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  1. 昨年の10月まで働いていたブラック企業でお世話になった上司がお亡くなりになりました。病気になって半年ちょっと…あまりにも早すぎて、連絡を受けた時は言葉が出ませんでした。とにかく仕事が好きで、家に帰るよりも残業をしてお金を稼ぎたい。会社の飲み会がある日でも時間ギリギリまで仕事をしようとする。でも、休みの日は家族サービスを欠かさない。仕事場では鬼のような人でしたが、仕事場を離れると優しいオッチャン。煙草を咥えて、バイクで颯爽と帰宅していく姿は今も鮮明に覚えています。転職して初めて出社した日「お前は残業できるタイプか?できひんタイプか?」という質問をされたこと。ミスをしてめちゃくちゃ怒鳴られた日に落ち込んでいたら「落ち込みながら成長していけ!」と笑い飛ばされたこと。仕事をして半年くらい経ったのに、機械を上手く操作ができなかった時に「お前は育ちが悪い!」と今までの人生を否定する超ド級の発言をされたこと。1人で難しい商品を製作していると「どんな具合や?」と必ず見に来て助言をしてくれたこと。休憩に行く前に「冷蔵庫のコーヒー飲めよ!」とみんなに自腹で買ったコーヒーをくれたこと。機械が警報音を出すと「こらぁ!」と言って走ってきたこと。ジャンケンに負けて2人で夜中まで残って仕事をしたこと。「バイトのために残業をする」という珍発言に猛抗議したこと。「用事で早く帰れるからってわざと遅くやってるんやろ!」と怒鳴られたこと。いろいろな思い出がありますが、個人的には悪口事件の後に退職を申し出た時が一番印象に残っています。退職しないように説得して下さり、その後、他の社員に事情を聞いて仲裁に入っていただきました。それから事あるごとに「最近はどうや?」と気にかけていただいたことは忘れません。上司が病気になり、仕事に来られなくなってからは精神的な支えを失い、結果退職することに決めました。その時も病床からわざわざLINEを送ってくださいました。「次の仕事がお前にとって、楽しいと思える仕事やったらええな。」という一文に力をもらい、未経験の職に挑むことができたと思います。上司はもうこの世にいませんが、一緒に仕事をした3年半の間にかけていただいた名言・迷言を胸にこれからも頑張っていこうと思います。上司のご冥福をお祈り致します。

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  2. アメリカの情報サイト「インテル」から2019年1月17日のインテルアラートをお届けします。【インテルアラート:2019年1月17日】投票が否決されたにもかかわらず、ブレグジットは避けられない。英国政府は置き換わるだろう。ロンドンは約4世紀にわたって世界の金融システムを支配してきた。ロンドンおよび世界中のすべての中央銀行(米連邦準備銀行を含む)が、カバールの資金源である。金融リセットには3つの要素が必要だ。1. ブレグジットが成功し、ロンドンは世界金融の中心の地位を失う。(カバールが世界の金融システムに対する支配を失う)2.米連邦準備銀行の廃止/奪取。(カバールが米国政府に対する財政的な支配を失う)3. イバンカ・トランプが世界銀行を総裁に選出される。(カバールが世界中のすべての中央銀行に対する支配を失う)これら3つの要素が満たされると、金融リセットは抵抗なしに楽に進行する。金融リセットのためのすべての改革が完了したら、GESARAが発表されるだろう。GESARAが発表されると、新しい量子金融システム(QFS)が正式に有効になる。民間通貨償還イベント(RV)は、上記の3つの要素の間のいつでも開始できる。結局のところ、RVのリリース時期は、交渉中はレバレッジとして使用され続けるため、地球同盟の手に委ねられている。やはりブレグジットはGESARAの条件のひとつのようですね。しかし、ブレグジットは確実に行われ、政府も転覆するということですので、ひょっとしたらやり直し投票が否決されても、その後に出されるであろう、内閣不信任は成立するかものしれません。RVについてはいつ開始するかの判断が地球同盟の手にあるそうですが、時期はその他のイベントとそれほどぶれないでしょう。いろいろなことが一度に起きそうなのは、一番遅いパターンで考えると3/29あたりでしょうか。早ければダボス後、1月中という感じでしょうね。起きるのはきっと確実なんでしょうけれど、時期は早いほうに期待したいところですね。(笑)みなさんはどう予想しますか?

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  3. こんばんは、まるかんのお店やち商店の、やちです🌸🌸えーっとさあ、「感謝する意味が、わかんない」って思う時は、これまでの自分の人生は、感謝する必要がないほど運がよかったんだなあって、思えばいいし、何かが起こって、感謝したくなった時は、これまでの自分の人生に、感謝すればいいじゃない?結局、同じところに行き着くから〜齋藤一人さんのYoutube(1分36秒)↓〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜まるかんのお店やち商店〒134-0091東京都江戸川区船堀7丁目11−3 都民ハイム船堀 504080-4681-7339あっ、新作のラインスタンプ、絶賛発売中ね〜🌷🌷↓「やちの優しさ第三弾」https://store.line.me/stickershop/product/6252193/ja「やちの優しさ第二弾」https://store.line.me/stickershop/product/6091892/jaホームページは、こちらhttp://hitorisan.net地図は、こちらhttps://maps.app.goo.gl/2C6xj🌟白光のカウンセラー(白光 やち)🌟癒しのセラピストカウンセリングのお問い合わせは、お電話☎080-4681-7339又は、こちらhttps://goo.gl/posts/dvePbEfiiuT2からも、承っております☀☀※パワープレゼントは、無料にて行わせて頂きます。まるかんの商品を全国に発送いたしております🚚🚚↓https://hitori.shop-pro.jp⭐クレジットカード対応⭐コンビニ払い対応 View this post on Instagram Everything is surreal, or is it? ・ 全ては幻か? ん、そうか? ・ #東京カメラ部 #tokyocameraclub #ファインダー越しの私の世界 #team_jp_東 #igers #igersjp #ig_japan #japan_photo_now #team_jp #lovers_nippon #PHOS_JAPAN #photo_shorttrip #photooftheday #picoftheday #bestoftheday #instacool #instagramjapan #insta #instagram #instagood #instadaily #japanlicious #ブルー同盟 #香取神宮 #katorishrine #shrinetemple #shrine #japaneseshrine #japaneseculture A post shared by Yachi やちの見た世界 (@yachi_hoshino) on Jan 11, 2019 at 10:28am PST〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜並木良和さんの単独講演会、江戸川区船堀のタワーホール船堀で、4月に、やるみたいね〜↓https://kokucheese.com/s/event/index/550547〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜さてと、今日は、サミー・ヘイガーでも、聴くかな〜🎸↓

