
19MAY.
大人しくチャリンコ乗っ取れアフォ!
まぁチョコチョコと、隣国のアフォみたな事故動画を見かけるのですが正にディストピアだわ*ディストピア=表面上は「秩序が保たれている」ように見えても、実際は人々が不幸で、反逆が抑圧される社会。国に事態が監視国家であり、思想統制を強いるバカ揃いだから当然と言えば当然なのですけど、まぁこれ見てくだされ 🇨🇳【毎日300人が死亡していた中国の道路】 ── 中国の交通事故統計が証明する、日本の公道に迫る『致命的なリスク』。 中国の交通事故データは、西側の常識が通用しない凄惨な現実を物語っています。… pic.twitter.com/vaq0mEWCMf— Elise Vanessa (@ev0123456789) May 17, 2026🇨🇳【毎日300人が死亡していた中国の道路】── 中国の交通事故統計が証明する、日本の公道に迫る『致命的なリスク』。中国の交通事故データは、西側の常識が通用しない凄惨な現実を物語っています。かつて2002年には年間10.9万人(1日平均約300人)が死亡し、2005年にも約9.8万人が犠牲になるという、まさに公道全体が戦場さながらのディストピアでした。──(だから中国のありえない事故動画が多い)近年の車両安全向上や当局のデジタル監視強化によって、2023年は60,028人、2024年は約59,280人と数字上は「減少」しているものの、未だに日本の約24倍という桁違いの命が毎年失われ続けています。この治安崩壊レベルの交通環境で、安全意識やマナー、譲り合いの精神を完全に無視した「試験対策特化型」の技能教育のみを叩き込まれた中国人ドライバーたちが、日本の甘い外免切替制度を使って、無謀運転や深刻な事故の多発を招いています。結論を述べると「自国の免許から筆記試験の一部だけで自国免許への切り替えを認める(外免切替)」という甘い対応を中国に対して行っている先進国は、世界的に見ても日本を含め非常に珍しい、あるいは極めて特異な状況にあります。多くの欧米諸国やアジアの主要国では、中国籍のドライバーに対して日本よりも遥かに厳格な防衛線を敷いています。① 国際運転免許証(IDP)の原則不承認:世界中の公道を相互に走るための「ジュネーブ交通条約」に、中国は加盟していません。② アメリカ・欧州(実技試験の強制):多くの先進国(アメリカの主要州、イギリス、ドイツなど)では、中国の免許を持っている人が自国の免許に切り替える際、日本のような「書類チェックと簡単な適性試験、一部の筆記」だけでパスさせることはまずありません。③ 相互主義の完全な崩壊:交通制度は本来「相互主義(お互いに同じ条件で認め合うこと)」が基本です。日本人が日本のゴールド免許を持って中国に行っても、中国の学科試験(科目1)を中国語か英語で一から受けて合格しなければ、絶対に中国の免許はくれません。当然、国際免許も使えません。本来在外日本人向けの制度が、法の抜け穴を利用して外国人にも適用されちゃう様に制度の趣旨を外したクズが居る筈なのですが、そもそも法の抜け穴を埋めれば良い筈なのに、そこを無視して厳格化等と言う方向に行く警察や国土交通省などは、シナ人など言う文明を理解出来ないアフォに、簡単に車を運転させる仕組みにしておるのは、いったいどういう了見なのかねと言うか・・・チャリンコ時代に戻ればエエのにと、本気で思いますわまぁトランプマンには、シナ経済を締め上げるだけ締め上げ、元の人民服を来てゴチャゴチャとチャリンコ漕いで居る姿のシナに戻してくれる事を、心底応援したいおやじ

コロナワクチン、コロナ毒チン打った人が全てのワクチンを拒否しだした!!日本??いえ、世界中です!

新店舗!【パティスリーラボ】(伊川谷池上)……。

2026年5月19日午前6時!小惑星が地球に衝突!?そのデカさから、恐竜が絶滅したレベルの・・・