1/7の記事ランキング

  1. こんにちは。4回生のいちです🐒まず初めに、今年度も武庫川女子大学ラクロス部の活動を支えてくださった保護者の皆様、OGの皆様、顧問の先生方、コーチの方々、スポンサー企業の皆様に、心より感謝申し上げます。今季の目標であった一部奪還を成し遂げることができたのは、皆様の温かいご支援とご声援があったからです。日頃よりたくさんの応援をいただき、本当にありがとうございます。来季は再び一部の舞台で戦います。これまで以上に厳しい場面もあるかと思いますが、チーム一丸となって挑戦してまいります。今後とも変わらぬご声援をいただけますと幸いです。それでは、ブログを回してくれたおりのことを書きたいと思います!🦁私が一番思い出に残っている出来事は、なんといっても「獣道」です。初めての外部での練習で、長い草が生えている崖を10メートルほど転がり落ち、獣道を作ったあの伝説は、今でもお腹を抱えるくらい大爆笑してしまいます。笑いの神がついているんじゃないかと疑うくらい、おりといると面白いことが次々と起きます。(獣道を作ってくれた日の写真)私がおりに初めて会った日のことも、今でも鮮明に覚えています。入部前、同期のグループLINEで「ラクロス用品を買いに行くねんけど、みんな一緒に行かへん?」と声をかけてくれていて、まりなちゃん絶対ギャルやんと勝手に想像し、初めて会う日を楽しみにしていました。実際に会ってみるとギャルではありませんでしたが、とにかく優しくて、真面目で、かしこくて、どこか面白くて、私が今まで出会ったことのない人でした。おりは、私にとってとても安心できる存在です。プレーでは、おりがBにいるだけで本当に心強く、クリアでもおりがボールを持てば、リストレは絶対に越えられる!と安心してゴール前の準備ができました。1回生の頃は、おりと二人で上回生練に入らせていただくことが多く、ゾーンやテンマンライドをなんとか理解しようと、頭を悩ませながらも全力で頑張っていました。特に、たけさんがゴール前OFで手を上げた時はテンマンライドの準備をする、という意味の「ゼロー!!」をひたすら叫んでいたのは、今となっては良い思い出です。笑あの頃は、おりが良きライバルでもあり、私の心の支えでした。ありがとう。それからも安定したプレーでチームを支え続け、つま恋やリーグ戦でも結果を残す姿は、羨ましくもあり憧れの存在でした。4月からは私の母校でバスケ部の顧問をするみたいなので、ちょこちょこお邪魔させてもらおうと思います。これからもよろしくね!🙇🏻‍♀️それでは本題に入ります。この4年間のラクロス生活を一言で表すと、忙しくて、大変で、つらくて、でも楽しくて、嬉しい4年間でした。これまでの人生で一番、自分とも周りとも向き合った期間だったと思います。周りからは感情が沈んでいるように見えないと言われることもありますが、こんな短期間でこんなにも感情の起伏があっていいのかと心配になるほど、ジェットコースターのような4年間でした。少し長くなりますが、振り返らせてください。ー1回生ー私がラクロス部を知ったきっかけは、新歓向けのZoomイベントでした。参加してみると、まさかの参加者が私一人。笑10人ほどの先輩方とパソコン越しにジェスチャーゲームや質問コーナーをしている時は、正直退出したい気持ちでいっぱいでしたが、なんとか最後まで参加しました。4回生の先輩と連絡先を交換していたこともあり、体験会に行かないのは失礼かなと思い、軽い気持ちで体験会に参加しました。体験会では、ラクロス部の楽しそうな雰囲気や、先輩方にたくさん褒めていただいたことが嬉しく、その場であっさり入部を決めました。入部して約1か月、中学・高校でバスケをしていたこともあり、DFは得意な方だったため、上回生練でBとして入れていただくようになりました。憧れの先輩とプレーできることが本当に嬉しく、毎日刺激を受けながら「早く上手くなりたい」という気持ちで練習していました。