
27MAR.
帰る家がないことは不幸ではない。帰る分だけ、進むことができる。
ちゅーことで、坂爪圭吾さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓諸事情が爆発して東京の家を出ることになった。よくある人間関係のもつれである。座右の書は月と六ペンス。私にはストリックランドと言う大親友がいるのでノーダメージ。家なし生活の再来。正直に言えば「金払って掃除させられただけじゃねえか」とも思ったが、家を出る支度をするほど軽くなり、家が重荷になっていたことを感じた。引っ越し資金もないので、買ったモノや貰ったモノを買ってくださる方を募集した。香川在住の女性A様から「着払いで購入させてください」とご連絡をいただいた。指定された品物をダンボールに詰め、残りのスペースに『おまけ』を入れた。喜んでもらえたらいいなと思いながらおまけを詰め込み、小さな紙にメッセージを書いていた時にとんでもない多幸感を感じた。チョコレート屋さんが「リボンはね、ほどく人よりも結ぶ人の方が幸せなんだよ」と言っていたことを思い出した。面白い場所をたくさん見つけて、これから東京生活が楽しくなるぞと思った矢先に家を出たので、正直「こんちくしょう」と思わないこともなかった。だが、最高の出会いもあったので、元は充分に取ったなと思い直した。聖帝は嘆かない。大事なことは今とこれから。こんなことでへこたれていたら、ストリックランドとは親友になれない。掃除しながら「心の時代から肚の時代へ」と思った。肚の時代は体当たり。我が人生、七転八倒。愛するかぽさんが、イタ飯をご馳走してくれた。好きな人に会うと元気になる。Xを見ていると、かぽさんはパーフェクトヒューマンに見える。だが、かぽさんは毎回遅刻をして来る。私はそこに安心をする。かぽさんも、私と同じ人間なのだ。私は40歳。かぽさんは25歳。随分と私の方が年上だが、未だにイタ飯屋に行く時は「お高いんだろうな」と緊張する。だが、かぽさんは堂々としている。なんでそんなに肚が座っているのですかと尋ねたら「気前がいいだけです」と言った。かっちょいい。かっちょいい人は元気をくれる。家を出ることがきっかけとなり、たくさんの人と会った。総じて優しい人ばかりだった。来てくださった方にはおまけを用意した。与えた以上に、得ていただきたい。私が神様なら「与えようとした人に、与えた以上のものを与えたい」と思う。波乱万丈。波風立ちまくり。イッツマイライフ。再び寝る場所がなくなった。正確には熱海に家があるが、緊急避難民の方が使われているために、家主の私は帰れない。帰る家がないことは不幸ではない。帰る分だけ、進むことができる。我が人生、七転八倒。寝床は失ったが「いい調子だ」と思った。聖帝は嘆かない。今とこれからを見る。『関西テレビ正義の味方でとんでもない放送事故』 関西テレビ正義の味方でとんでもない放送事故 東野が今後ワクチンはレプリコンになっていく?と質問したら人間で安全性が確認されたらと答えスタジオ凍りつき森泉悲…ameblo.jp次回予告4/26 油やさん楽縁市で野草弁当販売します。

【ニュートラルな意識で画像から真実を読み取るシリーズ第3弾 ― 戦争の報道】

トランプ大統領力説‼️共和党は強く、団結しなければいけない。民主党の“狂人たち”に負けるな‼️

イラク・ディナールとドンの最新情報|既に決着がついたかのように行動する+全体像に関する情報