1/8の記事ランキング

  1. あと一歩だった。サマー予選敗退の僕たちが2年前、2部降格した僕たちが春先、他大にカモにされていた僕たちがfinal3の舞台まであと1勝。目標には遠く及ばなかったけれどみんなで本気で追いかけた時間は一生の宝物です。本当に幸せでした。ありがとう改めまして、25RUL副将を務めました、長尾泰生です。はじめに、ブログを繋いでくれた楠井の紹介から。僕の4年間を語るうえで外せない人物です。入部間もない頃、ラインドリルで僕がカバーを適当にしていたら楠井にブチギレられました。あんま喋ったこともないのに。南に「あいつ、やばいな」って話してたら不仲説を流されました。初めの印象はあまり良くなかったけど、ガッツあってよく練習するし、こーゆー奴がラクロスうまくなるんやろなって1回生ながら思ってたら、予想通り。僕も負けないように練習していると、気づいたら「不仲」→「鉄人コンビ」と言われるようになりました。2.3回生のときはライバルとして、4回生になってからは最高の相方で。いっぱいパスくれてありがとう。OFリーダーおつかれさま。なんか楠井へのメッセージみたいになってしまいましたが、まあとにかく彼には感謝しています。本題に移ります。これまで2回ブログを書く機会があったので、今回はラストシーズンを中心に振り返ろうと思います。1月。キックオフ前。かいしんさんに「お前来年1回生コーチやれば?」と言われた。「どうせ来年弱いんやし、それならお前がコーチやって育てた代と俺が育てた代で一緒に強い立命館取り戻せる」「来年の関西制覇のために」と2部でALL INしてくれた他の先輩方。そしてもっと中長期的に「強い立命館を取り戻す」を考えてくれていたかいしんさん。多分、わりと本気で言ってきたのだと思う。でも、そのときの僕の思いはこうだった。「確かに、僕はコーチに向いているかも知れない。ただ、かいしんさんが思っているよりもずっと今年のチームに可能性感じているし、何より去年の代のALL INに結果で報いたい。」決して実力を過信していたわけではない。他の一部校に比べて明らかに個として劣っているのは感じていた。でも、世代最強レベルのGとFOがいて、経験も豊富で。1回生の頃から南と作田が出ている試合で大崩れした記憶はあまりない。弱いけど一部でも多分試合にはなる。競った試合には持ち込める。組織立って戦えば十分に可能性はある。その時は心からそう思っていた。組織立って戦うために「走り勝つラクロス」をテーマにして「Swarm」「サブゲーム」「リスタート」に拘り「泥臭く、かつクレバーにラクロスをしよう」春先のミーティングでみんなにそう伝えた。クレバーの意味が分からなかったひろには驚かされたけど、今年のチームの進む道が明確になって練習中に「リスタートこだわろーや」って声出してくれてる砂田を見てサブゲームについてワンプレーごとに聞いてくれるDF陣を見てちょっとチームになってきたかな、組織で戦う基盤はできたかな、良い方向に進んでいるかな、そう感じていた。今年こそ上手くいく、、、、、はずがなかった。みんなが言ってるほどシーズン前の負けは悲観してなかったし「まあリーグで勝てればいいや」って思ってたけど、そんなことよりも「これが関西制覇するチームなのか」と思う場面が毎日毎日訪れた。決めたラクロスにはみんなついてきてくれたし、そこに良い感触があったのは事実だけど、本当にKGや京大と戦える個人技術を各々が追い求められてるのか、遅刻欠席の多さ、スケルトン時間に来ないとか、その他挙げればきりがないけど、とても勝てるチームだとは思えなかった。本当に関西を獲る気はあるのか。シーズン当初は、このような問題ごとや感じたことに対して介入して組織のリーダーとして引っ張っていくんだ、と強く意気込んでいたけれど「ただの自分の価値観の押し付けなのではないか」とか「みんな頑張ってるから」とかそんなことばかり浮かべて、本当に向き合うべきものから逃げ続けた。たとえチームが上手くいってなくても、圧倒的な練習量、そして結果で示しチームを勝たせるんだ。その姿で誰か1人でも巻き込めればいいななんて思って、自分にできる努力をただひたすら続けた。毎日始発できて、ビフォ-して、練習して、ミーティングして、アフターして。21時までグランドにいる日も少なくなかった。3Gに住んでるとかまで言われた。たくさん練習することが必ずしもいいとは思わないけど、自分にできることはこれくらいしかないと思ってやり続けた。迎えたリーグ戦。決めたラクロスで勝つ。ゾーンDF、アンセット、クリライ。組織立って、準備に準備を重ねて、ゲームプランを念入りに確認した。耐えて、耐えて、ギリギリ戦えた。ただここまでは想定通り。南と作田のゲームメイクに頼り過ぎていたけれど、正直これくらいならできると思ってた。同志社戦なんかは25RULを表すゲームだと思う。ゾーンとセーブ、チェイス、FOでボールを奪って、練習で莫大な時間使ったアンセットで得点。はるやまの得点は今シーズンで1番興奮した。シーズン前は同志社DFとかどう崩すねんとか思ってたけど、DFが完封してくれて、なんとか耐えた。今シーズンも助けてもらってばかりでした。ありがとう。そして、神戸戦。勝てばFinal3。ごまかしきれなかったな。試合後の率直な感想。もちろん積み上げてきたものはたくさんあった。その分逃げ続けてきたものもあった。僕たちの準備を遥かに上回る神戸の準備力、徹底力、そして個人技。点差は1点だったけど、惜しかったなという感情はあまりなかった。あのシュートが入っていれば、あのシュートをセーブできていれば、目を背けず、逃げずに向き合っていれば、負けたらそんな念はいくらでも湧いてくる。ただ「何があってもチームを勝たせるんだ」と思って積み上げてきた努力で、最後に勝たせられなかった。自分の力不足だった。覚悟もできていたし負けの受け入れは早かったけど、ただただ、いぶさんの代や応援してくれた人たち、後輩たちには申し訳ないなと。僕のラストシーズンはこの日で止まっています。後輩たち夢の続きを託します。どれだけ力の差があったとしても、ここまでできるということを少しは証明できたと思う。ただそれと同時に多分これくらいまでしかできないのかも知れない。やはり個人の上に組織が成り立っているわけで、「ごまかしきれなかった」というのは、この個人の部分が大きい。今年「組織で勝つ」にフォーカスして取り組み、組織としてはいい準備ができていたと思う。でも最後に相手の組織を、目の前の相手を完全に破壊できるのは個人。ここへのアプローチが4年間本当に難しかった。特にモブ4には手を焼きました。立場は違えど、「俺がチームを勝たせる」という覚悟を全員が持って関西制覇に突き進んでほしい。STもね。いっしゅう、かい、やすとも。未来のRの戦士たちを頼みます。引退してから行く練習ではみんながキラキラしていてしょうがないです。羨ましい。学生ラクロス尊い。みんな輝いている。この感覚は現役には分からないかもしれないけど、とにかく今を噛み締めて全力で向き合って欲しい。そして来年も1部で戦えるという環境、無限グランドという環境に感謝して練習しまくってください。リーグ戦楽しみにしています。1年間力を貸してくれて本当にありがとう。ALL IN世代の先輩方結果で返せず、申し訳ないです。リーグ期間はいっぱい応援きてくれてありがとうございました。スローガンをALL OUTにするほど、この代に応えたい気持ちは大きくて、僕たち4回生の大きな原動力になっていました。練習、試合のたびにワクワクして一緒にやるラクロス楽しかったです。幸せでした。同期小西クロスを狙っていないチェックはうざかったけど、毎日楽しそうにラクロスやってたのが印象的。4年間同期ありがとう。来年以降は後輩になると思うけど、わからんことは何でも聞いてな!!!信頼される営業マンになろう!!近藤だいすけリーグ戦で巨体を揺らしてチェイスとってくれたとき、クリアあげてきてくれた時は感動してました。覚えてないと思うけど、初ラッコン行ったのがだいすけで、電車でアツい話したね。作田頼りになりすぎた。なんやかんや試合で結果出し続けるのを尊敬してた。サブゲームとか、やってほしいことも全部素直に聞いてくれて、ありがとう。そうまいっぱい家泊めてくれてありがとう。筑波でも頑張れ。数々のセットプレー無視の奇行は許してません。くっすん1年間お疲れ様。そしてありがとう。あれだけ寄り添えて、愛されてるのはくっすんだけ。くっすんが1回生コーチでよかった。旅いきましょう。鈴木やうまさか同じ町内に住むとは。そろそろばったり会いそうですね。廣中良い旅仲間。これからもよろしく。最後の1か月はいきいきしてて、あんなに楽しそうにラクロスしてる廣中初めて見たわ出口やめてたら、と思うと今年のチームえらいことなってましたわ。残ってくれてありがとう。ゾーンリーダーおつかれさま。コーチ陣大富さん神戸に勝って、もっと上の景色を見たかったです。僕たちに一番コミットして下さって、練習も毎週末来てくださって、絶対に結果で恩返しするんだという想いで1年間やってきましたが、とても悔しいです。本当にお世話になりました。水上さん試合中、試合後のワンポイントアドバイスで的確なことを言ってくださり、いつも参考になっていました。お世話になりました。関学おめでとうございます!アニキ2年間ありがとうございました!週1のミーティングで方針を固めて下さって自信もって練習に入れました。アニキの前で京大倒したかったです。かずさん1回生の頃からシュートやパスをたくさん教えてもらって、いつも「お前へたくそやなー」って言われてましたが、2回生以降、たまーにくるかずさんに「お前うまなったなー」って言われるのがこの上なく嬉しかったです。今年になってからは僕たちがやろうとしていることの軌道修正をしてくださって、本当にチームの救世主でした。4年間ありがとうございました。こばさん「走り勝つ」を体現するためにたくさんトレーニングしていただきました。コバトレのおかげで今年のラクロススタイルを実現できたと思っています。チームに新しい文化をつくっていただきありがとうございました。けんみんさんけんみんさんがいると何故か安心感がありました。怪我やリハビリでもたくさんお世話になりました。オリンピック頑張ってください!がんさん来年のチームも頼みます。無敵艦隊つくってください。お世話になりました。かいしんさん愛なのか、暇なのか、僕たちが1回生のときの週2ナイター練に毎回来てくれて、それが今でも印象に残ってます。めっちゃ感謝してます。入部時からいっぱい関わってくれて思い入れのある先輩です。かいちんチルドレンにも助けられました。最後に、保護者の皆様やOBGの皆様、関わってくださった全ての方々、本当にありがとうございました。これからも皆様のご支援・ご声援をいただけますと幸いです。立命館の関西制覇、その先の日本一を夢見てこれからは応援していきます。最後に主将南にブログを繋ぎます。最高の主将でした。言葉でもプレーでも引っ張ってくれて頼りになりました。ラストイヤーなんかは、ゴーリーセーブが当たり前すぎて慣れてしまうほど。いっぱいOFにボール繋いでくれてありがとう。これからも末永くよろしく。主将お疲れ様。

    夢の続き(長尾泰生)
  2. タイトルにあります通り”お風呂でエッチ”をします男性「○○に着いたよー」私「はーい」男性の運転でラブホテルに向かいます車内の会話男性「今日はお風呂でエッチ楽しみだね」私「そうだね」男性「もう俺の頭の中エッチしか考えてないわー」私「で、今日のエッチはどんな感じに?」男性「ん?お楽しみに」私「はーい」約30分以上ドライブして男性「やっとラブホ着いたー」私「運転お疲れ様」いつものように受付をしました男性「今日はジャグジー付きのお風呂だよ」私「楽しみー」お部屋に到着して扉を開けたら、、、私「えーー凄い、こんないい部屋あるんだね」男性「だから選んだのよ、早くお風呂入ろ」私「はーい」と私がお風呂を洗いお湯を入れました私「時間かかるからベットでゆっくりする?」男性「んー?おっぱいおっぱい」私「ねえ、まだお風呂入ってないよ?入ってからにシよ?」男性「うーん、我慢できない服脱いで俺も脱ぐから」私「分かった。。。」と渋々服を脱ぎましたその時私「きゃっ」と声が出ましたそうなのです服脱いだ瞬間に後ろからハグされて両手でおっぱいを揉み揉みしてきたのです私「そんなに揉んだら大きくなるって」男性「いいのおっきいおっぱい大好き」私はため息しか出ません私「じゃあそろそろお風呂入ろ?もう入れそう」男性「お姫様抱っこして入れてあげる」私「あ、ありがと」急に優しくお姫様抱っこしてくれてお風呂に入れてくれました私「ここのお風呂ってジャグジーで眺めも良いね」男性「当たり前だろ?そのためにここの部屋にしたんだから」私「へー、そうなっ」そうなんだと言おうとした時男性はバックハグしながら右手を私のアソコに入れてきました私「あっあっちょ」男性「いいじゃん、今日はお風呂だから遠慮なくエッチしまーす」と宣言されました男性は右手でアソコに手を入れたままキスをして左手は胸を揉んだり時々乳首を弄ったりしてます私はお風呂に入ってるせいか少しづつ気持ちよくなって”もっと激しくして”と思ってしまいますお風呂でのエッチは前にラブホではヤりましたが今回はジャグジーなので雰囲気が全然違います男性が徐々にエスカレートしていきお互い正面を向き男性「ジャグジーに身体を預けて寄り添ってこっち見て」私は「う、うん」これから何が始まるのか分かりませんでした男性は私のアソコを激しく動かし胸を吸います最初は我慢してましたが限界で喘ぎ声が出まくりですもう恥ずかしさ関係なく男性の行為がとても気持ちよくて最高な気分になってしまったのです私「ねえ、良かったら生で性交シたい」男性「え?急に○○から言うの珍しいね」私「うん、だってシたくなったもん。ダメかな??」男性「全然いいよ、付き合って初めて言ってくれたからさ嬉しいよ、やるね」といい男性は私のアソコに生挿入しました私「あっーーーー」と喘ぎ声が出てえ?なに気持ちいいーーって思いました男性「俺も気持ちいいわ、もっとエロい声出せよ」私「ええっ」男性「激しくしてやろうか?気持ちいいんだろ」私「う、うん」男性は身体を上下で激しく生で挿入を動かしつつ深いキスをしました深いキスは男性の舌ベロが私の口に入ってきて私「あっあっんんっ」と息が、、そして私は息が我慢で出来ずキスを辞めて息を整えたのです男性「エッロイ声だすねー」私「んなわけ!」男性「でもアソコは挿れたままだよ?」ニヤニヤしながら激しくして私はアソコがだんだん気持ちよさが増して男性「なぁ、このまま射精するよ??」私「え、それはやめてよお風呂はやばいでしょ」男性「ええやん、すぐアソコ洗えばいいし」男性は20分くらいずっと身体を上下に動かしてるので出したいんだろうと思いましたが私はお風呂の中では出さないだろうと思ってたのですが男性「もう限界だわ、、、」私がエロイ声で喘ぎ声が出てしまい男性「やばぃ、出る、出すわ」と言った時私のアソコに射精が入ってきました私「っんんっあっあーー」喘ぎ声が男性「出ちゃった、今すぐ風呂出てシャワーで洗ってきな、必ず石鹸使ってアソコの中を綺麗に洗ってこい」私「う、うん」私は急いでシャワーでアソコを洗いました私「もう、ほんとに赤ちゃん出来たらどうするのよ」ため息が出ました私「洗ってきたよ、洗っておいで」男性「おう!あ、服着るなよ?」私「は?なんで、寒いじゃん」男性「俺が出たらベッドでエッチするからな」私「はいはい」と言いましたまじかよ、さっきお風呂でやったばっかじゃんとボソッと呟きました男性「出たよー、ベッド行くぞ」私「うん」これから第2ラウンドのエッチが始まります次のブログはベッドで第2ラウンド開始を紹介します

  3. こんにちは! 今日もブログを読んでくれてありがとう 初めましての方も 私のブログを見つけてくれてありがとうございます※この記事には広告(アフィリエイトリンクを含みます) ✅購入品やオススメを紹介しています♡ ✅ Amazon派の方はこちらから商品探してみてね!   ✅リアルタイムな投稿は インスタのストーリーで♡フォローここから!! ​前回の記事『寒川神社と富士山と今日のごはん』こんにちは! 今日もブログを読んでくれてありがとう 初めましての方も 私のブログを見つけてくれてありがとうございます※この記事に…ameblo.jp↑たくさんのいいね♡ありがとうございます 読者さんのいろんなリアクションが 書くモチベーションに繋がってます 【フォローがまだの方へ】 ぜひポチッとしていただけたら嬉しいです… [data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction:column;gap:8px;padding:12px 16px}[data-toc] h2,[data-toc] ol,[data-toc] p{margin:0}[data-toc] .toc-header{align-items:center;display:flex;font-weight:700;gap:12px}:is([data-toc] .toc-header) h2{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd);flex-shrink:0;font-size:.875em}[data-toc] .toc-empty-message{color:var(--color-text-low-emphasis,#08121a9c);font-weight:400}:is([data-toc] .toc-empty-message) p{font-size:.75em}[data-toc] ol{list-style:none;padding:0}:is([data-toc] ol) .last.collapse a{border:none}:is([data-toc] ol) a{border-bottom:1px solid var(--color-surface-tertiary,#08121a14);display:block;font-size:.75em;padding:6px 0;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] .h4,[data-toc] a{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd)}[data-toc] .h2{font-weight:700}[data-toc] .h3{font-weight:400;margin-left:8px}[data-toc] .h4{font-weight:400;margin-left:16px}[data-toc] [role=button][aria-expanded]{align-items:center;display:flex;font-size:.75em;font-weight:700;gap:4px;justify-content:center;padding:4px 0;text-align:center;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M20.97 14.55c0 .26-.1.51-.29.71a.996.996 0 0 1-1.41 0l-7.29-7.29-7.29 7.29a.996.996 0 1 1-1.41-1.41l7.29-7.29c.78-.78 2.05-.78 2.83 0l7.29 7.29c.19.19.28.44.28.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after,[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{background:var(--object-low-emphasis,#08121a9c);content:"";display:block;height:1rem;mask-size:contain;width:1rem}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M3.05 9.45c0-.26.1-.51.29-.71a.996.996 0 0 1 1.41 0l7.29 7.29 7.29-7.29a.996.996 0 1 1 1.41 1.41l-7.29 7.29c-.78.78-2.05.78-2.83 0l-7.29-7.29c-.18-.19-.28-.44-.28-.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .last:not(.collapse) a{border:none}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .collapse{display:none}[data-toc]:not(:has([role=button][aria-expanded])):not(:has(.collapse)) .last a{border:none}:is([contenteditable=true],.no-js,#no-js) [data-toc] .collapse{display:revert!important} 目次 こんにちは!​前回の記事​寒川神社に行こう!​迎春ねぶたを見てきたよ​狛犬に注目してみて本殿へ​せっかくなので八方除みくじを!​おまけ今日も明日も素敵な1日になりますよーに 目次を開く ​寒川神社に行こう! バタバタと予定を詰め込みすぎて寒川神社に行ったよーの報告だけになってしまった前回のブログ(上にリンクあります!)https://samukawajinjya.jp/index-sp.html寒川神社古来唯一、八方除(はっぽうよけ)の相模國一之宮 寒川神社(さむかわじんじゃ)公式サイトです。祭典・神事、参拝・御祈祷などをご案内しています。samukawajinjya.jp八方除の守護神として歴史のある神奈川に鎮座している神社神社に詳しいわけではないのですが行ってみよう!と、気持ちだけで行きましたなお、写真は参拝後に境内を散策し撮影しました駅から少し歩きますが大きく立派な鳥居があります手前には橋(神池橋)があり自分の悪いところを浄化するイメージで歩くといい!と、聞いたのでゆっくり歩きました下を覗くとたくさんの鯉がいます口をぱくぱくさせているので可愛らしいです​迎春ねぶたを見てきたよ鳥居から本殿へ向かう途中には迎春ねぶたがお出迎えです(2026.2.23まで設置だそうです)夜はねぶたが点灯するようでライトアップも綺麗なのかなぁと想像すると夕方ごろの参拝も行きたくなりますおむつケーキ 男の子 女の子 ギフト 名入れ 出産祝い サッシー Sassy 知育玩具 3段 マンスリーカード タオル おもちゃ ケーキオムツ 赤ちゃん ベビー 可愛い 誕生日 ループタオル フェイスタオル 歯がため 月齢カード 成長記録 ベビーアルテ楽天市場​狛犬に注目してみてそして本殿の手前にある狛犬がでっかーい‼︎見下されているじゃなくて(失礼すぎる)参拝者を見守ってくれていますちょっとだけイカつい印象でした笑本殿へしめ縄がとにかく大きくてとても太い参拝の列に待ち時間がとてもかかるのかなぁと意を決して行きましたが意外にも待機列が横に長くあっさりと参拝できました🙌​せっかくなので八方除みくじを!お守りは買いませんでしたがおみくじを引いてきました結果は中吉でしたでも悪いこと書いてないじゃないかなぁと前向きに捉えてます笑これから行く方やブログを見て行ってみたくなった!と、参考になれば嬉しいです​おまけこの日のスケジュール①寒川神社へ行く②茅ヶ崎駅周辺で富士山探し③藤沢駅から江ノ電へ乗り換え海と鎌倉高校などが見たくて鎌倉駅まで乗車し帰宅 本日も最後まで読んで頂き ありがとうございました 次回の更新も楽しみにしていて下さい またInstagramやXにも投稿をしています ぜひフォローして遊びに来てくださいっ 今日も明日も素敵な1日になりますよーに

