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  1. ミカサ杯男子第1次予選(^.^)
  2. 八方塞がり( ̄∇ ̄)
  3. とうとうきたか!!
  4. インフルエンザ増えてきたー
  5. 第3章由利が小学校に入ってから、命の重さの教育の一環で私も興味があった保護犬の預かりボランティアを一緒にはじめました所属したボランティア団体の代表やメンバー達も、最年少メンバーだねと由利をとても可愛がってくれて。そして家に保護犬が居る生活になりました。譲渡会にも一緒に参加したり、手芸が得意な由利はエコたわしやくるみボタンゴムなどを作って売上を保護犬の医療費に寄付したり。命と真剣に向き合う事でウサギのお世話もちゃんとすると思っていましたが、相変わらず忘れる日々が多々ありました。お世話しないと死んでしまうと分かっているのにどうして何だろうと?といつも疑問で。我が家では学校から帰って来ると毎日、学校での様子を話す様に習慣付けていました。1年生の時は「学校楽しいよ!」「今日は〇〇ちゃんと〇〇ちゃんと遊んだよ!」などと楽しいお話をしていました。(友達と仲良く遊べる様になったんだーやはり私の思い過ごしだったのかなぁ〜)と、思うこともあったりで。でも2年生になると「今日の中休みは図書室に行ってた」「今日は〇〇ちゃんと少し話したかなぁ」と、友達と楽しく遊んでる様子が伺えなくなってきました。でもパパは「一人で居たいと時もあるよ。パパも図書室好きだったし。」と。。。その言葉がいけなかったのか、1学期の終わりにはとうとう一日中友達と話す事も無くなった様でした。帰宅後、学校の事も自分から話さない日々も多くなり私から質問すると「学校に仲良い友達はいない。」「今日は図書室に人が多かったから、休み時間はずっとプールサイドで過ごした」と。。。プールサイド。。。そして直ぐに夏休みに入ったので、由利と色々ゆっくり話し合う時間を作ってどんなに小さい事でもママに話してと約束しました。でも由利は私に相談すると心配するからと、パパや家族ぐるみで物凄く仲良しの前の家のママに話したりしてた様でした。ママには内緒にしてと。全部ダダ漏れですが。その度にママ話してと対話し。二学期が始まり直ぐに由利が帰って来ないなぁ?と思ってたら学校から電話があり、「放課後、由利さんに指導していました。」と1年生の時にやんちゃな男の子に色々され被害者側で学校から何度か連絡があった事がありました。なので今回も何かされたのかと思ってたら、加害者側だったのです同級生の大人しい男の子の腕を6月から毎日通りすがりに引っ掻いていた様です。引っ掻きキズは下校までに消えていた様で、男の子のご両親も気付かなかったとの事で。でもこの日はかなり強く引っ掻いたらしく、ミミズ腫れになってしまって先生に「どうした?」と発覚したそうです。放課後、指導の先生と校長・副校長にかなり怒られたとの事で。指導の先生は「引っ掻いた行為より、その裏に隠された由利さんの闇の部分が心配です。」と言われ。由利の話を聞くと学校での色々なストレスが原因かと。楽しかった学校が今由利の中では地獄に変わっていたのです。それを決定付けたのが、土曜に行われた「世界の時間」参観でした。1年生〜6年生(ふれあい班)の混合班で各教室で行われている、各国の説明や体験をして回る授業でした。由利はこのふれあい班の活動が嫌いで、遠足の写真も全て下を向いて1人でいる場面ばかりでした。参観日も案の定、常に1番後ろで1人でいて誰とも会話せず。親として見ている事が辛くて何度も泣きそうになってしまいました。その後、主人と転校も視野に入れて今後の展開を相談し。転校は最終手段にして、とりあえず人と触れ合える機会を作ってあげようと思いました。学校以外に日舞や習字、韓国語、お囃子などの習い事をしていましたが、全て1人で淡々とこなす事ばかりでした。そして考えついた答えがボーイスカウトでした。第4章につづく〜

