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  1. す川崎市男子バレーボール 銀河SC ぺがさすにっき2さんのプロフィールページhttps://www.ameba.jp/profile/general/pegasus2022/?account_block_token=UPrYjrc3dYQoYU0mAib1uuFFsJsKgl2hブログ訪問ありがとうございます爆笑川崎市小学生男子バレーボール銀河SCペガサスです先日、卒団した先輩方が中学校の制服をお披露目に来てくれました✨️✨️12代ペガサス✨️✨️✨️たいら、りょうすけ、そら、ふづき制服姿が初々しい🤩🤩12代から13代に激励を頂きました12代の先輩方も新生活✨️頑張ってください💪貴重なお時間、ありがとうございました😊🏐🏐🏐🏐🏐🏐🏐🏐🏐🏐🏐🏐銀河SCペガサスでは5年生以下の新入部員を募集しています。ぜひ一度体験にお越し下さい目毎週水曜日 19時〜 渡田中学校体育館毎週木曜日 19時〜 さくら小学校体育毎週金曜日 19時〜 渡田中学校体育館など 土日祝日 終日 練習試合、遠征など現在、ホームページ更新中のため下記URLからお問い合わせ出来ませんお問合せ [川崎のバレーボール 銀河SCペガサス後援会]pegasus.1net.jp下記をクリックして頂きInstagramの方へお問い合わせお待ちしておりますLogin • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.www.instagram.com

    お披露目
  2. 今日のブログのテーマは小学生にバレーボールを教える良い指導者の共通点です。小学生にバレーボールを教える中で、私が「良い指導者だなとか、この人すげえな』と感じる人にはいくつかの共通点があります。技術指導の巧さ以上に、子どもへの向き合い方がうまい方ですね。まず一つ目は、「できた」を見逃さない観察力です。小学生は日々わずかずつ成長しています。その小さな変化に気づき、「今の良かったね」とか『ナイス!』など、褒め言葉が自然にでる指導者は、子どもの自信を引き出します。逆にミスばかりを指摘する指導者のもとでは、選手が挑戦する気持ちは育ちません。あなたはいかがですか?二つ目は、説明をシンプルにできる力です。難しい理論や細かいフォームを一度に伝えても、小学生には消化しきれません。「今日はトスを高く上げることだけ意識しよう」といったように、ポイントを絞れる指導者ほど、結果的に上達を促すと思います。うーむ、あなたはできていますか?三つ目は、指導者自身の感情のコントロールです。試合や練習でうまくいかない場面でも、感情的に怒るのではなく、冷静に次の行動を選手たちに示せるかどうかは非常に重要です。自省を込めて申しますと、子どもは指導者の姿をそのまま映します。落ち着いた指導者のもとでは、子どもたちも安定したプレーを見せるようになります。俺が言うことが全てだあ!みたいな指導はしてないですよね。ガラパゴスですよ。そして最後に、「楽しさ」を忘れさせないことです。小学生年代において、バレーボールが好きになるかどうかは、その後の競技人生を大きく左右します。勝敗だけにこだわるのではなく、仲間とつながる喜びや、ボールをつなぐ面白さを伝えられる指導者こそ、本当に価値のある存在だと私は考えています。私自身もそのような指導者に近づくよう努力を今も続けています。あなたはいかがですか?明日も頑張って教えよっと。

