
1JUN.
関数概念の認識の変貌 2
空間とは何か?とか函数とは何か?という様な類の問いに対しては、歴史を振り返ってこの様に認識されて来たという様な説明は出来るかもしれないが究極的な答えはない、と思っている然し、自分が設定した問いがあった時に、それに応えるのに見合う様な、空間概念とは?とか関数概念とは?と言う答え方ならば、自分の設定した問いに答える分には意義がある、と思う--------何かしらの概念を定義して、その枠組みの中での問いに答える と言うタイプの問題は、比較的閉じてると思うのだけれども手を出した問題の種類に応じて、其処に問題として現れてる現象は氷山の一角とか、何かもっと本源的な存在の化身であるとか、影を見ている と言う様な態度であって抜本的にその本源的存在にアクセス出来るように、関数概念やら空間概念の認識の在り方から作り直す必要が生じる問いがあるだろう、と思う例えば、自分にとってはアフターの世界しか知らないが、Weil予想解決に向けての動きというのは多分にそういうところがあったのではないだろうか?基本的にζ函数に絡んだ数学というのは、何かもっと本源的な存在の核心部分が奇跡的に垣間見れてるような感覚があり、その全貌を言葉にするには、そのような立ち向かいが必要になってくると感じるそれには、経験を積まないといけないと思う、若くして、そう言った深淵をこじ開ける様な仕事をする人もいるかも知れないが、数年前から、TNCとかNWC(=非可換Weil予想)と向き合ってきて、例えるならば、ドラクエ 7 の石板を拾うごとに世界観が広がって行く様な感覚 然も、意外と若い頃に勉強した事ある事も、あのときはこんな風に思って勉強していた、と言う様な形で、数学の世界観の地図を頭の中に拵えてきた様な所があるが、その頃は全く繋がりなどを想起してなかった世界線の結びつき、さらにその結びつきを明言化する為には、従来的な空間概念などを場合によっては、従来の概念と両立する様に拡張して行く様になる---------これは全く個人的な話であるが、物心つく様に数学をする、と言う事は自分の設定した問題に向かって、それに関与する既存の数学を参照にして、その問題を解決に至る様に世界解釈を与え、それを数学の文法に則って明言化する事ではないかと思う---------この記事のタイトルは函数概念の認識の変貌であったが、其処からは話題が逸脱してしまったかも知れない兎に角、このお題のもとにブログ記事として書きたい事は、自分の思考の整理の為に歴史的歩みを整理する、と言う事と自分の問題に向かっての定式化の試みの喧伝がメインとなるだろう

姪っ子ちゃん*食や悲報とか
新入部員紹介① 岩田
初めまして!今年度漕艇部に入部しました、九州大学芸術工学部未来構想デザインコースの岩田直晃(いわたなおあき)です。出身は愛知県名古屋市です。大学に入ってどこ出身?と聞かれた時に「愛知」と答える時より「名古屋」と答える時の方が心なしかその後の会話がスムーズに進むので不思議なことです。名古屋って結局何があるの?と思うかもしれませんが、バカでかい動物園、バカでかい水族館、バカでかい科学館、あまりデカくない遊園地(レゴランド)、コメダの本店など割と何でもある素敵な街だと思います。入部理由についてですが、小学校ではバスケとサッカー、中学校では剣道、高校では陸上と様々な競技をやってきたので大学に入ってまた新しい何かを始めようと思ったのがきっかけです。その中で、今まで挑戦したことのない水上競技であり、部の雰囲気も良く、先輩がかっこいい漕艇部に入部することを決めました。様々な競技をしてきましたが、体力しか取り柄がなく、筋力、巧緻性が絶望的にないので漕艇部の練習で体をゴツくしつつ、身体の扱いも上達できればと思っています。趣味は漫画を読むことで、特にジャンプ系が好きです。去年の年末に「今年のあなたのジャンプ+まとめ」のようなものを見たのですが、受験生とは思えないログイン日数と読んだページ数が表示されて少し焦った記憶があります。ジャンプ+、もしくは本誌を読んでいる人がいたら一緒に話し合えたら嬉しいです。僕の今の推しはジャンプ+だと「ガチャンキィ」「ドーロ⭐︎スター」、ジャンプ本誌だと「カグラバチ」「ロクのおかしな家」です。余談ですが、先日艇庫に大量の漫画があることを知り感動しました。歴代の先輩方、ありがとうございます🙏長くなりましたがここまで読んでくださりありがとうございました!これからよろしくお願いします!

変なスイッチが入ったお陰で断捨離成功? 5/30のおかいつ