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  6. また微熱( ´;ω;` )
  7. こんにちは🌸みりょんママです💁🏻‍♀️由利の個性(障害)の事やホームスクールの事とか、同じ様な事で悩んでる方々の参考になればと思い綴っていきますね超〜長文になると思うので気長にお付き合い下さい第1章4057gのBIGベイビーで産まれた由利。3ヶ月目に自分で卒乳して離乳食をバクバク食べ始め、外食中も大人しく全く手のかからない乳児期でした。他のママ友から「そんなの子育てじゃないよ〜」と、羨ましがられ()ながらのストレスフリーな子育てでした。1才前後でお絵描きを初めて、2才になる前には既に人の顔が描けていて大粒ビーズでネックレスやブレスレットを器用に作れる様に。小さい頃から恐ろしい位器用で。幼稚園入園時に描いてた絵は既に胴体と腕と足がある4頭身の人間でした。普通は頭から手と足が生えた「頭人間」のレベルだそうです。現に今同い年の俊は手と足すら生えていない、線と丸だけの顔しか書けません。。。当時入園した近所の幼稚園は出来ない子に合わせる為、入園前からハサミやノリ、粘土などを使いこなしていた由利にはつまらない日々だった様でした。保育参観に行っても速攻で課題を終わらせて残りの時間はボーっとして過ごしていて。。。パパともうちょっとレベルの高い幼稚園にすれば良かったねと後悔の日々。そしてボーッと年少を過ごし年中になった頃。由利が少し変だと思い始めました。年中になると周りのお友達が皆、ひらがなやカタカナを覚え始めました。幼稚園では無く自宅学習で。そんな流れに由利も自然にひらがなやカタカナを覚えていくようになりました。ですが、全然覚えられないんです。色も数字もなかなか覚えられなくて。それとは逆にこの頃には針と糸を使いぬいぐるみやお人形の洋服を作るレベルに達していました!おかしいなぁ?と初めて思ったのは、由利を叱ってる時にママ「次は〇〇しませんと約束しなさい!」由利「…」ママ「〇〇しません!って言いなさい!」由利「…分からない…」ママ「〇〇だよ!言って!」由利「…」ってな感じで。おかしいと思いパパを呼んで、一緒に見ててもらいました。ママ「パパ、由利がついて言えないから見てて。赤って言って」由利「…」ママ「あか」由利「…」ママ(赤を指差して)「コレ何色?」由利「あか」ママ「じゃ〜、青って言って」由利「…」ママ「あお」由利「…」ママ(青を指差して)「コレ何色?」由利「あお」絶対記憶力に何らかの異常があると思った瞬間でした。パパは「そんな事ないよ。ママに怒られて頭が真っ白になっちゃっただけだよ!」と言われたけど絶対左脳に何かあると。小学生になっても同じ様な事がある様なら専門機関で調べてもらう事にしました。私の中では由利の左脳と右脳の差が極端に違うと言う事がずっと心の中で引っかかっていて。年中の時にこのままこの幼稚園にいても由利の為にならないと思い、年長からは韓国の幼稚園に転入させました。ここの幼稚園のレベルは高く、園児達は韓国語を話し課題は出来る子達に合わせていくので周りの子達が由利についていこうと必死になってたとの事で。由利も毎日が刺激的で楽しかった様です。でも家庭での日々は毎日私に怒られていて。なんで毎日同じ事で怒られるのか?なんで毎日同じ事が出来ないのか?こんな事を言ってはいけないが(この子はバカなのか?)といつも思ってて。今思えば年長時代が1番怒られていたと思う。でも年長の誕生日にはおもちゃのミシンを買ってあげたら、難なく使いこなしていて。手先の器用さは日々レベルアップしていき。この頃から由利の夢はチョゴリデザイナーでした。2章へ続く。

  8. 長男のU10市内のトレセンの練習試合があり、送迎がてらに見学に行きました。あまり情報がなかったのですが、どうやら近隣の市のU10トレセン選考会で、その対戦相手として呼ばれたようでした。長男たちの選考会は、身内同士の対戦でしたが、この市は他チームを対戦させて選考するようでした。最終的な選考なのか1回だけの選考なのかよくわかりませんでしたが、10人くらいのコーチがペンとノートを片手に色々チェックしておりました。近隣の市の子たちは3チームに分けられ、それぞれがうちの市のチームと対戦するといった練習試合でした。同じ相手の方がわかりやすいということなのか、対外的にどこまでやれるのかを見たいのかよくわかりません。ただ結果は差が出ました。単純に選考された選手のチームと、選考される前の選手のチームが対戦すれば、選考された選手たちがいる方が連携もよくうまい子が多いのは当たり前の話で、長男たちトレセンチームは、誰をどこで出しても、内容でも結果でも圧倒しておりました。3試合くらいやって、全部合わせると20-1くらいだったんじゃないかと思います。逆にこんなに差がでてしまう相手で、選考できるのかなーという疑問も外から見ていて思うくらい、相手チームの選手の印象が薄かったです。何が違うかと言えば、「パススピード」が違います。長男たちは止める蹴るがある程度できるので、比較的早いスピードのパス交換ができます。しかも、既に何度も練習を重ねており味方の特徴もわかっているので、どのタイミングで出せばいいのかなどの呼吸もある程度合っています。一方、相手チームは、止める蹴るができない子も混じっているし、たぶん知らないメンバー同士が組まされているので、あまり早いパスを出すとトラップできないんじゃないかなーとか、ちゃんと受けてくれるかなーとか思いながらパスを出してます。その迷いが判断を遅らせます。その少しの判断の遅れがあると、今の長男たちのトレセンチームでは簡単に寄せられたり、パスカットされたりしてしまいます。小学校4年生にして、パスを正確に出すのは当然。早いスピードも求められているのが、このトレセンの子たちの質の高さです。見慣れてきましたが、ふと冷静になると、10歳そこらでなんてうまい子たちなんだろうと思うこともしばしば。始めの何試合か見ましたが、差があって正直あんまりおもしろくなかったので、一緒に連れてきた次男たちと遊んであまり試合を見ていなかったのですが、後日、トレセンのコーチとうちのチームの監督が雑談する機会があったそうで、長男とうちのチームから選ばれたもう一人の子も調子が良かったみたいで、このままいけばもう一つ上の地域トレセンも狙えるようなことを言われたとのこと。社交辞令なのか本当なのかはわかりませんが、うまい子がいっぱいいる市内トレセンの中で、客観的に見てもう一つ上の地域トレセンに選ばれるレベルかと言えば、二人とも5分5分な気がします。なので、二人には「このままレベルアップしていけば、次の地域トレセンも行けるかもって言ってたから、日ごろの練習から頑張りなさいって言ってたみたい」と微妙な言い回しで伝えてあげました。