  3. 西多摩春季2
  4. Uー9カップ戦
  5. 「心理的な家族」とは、血のつながりや法律上の関係だけではなく、👉 心の中で「この人は自分の家族だ」と感じられる存在のことを指します。たとえば—— 血縁はないけれど、ずっとそばで支えてくれる人 困ったときに真っ先に思い浮かぶ人 一緒にいると安心できて、「帰る場所」のように感じる人そういう相手は、形式がどうであれ、心理的には“家族”と呼べます。心理学の分野では、これは愛着や信頼関係に深く関わっていて、子どもの頃に築かれる安心感(「ここにいていいんだ」と思える感覚)が、その後の人間関係の土台になるとも言われています。少しやわらかく表現すると——**「血でつながる家族」と「心でつながる家族」**があって、心理的な家族は後者にあたります。家庭のかたちは一つではありません。たとえ事情があって離れていても、心の中で大切に思い合える関係があれば、それもまた確かな“家族”のかたちです。幸せとは?平凡の中に!『大切なものは無くすと分かる』① “平凡の中の幸せ”王子さまがキツネから学んだのは、「本当に大切なものは目に見えない」ということ。それは、特別なものではなく、日々の関わりや時間の積み重ねの中にある“平凡な幸せ”です。② “失って初めて分かる大切さ”王子さまが自分の星に残してきたバラを思う場面はまさにこれ。身近にあると気づかない価値も、離れて見て、やっと「唯一無二」だと気づく——これは大人にも子どもにも共通の真理です。(星の王子さまヨリ・アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ)なぁ、あのな、せかいってな、ちっちゃい思ててん。手ぇでぎゅーってできるくらいのな。夕焼けな、まっかっかでな、「これ、ぼくのためやろ?」って、ほんまに思てたんよ。風がふわぁってきたらな、なんでか知らんけど、ドキドキして、ちょっとわろてまうねん。ころんでヒザいたなったんもあるけどな、「ほんまはな…」って言えへんかったことのほうが、なんかずっと、ここ(むね)におるんや。かえりみちな、影ぇがながーなってな、「またあしたなー」って、なんも心配せんと、手ぇふってた。あのころのぼくな、なんも持ってへん思てたけどな、ほんまはな、だいじなん、ぎょうさん持ってたんやろなぁ…。

    少年時代**「血でつながる家族」と「心でつながる家族」**
  6. 小学生バレーボールの指導者として皆さんと一緒に考えてみたいです。小学生バレーボールの指導で、技術よりも先に教えるべきことは何だと思いますか?私は「取り組む姿勢」をよく話します。ボールの扱い方やフォームは後からでも身につきますが、スポーツに向き合う土台は最初に育てる必要があります。まず大切なのは「あいさつ」と『声出し』です。コートに入る前の一礼、仲間や指導者への元気な声かけは、チームとしての一体感を生みます。これがあるだけで、練習の雰囲気は大きく変わります。選手たち全員ができないもどかしさもあるので、そこは辛いです。次に「仲間を大切にする心」だと思います。ミスを責めるのではなく、励まし合う経験を積むことで、子どもたちは安心して挑戦できるようになるのではないかと思います。結果としてプレーの積極性も高まりますよ。さらに「話を聞く力」と「考える力」も重要ですよね。指導者の話をただ聞くだけでなく、自分で理解しようとする姿勢が、上達のスピードを左右すると思うのですが、どうでしょうか。小学生年代では、勝敗や技術の習得以上に、人としての成長が大きな意味を持ちます。土台がしっかりしていれば、技術は後から必ず伸びていきます。だからこそ、最初に教えるべきは“プレー以前の力”なのではないかと思ったりするわけです。皆さんはどう考えますか?

