
24MAR.
【画像の中に見える現実】
ちゅーことで、チヒロサトさんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓【画像の中に見える現実】メディアで報道される画像もSNSで拡散される画像も、最初から「どう見るべきなのか?」のメッセージが一緒に入れ込まれていることが多い。好意的に見るべきだとか、否定的に見るべきだとか、恐れるべきだとか敵対するべきだとか、だ。そしてまた、そのように見ない人間は、性格が歪んでいるとか、常識がないとか、あるいは右翼だとか左翼だとか、そういう暗黙の脅しみたいなものまで入っていたりする。だから、多くの人は、画像を見た瞬間に、何が本当に映っているのかよりも、「これをどう見るべきなのか?」を本能的に探していることが多い。そうでないと、集団いじめに遭いそうな脅迫を感じるからだ。そうした情報にさらされているうちに、多くの人々は、現実をありのままに見る目を失っていくのかもしれない。まったくニュートラルな意識で画像を見れば、現実は言われているようなこととはまったく違うことが、実は容易にわかったりする。画像は、実はそれだけで、多くのことを語っている。ただ現代の多くの人々は、ニュートラルな意識でものを見ることを忘れてしまっている。昨年10月から日本の首相になった高市早苗が、初めてホワイトハウスを訪問して、夕食会の場で歓喜している姿を写した写真を、ホワイトハウスはホームページのトップに載せた。この写真については、一体どういうことなのかと、世界中が取り沙汰していた。しかし、あれこれ頭で考えるよりも、まずはニュートラルな意識になって、この女性がどういう心境なのかを見てみると、この一枚の画像が実に多くの現実を語っていることがわかる。この人は作り笑顔のことが多いので、これはかなり貴重な写真かもしれない。表情を作っている写真では、顔が「どう見るべきなのか?」というメッセージを出しているので、それが入り混じってしまって、現実が見えにくくなる。だから、リーディングの難易度はかなり高くなる。だけどこの写真は、作っている表情ではない。本心からの感情が表に現れている画像だ。意識のリーディングでは、先入観が入らないように、身体の力をしっかり抜いて、軸をまっすぐにする。「どう見るべきなのか?」を見ようとしているとき、だいたい頭が少し前のめりになって、探そうとする姿勢になっている。額の片側が少し前に出ていることが多い。まったく先入観なしに現実を見るのは、ものすごく難しいことのように思われているけれど、実は姿勢を変えただけで容易にできてしまったりもする。これはやってみればわかるけれど、頭を引いて中心軸に合わせた状態だと、「こう見るべき」というような思い込みが入ってこなくなるのだ。そういう状態に慣れていない人は、それで何だか不安になって、「どう見るべきなのか?」をすぐに探そうとし始める。すると、頭が自然に前に傾き始める。これは、実際にやってみれば、本当にそうなのがわかると思う。太極拳とか合気道とかで、軸をまっすぐにして脱力するのを基本姿勢として習うけれど、ああいう状態と同じだ。その姿勢だと、現実にまわりの状況をもっとも精確に感知することができ、まわりの変化に対して、最も効率的に反応することができる。「気配」みたいなものを敏感に感じ取ることができるのも、こうした姿勢になっているときだ。そうやって意識をニュートラルにしておいて、写真に写っている人のハイハートのあたりに意識を向けて、何を感じているのか、何をしているのか、と聞いてみる。そのときに、それが誰なのか、どういう場面なのか、これまでそれについて聞いていることを、一度すべて忘れるようにする。そうすると、頭で考えても到底出てこないような真実が、見えてくるのだ。こうした知覚は、小さな子供は本能的に持っている。ある人がいい人なのか悪い人なのか、信頼できるのか信じてはいけないのか、そうしたことを見抜くのは、生存本能として、あらゆる生物が持ってい能力だ。ただ、現代に生まれ育った私たちは、そういう知覚を早くに捨てることを教えられていく。それで、使うことを忘れてしまっていることが多い。そうやってニュートラルな意識になって写真を見てみると、この女性は、本当に大きな喜びを感じているのがわかる。人生の目的と思っていたようなことを達成したというような感覚がある。その喜びを、この人は自分が感じているだけではなくて、他の人にも示したい。自分が成し遂げた、自分が成功者だということを、人に認めさせたいという意識が透けて見えてくる。何をそんなに喜んでいるのかというと、ホワイトハウスの夕食会に自分が主賓として招かれて来ているというそのことがだ。そんなことは、日本の首相にでもならなければ、あり得ない。そうした特別な人物になることを、この人は人生の目標のようにして生きてきたようだ。政界の頂点まで上り詰めて、ホワイトハウスに招かれ、アメリカ大統領と腕を組んで歩くようなことをだ。