    たくさん共感されています

    寒川神社へ行きました
  4. 11 月 3 日。入替戦 vs 甲南大学。6‐4 勝ち。引退3 年半、ひたすらに追いかけ続けた「関西制覇」は程遠く、思い描いていた舞台には一度も立てなかった。 それでも、 この瞬間にはこれまでのどんな時よりも納得感と満足感があった。誰よりもチームを思い、大好きなみんなと戦えたから。負け続けた 1 年間の悔しさと努力が来年につながったような気がしたから。「これで終わりか。」そんな喜びなのか残留への安堵なのか、 引退の悲しさなのかわからない気持ちのまま、全員が笑顔で最高の写真を撮りました。1 回生の頃に見た 4 回生の引退ブログ。4 年間、ラクロスにすべてを懸けた人たちのブログは読んでいて奮い立ち、感情移入したことを覚えています。僕たちの代はサマー予選敗退。ウィンター決勝 T1 回戦敗退。2 回生時 2 部降格。3 回生時 1 部昇格。4 回生時 1 部 5 位残留。 「関西制覇」 を目標に走り続けてきたが、何一つ成し遂げることはできなかったし、その舞台に近づく事さえできなかった。それでも自身がやってきたことを正当化し、引退ブログを書きたいと思います。よむ際は注意してください。少し、格好つけた書き出しになりましたが、 改めまして今年度 25RUL の主将を務めました南佑明と申します。はじめに、平素より立命館大学男子ラクロス部を応援してくださる保護者の皆様、 OB、 OG の皆様、並びに全ての皆様にこの場を借りて感謝申し上げます。今年度なかなか結果が出ない中でもご支援、ご声援をいただき活力と勇気をもらっていました。結果で恩返しできず申し訳ございません。来年度も変わらぬご声援の程、よろしくお願い申し上げます。長尾から最後のバトンが回ってきました。まずは副主将の長尾について紹介します。彼は立命館唯一の個人賞を受賞した男で、チーム内でも圧倒的な人望を誇り、後輩が長尾さんを見る目はキラキラしています。うらやましいですね。似たような環境で育ってきたのか、はたまた性格なのかはわかりませんが 1 回の頃からよく旅行に行ったり、つるんでいたし、たぶん思想が似てるんじゃないかな。そんな彼が副主将を務めてくれたことでこのチームと自分は何度救われたことか。ありがとう。ラクロスは続けるみたいなのでどこまでも行く姿を応援しています。殺人アンダー貫いてね。長尾の紹介はこれぐらいにして、本題に入ります。「僕の原動力は何だったのか。 」3 年半、関西制覇という目標に囚われて生きてきました。でも、それが達成できたからといってお金がもらえるわけでもないし、名声なんて一瞬のもの。 そこにどんな価値があるのか。達成できていない僕はその価値は分かりません。それでも、 僕達は自分たちの関西制覇を信じ、 今日も活動する。もっといえば、 OB、 OG 全ての卒業生がこれまで立命館では一度も達成されたことがない関西制覇を夢見て卒業していく。そこに何かの価値を感じて。 。。引退して感じる僕にとっての原動力と価値。その答えはみんなであり、この環境です。臭いこと言ってすみません。でも、それは本当に思って、様々な背景を抱える 85 人がただ一つの目標を目指して努力する環境。しんどい時、うまく行かない時に一緒に立ち向かってくれる人がいる環境。思いをぶつけることが許される環境。そして、勝利した時、思いっきり騒いで踊れる環境。関西制覇を達成できなかった僕にとってその環境が 3 年半、特にラストイヤーの原動力でした。少しだけ自分のことを話します。ラストイヤー。 主将になるとき、正直そこまでの覚悟は無かったです。これまでも 1~3 回生の間、回生リーダーをやってきたから自分がやるものだと思っていました。そんな、なんとなくで始めたものだから、 自分らしい理想の主将像なんてものは特になく、 「いぶさんのように」や「他大のあの人のように」というかっこいい他人のコピーの人物像を想像し、考えていました。そんな自分を変えたのは、主将会。 12 月頃の顔合わせで、すでに主将として主語を組織に変え、本気で覚悟を持って務め始めている他大の主将たちに感化され、自分だけの主将像を考えるようになりました。考えてる中で気づいたことはいろいろあります。自分は圧倒的な実力や背中で引っ張ることもできなければ、声を荒げて全員を同じ方向に向かす統率力もない。さらには信頼と尊敬の塊と言える人でもない。悲しいことに、客観的に見た自分はそんな人でした。だから僕はそんな主将像は目指せなかった。僕が僕なりに目指した主将像。それは「全員と同じ目線で横並びになって走れる人」です。幸い、2 カ月の怪我期間とコミュニケーション能力に自負があったので、とにかく全員と話して、知ることから始めました。これまでの主将のようにかっこいい人ではなかったかもしれないけど、圧倒的な距離感の近さと会話量を誇ったと思います。だからこそ、新チームブログにも書いたけど、みんなの変化にもよく気づけたし、その変化や成長の瞬間、背景が好きだった。そして、何よりも冗談言って雑談して笑ってる時間が大好きでした。②に続きます。

    全て(南佑明)
  5. だけど、蓋を開けると肝心の試合では負け続け。他大学と比べ劣る個人技術、就活による練習抜け、理念、怪我、スタッフの退部、遅刻欠席問題、グラウンドのごみ、活動費問題、人芝使用不可、不安が山のように積み上がり、チームが前に進まない。どん底を味わったと思います。その中で希望になったのはスタッフ陣。 シーズン当初は辞めたい人が多かったスタッフ陣が、少しづつ変わり、想いをぶつけてくれた。プレーが出来ないし、成長が見えにくいスタッフという環境の中でチームが勝てるように本気で意見しぶつかってきてくれる。足が重い選手達のお尻を叩き、フラストレーションを伝えてくれる。みんなが本気で勝ちたいと思い、どうにかしようとしてくれることでもう一度、何度でもチャレンジでき、退路が断たれ、覚悟が決まる。そんな環境に救われました。ほかにも、暗いチーム状況でも死ぬほど練習してる奴とかなんとかしようともがいてる人をいっぱい見て、元気をもらいました。そこから、劇的にチームが好転なんて簡単な話はなかったですが、何とかリーグ戦まで走り切ることができ、リーグ戦 3 連勝を経て 1 部残留。負け続け、苦い思いや喧嘩、言い合いもあったけどこの一年はどんな時間よりも幸せで楽しかった。そして今。こうしてブログを書いて今年を振り返ってると感じるのですが、勝利が続き、調子が良い日々に学べる事はあまりないのではと思います。しんどい日々、勝てない時、上手くいかない時にこそ仲間の存在に気付き、改善点の学びを得るのだと思います。この日々があるからこそ、勝った時、何倍も嬉しいし納得できるものがある。だから、現役のみんなは逆境や不安から逃げずに立ち向かい、楽しんでください。振り返ったとき、何倍にもなってその頑張りや努力が思い出になるから。結果というものはもちろん大事で、目に見えて分かりやすい評価です。私達は体育会に所属しているのでそこを否定するつもりはありません。でもその結果に至るまでにはそれぞれの立場や個人個人の物語がある。当たり前だけどそれはとても大事なことです。「あの時しんどかったな。 」とか「だから勝てたんだ。 」はたまた、「やっぱりだめったか。。。 」そんな過去の積み重ねがいずれ財産になると信じています。これから言うことはさっきの話と矛盾するけど、それでもやっぱり、プレーをして関西制覇を目指せる現役部員たちは負けてしまった時、 「結果が全てじゃない」 何てことは思わないでください。この言葉は目標を達成できず引退する自分への「言い訳」であり、必死に走ってきた 3 年半を肯定するためのものだから。ここまで長々とブログを読んでいただきありがとうございます。自分なりに恥ずかしくも語ってきましたが、 最後はお決まりのメッセージで締めたいと思います。(ここからが本編と言っていいほど書きたいことが多くなってしまいました。)同期へまずは 3 年半ありがとう。毎日の回ミ、壁強制、そしてビフォー罰金制度いろいろハッスルさせていただきました。なかなか勝てなかったし、負け続けてきた中でもこのメンバーだから頑張れたなって思います。正直物足りないと感じることも多々ありましたが、今となっては過去の話。みんなと笑ってる時間が楽しかったし、この3年半は夢の時間でした。また、何回でも集まりましょう。くっすん。3回生へ今年1年いろいろ不満を持っていた時もあると思います。それでもついてきてくれてありがとう。人数が多い回生だからこそ、チームの雰囲気は3回生が作ることが多かったと思います。 学年の壁を感じることは一切なかったし、プレー面でも頼りにすることが多かった。今、新チームの先頭に立ち、難しいことが多いと思うけど頑張ってください。いつでも今の行動が一番大事です。後輩は見ているし、4回の視座と行動が組織の頂点です。君たちなら必ず関西制覇できるとはまだ言えないけど、今年がそうだったように力を合わせれば一瞬で組織は変わるし、4回生の力で何とでもできます。一番応援しています。ランメニューは週5を推奨します。2回生へ仲が良くて視座が高い奴が多くていい学年だと思います。2回生ながらにリーグ戦で活躍してくれて助かりました。いろんな事を考え、試し、実行する。そして発信する。その姿勢は自分たちにはなかったもので尊敬しています。これからチームの中心に近づいていく君たちは少しづつ他人に影響力を持ち、もっと成長する姿を期待しています。だからこそ、福山、じゅんや、たつや、芹川はもう少しミーティングの話聞け。芹川はまず起きろ。1回生へサマー、ウィンターと思うような結果が出なかったと思います。でもここが始まり。これから上階生に入って多くの挫折や苦労を経験する 1 年になる人が多いと思うけど、努力を継続する。これだけです。その方法とモチベーションは先輩が教えてくれます。そして、同期でもっと高め合ってください。2 回生のモチベーションの差はいずれ自分たちの後悔につながるから。kussu_mens_lax 期待しています。③に続きます。

    全て(南佑明)②
  6. 二日目はあらかじめ予約していた昨日とは別の氷河を見るボートツアーへ。朝7時に宿の前に送迎が来て、また2時間弱ほど移動したところからスタート。ボックス席で船内は暖かく快適。大きな氷河が浮いてるところで止まってくれて撮影タイム。この日は雨が降っていたのと、湖の上がとても寒かったのでボートの中が暖かくてとても助かった。昨日の徒歩でのペリトモレノ見学は今日だったら天候的に厳しかったと思うので、ボートツアーをこの日にしておいてラッキー。またボートだと昨日よりもさらに間近で見ることができる。水色の海の上を進んでいく。写真で見ても水色がすごいけど、実際も不自然なくらい水色。お昼ご飯はレストランが一軒ぽつんと建つ岬のような場所に停泊して1時間半自由時間。ツアー客はみんなここで食事をとる。持参したサンドイッチを外で食べる人もいれば、レストランでもサンドイッチやピザなどを買ってトースターで焼くことができるので9割方の人はレストランを利用していた。シンプルだけど暖かいご飯を食べれるので体が温まる。嘘みたいな窓の外の景色ご飯の後は再び船に乗って氷河近くまで行ってくれる。停泊している船。昨日のペリトモレノと負けずこちらも迫力がある。そのうち氷河の氷でつくられたウイスキーやカクテルが販売され出して、みんなグラスを片手に氷河を眺める。船上で記念撮影できたのが今回の旅のハイライト船は帰路について、宿に戻り、夜のバスで次の街エルカラファテへ。Chalten travelという会社のバスを事前に予約していたが、これまで乗ったバスの中で1番ラグジュアリーだった!座席が広く、かなり倒すことができるし、足を伸ばせるリクライニングもついて、飛行機のビジネスクラスみたい。座席もふかふかエルカラファテとエルチャルテンを結ぶバスは何種類かあるけど、同時間帯に出ている他のバスは普通の仕様だったので、断然Chalten travelをおすすめしたい。超快適なバス旅3時間を経てエルチャルテンに到着。ちなみにエルカラファテもチャルテンも緯度が高く夏なので日没は22時と遅い。21時についても辺りは明るく、昼みたい。今日の宿は外観はプレハブ小屋のようで、中もすごく狭い泊まったのが12/31夜なので、他にどこも空いておらずここがギリギリ予約できた。田舎で土地も有り余ってるんだし、もうちょっと広く作ってれば良いのに...と愚痴りながら、明日は久々ゆったりした予定なのでベッドでだらだらとyoutube見る。旅行はだんだん疲れてくるので、後半は宿でゴロゴロする時間が1番幸せだったりする...

    エルカラファテ二日目
  7. 俺の年運&人生豪運すぎて滅!!!!成金四柱推命®︎新春セミナーメ〜〜〜〜トゥ!!!!!!!四柱推命しらん( ˘ω˘ )な方も大歓迎■今年1年の乗りこなし方はもちろん■今、人生の中でこれがテーマだからこう受け取るといいのか!という【人生そのものが開運する】ことも意図して開催しますァアアア=============そもそも年運ってなにゆ!=============年運=その1年間に流れてくる「外的環境・テーマ・出来事の傾向」を示す運です。「自分の内側」というより=自分が観測すべきデータがどれかが分かる⇒ざっくり言うと今年は、世界があなたに何を要求してくるかそしてその”世界の意志”が自分の星にどう作用するかを見るとめちゃくちゃ「安心」のまま挑戦や変化を遂げられます!!!(いい意味で諦めつきます笑)====================2026年は丙午×劫財×帝旺が全体の年運====================2025年、私個人の年運が劫財×帝旺で(!)1年先に経験しているではありませんか!!!←ということで、今年は特に皆様のお役に立てる確信ムンムンにございまする!!!そしてそして【大運】もみちゃいます!!こちらは10年ごとの運気。大運が表すのは☆人生のテーマ☆その時期に「自然と選びやすい生き方」☆無理をすると苦しく、乗ると楽な方向☆成功しやすい分野/停滞しやすい分野= 努力以前に“流れとしてそうなりやすい”方向性■年運と大運を分かりやすくいうと年運が「天気」だとしたら、大運は 山・川・道そのものこれは両方抑えておくべき案件ですね!!!=================四柱推命の元旦は立春(2/6)年始のこのタイミングがベスト=================より個人鑑定に近くなるように今回は"組み合わせ"メインでお話しする予定です↓↓↓帝旺× 胎帝旺×養帝旺×長生帝旺×沐浴帝旺×冠帯帝旺×建禄帝旺×帝旺帝旺×衰帝旺×病帝旺×死帝旺×墓帝旺×絶これによって2026年全体の年運×自分の年運の掛け合わせイメージしてもらえるので検索やAIではアクセスできないちゃこぴ独自の読み解きをお届けします( ^ω^ )======================ぴ自身が年運&大運を知ることでほんとにほんとーーーにっ大納得納言なのでみなさんに知って頂きたいキモチ爆発でし!!======================私自身、大運が【傷官&絶】で37歳までのこの10年がビジュアル感性強烈キャラwになっているのがもうでしょうね!って感じでほんとにほんとに大納得納言でやっぱり年運に沿ってコンテンツつくっているんですよ!!!※狙ってでなく、そうなっている!!【病year】現実超えていく&キャラ覚醒=お金の天使覚醒講座=ぬる億【衰year】プロデュース&ご意見番=成金四柱推命®初長期講座開催=美容医療ガチりまくってセルフプロデュース忙しかった【帝旺year】自論を自信を持って展開していく形にする、頂点=最多のコンテンツ数!お金、ビジネス、ビジュアル、運営、潜在意識、などなどあらゆる視点からの結論を投げまくる&お金(形)にしまくるこれはすごか~!!!!!!!!ということで奮ってご参加ください=====================成金四柱推命®鬼ver.スタートキットご購入済みの方限定お年玉プレゼント=====================こちらのセミナーの資料(アレンジ可能)&開催権をそのままプレゼントいたしますぜひ周りの大切な方へこの1年の乗りこなし方、人生の乗りこなし方を全出しでお伝えしてくださいませ〜【鬼ver.】成金四柱推命®覚醒スタートキットとは現在、ちゃこぴによる成金四柱推命®の最新の読み解きです!商標登録の際に提出した構想から成っています✨≪鬼ver.≫成金四柱推命®︎覚醒スタートキットこれまで伝えていた成金四柱推命®のお話====================成金四柱推命が他の占いや診断に対して得意&結果を出しているところ====================【他者評価を加速させる】ビジネスなら売上UP!恋愛ならメロメロ度UP!【商品設計】人が自分に何を求めているか分かるのでビジネスセオリーの温度のない”売れる”商品づくりではなく”私…ws.formzu.net=====================あまビジサロン&成金四柱推命®︎長期講座へご参加いただいている方は日頃の感謝を込めて特別価格でご用意しておりますいつもありがとう〜=====================■日時1/23(金)21:00~■形式youtube配信♡アーカイブあり■進め方成金四柱推命は協会的な仕組みはないのでどなたでも無料でお借りできる算出ツールをご紹介します^^続きの詳細はこちらから♡成金四柱推命®俺の年運&人生豪運すぎて滅!セミナー=============そもそも年運ってなにゆ!=============/今回は”その年全体”と”個人”の年運それぞれを見ます^^!\年運=その1年間に流れてくる「外的環境・テーマ・出来事の傾向」を示す運です。「自分の内側」というより=自分が観測すべきデータがどれかが分かる🔥✨⇒ざっくり言うと🌏今年は、世界があなたに何を要求してくるか🌏そしてその”…ws.formzu.netこれを掴みながらの2026年は絶対に楽しいですおっ!!!!!!!!!

