうしてあげる」という言葉がとても重くて辛かったのである。その重さに胸が苦しくなった理由は、母の心配を軽減させたくて私が無理をしようとしたり、「こうしなさい」「こうしてあげる」という言葉に従おうとする自分への苛立ちだった。その自分の気持ちに気づいた瞬間に、息子もこんな気持ちだったのか、とショックを受けた。それから、自分がそうされたら?そう言われたら?と思えば、自ずと息子の選択に「あーいいんじゃなーい」「ふーんそうなんだー」と返すことがベストなのだと思った。現在、母も不登校について向き合ってくれて心配はしていません。先日、パパが息子をサバゲーに連れて行きたいと。だが、息子はあやふやな返事だという。私は、勝手に期待するのはヤメといた方がいいよと言った。フリースクール然り。もし、自分が息子の立場だったら・・・「フリースクールに行こうかな」と言ってみたら「い、いくのホントにー」みたいに期待度MAXになっちゃったらイヤじゃない?または「フリースクール行かない」と言ってみたら「えー行かないのーホントにー」って、がっかり感MAXになるのはどうよ?どっちも、胸苦しいこと間違いなくない?「あぁ・・・・・わかる」とパパ。←義母で妄想中私なら、そこで「あーいいんじゃなーい」「ふーんそうなんだー」と返されたら、気が楽になる。それよりなにより、もう考えるのが面倒くさーい不登校?え?なにそれ?だって、我が家の不登校児がそんな感じなんだもの。親もそのくらいの境地で生きていくしかないよな

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  5. 終了
  6. ♪私の  私の彼はー  左利き♬♬そして娘左利きなので♪私の  私のムスメはー  左利きー♬なんて口ずさだり(⌒▽⌒)アハハ! 暇か!関東本日はやはり大雨娘は目の下真っ黒娘天気予報抜群の的中率ハハハで、ですね娘左利きでして幼少期どんなに右手にスプーンを手渡しても絶対に左に持ち変える生粋の左利きパーソン父母両家じいじ、ばあば両家兄弟左利きがいないネットで高齢出産だと左利きがとかなんとか昨今では左利きグッズが沢山あり左利きでも不便がないとかしかし娘はさみなかなか切れーんペットボトルの蓋開かーんボタン閉めずらーリボン結びー曲がるーとたっくさん支障きたしておりますそれでなくても字書くの大変とか結構色々沢山いやほとんど凸凹凸凹してますのにさらに生き抜く難易度アップしておりますそんな所が不憫だったり愛くるしいとも思いますがね(* ̄▽ ̄)フフフ母はずーっと左利きの人たちを見て左利きって頭良い人多いしなんか才能ある人多し両利きの人もいるしなんか特別感あって超かっこいんだけどーと思っていました実際に従姉妹には二人左利きがおり二人とも一族の中でずば抜けて全てに優秀だったのでそんな左利きが我が娘母の期待も膨らむーと思っておりましたが実際左利きの子供を持って思いました左利きだろうが右利きだろうが全てにおいてほとんどの場合その子によるとまた一つ勉強になりましたむかーし左利きの事「ぎっちょ」って言ってた人いるなーと最近聞かないなと思ったら放送禁止用語として扱われることもあるそうで言わなくなったようでへええこの間「まいまいちゃん サースポーだね」と言われおおなんかカッコイイって思った後やっぱり私ピンクのサースポー♬歌っちゃうんだなー(⌒▽⌒)アハハ!娘ベットでまったりいやグッタリしとりますねー少し前進してもまたじーっと待つしかありませんここまできたら待つ所存でございます大変恐縮ですがアメーバー申請は同じような境遇のブログされてる方でお願いしておりますすみません(;・∀・)