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    上から読んでも、下から読んでも、感謝
  4. 今さ、仕事で画像処理系の案件をやってるんですけど、その中でね、物体を回転させる話が頻繁に出てくるんですよ。スマホに3Dのキャラクターとかを表示させて、指で触った時どんな風に回転させるのが正しいか、みたいな。ゲーム会社じゃないんだけど、まぁ、そういうことをやってる。たださ、これがさ、うまく伝わらないんですよ。会話の中で、「横向いてる時に縦に触ったら、横向きに回転すべきでしょ。」って言っても、何がどう回転してる話をしてるのか分からない。横向きっていうのが、キャラが右向いてる状態の話なのか、寝そべっている状態の話か分かりにくいし、横向きの回転って言われても、どっち方向に回転してるのかピンと来ない。めちゃくちゃ話が難しい。だからx軸とかy軸とかで話すんだけど、別にそれも分かりやすくはない。結局、キャラが横向きみたいな言葉は残っちゃうし。で、困ってたら、救世主が現れた。自宅からさ、ウルトラマンのソフビを持ってきてくれた人がいたんです。息子さんのフィギュアを持ってきてくれた。これがマジ便利。ウルトラマンを使って、会話が出来る。ウルトラマンを寝かせて、「横になってるウルトラマンを縦に触ると……こっち向きに回転させればいいんでしょ?」実際にウルトラマンを回転させる。めちゃくちゃ分かりやすい。実際に物を動かしながら説明できるので、認識に齟齬が起きない。ウルトラマンは、地球だけじゃなく、私のプロジェクトも救ってくれた。たださ、これに激怒している人が現れた。ウルトラマンの持ち主。息子さんだ。「お父さんが僕のウルトラマンを持ってっちゃった!」「仕事で使ってるなんて嘘だ!」「お父さんがウルトラマンで遊びたかったんだ!」横取りされたと思ってた。普段あんまり使ってなかったけど、奪われると惜しくなる心理。ごめんね。ホントに仕事なんだ。そういう仕事もあるんだよ。というわけで、仕事でウルトラマンを使っているところの写真を撮ってきて!とお願いされたそうです。モデルになる私。眉間に皺を寄せてウルトラマンを回転させる私。本当に仕事で使ってるんだよ。お父さんが遊んでるわけじゃないんだよ。これで納得してくれるかな?というね、めちゃくちゃ微笑ましいエピソード。ガリレオを殺さないで史上、最もほっこりするエピソードでした。よーし、4コマにしてTwitterでバズらせるぞー!◆人気ブログランキング に参加してます。↓来世までには。

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  5. ブレグジットとGEASARAの関連が判りにくいというご指摘がコメントでもありましたので、少し整理してみました。インテルで言われてきたことの要点を含め、現状の私の認識は以下のとおりです。1.GESARA ・交渉段階は終わって、承認している国としていない国がある。 ・承認していない国については、これ以上交渉せず、GESARAが始まると経済崩壊する。2.ブレグジットの意味 ・ブレグジットはイギリスにとってはGESARA承認という意味がある。 ・ブレグジットにはロンドンが世界の金融センターの地位を失うという、世界の地政学的な意味もある。3.ブレグジットの現状 ・離脱すること自体は国民投票で決定しているが、離脱のためのEUとの合意条件がイギリス議会で可決されていない。 ・期限の3/29に時間切れで合意なき離脱をするのか、EUと交渉してさらに期限を延長してもらうのか、いっそのことブレグジット自体をやめるか、まだグレーな部分が多い。ということで、イギリスが国としてGESARAを承認するということが、ブレグジットにかかっているようですが、ブレグジット自体が本当に完了しているかどうかについては、まだグレーなところもあります。そして、ブレグジットの意味をイギリス1国に限ってみれば、できなければイギリスが経済崩壊するだけですが、世界的に見れば、ブレグジットすることでカバールが世界経済で地位を失うという、地政学的と言われるもうひとつの意味もあります。ですから、GESARAの交渉は終わってあとは開始のみというのは、もう承認する国を待たないと言うことですが、もしGESARA開始の条件のひとつにブレグジットがあるのであれば、ブレグジットしなければそもそもGESARAの開始までいかないではないか、という懸念になるわけです。おそらくイギリス国民のGESARAへの意思表示という意味では、2016年の国民投票の賛成多数でクリアしていると思われますが、地政学的という意味では、議会で合意を可決するかしないかで、どう違ってくるのかがいまいちわかりません。合意を可決しない場合、国民はOKと言っても、国家として承認されていないと取ることもできるわけです。地政学的な意味というと何か難しい話に聞こえますが、要は本来、戦争用語なので、敵の大将が降伏したらそれで終わりにするのか、あくまでクビをとった時点を勝ちとするのか、みたいなことです。ちなみに戦国武将で言うと、秀吉が前者で信長は後者の傾向と言えますよね。つまり人によって判断が違ってくるわけです。要は不良と喧嘩して勝った時に、土下座したら許すのか、病院送りにするまで叩きのめすのか、みたいな事と大差ありません。あまり上品なたとえではありませんが、人類に対して先に下劣な戦いを挑んできたのは向こうなわけですから、どこまで叩きのめすかは、先方の反省にもかかってくるわけです。その意味ではブレグジットの承認問題で、イギリスのカバールの代表である首相のメイは、今の時点では反省するどころか、往生際悪く粘って、あわよくば阻止しようとしてきているわけです。けしからんですね。(笑)となるとやっぱり病院送りにしないとだめだ、となるかもしれません。それどころか、信長ではありませんが、世が仮に戦国時代だったら、取ったクビをさらした上、そのドクロに金箔を塗った杯で酒でも飲まないと腹の虫が収まらない、とでも言ったところでしょう。経済の搾取問題だけであればいざ知らず、子供に対する人身売買まで考えると、それでも許せないという人も多いかもしれませんね。だから、「いろいろごちゃごちゃ言ってるけど、一体どうなのよ。さっさとやれよRV」ではなく、私たち自身がこのことについてどう考えるかが重要なんだと思います。そしてそれは他の誰でもなく、今このブログを読んでいるみなさん自身のことですよ。(笑)私たちの総意が人類の集合意識を決定することになるわけですから…。こういう判りにくい話がでてきた時は、自分の考え方を見つめ直すいい機会なのかもしれません。そして自からの問題として捉えたときに一体どうすべきなのか、一体今の世界情勢でGESARAを開始していいのか悪いのか。また、これくらいでカバールを勘弁するのか、それとももっと叩きのめすのか。あなたは秀吉ですか?信長ですか?(笑)ショーを楽しみましょう。(笑)