今回の訪米を、きれいに編集した動画ではなくて、生の録画やライブで見ていた人は、高市早苗が最初から最後まで、トランプに気に入られようとするかのように、異様な行動を出ていたことを見て取ったと思う。ホワイトハウスに到着して、車から降りると、まるでムササビのように飛びついてトランプに抱きついたり、馴れ馴れしく「ドナルド」とファーストネームで呼んだり、取った手をなでたりしていた。こうした振る舞いは、この人が政界を上り詰めていくのに、その場で最も権力がある男性に対して、女を使って取り入ってきたことを示しているようだ。他の人よりも早く、自分が取り入って独占してしまうことで、自分だけ特別に取り立ててもらおうとしてきた。この人がときどき、まわりの人たちに対して威嚇するような目つきをしてみせるのも、そうやって競争相手を追い払ってきた経験を示しているようだ。この人のチャクラをリーディングしてみると、ルートチャクラがまるきりないように見える。エネルギー的に見て、下半身の存在感が薄くて、まるで頭だけで生きているように見える。ルートチャクラは、自分が地上に生存していくことに関する信頼感を表す。こういう風にまるきりないように見えるのは、自分の生存が誰かの意志にかかっているかのように感じている人だ。つまり、誰か絶対的な支配者に支配されている人だ。ヤング・グローバル・リーダーズは、ルートチャクラがこういう状態になっていることが多い。ヤング・グローバル・リーダーズは、若い優秀な人材が抜擢されるのだということになっているけれど、実際には、政治工作員が養成されている。ルートチャクラがこのような状態になっているのは、ある種のマインド・コントロールを受けていて、誰かの言うなりになるようにされているからだ。夕食会でのこんな姿を写した写真を、ホワイトハウスがホームページのトップに載せるなんて、トランプ政権は日本の首相を侮辱しているのではないかということも言われていた。しかし、トランプ政権側は、高市早苗の奇妙な振る舞いを、終始鷹揚に受け止めていたように見える。出迎えのときも、トランプは右手を差し出して握手を求めていたのに、この人はマナー通りに相手の手をしっかり握るのではなく、抱きついてしまった。それをトランプは、即座に相手に合わせて、腕をまわして、背中を軽くたたいた。この人がトランプの手を取って、歩きながら手をなでたりしたときも、その上から手をたたいたりして、この人の振る舞いが場違いだという印象を与えないように気を使っていた。ホワイトハウスがこんな写真をトップに載せたのも、別に悪気があったわけではなく、この人のこういう振る舞いも、ホワイトハウスは受け入れているのだということを示そうとしただけなように見える。ホワイトハウスの意図をニュートラルな意識で感じ取ってみても、何も悪い意図は感じない。ごく素直に受け止めているように思える。トランプ政権は、高市早苗を取り込んで、お金を出させたのだということも言われていたけれど、トランプの画像をやはりニュートラルに読み取ってみると、そのような意図はまったく感じられなかった。この人の支配されやすさにつけ込もうとしている狡猾さは感じられなくて、むしろなるべくかばって体裁を整えてあげているように見える。ヤング・グローバル・リーダーズみたいな政治工作員は世界中少なくないし、トランプはそんな扱いにも慣れているのだと思う。そうした相手にトランプがやっているのは、彼らが身を危うくすることなく、利用されてしまうのを防ぐために、ある取引をするようなことだ。夕食会は、ホワイトハウスでの日程の最後だったから、高市早苗のあの喜びようは、すべての日程を何事もなく終えたという安堵の表現だったのかもしれない。つまり、無理な要求をされることもなく、叩き出されることもなく、何かを暴露されたりすることもなく、ということだ。おそらくは、ワシントンDCと頻繁に連絡を取っていた赤沢経産大臣が、すでに交渉して、取引を終えていたのだろう。それで、ランチを取りながらの会談もやめ、共同記者会見もなく、会談のあとは、夕食会だけで、政治的なことを話すこともなく、日程が終わった。日本がアメリカ経済のために巨額の投資を約束したということばかりが取り沙汰されているけれど、私が気になったのは、防衛費の拡大や軍事協力について、トランプ政権からこれといった要請がなかったということの方だ。トランプは、日本の政権がNATO勢力に軍事支援をさせられてしまうことを、最も警戒しているはずだ。独自にすべてが決定できるだけの議席を高市政権が得ることになったのは、そのために違いないからだ。それは、選挙後のミュンヘン安全保障会議で、小泉防衛大臣がNATO諸国の政治家たちの間で引っぱり凧になり、あれこれの支援を約束させられていたことでも、想像がつく。NATOは大英帝国=ロンドン金融街の軍隊のようなものなので、つまりはトランプ政権の敵なのだから。