  7. 週末塾主催の県立高校の学校別ガイダンスに行ってきました。5月初めから6月半ばまで県内あちこちの会場で地区別、難易度別などで行われています。だいたい息子の塾のボリュームゾーンである中堅校~トップ校までのガイダンスが多いです。ガイダンスに行くのは二度目。前回は地元の中堅~旧学区トップ校のガイダンスでしたが、今回は県トップ山S海S二校のガイダンスでした。どちらもナガオが行ってみたいと希望したので予約しました。私が一緒に行く予定でしたが、ツグオの塾の宿題を見てあげたいので夫に行ってもらいました。神奈川の高校受験のしくみもよくわかっていない夫なので、ちょっとは勉強してもらえるといいなと思っていたので良い機会です。内容は二週間前後で塾のHPの塾生用ページに動画がアップされるので私は後日見てもいいしね。今回のトップ校のガイダンスに限らずどのガイダンスも内容は神奈川県の公立高校の入試選抜システムの説明があり、ガイダンス対象校の内申+入試+面接+特色の比率などの説明なんかも。面接も学校によってほとんど差がない学校から結果に大きな点数の開きがあるところまで色々です。そして入試分析。何点台だと全員合格ラインか合否混在ラインかもグラフを使ってわかりやすく説明してくれます。さすがの情報量です。勉強のことだけなく、行事紹介だったり、部活の状況だったり、校風だったり時々笑いも交えながらあっという間の1時間20分。塾の先生って本当にお話が上手ですよね。今回は夫と息子が行ったので資料や伝聞のみですが、たくさんのトップ校を目指すお子さんを目の前にして気持ちが引き締まったのではないかと思います。この時期定期テスト直前だったり、この日の夜にオープン模試を行う校舎もあったようなので待ち時間参考書片手に必死で勉強していた子もいたそうです。ちなみに両S校を目指すにあたって、入試を見据えて模試でも五教科合計450点、特色は5割は確実にとれることを目標にする。特色検査を入れて6教科500点を目標にしようとのお話があったそうです。これは実際の入試で内申に関わらず全員合格のラインの点数から算出されたもの。まだ五教科のオープン模試は二度しかやっていませんが、ナガオの現状は五教科440ちょっと、450点には数点足りていません。特色検査は割と得意なようで先日の模試含めいままで四回の特色模試は8割~満点取れているので6教科500点は超えています。ただ特色検査に関しては問題の傾向によって出来に大きな差がでてくるので特色に頼るのもちょっと危険です。ナガオに「まずは5教科で450点を確実の取れる力をつけていくことが今の課題だね」と確認しました。もっともっと雲の上だと思っていたトップ校ですが、今回のガイダンスを聞いて「雲の上」ではないかも。「屋根の上」位??かもと感じました。トップ校を受ける子は内申が135点のパーフェクトな子も多くいると聞きます。内申いまいちなナガオにとっては、なおさら学力検査で余計に点数を取る必要がありますがまだまだ学力が届いてません。最終的に屋根に届くかはわかりませんが、土台をコツコツ積み重ねていけばたとえ屋根には届かなくても今よりきっと高い景色が広がっているはずだと思います。

  8. やっぱりだー
  9. こんにちは八王子こどもミュージカルです♪先日上演された本八幡子どもミュージカル第17回公演「魔女バンバ」八王子からもたくさんの子供たち・大人たちが観劇にいきました観劇レポートが届いているので紹介します本八幡KMさんの公演は毎年来ていて、今年も昼、夜の2回とも観劇しました一人一人のレベルも高く、全体のまとまりもあって、お話に引きこまれました昨年、八王子KMでやった演目だったので、とても懐かしく、もう一度やりたいと思いました。また、来年も観に来たいですHaruka(中2)ひると、よるの回をみました。きょねん、わたしは魔女バンバのえんもくでニーナやくをえんじましたが、そのときとはぜんぜんちがうニーナで、おどろきました。