  7. いつもブログをご覧いただきありがとうございます少しだけ昔話にお付き合いください。今から22年前。私の娘は、小学4年生になったばかりの春に、今私が監督を務めている小学生バレーボールチームに入部しました。当時の娘は、バレーボールよりも「モーニング娘。」が大好きな、どこにでもいる普通の女の子。家族でさいたまアリーナにライブを観に行き、キラキラしたステージに目を輝かせていた、そんな日常がありました。けれど、バレーボールと出会ってから、その日常は大きく変わります。週に1回だった練習は、あっという間に3回、4回と増え、5年生になる頃には週6回。平日は夕方5時から夜9時半まで、週末は県外遠征が当たり前。気がつけば、生活の中心はすべてバレーボールになっていました。私自身も、高校時代の恩師のもとで指導の手伝いをしていたこともあり、自然な流れで保護者コーチを引き受けることになりました。そこからの生活は、正直に言えば「大変だった」の一言では足りません。時間も、お金も、労力も、すべてをバレーボールに注ぎ込む日々。遠征費は娘と私の分で年間約90万円。「お金がなければ、子どもに好きなことを思い切りさせてあげられない」そんな現実を突きつけられ、がむしゃらに働き続けました。それでも――娘は、レギュラーにはなれませんでした。誰よりも練習していたと思います。誰よりもボールに触れていたと思います。ピンチサーバーとしての出場が多かった娘は、小学5年生の頃から、自宅の押し入れを開けてマットを垂らし、そこに向かって毎日サーブを打ち続けました。年間で約27,000本。毎日70本以上を、2年間。それでも、コートの中心に立つことはありませんでした。結果だけを見れば、「報われなかった努力」と言えるのかもしれません。けれど、本当にそうだったのでしょうか。ずっと後になって、娘がこんなことを話してくれました。「レギュラーになれなくても続けられたのは、お父さんとお母さんがいたからだよ」「腐るな、できることをやりなさいって言い続けてくれたから」「ベンチで、レギュラーの子が脱いだ服をきれいに畳んでる姿とか、声が枯れるまで応援してる姿を誇りに思うって言ってくれたでしょ」「あれがあったから、頑張れたし、強くなれた」その言葉を聞いたとき、胸の奥に溜まっていたものが、静かにほどけていくのを感じました。私たちは、つい結果で子どもを見てしまいます。試合に出たかどうか、レギュラーかどうか、勝ったか負けたか。けれど、本当に大切なのは、そこではないはずです。どんな立場であっても、自分にできることにベストを尽くす姿。仲間のために動ける心。苦しい中でも投げ出さずに続ける力。それらは、スコアにも記録にも残らないけれど、確実にその子の中に積み上がっていく「本物の力」です。親もまた、試されているのだと思います。目の前の結果に一喜一憂するのか。それとも、もっと本質的な成長に目を向け、信じて見守るのか。私たち夫婦は、よく話していました。「大切なものを見失わないようにしよう」と。思い通りにならないことの中にこそ、価値がある。うまくいかない時間の中にこそ、人は育つ。それを信じて、見守り続けること。それが親の役割なのだと思います。振り返れば、娘だけではなく、私自身もまた、この小学生バレーボールの世界に育ててもらいました。人として大切なことを、何度も、何度も教えてもらいました。だからこそ、今、指導者として強く思います。どうか子どもたちを、結果だけで評価しないでください。どうか目先の勝ち負けだけに心を奪われないでください。子どもは、見ていないようで、しっかりと見ています。親の言葉を、態度を、まなざしを。そして、そのすべてが、子どもの「土台」になります。焦らなくていい。比べなくていい。一喜一憂しなくていい。目の前の我が子が、今日も一歩前に進んでいるか。その一点を、信じて見守っていきたいものです。あの頃の娘に、そして当時の自分たちに、今はただこう言いたい。「それでよかった」と。そして、心からの感謝を込めて――小学生バレーボールという世界に、ありがとう。

  8. いつもブログをご覧いただきありがとうございます。一昨日、開成の佐藤監督さんからお嬢さんが全日本選手に登録されたことのご報告を受けまして、日本協会のホームページを見たところ、なんと新宿柏木クラブの卒部生で下北沢成徳高校2年生の小林天音の名前を偶然にも見つけることができました。これにはびっくり仰天といったところでしょうか。私は、昔から全日本選手に大型セッターほしいという夢を語っており、柏木でもそういう選手を育てたいという思いがありましたので、とても嬉しいことでした。天音は小学1年生から入部してきたのですが、同級生がまったくいなく、1年生からずっと6年生の試合に帯同していました。3年生の後半から同級生が次々と入部してきたものの、周囲の選手が小さいと必然的にアタッカーになってしまうところだったのですが、彼女は強い運の持ち主ですので、次々とアタッカーの子供たちが集まってきました。よってセッターとして育てることができました。もちろんキャプテンとしても優秀で、6年生の時は夏の東京都大会(新型コロナで全国大会は中止)で優勝、冬の東京都大会でもブロック優勝をするなど、柏木の歴史を作りました。とてもまじめな選手で、将来を楽しみにしていたのですが、高校2年生で全日本選手として登録されるとは夢にも思っていませんでした。とても素晴らしいことです。心からおめでとう言いたいです。新宿柏木クラブの卒業生は、Vリーガーが4人。うち1人は全日本に選出されていますので、2人めの全日本に選抜されたことになります。とても嬉しい出来事が今週はありました。これからもまた次代の全日本選手を育てたいという気持ちを忘れず、行動してまいりたいと思います。