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    ブレグジットとGEASARA
  6. 今朝、いつものように仕事へ行き、各部署の帳簿チェックをしていると、隣の事務員が何やらブツブツ言いながらPCとにらめっこしていました。ぴの「どうしたんですか?」となり「何でか知らんねんけど、先月更新したデータが狂ってるねん。パスワード解除せんと使えへんように設定したんやけどな…何でか知らんけど、データがおかしくなってるねん。」ぴの「パスワードを解除して誰かがいじったってことですか?」となり「いや、それはないと思うねん。パスワードは私しか知らんし、何重もロックかけてるから全部解除せんと更新できひんから…」ぴの「そんな厳重なロックやったら、誰かが触った可能性は低いですね。」となり「そうやねん…ぴの君触ってないよな?」はい、朝イチから疑われましたー。何重もロックしてるんでしょ?それを僕が解除して、データを打ちかえたとしましょうや。そんなことができるようになった日には、ブログのタイトルを「ユリゲラーになるぜ」に変えますわ。その数分後―となり「あのさぁ、先月更新したデータの資料くれへん?」ぴの「先月のですか?」となり「そう。朝言うてたデータの誤差が気になって作業が進まへんねん。原因を探るから資料ちょうだい。」棚から資料を取り出し、手渡しました。すると…となり「ぴの君にチェックしてもろた人の数字がおかしいんよなぁ…」と、事あるごとに人のせいにしてきました。しかし、僕はその人のPCに触れたこともなければ、使用している専門のソフトの使い方を全く知りません。なぜ、僕を疑うのか理解できませんが、とにかく人のせいにしたいご様子でした。その後も様々な資料を見せるように言われ、すべてお見せしたんですが一向におかしな点は見つからないご様子でした。それでも、何とかして人のせいにしたいようでとなり「このボタン押したらどうなるか教えて。ぴの君が押せって言うたら押すわ。」と、超露骨に責任転嫁を始めました。もちろん、「押さなくていいです」「使い方知らないんで、ヘルプセンターに聞いてください」でかわしました。午後―他の部署が公休日の取り方を間違えていたらしく、隣の事務員がそのことを管理者へ連絡しました。管理者「ぴのさんに聞いたら、上司に確認してくれたんやけどなー」この一言をキッカケに再び僕への攻勢を強めてきました。となり「ぴの君は誰に確認したん?」ぴの「部長に聞きました。」となり「それな、やり方が全然違うし、間違った情報を言うてるわー」ぴの「えっ?そうなんですか?すみません。」となり「いや、ええんやけどさ」ここからネチネチ嫌味のようなことを言われ始めたわたくし。あまりにもしつこく言われたので「じゃあ、この際ルールとしてちゃんと決めて下さい。僕は入りたてで決める権限もないですし、1回上で話して決めたらどうですか?」と、やや強い口調で言いました。すると…となり「じゃあ、ぴの君が決めてよ」は?試用期間中の新人に会社の規則を決めるように申しております。もはや支離滅裂。それを決めるのがあなた達ベテラン勢の役目ではないんですか?その後もネチネチ攻撃は続き、僕は疲れ切ってしまい無言で仕事を続けました。その隣で労務士に質問の電話をして「勝手にこんな指示を出された。どうしたらいいのか?」とまるで僕が就業規則を変えたかのように言うんです。あまりにも腹が立ってPCの画面を叩き割ってやろうかと思いました。その後も、しきりに「ぴの君が言うとおりにしとくわ!」と言うのでぴの「週明けに幹部が来たら話を持って行けばええんちゃいますか?僕に決めろとか、僕の言うとおりにすると言われても、僕にはそんな権限もありませんし、一職員にそこまで責任を負わせるんやったら、さっき内線してきた部署にややこしい事を言うてすみませんでした。週明けに上に話を持って行きますんで、勘弁してくださいって謝りに行ってきます!」と、強めに言いました。これで隣の事務員も少し静かになり、総務部に平和が訪れた。のも束の間。今度は、自分の仕事を人に振り始めたのです。僕も自分の仕事をしていたんですが「そんなの関係ねぇ!」と言わんばかりの勢いで仕事を頼んでくるんです。とりあえず、ささっと仕上げてしまおうと思い、作業に取り掛かったんですが、ふと横を見たらスマホいじってるんですわ。もうイライラもピークを超えてしまいましてごっつのキャシィ級にこれをこうやって、こうやって、ドーーーン!!!思い切り放り投げてやろうかと思ったほどでした。そして、頼まれた作業を終えると「ごめんな」「ありがとうな」心無いお礼&謝罪のオンパレードでした。かの豪傑スターでもお礼にピザポテトを出してくれましたがこやつは心無い謝罪のみ。今日は人のせいにされまくって、実に嫌な気分を味わいました。が!義兄に言われた忠告を思い出しました。「総務部の〇〇さんは、すぐに人のせいにするから気を付けて。手伝ったつもりが責任転嫁してくるで」まさにその通りでした。今後もこの方とバトルがあるんでしょうね。頻繁に登場するかもしれないので、お名前を考えておくことにします(笑)

  7. 「誰から教わるか」ということには大前提がある。それは人は人間以外から教わることの方が絶対的に重要である、ということだ。なぜか?それは私たち自身が人間だからである。人間は人として生きるために、人間以外のあらゆる存在や事象からこそ学んでいくことが大切だ。人間から人間が本格的に学んだり交流したりするのはそうした諸々の過程が終了した後でよい。この世界には動物、植物、鉱物、微生物空、波、風、雲、虹、海、様々な存在がいる。別の次元には八百万の神々宇宙人、精霊、マスター、大天使などがいる。毎晩眠りにつけば夢の世界も待っている。私たちは人間以外にもっと触れ、交流することができる。日本人として英語を学びに留学に出た人の多くは帰国後、自国の言語、歴史、文化に対しての興味が増す。このように三次元の人間界から飛び出して、他の世界のリアリティを学びにいくことで人間社会というリアリティに戻ってきた時にその素晴らしいところも、違和感のあるところもある程度、まっすぐ気がつくことができる。この点において「真のビジネス・アイディア」というものは、世界中の各国を回ることや大学、研究機関で学ぶことで閃く類のものではそもそもないのかもしれない。私たち人間という種族が現象として安定していることができるのはあらゆるその他との潜在的な相互作用のバランスのお陰なのだから。遠ければ、遠いほど良い。ずっと遠くに広がって行って、全然違うルール、生き方、存在基準を思い切り体験しよう。それが難しく感じるのならまずは夢、そして物語の世界から始めてみよう。ここに実例を一つあげておく。ただ、この本を読むことが重要なのではない。むしろ読む必要はないのだ。なぜならこれは人間が人間に向けて書いた他の種族から学んだことを記した本なのだから。私たち自身が直接、そうしていくことにこそ価値が出る。哲学者とオオカミ―愛・死・幸福についてのレッスン本からなんでも学べるというのは人間の言語で書かれている限りどこまで行ってもそれは人間視点なのだからそれでは概念が固着してしまう。もし、オオカミがオオカミのコミュニケーション手段で伝えようとしていることをそのままダイレクトに取れたら…。ということを第一に考えてほしい。そしてその具体的な方法論もすでに1月7日の3段階の集中力で最高領域へ至る。のブログで紹介している。あの時は一応、わかりやすい例として人間の種族代表に選んだのが「大谷翔平」なのであって、本来集中する対象はできるだけ自分たちと存在基準の異なるものの方が良い。ただ、あまりはじめから遠すぎると、これもまた難しいのでとりあえず人間としてのステージからはじめることを提案したのだ。今日、1月17日から21日までの5日間はAll Planets in Direct Motionと言って太陽系の惑星が太陽に対して全てまっすぐ直線に並んでいる時期だ。当然、いつもよりずっと地球上に降り注ぐ情報の流入は増加することになる。これは鎖国を解いた時の日本のようなものだ。私たちが直接“星空から教わる”にはベストなタイミングなのかもしれない。「日常統合化メソッド」体験セミナー@渋谷 2/15(金)募集開始しました。SNSもやってる方はこちらも!FB    https://www.facebook.com/masayuki.niitsuma?ref=bookmarksTwitter @starryniitsumaInstagram @masayuki_niitsumanote   https://note.mu/masayukiniitsu