でも、ひるの回もよるの回も、ふたりのニーナはうたやえんぎがじょうずで、すごくたのしかったですいろんなニーナがあるんだなぁとおもいましたわたしもがんばろうとおもいますMaaya(小1)昼夜どちらも観劇しました本八幡kmは、すごくレベルが高くて、バンバ、ポポロ、小魔女、アンナ・ニーナ、鏡の精、村の子ども、等々それぞれのキャラがしっかり確立していて、観ていて本当に面白かったですまた、今までたくさん努力して役作りしてきたこともわかりましたそれから魔女バンバは昨年八王子kmがやった演目だったので、昨年のことを思い出し、懐かしくも感じました。。。本八幡kmの公演に携わった全ての方々!お疲れ様でした。そして、素敵な舞台をありがとうございました😊Mayuu(中3)昼の回、夜の回両方観劇しました「魔女バンバ」は、昨年八王子KMでやった演目だったので、懐かしい気持ちで観る反面、演じる人によってやはりぜんぜんちがう仕上がりになるんだなぁと感激しました。懐かしい演目だけど、新鮮な気持ちで観ましたみなさんのレベルの高い演技力に惚れ惚れしました!そして、コーラスの美しいこと呪いのダンスも複雑で面白かったです!あっという間の1日でした。ステキな公演を観て満足な1日!各回満席だったの納得です!ゴールデンウイークのステキな、また学びある1日になりました劇団員Y母去年魔女バンバをやったのですごく懐かしかったです両方の回を見させてもらいましたが、回によって違うバンバを観れたので、とても勉強になりました小魔女の人たちもセリフひとつ、ひとつの言い方を工夫しているのがとても伝わって来ました😊特に昼の回のゾゾーの笑い方が小さいバンバみたいでとても上手で印象に残りました三日月祭りの踊りではまとまり感があって迫力がありました!!Koharu(中2)昼夜の公演、2回とも観ました去年、娘にとって初公演だった演目と同じ、魔女バンバ。ストーリーは知っているものの、毎回それぞれのKMで違った作品になるのがミュージカルのいいところ。始まる前から、すごく楽しみにしていました。オープニング早々、懐かしい気持ちになり、バンバの登場!で、迫力満点!!一気に作品に引き込まれました。小魔女たちは、それぞれの回でまとまり感があり、何度もかけあいの練習を積んだんだろうな、すごいなと思いました。村の子供たちの三日月祭りは、小さい子も多く、なんとも愛らしかったです。そしてバンバの迫力!!最後クライマックスで、子供たちの歌声に弱って行き最後消えてしまうまでの演技に釘付けになりました。帰り道、バンバにすっかり魅了され、一緒に帰ったお友達とは、ずっとその話で持ちきりでした!劇団員A母私は13時の回を見ました❗オープニングから、カラスダンサーズのみなさんがキレッキレでカッコ良くて、目力もすごくて👀とってもこわかったけど、ワクワクしました❗そしてバンバのNちゃんは、とってもはく力があって、こわいけどキレイで✨✨お話しの中にすいこまれそうになりました💦ポポロのSちゃんは、おじいちゃんぽく、明るく演じていて、見ていて楽しくなりました❗小魔女のCちゃんはダンスも上手で、キレイで✨タラーリにぴったりだと思いました✨ゾゾーのAちゃんはセリフの言い方もすごく感情がこもっていてステキでした✨ブルルのKちゃんもみんな上手だなーと😍ほれぼれしちゃいました😍😍アンナのMちゃんは、いつもやさしいけど、もっともっとやさしいお姉さんで、二ーナの可愛いMちゃんと、息がぴったりだと思いました✨ミーラーも素敵で✨ミーのAちゃんは、カラスや村の子など、いっぱい演じていて、すごいと思いました✨本八幡KM の公演は、毎年見に来ていますが、みなさんすごく上手で、感動します😢私達もがんばろう!と思いました👊また来年も、絶対に見に来たいです!Aimi(小5)昼の回を観ましたオープニングのカラスダンサーたちのダンスがとってもかっこよかったです私はダンスがあまりとくいではないので、あんな風に踊れたら気持ちがいいだろうな、と思いました魔女バンバは迫力があって本物の魔女みたいでした。とても恐かったけれど、あとで一緒に写真をとってもらったときは、とても優しくてきれいでしたアンナとニーナも演技も歌も上手で、すごいなぁと思いました私も夏の公演に向けてがんばろうと思いましたMio(小4)本八幡子どもミュージカルさん!公演大成功おめでとうございます両方の回共に、満席になったのが納得!のすばらしい公演でした。本当にステキな時間をありがとうございました八王子KMも夏の公演大成功を目指してがんばります

