
7JAN.
【テロのない年末年始と新しいニューヨーク市長】
ちゅーことで、チヒロサトさんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓【テロのない年末年始と新しいニューヨーク市長】年末年始というと、近年ではテロ事件があちこちで起きたり、大規模な火事がよく起きる。昨年アメリカでは、ラスベガスでテスラの車が炎上する事件があったかと思ったら、ロサンジェルスで同時多発的に大規模火災が起きた。ニューヨークでもビルの上部が燃える火災があったし、ノースカロライナでは自然とも思えないような大洪水が起きた。こうした災害は、自然発生的に起こっているにしては、どうも奇妙なところがありすぎて、人工的に起こされているように思えるのだけれど、結局、自然災害のように扱われて終わりになる。とりわけ奇妙なのは行政の対応で、ロサンジェルスの火災のときにも、市長はアフリカに出かけていて、帰国しようともしないし、消化用水は止めてあったりして、まるで事前に知っていて、意図的に被害を大きくしようとしているかのようだった。ロサンジェルスの火事では、メタンフェタミン中毒者が放火しているという話もあったし、燃え方がまるでレーザーのようだという情報もあった。ラスベガスの事件は、米軍の特別工作部隊にいたことがある人物が関わっていて、偽旗作戦のように捏造された事件であることをにおわせていた。ところで、今回の年末年始は、少なくともアメリカでは、そうした奇妙な事件はまるきり起こらなかったようだ。トランプが大統領に就任して、ほぼ一年が経ったところだ。就任当初は、ロサンジェルスの火災がまだ続いていたけれど、その後は、人工的に思える奇妙な災害のニュースは聞かなくなっていった。一方、ヨーロッパでは、年末年始にテロ事件や奇妙な火災が多発していて、まあ例年通りといった風だった。ベルリンでは、大晦日の花火のときに、ロケット花火で放火する人たちがいて、まるで戦場のような状態になっていたし、アムステルダムの古い教会が丸焼けになったりもした。しかし、こんなに毎年事件が起こるようになったのは、この10年くらいのことで、その前は年末年始はもっとのんびりしたものだった。この年末年始にかぎって、急にアメリカだけ平和になっているのだから、これはつまり、トランプの政策が治安をよくするのに役立ったということなのだろう。この一年、トランプ政権は、不法入国者の取り締まりを強化して、USAIDなどの援助組織の資金を停止した。ところで、この2つがまさに多発するテロ事件の母体だったのだ。国外の民主化や自由化のためという名目で、巨額の資金が流れ、そのお金がテロリスト養成に使われていた。それで、いろんな国でカラー革命が起こされることになっていたし、中南米から国境を越えてアメリカにギャング団が不法入国してきたりもしていたわけだ。そういうテロリストたちが、自由に入国できるように、バイデン政権は国境を開放していたのだ。そうやって国外から動員される人たちが、社会保険や難民支援と引き換えに、選挙工作に動員されてもいた。治安の悪さは、移民が多いせいだと短絡的に考えられているけれど、実のところは、移民自体ではなくて、こうした組織的な犯罪者の流入のせいだったのだ。トランプは、2016年の選挙戦のときから、それについてははっきり言っていた。普通の移民ではなくて、犯罪者が入ってきているのが問題なのだと。トランプは、移民を排除しようとしている人種差別主義者だといってずいぶん叩かれていたけれど、そういう話を広めていたのは、テロリストや選挙工作員を制限なしに入国させようとしていた人たちだったわけだ。トランプ政権が軍隊まで動員して国境を警備させたのは、テロリストの動員を防ぐためだったので、それは通常の移民とはまったく別のものだった。とはいえ、組織的にテロリストが動員されているなどということは、なかなか信じられるものではない。それで、トランプ政権が不法移民の取り締まりと送還を始めたときは、その真意を本当に理解していた人は、むしろ少なかったのじゃないかと思う。しかし、一年経って、アメリカでは奇妙な火事やテロ事件が起こらなくなり、平和な年末年始を迎えたのだ。このことで、組織的に動員されていたテロリストたちが大量に不法入国しているというトランプの主張が、事実だったことが示されたと思う。マムダーニとの会談のあとで、トランプがトゥルースソーシャルに出したメッセージ。「新しいニューヨーク市長ゾラン・マムダーニに会ったのは、大変光栄でした」。この写真でも、二人とも意気投合している感じの表情をしている。