しかし、リーグが近づくにつれ、先輩方の一点・一本に懸ける姿や、プレー後に真剣に共有している姿を見たり、近大戦で相手のATキーマンにボールが入らないようにシャットし続ける重大な任務を任された時から、少しずつ楽しさよりも「絶対に足を引っ張ってはいけない」「私のところで絶対に抜かれてはいけない」という気持ちが強くなり自分がやるべきことだけを全力でこなす毎日になっていました。それでも、試合でシュートを決めて喜び合う先輩方、最後の笛が鳴るまで諦めずに戦う姿は本当にかっこよく、「いつか自分もこんな選手になりたい」と思っていました。ー2回生ー上回生が少なく、うみと一緒にDFサブリーダーとしてチームに関わらせていただきました。最初はまだまだ自分のことで精一杯でしたが、この一年で少しずつチーム全体のことを考えられるようになり、戦術や試合の流れについても考えたいと思うようになりました。リーグ戦が始まり、自分の得意としていた1on1でシュートまでいけること、試合の始まりであるドローを任せてもらえること、そして公式戦で勝てることがとにかく嬉しく、試合が楽しみで仕方ありませんでした。試合を重ねるにつれ、大好きな耀導の先輩方のために、絶対に一部昇格したいという気持ちがどんどん強くなっていきました。そして迎えた一部との入れ替え戦。見事勝利し、一部昇格を掴み取ることができました。武庫女の先制点が決まり、みんなで喜び合ったこと。そこから緊張感の中でも、一人ひとりが挑戦していくチームの雰囲気。最後の笛が鳴り、勝利が決まったあの瞬間は、言葉にできないほど幸せでした。ー3回生ーこの一年は、4年間の中で一番悩んだ一年でした。耀導チームで一部に昇格し、一部の舞台で戦うリーグ戦。入部した頃から「ラストイヤーは一部で戦いたい」と思っていた同期がほとんどで、そのためにはこの年のリーグ戦で、何としてでも一部に残る必要がありました。3回生でもDFサブリーダーを務めていたこともあり、チームのことを考える機会がさらに増えました。一部で戦うチームがどんな雰囲気でどんな練習をしていたのかは分からなかったけれど、「このままでは勝てない」と感じ、同期幹部や先輩方と話し合いを重ねました。リーグ初戦の一週間前、先輩が休部すると決まった時、後戻りはできない、言ったからには何としてでも一部に残らなければならないと、覚悟を決めました。この時期は同期幹部、特にゆあと本当によく頑張りました。4回生が休部している中でも、チームのモチベーションを切らさないように、バラバラにならないように必死で、「今ここで自分たちが潰れたら、チームは崩壊してしまうよな」と言いながら、なんとか支え合っていました。戦術を考え、ビデオを見て振り返り、練習メニューやメンバーを考えてから練習に向かう日々。試合間が短く、「試しにやってみよう」という余裕もなく、当時の私は「試合に出るメンバーで練習しなければ意味がない」と考え、練習メンバーを固定していました。特にMFの同期には、本当に辛い思いをさせ、たくさん悩ませてしまったと今でも後悔しています。一部の舞台は、そう甘くはありませんでした。惜しくもない試合が続き、どんどん追い込まれ、余裕を失っていきました。同期にこれまで通りアドバイスをしているつもりでも、敬語で返ってきたり、「いちゆあ怖い」という声が聞こえてきたり。今思えば、そう思われても仕方がなかったし、もっとみんなの意見を大切にできたらよかったと感じています。そんな中での、近大戦での怪我。最低でも4ヶ月は復帰できない、入れ替え戦にも出られないと分かった日は、「今まで何のためにやってきたんだろう」と絶望する一方で、正直ラクロスから少し離れられると思ってしまいました。そこからは、はんさんに毎日トレーニングを見ていただき、なんとか入れ替え戦で復帰。結果は、負け。試合後、ゆあと二人で「どうしよう、、」と泣きながら話したことを、今でも覚えています。でも、しのさんがOGの皆さんに最後の挨拶をしている時、目の前に耀導の先輩方の姿があり、「やってしまった」という気持ちと同時に、"絶対に一部奪還する"という強い想いが込み上げてきました。