    本八幡KM公演「魔女バンバ」観劇レポート♪
  10. 低気圧と満月
  11. こんにちは~またまたゆうかママです先ほどジジが帰ってきたので、私は昨日行けなかったプラセンタ注射へぎりぎり間に合うくらいだったから行ってきたプラセンタ注射って一般に美容って思われてるけど、美容だけではなくて他にも更年期などに効果があると言われてるの。・自律神経調節作用・基礎代謝向上作用・免疫賦活作用・抗疲労作用・抗アレルギー作用・血行促進作用などなど書ききれないけど、他にも有用な作用が確認されてるの。それで私も週2~3回プラセンタ注射始めたの昨日は体調不良で行けなかったし⤵今日の午前中もお腹の様子見つつ⤵⤵昼頃から店番頼まれ、ジジが帰ってきたのでゆっくりしようかとも考えたけど、せっかく化粧もしてる事だし自転車飛ばして病院行ってぎりぎりセーフで間に合い帰ってきたのでね、帰って来た時にジジが言った『病院行ってたんか?』うん。『どっさり薬もらってて何まだ病院行ってんねん』注射やしーーーーって言ったけど・・・なんかイラつくジジの言い方が悪いのでとにかく不快薬は1ヶ月分処方してもらってるから沢山にはなるけど、それはジジになんの迷惑もかけてないそんな事をわざわざ言う前に店番ありがとう!とかなんか言う事ないってか、感謝の言葉なんていらないからなにも言わないで欲しいわ不愉快になるような事を なんでわざわざ言うかなせっかく今日は自分の心に笑顔を届けるようにしてたのに一気に不愉快   沸点が低くなってる私の吐き出しでした         ゆうかママ

  12. ハードモード中学生
  13. 前に書いたA事件の三日後の事朝食を終えて田んぼに行った主人から電話が来た「さっき水かけてたんだけど 見たらTに盗られてた!今日中に水入れないと間に合わないから ここで水の番をしててくれないか?」Tというのは横取りワースト2のおじちゃんだ💦「車で行ってそこで見張ってればいいの?」「うん!今切り替えたから このままいじられないようにしてくれればいいから!」「今洗濯干してるから5分位あとになるよ?」「それ終わってからでいいよ!悪いけど頼むよ💦」洗濯物を干し終え すぐに切り替え場所に向かったそこは堤からの水を三方向に流すマスがある『ここに居ればさすがに大丈夫だな…』と車をマスの間際に横付けした車の窓を全開にし いつTが来るかも知れない…と戦々恐々としながらいた40分ほどしただろうか…主人が様子を見に来た!「おぅ!悪いな…誰か来たか?」「誰も来なかったよ👍」…とマスを覗き込んだ主人が叫んだ!「なに見てたんだよ!やられてんじゃん!寝てたのかよ💢」「えっ?この向きじゃないの?いじんなくていいって言ったからそのままにしてただけだよ?」「バカッ😡!こっちじゃないんだよ💢!」「だってそんな事教えて貰ってないんだからしょうがないじゃん😨」「まったく💢何のために居たんだよ!」ぶつくさ言いながら水の向きを直す主人「この向きだからよく覚えておいてくれ❗」そう言い残して主人は行った『そんなに怒んなくたっていいじゃん😠❗』『5分か10分足らずの空白の時間に まさかやられてるとは思わないし❗』無性に腹が立ってムカムカしたしかし これが噂の水戦争か🤯と思い知らされたのも事実それがあってから いかに油断ならないかがよくわかり 俄然闘志が湧いた(笑)しばらくしたらバイクが近付いて来た!