そして、11月に行われたニューヨーク市長選挙では、民主党が推していたアンドリュー・クオモが落選して、バーニー・サンダースが支援しているゾラン・マムダーニが当選した。ロンドン金融街はクオモを市長に据えようとしていたのに違いないのだから、これも前だったらあり得ないようなことだった。こんなことが実現したのも、選挙工作員が大量に動員されることがなくなったからなのだろう。サンダースは、コロナのときに製薬利権に取り込まれて腐敗させられていたけれど、もともとロンドン金融街に敵対していた政治家だった。それゆえに、2016年の大統領選挙では、有力な候補者だったのに、ヒラリー・クリントンを立てるために、オバマ政権に降ろされたのだ。あの頃すでに、民主党はロンドン金融街と軍産ロビーに支配されていて、サンダースのような古典的な民主党議員は、片隅に追いやられるようになっていった。フランクリン・ルーズベルト大統領の肖像の前でトランプ大統領と写真を撮るマムダーニ。ルーズベルト大統領は、貧困層のために働いた大統領として、もっとも人気がある大統領で、ルーズベルト大統領を尊敬していることに関しては、トランプとマムダーニは一致している。二人とも意気投合している感じの心からうれしそうな表情をしている。トランプは、新しくニューヨーク市長になったマムダーニを、共産主義者だと批判して、マムダーニが市長になったらニューヨーク市の連邦資金を停止するとまで言っていた。しかし、当選したマムダーニがホワイトハウスを訪れたときには、口では「共産主義者」「独裁者」とたがいに罵りながらも、実のところはすっかり意気投合しているように見えた。マムダーニは、ニューヨークは移民の街なのだから、どういう民族だろうとどういう宗教だろうと、ニューヨークに住むすべての人々のための街であるべきだと言っていた。つまりは、一般庶民が犯罪から守られて、暮らしやすい街にするということなのだ。これは、トランプ政権が目指していることと、何ら変わるところはない。市庁舎前広場のステージで、就任の宣誓をするマムダーニ。左はバーニー・サンダース。真ん中は奥さんのラマ・ドゥワジ。1月1日に、マムダーニがシティ・ホールの地下鉄駅で、市長就任の宣誓を行っている動画が拡散されていた。シティホールの地下鉄駅で、ニューヨーク市長就任の宣誓をするマムダーニ。この地下鉄駅は歴史的な建物で、もう使われておらず、博物館のようになっていたということなのだけれど、マムダーニが奥さんと一緒に地下鉄から降りてくる場面を撮影していた。奥さんとともに地下鉄を降りるマムダーニ。実際マムダーニは、車ではなくて、地下鉄で市庁舎に来ていたし、翌日もやはり地下鉄で通勤していた。ニューヨークの一般庶民と同じようにだ。このことは、ニューヨークが新しい時代に入ったことを示しているようだった。就任式のあとで、市民の住宅を視察しているマムダーニ。そのあとで、市庁舎前に設けられたステージで、バーニー・サンダースによる就任の宣誓があり、マムダーニの就任のスピーチがあった。ありとある民族の人たちが集まっている前で、マムダーニは、どういう民族でどういう宗教だろうと、ニューヨークに住むすべての人たちのために働くと宣言した。ニューヨークに来た多くの人々は、ニューヨークに来れば豊かになれると思い込まされて来たのだけれど、結局のところ、搾取されるだけ搾取されて、ろくな家も持てないでいる人たちが多いのだと。そうした人たちすべてのために、ニューヨークを安心して住めるホームタウンにするのだと言っていた。マムダーニがニューヨーク市長になったことで、ニューヨークが共産主義化するとか、イスラム法が導入されるとか、あることないことが言われているのだけれど、マムダーニがやっていることを見れば、そんな話ではないことはすぐにわかる。就任してすぐに、彼はいくつかの市長令に署名したけれど、それは市営住宅を急ピッチで建設することと、前市長が出したイスラエルに対する批判を禁止する市長令を無効にすることについてだった。就任式の後に出した市長令。前市長が出した市長令を無効にするもの。アメリカのジャーナリスト、タッカー・カールソンは、プーチン大統領にインタビューするためにモスクワに行ったとき、モスクワの地下鉄とニューヨークの地下鉄が雲泥の差であることに憤慨していた。安くて安全で快適な地下鉄を提供するのが行政の仕事ではないかということに、急に気がついたかのようだった。ニューヨークの地下鉄みたいに、あちこち壊れたままになっていないし、落書きだらけじゃないし、ホームレスが寝ていたりもしないし、ホームから突き落とそうとするメンタルのおかしい人間はいないし、と言っていた。ある意味、地下鉄はその都市の行政の状態が如実に映し出される鏡のようなものなのかもしれない。