    「誰から教わるか」ということには大前提がある。
  8. どもども〜キミの笑顔クリエイター♡虎ちゃんだよ〜♪ホントに今さらですが、みんなのブログを見ていてふと、『あぁ!!!そうじゃん!なんでこんな簡単なことに気が付かなかったんだろう!』という気付きがあったのでブログの最下部の告知で実践してみました!もしかしたら俺みたいに、知らないお友達もいるかもしれないのでここはひとつ、『そういったアドバイスを、お手紙で頂いたテイ』で皆様にご紹介したいと思います♪(面白さが半減するのでこんなこと言いたくないんだけど、ド後者のお友達にも分かるように。。。要は”ネタとして自作自演のウソのお手紙を作ったよ”って言う事だよ♪)わぁ~♡笠原さん♪貴重なアドバイスを無償でありがとうございます♡ホントだね!!定員何名とか書いちゃうと全然印象変わっちゃうもんね!そういうのは申込みフォームとかにこっそり書けばいいのか!!!あ、また、FX TOP leader gradationへの加入はぜひ後ろ向きに検討させて頂きますね!ってことで~~~またなっ!虎ちゃんに会いに行こう!残4名 【募集中】アシ:まいこぉー第伍回 2019/02/03(日)13:30~残6名 【募集中】アシ:かおちゃん第陸回 2019/03/03(日)13:30~残1名 <2019/1/26(土)>アシ:MamiExcelでオシャレなバナーを作ろう♪大人の「デザイン教室」2019/2/16 募集中だよー!残4名虎ちゃんと話してみよう♪個人メニュー一覧SNS/その他関係/おすすめリンク遊び・ネタ・活動紹介

    今さらになって気が付いたこと。
  9. 219軒目 「憩いの公園」
  10. SHOGO HAMADAJ.S.Foundation人道支援プロジェクト サポートの為のチャリティーコンサート"Journey of a Songwriter" since 1975Welcomeback to The 70’s"君が人生の時 ~Time of Your Life~"[第1部](ギター弾き語り ↓)生まれたところを遠く離れてあの頃の僕いつかもうすぐ19のままさ遠くへ-1973・春・20才-(with町支寛二さん ↓)朝からごきげん君に会うまでは君の微笑路地裏の少年[第2部](withバンドメンバー ↓)雨の日のささやき恋に気づいて悲しみ深すぎてラブトレイン子午線4年目の秋ミスロンリーハートいつわりの日々風を感じて涙あふれて今夜はごきげん青春のヴィジョン君が人生の時[アンコール]グッドナイトエンジェル[Wアンコール]行かないで(ギター弾き語り ↓)ラストダンス2年3ヵ月ぶりの浜田さんコンサートもホールとなるといつ以来だろうか…?記憶も定かではなくアメブロも2011年以降の"コンサート"括りにはなかった😞とにかくステージに立つ浜田さんが観たくてトータルするとたぶん150本程にはなっているだろうと想像しかしON THE ROAD 2011終了後からは「ライブへの熱い気持ちが薄れて来た」理由は前ブログの①に先週まで行われていた1970年代の曲が歌われるファンクラブ会員限定コンサートは未入会なので行けないのはわかっていてだからチャリティーコンサート開催には驚いたけれど「これは観ろということ」と自分の都合のいいように理解結果に当選したのでそれが全て!セットリストは事前に観ていて「こんな曲をやるんだあ」…と油断していたオープニングのステージ上にはギター弾き語りのセッティング🎸「やられたっ😲」1曲ごとにMCをはさみ5曲連続初めて観たスタイルに驚きこの時点ですでに「想像の上」でした高校時代に知り合いデビュー時のバンド"愛奴(あいど)"そして現在まで50年もの付き合いになるギターの町支さんと二人のステージはこれまたとってもレア15分の休憩前には「すぐ帰って来ます」😂バンドでの2部にはセットリストを観て一番注目だった曲の"子午線"「ツアーで歌ったことがない」と曲前のMCで浜田さん過去の発言をみていて曲作りにかなり苦しんでいた時期でおそらく一番納得がいかないアルバムが「MIND SCREEN」だと想像しだからきっとその顔となるべく1曲目がツアーで歌われなかったのでは?通常あり得ないからそれなら「なるほど」アルバム2曲目"幻想庭園"へと続く流れが結構好きなので聴けてよかった❗最後まで観て自分にとってのベストワンだった曲は"いつわりの日々"鳥肌という鳥肌が立ちまくり状態!?で名曲なのは当然理解していたものの今まで思っていた以上に「名曲中の名曲」こういうことはライブでなければ絶対にわからない&感じられないこの曲と"行かないで"はバラードにもかかわらずめちゃめちゃ「ロック」だった浜田さんのライブ初参加から33年今回初めてライブで聴いた曲がありそしておそらく今回が最後で二度と聴けないであろう曲もあり「ジョンレノンがいなくなってしまい」「ビートルズは……」「でも俺は生きているから」「生きているうちに振り返っておける」&「もちろんON THE ROAD(ツアー)は続く」意味合いとしてこんな話をしてくれ"本当に行ってよかった!!"一般発売での当選とこのコンサートを観させてくれた運命に心から心から感謝します[追記]ひとつだけ心残りなのは"君が人生の時"がオリジナルバージョンではなかったこと…