『来たっ!Tさんだ😲💦』マスの所に来たら出て行かなきゃ!そう思って身構えた間近に来たTさんと目と目が合った😐するとTさん『ニコッ!』と微笑みながら素通りし行ってしまったなんか拍子抜け…こうしてその日は午後三時までそこに張り付いていたその間昼食に戻っている間にちゃっかりやられていたけど😅わかったのは 水を横取りする人は基本人が居ると近付いて来ない!と言う事それからの数日の間に 三日間水の番をした主人がまた喧嘩するんじゃ…と心配してるよりはずっといいやる事はたくさんあったけど 水番が仕事と割り切った!車に本を持ち込んで読んだり スマホをいじったり…何と言っても 車の窓から入って来る風を感じながらする居眠りの気持ちいいこと(笑)【我田引水】という言葉があるように 昔からこの問題は切り離せないものだったんだろうなぁ実際この村にも 水かけを巡って殺人未遂もあったそうだし😱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱昔むかし 日照りの年 自分の田んぼだけ水を引っ張ってた人がいたそうな…カラカラに干上がったよその家の田んぼを尻目に スクスク育ち出穂を迎えたそしてある日の事 その人が田んぼを見に行って目にした光景!青々とした稲は一夜にして刈られてしまっていたそうな…🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱母に聞いた事があるこの話は忘れられない昔の稲作事情に思いを馳せながら またも居眠りしていた昼下がり💤

  14. 【 「スポーツニッポン」 2019年 5月 19日付より】NGT卒業公演 "まほほん派" 駆け付け 8人で 「黒い羊」皮肉唱昨年 12月に ファンから暴行を受けた NGT48の山口真帆(23)が 18日、新潟市内の専用劇場で卒業公演を行い、 グループを卒業した。今年 1月に暴行被害を配信動画を自ら告白。運営側の対応を猛批判するなどして、騒動は大きく広がった。問題が解決せぬまま迎えた、 アイドルとしての ラストステージ。最後は言葉ではなく、楽曲で運営を皮肉った。山口は、同時に卒業する菅原りこ(18)、長谷川玲奈(18)と歩いて登場。普段は 16人で公演が行われる舞台で、 3人だけで全力で歌い、踊り、笑顔を見せ続けた。「太陽は何度でも」と銘打たれた特別公演は、 NGTの初 オリジナル曲 「Maxとき 315号」で スタート。この日のために練習してきた 3人 バージョンの振り付けで披露した。その後は AKBグループの王道 アイドルソングを披露した。さらに アンコールでは、秋元康氏が 3人のために新たに書き下ろした バラード 「太陽は何度でも」を披露した。最大の ハイライトは本編最後に訪れた。 サプライズで日下部愛菜(17)、小熊倫実(16)ら 「卒業公演に出たい」と直訴した 5人の "山口派" が登場し、 8人で披露したのは欅坂46の シングル曲 「黒い羊」。 AKBグループが坂道 グループの曲を劇場公演で歌うのは異例。だが、 ファンがどよめいた理由はそれだけではない。山口の思いをそのまま表現したように聞こえる詞だからだ。♪「黒い羊、そうだ僕だけがいなくなればいいんだ。そうすれば止まっていた針はまた動き出すんだろう?」♪「全員が納得する…そんな答えなんかあるものか」♪「みんなから説得されるほうが居心地悪くなる。目配せしている仲間には、僕は厄介者でしかない」山口は欅坂の平手友梨奈(17)が担当する センターポジションで歌唱。演じるのは、白い羊の中に一頭だけ交ざった黒い羊。周りに合わせて生きることに息苦しさを感じる主人公を、情感たっぷりに演じきった。山口と運営側は事件後から対立を続けた。