
29OCT.
許せないのは私だけですか。
入院前に姉とLINEした。すると母の話になった。【毎月、毎月返せる見込みないのはずなのに5万貸してと連絡がくる。その都度旦那に相談していると…】母は姉が結婚した当初から娘の旦那からお金を借りては返している。姉は結婚してから働いていない。会社経営の旦那さんがいるから働かなくても余裕らしい。 となると借りてるのは姉からじゃない。一度姉が旦那さんに事情を話した上で毎月貸しているらしい。母は20年以上仕事をしてない。お父さんは定年してもまだ働けると減給はあるけど働いてる。減給になったから生活費が足りない。と姉の旦那さんに借りる生活。何を考えてるか私には理解できない訳です。姉の立場もある。借りる頻度より返す方が明らかに少ない。自分は働かない。足りない。幼少期から母は働いてないのに【足りない…足りない】と口だけだった。まさか姉が結婚して旦那さんから借りて何年も経つ。どうするつもりなんだろう。娘の立場考えてない。

デート記録꒰՞⸝⸝⊃ ·̫ <՞꒱

10/21
コーチブログ 佐藤琴音
こんにちは。32期OGの佐藤琴音です。昨シーズンより、スポンサーや支援金の導入をサポートさせていただきました。日頃より弊部を支えてくださっている保護者、OB・OG、企業の皆様、いつも温かいご支援とご声援をいただき、心より感謝申し上げます。まずは、35期のみんな本当にお疲れ様でした。ヘルメットをかぶると身体が細くて宇宙人みたいだった頃から、主力としてチームを引っ張るかっこいい姿まで、他のOBOGの方々より少しだけ近くで成長を見届けられたこと、本当に嬉しく思います。忙しく大変な4年間を終えた今、みんなはどう感じていますか?私は当時、1部で勝てない日々が辛く「ようやく終わった」という気持ちでした。でも、2週間後には寂しくて、悔しくて、なんだかんだラクロスが好きで、諦めきれず1年のブランクを経て社会人でまた始めてました(笑)。主力として活躍し続けた子も、迷うことが多かった子も、怪我に悩まされた子も、悔しい思いを重ねた子も。それぞれに違う4年間だったと思います。どんな気持ちで学生ラクロスを終えたとしても、いつか「やっぱりラクロス楽しかった、好きだな」と思える時が来ると嬉しいです。今シーズン、コーチやOBOGの方々が、応援したい、勝たせてあげたいと思ってくれていたのは、みんながそれだけ素敵なチームを作ってくれたからだと思います。自分たちの代では、整った環境や組織を十分に残せなかった心残りもありました。だからこそ少しでも東海をより良くするための力になれたことを嬉しく思います。そして、ここまで素敵な東海を作り上げてくれた4年生には、心から感謝を伝えたいです。チームの未来まで考えた運営は、大変なこともたくさんあったと思います。それでも、みんなが大切に育てたチームや、頑張ってきた経験は、これから先、きっと自分自身を支えてくれる力になると思います。引き継ぎや下級生の応援など、まだやることはあると思います。だからこそ、残りの大学生活は自分のための時間も大切に、精一杯楽しんで遊んでください。そして、ラクロスをしたくなった時には、社会人ラクロスのステージで待っています!たくさんの成長を見せてくれてありがとう!応援したいチームを作ってくれてありがとう!4年間、本当にお疲れ様でした。32期OG 佐藤琴音