
22MAY.
親子遠足〜ムーミンバレーパーク〜
ムーミン谷へしゅっぱーつ!親子遠足 in ムーミンバレーパークしゅっぱーつ!5月20(水)青空が広がるとても気持ちの良いお天気の中、楽しみにしていた親子遠足の日を迎えました幼児クラスのこどもたち、今年は、ムーミンバレーパークへ出発です「ムーミンいるかな?」「はやくいきたーい!」朝からわくわくした表情の子どもたち手作りのバスチケットを持って、親子で小さな冒険のはじまりです🌿バスの中もたのしいね♪バスの中では、朝のうたや『バスごっこ』を楽しみました名前を呼ばれると、元気いっぱいお返事をしてくれる子どもたち。自己紹介では、お父さま、お母さまの学生時代にやっていた部活を教えてもらったり、子どもたちのチャームポイントなどを教えてもらい「えー!一緒ですね!」「このバスでチームできそうですね」とどのバスでも盛り上がってましたムーミンの○✕クイズもしましたよ特にみんなが驚いていたのは、リトルミイ は、なんと姉妹が 30人 以上いるということでした✨「えー!すごーい!」とびっくりしていました。🌲ムーミン谷へようこそまず、目に入ったのは湖に浮かぶピンク色のかわいらしいオブジェ「なにあれ〜!」「ハートみたい!」と、さっそく大興奮の子どもたちこれから始まる遠足にワクワクしながら、みんなで集合写真を撮りました📸いちょう組(5歳児)もみじ組(4歳児)さつき組(3歳児)チケットをもらって出発です森の道を進んでいくと、そこにはムーミンたちの世界が広がっていました。「わぁ~!」と目を輝かせる子どもたち。まるで絵本の中に入りこんだようでした少し歩くと、そこには空いっぱいに広がるカラフルなアンブレラ☂️その下には、色鮮やかなあじさいがたくさん咲いていて、とても素敵な空間でした「すごーい!」「虹みたい!」と嬉しそうな子どもたち思わず上を見上げながら、ゆっくり歩いていました🏠ムーミンやしき青いムーミンやしきを見つけると、「ムーミンのおうちだー!」と大喜びいっぱい遊んだよヘムレンさんの静かな遊園地アスレチックやブランコに乗り、体を動かしてたくさん遊びました✨ゆれる遊具やおもしろいしかけに大喜びの子どもたち「もう一回!」と繰り返し楽しむ姿も見られました。つり橋も怖がることなく進んでいましたよコケムスムーミンたちのお部屋や展示を見て楽しみました✨「ここに住みたい!」「ムーミンいた!」と、目を輝かせながら見学する子どもたち絵本の中に入ったような気分を味わっていました。エンマ劇場みんなでショーを楽しみました✨音楽に合わせて体を揺らしたり、手を振ったりしながら、夢中で見ていた子どもたち楽しい時間に、たくさんの笑顔が見られました。🎀みーつけた!今回は、シールラリーも楽しみました♪ムーミンやリトルミーを見付けたらシールを貼れるという内容です「いた!」「次はどこかな?」と、親子でムーミン谷を探検見つけたキャラクターに、自分でシールを貼って嬉しそうな子どもたちでした♪特に、「モラン」はちょっぴり大きくて、子どもたちも恐る恐る近づいていましたよ🌼せんせーみつけた!園内を歩いていると…「せんせー」と、元気いっぱい声をかけてくれる子どもたち先生たちもグループに分かれて、みんなの“たんけん”を見守っていましたおやこでにっこり湖畔のまわりを歩いたり、景色を眺めたり、写真を撮ったり…。親子でゆったりとした時間を楽しむ姿がたくさん見られました🌿子どもたちの嬉しそうな笑顔がとても印象的でした♪今日は気温も高かったので、水遊びを楽しむ姿も見られましたこんなゲームにも挑戦していましたよ🍙おべんとうタイムたくさん歩いた後は、お待ちかねのお弁当の時間「みてー!」「おいしい!」嬉しそうにお話しながら食べる姿が微笑ましかったです青空の下で食べるお弁当は特別ですね🍙🚌またいきたいね♪最後にみんなで集まり、園長先生とご挨拶帰りのバスでは、「たのしかったね!」「またいきたい!」と、思い出話を楽しむ子どもたちうとうと眠る姿も見られました💤笑顔いっぱいの、素敵な親子遠足となりました。ご参加いただき、ありがとうございました🌿

日本人を洗脳し侵略中のDS中国

「当然の予定な気がする」「決める」「実行」って、素敵な事だった。
生と死を司る道教煉丹術の奥義「太陽の精•金烏の謎」⑴
古来、烏(カラス)は未来予知と生死に関わる霊鳥だった 陰陽道(おんみょうどう)界ーの超人と謳(うた)われた安倍晴明(あべのせいめい)に、こんなエピソードがある。 あるとき晴明は烏の鳴き声を聞いて御所に蛇と蛙の怪異があり、それが原因で天皇が病んでいることを知った。 そこで、この怪異があることを上奏するとともに、これを祓(はら)う修法を行ない、天皇の病気を癒した。 天皇は大いに喜び、晴明を五位に叙し、陰陽頭としてとりあげたうえ、阿倍野の領地300町を授けて、その功績を賞した。 ところが、これに嫉妬して挑みかかってきたのが、芦屋道満である。自分と晴明、いずれが優れた術者か白黒をつけようと、道満は晴明を引っばり出し、天皇の御前で隠された物品を占って当てる占方の術比べを行なった。 初めに持ち出されたのは唐櫃(からびつ)で、晴明は中身と占って「猫2匹」を見事に的中させた。 次に覆いをかぶせられた🍊ミカン15個が、三宝に載せられて運ばれてきた。 道満は占って「🍊ミカン15個」と答えたが、晴明は 「 🐁ネズミ15匹」と答えた。 中身を知っている周囲の公卿たちは、心中ひそかに「晴明は当て損った」と心配したが、覆いをはずすと、15個の🍊ミカンは晴明の術によって15匹の🐭に変じ、三宝から飛び出して座敷を駆け回った。その🐀ネズミを先ほど猫🐈がことごとく捕らえたので、晴明は術の冴えに人々は感嘆し、逆に道満は、まったく面目を失なったのである。 復讐の気に燃える道満は (続く)