ー4回生ー4回生全員が口を揃えて掲げた目標『一部奪還』正直、チームとしての問題が尽きない一年で、常にゆのと頭を悩ませていました。それでも、去年のリーグで一戦も勝てなかったからこそ、勝つことがとにかく嬉しくて、みんなで「We Rise!」する瞬間が、何より幸せで最高な時間でした。そして迎えた入れ替え戦。(試合の流れは、先にブログを書いてくれたみんなが書いてくれたので省略します。)最後、きこがDFにつかれながらも決めたシュート。あの瞬間、本当に鳥肌が立ちました。シュートコールの笛が鳴り、みんなで駆け寄り、ベンチや観客席から湧き上がる歓声を聞いた時、勝利を実感し、心から嬉しかったです。この瞬間のために、暁昇チームで頑張ってきた一年間。本当に、この日までみんなで頑張ってきてよかったと、心から思いました。(幸せな瞬間)来年一部で戦う後輩たちへ一部の相手は、今年の相手よりもはるかに強いです。それでも、練習から失敗を恐れず、挑戦をやめず、仲間と何度も話し合い、拘り抜いたプレーは、必ず通用すると思います。個人の技術を高める自主練も大切ですが、それ以上に、仲間との一回一回の練習を大切にして、武庫女らしいプレー、自分らしいプレーをたくさん作り上げていってほしいです。同期へ1回生だけで初めて外部の合練に行った時、トラブルが重なり大半が遅刻してしまい、新人班の先輩に「なにしてたん?」と聞かれた瞬間、全員が私の方を向いてきた裏切り事件は一生忘れないし、これからも言い続けます。笑この4年間、辛いこともたくさんあったけど、みんながいたから乗り越えられました。同期がみんなで本当によかった。これからも、よろしくお願いします🙂‍↕️(上からゆのといち)次にブログを書いてくれるのは、ゆのです👧🏽🍊何から書いていいか分からないくらい、ゆのには伝えたいことがたくさんあります!笑1回生から同じポジションで、2回生からは幹部として、ユースでも一緒。ラストイヤーでは主将と副主将として。ずっと二人でいる、という感じではなかったけど、気づけばいつも近くにいて、困った時には自然と頼れる存在だったと思います。まずは、この一年間本当にありがとう。そして、本当にお疲れ様。「なんでこんなに問題が尽きないんやろ?」って、何回も話したよね。特に夏休み以降は、チームのこと以外を話した記憶がないくらい、ずっとチームの話をしていた気がします。愚痴を言い合いながらも、最後まで向き合うことを諦めず、仲間を信じ続けるゆのの姿勢に、何度も助けられました。心から尊敬しています。毎月のミーティング前に、「チームがより良い組織になるために、夜な夜な何を話すか、どう伝えるかを考えてるねん」と聞いた時は、こんなにも熱心でチームのことを常に考えていて本当にすごいなと思いました。ゆのは責任感が強い分、たくさん悩んでいたと思うけど、プレーでも背中で引っ張り、毎試合ゆののシュートがチームに勢いを与えてくれていました。新チームになった時、「考え方も性格も真逆やから、お互い支えていけそうやな〜」って話したの、覚えてる?ゆのはどう思っていたか分からないけど、私は本当に相性バッチリやったと思っています。暁昇チームの主将がゆので本当によかった。副主将として、少しでも支えられていたなら嬉しいです。(続きは後日💌)あっつあつのラストブログ楽しみにしてます🫶🏻

    ラストブログ〜いち〜