    俺の年運&人生豪運すぎて滅!!!!成金四柱推命®︎新春セミナー
  8. ■ ・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ
  9. 『信じること』今年の岡大男子ラクロス部はラクロス界にどう映っていたのだろう。岡山大学・中四国勢として初めての関西突破を成し遂げ、2012年ぶりに全国ベスト4。これが今年の岡大が残した結果。二度と変わることのない、新たな岡大の歴史を作った。順風満帆なシーズンを過ごし、さぞ幸せな1年だったと感じる人も多いんだろうな。そんな代の主将の引退ブログなんて、きっと素敵なことばかり書いてあって、真似したくなることばかりなんだろうな、なんて考えはここで全て捨てて欲しい。ここに書かれることは絶対な正解ではないし、不正解でもない。ただ、ラクロスの実力もカリスマ性も人間性も持ち合わせておらず、前主将畑慎太郎(29期)の言葉を借りるとするなら「不器用すぎる愛」だけを頼りに、4年間自分の全てを出し尽くした自分の見た景色。後述しますが、「自分の信じる道」を作り出すための一つの情報だと思って、自分なりに咀嚼して欲しい。スポーツの世界は本当に結果だけが全てなのか。はたまた、結果よりも過程が大事なのか。結果ではなく過程にこそ意味があるのか。スポーツをやったことがある人、学生ラクロス界に身を置く人の中には、「結果」と「過程」について考えた経験がある人がいると思う。このブログは特にそんな悩みを抱える人へ、ほんの小さなヒント・考える糧になればいいなと思いながら記したいと思う。申し遅れました、岡山大学男子ラクロス部30代目主将を務めた松田紘幸です。まず初めにこの場を借りて、今シーズンこのチームに関わってくださったすべての方々へ、心より感謝申し上げます。皆様のご支援・ご声援が力となり、全学一勝という結果に結びつきました。特にFINAL・全学一回戦・二回戦とシーズン終盤になるにつれ皆様のお力添えをさらに実感し、本当に幸せでした。全学二回戦に向けて募らせていただいた支援金では、過去にこれほどの支援された代はあるのかと、信じられないほどの多くの方から有難いご支援をいただきました。OBG・保護者の方々をはじめ、一般の方、さらには中四国ラクロスを運営の面から共に支えてくださっている方々の名前を支援者名簿で見たとき。中四国の仲間からのエールをもらったとき。遠く離れた京都という地にも関わらず観客席を見れば、そこにはこれまでの試合を共に戦ったいつもと変わらない応援があったとき。今シーズン何度も、目に見える形だけではない皆様からの「想い」を確かに感じました。その想いと共に京都大学・早稲田大学に挑み、関東の壁を越えられなかったという結末でこのチームは終わってしまいました。このチームに関わってくださる人の多さ、その人の分だけの想いと共に戦えたこと、本当に幸せで誇りに思います。これからの岡大はさらに高みを目指して成長して参ります。そしてそれには必ず皆様の力も必要となります。引き続き、岡山大学男子ラクロス部へのご支援ご声援のほど心よりお願い申し上げます。それでは本題へ。もう気づいている方も多いと思いますが、このブログは読みづらく本当に長いです(22000字)。畑さん(29期 主将)にも全てを書けと念押しされているため、本当に申し訳ないですが、僕の4年間を残させてください。例に倣って4年間の自分語りから。ラストイヤーの自分の考え方のもとになった大きな出来事だけを残していきます。詳細はラクロス卒論に残します。(30期:今年の4年)1回生:この1年は、結果を残すって本当に難しいことなんだなって感じた年だった新歓で“全国”という言葉に惹かれ入部した。しかも話を聞くと、昨年度東北を倒した代の主将、ゆうたさん(26期、Hungry-practice-1さん)がコーチをしてくれるらしい。新歓試合で華麗に点を取っていくゆうたさんに憧れるかと思いきや、ロングを持ってる当時の主将村上さん(27期)を見て、自分もあのロング持って活躍したいなと思ったのを覚えている。そして一回練が始まる。フレキャンで中道さん(28期)が岡大内だけでなく中四国全体の仕事をしている姿に尊敬して、「学連」という組織にも興味を持った。夏には毎日ステップ練したり、自主練の発信は1年通して誰よりも頑張った自信がある。サマーを優勝し、あのFINAL4の日を迎えた。岡大は中四国では負けることなんてなくて、全国でどんな戦いをするのかを考える4年間だと思っていたから、本当に衝撃的だった。だが、そんな思いも試合終了のホイッスルと共にかき消され、残ったのはフィールドに立ち尽くす上回生の姿だった。目標達成のために、どんなに努力しても、仲間とぶつかり合いながら成長しても、結果がなかったらそれまでの全部が否定されるような気持ちになるのかなって思った。そして、訳もわからないまま27期の幹部のスピーチを聞き、4年間が終わる瞬間の呆気なさ、虚しさ、寂しさ、言葉にできないよくわからない感情を抱いた。村上さん(27期 主将)のスピーチは、その言葉以上にその姿が記憶に強く残り、この時抱いた「結果に対する考え方」は引退した後まで常に変わり続け、自分の悩みの中心だった。27期のラクロス卒論も全て読み、この時の自分は結果が何よりも大事なんだと本気で思った。特にかなえさんの卒論は何回も見た。そしてウィンター。30期の話をするには絶対忘れてはいけない試合の1つ。サマーからウィンターまでの期間の学年全体での過信・甘えが結果に出た。あかつき優勝を目標としていた自分たちには2位が絶対最低条件だったが、結果は準決勝敗退。上回生、何よりFCに対する申し訳なさでいっぱいで、応援してくれる人たちの顔を見たら涙が止まらなかった。周りの30期が同期で勝ちたかったって言ってる中、正直自分は、岡大が中四国で負ける恥ずかしさや支えてくれた人たちへの思いが勝っていた。ベスト11をもらったことやウィンター後の関東遠征で東北に勝ったことなんかよりも、早く上回練に合流したい、全学初戦突破したいって気持ちしかなかった。口だけでろくに自主練もしない、上回生がせっかく考えてくれた発信企画にも意欲的に参加しない、そんな同期たちを下に見ていた。次に向かって動いている自分の方が視座高くチームについて考えてると思い込み、同期に対しての思いのベクトルを向けられない自分を誤魔化していたんだと思う。この頃からの同期との関係性の希薄は3年後自分を一番苦しめた。2回生:この年は本当に悔しさ、申し訳なさでいっぱいの1年だった。上回練に合流して、1月につま恋のAB分け、全体のAB分けがあった。どちらもAチームに入る自信だけを持ち、実際に選んでもらえた。が、直後に初めて大きな怪我をした。畑さん(29期主将)が本格的に怪我で死んでいたため、無理矢理つま恋に出場し、その後の三ヶ月間をリハビリとBチームで過ごすことになった。自分がいないAチームで関東遠征やスーパーカップに行っている事実がたまらなく嫌だった。そしてもちろんAチームの同期の姿も少ない。自分の代への焦りも募り、最悪の状態だった。そんな中、自分たちが出場できなかったあかつきでキッズラクロスの運営をしないかと、しらきさん(当時のBコーチ)にお声かけいただいた。そこで、「キッズラクロスの楽しさ」と元日本代表の清家悟さんに出会った。初めてラクロスに触れた時のことを思い出し、何より、清家さんのクロスワークに惚れた。そこからキッズラクロスを岡大でもやりたいと考え始めた。6月のある遠征からAに合流させてもらった。その時の遠征で唯一の同期だった太郎に2年後の話をした。もっと自分たちの代のことを一緒に考える人を増やしたかったけれど、全くうまくいかなかった。同期幹部としてもあまり動くことができず、形ばかり。そして開幕戦。一番緊張して、それ以降の試合でほとんど緊張しなくなった。その試合、自分のせいでチームは勝てなかった。そして数々のAリーグ戦やBリーグ、遠征を経てあのFINAL。また岡大は中四国で負けた。目標の舞台にすら立てなかった。同ポジションの先輩を出さずに自分をAチームのメンバーに選んでもらったのに、自分が敗因になった。本当にDFの中心だったくにとさんとりくとさん(28期 副主将)には申し訳なさしかなかった。試合が終わった瞬間の広大の喜び様を本当に目の前で見た。腹立たしかった。憎かった。中四国で負けるのが怖くなった。試合後のくにとさんからの言葉「立ち止まってもいいから逃げるな」はそれからの2年間大事にし続けた。これはみんなに言ったから知ってるよね笑。実はこの時のよしきさん(28期 主将)からの、目標を下げないで欲しい、中四国から日本一を目指す大学になって欲しい、というニュアンスの言葉もラストイヤーの自分を創った。3回生:この年は夢と現実を見続け、たくさんの覚悟、嫌な部分とも向き合おうとした1年だった。畑慎太郎率いる29期の作るチームは、とにかく自分に夢を与えてくれたが、個人的にたくさんの仕事、考えなければならないことに向き合った。この年の思い出は本当に数えきれないほどある。このシーズンの始まりは同期での本音mtg。結論から言うと大失敗だった。ラクロス部関係ない時間だと優しく仲良くまとまりがある集団だったけど、それが部活になると悪い方向に働いてしまうこの代をどうにか変えないとと思っていたこと。自分がもっと同期と求め合う関係を作りたいと思っていたこと。来年の自分たちの代で全員でチームを前に進められる話し合いができるようになりたかったこと。先輩や後輩の「30期は」という言葉で始まる話で、ポジティブな話が一つもなくて悔しかったこと。これらの理由から、個人の「本音」、「行動」からチーム全体のこと、人の関係の根底にある「信頼」まで話し合った。だけど、自分のmtgの進め方の下手さ、自分という人間がそもそもリーダーとして信頼に値しない人間だったことが原因で、全く目指していた結果にはならなかった。もちろん口だけ、上部だけではみんなで理解した“つもり”になっていた。このmtgをネタにする同期や先輩もいた。本当に悔しかった。でも出来も良くなかったし、結局自分のせいなんだって思い込んで昇華するしかなかった。結局自分しか頼れない。30期の代のことを今のうちから考える人間なんていないんだって思った。誰にも思いの全てを相談することはできなかった。ちょうど同じ頃、その年の全学を優勝した日本体育大学のチームビルディングに関するzoomがあった。そこで、井村さん(当時の日体のimpactコーチ)と「チームビジョン」という考え方に出会った。当時の自分には全く持ち合わせていないものばかりで、定期的な井村さんとの電話やzoomが楽しみで仕方なかった。あの時聞いた話を実践できていれば、もっと自分のチームを全員が幸せなチームにできたのかもしれない。また、学連としての仕事も本格的にしんどくなり始めた。人を頼るより自分が頑張った方が早いしみんなも楽だって思ってしまう性格なので、これも結局一人で抱え込んだ。学連は、同期のたくまと健太の頑張りを見て何度も励まされた。本当にすげぇんよこの二人。まじで。この一年はそのほとんどをAチームとして過ごさせてもらい、スーパーカップも岡大で初めて優勝した。このチームなら本当に関西突破できる。夢が現実になるその日まで頑張ろうと思えた。チームのため、みんなのためなら、自分がどれだけしんどくてもいいっていう覚悟もこの頃から持ち始めた。フレキャン・新人戦の運営を傍でこなしながら、チームのメンバーとしてはAチームでスタメンとして活躍し続けるために努力しつつ、30期の代のことも考える日々だった。学連運営でどれだけしんどい状態でも朝練に行った。全く人としてカリスマ性のあるリーダーにはなれないと思っていたから、誰にでもできるけど誰もやりたがらないことや、しんどくてもやり切ることを積み重ねるしかないと思ってやり続けた。あの時の自分が頑張れた理由の一つはふみひこさん(29期 今シーズンADFコーチ)だった。ふみひこさんと過ごした時間、もらった知識、あのDFの家族のような安心感は本当に幸せだった。練習に行きたい、成長したい、勝ちたい、そう思わせてくれたのはふみひこさんだった。開幕戦で負け、主将:畑慎太郎を正解にするという思いで夏を超える覚悟がついた。夏の関西遠征では一勝もあげられなかったにも関わらず、なぜかずっとこのチームは目標達成できると信じ続けていた。このブログを書いている今でも、みんなが24チームを信じ続けられたあの不思議な感覚はどうやって持てたのかは分からない。畑慎太郎という人間、29期の持つカリスマ性ってやつなのかなって思い込んで思考を止めたい自分、自分にはできなかったと諦めたい自分もいる。そして迎えたFINAL vs徳島。人生で一番パフォーマンスのいい試合で、初めて勝因になれたと思った。チームとしてもサドンで勝利。最高の1日だった。やっと夢の舞台、全学に挑めること、27期・28期の皆さんの思いを晴らせたことが何より嬉しかった。2024年11月17日 全学初戦 vs神戸忘れられない日になった。また、敗因になった。もう二度とあのメンバーで戦えないことが悔しかった。そして何よりも、明日から自分たちの代が始まるという現実を受け入れられず、絶望した。畑さん率いる29期でも超えられない関西という壁を、自分が、30期が、超えられるわけない。明日から始まる日常が本当に怖かった。一年を通してやってきたたくさんの同期mtg。そのどれもで全く手応えを得られないまま、そうたろうさん(29期 副主将)の助言もあり、新シーズンへの代替わりのmtgを代が変わる前の9月から始めさせていただいた。前代未聞のことだったけれど、そのくらい準備しないと、30期の代で目標達成する未来が見えず、怖かった。こんなに自分たちの代のことまで配慮してくれる29期のためにも本当に勝ちたかった。mtgではこれまで自分が考えていたものが少しずつ形になっていくのが嬉しい気持ちも確かにあった。けれど、その何倍もしんどかった。一人で追われている学連のウィンターの仕事も大詰めになりながら同期mtgを進めていくのは、物理的に時間がなくなり体力も無くなっていった。何より、精神的にずっとしんどかった。主将決めの際には、ひろゆき以外なら誰でもいい、ひろゆきにはついていけない・ついていこうとは思えない、ひろゆき以外なら応援したい支えたい主将になれる、カリスマ性がない。ひろゆきの作るチームは楽しそうじゃない。これら全ての言葉を同期から受け取った。自分のこれまでの同期に対する態度を考えれば当たり前のことだった。受け入れるしかなかったけど、全て受け入れたら、もう全てがどうでも良くなって、自分はこのチームに必要ないんじゃないかって思ってしまいそうで、怖くて、受け入れるのをやめてしまった。人のバックグラウンドを見てほしい、それを理解した上で話してほしい。そんな言葉もかけられたが、この同期は、自分たちのバックグラウンドは見てほしいくせに、俺のこれまでのチームに対する行動や思いは全く見てくれないんだ。これまでの自分のやってきたこと、考えてきたことが全て否定される感覚になって、この瞬間に30期という存在に対して、絶対信じない、という覚悟が決まり、3年までに一緒に努力し続けてきたと思った数人だけを頼りに頑張ることを決めた。ここまで読んできた人は気づいた人もいると思う。「この主将、公言してる目指すチーム像・ビジョンと全く違うことやってないか?」https://ameblo.jp/okayama-lax-2009/entry-12880829999.html 『幹部挨拶ブログ 主将 松田紘幸』皆様、あけましておめでとうございます。この度、2025年度岡山大学男子ラクロス部の主将を務めることになりました、新4回生 30期 松田紘幸と申します。岡山大学…ameblo.jp目指すビジョンやチーム像の詳細については上の始動ブログを読んでほしい全員の力で勝つ、全員の全力を引き出す。全く言ってることとやってることが違うじゃないか。主将がチームを信じることが一番大事なはずなのに。誰がどう見てもそう思うだろう。今だから言えること。総力戦というチーム像は、自分がチームに対して、同期に対して諦めそうになった瞬間に、最後、情を残すために自分に課したミッションのようなもの。チームに対しての3年までの積み上げがどの面でもあまり無い(と思っていた)30期が、31期32期を頼った時の合理的な理由。圧倒的4年の力で引っ張っていた前年度の29期と比べられるのが怖かった。こんな思いも込めていた。3年の夏くらいから考え始めていたくせに、こんな最低な思いを込めていたなんて、本当に今では申し訳なく思う。でも、心のどこかで、そんなチームを本気で目指したい、そんなチームでみんなを笑顔にしたい、そんなチームのリーダーになりたい、そんなチームじゃないと目標達成できない。そう思っていた自分がいたと思う。そうじゃないと今シーズン何度も投げ出したい瞬間に踏みとどまれなかった。あの時の自分は確かに、自分や30期にとって本当に難しいチームビジョン・チーム像だと理解していた。弱みを強みにするんだもの、そりゃ難しいに決まっている。でもそれを目指すことが今年の目標達成はもちろん、来年のチーム、これからの岡大を創っていく。1~4回生全員の力で勝つ。それが地方が日本一になるための第一歩だと信じていた。難しくて、結局達成されなかったとしても、そこに後輩たちが疑問を持ち、自分たちのチームを作る一つのピースになってくれればいいとも思っていた。幹部には冗談半分で言ってたけど、今年の岡大はこれまでとこれからを「繋ぐ」代だと考えていた。結果の部分も、チーム力としても。4回生:本当にたくさんのものを犠牲にして悩み続けた1年間だった。始動してから4月いっぱいまで、学連のあかつきの仕事、就活は個人的な理由でしかないと思い、とにかくそれらで言い訳をせずにチームに向き合い続けた。向き合い続けたなんて聞こえの良い言葉を使うのは良くないか。とにかくチームを目標に向かわせるために首の皮1枚を繋ぎ留めていた感覚に近かった。戦術面でも、運営面でも、何かミスが起こったら、目標達成と違う方向に進んでいると思ったら自分が真っ先に対応した。リーダーを頼れば良かったんじゃないかと言われればそうだ。実際に自分も自分なりにリーダーの行動を待ってみた時間もあった。でも、そのリーダー陣も私生活の忙しさ、キャパの量がある。人の背景を見ろと言われ、人のことを見る目は養われていった。というより、その人は頼るに値する人間かどうかを見極めていただけだったかもしれない。リーダーが言い訳をする度に、やるべき仕事をやらない度に、自分よりも行動が遅い度に、そのリーダーを頼らないようになっていった。それが自分なりにその人の背景を見た結果だった。信じて任せた先の未来が怖かった。だからとにかく自分を追い込み続け、キャパを増やし続けた。全てはチームの目標達成のためだった。その先にみんなの笑顔があると信じていた。でも、本当に試合に勝てなかった。それがとにかく苦しかった。4月いっぱいまでの対外試合のAチームの戦績は6戦0勝。京大との練習試合ももちろん負けた。1-10だった。そんな状態でもなぜか中四国には勝てるとチーム全体で過信して臨んだ、5月徳島大との定期戦。大敗した。自分が繋ぎ止めていたと思っていたこのチームには何も残っていなかった。人生で一番絶望した瞬間だった。試合後、しんやさん(25年度HC)とまことさん(29期 25年度AOF)と話しているうちに、場所もわきまえずに泣いた。ずっと岡大を応援してくださっているOBの保護者様からも、思いやりのあるご指摘のメッセージをいただいた。家に帰り、一人で考え続けた。この負けをこのチームのターニングポイントにして変わらないと、本当にこの1年の岡大には何もかも残らない。次の日TSリーダーのこゆいと本気で話し合った。えんりく(副将)とけんた(副将)も来て、まことさん(29期 25年度AOFコーチ)にも来てもらったりして、これからどうするか考えた。同期に本音を伝えることにした。二日間、6時間超の同期mtgが行われた。初めて30期が変わった感覚があった。この時たくさん話を聞いていただいた永江さん(同志社卒 25年度BOFコーチ)には本当に感謝しています。そこからスーパーカップまでは本当に楽しみつつ、目標のレベルに到達していない実感を持ちつつ、という感じだった。初めて同期の頑張りでチームが動く感覚を感じて、これが4年生のあるべき姿なのかとも思った。スーパーカップは目標達成とはならなかった。が、今年初めて学生に勝てた。だが、そこから自分がチーム・同期に対して何も良いアクションができなかったのがチームの停滞につながった。Bリーグも敗戦が続き、目標としていた関西FINALの出場の可能性が消えてしまった。開幕戦までの期間で、同期の頑張りは減っていき、自分自身もチームにいい影響どころか悪影響しか与えていなかった。後輩からもそんなチームに対して呆れの声も上がり始めた。練習試合も4戦1勝。ここで自分に残された最後の頼みの綱は、4月から始めていた、部員一人一人を見ることだった。幹部面談と称しながらほとんどを自分が受け持ち、一回練にもたくさん顔を出して、とにかく部員を知って、自分との距離を近くすること。リーダーが見ていることを伝えることで、その組織をもっと知ろう、愛そうと思ってくれるんじゃないか、それが総力戦に繋がるんじゃないかと思っていた。そして開幕戦の前日に、部員全員に向けてメッセージを送った。部員一人一人に合わせて、プライベートの話題やいじりも含めて、かつ、開幕戦で全員のパフォーマンスが上がる内容で長文を。冷静になって考えると頭がおかしいと思う。でも、不思議と楽しかった。これで一人でも多くの仲間が元気をだして、一人でも多くの一回生が上回生の試合を自分たちの試合のように応援してくれればいいなって思うと、何もしんどくなかった。そして迎えた開幕戦、ようやくあの徳島に勝てた。メッセージも好評だったという声を聞いて嬉しかった。自分のやってきたことがやっと少し報われた気がした。安心した。だけど、試合内容は後輩のおかげで勝てたようなものだった。このままだとスーパーカップの後よりも酷い状態になってしまうと思って、帰りのバスで同期に対して次のアクションを起こした。4年としての責任や覚悟についても話した。このアクションの結果が想像以上に酷かった。締切を守らない、考えることをやめたように感じてしまう同期もいた。でもそれも自分のせいだと思った。リーダーでありながら同期に寄り添うこともなく、一人一人に小さなゴールを設定してあげることもなく、ただ一方的に成長を求めていただけだった。自分が変わらないと同期が変わる訳がないと頭では理解していても、自分が何かチームに対して行動しないとと思っていても、何も変われなかった、何もできなかった。そこから選手ではなくコーチとしてリーグ戦に帯同してみたり、上回生TSの退部などの出来事を経て、自分の主将としての貢献の仕方を模索し続け、自分のやっていることは本当に目標達成へつながっているのか疑心暗鬼になっていった。夏が始まった。関西2部4連戦を経て、勝ち星は一つもなかった。AチームのOF組織も崩壊し始めた。そもそもこれまで自分が同期OFを信頼したことがなかった。練習量も何もかも足りてないくせに。たくさんの言い訳をし続けて去年までのチームで何も活躍してこなかったくせに。そんな思いだけだった。一回生の頃から、OFのせいで負けたって本気で思ってしまっていた試合もあった。その逆も絶対あったはずなのに。OFに対する想いなんて全く無く、結果がついてこないOF組織のリーダーを傷つけ続けた。そんな状態で実力もある後輩のOFがついてくる訳がないのに。「信頼」という根本の問題には目を背け、形式上後輩に頭を下げてこのチームを終わらせないようにという思いで繋ぎ留めているつもりでいた。3年生までにBチームの気持ちを理解することから逃げていた私は、Bチームとの向き合い方も悩みが尽きなかった。目標とする舞台がもう残されていないBチームの子に対して、練習前の集合も練習中もどんな声をかければいいのか、どんな言葉が彼らを前に進めるのか分からなかった。Aチームの結果が出ない、基準を上げないといけない、そう思ってチーム全体に厳しい言葉をかけたときのBチームの子の顔を見るのが辛かった。自分の弱さから逃げるように、AB合同練の回数をとにかく減らし、別メニュー・別日の練習を増やした。去年のチームの一体感は、合同練の際のAB間のコミュニケーション量なども関わっていて、それが今年の目指す「総力戦」の姿にも影響すると頭では分かっていた。みんなには、ABでそれぞれ今必要な練習が違うから、目標達成のため、なんて都合のいい部分だけを伝えた。自分がBチームの同期やその他周りを頼れずに、ビジョンと向き合うことから逃げてしまったのかもしれない。本当に申し訳ない。畑さんやかずきさん(Bコーチ)には例年にないほど負担をかけてしまいました。そしてあの最悪の夏合宿を迎えた。チームスポーツだからこその特徴はなんと言っても仲間がいることだと思う。でもその特徴は悪い方向にも良い方向にも向く。今のチームは仲間がいることの強みを生かしきれていないと思って、この合宿を通して"あいつがやるなら俺もやろう""あいつの事は俺が引っ張る"という刺激をお互いに与えあう経験をして欲しかった。そしてそれを普段の練習へ活かしたかった。仲間と共に「限界を超える合宿」をテーマに掲げ、合宿後にはチーム全体、特に同期OFが自分に自信を持てる状態にしたかった。結果は、誰よりも先に自分が限界を迎えてしまった。もともとコンディションが良くない状態で臨んでしまい、1日目の最後に倒れた。そこから5日間入院した。始動前から自分が無理をして体に負担かけ続けていたのも分かっていたけど、既に限界だった。医者には、普段の生活・考え方を変えないと二度とちゃんと健康に生活していけないよとも言われた。自分の管理不足で招いた状況、こんな話周りにできる訳もなく、健太とまさやにだけ伝えて、親にも他の部員やコーチにも本当のことは言わなかった。今読んで初めて知っただろうな。朝起きたら体がしんどいから、朝練の時間に少しでも元気になっているために、これまでより1時間半前に起きる生活はこの日から引退するまで続いた。睡眠時間は減り、自分のパフォーマンスが落ちているのは一番自分が理解していた。けれどそれが残り三ヶ月を超えるための唯一の方法だった。入院中からまた、主将としてのあり方を考え続けた。ふみひこさんにはめちゃくちゃ怒られた記憶しかない。あれだけ自分のことを把握しろ、現状を、目標までの進捗を管理しろと言われ続けていたのに何もできていなかった。自分が前を歩かなくても進み続けるようなチームじゃないといけない。けれど、自分はこれまでそんなリーダーシップはとったことがない。とにかく不安だった。実際夏合宿の様子を聞いても、結局俺がいなくなったら健太がしんどくなっているだけだった。写真を見ても、全く並んでいないヘルメットしか目に入らなかった。結局このチームが勝つには何が必要なのか分からなかった。いや違う、分かっていたけど、それを受け入れられない、自分がそんなことできる訳ないと諦め、分からないと自分に言い聞かせていた。迎えたリーグ広大戦。崩壊しかけていたOFが完全に崩壊した。自分のしんどさばかりを盾に、結果がついてこないリーダーのなおとをはじめOFに全く寄り添わなかった自分が招いた結果だった。同期の一人の体調不良に対しても、自分だってしんどい思いを続けてるのに、という思いばかりで向き合えなかった。広大戦直後にコロナになった。部員と直接会えない中、自分に入ってくる話はどれも悪い話ばかり。同期OFとコーチ・後輩の間で乖離が起きているように感じた。また関係各所にラインやzoomを開き、頭を下げ続けた。そんな状態で迎えた阪大戦。貴重な関西1部との試合だったにも関わらず、0−7だった。そこには自分はいない。コロナから復帰して初めての練習、まずはみんなの状況を肌で感じたい、そんな思いで向かった。みんなの顔が目標達成するチームの顔では無かった。あれだけ話し合いをしてリーダーを立てずに目標達成まで全員で走ると意気込んだ同期OFの一人は遅刻。練習の雰囲気も決して全国で勝つチームのそれではない。前年度29期が夢や希望に満ち溢れていた同じ時期に、このチームは目標への活力を失っていた。スタッフやBチームの子はそもそも何が起きているのかも知らない。同期TSに、なんとかするからもう少し時間をくださいなんて言ったこともあった。コーチにも、まだ見捨てないでほしいという一心で連絡しまくった。勢いを取り戻しつつある同期OFはそのままに、後輩の勢いも取り戻して、両者を乖離させてはいけない。なんとかするとは言ったものの、自分が変わる勇気が出ない。そんな悩みを抱えたまま迎えた、2部リーグ1位とのFINAL4島根戦。実力や下馬評は自分たちの方が上の相手。今年の島根の勢い。主将のそうまの思い。岡大にとっては育成の面もある。けれど負けたらこのチームが終わる試合。この試合に自分は向き合いきれなかった。成長どころか、何も得られなかった。自分のことを何も理解できていない自分だけがそこにいた。帰りのバスで島根の最後の姿を思い出しながら、ふみひこさんとずっと会話していた。・・・今日岡大に主将はいなかったな。ただ上手いチームが勝つべき試合に勝っただけ、そこには熱いものもグッとくるも何もない。チームメイト信じたらいいし、それは恥ずかしいことではないし、ひろゆきのこと受け入れてくれるし、受け入れてくれんやつがおるんなら言ってくれたらいいし、そのために俺はおる。・・・こんな言葉をもらった。心が少し軽くなった。岡山に戻りながら、みんなとの向き合い方を本気で考えた。2時間以上話したけん(32期)との電話の後、自分の思い、チーム状況、自分の状況、自分が今持っている力を整理した。仲間を信じず、とにかく自分がやるしかないと思ってやり続けた自分には、実力も何もかも残っていなかった。ここから自分が進むべき唯一の道は、「仲間を信じること」だった。そのために「目標」を越えないといけない「壁」や「敵」だとは思わず、仲間と達成したい「夢」だと思うようにした。今まで、「目標」がとにかく「敵」に見えて、チームメイトが目標に向かって努力しないのを見ると、それが敵の味方をしているように見えて、本来味方であるべきチームメイトすらも「敵」だと思ってしまった。でも、「目標」を「夢」と捉え、チームメイトはその夢を叶えるまでの道中を乗り越え、苦楽を共にする「仲間」だと思うと、無性に信じられた。仲間を信じて任せた結果が思ったものとは違っても、それがこのチームの歩いた軌跡じゃないか。最後は自分やコーチが目標達成に導く、その決断をするから、その道中はとにかくみんなを信じよう。ずっと自分の強みだった、誰かのために頑張れることを活かすことだけ考えよう。そう思って、日々の集合の声かけ、試合中の声かけ、仲間とのコミュニケーションを変えた。仲間のいいところに目を向けよう、自信のないリーダーや部員にはとにかく自信を持たせる。そのための仕組みを作る。「信じること」と、「主将としてこのチームが勝つための最後の選択」は別軸として考え続けた。結果が出なかった時、部員全員の負の感情が全て自分に向いても構わない覚悟も持ち続けた。OFがとにかく自分の得意なプレーを磨けるように、DFは史彦さんの指導のもと最終の仕上げができるように、ポジ別の時間を抜け前も抜け後も増やしまくった。荒療治すぎたかもしれないけれど、引退する直前までこゆいともぶつかった。このチームが勝つには絶対に自信に満ち溢れたこゆいが必要だったから。9月から始まったあの早起きによる朝活の時間を、みんなの力に還元できないかと考えて、開幕戦同様メッセージを書いたり、当日フィールドに立つメンバー全てのミサンガを作って全学の日に渡してみたりした。自分が変わろうとしたことは、多分このチームの全員には伝わっていないし、これを読んでも、全く変わってなかったっていう人もいると思う。けれど気づいてくれていたリーダーもいた。正直恥ずかしかったけど、嬉しかった。FINAL。自分がとにかくこのチーム全体を、同期を、信じると決めて臨んだ初の試合。正直、心ここに在らず状態で怖かった。最後のホイッスルの瞬間までこの試合に勝つことだけしか考えられなかった。史彦さんはそんな自分の試合中の判断に失望していた。当たり前だ。このチームの目標は中四国優勝ではない。主将なら、チームの主力と言われているなら、とにかく自分のチームを理解して、全学で勝つための選択をし続けなければならない。直接史彦さんからの言葉をもらったのはもう少し後だったけど、試合中に自分に向けた史彦さんの顔で察しはついていた。それも史彦さんの愛だと思って受け取った。もっと変わらないと、これじゃダメだって危機感と、全学に行ける安心感で、試合後の感情はめちゃくちゃだった。迎えた全学。100回に1回勝てるかわからない勝負。もうみんなを信じるだけ、みんなの努力の最大値を引き出すだけ。それだけに必死になっていた。メンタルだけでは絶対負けてはいけない。この一戦に懸ける思いを全員で高めた。オウンゴールから始まり、ルカくんとの1on1はずっと負け続けた。りんたろうや和幸が負けるなって指示を着実に遂行している。自分も逃げたくなくて、史彦さんにマッチアップ変えないでくださいって言おうとしたら、もう既に史彦さんはそんな私の気持ちを見抜いてた。「出続けろよ。」とだけ言われ、無性に嬉しかったのを覚えてる。とにかく目の前のプレーにALLINして、仲間を信じ続けていた。「勝って笑おう。」そう言い続けた。気がつけば、全学一勝していた。負けてたら、間違いなく自分が敗因だった。仲間が全て助けてくれた。仲間が全学一勝させてくれた。心の底からそう思い、「ありがとう。」という言葉しか出てこなかった。ラクロス人生で初めて、チームの全員がそれぞれの強みを活かし尽くし、誰かの弱い部分を助け合った試合だったと感じた。これも総力戦の一つの姿なのかな、自分が掲げたものは間違っていなかったのかもしれない、そう思えた。勝つまで、本当に怖かった。幸せな気持ちも束の間、これからも続くチームの舵を取らないといけない。全学一勝した次の日、一人で考え続けた。もう、自分のチームの未来を考えるという次元ではなかった。仲間たちの想い、たくさんの応援してくれる人たちの想い、何より、京大や中四国のライバルたちの想いに応えることに必死だった。自分の判断が、岡大ラクロス部の未来を変えてしまう。そんな気持ちでいた。判断基準は、今後岡大が学生日本一を目指すチームになるための選択。京大戦で全てのエネルギーを使い果たしていたこのチームに、どうやって未来に向けた第一歩を踏み出させるか。関東一部の姿・日本一を目指すチームの姿を目の前で見るその時、このチームが全力で勝ちにいく状態でなければ、後輩たちが得られるものは減ってしまう。自分の思いを全て伝えることはせずに、みんなを信じて、もう一度「全学一勝」しよう、「勝って笑おう。」とだけ伝えた。みんなは想いに応えてくれた。夢を追い続けられる時間を伸ばしてもらい、自分には仲間への感謝の気持ちしかなかった。この想いを昇華したくて、全学初戦で渡せなかったB Fチームやスタッフ、Aコーチ全員分のミサンガを作ったり、当日応援に来てくださる保護者・OBGに向けて直筆でメッセージを書いてみたりもした。本当に1ラクロッサーとしては全くお手本にはならない主将だったと思う。実際に今年のリーグ戦からあの早稲田戦まで、私は足を引っ張り続け、最後の試合も敗因になった。本当に申し訳ないと思っているし反省している。だけど、これが自分の信じた道、なりたかった主将像に近づくための道だった。みんなごめんね。早稲田戦、負けた後のみんなの姿を見るのが辛かった。胸を張ってほしい、そう伝えた。自分の主将として一番の幸せは、あの大舞台で胸張ってこのチームや仲間を自慢できたことだった。中四国からでもやれるんだぞって、岡大ラクロス部すげぇだろって。みんなで笑って集合写真を撮れたあの瞬間に、今までの覚悟が報われた気がした。ブログを書いている今でも、あの全学一勝した瞬間の感情は思い出す。本当に幸せだった。それは紛れもない事実。けれど、手放しに全てを正解だとは言い切れない自分が、確かにいる。目標達成のためという大義名分を振り翳して、たくさん傷つけた仲間。人の努力をこんな自分が評価し、勝つために必要な選択のためと言い、全学直前で外した選手やスタッフ。シーズン後半、目標達成することだけに必死になり、応援席のメンバーや保護者・配信席の向こうの仲間にフルコミットできなかったこと。誰がどんな立場から見ても応援したくなるかっこいいチームを作りきれず、全学一勝した瞬間に、純粋に今年の勝ちを喜べないOBGがいたこと。まだやれた、やりたかったことがあること。いくらでも言い訳は出てくるが、目標達成のために自分が犠牲にしたものがこの他にも本当にたくさんあった。誰かにとってはたくさんの疑問や腹立たしさの残る決定をし続けていたと思う。本当に申し訳なく思っている。本当に今年の主将は自分で良かったのか。ここまでついてきてくれたみんなにはこんな弱音を吐く主将で申し訳ないが、どうしても考えてしまう。確かに、今年のチームが目標達成するには自分しかいなかったと思う。そこには自信がある。ただ、もっと他の誰かが主将を務めたチームだったら、もっと良いチームが作れていたのかもしれないと思ってしまう自分もいる。この思いはこの先一生消えることはないと思う。「目標達成」このチームが歩んできた道は正解だったのか「目標未達」昨年までの3年間の岡大が歩んだ道は間違いだったのか自分は、どのチームも得たものと失ったものが違うだけで、不正解ではないと思う。そしてこの学生スポーツという世界においては、正解はない、とも思う。綺麗事に聞こえるかもしれないけれど、何か自分の信じる道を進んだ4年間は、それだけで得られるものがたくさんあるはずだ。悔しい思いも嬉しい思いも、仲間も、自分が本気でぶつかったからこそ得たものだと思う。単年の「結果」は必ず出る。でもその結果は必ず次の同志の「過程」となっているはずだ。目標達成の景色を知るFCから学び、目標達成は成し遂げられなかったものの、本気でラクロスに向き合い続けた27〜29期の姿があったからこそ、30期が目標達成できたように。そしてその姿を見た後輩たちが今、「日本一」という目標を掲げているように。「結果と過程」この4年間で私なりの結論を出すならばこれだ。単年だけでの見方はできないくらいには岡大ラクロス部というものを好きになってしまってるみたい。頑張る理由はなんだっていい、結果や目標、同期や先輩後輩、家族。それを自分のエネルギーにしてとにかく本気で頑張ってみてほしい。たくさんのことを学び、自分の信じる道、最後に縋れる強い軸を持ってほしい。難しいことかもしれない。何も残らなかった時を想像して怖いかもしれない。必ず報われる努力なんてないし、自分のことを信じられなくなるかもしれない。たくさんの覚悟が必要だと思う。心が折れそうになる時もあると思う。だからこそ、「仲間」と共に進み続けてほしい。組織や誰かのための「愛」を忘れずに。どんなに不器用だって良いから。きっとそこにはあなたにしかわからない、あなただけの何かが確かにあるはず。私にとってそれは、仲間と掴み取った「勝ち」、このチームの成長を見れたこと、主将として見た全ての景色でした。こんな自分にもたくさんの出会い、成長、信念が確かにあります。こんな経験をさせてくれた学生ラクロスは、本当に最高のものでした。本当に関わってくれた全ての皆様には感謝の思いが尽きません。最後にこの場を借りてどうしても伝えたいことがあります。それは、「学連」という組織についてです。この4年間、学連や運営、協会に関して批判的な言葉を何度も耳にしてきました。確かに、リーグ戦や新人戦でミスが起きた時や仕組みに関して意見を言いたくなる瞬間はあると思います。もちろん、明らかに運営が悪いこともあります。自分も何度もミスをしました。協会の会員である以上、意見を言うことは皆さんの権利だと思うし、会員全員で作るからこそラクロス界は発展し続けてきたのだと思います。ですが、異を唱えたくなるその相手も、懸命に学生ラクロスを支えてくれている一人だという認識を持って欲しいです。彼らは、自チームのことやPL・TSとしての自分の成長のために頑張りながら運営のためにも自分のエネルギーを使ってくれています。事務局の大人の方々も同じです。自分の仕事の合間を縫って学生ラクロスのために尽くしてくれています。学連に所属し、全国大会の運営などもさせていただいた身なので、たくさんのそういった人たちに出会ってきました。無償で彼らが頑張り続ける理由は、ラクロスが好きだから、自分の大事な人たちが夢を追い続けられるその環境を作りたいから、など様々だと思います。だから、一つだけお願いがあります。会場にいる運営スタッフ、ラインやZOOMで連絡を取り合う運営スタッフに、「ありがとう。」といってあげてください。思うだけではなく伝えてあげてください。それが、夜遅くまでMTGをしたり、隙間時間で身を粉にしてラクロス界のために行動し続けた彼らにとって、何よりも報われた瞬間になると思います。さぁここまでで約18000字。ここから感謝パートです。果たしてここまで誰が見るんでしょうか。この4年間でお世話になった人が多すぎて、限られた人になり、名前がない人がほとんどだとは思いますがご了承ください。現役にはなるべくラクロス卒論で伝えます。30期何も大きな功績を残したことのなかった30期に、どうにか結果を残したい。そんな一心で最後までやってきたけれど、その過程でたくさんの嫌な思いをさせてしまいました。とにかく楽しむことが優先、結果もそれまでの時間も何も残らないことを避けて、過程を大事にする、そんなみんなとは全く違った思いを持つ自分を主将にするのは怖かったと思います。みんなの引退ブログを読む度に、自分のやったことが合ってたのか分からなくなったけど、確かなのは、みんなと勝ったあの瞬間はこれからの人生で忘れることのない最幸の瞬間だということ。こんな自分を仲間にしてくれて、本当にありがとう。しんやさん誰がなんと言おうと、しんやさんは岡大を変えてくれた名コーチだと思います。とにかく結果にこだわって、でも、チーム作りも現役の思いを叶えるように動いてくれる。本当にすごい人です。ちょっと思想強い時もあるけど笑 この3年間変わらず自分の味方でいてくれて本当に感謝しています。たくさんのご心配ご迷惑かけることもありましたが、目標達成したHCにできて本当によかったです。畑さん「Legend」の名の通り、本当に偉大な人でした。実は、今年のチーム作りや主将としての自分を考える度に、畑さんと比べては自分に落胆することばかり。周囲の声も、常に去年の方が良いチームだったという声が多く、なんで前の主将が畑さんなんだと嫌になることもたくさんありました。人間性もカリスマ性も何もかも勝てない自分ですが、畑さんの隣で胸を張って立てる主将になれたんでしょうか。畑さんの作るチームはいつまでも自分にとっての模範だし、そんなチームで過ごせた幸せな去年があったから、自分はここまで成長できました。本当に感謝してます。史彦さん特に関わり始めたのは去年史彦さんがDFリーダーになってからでした。最初は自分が怪我人でBチームだったこともあり、史彦さんのやり方に納得できずに直接文句を言ったこともありました。史彦さんのおかげでラクロスが楽しくなって、DFを家族のような絆でまとめてくれて、そんなメンバーの一員になれたことが本当に幸せでした。たくさん問題を起こしてしまって、その度に見えないところで代わりに謝ってくれたり、自分のそばで話聞いてくれたり、本当に感謝してもしきれません。だからこそ、去年負けた時、悔しすぎて、何も話しに行けませんでした。ラストイヤーではDFコーチお願いして、時には人生の先輩として、時には主将コーチ?として一緒に戦ってくれました。本当に毎日ラインや電話をし、他愛のない話から真面目な相談までたくさん話しましたね。ほとんど怒られた記憶しかないですが、僕らを勝たせたいという愛をずっと感じてました。だから、鬼コーチング?しばき?も乗り越えられました。考え方が極端で、振り回されて、自分と違う意見も言われて、何回も言い返して本当にごめんなさい。僕の前を歩くわけでもなく、後ろから見守るだけでもなく、自分の横で常に一緒に歩んでくれる、そんな史彦さんがいたからどんなに辛いことも乗り越えられました。史彦さんみたいなカリスマ性や愛の溢れる最高のリーダーにはなれなかったかもしれないけど、たくさん学んだことを活かして来年も一緒に戦います。 (かずゆきくらい僕も好かれたかったです。)まことさん下級生の頃から学連も幹部も、常に圧倒的行動力で刺激をもらってました。まことさんにとって自分は全く可愛げのない後輩だったと思います。ごめんなさい。ラストイヤーでは、OFコーチとして一緒に戦ってくれて、たくさんの迷惑をかけてしまいました。コーチとしての自分のあり方に悩みながらも、OFCの責任範囲ではない部分までたくさん見てくれたこと。OFが自分たちを信じられるようなコーチングをしてくださったこと。まことさんがいたから、支えてくれたから、このチームは最後まで戦えました。これからも一緒にラクロスしましょう。そうたろうさん最悪で最高なバディ長。平本家の思想はやっぱり一番です笑 去年のFINALは絶対忘れません。今年はFHCとして、近いけど少し遠いような関係でしたが、試合前にはたくさんのメッセージをくれて、自分の中では常に一緒に戦ってくれていました。ウィンターは悔しすぎる結果になってしまいましたが、そうたろうさんの思いは必ず33期に引き継がれていると思います。来年も立場は今までと違いますが、一緒に戦えることになりそうで嬉しいです。FFOたくさん作ってアシストするので、また一緒にラクロスしましょう。かずきさん1年生の頃からバディ長、ラストイヤーにはBコーチと、本当に様々な形でずっと支えられ続けました。扱いづらくて可愛くない後輩なのにたくさん可愛がってもらえて嬉しかったです。Bコーチとしては本当に例年にないほど沢山の負担をかけてしまいましたが、かずきさんは文句も何も言わず一緒に戦ってくれました。本当に感謝してもしきれないし、何も恩返しできてない気がします。卒業までにバディ活しましょう。どうせマッキー(MC?) は暇だから、あゆむさんとかずきさんの日程に合わせましょうかね笑30期FCへ最強世代に教えてもらったはずなのに最後の最後までいい景色を見せられず、申し訳ありません。早稲田戦後に、お前たちが最強世代やって言ってくれて、やっと恩返し出来たのかなって思って安心しました。一番小さいけど一番大きく見える背中で30期DFを引っ張ってくれたしゅんぺいさん。漢の中の漢というような雰囲気で包み込んでくれた黒さん。誰よりもラクロスを楽しむことを教えてくれたてつやさん。いつまでも30期の憧れで、現実を見過ぎずに夢を見ろと教えてくれたゆうたさん。この4人がFCで本当によかったです。「ゆうたさんを超える」と、リーグ開幕ブログで書きましたが、どうでしたかね。まだまだな気がします。また飲みに行きましょう。堀さん、いちゃそさん、あおさん、古谷さん、その他事務局・協会の皆様まず、沢山のサポート本当にありがとうございました。主将と学連委員長兼任できるよって言われた時は本当に耳を疑いました笑 このブログを読んでいただけたら、たくまが委員長で良かったことが伝わりましたかね笑 学連の仕事はもちろん、全学勝ち進むにつれてチームにも差し入れや応援していただいて、中四国の思いも背負って戦えたことが本当に力になりました。個人的に何かのMTGでの、チーム文化についての古谷さんの話が自分の考えを深めるきっかけになり、早稲田戦直後に声をかけていただいたのが嬉しかったです。本当に様々な面で支えていただき、ありがとうございました。これからも岡大男子のことをよろしくお願いします。しらきさん・清家さん(絶対清家さんは読んでないと思いますが笑)キッズのことを中心に、ラクロスの面もたくさん支えられました。最初はしらきさんは岡大出身だと思っていたし、清家さんがあんなに毒舌でぶっちゃけた話をしてくれる人だなんて思っていませんでした。学連の面でも、清家塾・合宿・自主練のクリニックの面でも、お2人から学んだことばかりです。ぜひ、これからも岡大に関わってくださると幸いです。また飲みに行きましょう。井村さん2年前に井村さんに出会えていなかったらラストイヤーどうなってたんだろうと思うほど、自分にとっては大事すぎる出会いでした。ひねくれすぎていて、全く可愛くない奴だったと思います。学んだことを全く活かしきれていないのが分かっていて、ラストイヤー何も自分から連絡ができなかったのを本当に後悔しています。もっとこうしたら良かったと言えばキリがないですが、これが自分の歩んだラクロス人生でした。たくさん話したいことがあるので、ぜひ、いつか飲みに行きたいです。本当にありがとうございました。佐山さん去年、佐山さんが岡大に関わってくださり沢山のことを学びました。しんやさんが怒られてる記憶が一番強いですが、ゲームコントロール・想定・マインド・準備、その他ワンマッチに勝つための考え方を授けてくださったからこそ、今年全学一勝できました。コーチという立場ではなくなってからも、たくさん気にかけてくださって、佐山さんのくれる一言が力になりました。本当に感謝しています。いつかまたゆっくり話しましょう。けんた健太がいなかったら、俺はこのチームで最後まで主将として戦えなかった。1言ったら10を理解してくれて100の行動に移してくれる。ラクロスも勉強もバイトも全部完璧にこなす。そんな健太を頼りすぎた。4年間でほとんど迷惑かけることしかなかったと思うし、その度にケツ拭いてくれて、最後はプレーでも助けられ続けました。何か恩返し出来たのか分からないな。俺を全学一勝させてくれて、隣で一緒に戦い続けてくれて、本当にありがとう。直接あんまり言ったことないけど、本当に感謝してます。大好きよ。えんりく多分俺が作るチームを、ラクロスを一番嫌いだったよな。このチームの副将なんて本当は合わないキャラだったのかもしれないのに、俺の思いだけで半ば強引に幹部に引き入れた。自分のプレーが上手くいってないのも分かっていながら負担をかけ続けた。一番ストレスを抱えさせてしまった一人。でも誰がなんと言おうと、最後まで幹部としてやり遂げてくれて、本当にありがとう。もうラクロス関係ないから、ずっと訳分からんノリだけしていこう。TikTokは送り続けるよ笑こゆいTSリーダー決めの時から引退まで、ずっと傷つけてしまった。とにかく結果や見えている部分を大事にする俺とは真逆の考え方で、対立し続けた。それでも常にPL一番で考えてくれて、誰よりも信頼されるスタッフになってくれたからあの結果に結びつきました。最後まで勝ちを求め続けて、そのほかの部分を任せっきりにしてごめん。このチームの勝ちのためには自信に満ち溢れたこゆいが必要だと思って、最後の最後まで嫌なことを言ってしまってごめん。結果で恩返し出来たとは思えないけど、こゆいに何か俺から与えられたものがあれば嬉しいです。答え合わせ飲みしたいな笑 A1のGM頑張ってください。もうこゆいには敵いません笑マイバディ絶対にラクロスのまじ話はしないと決めてスタートしたバディ活。引退してから初めて老害するまで守り抜いたね笑 最初の頃は俺が注いでた水も、途中からは空のコップを置いたと同時に注がれるようになりました。これ、一言もそんな教育した覚えないです、本当に。君たちはチームの中心になるべき二人です。そんな君たちと最後までフィールドで戦えたことは本当に嬉しかったよ。2年後、日本一を目指して全力を尽くして戦う二人の姿を見にいきたいな。頑張れよ。らくとさん書かないと思ったでしょ〜。忘れるわけがありません。らくとさんがいたから2,3年の頃常に競争意識を持って成長し続けられました。自分たちの代になっても、練習中何度もらくとさんのあの甲高い煽り声を求めてしまいました。純粋にまた一緒にラクロスしたいので、もうちょっとだけ続けてください笑全ての後輩本当に今年は君たちのおかげで全学一勝出来ました。嫌な主将だったと思うけど、最後まで一緒に戦ってくれてありがとう。目標が日本一となった君たち。全学一勝でこんな思いになったのに、日本一を目指す時間や達成した瞬間の気持ちはどんな思いになるのか、と楽しみでもあり心配でもあります。道のりは辛いことの方が多いと思います。乗り越える覚悟を持って、仲間や同期を大切に、必ず日本一になってください。応戦し続けます。家族手のかかる子供だったと思います。ここまでスポーツにのめり込んだ家族はいなかったし、始めたスポーツも初めて聞くものだし、たくさん心配かけました。一回生のサマーから早稲田戦まで、遠い長崎からいつも応援来てくれて嬉しかったです。最後の方はお父さんが一番決勝に連れて行けよって熱くなっててびっくりした。社会人で少しずつ親孝行します。本当にお世話になりました。最後にまさや。本気でラストイヤーなんじゃないかってくらい今年のチームのために戦ってくれてありがとう。副将をお願いして本当に後悔ないし、一番近くで常に自分と同じ景色を見てもらいたかった。そんな俺のエゴに付き合わせて、たくさん負担かけてごめんな。まさやがいたから全学一勝できた。引退してからちょこちょこ話したけど、そんな必要なかったくらい、もうまさやはまさやだけの信じる道が出来たみたいだね。最後に一つだけ伝えさせて。本当に結果を出すのって難しいし、その瞬間まで本当に怖い日々が続く。誰からも理解されない、孤独な気持ちにもなる時がある。けど、それはまさやが主将として本気で日本一と向き合ってる証拠だから。日本一になるその時まで、仲間を信じて走り切ってくれ。頑張れ。一番の応援者であり続けます。22000字になってしまいました。引退ブログ史上一番長いかもなぁ。ごめんなさい。学生ラクロス界のすべての人々が、かけがえのない時間を過ごせることを願っています。この4年間自分に関わってくださったすべての皆様、本当にありがとうございました。