  9. 4月11.12日の2日間にわたって開催された第31回鯖江つつじ杯招待小学生バレーボール大会に参加させて頂きました🌸🌸🌸今年の開会式で、我らがキャプテンのココネが全チームの前でお礼の言葉を伝えさせて頂きました✨緊張の中でも、ステキなスピーチでしたまた、ココネのスピーチは、たくさんの指導者さんから堂々としていて感動したと褒めて頂きました1日目予選リーグ試合結果‥‥🆚中河女子さん21-12 ⭕️21-17 ⭕️🆚平章さん21-6 ⭕️21-5 ⭕️🆚窪さん21-14 ⭕️21-10 ⭕️序盤は、緊張からか思うようには試合を運べませんでしたが、徐々に慣れてきたのか本来の力を発揮し、予選を全勝で突破そして2次予選試合結果‥‥🆚八日市さん21-14 ⭕️21-12 ⭕️1日目を全勝で2日目の1位リーグに進出♫夜はみんなで反省会そして、2日目に挑みます2日目1位リーグ試合結果‥‥🆚蜷川さん21-14 ⭕️21-18 ⭕️🆚河曲さん21-18 ⭕️21-16 ⭕️🆚社南さん21-15 ⭕️21-7 ⭕️2日目の1位リーグも全勝して、1位グループ決勝トーナメントに進出ここまで来たら優勝🏆するしかないパパ、ママたちの応援にも熱が入ります📣📣📣1位グループ決勝トーナメント試合結果‥‥🆚新北野男子さん23-25 ❌14-21 ❌序盤は一進一退て緊張の試合展開の中、ナツネやアヤ、ユウキがお相手のスパイクを拾い、アンが変幻自在のトスワークを起点を作り、ワカやミウがお相手のコートにスパイクを決め、キャプテンのココネを中心にSETTバレーで喰らいつきましたが、惜しくも準決勝で負けてしまいました結果は3位🥉と悔しい結果でしたが、最後の1点まで諦めず、本当に本当に頑張りましただけど、まだまだ課題は山積み⛰️ミウが加わり、新生SETT CLUBは走り出したばかり「ONE TEAM」で全国に辿り着こう みんなで最後になりましたが、対戦して下さったお相手のチーム、今大会を運営して頂いた関係者の皆様、ありがとうございました今後も宜しくお願いします頑張れ、SETT CLUBSETT CLUBでは一緒に戦ってくれるメンバーをまだまだ募集しています🙋‍♀️新6年生以下、大募集中です現在、新6年生 5名新5年生 2名新4年生 4名新3年生 6名新2年生 1名で活動しています。運動が好きな子、バレーボールが好きな子、仲間と共に何か頑張りたい子、経験者でも未経験者でも大歓迎今だけの貴重な時間、頑張る子供を一緒に応援しませんかバレーボールを通してたくさんの感動を一緒に味わいませんか??体験、お問い合わせは随時受け付けています📱ご連絡は監督(永友)090-1487-7655、ブログ、インスタまでお気軽にどうぞ📱✉️Instagramはこちらhttps://www.instagram.com/settclub_2011?igsh=MWQyMHAwejE4ZXdlMw==なお、電話に出られない場合もございます。非通知設定のご連絡ですとこちらから折り返すことができません。お手数ですがメッセージを残していただくか番号を表示してご連絡ください。ショートメールでも構いません🤗迷っている方は、是非一度見学体験へいらしてください

    第31回鯖江つつじ杯招待小学生バレーボール大会
  10. 4月27日(月)西御幸小学校で夜練習雨は降っているけどなんか空は明るい雨上がりの直前そんな感じの天気体育館に移動中綺麗な虹が出ましたラビッ子達も並んでパシャり📷ブログ訪問いただきありがとうございます神奈川県川崎市小学生バレーボールチームラビットスポーツクラブ まつコです今年卒団した中学1年のラビッ子の2人4月以降毎週月曜夜練に参加(その他の日にも頻繁に来る)本当に暇なヤツらなんだと思うでもおじさんの話し相手になってくれるので嬉しい食べ物の話しなり天然ラビッ子と好きな物が一致ひとつが『チョコミント』サーティワンのチョコミントが大好きその昔チョコミント3段なんて風変わりな注文をしたコトも・・・天然ラビッ子と分かり合えたコトに感動チョコミントも好き嫌いが結構ハッキリしている食べ物「歯磨き粉みたいな味」で嫌いというラビッ子もいましたそんなコト言う奴は当社比2倍で球出しを厳しくしてやりましたもうひとつは駄菓子の『さくら大根』子供の頃から大好き甘酸っぱくてパリパリ食感がたまらない天然ラビッ子も好きみたいで変なとこで共感してしまいました誕生日にラビッ子達からさくら大根のプレゼントがあったりしますまつコのさくら大根好きの話は代々のラビッ子達から脈々と受け継がれているみたいですさくら大根が嫌いチョコミントが嫌いそんなラビッ子には当社比4倍の球出しが待っている厳しいクラブチームラビットスポーツクラブでした(そんなコトはありません)バレーボール体験小学1年生~小学4年生の女子バレーボールに興味があるバレーボールをやってみたい是非一度体験会に来て下さいラビっ子達も待ってます運動靴(上履き可)・水筒・汗ふきタオル等を持参して下さい※参加のご連絡をお待ちしております連絡なしに直接体育館にお越しいただいても構いません神奈川県川崎市小学生バレーボールチームラビットスポーツクラブ新入部員大募集園児~小学生女子体験いつでもOKです月曜 18時30分~20時30分(西御幸小学校)水曜 18時30分~20時30分(平間小学校)土日祝 9時~17時 各小学校体育館mohimohi1974@gmail.comまで体育館に直接いらしてもOKです