  2. 霊剣鎧をもう1着作らねぇとなぁ 後は経脈頭もか....適当なS補正付いた頭につけて処理効率底上げ担えばえぇかオッスオッス( ´ω`)エテリンが切れるまでにどうにか保護液を使ってねじ込んでいくぅ〇ルシエル(´・ω・)多分運命の子なら1回ぐらいはさ、アイラさんに頼んだら保護液渡し忘れてさ(´・ω・)アイラさんの「あっ....」っていう声で天を仰ぐ運命の子いると思うんじゃけど、どう?( ´ω`)オペの最中に聞こえてきたらいやなセリフシリーズをソケット精錬で出すのはやめろ( ゚д゚)安定度1とか2より、安定度8の結晶に挑んでる時に雑談しながら過ごしてたらパキョッって音が聞こえてきて( ゚д゚)気まずい雰囲気になった運命の子、多分居ると思います( ´ω`)わちきが氷獄嵌める時のエピソードを晒上げるのもやめろ(*´・ω・)草( ´ω`)左下におく霊剣要員としてクロヌリをキャリーした時にリュビの与ダメパシャッて来た(´・ω・)コレの10倍ぐらい与ダメ出したいねぇ( ゚д゚)リアル80万ぐらいルシエルに溶かす覚悟がいるな....しかも最低でもだ。( ´ω`) (肩を竦めて目を瞑る)(´・ω・)お前いつも瞑っとるじゃろΣ( ´ω`)!?( ´ω`)まだエテリンが少し残ってるのでHP99%設定にしてアガット10置いときました SPが足り次第勝手に発動するので便利ですわね(´・ω・)オート戦闘だと追いかけてしまうからガバるけど、ポン押しで自分の傍に発動する系のスキルならそれが出来るから楽よねぇ( ´ω`)剣我峰中はまず被弾することはなく、被弾しても1ダメしか受けないんで、自然回復でHPがちゃんと維持出来て( ´ω`)しかし剣我峰なしでは多少HPを削られるんでまた剣我峰点火が出来るまではHPが削られてその次の被弾で剣我峰が点火して( ´ω`)と言うループでHit不足を強引に解消して剣我峰のATK増加を得ながらの放置なのでそこそこまぁまぁな放置効率止まりだけど( ´ω`)それでも2倍期間とは美味しいもので、早くも110Lvに到達(´・ω・)剣我峰なしでもあたるようにとF43でF調整を済ませてからはDに振り始めたね(; ゚д゚)D!?Dなのかい?!(*´ω`)語尾が右下辛辣謎生物と被るからってそっちのDが浮かぶのはズルだろ腹筋に来るわ(´・ω・)ちなみに運命の子はメンテ前に裏セニから出忘れて復活地点に戻った時は必ずミトスエンドでDに一般通過ご挨拶をしていく事で有名だね( ゚д゚)アビスコアとかアビスクラック欲しさにご挨拶(意味深)していくのはあるあるか( ´ω`)同じことを考えてる運命の子は多くて忽然とDがいないこともしばしばだけどな〇あとがき結晶はあるし保護液は前の連盟BOXイベである程度確保出来てるから確率論的には作れるはずだ....!(´・ω・)奪取顔は予め昔作っといたし、今世はルネスでいくらでもステ調整が出来るに等しいから効率を求めてステ振りしてよさそうやね( ´ω`)だな 後はメンテ日は上限解放をこなしておかないと勿体ないか( ゚д゚)表に出るついでにって感じだな んー、楽をしようと思うと適当な耐久型のキャラを裏セニ入口前右下の空間に残して置いて( ゚д゚)パーティカードで呼び寄せて貰えばすぐ裏セニ再開できそうだし、余ったキャラをそうするのもありか( ´ω`)あー、アリだな やっとパーティカードの有意義な使い道に気づくことが出来た感ある

    おっし、ひとまず仮状態だけど裏セニ放置開始出来たしヨシとするか
  3. そもそも血圧はなんのためにあるのか? 体の隅々まで血液を届ける為です。 血液を届ける優先順位がもっとも高い臓器は「脳」です。 脳細胞がきちんと働くためには、大量の酸素や栄養分(ブドウ糖)がいるのです。脳の重さは体重の2%ですが、実に全血液の15~20%が脳に行っています。 しかも脳は、体の中でー番高い位置にあるため、血圧が高くないと、血液が届かない。水道の水圧が下がると、高所の蛇口からは水が出ません。それとー緒です。 だから人が立っているときよりも、横になった時の方が血圧が下がります。 平素から「体の調節システム」は、脳に十分な血液が届くよう、時々刻々、血圧を調整しているわけです。 では、適切な血圧は? その人の動脈硬化がどの程度かによります。 動脈硬化とは、動脈の壁にカルシウムなどが沈着して硬くなり、内腔が狭くなる現象です。水道管の内側にサビがついたところを想像するとよいでしょう。 高所の脳に血液を届けるためには、動脈硬化が高いほど、高い血圧が必になります。 