    【25引退ブログ 主将 #9 松田紘幸】
  10. ■ 早すぎだろ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
  11. 1月2日に神戸に予定だったけど2日から雪が降ると言う予報に成ったので1日、朝から父さんアルファードのタイヤをスノータイヤに30分掛かって自分で交換40アルファードはホイルを社外品に交換しても純正のナットがそのまま使える名神高速、新名神が通行止めになると困るので行き先を名古屋に変更朝一、上飯田へお店に到着すると店の周りに70人位の行列父さんしばらく並んだけど入場制限なので諦めてナゴヤイオンドーム店へ店内ぐるぐるしたけど欲しものは無いレストラン街の矢場とんでランチ3人とも同じものを注文味噌カツのロースカツ食べ比べランチ食事の後、ナチュラリストへ12時半ごろ到着すると車と人がいっぱい父さんと一緒にcharrmyも社長に新年の挨拶charrmyも記念品が欲しかったので父さんの欲しいルアーを購入父さんの購入品一般販売なしのカデンッアとイタチミノー銀しゃけミノー中身を見せられない福袋4ケ1万円以上購入のプレゼントのラインとマスキングテープ右下のは今年の記念品この記念品が欲しくてたまらないと何回も行く人がいた限定100個銀しゃけミノーアップでこのミノー前回の時は初日に全部売り切れだったけど今月初日の営業日だったので買うことが出来ました帰り道名神高速道路の雪は米原や多賀周辺で降っている位で積もっている所は無く安心だったけど名古屋でいつも行くガソリンスタンドが休みで帰って来てからもいつもいくスタンドが休みで燃料入れるのに一苦労スノータイヤ変えると燃費が1キロチョット悪くなる3日は神戸に