地下鉄からホームレスがいなくなるためには、安い住宅が十分に提供されていなければならないし、メンタルがおかしい人間がいないようにするには、普通に働いて快適な住居に住めるような街でなければならないのだ。地下鉄の駅で就任の宣誓をしたマムダーニは、それによって、ニューヨークをそうした街にする意志を示したように思える。こうした政治家がニューヨーク市長になることなど、一年前までは考えられないようなことだったのだから、トランプ政権になってから、アメリカがどれだけロンドン金融街の支配から解放されたのかがわかる。とてもあり得ないように思えていたことでも、条件さえ整えば、何ということもなく現実化してしまうのだ。こうした可能性は、これからますます大きくなっていくはずだ。2025年は、いったい世界がどこへ向かっていくのかわからないような、激動の年だったけれど、2026年の始まりにマムダーニがニューヨーク市長に就任したのは、不可能に思えていたことも可能になっていく年になったのだということを感じさせた。こうした可能性とは、力づくで小さな箱に押し込めていた風船のようなものなのだろう。少しでも抑圧の力が弱まれば、とたんに大きくなっていくものなのだ。『【緊急拡散希望】シャボン玉石けんが今、危機にさらされています』国が悪いと言うのは良いものって変換する癖がついてしまう今日この頃。経口補水液 いらんいらん電子タバコ いらんいらんメガソーラ いらんいらん上手に薬と付き合…ameblo.jp『関西テレビ正義の味方でとんでもない放送事故』 関西テレビ正義の味方でとんでもない放送事故 東野が今後ワクチンはレプリコンになっていく?と質問したら人間で安全性が確認されたらと答えスタジオ凍りつき森泉悲…ameblo.jp次回予告↓↓↓超絶お得なので、早いとこ申し込みましょー↑私も参加したいが、スタッフ的なアレコレがあるので泣いて諦めた。
1934年は単なる大恐慌ではありませんでした。
https://t.me/c/2108350360/1822https://t.me/c/2108350360/1822Telegramt.me1934年は単なる大恐慌ではありませんでした。まさに青写真でした。誰もが知っていること:• 金の没収• 銀法• 緊急時の銀行権限しかし、その年に他に何が作られたかについてはほとんど誰も語りません👇二つの規制された通貨システム…一つの通貨のもとで。1934年には:• 連邦預金保険公社(FDIC)の下で銀行が安定化した• 信用組合は初期の規制(当時はNCUAと呼ばれていなかった)の下で連邦政府に認可されたなぜこれが重要なのか?彼らは既にシステムが破綻することを知っていたからです。そこで彼らはフェイルセーフを構築しました。多くの人が見落としている重要な違いは次のとおりです。FDIC• 営利銀行システム• 株主• 中央集権的な権力• ウォール街モデル信用組合• 非営利• 会員による所有• 株主なし• 地域+州ベースこれは偶然ではありません。まさに計画通りのことでした。1971年まで早送りします。• 金の窓が閉じられました。• 不換紙幣が完全に解放されました。• 全米信用組合管理局(NCUA)の設立により、信用組合制度が正式に完成しました。翻訳は?👉 不換紙幣が拡大する一方で、👉 銀行がグローバル化する一方で、👉 債務が爆発的に増加する一方で…人々のシステムはひっそりと完成しました。さて、全体像を見てみましょう。なぜこれが今日重要なのでしょうか?「新しい米国財務省ドル」として議論されているものは、ウォール街の銀行から出てくるものではないからです。これは以下の理由から生まれます。• 50の州立信用組合• 州レベルの認可• 会員所有の機関• 価値を搾取する株主がいないこれは以下の点と完全に一致します。• 州への権力の回帰• 分散型金融システム• 資産担保会計• 財務省主導の決済これは、ドナルド・トランプが繰り返し以下のことを口にする理由も説明しています。• 州主権• グローバリストによる支配の終焉• 内側からの再構築これは新しいことではありません。1934年にシステムに刻み込まれました。1934年 = 警告1971年 = ストレステスト今 = 解体問題は、システムが変化するかどうかではありません。変化が起こった時に、どのシステムに立っているかということです。債券の価格が決める。構造が勝者を決める。保有している債券を把握する。フォロー:米国債務時計 ⏰Add LINE friendlin.ee

今日の地震 今日の波形 2026.1.6
ハザールマフィアの金融帝国は今まさに崩壊寸前 ― 大覚醒が加速する!
