
11SEP.
非常にどうでもいい話。
職場に、業界紙が転がっていた。何気なく手に取ると、気になる記事があった。「これ、見た?」近くにいた同僚に声をかける。そこから、材料がどうだとか、特性がどうだとか。「これ、ほんとに効くのかな。」「そこですよね。」二人で妙に盛り上がる。おそらく普通の人には、極めてどうでもいい話である。でも、俺たちには面白い。こういう話なら、いくらでもできる。……。こういうところが、いけないのか。で、夕飯。ハムエッグ丼。しょうゆもいいけど、ウスターで。
穢れを払う
この記事をアップした瞬間に嫌な胸騒ぎがした。さらに機器の動作不良が発生したり、全身の圧力がギューっと高くなる感覚がしている。だいぶオブラートに包んで文章にしたつもりだったが、何かがまずかったようだ。いつも情報には氣は使っているつもりだが、こんなひっそりと書いているブログですら書いては駄目ものは駄目なようだ。リブログしてくださった方が居たため、その方にまで害があってはいけないと思い公開を停止した。なのでこれは携帯端末から再編集したものである。内容を少し変えたので大丈夫だと思うが一応今回の記事だけは安全のためにリブログ不可の設定にしておく。ここから再編集記事皆さんは異星人といわれたらこのような種族をイメージするのではないだろうか。宇宙には無数の生命体、種族が存在する。物語や文献で鬼や魔物が人間の恐怖の感情を喰らうような記述を読んだことのある方もいらっしゃるかも知れない。西洋ではエナジーヴァンパイアという表現で語られることもあるが、一緒に居るとやたらと疲れる人があなたの周りにはいないだろうか。また、ある場所に行くと妙に居心地が悪かったり、変にぐったりしてしまうといった経験はないだろうか。このようなときはエネルギーが奪われているケースが多い。なにも人や場所があなたからエネルギーを直接吸い取っているというわけではない。日本では古来よりそういう存在を「鬼」と表現してきたわけだが霊体に近いと言ったほうが分かり易いだろう。この霊体は幽霊とは異なり、人のエネルギーを摂取する知的生命体である。特にネガティブなエネルギーを好んで捕食する。波動の下がった人間の発するエネルギーは彼らの好物なので、人類の波動を下げるべく憑依を繰り返してきたという話もある。ここで氣をつけて欲しいのは、以前から波動を下げるなと忠告してきた理由でもあるのだが、このような存在に対してあまり踏み込んだ詮索はしない方が良いということ。新時代になっても闇は消えないし、触れてはならないものもある。いずれにせよ人間では太刀打ちできないからだ。つまり闇はいつもこちら側を覗いているので、自分と社会を守るためにはネガティブな波動に飲み込まれてはならないということ。だからほんの少し阿呆に見えるくらいで丁度いいのだ。以前、映画スターウォーズのアナキン(ダースベイダー)について語ったが、彼は妻への執着が強すぎて銀河に多くのネガティブエネルギーを発生させるための触媒となってしまった。もしアナキンが耳や鼻の穴にタバコを突っ込んでおどけるような人物だったならば、闇落ちなどせず、銀河が悲しみの波動に包まれることはなかったかも知れない。まあそんなマネをするジェダイは人格的にどうなの?と思ってしまうのだが、カッチカチの瀬戸物のような弾力性の無い心は闇に付け込まれやすいのである。古神道では穢れの無い状態をこのように表している。「歌い踊れる」現代社会に於いて、時と場所を選ばずにこれをやってしまうと、ただのやべえ奴であるが、歌い踊れる心理状態とはまさに穢れがゼロなのである。上記の写真の人々は、みんなお道化て見えるだろう、しかし彼らにも生活があるので、当然悩みや苦しみ、悲しみも抱えていることだろう。楽しげに穢れを祓い歌い踊りながら発するエネルギーには闇が付け入る隙は無いのである。子供や赤ん坊の波動が高いと言われる理由は穢れがないからだ。みんな難しければ難しいほど学びの価値が高いと思っているが、真に価値のある学びとは案外すぐ近くにあるものだ。あなたもかつては穢れの無い赤ちゃんだったでしょ?簡単ではないが、いつでも歌い踊れるように、心は常に爽やかでありたいものだ。最後までお読み下さりありがとうございました。

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