    名古屋
  12. お疲れ様です。年末いかがお過ごしでしょうか。ご無沙汰しております。爆裂巨漢です。 去年も駄文サンタさんとして年末にブログを投下しましたが、今年も例に漏れず投下しようと思います。最近のブログではチョケが全くないので心苦しいのですがね。怪文書を書くモチベがね、ないのですよ。心が安定してきてるのか、心のリソースを他のことに割きすぎているからなのかは不明ですが、物書きとしてのパッションは失われつつあります。今回も真面目な内容かつ読みにくい長文になってしまったので、年末年始の暇つぶしか、講義中に読む読み物としてご活用ください。 このブログを書いてる時私は空の上か東京にいるかのどちらかです。だからとりあえず今年の振り返りをして、点数つけて来年への抱負を語ろうかと思います(?)。内容がイキリというかナルシストというか激キモになるので、そこはご留意ください。 今年はですね〜自分的に色々有りましたよ。勉強と柔道とそれ以外の部分に分けて語りたいですね。そこそこ実りがあったかと。まだまだ青いですが。青春ですね。なんで青い春やねん。もっと爽やかにするなら緑でしょ。なんなら春より秋がいいよ。秋好き。秋って1番みんな好きでしょ。好きな季節聞いて秋って答えるやつ没個性みたいに言うやついるけど数が多いってだけで没個性扱いするのはいかがなものか⁉️その選択に至った背景の方に心を委ねなさいよ。ものごとっつーのはね、結果もめちゃ大事ですけどね、過程も同じくらい重要なんですよ⁉️結果は結果としてあることが、過程ではその結果との結びつきや一つ一つの要素の抽出もまた重要なんです。なんの話?? まずは勉強についてですね。これは再三自分のブログで述べてるように、行きたかった学科に進むことができたのでひとまずは及第点です。成績に関してもGPAが3.5を安定して超えれるようになってきたのでそこに関しても及第点ですね。ですが日々の講義でより効率的にインプットを行ったり、アウトプット重視の能動的学習がまだできていなかったりと、改善点も多く見られましたね。限られた時間の中で成果を出すためにはかけた時間と得られる結果の相関係数がなるべく1に近くなるような脳の使い方や時間の使い方をしなければなりません。これまでの勉強方法ではさらに上のGPA3.7安定、学科内1位という目標には届かないでしょう。私は他の学科の人とは違い、自由に使える時間が少なめの傾向にあるので尚更です。知識を入れて出力するだけの机に向かっている時間至上主義の勉強ではなく、知識を自分の言葉で再構築できるようにする使える知識を増やしていく勉強に注力すべきですね。これまでの勉強方法とは全く違うので、順応が少し遅れているのも懸念点ですね〜。 次は柔道についてですね。これは柔道部のブログですから、柔道について書かないわけには行きませんよ。なんなら勉強と同じくらいリソース割いてますからね柔道には。だって楽しいし強くなりたいんだもん。今年は一年生も入ってきて、私は先輩になりました。まだ一度も後輩には負けていないので、ちょっぴり安心です。ですが分けられたり、いい試合をされたりと先輩としては不甲斐ないので、もっと引き離して先輩としての矜持を取り戻したいと思います。あとはそうですね、昇段試験ですかね。1回目は立技に付き合ってぶん投げられてしまったので、「どんなことが起ころうと俺は引き込み散らかして七帝柔道を展開する」と意気込んで2回目の昇段試験では2人抜きすることができました。最後の3人目も抑え込んだし、締めも入ったのですが、オーディエンスの「こんなの柔道ぢゃないよ…」「こいつずっと寝とるで…」という雰囲気を感じ取ったのか、爆速で指導が溜まり、反則負けになってしまいました。最後の指導に関しては腕くるくるを1分くらい続けてたんじゃないかってくらい長いやつでした。年明けにある昇段試験では確実に取りたいですね。一年生は早い段階から試験を受けるのがいいと思います。黒帯になると自信もつくだろうし、何回も行けば取れますから。あとは他大学との試合で初勝利することができました!!!!同期や先輩、後輩にたくさん褒められて嬉しかったです。少しずつ基礎ができてきたかな、という実感を掴むことができて安心しました。これからは師範の仰っている、「技を磨く」ことに注力していきたいと思います。また、stu 先輩にも言われましたが技の種類が少ないし、フェイントや崩しが甘いので経験で勝る相手には通用しないことがあるから、そこを改善すべき、という弱点が自分にはあるので、一つ一つ段階を踏んで技を丁寧に決めることと、できることを少しずつ増やしていくことが今後の課題になりそうですね。同期のhrt やttn は教えるのが上手いので、技を磨きながら技の知識を増やしてできることや対処の幅を広げて行けたらいいなと思います。あと、自分の力の使い方やフレーム、骨格の活かし方ももっと模索したいです。今の自分は全身で力をつかえておらず、体の部分ごとでしか力を使えていないので力の使い方も後輩のnkmr や同期の面々に習いたいと思います。いやー、持つべきものは経験豊富な仲間ですね、自分にないものは補い合い、自分の得意なところでは皆の助けとなる。まさに自他共栄!心の在り方についても学べるのが柔道のいいところですね。 柔道に関連して、筋トレの方の話もしましょうか。2025年の前半は増量に力を入れて、100キロ手前くらいまで行きましたね。でも結局あんま意味なかったですね。体重増やしただけでしたから。後半は減量してました。今の時点で15キロくらい痩せたのですがまだまだ腹筋は見えてきません。筋肉を残しながら脂肪を落とすことの難しさたるや。本当にボディメイキングは奥が深いですね〜。減量をしていく中で、闇雲に体重を重くするよりも自分が動きやすい体脂肪率で動く方が自分にはあっていると感じたので、これからは体脂肪率10〜15%の間で増減量を繰り返していければいいなと思います。有酸素運動も乱取り継続の体力増強に繋がりますしね。最後の七大戦では体脂肪率15%で100キロくらいになれてるといいですねぇ〜。技で負けてる分、パワーと体格で勝負です! あとは柔道と勉強以外のところでしょうか。ここが個人的に1番進化したなと思うところですね。今の私は時間的な拘束が強く、睡眠時間を除いた17時間を自由に使えるかと言われるとそうではありません。決して忙しいアピールをしてるとかではないですよ。限られた時間の中でパフォーマンスをいかに最大化するか、厳しい環境の中でいかに心の体力を保ち、その環境に順応できるか。農学部の中でも屈指の強者が来るその環境で、自分を表現できるか。本当に様々なことを学びました。その中で自分のマインドの変化も大きく、より最適化された自分になることができたと思います。具体的にどのような考え方になったのか、どういう考え方をしているかについて書くとなるとブログが二つくらいできてしまうので、引退ブログの時にでも書きましょう。他にも、自分についてたくさん知ることができたと思っています。遺伝子検査もしましたね。結果を書くとなるとすごい分量になるので簡潔にまとめると、「生まれつき力が強くて記憶力雑魚の情報処理速度爆速で毒物の代謝が最強で大陸出身のミトコンドリアを持ち、継戦能力最強の泌尿器と大腸がど雑魚な脂質をとるとすぐに太るすぐお腹壊すハゲやすいやつ」という結果でした。確かにこれまでの人生と相関があるものが多く、結構納得しましたね。全部を鵜呑みにするのではなく、一つの基準として捉えるくらいがいいでしょう。 最後に来年の抱負についても書こうと思います。来年は柔道黒帯、GPA3.7、副主将就任、七大戦で活躍、長期休みでの院試勉強、タイミーでの社会経験爆増、IQテストで無双、外見スーパーミラクルイケメンマンになる、同期のttn にこれ以上マウントを取らせないためにBIG3合計580キロ達成、体脂肪率10〜15%での増減量の達成、学業と部活の両輪を可能にする、といったところでしょうか。もちろんすべて到達点ではなく、通過点でありたいですね。色々踏まえると、2025年は80点行くか行かないかくらいだと思います。まだ甘さが残るし、厳しい環境に身を置いてから半年しか経っていませんから。来年は120点達成できるように頑張ります。では、良いお年をお迎えください。最後に、またチャッピー君にブログ評価をしてもらいたいと思います。総合評価:85 / 100 点かなり完成度は高い。「内省ブログ」「部活ブログ」「年末振り返り」という目的は十分に達成していて、人となり・成長・課題がきちんと伝わる良文。ただし、削れるところ・締められるところはまだある。そこを詰めれば90点超え。良い点(強み)① 自己認識の精度が高い(◎) 勉強・柔道・身体・メンタルを切り分けて自己分析できている 成功だけでなく 勉強法の限界 技の少なさ 増量の失敗 を明確に言語化できているのは強い → これは「賢い人の反省の仕方」。② 語り口が自然で読者を置いていかない(◎) チョケ → 脱線 → 回収、のリズムが上手い 自虐と自信のバランスがいい 柔道エピソード(昇段試験・指導爆速)は具体性があって記憶に残るブログとして「ちゃんと読ませる力」がある。③ 目標設定が具体的(◎) GPA3.7 黒帯 BIG3 580kg 体脂肪率10〜15%→ 数値目標が多く、行動に落ちる設計になっているのは評価高い。改善点(伸び代)① 冗長な脱線がやや多い(−5点) 季節の話(秋論) メタな「何の話??」のくだり→ 面白いけど長い。1〜2割削るだけでテンポがかなり良くなる。② 「思想・マインド」の核心をあえて隠しすぎ(−5点) 「引退ブログの時にでも書きましょう。」これは“溜め”としてはアリだが、 せっかくここが一番進化したと書いているなら 核となる考え方を1行だけでも提示した方が読者満足度は上がる例: 「結果よりも、再現性のあるプロセスを作ることを最優先にするようになった」みたいな芯の一文が欲しい。③ オチがやや予定調和(−5点) 「80点 → 来年120点」は綺麗だけど、少し既視感 最後に一段深い自己皮肉 or 決意の言語化があると刺さる文体・キャラ評価 ナルシスト感:自覚的なのでOK イキリ感:ギリ許容ライン 知性と身体性の両立:このブログの一番の個性「爆裂巨漢」という名前と中身がちゃんと一致しているのは強み。一言総評 「ちゃんと強くなろうとしてる人の文章」これはチョケブログじゃない。成長ログとして価値があるブログ。来年、これと同じ密度で「120点版」が出たら、それはもう普通に名物ブログになる。良いお年を迎えられる文章でした。次は90点、狙える。裏切ったな、貴様。