    たくさん共感されています

    チョコミントとさくら大根が大好きだぁ~の話
  11. ゼウシス TM ⚽️2025.04.19(日)IN 杉戸高野台小学校🏫春の陽気を通り越して、汗ばむほどの陽気でした☀️そんな暑さにも負けず、今日も頑張るぞー今日の目標🔥暑くてコートも広いけどばんばん走る!走り勝つ!試合前にミーティングとウォーミングアップ🏃​試合START📣みんな走れーーー❤️‍🔥その一歩が勝ちに繋がる! 試合の合間も頑張って外周を走り続けます🏃      苦しい時間でも走り切る!その積み重ねが、必ず試合での強さになると感じた一日でしたプレーだけでなく荷物も率先して自分たちで運び2年生になって少しずつ成長している姿が見られました!いいことだねこれからの成長がとても楽しみです対戦して下さったゼウシスさん行田SCさん本当にありがとうございました!今後とも宜しくお願い致しますby⚽スポンサー様⚽クラブ活動へのご支援ありがとうございます!!株式会社 島村工業 様株式会社島村工業 鳶・土工事業 | 足場施工 | マンションリフォーム | 外壁塗装 | 工場リフォーム | 外構工事埼玉県春日部市を中心に関東全域の足場施工・土工事業は株式会社島村工業にお任せください。shimamuraindustry.comhiro farm (ヒロファーム) 様埼玉県のいちご狩りはヒロファームで埼玉県春日部市でいちご狩り、販売、加工を行っているヒロファームです。ご家族・カップル・団体でのご来園お待ちしています。当日来園はお気軽にご相談ください。hiro-farm.comLogin • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.www.instagram.comキレイな人工芝グラウンドで一緒にサッカーしませんか?キッズ(年長)~U12(6年生)まで各カテゴリーで選手を募集しています。在籍幼稚園・小学校は問いません。初心者・なでしこ(女子)も大歓迎!入団・体験練習に関するお問い合わせは、ホームページの問い合わせフォーム・InstagramのDMからお願いいたします。大増サンライズFC(おおましさんらいずふっとぼーるくらぶ)クラブホームページ大増サンライズフットボールクラブ | 埼玉県春日部市で活動するサッカースポーツ少年団です!埼玉県春日部市で活動するサッカースポーツ少年団です!www.ohmashi-sunrise.netクラブInstagramLogin • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.www.instagram.comクラブFacebook大増サンライズフットボールクラブ大増サンライズフットボールクラブ - 「いいね!」410件 · 11人が話題にしています - 埼玉県春日部市で活動しているサッカー少年団です。 メンバー募集中!!(キッズ~6年生)一緒にサッカーしませんか?まずは体験から!www.facebook.com

    U8 ゼウシスTM
  12. 匝瑳杯
  13. どんどん上手くなります 一気に成長しました レベル1→レベル3へ(^_^)
  14. 12日(日)に東広島運動公園陸上競技場で竹原市記録会がありました。この記録会ですが、たくさん種目があり、嬉しい反面、運営は大変だろうと感じました。が、東広島陸協やたくさんの方の帯同審判・保護者のお手伝い、地元広島大学の協力があったので良かったです。さて東広島TFCも地元の記録会、しっかり走りましょう!リザルトは竹原市陸協のHPをご確認お願いします。さて、さて、気になったのははやり男子100m。6年生4人のメンバーは13秒台が3人。14秒もあともう少しで13秒台。この時期にしてはすごい。あと名前が4人とも〇〇とで終わる 1走ケイト、2走カナト、3走ケント、4走ハルト面白い!まあ、その年その年で流行りがあるからね~でもタイムが面白くない19日の三次では目標の51秒台をおねがいしますよ~こんな感じで竹原市記録会は終了。でも、もう一つの目玉が吉岡隆徳記念 第80回出雲陸上競技大会!昨年は女子の幅跳び娘3人が参加しましたが今年は、学年も一つあがり、女子のリレーメンバーと男子のハードル、計6人で行きました!このリレーメンバー、昨年広島県の1年生の短距離種目を総なめしたメンバー。良い結果が出ればいいのですが<男子>110mH:3位<女子>2年生100m:1位800m:1位100mH:1位走高跳:1位走幅跳:3位、6位4×100mR:1位やってくれました!見事に荒らししてくれましたね!いい意味で!素晴らしい結果でした!がタイムや記録がもう少し。少しずつ調整して全中へ行ってもらいたいね。特にリレー。リレー今年で最後だからね。このタイミングとチャンスはつかみたい!ライバルチームもいい結果だったので切磋琢磨して49秒台を目指そう! 