    ②浜田省吾「人道支援プロジェクトサポートの為のチャリティーコンサート」(NHKホール)1/16
  11. 本当に最後!
  12. 忘年会の食事
  13. 去年の10月から濃茶の稽古を始めたOさんに出帛紗の購入をお勧めして、裂の本を貸し出したところ、インターネットで調べて候補を四つ位まで絞ったのだが、決められないのでアドバイスして欲しいとのCメールが入った。出帛紗の裂地選びは、自分の名刺代りを選ぶ様な気がする。「私は、こういう(趣味を持つ)者です(笑)」出帛紗の裂地にも、まれに季節感や男女別があったりする。寒色や流水紋は夏向きかな。花模様は女性向きかな。吉祥文字は男性向きかな。Oさんが選んだ4つの内、2つをお勧めしたが、私の好みには2つの特徴がある。①派手②大層な名前参考になりましたでしょうか(笑)ちなみに私の出帛紗はこんなん。玉兎星座文(ぎょくと せいざもん) 別名:セーラームーン(冗談)町の茶道具屋で「私にピッタリな出帛紗はありませんか?」と訊いたら、これが出て来た(笑)何で、これがセーラームーンかというと、昔そういうアニメ(最近で言うとプリキュアみたいな美少女戦士モノ)が流行ったのと、玉兎=月の兎を引っ掛けているのだ。別に私は、そういうアニメが好きな訳ではないが、面白いなあと思ったので買った。しかし「セーラームーン」なんて若い子は知らんやろなあ。こんなんです↓これを知らんと笑いにならない。ちなみに、美少女戦士セーラームーンが悪党に向かって叫ぶ決めゼリフは「月に替わってお仕置きよ❤」であった。名物裂 円文白虎朱雀錦(えんもん びゃっこ すざく にしき)女性の帯の生地に使われる事も多いらしく、そういう意味では「女物」かもしれない。大正西陣笹(大正時代の西陣織の帯生地 竹垣と笹)これは男物やろところで、出帛紗には織物(おりもの)と染物(そめもの)があり、織は横向き、染は縦向きに仕立てる習い。(織の吉祥文字なんかハッキリ横とわかる形で出される)何でやろ?なーごさん教えて。............................................今日の稽古場の道具組は、こんなん。掛物:前大徳寺 西垣宗興和尚筆 一行物「春入千林處々鶯」冬の真っ最中なのだが、新春である。表千家の家元の初釜も、この文字のお軸(千宗旦筆の二行物)が掛けられる。花 : 薄紅椿(意宇の里)花入: 青磁 瓢形に立浪の画の筒描き花入敷板:丸香台もう鏡開きせなアカンのだが(笑)釜:丸釜炉縁:真塗丸釜の口を炉縁より高くするため、350mlの空き缶を9本、炉の灰の中にブチ込んだ(笑)そうまでして自説(真・草、毎月交互)に拘るのか?へえ、そうダス。棚 : 真塗長板水指: 織部焼 王樹窯造 耳付杓立:松楽造 緑釉 金モール象嵌火箸:鳥頭(三歩歩けば全て忘れる)柄杓:挿し通し(ホンマは皆具用か?)蓋置:赤楽で壽の印形建水:春慶塗 曲建水茶入 : 丹波焼薄茶器 : 真塗大棗 金蒔絵一本柳仕覆 : 円文朱雀錦茶杓 : 大正時代の或る茶人の作 銘「萬代」茶碗 : たまも焼 赤楽主菓子 : きんとん 銘「福梅(ふくうめ)菓子器:朱塗網目蒔絵喰籠干菓子 :麩菓子(煎餅に椿の画) 押菓子(宝船と羽子板)干菓子器:金箔押立鶴四方盆...............................................この干菓子盆は、6日に初釜に行かせて頂いたS先生から数日前に頂いた物。「お目出度いお席でお使いください」との事。早速、初稽古に使わせて頂いた。使う機会が限定されるものは中々自分のお金では買えないので、贈られると、とても嬉しいなぁ。ああ、人に差し上げるものは、こういう物がエエのだなぁ。Oさん、稽古に来てくれてありがとうございました。......................................................今夜はウチの師匠の初釜だ。その話は、また明日ね。

    今日の稽古(名刺代りの出帛紗)
  14. いつもご覧いただきありがとうございます。こよみ屋のKOZOです。今日は西暦1月18日旧暦では師走十三日13の月の暦では共振の月9日Kin85 赤い共振の蛇 です。 キーワードは共振 :  調律  チャネルする  呼び起こすResonant :  Attunement  Channel  Inspire赤い蛇 :  生命力  生き残らせる  本能Red Serpent : Life Force  Survives  Instinct私は生き残らせるためにチャネルする本能を呼び起こしながら調律の共振の音で生命力の保存を封印する私は舵取りの力に導かれる私は銀河の活性化の正門 私に入りなさい(ドリームスペルのキンの書より)☆ ☆ ☆ ☆ ☆私が今日、生きていられるのは奇跡に近い、ありがたいこと。毎日本能は、自分が生き残っていられるように生命力をキープしてくれている。この命をどうやってより活性化させ、何のために使おう?自分の心身を調律して自分のスピリットにチャネルしてみよう。きっと今、必要なことが呼び起こされる。(Kozoの今日のイメージ)※キーワードから、みなさんも自由に 今日をイメージしてみてくださいね♬☆ ☆ ☆ ☆ ☆今日は魔術のカメの日。自分は全てのものと共振して生きている。特に気持ち良く響き合えるものたちとステキなシンクロを起こしていきましょう♬それでは皆さま、本日もパーフェクトな時空の旅を!