動脈硬化は老化現象のー種です それが証拠に、高血圧と診断される人の割合は、40代の男性が30%に対して、70代では81%、女性ではそれぞれ13%と71%になっています。 早い人では10代から動脈硬化の「芽」が生じ、硬化していく速度は体質、食事、喫煙などの影響を受けます。 それで人生後半になると、年齢が同じでも、上の血圧が120の人もいれば180の人もいる、というように血圧は大きく異なってきます。 ただそれは、動脈硬化の程度に応じて、体が調節をつづけてきた結果です。各人の血圧は、高くても低くても、異常でも病気でもなく、その人の「個性」と考えられます。 でも血圧が高いと、低い人より合併症が生じやすいのでは? その通りです。年齢が同じでも、血圧の高い人は動脈硬化強い、そのため小さな動脈がつまりやすく、心筋梗塞や脳卒中の発症率が高まります。専門家たちはそのことを強調するので、聞かされた方は怖くなり、 「 クスリを飲まなくちゃ」と思うわけです。しかし、心筋梗塞や脳卒中を強調するのは間違いです。人が死ぬ原因は、動脈硬化だけではないからです。日本での調査結果をみると、血圧が高いと脳卒中や循環器疾患など「心臓血管病」の死亡率は高くなりますが、ガンや事故など全ての死因は含めた「総死亡数」は大差ないのです。 医師たちがそういう事実をきちんと伝えず、心臓血管病のリスクを強調するのは、クスリを飲ませるための 「情報操作」です。 しかも高齢者では、血圧が高いほど総死亡率が低い、つまり寿命が長いという調査結果もあります。 その結果は次のようなものです。 (続く)

  4. このブログを昔から読んでる人は知ってると思いますが、私はプロレス大好きです。子供の頃からずっとプロレスが好きで、年に何度も会場に足を運んで観戦してます。明日は新日本の1.4東京ドーム大会で私の推しレスラーの棚橋弘至選手が引退します。2000年代の新日本プロレスの暗黒期と言われた時期を救った立役者。今の新日本があるのは棚橋選手がいたからだと言っても過言ではない。現在AEWで活躍しているオカダカズチカ選手も棚橋弘至という存在があったからこそ成長できたのは間違いない。武藤選手がゴールがないマラソンと例えたように、プロレスは生涯現役でいることもできるスポーツ。棚橋選手も続けることはできたと思うけど、経営者とレスラーを両立させることは難しくて、会社からも社長業に専念してほしいと言われたらしいですね。ずっと応援してきた選手が引退するのは一つの時代が終わったみたいで寂しいですね(´・ω・)本当なら会場で最後の雄姿を見たかったのですが、今の精神状態ではさすがに行けないのでテレビで観戦します。1月4日22時からテレビ朝日系列で放送されるので、ぜひ皆さんも棚橋選手の最後の試合を視聴してください♪ヒートテックソックス/ルーズUNIQLO UNIQLOで詳細を見る Amazon(アマゾン)で詳細を見る

  5. どうも、今年68の丸田敦也です↑体重の話でした。このブログをご覧の皆様、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。こちら、群馬県の太田北部運動公園から見た初日の出になりますこちら、新年一発目に作った雑なコラ画像になります。(協力:濱田)さて、早速オフ記を書いていこうと思います。大学2年生の1月ということで、やはりいちばん大きなイベントといったら成人式ではないでしょうか!?久しぶりに会う地元の同級生が今何をしてるかなど楽しみですね〜あれ、2年前に終わってる?二浪していたので僕は成人式に出ていなかったです、、、その日は駿台大宮校で共通テスト地理ファイナルアタックという講座をうけていました、、(幹太さんにならい少しでも受験生の検索に引っかかるようにします。主に浪人生)さぁ気を取り直してオフ記いこうとおもいます。オフに新しく始めたことがあります。そうジムです。この日は濱田くんと一緒にトレーニングをしていました。押したら面白いことします。