  9. 新感覚!餅!
  10. 家庭内に他人が同居してるみたいなカンジ
  11. 布団の中から出たくない
  12. ただいまー今日も公園に行ってみんなでオニゴして遊びました・・・って、毎日メニューがいっしょですね日記に「今日もいつもと同じ日だった。」って書いてるよーなもんですで、いつも通りこれから塾なんだけどちょっと雨が降ってきてます降るなら降るって先に連絡ほしかったなーバスに乗るのがイヤだからなんとかチャリで行けそうならがんばってみます話題は変わるけどひいらぎがスキな「コウペンちゃん」のマンガまた新刊が出たみたい欲しいけどまだ一巻も見つかっていませんカワイイから人気者なのかなTwitterも発見コウペンちゃん はなまる日和【公式】@koupenchan_appおはようございます♪全国どこも寒そうな今年最初の三連休、東京でも雪が降るかもしれないですね。お出かけする人は昨日、るるてあさんがツイートしていた邪(よこしま)エナガさんみたいにあたたかい格好してお出かけしてくださいね。#コウペンちゃんはなまる日和 https://t.co/n9dBPpJaH12019年01月12日 10:00めっちゃカワイイこんど本屋さんに行ったら一巻と三巻を探しますじゃあ塾へ行ってきます今日もありがとうございます5月1日はZeppNAGOYAでJW協会ナゴヤランウェイ1月27日はダンスの発表会もよろしくね人気ブログランキングへにほんブログ村

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    コウペンちゃんの新刊
  13. スペシャルゲスト
  14. いろいろ心配になるお年頃なんです
  15. 寒すぎです
  16. おはようございます ゆうかママです今日は寒いけどいい天気で日差しが有難いこの時期はカラッと洗濯も乾かないもんね昨日またゆうかさんはお友達が来て5人でワイワイ賑やかに遊んでました来月早々にそろばん検定3級の試験があるのに最近練習してるところ全く見ないけど大丈夫なのかな?そろばん検定より音楽発表会のピアノ練習の方がゆうかには優先みたいな気がする…中学生になったらクラブと塾でそろばん続けるの無理かもだから せめて3級は取ってて欲しいんだけどなぁ…今日は来週の卒業遠足の班決めを朝一にするみたい 受験でお休み中のお友達も班決めだけには来るようなので朝一にしてバイバイ卒業遠足にも行かない受験組のお友達はもちろん来ない 小学生も大変だぁ班決め・・・。修学旅行後に先生とお話ししたけど、その時の先生は『Aちゃんはみんなと同じ学校に行けないので卒業遠足の時は最後だから好きに組ませてやりたいので。』と、言われたから今回の班決めももちろんゆうかと同じ班になると思ってたけど、昨日学校で明日班決めすると言われた時に『Aちゃんはいつも同じではなく他のみんなとも仲良く出来るように班決めするように!』と言われたとゆうかから聞いてビックリ私の話しで考え直してくれたのかな?それとも懇談でゆうかもみんなと同じ中学に行かない事を伝えたからかな?それだったらいいな今朝ゆうかは仲良しのメンバーで班が組めるように頑張ると少し不安残ってたみたいだけど元気に行きました小学校生活最後の班行動だし、最後の最後くらいゆうかの好きなグループで組めるように願いたい母です         ゆうかママ

  17. ボランティア活動