    生命力を調律して、本能を呼び起こす。
  15. 太陽柱というらしい(宇宙よりも遠い場所)破壊することしか考える能がない人々。それは今までのお世話になって自分が成り上がってこれた環境である社会を一方的に踏みにじって足蹴にして、しかも自分たちだけがその豊かさを享受しながら、未来に残す可能性を意図的に除去する。このようなことを何の躊躇もなく発言できるというのは、今だけ、自分だけの視野しかなく、もしかして、そこに一同会している人間すらも信用せず、失敗したら足蹴にするというぐらいの「自分だけ」観で生きている感じが伝わってくる。そこには、自分がその社会の一員でそのおかげで生きることができていることすら忘れる連中。自分たちの生きる社会の維持、発展を願うというそういう意識の共有すら放棄して、それが自分たちの未来を作ると信じてしまうという、細胞の自己破壊プログラムであるアポトーシスが発火したとも表現してしまう対談が記事になっていた。 そもそも、未来を博覧会で展示するという発想自体が時代遅れも甚だしい。20世紀の未来は、目に見えた。 「空飛ぶ車」や「リニアモーターカー」などの模型でも展示していれば、未来を演出することができた。 しかし21世紀の未来は、目に見えにくい。というか、わざわざ博覧会になど出向かなくても、未来は誰もが持つ スマホの中で、ある日突然始まる。「ポケモンGO」などの画期的なサービスは、アプリとしてリリースされた瞬間、 世界中で大量のユーザーを獲得した。そんな時代に、わざわざ辺鄙な人工島に何を展示するつもりなのか。 そもそも「未来社会」を実現させたいと思うなら、他国でとっくに解禁されているものを、どんどん自由化するのが 先だと思う。Uberも使えず、大麻は医療用でさえも禁止する国に「未来」を語る資格などあるのだろうか。 万博の開催は決まってしまった。だったら特区制度を最大限活用して、夢洲を日本一自由な空間にして欲しいと思う。 カジノも大麻も何でも認める。そんな万博なら盛り上がるかもね。 http://www.dailyshincho.jp/article/2018/12130555/?all=1 ひろ「超法規的措置とか、行政が主体じゃないとできないこと。それなら未来が見せられると思うんです。 あとは“安楽死ブース”とか。ぶっ飛んでいるようですが、2025年には安楽死は確実に医療の大きなテーマに なってますから」 ホリ「オランダではすでに合法化されているしね」 ひろ「ええ。年間6000人ぐらいが安楽死を選んでいるそうです。その頃には、大麻の自由化も進んでいると思うので、 大阪万博に行けば、大麻が吸えて安楽死ができるとか…」 ホリ「確かに、そのくらいやらないと面白くないし、人も来ないよね。その場で、若返ったりするのが見られるとか…」 http://wpb.shueisha.co.jp/news/economy/2018/12/30/107898/ 会場になる大阪・夢洲には何も建設せず、私が尊敬する押井守先生に頼んで「万博なんて最初から無かった」と 筆を入れた横断幕のみをつくり、現行の日本国法令で禁止されているあらゆる事が北欧並みにできる 自由特区とするのは如何か? 大麻、売春、乱交パーティー、なんでもござれ――。諸君、これこそ 「21世紀の万博」ではないか。彼らの言う「21世紀」は、混沌の、社会的な人間がただの欲望の動物に成り下がる道を進む、退化が進むことを希望しているのだろうか。単なる逆張りにしか見えないそんなことが、格好良い生き方と思ってしまう。最適化も過ぎれば破壊に向かってしまうとでもいうべきなのだろうか。理想郷を北欧としているところも、何とも皮肉なことである。北欧を代表するスウェーデンでは、大麻どころではなく、移民を無制限に受け入れることで、自らが数百年かけて作り上げてきた文化さえ、見ないふりをして、7世紀の文化であるイスラム教”文化”に染まることを正当化しようとしているののだ。若者にありがちなフリーセックスの憧れとかそういう30年前の知識で語っているのだろうが、現実に起こっている社会の分断、既存の文化と秩序の破壊の進行について、ろくに知ろうともしないあたり、自分以外にことに関心がないことを表していることではないだろうか。自由に行動をすることを目指して、あれやこれやと理屈をつけてそれを進めようとする。大麻についてもこれまでに経験的に人間の行動を大きくゆがめてしまう可能性が高いということであったが、タバコよりも急激な効果はあっても長引かないとかそういう理由をつけてそれを禁止する理屈にはならないとする。そのような個別の理屈に対抗することは難しいとは思われるが、逆に長い経験に基づく問題意識を無視することの意味があるのかということだろう。それも、束縛からの解放の象徴のようなものとして大麻解禁をとらえているあたり、実に病的である。そのものの可否の意味を考えるより、それを突破することの意味を考えることに問題を完全にすり替えている。それにもかかわらず、目的意識のずれからそういう考え自体の問題に意識がいかないことの方が問題だ。問題の判断は、社会の構造を崩していく方向のものについては、全体の形を考えてみるべきもので、ブームに流されるかどうかで決めるべきものではないのである。破壊することに好奇心を持つことは別に不思議なことではない。しかし、社会人としての経験を踏まえて、社会があってこその活動であり、未来の自分たち、社会の一員たちが、社会の仕組みの上で活躍できたことを直感的に知ることになるはずが、それを認識しないことが「格好いい」という程度の感覚でものごとを判断する。そんな連中が恥も外聞もなく講釈を垂れる姿をそれを見る人々が関心をもって見てしまう感覚は、彼らが勝手に話していることより重要な問題をもたらすのである。日本の衰退はこのような多くの人々の意識の異常によって止められない勢いを保ち続け、加速していくのである。衰退を食い止めるには、まず、今あるものを守ること。そのためには、今あるものを破壊していることをやめること。社会を構成するのは、矛盾に満ちた価値観である。それをうまく取り混ぜで調整していくことで、最適な形を持続的に求め続けていく。そのために必要な考え方は、多くの価値基準のうち、どれを優先させるべきかを考えること。現在起こっていることは、その偏りが調整していることに値しないほどに崩れていることなのである。やるべきことはそれを直すことである。

    仮)これが日本のデュープスだ
  16. 皆さんの今年の仕事の滑り出しはいかが?建材おじさん 昨年3月に転職して、まもなく1年。転職当時から担当して、追ってきた大型案件がある。そのデベロッパーは、かつて勤務先が取引先停止になったこともあるらしい。昨年12月、ゼネコン、サブコンの折衝を終え、デベロッパーからのNGがない限り、ほぼ決定だとサブコン担当者から聞いていた。建材おじさんは、デベロッパー担当部門。ほとんど専門知識が必要とされない川上部門だが、もちろん、部署全員で対応して頂いた。デベ担当者とは、他にも案件をご紹介頂き、追ってきた案件に関しては、確実と踏んでいた。ところがである・・・・・・昨日、失注したとサブコン担当から聞いた。なぜだ?デベロッパーからNGがでたという・・・・・・????担当者の上司? 現場サイド?建材おじさんの勤務先は、NGと却下されたのです。過去の取引停止の頃の担当者だろう。もう15年から20年前・・・・・・・恐ろしや~~~~建材おじさん 個人的には関係ない。しかし、仕事に対するモチベーションは下がることは言うまでもない。ある意味凄いですよね。赤字受注案件ですけどね。人生一度切りよ~~~~Queenのレコードです。これは貴重みたい。ごきげんよう

    大失注!!
  17. リケジョ向けのメンタリングプログラムのメンターを今年もやりました。わたしにもいろいろな学びがありました。最後にメンターを代表してご挨拶。学生のときは、得意じゃないことに目が行ってしまっていました。理系だったけど、研究はあまり得意じゃないし、情熱も持てない。考えた末にコンサルタントになりました。仕事を始めたらびっくり。苦手を克服しろなんて言われず、得意なことを伸ばせばよい。「なんて開放感に溢れてるんだ、小学校からのあの苦手克服主義に費やした時間を返せ」と思ったものです。リケジョのみなさんも苦手なことに目を向けるのはあと少しです。得意なことを見つけて、仕事にして、今までとは違う伸び率で伸びて行ってください。受けた。笑よかった。I have been a mentor of the program for female students studying STEM.I have learned a lot as well.I made a speech in the final party for it.When I was a student, I focused on what I couldn’t do or what I am not good at.Even though I studied engineering, I wasn’t good at research and I didn’t have passion for it.I became a consultant after thinking.I was surprised when I started working.I found that I didn’t have to fix what I was not good at and only I had to do was growing my strength.“How free I am! I want to give me back the time to be consumed for fixing my weakness since I was an elementary school student.”You will soon be released from focusing on your weakness.I would like you to find your strength, choose the work in which you can utilize it, and grow your capabilities at the higher rate than until now.It moved many audiences.I was happy.