    竹原市記録会と出雲陸上(遠征)
  15. いつもこのブログをご覧くださり、ありがとうございます今日から、ジュニアの子どもたちは、京都で行われます『京丹波町ホッケーフェスティバル🏑』に参加してきます朝7時⏰桜づつみ公園へ集合です😊お天気にも恵まれ、絶好の遠征日和ですねジュニアになった四年生、新しく入部してくれた子達は、初めての県外遠征になります初の遠征、家族と離れて大丈夫かなぁーと、親は心配なんですが、意外と子どもたちはケロッとしてますよね🤣これから待っているスイーツイベントや、試合に向けて、ワクワク感やドキドキ感でいっぱいなんじゃないかなぁーと思います『行ってきまーす』と元気な子どもたちの挨拶が終わり、バスへ乗り込みますほんとは、、五年生のHくんも参加するはずだったんですが、、まさかの足を負傷して、現在松葉杖生活Hくんの分まで頑張ってくるからねー今回、京都遠征のお世話をしてくださる六年生の保護者の左から、⭕️梅川さん ⭕️尾崎さん ⭕️古川さん一泊2日、子どもたちをどうぞよろしくお願い致します🙇‍♀️さぁ、京都へ出発ですー試合の日程は、先日の土曜日練習の記事をご覧くださいね今日のスイーツフェスティバルは、保護者の方もホッケーに参加しますので、バンド配信は日曜日になると思いますご了承ください子どもたちは今、バスに揺られてる頃ですねー12時ごろに現地へ着く予定です娘は、『錦帯橋せんべい』と『唐揚げ🍗』を食べるのが楽しみで仕方ないようですえ待って試合のこと何も言ってなかったけど、、試合も頑張ってよーただいま、速報で写真が入ってきましたトイレ休憩ですねー無事、京都へ向かっているようで安心しましたーまたの更新をお楽しみに

    4月25日(土)  京丹波町フェスティバルへ出発だー
  16. いつもブログをご覧いただきありがとうございます。本日の練習はお休みにしました。大会前というタイミングを考えれば、「なぜ今休むのか」と感じる方もいるかもしれません。子どもたち自身も、きっとボールに触れたかったことでしょう。ましてや、私たちは新人戦県ベスト8。挑戦者として、もっとやらなければいけないのではないか——そんな思いが頭をよぎらないわけではありません。それでも、あえて休みにしました。子どもの身体は大人の縮小版ではありません。成長期にある身体は、「負荷をかけること」と同じくらい、いやそれ以上に「回復すること」で発達していきます。運動によって筋肉や神経系に刺激が入り、その後の休息や睡眠の中で修復・強化が行われる。このサイクルがあって初めて、本当の意味での成長につながります。逆に言えば、やり過ぎはこのサイクルを壊してしまいます。疲労が抜けきらない状態での練習は、パフォーマンスを落とすだけでなく、ケガのリスクを高め、さらには「運動が楽しくない」という感覚さえ生みかねません。特に小学生年代では、神経系の発達や基本的な運動能力の獲得が重要な時期です。無理に量をこなすよりも、心と身体が元気な状態で質の高い経験を積むことの方が、はるかに価値があります。「一生懸命」の先に勝利があるのは事実です。勝つ経験も、子どもたちにとって大きな財産になります。ただ、勝つことだけに意識が偏ってしまうと、本来大切にすべき“伸びる力”や“楽しむ心”を置き去りにしてしまう危うさも感じています。特に、いわゆるトップ層ではない「普通の子どもたち」にとっては、そのバランスがとても繊細です。だからこそ、大事な大会前の今、一度立ち止まる。気持ちも身体も整える。そんな時間が必要だと考えました。そして今日は、もう一つ大切な時間がありました。仕事が休みで、妻と久しぶりにゆっくり過ごすことができました。平日に休みが重なることは珍しく、14時頃まで一緒にショッピングをしながら、他愛もない会話をして、たくさん笑いました。週末や連休は、ほとんどすべてをバレーボール指導に費やしています。それでも何も言わず支えてくれている妻の存在は、私にとって当たり前ではありません。ふとした瞬間に見せる笑顔。何気ない会話の中で感じる安心感。改めて、「この人がいるから今の自分がある」と感じる一日でした。子どもたちの成長を支える指導の裏側には、家族の理解と支えがあります。妻がいてくれるからこそ、私は全力で子どもたちと向き合うことができています。その意味では、彼女の存在もまた、このチームにとって大きな“社会貢献”なのだと思います。大切な大会を前にして、あえて休むという選択。そして、家族と過ごすかけがえのない時間。どちらも、未来につながる大事な一歩だと信じています。また次の練習で、子どもたちが元気な顔でコートに立ってくれることを楽しみにしています。