首相官邸は、高市早苗がハメを外した部分は切り取って、マナー通りに会見を行ったように動画を編集していた。この人は、媚びて取り入る以外の立ち居振る舞いをどうも本当に知らないらしい。国際的なつきあいでは、マナー違反はそれほど問題ではなく、むしろ人間としての器とか相手に対する敬意とかが重要なのだけれど、ルートチャクラがほとんどないような状態では、そうしたものは求めてもしかたがない。だから、ヤング・グローバル・リーダーズの政治家たちは、型通りの作法でカバーしようとするのだけれど、一方あらゆる場面で外しまくることも多い。『関西テレビ正義の味方でとんでもない放送事故』 関西テレビ正義の味方でとんでもない放送事故 東野が今後ワクチンはレプリコンになっていく?と質問したら人間で安全性が確認されたらと答えスタジオ凍りつき森泉悲…ameblo.jp次回予告4/26 油やさん楽縁市で野草弁当販売します。

あな知らNEWSさん / トランプ大統領と高市早苗の画像を見て、私が感じたこと。

3/23 これは停電ではない。テストランだ。はるかに大きな舞台のためのドレスリハーサルだ。
グローバル通貨リセット(GCR)を通じて共和国を再建する中で、嵐が到来することを告げた。 が
2026年3月23日(月)、フアン・O・サビンは最終活性化フェーズの以下のスケジュールを確認し、ドナルド・トランプがグローバル通貨リセット(GCR)を通じて共和国を再建する中で、嵐が到来することを告げた。2026年3月25日(水):GCRが209カ国で金に裏付けられたQFSを発動。トランプは連邦準備制度理事会(FRB)を陰謀団から引き離し、今や主権国家の財務省となった。NESARA/GESARAが完全に施行され、所得税は廃止され、商品には新たに14%の売上税が課される。ディープステートは崩壊し、軍が小児性愛者グループを摘発し、エリートたちはグアンタナモ湾収容所に送られる。子供たちはついにこれらの怪物から救われる!2026年3月27日(金):銀行がQFSへの移行を開始。愛国者たちは直ちに食料、現金、水、生活必需品を備蓄する。2026年3月28日(土):48時間の停電カウントダウン開始。銀行は今後10日間閉鎖される。2026年3月30日(月):10日間の暗黒時代が始まる。スターリンクEBSは、エリート層とハリウッドによるカバールの犯罪、詐欺、児童人身売買を暴露する。戒厳令により、世界中で小児性愛者の逮捕が停止される。偽バイデン政権は終焉を迎え、共和国が復活する。2026年4月1日(水):NESARA債務免除が発動し、すべての人々が奴隷状態から解放される。金通貨が人々に繁栄をもたらす。2026年4月3日(金):EBSは、悪魔崇拝のハザール・マフィアを暴く法廷を放送する。トランプとホワイトハットはグローバリストを完全に打ち砕く。2026年4月6日(月):GESARAによる富が減少し、ジンバブエ・ドルの償還金がカバールの貧困計画を終わらせる人道支援プロジェクトに充てられる。2026年4月8日(水):メッドベッドが発動し、彼らの毒による被害を癒す。2026年4月8日(土) 2026年4月11日:グローバルQFSストリームが完全に稼働し、中央銀行による支配が終焉を迎える。2026年4月13日(月):無料医療ベッドへのアクセスが世界中で拡大する。2026年4月16日(木):トランプ大統領が独立記念日の祝典でQFSの復活を発表する壮大な演説を行う。カバールの裏切り者たちは罠にかけられ、彼らの帝国は崩壊する。権力を持つ小児性愛者や裏切り者たちに正義の雨が降り注ぐ。隠された地下施設が解放される。真実の爆弾が投下され、大いなる目覚めが地球を揺るがす。愛国者たちよ、共和国は再生する。WWG1WGA!これはQが予言した瞬間だ。ホワイトハットはカバールを追い詰め、逃げ場はない。真実が我々全員を彼らの暴政から永遠に解放する時、すべての愛国者は備えなければならない。⚠️ QFSへの登録は残り24時間。真夜中を過ぎると、ポータルは永久に閉鎖されます。残り47枠。 12,847人が待機中👇🔗 cutt.ly/START-QFS-VERIFICATION-🔗 cutt.ly/START-QFS-VERIFICATION-https://t.me/ProjectOdin/271https://t.me/ProjectOdin/271PROJECT ODIN - MARTIAL LAWOn Mon. 23 March 2026 Juan O Savin confirmed the below schedule for the final activation phase signaling the Storm is upon us as Donald Trump restores the Republic via the Global C…t.meAdd LINE friendlin.ee