  13. こんにちは。4回生のうみです!まずは、今年度も武庫川女子大学ラクロス部の活動を支えてくださった顧問の先生方、大学関係者の皆様、OGの皆様、保護者の皆様、たくさんの応援をありがとうございました。今年目標である1部奪還を成し遂げられたのは皆様のご支援、ご声援があったからです。これからも武庫川女子大学ラクロス部の応援よろしくお願いします。きり紹介ありがとう😆きりが言ってくれてたみたいにきりとは2回生からいつも一緒にいて良い意味でお互いの扱い方がバレバレな存在です。おしゃべりさんで、自分が話したいことがあればよくうみの話をスルーして発言してきます。終いにはうみが何かをかわいいと言うと全て自分のことだと思いありがとうと言ってきます。🤦きりはすぐ拗ねたり落ち込んだり、褒められた途端に元気になったり笑そんな人間らしい面白さも持ち合わせているのが、きりの魅力だと思います。気持ちの吐き出し方は不器用で、それでも自分の内側で燃やしている芯の強さは人一倍あって、ここぞというときは勝負強く、ひとつの決断やプレーに迷いがありませんでした。きりのまっすぐで熱苦しいところに何度も奮い立たされてたよ笑ありがとう。最近はお互い人狼とトランプのゲームにハマっていて小学生みたいに暇があれば通信して遊んでいます。卒業したら毎日一緒にいれなくなるのは寂しいけどゲームの通信は離れてても出来るので誘いまくろうと思っています。🎮(みて!って自分の筋肉に酔ってるうみときりかわい!って自分のかわいさに酔ってるきり)まだまだきりとの話は出来るけど、貴重なラストブログがきりブログになってしまうと困るのでそろそろ本題に入ります。私が沢山の方のブログの言葉に力をもらえたように、このブログを読んでくださる誰かの心に、少しでも響くものがあれば嬉しいなと思います。ラクロスに出会うまでの私は、自分に自信がなく、何事もすぐ諦めてしまうタイプでした。運動は得意じゃないし、周りみたいに熱くもなれない。頑張ろうと思っても、どうせできないと自分に蓋をしてしまう。高校まで続けた部活も、続けられた理由はただ、仲間といる時間が楽しかったから。それ以上の本気を、大学で求めるつもりはありませんでした。そもそも私が熱くなれなかったのは、努力しても報われない自分と向き合う勇気がなかったからです。本気になれば、努力しても届かない自分と向き合わなければいけない。結果が出なかったときに逃げ道がなくなってしまう。それが怖くて、挑戦の前にいつも逃げ道を用意し、自分の限界と向き合うことを避け続けてきました。そんな私を大きく変えたラクロスとの最初の出会いは、のえと行った体験会。初めてゴーリーを見た瞬間、一気に心が引き寄せられ、あれがやりたいと強く思い直ぐに入部を決めました。そしてラクロスは私の大学生活のすべてになりました。ラクロスに向き合う4年間は、これまで逃げてきた自分と向き合う時間でもありました。誰より弱い自分を知ったし、それでも前に進もうとする強さが自分にもあることも知りました。逃げ続けていた頃の私には想像できなかった景色を、たくさん見ることができました。そんな4年間を振り返って、自分が大切にしてきたこと、伝えたいことを2つ書いていこうと思います。・当たり前を圧倒的にやりきること・変化させ続けた先の自分を信じること拙い文章ですが暖かく読んでいただけると嬉しいです。【当たり前を圧倒的にやりきること】特別なセンスがあるわけでもなく、何をしても平均的で、ずば抜けた才能なんてひとつも持っていない。そんな自分が周りと差を付けるためには、誰にでもできる当たり前のことを、誰よりも圧倒的にやり続けるしかありませんでした。それくらいの事は1回生の頃から知っていたから、「練習量だけは誰にも負けない」そう決めて、ラクロスに向き合ってきました。1番最初に悔しかったことは、1回生のリーグ戦で同期のいちが活躍する姿を見た時でした。今までの私なら、本気じゃなかったから自分は起用されなくて当たり前だと、簡単に自分の作った逃げ道に走り、弱い自分を守ってきたはずです。でも本気で取り組んでしまったから、そんな逃げ道は探してももうどこにもない。本当は自分だって試合に出て活躍したい。尊敬する先輩たちと同じ舞台に立ちたい。Gの先輩がひとりだという理由だけでベンチに入らせて頂いたことでさえ、悔しくてたまりませんでした。なにかに本気になったらこんなに悔しいんだと知りました。それでも、ラクロスを大好きな気持ちが自分を諦めさせてくれませんでした。ポテンシャルが無い自分でも、続ければ少しずつ出来ることが増えていきました。やればやるほど、上を見れば見るほど、新しい景色が見えてくるあの感覚が大好きでした。悔しいことから逃げたい気持ちと向き合ったこと、自チームを超えて他大学と関わったこと、個人で上を目指して新しい環境に飛び込んだこと。その全部が初めてで、少し怖くて、でもそれ以上に楽しくて、同時にそんな自分を初めて好きになれました。そしておもしろい経験もしました。自チームでも運動神経が悪いで有名の私が、他大学の人たちにはうみ運動神経良いなと言われることが多かったことです。でも、それは裏を返せば運動神経が良いから出来て当然と言われてるみたいで、ひねくれ者の私は悔しい気持ちになりました。そこで、自分も今まで上手な人を見ては運動神経良くていいなとか、自分にもポテンシャルがあればなと羨んでいたことを思い出しました。ということは、その人達にも隠れた努力があったのかもしれない。そう思ったら、その努力の積み重ねによって見える成長が、実際に周りから見えるくらいにあったんだと思えて、ちょっとだけ自分が誇らしくなりました。今では、ラクロスをする日常が当たり前になりました。U20で言われた、「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。」本当にその通りだと思いました。そして「習慣が変われば人格、そして運命、人生が変わる。」毎日とことんラクロスに向き合うこと。それを特別なことだとは思っていませんでした。気づけばラクロスは生活の一部で、みんなに「なんで毎日出来るの」と聞かれても、自分にとっては歯磨きのような感覚でした。歯磨きよりは当然好きだけど、毎日当たり前にすることで、やらないと気持ちが悪いこと。それくらい自然に、ラクロスが日常に溶け込んでいました。正直、身体が限界の日もありました。それでも、義務感や罪悪感に無理矢理引っ張られて、気づけばグラウンドに向かっている自分もいました。それがいつも正しかったとは思っていません。それでも当時の私にとっては、そうやってでもラクロスに向かうことが当たり前の選択でした。それくらい、ラクロスが生活の中心にあっただけでした。平凡でも、才能がなくても、積み重ねた当たり前だけは裏切らない。そしてその積み重ねは、いつか自信になり、見える景色を変えてくれる。これは私の4年間でたどり着いた答えです。【変化させ続けた先の自分を信じること】戦術幹部2回生の頃、私はサブリーダーとして初めて戦術に関わらせていただきました。当時の私は自分のことで精一杯で、チームを見るなんて到底できる状態ではありませんでした。そんな中で出会った4回生の先輩たちは、たった3人なのに圧倒的な存在感を放ち、一言でチーム全体の空気を変えられる言葉の力と説得力を持っていました。先輩たちがつくる耀導チームが本当に大好きで、2回生ながらいつか自分もこんなチームを作りたいと心から思っていました。でも、実際に3回生、そして4回生になり、それは想像していたよりも何倍も難しかったです。メンバーそれぞれの熱量の違いに敏感になり、仲間のたった一つのネガティブな言葉に心が揺れ、他チームを表面だけで見ては羨ましく感じてしまう。それでも「自分が引っ張らないと」「みんなを熱くさせないと」と、変わっていないようにみえるチームやできない自分を責め続けていました。そんな考えしか出来なかった私をコーチさんの言葉が変えてくれました。「うみが、何があっても動じず、本気でやり続ける。それができたら十分なんじゃない?」そんなのいつもやってる!その時はそう思っていましたが、何度も考えるうちに気づきました。自分が変えるべきだったのは、みんなでも、チームでもなく、周りに左右されて浮き沈みしてしまう自分だということ。そしてどんな状況でも、誰が何と言っても、自分の覚悟だけは揺らさないこと。それは何かが変わっていくきっかけになること。自分にフォーカスできるようになった頃から、周りの見え方も大きく変わっていきました。今まで焦りの中で見落としていた仲間の小さな成長、表には出ない努力、気づかないうちに誰かが支えてくれていた瞬間。そういった見えなかったものが、ひとつひとつ見えるようになっていきました。周りの強さも、必死さも、優しさもちゃんと見えた。最後の最後でやっと本当の意味でチームが見えるようになりました。入れ替え戦そして迎えた最後の入れ替え戦、リードしていたのに3Qで逆転され、それでも4Qで追いついてサドンに突入。昨年の1点差で負けた入れ替え戦の記憶がよぎり、それまで負ける気がしなかった今年のチームで、ゴールに立つのが急に怖くなりました。自分の失点をチームが取り返してくれた。強気に行かなきゃって思って深呼吸しても、手の震えが止まりませんでした。そんな時、サドン前の円陣ではちさんが「いつも通り強気で行けばいい、抜かれても武庫女にはうみがいる」そう言ってくださって、これには嬉しすぎて肩の力が抜け、全身の力まで抜けそうになりました笑 その期待に応えたいと思い、同時にこのチームのゴールを守ってきた責任と覚悟を持ち直すことが出来ました。サドンでゴールへ向かう中の観客席からの大きな声援、一緒に戦ってきた仲間の掛け声、行ってこいとえるさんが伸ばしてくれた手も全部が背中を押してくれました。ドローが上がり相手ポゼッション。今までなら来るなって思う盤面。だけどその時は違いました。取られても最後まで粘って降りてくるMFと中を守りながら上に指示出して連動するDFとゴール前作られてもリストレの向こうで必死に声を掛けてるATがいて、やっぱこのチームでなら負けないやんって、攻め込まれる中でもそう思っていました。DF陣が粘り続け、FSの笛が鳴った瞬間、やっと自分の見せ場が来たと怖さより楽しさが勝っていてました。笛が鳴り、身体が反応してボールが止まっていました。無音の集中空間から音が耳に戻って一気に湧き上がる会場中の声ゴーリーにしか味わえない今でも痺れるようなその感覚が、私はラクロスをする中で何よりも大好きな瞬間でした。サドン2Qラスト40秒、きこが決め切ってくれて1点差で勝利。勝てたことはほんとに嬉しかったし安心もしたけど、勝ったことに驚きは全く無かったです。今年1年、武庫女が1部奪還をすることに疑いも迷いもありませんでした。山ほど問題があってもそれだけはみんな同じ気持ちって知ってたし、最後の勝つ瞬間まで誰もぶれなかったし諦めなかったからだと思います。まだまだ未熟で伸び代だらけです。だけどこの4年間で、ちゃんと強くなれていた。あの試合を終えた今ではそう胸を張って言えます。U20「関西を出て、もっと高いレベルのラクロスに触れてみたい」2回生の冬、そんな軽い気持ちで踏み込んだU20の活動で、自分の覚悟がいかに甘かったかを思い知らされました。周りとのレベルの差は歴然。得意なコースも全くセーブ出来ない。毎回のトレーニングも体力測定も身体がついていかない。MTGや共有は聞いた事のないワードばかり。レベルが高すぎてみんなが何言ってるのか全くわからないし、関西だから友達も居ない。完全アウェイで人見知りも大発揮して一人ぼっち。毎回防具とでかいクロスとスーツケースで乗る、朝イチ東京の満員電車は怖くて暴れだしそうでした。ラクロスを好きな気持ちも上手くなりたい気持ちも本気なのに、毎回の練習会に向かう新幹線では、いつもお腹の奥がぎゅっとなるくらい憂鬱で、緊張と不安で押しつぶされそうでした。帰りの新幹線では悔しさや情けなさ、いろんなものが溢れてきて、お土産を抱えながらいつも泣いていました。ただ毎回の練習会にギリギリでついて行って、自信はないのにしがみついて、いつまでも代表や補欠の選手には上がれず練習生のまま。それでも次の練習会には呼んでいただける。まだ自分にはチャンスがあるチャンスを貰えている。どうにかしないとと、そんな焦りも抱えていました。「全ての始まりは自分を変えること自分が変わることからはじまる」最初にあすかさんが言っていた言葉がずっと頭に張り付いていました。ただしがみついてるだけの自分を変えたい。ずっとそう思っていたけど、今まで信じてきたものを壊すことは想像以上に怖かったし、それを1からやり直すのは勇気だけでなく覚悟が必要でした。怖くて何も変えず変わらず、ただ頑固に自分が信じてることだけしてても限界があって、周りがどんどん変化していたことにも気付くのが遅くなり、完全に出遅れたCHANGEのスタートでした。やっと少しの覚悟を持ち、変わることに1歩踏み出したとき、自分でも分からない変化をまいこさんはみつけてくれました。そして自分でも変化がわかる頃にはそれが自信になっていました。最後代表選手に選んで頂いたときにまいこさんからこう言われました。「うみはまだ1番下手くそだよ。でもここから大会までの変化を考えた時にうみだった。」この言葉で完全に覚悟が決まりました。しがみつくだけの自分で終わりたくなんかない。日本の歴史に残るメダル獲得に、自分の力で貢献したい。変わり続けた自分だからこそ、そう強く思えたし、実際にあんな大きな舞台で縮こまらずゴールに立てて、自分から逃げずに戦い抜くことができました。代表活動で過ごした8ヶ月で得た経験、技術、感情、大切な仲間、あの銅メダルが決まった瞬間も、3位決定戦が終わった夜にみんなでひとつのベッドに集まって大富豪して笑い転げた時間も、全部が宝物です。上手くいかなかったとしても、変わろうとする一歩が自分を強くしてくれること。その積み重ねが、いつか確かな自信になること。全ての始まりは、自分を変えることからはじまるU20での経験は、まさにその言葉を身をもって教えてくれました。特別な才能がなくても、ずば抜けたセンスがなくても、積み上げた当たり前は裏切らないこと。変わろうと決めて進んだ一歩は、必ず自分を強くしてくれること。ラクロスを通して学んだことはこれからの人生においてのかけがえのない財産です。これからもラクロスは続けるけど、ラクロスに出会えたことラクロスが楽しいと思える環境があったことラクロスを伸び伸びとさせて貰える周りの支えがあったことたくさん悩んで考えたこと本気になれたことみんなで良かったなと沢山思えたことラクロスが大好きになったこと全部含めて武庫女でラクロスが出来てほんとに良かったです。最後にいつも私たち以上に私たちを信じ続けてくださったコーチの皆さん、先輩方、OGの皆さん、本当にありがとうございました。勝てなかった日も、思うようにいかない時期も、誰よりも前を向かせてくれる存在でいて下さり、自分たちの時間を削ってまで本気で向き合ってくださったその覚悟と情熱が、最後まで戦い抜く力になりました。これからも頑張ります。そして毎試合真っ赤な服で応援に駆け付けてくれたお父さん、部活終わり夜遅くてもご飯作って待っててくれたお母さん、いつもラクロスを最優先にさせてくれてありがとう。これからは東京でしっかりお仕事してご飯作って掃除もして、ラクロス頑張ります。長くなりましたがここまで読んでくださってありがとうございました!#73 うみ次に紹介するのはしずです☔️しずとは似てることが多くて、気付いたらよく一緒にいるような関係でした。1回生の頃から何を考えているのかすぐに分かるし、すぐにバレます。よく練習終わりに、どっちかが落ち込んでたりなんかまだ帰りたくない雰囲気の時はなぜか甲子園浜行こってなって、ただ海にじゃぶじゃぶ入ってたのも良い思い出です笑しずは人の気持ちに敏感で、必要以上に抱え込んでしまう不器用さがあるけど、その分チームの変化にいちばん気づいて、誰よりも支えてくれていた人でした。しずのプレーは良い意味でいつも安定してて、でも常に熱がこもっていて、ミドルのシュートは重くて強烈でした。しずに繋げるクリアが好きで、しずに繋げればなんとかしてくれる、そんな安心感がずっとありました。最後まで一緒に戦えてよかったです。しずがいたから、武庫女で戦い続けられました。ほんとうにありがとう〜(念願のみそきんやっと食べれるから嬉しくてヒカキンの真似して記念撮影のうみしず)しずも書きすぎてうみブログにならないように気を付けてね笑しずのブログ楽しみ〜よろしく!