  18. 今どきの若者には珍しく、とても義理堅く、思いやりを持った黒田君ご夫妻。今年の正月、爽やかで、魅力溢れるカップルが挨拶に来てくれた。昨年、自分達夫婦で仲人をさせてもらった新婚カップルである。吉隆君と詩織ちゃん夫妻は、お盆やお正月の節目に、必ずご挨拶に来てくれる。あの頃の、鋭い眼と鬼気迫る顔から、とても穏やかな顔へ…。幸せを放っている顔である。黒田吉隆君は、数年前まで、レーサーとしてF1を目指して世界中で戦い、生と死の狭間を感じながら極限を感じながら、稀有な経験を積んできたのである。ご両親を含め、サポートしてこられた方々の思いを背負い生きて来たのである。だから、結婚、新しい門出、また新しい喜びは、次の人生が、ある意味感謝や恩返しであることを、吉隆君と詩織さんは、ちゃんと理解されている。それが素晴らしいと感じるのだ。自分と妻の誕生日が1月ということもあり、二人に誕生プレゼントを持って来てくれた。マフラーとのこと。次の日から、使わせてもらっている。さらに、カナダ牛のリブロースステーキとティーボーンステーキをいただく。あまり食べたことがないので、その厚さと大きさに驚く。彼は、世界中で連戦してきたので、様々なことを知っている。それを活かして、単身で海を越え、今は東南アジアで医療系の機器の営業をしている。彼らにとって、2019年が、素晴らしい年であることを、心から願うのである。