https://t.me/MedBedsQTG/1492https://t.me/MedBedsQTG/1492MED BEDS - QUANTUM HEALINGBenjamin Fulford Update – January 3, 2026 The Khazarian Mafia's Financial Empire Is Crumbling Right Now – The Great Awakening Accelerates!Patriots, wake up! The Western financ…t.meベンジャミン・フルフォード速報 – 2026年1月3日ハザールマフィアの金融帝国は今まさに崩壊寸前 ― 大覚醒が加速する!愛国者たちよ、目を覚ませ!2026年1月初旬、まさに今、西側諸国の金融システムはリアルタイムで崩壊しつつある。フランス情報機関は、フランスが巨額の債務の借り換えが不可能であることを確認した。3000億ドルの返済期限が迫る中、買い手は見つからず、完全な債務不履行(デフォルト)の危機に瀕している。これはフランスだけの問題ではない。大手銀行は、偽りの約束を裏付ける貴金属が底を尽きつつある。ロスチャイルド家とそのハザール傀儡は、ホワイトハット同盟に追い詰められ、パニックに陥っている。バチカンとロスチャイルド家は、ホワイトハットへの降伏を懇願している。密室取引が急速に進行している ― 彼らはゲームが終わったことを知っている。一方、ラリー・フィンクとビル・ゲイツは、2026年に大規模な生物兵器攻撃を企て、中国を非難し、権力維持のために混乱を招こうと躍起になっている。米軍情報部はこの計画を封じ込めており、成功はしないだろう。軍事同盟は、これらの悪魔を徹底的に暴き、叩き潰す準備を整えている。ヨーロッパは革命の炎に包まれている。大陸中の農民が立ち上がり、2026年1月5日に大規模な国民的抗議行動を呼びかけている。市民と愛国者たちは、グローバリストの暴君から祖国を取り戻すために団結している。フランス、ドイツ、そしてその他の国々の偽りの政府は、自らの嘘の重みで崩壊寸前だ。偽りのトランプの茶番劇は終焉を迎えつつある。グノーシス派イルミナティの内部関係者は、この偽者を攻撃し始めている。彼は夏を越えることはないだろう。真の軍事同盟は真実を明らかにし、この沼地を永久に浄化する真の指導者を任命する準備を整えている。ゼレンスキーとその陰謀団は、軍の反乱により既にウクライナから恐怖に駆られて逃亡している。これが西側諸国に降りかかるであろう事態の青写真だ。アジアが先頭に立っている。白龍会とアジアの秘密結社は、金本位制に基づくリセットを支持している。アジアの金が何兆ドルも新たなシステムに流入し、不換紙幣による奴隷制は永遠に終焉を迎えるだろう。中国とロシアはホワイトハットと連携し、ハザールネットワークを永久に解体しようとしている。逮捕は差し迫っている。高位の陰謀団は水面下で一斉検挙されている。ディープステートは恐怖に陥っている。彼らは嵐の到来を予感しているのだ。不正選挙も、偽のパンデミックも、終わりのない戦争ももう終わりだ。NESARA/GESARAに基づく給付金が発動され、史上最大の富の移転が既に世界中の愛国者たちへと流れている。これだ、アノン諸君!ハザールマフィアは組織的に解体されつつある。彼らの金銭、メディア、そして政府への支配は崩壊しつつあります。ホワイトハットたちは証拠、軍事力、そして神のタイミングを味方につけています。警戒を怠らず、備蓄をし、熱心に祈りましょう。嵐は到来し、2026年には勝利は私たちのものとなります。大覚醒は止められないのです。WWG1WGA!今すぐアクセス:https://t.me/benjaminfulfordnet ✅️Add LINE friendlin.ee