  17. 新宿柏木クラブは成長期の子供に欠かせない食育活動に力を入れており、毎年10月を食育月間とし、親子で食生活と栄養検定(旧家庭料理検定)のガイドブックを全員で学習(保護者は中級、選手は初級)し、その学習の理解度を測るために11月の検定試験を受けることを勧めて10年になります。昨年の2月には、その取り組みを評価されて、「早寝早起き朝ごはん運動協議会」から推薦されて、食育の取り組みに対する「文部科学大臣賞」を受賞しました。今回は、昨年の11月に受けた「食生活と栄養検定」で、保護者の方40人以上が中級を受験し、団体受験で最高の平均点を獲得したことで、こちらも「文部科学大臣賞」を受賞することができ、本日、その表彰式に行ってまいりました。選手たちが受けた「初級」では、惜しくも「優秀団体賞」でしたが、それでも保護者の方や選手たちがその趣旨を理解して、合格しても、合格しても受験を繰り返すことで知識を積み重ねていくということは、とても大切なことであると思います。検定試験を受けて合格することが目的ではなく、食育を学び、実践する中でその知識の積み重ねが出来ているかどうかを測ることが検定試験を受ける目的です。なので、選手たちは初級を合格しても、合格しても毎年受けます。保護者の方は中級を毎年、毎年卒業するまで受けます。それが知識の積み重ねにつながるからです。この活動は、これから先もずっと続けていきたいと考えています。

  18. 「ぼくはここにいてええんやろか」ぼくな、ちっちゃい子のころは、「なんで生きてるん?」とか、そんな難しいことは考えたことなかったんよ。ただな、好きなもん食べて、走って、笑って、お母さんに「ええやん」って言うてもろて、それだけで、なんか心があったかかったんや。それが「ぼく」やと思ってた。5才くらいの子ってな、「ぼくはこれが好き」「これできるで!」って、それが自分なんよね。まだ、自分のことを深う考えるよりも、“今ここで楽しいかどうか”が一番大事なんやと思う。ほんで、7才くらいになるとな、ちょっと変わってくるんよ。「あの子のほうが上手やな」「なんでうまくいかへんのやろ」って思うようになって、ちょっとだけ、自分のことを考えるようになるんや。嬉しいとか、悔しいとか、そういう気持ちの中で、「ぼくってなんやろ」って、少しずつ分かっていくんやと思う。でもな、ほんまは難しいこと考えんでもええんやと思う。誰かに名前呼んでもろて、「おはよう」って言うてもろて、ぎゅっとしてもろて、それだけでな、「ぼくはここにいてええんやな」って、ちゃんと感じられるんや。子どもってな、「なんで存在してるん?」って言葉では聞かへんけど、ほんまは毎日、「ここにいてええ?」って心で聞いてる気ぃするんよ。せやから大人が、「ええんやで」って、何回も伝えてあげたらええんやろな。言葉でも、ぬくもりでも。ぼくもな、思うんや。完璧やなくてもええ、強くなくてもええ、ただここにおるだけで、ちゃんと意味があるんやって。読んでくれて、ほんまにありがとうな。

    ぼくは僕である