山口は 「ある メンバーは私の家に行けとそそのかした」などと訴えるも、運営側は メンバーの関与について 「不問」とした。山口は事実上、追い出されるように卒業。 "黒い羊" がいなくなれば、また "白い羊" だけでやり直せる。そんな思惑を持つ運営側へ向けた究極の皮肉だった。卒業を発表した先月 21日の公演とは違い、あいさつでは運営を批判しなかった。応援してくれた ファンに感謝し、「これからの夢に向かって、みんなで力強く歩んでいきたいと思います。またみなさんとお会いできるように頑張ります」と前を向いた。真っ赤にはらした目で 「ありがとう」と何度も手を振り、 アイドル人生に ピリオドを打った。[本文中の登場 メンバー]山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さん(以上、卒業生)日下部愛菜さん、小熊倫実さん(以上 NGT48・1期生)平手友梨奈さん(欅坂46)

    【スポニチ】NGT卒業公演 「『黒い羊』"強烈" 皮肉唱」
  15. 1位॑⸜(* ॑꒳ ॑*  )⸝⋆*おめでとう
  16. 19日日曜日は長野県松本市へやってきました〜4月25日から6月16日まで開催されている信州花フェスタ2019前日は栃木県矢板市でイベントだったので、その日の夜は長野県塩尻市にある健康ランドに宿泊しました〜いや〜なんか旅行へ来た気分ももちゃん、ななちゃんもめちゃくちゃ楽しんでましたよ〜パパはゆっくり温泉に入って、運転の疲れも吹き飛びましたさて、今回信州花フェスタで初めてパフォーマンスさせていただきましたが、めちゃくちゃ良いお天気に恵まれましたこの日は二回ショー初めてやる場所っていつも不安や緊張するけど、それ以上にワクワク感もたまりませんね後輩の綱乗りジョニーも盛り上げてました後輩が頑張っている姿を見るとパパもまだまだ負けていられません沢山刺激をもらいました今週末もまたお世話になるので楽しみです吉田さんちの大道芸は、全国各地の様々なイベントでパフォーマンスをしています!保育園・幼稚園・子供会・老人ホーム・地域のお祭り・パーティー・ショッピングセンターなど、どんなイベントにも対応いたします。お気軽にお問い合わせください。資料はこちらからどうぞ!→ダウンロード出演依頼・ご質問等はこちらからどうぞ!→お問い合わせフォーム

    信州花フェスタにて親子大道芸ショー
  17. 最初に、以前もお願いしましたが、アメンバー申請していただく際、メッセージで自己紹介をしていただけると助かります。以前からメッセージやコメントでやり取りしている方は直接申請していただいても大丈夫です。なるべく、同じ境遇の方と、気持ちや情報を共有したいので、どうぞよろしくお願いします。もうじき長男が不登校になって1年が経ちます。長男が、1年前と同じように、学校へ行こうと思うと体が動かなくなる。と言い出しました。1年前はとにかく元気になってほしい。それだけを願い、学校の関係するものは一切片付けて、とにかく元気になるように。それだけに専念して見守ってきました。11月の京都奈良研修に行きたいと頑張っていけるようになり、3学期は週2日くらい行けるようになりました。少し行けるようになると、「今度は週3日行けるんじゃないか」「少しでも勉強すれば、もっと授業の遅れがなくなり、学校へ行けるんじゃないか。」などと、「無理させないように」と口では言いながら、いつのまにか、どんどん期待をして、プレッシャーをかけてしまっていたんだ。気づいたというよりは、薄々自分でも気づいていたのです。でも、期待しちゃってて。またやっちゃった。これが長男を苦しめていたのに。来週から朝起こすのをやめて、学校のことも自分で言ってくるまではしないでおこうと思います。懲りない私です。

    たくさん共感されています

  18. 海