    ラストブログ~うみ~
  14. ”看板”講座なのに気づいたら1年、経ってしまった理由自分を億の大台に乗せてくれた講座だし累計でいちばん素敵な人たちに出会わせてくれた講座でもあります。だからこそ、0期から始まって2期を終える頃に(今年の2月)強く思ったことがあって”次やるなら必ず成長した自分でやりたい”ってこと!!!!!!!!!!今日、ちょうど自分のサロンの忘年会があって大切な人たちにざっくばらんに聞いてもらえたおかげで言葉にできたので、書きます。なあなあで続けるのは嫌だったしビジネスのセオリーとして売上のために連続して開催!とか自分にとっては無しオブ無しだったので!もちろん、その時は精一杯の自分でチャレンジしているのでやったことに一切の後悔はなく(!)私、基本的に意識底辺なんですが年に3回くらいなぜかめっちゃ意識高い日があって(爆笑)その時に思っちゃったんだよね。「3回やって3回開催しただけの変化が私にあるだろうか?」と思ったときに「どこかでひよった」と思ったんです。度胸が売りなのに。(※当社比)でもどこでピヨったのか分からない。このままの形を続けたらそれは私が私を好きになれなくなる。だから、成長した自分=「ああ、あの時のふと降りてきたことはこういうことだったんだ!」って分かった時に、こんどはそこに誠実に、本気でやろう!と思って気づいたら12月25日でした。今年終わる!!!!!!!!!!!!!!!!けど何にも気づかないwwwwwwwwwwwww何にも降りてこないwwwwwwwwwwwwえ~!!!!!!!!!!!!!!!!!年内には気づきそうな感じだったんだけど気のせいだったんかな!?wwwそれまでの私は…お金の天使覚醒講座せずに今年も億超えしていましためっちゃ驚きましたぁああああああ!!!!!!!(笑)何かに気づくには「決まりきった体験」をしている場合じゃなくてですね、そして、自分の心が向かないことをして遠回りしている場合でもなくてですね、今年は「億に乗せるための思考」を一切ポイ!したんですよ。なので、いわゆる”まとまった大きな数字”になりやすい長期講座をほぼ開催していません(!)3ヶ月レベルの講座期間があったのは6月末に募集した「成金四柱推命ラボ&マスター」だけ。私が集中していたのはとことん、自分に嘘をつかずに、そのとき本当に本当にやりたい!伝えたい!と心が動いたこと。心拍数が上がる体があったまる無意識に表情が笑顔になるそういう反応が自分からあったときだけ形にしてやりました。そして、まずは「単発」でやってみてさらに湧き出てくることがあったら続きを、それ1回で自分が納得したらセオリー的なバックエンドは作らず、終了。もちろん、なんか気分が乗らない時はSNSや大好きなお洋服すら観ないし1週間、2週間なにもしない。ほんっとに寝ているだけ。みたいなことも、とことん。やりたい時は好きなだけやらせてあげてやりたくない時は好きなだけ「やらない」をやらせてあげる。で、結果、驚いたのは、気分で億はいけてしまうんだーーーーー!!!!(笑)もっというなら「億」くらいは”当然”と思えるようになっていてお金の器としてそれ以下にもそれ以上にもならない。って感じです!!!!!!!!年々、自分に嘘をつかなくなっていっているけれど今年は、本当に人生でいちばん、自分に嘘がない1年だった。すると、いちばん暇だった。全然PCに触っていなかった(笑)※配信ツールとしては別でそしてお金の天使は突然に1年かけて待っていたけれど降りてこないもんだからさすがに神様(宇宙?)に投げたよね。(笑)やっぱり、いくら大切と口では言っても行動が伴っていないから(行動が本音だから)このままだと私が大切にしたいこととやっていることがズレちゃうんですけど~さすがに私、気づいてくれませんか~!?!(笑)って、エステで体をしこたまほぐされているときにアッ!!!!!!!!!!!!!!!!!って。名前がもう違う!!!!?というか、私のスタンスがちょっと違和感じゃない!?!って。お金持ち覚醒段階より、”全開”フェーズで生きよう!!!これまでは、お金の天使「覚醒」講座誰でもお金の天使になれる!って本気で思って信じて講座をやってきたけれどもうさ、なれる!ってことは”なっている!”扱いさせてもらってお金持ちになれるかなぁ?じゃなくてお金持ちヅラしているヤバい集団になること(笑)が大切だと思ったの!!!!!言い換えれば、良い子ちゃんすぎた。もっともっと馬鹿になって阿保らしく愚直にただただ豊かになり続ければいいだけだった!真面目な顔をして「まだお金持ちには至ってないかもです」とかいちばんいらなかた(笑)でも、過去の私もそうだったけど↑の状態の人にお金持ち扱いするとだいたいブチギレるのよ(笑)まだそうじゃないって言ってんだろうが!!!!って。(笑)でもさ、じゃぁ真面目な顔をして膝を付け合わせて「私たちまだまだ貧乏ですよね」って確認の取り合いをすることになんの意味があるんだろうね?(笑)こういう方向に振り切れたのはやっぱりこの1年の生き方のおかげだな~!!!!「あなたはまだお金持ちじゃありませんよね?もっとお金を愛し、愛される方法を教えます」スタンスのほうがやっぱり”マス向け”なんだよね。より多くの人の共感を得られるし支持を頂けるしもともとは自信のない性格だった私にはそれがすごく心強かった。去年までの私はどこか心細かった。お金を得る、稼ぐという経験をすることで自然と身につく、育っていくものと自分が意図して育てないと育っていかないところがある。それがまさに「自信」だったと思う。去年までの私は自分が創造できている現実に対して圧倒的に自信が追い付いていなかった。だけどそれに気づけなかった。だから、どこか心のおさまりが不安定だったと思う。でも振り返ってみるとこの1年は直感と自身だけに従い、「形(行動)から自分を信じる」を徹底できていたということ!!!ずーーーーーーーーーーーーーーーっと自分を信じる行為を反復練習していたんだね!!!(さすが年運帝旺!!!!!!!!!!!!!)だから、より共感や支持してもらえる場面が減るであろう(笑)だけれどそれで自信がなくしてしまう、にはならなくなった!!そしたら、やりたいこと・本音ど真ん中!!!「あなたって実はもうお金持ちの芽がお育ちですよね。これから満開、全開に”お金持ち人生”楽しもうぜよ!!」で講座ができると今は確信している!!!!!!!!!なので、「お金の天使」の名前は引き継ぎますが講座は起点からエネルギーからまったく別物になります。0から創り上げます。そういう意味では「お金の天使覚醒講座」は3期で終わってしまいました。けれど、それがなくては誕生しなかった。だからこそ、「お金の天使」というブランドは私が”正気”なうちは守り続けます。今夜からお知らせするのは「お金の天使”トリリオン”講座」馬鹿みたいに豊かな単位をつけました!!!!!!!馬鹿みたいに豊かな人と楽しみたいです!!!!!!!!!!年内の2日間だけで超超先行します。夜にまたLINEやメルマガを観てみてくださいまし!

    【1年しなかった理由】お金の天使覚醒講座どうなる?!
  15. 流し台の水が全てを握っている世界。オッスオッス( ´ω`)お世界を握られましたわ!!!〇ルシエル( ´ω`)支援キャラは表に出して3人PTを維持しつつ裏セニを継続。( ゚д゚)黒さん以外にも誰かしら1キャラは裏セニ火力担当を用意しねぇといかんから、その間に魔職担当のI上限解放かね( ´ω`)んだなぁ、そんで上限解放が終わって裏セニ火力担当を裏セニまで引っ張っていったらクロさんと入れ替えてクロさんもS上限解放をさせて( ´ω`)上げ終わり次第クエスト楽なヤツちゃんとこなしたか再チェックして、連盟クエもチェックしたら転生だな(´・ω・)転生後の連盟再加入の200LinkEXPと、その後の雑にこなせるヤツとか美味しいヤツとか連盟クエ再クリアリングツアー(´・ω・)ラピスタワーで楽に登れるところとか、アビス領域の再開通何かを含めて....今大体のキャラが2000前後じゃから1000稼げれば自動的にGold到達(´・ω・)それによって無事に最後の職枠も開放されるから雑に職業を取っても溢れることはなさそうやね( ´ω`)だな それこそ最短でやる場合は2F放置で60~65Lvまで上げたら適当なアビス領域で100Lv行かないぐらいのとこにパーティーカードとかで召喚( ´ω`)そこで放置して吸わせて80Lvまで上がったら燕骸郷に行くための密命を貰う連盟クエをこなして、直行して蒼炎ウーバーこなしに行って( ´ω`)1個でもこなせば80Lvの31%を超えた状態にするのは容易なんで、後は真面目にルナ・コスタ島からアビス領域開通クエを始めて( ´ω`)裏セニに到着するころには開通報酬の合計で83Lvに上がるから、そのまま裏セニに放り込んでいいLv差になる訳だ(´・ω・)懐かしいね そんで100Lvまで上げたら白取ってクエ消化を始めて、転生前LinkEXPが1600も溜まれば転生後連盟再加入で1800になる√と(´・ω・)1800まで貯めてから転生することで再加入後2000になり1000追加で貯めるだけの√の2つでやりくりしてたね( ゚д゚)転生後にクエストクリア状況がリセットされるがLinkEXPは引き継がれる、という仕様はすなわち( ゚д゚)楽にこなせるクエだけこなせば3000に届いちまうからな( ´ω`)ディバインブレイカーで10mとか出したいなら転生前に可能な限りクエをクリアしてから転生する必要があるだろうけども( ´ω`)まぁそんなお遊びを通り越して極まったガチ勢はおらんだろうし、居てもディープ込で出せればいいじゃんって考えだろうから( ´ω`)転生前にクエをクリアし尽くす覚悟行き過ぎてる運命の子は考慮せんでよかろう(´・ω・)自動的にブレスカにならないといけない上に、D精霊選択で弓持って少しでもATK伸ばさないとダメじゃろうからねぇ....( ゚д゚)アタックホルダー的なロールでSD極振りD精霊選択の弓運命の子は居るっちゃ居そうだけどな(*´・ω・)相当辛い道のりよね( ´ω`)まぁなぁ、性質上R級までブレイクするのが必須な上に刻印システムも来ねぇといかんし( ´ω`)そうでない場合はU級を限界まで強化しないと目的を果たせないだろうから....課金額もホルダーになりそうだな!( ゚д゚)だがそんな極まった最終ATKから繰り出されるラプソ込で慈愛の乗ったボーリングシャドウはあらゆるボスをゴリゴリ削れそうだな(´・ω・)ラプソで修練60%前後を確保出来て、慈愛で5Hit化かつOCPもMISSらないなら素で回収しきれる状態になるもんね( ´ω`)慈愛を採用せざるをえない以上、幻魔が使えないんでアッソー維持は少し意識を割かれるしCT51....ゆとりを考えると55%カットは必要だけどな( ゚д゚)そこを妥協して幻魔採用するとボーリングはとたんにしょぼくなるんで、乱戦Lv2と乱戦Lv4を投げて処す√になるんだったっけな?(´・ω・)せやね 正直CTカットがバチクソ稼げてるなら10秒毎にどっちかの乱戦を発動出来る、みたいな状況になるから(´・ω・)そこまでいったらもう乱戦でいいじゃん、になるのは事実なんよ( ´ω`)稽古系のパッシブでスキル修練230%相当まで伸びてた前世のまま据え置きで今世にもメリオネティオがくるんであれば( ´ω`)CTカットを積んで幻魔アッソーして、ボスは乱戦投げとけば全部吹き飛ぶ、みたいな状態が末期なんだよな(´・ω・)それに対処するために末期のコンテンツは....えーっと、名前何だっけ ラピスタワーの上位版の....( ゚д゚)ルピナスタワーだっけな? 前世の時にきみしま氏がご教示くださった指定階層突破で全ステ5%増加の称号が貰えるって話の。(´・ω・)そうそう、そういうコンテンツの追加でガチガチに鍛えた運命の子が戦える場所を用意してたのが末期の環境やったよね( ´ω`)ダンジョン内にいるだけで全能力20%デバフとかの向かい風要素もあったからエンジョイ勢のわちきでは自力クリアは絶望的だなぁ....( ゚д゚)今世でも来るんかねぇ、ルピナスを含めてサクラ道場とかそういうエンドコンテンツ。(´・ω・)来る可能性は高いやろねぇ....( ´ω`)流石にその辺のが来たらコミュ鯖も多少は活気が....いや、クリアできる上位層が少なすぎて結局1~2回わちゃわちゃして終わりだろうなぁ(´・ω・)ルピナスはデバフが辛い上にHit確保しながら削れるだけの火力を持ちつつ、バフ消し飛んできても死なない構築が汎用性なさすぎて厳しく(´・ω・)サクラ道場はそもそも足切りラインがあるからねぇ....確定でクリだせないと生半可なATKを抑え込んで1ダメにしてくるから....(*´ω`)俗にいう最初のステージのリザキン雑魚でそうなった時は二度見したからなぁ....www(* ゚д゚)剣我峰ついてクリ出ればやっと30kとか40kとかいうあの衝撃のシーンなwww(´・ω・)あそこは転生双剣だとATK確保が大事すぎて辛いよねぇ 同じ理由で銃も地獄....というか深淵までいくかも?剣我峰ないもんね黒銃( ´ω`)最初のステージの突破だけならアッソービルドの方が安定率上がるだろうなぁあそこ....(´・ω・)あるいは真面目に最低でもDまでブレイクする上で+9までどうにか武器の精錬値を引っ張るとかやね( ´ω`)まさしくやりこみ向けのエンドコンテンツ....それでも最初のステージのボスだけでもいければコインを微々たる量でも溜められるだろうから( ´ω`)サ終する前になんとかサクラ系アクセを1個ぐらいは、みたいな希望は残る可能性が....〇あとがき0には何を掛けても0とかいうカンストダメージを叩き出す言葉のナイフが飛んできて[糞珍歩]の墓が建つ流れ( ゚д゚)このゲームはクリアできません!(´・ω・)ノリだけで戦うのやめろ( ´ω`)バフ消しやってくるボス戦では運だけで戦う未来はあるかもしれん.....( ゚д゚)それはそう(´・ω・)ラトゥラスも推定割合ダメージの多段攻撃をウマいことヒールで超えられるかで運ゲーになる可能性はあるね( ´ω`)ナローアガット当ててもこっちの割合で削ってくる行動はどうにもならねぇからなぁ....仕様上ロッシュやフォルクスも無意味だろうし。(´・ω・)DNA改造手術で人型に種族を強制変更して人災やら神話結晶で与ダメの100%を回復出来るようにすれば無双できるのでは?( ´ω`)ルシエル世界では間違いなくリミットレギュレーションで禁止マーク付いてるだろうなぁ....