    ☆元レーサーの黒田吉隆夫妻は、幸せいっぱい☆
  19. 大宮アルディージャ  新体制発表会  4
  20. 政治ランキング人々は、なぜ「お金(法定貨幣)」を欲しがるのか?それは、お金さえあれば、自分の欲するモノやサービスを不自由なく買えるからに他ならない。いつでも、何でも買うことができるという満足感や安心感は、個々人の人生に、何物にも代えがたい充足感をもたらすとともに、より強い労働意欲を掻き立てる。だが、世の中には「お金(貨幣)は負債である」と信じて止まない人(貨幣負債論者)もいる。誰もが貨幣を資産として欲する以上、それを発行する政府や日銀にとって負債でないと、会計的なバランスが取れないというのが主張の根本にあるようだ。「誰かの負債は、その対岸にいる者にとって資産である」という説は正しい。ただし、それが成り立つのは両者が債権=債務を有する関係にある場合に限られる。まず、「資産」とは何か?ネットで検索すると、「土地・家屋・金銭などの財産。法律で、資本にすることができる財産」との説明があるが、一般通念上は、現預金や株券、債券、不動産、貴金属、宝石、書画・骨とう品など貨幣額で合理的に換算できるものを指す。例えば、、プラチナの価格相場はグラム3.100~3,200円ぐらいで、それを保有する者にとって間違いなく資産だろうが、この場合、プラチナという資産の向こう側にある負債とは何を指すのか?貨幣負債論者なら、プラチナが資産と化すにはそれを換金する必要があり、受け取った貨幣が資産、その貨幣を発行した政府や日銀が負債を抱えることになる、とでも説明するのだろう。では、食料も水もないサハラ砂漠のど真ん中ではどうなるか。行き交う人もラクダもいない荒涼たる砂漠で、何億円持っていても資産としての価値はない。そこでは、貨幣や宝石よりもパン(フルーツの方がいいかも…)や水の方が遥かに高い資産価値を持つだろうが、そこでも貨幣負債論者は、砂漠の中心で「パンは負債だ、水は負債だ」と叫ぶつもりなのか?債権・債務の延長線上での取引には、必ず資産と負債が対になっているはずだが、世の事象すべてがそうなっている訳ではない。貨幣負債論という発想は、すべての取引を会計学の枠組みでしか捉えられぬ者の“早とちり”でしかない。筆者は、貨幣負債論者に対して、これまで何度も自ブログや進撃の庶民へのエントリーで、①貨幣という負債の清算(返済)義務を負う者は誰なのか②負債の清算にあたり、持ち込まれた貨幣の対価として何を以って支払うのか③負債の清算期限は何時なのかと問いかけてきたが、質問に対して正面から具体的な回答を得たことは一度もない。貨幣は負債であると言い張る以上、普通の国民が抱くであろう上記の疑問に対して、ひとつひとつきちんと答えられるはずだだが、残念ながら、貨幣負債論者から返ってくるのは、予想の斜め下からのビーンボールばかりで、ストライクゾーンを掠る気すらしない。そもそも、彼らの回答が「そもそも貨幣は発行者にとって必ず負債になります」という、まったく答えにもなっていない一文から始まることにげんなりさせられる。貨幣の負債性を疑わせるエビデンスを付したうえで「貨幣は本当に負債なのか?」と質問しているのに、疑問を氷解させる答えや事例を全く示すことなく、「そもそも貨幣は負債です」という結論を主張し始めるようでは、常識を疑われても仕方あるまい。また、「「負債」とは、言うまでもなく「信用」の対概念であり、AのBに対する負債は、BのAに対する信用である。貨幣とは信用であり、信用以外の何物でもない。Aの貨幣はBのAに対する負債であり、Bが負債を支払えば、Aの貨幣は消滅する。これが貨幣理論のすべてである」なる説明も、まったく的を外している。A・Bの二者が、債権・債務や賃貸借の関係なら、なんとなく当てはまりそうだが、ここでも「貨幣」の二文字を使うのは適切ではなく、「債権」という文字を使うべきだろう。なにせ、BがAに負債(債務)を返済しても、この世から貨幣が消滅することはないのだから…A・B間で発生・消滅するのは、あくまで「債権と債務」という取引概念であり、貨幣はそれを具現化するための道具でしかない。確かに、「負債=信用」という言い方も理解できぬわけじゃないが、通常、金融取引の現場では、抱えている負債の少ない者(=無借金経営)の方が、より高い信用を得ていると言い張ることも可能だ。無借金経営者に対して、「より多額の負債を抱えられる余地がある」と捉えるか、「負債を抱えていない身綺麗な身体」と捉えるかによって、信用の抱き方が違ってくる。将来の多額の負債吸収力を信用力と評価することも可能だが、それも初めのうちだけで、負債額が徐々に増えるにつれ、信用力は逆に降下し始めるのが世の常だ。つまり、信用の定義なんて、切り口次第で何とでもなる程度の曖昧なものだ。まぁ、貨幣とは信用に違いないが、その根源にあるのが、「国家が無限に負債を膨張させることができる」という貨幣負債論か、「国家は国民の資産である貨幣を無限に造り出し続けることができる」という真逆の論なのかによって、議論が分かれるところだろう。信用を裏付けるのは、負債(負債に対する耐久力)なのか、資産なのか、というわけだ。先の一文にあるAを国民に、Bを政府に置き換えると、「貨幣とは信用であり、信用以外の何物でもない。A(国民)の貨幣はB(政府)のA(国民)に対する負債であり、B(政府)が負債を支払えば、A(国民)の貨幣は消滅する。これが貨幣理論のすべてである」と言い換えられる。果たして、B(政府)は何を以って負債を支払うのか? そして、A(国民)が持つ貨幣はどこに消えてしまうのか? まったく意味不明である。また、貨幣負債論者は、「リフレ派を含むネオリベ経済学は、お金を自明な存在と捉えて論考せず、お金はお金という発想は新自由主義的な価値観に通じる」と批判する。リフレ派の貨幣観をよく知らぬが、彼らの貨幣に対する期待感は、どちらかと言えば貨幣負債論者に近似しているのではないか。リフレ派の連中は、金融政策による実質金利の抑制が投資や借入(金融機関にとっての貸出)を促すと考え、実体経済に富や資産の源となる貨幣を供給する財政政策を毛嫌いする。彼らは、投資や借入という負債の拡大を経済成長の起爆剤とする、つまり、「負債=信用」の膨張が景気を動かすと信じ込んでおり、貨幣をその道具(所得や売上にはつながらない貸出原資)として位置付けている。リフレ派の連中が財政政策を忌み嫌うのは、負債拡大が経済成長を促すと言っておきながら、それはあくまで民間経済主体による負債拡大であって、政府の負債である貨幣を野放図に膨張させると財政問題が悪化して金利上昇圧力が掛かり、金融緩和政策の邪魔になるからだ、という矛盾した態度によるものだ。こうして見ると、リフレ派特有の「お金(貨幣)は負債だけから生まれるもの」、「貨幣が飛び交う好景気にするためには負債の拡大や過熱が不可欠だ」という腐った書生論は、貨幣負債論と瓜二つではないか。貨幣が負債でないと不都合なのは、貨幣負債論者だけではなく、財政政策を忌み嫌う緊縮主義者や新自由主義者、リフレ派の連中の方だろう。貨幣が負債なら、借金恐怖症に毒された国民に対して「貨幣は政府や日銀の負債、つまり“借金”なんですよ。調子に乗って貨幣をばら撒くと取り返しのつかないことになります。皆さんの子孫にツケを回していいのですか?」と脅しつけるのに格好の材料になる。経世済民を推進する立場の論者が、「国債は政府の負債であり、内国債である以上何の問題もない」、「自国通貨発行権のある我が国に財政問題は存在しない」と、いくら主張したところで、貨幣負債論者に知恵を借りた緊縮主義者の連中が、にんまりして、「国民の皆さん、騙されないでください。日本には財政問題が無いなんて大嘘ですよ。お金は政府の負債なんです。負債である以上、いつかは返済しなければなりません。いったい誰が負債を返すのですか? これ以上税負担が重くなってもいいのですか?」と国民を脅しつければ、即試合終了だ。「貨幣が負債ではないのなら、国の借金に怯えて政府債務を全額返せ!と主張する国民に何と説明するのか」との意見もあるが、上述のとおり、貨幣が負債であるなら、借金恐怖症の国民を重篤化させるだけで、説得する手立てなどない。いくら、貨幣は特殊な負債であり、通常の負債とは違って永遠に返さなくてもよい負債だと言い張っても、国民から、「返さなくてもよいなら、そもそも負債じゃないだろっ(# ゚Д゚)」、「政府だけ返す必要のない借金ができるなんていい加減なことを言う奴を信用できるか‼」と逆ギレされ、それこそ“信用”を失うだけだ。返済義務のない負債などない。返さなくてもよい負債があるとしたら、それはもはや負債ではなく、「資産」と呼ぶ方が正確ではないか?おまけに、「お金そのものが負債だから、お金を増やそうと思ったら負債を増やすしかないですよ?」なんて言った日には、「これ以上借金を増やすなんてとんでもない‼ 借金を増やすくらいなら、お金なんて要らない」とケツを捲られて終了だろう。貨幣が負債であって良いことなど一つもない。積極的な財政政策を打ち続けるための原資として、国債増発や日銀による国債引き受けを訴えるのは、筆者も大いに賛成だ。“国の借金が~”とブーたれる愚か者には、「日銀買い取り分は実質的な債務にはカウントされない」「国民にとっての資産である国債が増えるのは喜ばしいこと(国債は政府の債務だが、国民全体の資産である貨幣で財源は確保済みであり問題なし)」「内国債がどれだけ積みあがっても、通貨発行権で処理(財源確保)できる」「政府が通貨発行権という国民全体を利する最強資産を保有する以上、財政問題など端から存在しない」「借金問題に怯えるよりも、国債や通貨発行による果実を得て経済成長する方が遥かに有用だ」と説明すれば十分だし、それで解らぬようなら貨幣を使う資格なしとみて、日本から出て行ってもらうしかあるまい。貨幣負債論は、国債だけでなく、貨幣そのものに“負債+借金+増やすべきではないもの”といったマイナスイメージを植えつけ、人々から貨幣を増やしたり使ったりする意欲を削いでしまい、積極財政策にとっては足枷にしかならぬ非常に筋の悪い発想だ。貨幣負債論に脳内を侵された者は、まず「そもそも貨幣は負債なんです」という固定観念や雑念を取り払い、貨幣は本当に負債なのかと自問自答したうえで、①貨幣という負債の清算(返済)義務を負う者は誰なのか②負債の清算にあたり、持ち込まれた貨幣の対価として何を以って支払うのか③負債の清算期限は何時なのかという素朴な問いに箇条書きで具体的に答えるべきだ。お金(貨幣)を商品貨幣論か、新表券主義・表券主義かという二元論でしか理解できないのは、あまりにも世の中の仕組みを知らなすぎる。いまや商品貨幣論を唱える者などおらず、表券主義がメインストリームを成しているが、貨幣を負債と見做す発想は、商品(財貨)自体を貨幣とする商品貨幣論に通じるものがある。貨幣が、それを保有する者にとって資産になる理由は、貨幣を使ってあらゆるモノやサービスを購入できるからに他ならない。つまり、貨幣を資産たらしめるのは、モノやサービスとの交換価値であり、貨幣の価値を担保するのは、貨幣と交換できる数多のモノやサービスの存在であり、ひいては、それらを産出する国民の不断の努力であると言える。よって、貨幣の資産性を裏付けるのに、発行元にとっての負債性が不可欠だとする理由はない。貨幣の負債性を強調したがる心理の深層には、貨幣とモノやサービスとの連関を断ち、貨幣の価値や存在意義を貨幣そのものによって証明しようとする発想、つまり、商品貨幣論やマネタリスト的な貨幣崇拝があるのではないかと疑っている。管理通貨制度により、せっかく貨幣を貴金属のくびきから解き放ったのに、またもや貨幣を負債という鎖で縛りつけるなんて、時計の針を逆回転させ、先人たちの知恵を踏みにじるにも等しい愚論でしかない。政治ランキング