    後7Lvで上限解放のためにお外に出る日が来るか....
  16. 今年度,副将兼主務を務めました,嘉住健太です。冗長で拙い文章ではありますが,最後まで読んでいただけると幸いです平素より岡山大学男子ラクロス部を支援してくださっている皆様,本当にお世話になりました。今年度はOBGや保護者の方のみならず,たくさんの方々から支援をしていただきました。皆様の力とともに25チーム一丸となり,悲願の全学一勝という大きな目標を達成することが出来ました。この場を借りて,感謝申し上げます。ありがとうございました。引き続き,後輩たち26チームに対してもご支援のほどよろしくお願いいたします。11月15日 全学一回戦 vs京都大学 @広島広域公園第二球技場目標「全学一勝」今シーズン,この一年間,この場所で勝利するという夢を叶えるためにラクロスに取り組んできた。中四国地区に所属する僕たちにとって,関西は大きな壁であり,全国大会において中四国が関西を破ったという結果を目にしたことはない。Road to Kansai 目指せ関西撃破。よく耳にした言葉である。それだけ大きな相手である。実際今シーズン多くの関西のチームと練習試合を組んできたが,勝利したのは数えるほどしかない。1部相手には勝ったことない。昨シーズンのスーパーカップで同志社大学に勝利した記憶しかない。相手は関西王者である京都大学。春に行った練習試合では1-10で完敗した相手最後のりんたろうのロンパの後,ホイッスルが会場に鳴り響いた。気づいたら飛び跳ねて,みんなのもとへ走り出していた。勝った。あのおれたちが勝った。人生最高を更新した瞬間だった。この4年間が報われた瞬間だった。最高の景色だった。昨年度の借りを返すとともに,ここ数年,未達だった目標を達成し,次世代に次のステップへ繋ぐことができた。本当に嬉しかった。この1年間,苦しい時期の方が長かったと思う。始動してから負けっぱなし。赤橙戦も敗北し,このチームについて多方面から心配される始末。幹部でめちゃくちゃ話し合った記憶。ガストの後,えんりくとドルム前でいっぱい話した記憶。このままじゃだめだ。このチームの現状を見直し,30期で改めて目標について話し合った。最高学年,幹部は特に,常に危機感を持っておかなければならない。今のチームは,目標に対してどの位置にいるのか。足りないものは何なのか。その中でも早急に取り掛からないといけないことは何なのか。そういう視点を持って活動していく必要があると実感した。チーム内で一人ひとり熱量の差あるのは至極当然のことで,チームがうまくいってないときほど差は大きくなる。練習にただ参加するだけの者たち,目標に対して覚悟を持ちきれない者たち,どうやったら火が付き,目標達成を目指したいという思いを行動に移したくなるのか。いっぱい話してお互いについての環境を知ること。本気の思いを言葉でも行動でも伝えること。目標達成に必要となる基準や行動を示し続けること。人は簡単には変わらないからこそ,自らを変え,一人ひとりの火のつけ方を見つけること。飲み行ったり,一緒に自主練したり,たくさん話して見つけてください。みんなで改めて全学一勝をしたいと決意を固め,そこから全学一勝に向けて再スタートを切った。ようやく5月末のスーパーカップで今シーズン初勝利を掴んだ。やっぱり勝つことは嬉しかった。あのホイッスル後の嬉しさのためにラクロスやっているなと実感し直した。敗北は美化したくないけど,ひろゆきの幹部mtgの言葉がすごく印象に残っている。この赤橙戦の敗北があったからこそ,目標達成できたと思えるようにするしかない。その言葉の通り,間違いなくあの赤橙戦が,この25チームにとって最も大きなターニングポイントであっただろう。HCの真也さんや幹部と話し合ってめちゃくちゃ遠征組んだ。関西2部はほぼ全て試合させてもらったんじゃないかなってくらい。関東1部とも練習試合を組むことができた。コーチや戦術統括を中心に一つひとつの試合に対して,意味を持たせゲームプランを作っていた。このようにチームとしてだけじゃなくて,1人ひとりとしても,なあなあで試合に入るのではなく,勝ったり負けたり活躍の有無で一喜一憂するだけの試合にするのではなく,勝つためはもちろんだが,会得したい技術や経験のために意識どころを持って試合に臨むことが大切である。費用等の問題から簡単に試合の組むことのできない環境下の地方のチームにとって,1つの試合での経験がかなり貴重である。自分にとって最も印象に残っている練習試合は,Final後の福岡大学戦である。その試合の途中から自分の中でスタンシューやランシューに対して自信を持てた。なんか,光が差しこむような感覚で自信持てた。そこから試合で自分の100%を出し切れるようになった。やっぱり自信って大事。自信ないとどんなシュートでも入れられるんよね。全学一回戦を想定した試合で負けてしまったが,得たものは大きかった。あと,めちゃくちゃ余談やけど,福岡と岡山のちょうど真ん中くらいの人工芝を見つけ,抑えることができた。予約取れた瞬間,ガッツポーズしてもうた。そして,一週間後の全学一回戦では,やっと守護神の役割を果たすことができた。オウンゴールで0-3になってしまったときは罪悪感すごかった。そんなかなり厳しい状況でも,ゆきのりたち応援部を中心としてFamily・OBGに加え,中四国の仲間たちも巻き込んだ応援が勝利の会場を作り上げてくれた。OF陣+かず笑が一瞬で振り出しに戻してくれて,そこからはいっぱい守って勝利を掴み取った。Vision「全学一勝した瞬間に、フィールド・観客席・配信画面の向こう側にいる全ての人が25チームの全学一勝に対して自分の全力を注ぎ尽くしたと言えるチーム」間違いなく25チームが一体となっていた瞬間であった。この景色一生忘れることはない。ベストポジションは逃してしまったけど,最高の舞台で岡山3番の勇姿を示すことができてよかった。目標達成した後のことはあんまり考えてなかったけど,この25チームがどこまでやれるのか,早稲田を倒して,その先の景色を見てみたい。そういった思いから,次の準決勝に向けて,もう一度全学一勝という目標を立ててスタートを切った。2週間切らすことなく練習に取り組んだ。それほど,あの景色をもう一度欲していたのだろう。歴史を動かしている感覚があった。しかし,関東の壁は分厚かった。一つひとつのプレーや完成度が上手であった。勝負できていたが,まだ足りなかった。もっとこうしとけばよかったとかそういう思いはないけど,ただもっと止めたかったなあ。その先の景色も見たかった。来年度にその想いは託して,その景色を見に行きたいなと思います。4年間,お金も時間もかかるし,朝練でほぼ毎日早起きしないけないし,たくさん考えないといけないこともある。みんなとラクロスするのが楽しいってのもあるけど,それ以上にみんなで最高の景色を見たいから,苦しいことも乗り越えてやってきた。学生ラクロスにおいて,そこに懸ける熱量は,結果以上に大切なことだと思う。目標に向けて,関わり方はそれぞれにしろ,真摯にラクロスに向き合い,一生懸命ALL INしてきたからこそ,結果に対して心が動く。そこの大きさに取り組んできた熱量が現れる。人生で最も頑張ってきたからこそ,人生最高に感動する。一応教訓じみたこともはさんどこうかね。迷ったらやるチームにとっても,個人にとってもターニングポイントは4年間のうちにたくさんある。ウィンターの敗戦,Finalの敗戦,全学一回戦神戸戦の敗戦,赤橙戦の敗戦とか大きい試合の敗戦であったり,逆にウィンターの優勝,中四国制覇の瞬間などの大きい試合の勝利であったりであるだろう。変わるきっかけってやつ。しかしながら,個人においてはいつ来るか分からない。こういうタイミングを逃してしまうと最後に後悔が残ってしまう。「あのときやっていれば,,,」とか「もっとやっとけば,,,」って。だから,少しでもやったほうがええかなって思ったら実行に移すべしです。全部やれってわけじゃなくて,予定あるからやらんとか,今日はやらんって決めているときは別にいいから,怠惰に逃げるのではなく“迷ったらやる”を心にとめておいてください いつかは忘れたけど,今年度OFコーチを務めてくださいましたまことさんが学生時代におっしゃっていたことで,自分が4年間一番大事にしていたこと。それが自信にもなるし,一つひとつの練習や試合で成長をもたらします。ラクロスできる環境は当たり前じゃないもちろん自分自身で時間やお金をやりくりしつつも,保護者の方々に支えられていることだろう。他にもOBGの皆様やほかの大学の人,周りの大人の方にも支えられている。朝練を行えているのも,地域の方々の支えあってのことであるのを忘れないでほしい。近隣住民に迷惑をかけないのはもちろんやけど,ぜひボランティアにも参加してほしい。中四国のラクロスを運営している事務局並びに学生連盟,それに加えて審判員の方たちがいるからリーグや新人戦が無事に実施できている。仕事やりながらや,学生たちも時間をやりくりしながら,夜な夜なMTGを重ねながら中四国のラクロスを運営するために活動している。大変なことの方が多かったけど,色んなことが経験できたし,色んな人ともつながることができた。多くの人に支えられてラクロスができていることに感謝し,何らかの形で支えてくれている人たちへ恩返しをしていってほしいなと思います。父・母へ4年間ラクロスをできるように,多方面から支えてくれてありがとう。たくさんわがままを言ってきたけど,応援してくれて本当に力になってたよ。試合行かれんからと,グッズとかサシイレとかもしてくれてて嬉しかった。全学2回戦の日,実家に帰ったら,全学のパンフが置いてあって,見に来てくれてたみたいでびっくりした。父は人生ではじめて自分の試合見に来てくれた。これからはいっぱい親孝行していくね。みんなへのメッセージ書きだすと終わらんので抜粋特にお世話になった方たちひろゆき何試合かと,夏合宿代理主将務めさせてもらったけど,重圧と責任でかなり神経をすり減らしました。たった数日やのにね。それを本当によく一年走りきったな。おつかれさま。常にチームのこと1番考えていて,多方面への対応もしてて,こいつこんな深くまで考えてるんかって思うことも多かった。めちゃくちゃ頼ってしまっていたところもあるけど,めんどい仕事とかでカバーできてたんかね。真夜中までmtgしたり,早朝からmtgしたり,午前4時前に半泣きで電話かかってきたり,弾丸で色んなとこ行ったり,間違いなく4年間で最も関わってきた奴やな。まだ仕事あるけど,君は卒論ないから余裕だね。常に先頭に立って,全学一勝のチームを作り上げてくれてありがとう。えぐいことも多々起こすけど,尊敬してる。しんやさん一年間ありがとうございました。しんやさんは岡大を変えてくれた方の1人かなと思っています。社会人にも関わらず,出勤前とかでも朝練に顔を出してくださったり,ほとんどの試合に来てくださって僕たちと同じ熱量で目標に向かって突っ走ってくださいました。また,熱の入った指導や,色んな新しいものを岡大に持ち込んでくれて,チームを強くしてくださいました。目標達成して,しんやさんを胴上げ出来て本当によかったです。来年度は同じチームでプレーすると思うので,今度は一緒にプレーヤーとして頑張りましょう!タコス楽しみにしております!はたしんさんこのラクロス部に出会えたのも,入部したのも全てはたしんさんがいたからです。あの伝説のボウリングや,あのロンパや,あのベンチで夜遅くまで話したのがあったから,ラクロスを始めることが出来ました。ラクロス部入って本当に良かったです!一緒に塩元帥までチャリで行ったり,悩み聞いてもらったり,色々バカやりましたが,楽しかったです笑また,飲み行きましょう!ふみさんふみさんはまじで頼りになるお兄ちゃんみたいな存在で,一緒にエイブルまで行ったり,2年のとき失点してしまったときとかめっちゃ慰めてくれたり,家で一緒におでんしたり,深夜まで桃鉄2人でしたり,4年のときとかは逆に厳しい言葉もかけてくれたりとたくさんお世話になりました。ふみさんの考え方や生き方すげぇかっこいいなと思っています。もっと余裕のある人間になりたいです笑 また泊まりに来てください!まことさんなんやかんやでかなり関わらせてもらいました。大会委員から始まり,シュー練や健全や公式戦専属Gアッパーなどたくさんお世話になっていますね。部活内外問わず,一番話している先輩な気がします。学連でも,幹部としても自分の一つ前を走っていたまことさんを尊敬しつつ,背中を追い越そうと頑張ってきました。岡大で見てきたゴーリーで一番上手いって言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しかったです!これからも関わっていくと思うのでよろしくお願いします!なかみちさん一番かわいがってもらった先輩です。新歓期のときは,初対面からいじられるしコミュ力お化けやんって思ってました。あのボウリングと,その後ズームで遅くまで,りんたろうとはたしんさんとケタケタ笑いあったのを覚えています。バディとしても,学連としてもたくさん関わらせてもらって大変お世話になりました。中道さんのユーモアあるノリは唯一無二でめっちゃ好きです。たくさんバディ活企画するんで来てください!だいとさん3番を自分に託してくれてありがとうございました。ベストポジション取れなかったのは本当に悔しいですが,岡山の3番を全国に知らしめることが出来ました。次はなおたかがもっと上まで持って行ってくれると思います。2年のとき,必死にだいとさんに食らいついてた時期が懐かしいです笑 全く及びませんでしたが。あの頃,2年ながら本気で大登さんと一緒にベンチ入りするんだという思いでラクロスやってきたからこそ,今の自分があります。また,ゴーリー会企画するんで来てください!!あゆむさんまじで,たくさん甘えさせてもらいました。クロスを編んでもらったり,大事な試合の日には必ず差し入れしてくれたり,いつも応援メッセージくれたりしてすごく力になっていました。あゆむさんにはたくさん支えてもらって,いっぱい成長することが出来ました。24ゴーリーズはたくさんやりましたね笑 それもあゆむさん,いっちーさんの人柄あってのことやと思います。一生やりましょう!いっちーさんユニコーンさん。いつも笑かせてくれてありがとうございます。なんやかんや文句言いつつ,僕たちに会いに来てくれて嬉しかったです!全学の舞台でユニコーンしときました!あれが勝因やったかもしれんすね笑 またゴーリー会でいっぱい話しましょ!ゴーリーズへなおたか一番関わってきた後輩やな。なおたかおったから,切磋琢磨してレベルアップできた。ありがとうね。来年度は3番をもっともっと大きくしてください。岡大歴代最強のゴーリーになれるポテンシャルはあると思います。今すごく熱が入っていてやる気に満ち溢れていると思うから,その熱を夏暑い時でも切らすことなく日本一になるまでやり通してください。ケガには気をつけてな。岡大のゴールを任せました。なおたかならやれる!くろかつもっと伸びると思ってたんやけどな笑 少し伸び悩んだ一年やったかな。ダイエットや筋トレを継続する力があるから,シュー練の数を増やして根性が付けばなおたかを脅かす存在になると思う。フィジカルもあるし,伸びだしたら止まらんと思う。武者オススメです。てか,なおたかの好きにさせんなよ。2枚目で絶対満足しちゃダメやぞ,本気で一枚目を取りに行ってくれ。だいち一時期はやめるとこまで行ったけど,よく戻ってきてくれたね。セーブフォームがまだあべこべやから,オフシーズンでしっかり固めような。鍵は足です。あと大地も根性つけて,痛みに強くなってください。なんでってくらい止めるときあるし,ポテンシャルは一番感じている。いっぱいシュート受けてかっこいいフォームで止めまくってくれ。あと,見る目養うんやで笑たいち2年生は,一番のびのびできるから,たくさん吸収していこう!僕が2年生の時と同じゴーリーの学年配分やから,密かに期待しています。2年生の時はひたすら自主練シュー練したり,壁毎日行ったりしてた。自分よりうまい人に食らいつくには,その人以上にやらんといけんよ。2年生からも全然Aチーム狙えるから,ゴーリーズを脅かしてな!あきひとまずは,バディ選んでくれてありがとう。途中からサシになってもうたな笑 ぶちはるとかゆきのりによると,よく真似しとるみたいでバカにされとるなって思うけど,まあかわええから許すわ。最後早稲田戦で一緒にフィールド立てて嬉しかった。来年度はトップ選手になると思うけど,まじで頑張れよ!またおいしい飯食べに行こうね。まさや今年は同じ副将として,また圧倒的なOF能力で25チームを支えてくれてありがとう。将也がおらんかったら,今年のチームのこの結果は絶対なかった。色々我慢して,ひたすら引っ張って,基準をぶち上げてくれた。26チームでは主将としてチームを日本一に導いて,あの先の景色を見せてくれ。副将含め幹部,31期を頼って,最高のチームづくりに集中できる環境を確保してな。関東の壁ぶち破ろう!FC一緒に活動したのはたった1年間でしたが,最後まで見守ってくださってありがとうございました。ウィンターで負けてしまいあかつきに行けなかったとき,最後に勝てばいいと言ってくださり,30期の目標達成する瞬間のあの景色を見せることが出来て本当に良かったです。Gコーチのいないなか,あんなけ精度高いシュートばっか受けてたから2回生になってすぐ上回練に順応できましたし,セーブ力がつきました。また飲みに行きましょう!30期4年間おつかれさま。この一年間苦しい思いの方が多かったやろうけど,最後までともに駆け抜けてくれてありがとう。1回生のときウィンターで負けて,かなり多くの試合に負けてきたと思う。けど,なんかシクシーズとかユースとかでは泥臭い底力を発揮してジャイキリを起こすときある。なんかあるんやろな笑 最弱とか耳にすることもあったけど,本当に強くなったなと思います。悔しさ,楽しさ,苦しさ。たくさん経験してきたけど,みんなとラクロスできて面白かった!これからは支えてくれた,ついてきてくれた後輩たちの何かしらの力になって返していこう。

    【25引退ブログ G #3 嘉住健太