って書いてあるTシャツを着ていったらマダムに押されて新年早々ジムで知らない人に一発ギャグをしてきました。滑りました。最近寒くて路面凍結してたせいですかね、、ジムに入ってからというものカロリーが気になってしまうのですが年末は死ぬほど食べました。カロリーは年越せないのでその他はライブに行ったり、バイトしたり、テストがあったりなどそこそこ活動的なオフを過ごしています。今年もこんな感じで楽しく過ごせたらいいなと思っています。こちらはひとりで顔面パイをやった時の画像です。(画像のとおり本当に家でひとりでやりました。)(※僕は正常です。)ここまで読んで頂きありがとうございました。次のオフ記は本当に成人式のある松本みちのりくんが書いてくれます。最後になりますが皆様今年もよろしくお願いします。

    オフ記(留年した先輩と同じポジションでした)
  6. 1回目正月グリ、スペマン背景なのいい動画では2回目は最前座れたのでノー動画ノーフォトだけどおデジ、鏡餅ミッキーぬい気付いてくれたと思うっ指クルクルしてたもんっグーフィーもめちゃ近かったお昼頃、ちょうどハモカラくらいの時間帯に折れたカチューシャ等々の荷物を置きにホテルに戻りましてリゾラ1dayフリーきっぷ購入部屋戻りついでにニッコーラウンジでのんびりミニさんはこの日もまたクッション横でヘニャってここからホテル話になるよーリーチ中にアウパしたからホテルの朝食券をディナーブッフェに振り替えたのだがあ、これは食べたものたち以前利用した10月とは違って外が雪のせいもあったのか急に混み出してびっくり通路に近い席で食べてたからソワソワしちゃったよねーまあパークの中で甘いものたくさん食べてたしドーナツも部屋で食べた後だったのでディナーブッフェではこれくらいで……ロビーの正月飾りをパシャリチェックアウトの日の朝食ブッフェでは焼きそば食べたいオメガくんある日気付いてしまった、だし巻き卵と実演オムレツでテガソード様オムレツ作れるのではないかを実現曖昧な記憶で作ったから、だし巻き卵の向き地味に間違えてる食べても食べてもずっと卵なの結構苦しいぞこれ正月、めっちゃ時間の流れがゆっくりだったインと食べに食べすぎたホテル飯となんだかんだ楽しかった〜次のインまでにミニパルカチューシャ直すぞー

    正月グリとのんびりホテル時間笑
  7. お互いお風呂でシャワーを浴びてお互いお昼ご飯を一緒に食べます男性「ご飯も食べたし昼寝したらまたエッチしよ」私はまたエッチやるの?と思いました まぁちょっと気持ち良かったしやっても良いかなぁとこの時は軽く考えてたのです 私「うん!いいよ!じゃあ、寝よ」1時間くらいお昼寝をしましたアラームが鳴り男性「起きたらまた裸になって仰向けになって」私「う、うん」男性「今度は生のまま入れるから」 私「え?なんで?」男性「生のままの方が気持ちいいから」私は生でやるとは思いませんでした私「いいよ、やろう」男性「その前にアソコ舐めてから入れるね」私「え、どゆこと?」男性「ま、いいから」その時私「ひゃっ」と声が出ました私のアソコが男性の舌に舐められてとても不思議な感覚がしました気持ち良すぎたのか喘ぎ声が出ました男性「よし、こんなもんか!じゃあ、入れるね」私「う、うん」少しずつ男性の陰茎が生でヌルヌル入ってきますその瞬間気持ち良すぎて喘ぎ声が、、、男性「やばい、気持ち良すぎて中出したい」私「いやいや」男性「ダメだ、気持ち良すぎて出そう」私「我慢してー」男性「中出したらすぐ抜くからそのままシャワーでアソコの中洗って来て、ちなみに石鹸使って」私「え、ええ」男性「いいから、もうヤバい、出そう」 「あっ、やば、出ちゃった」私「え、、、」ほんとに男性が生で性交して中出しをしました男性「シャワーでアソコ洗って来て」私「うん」シャワーしてる時に私「まじかよ、あいつほんとに中出しした」とボソッと呟いたのです石鹸で泡立ててアソコの中を綺麗に洗いました10分以上も全身綺麗に洗いました私「洗ってきたよ、洗ってきな」男性「おう」男性も身体を洗って出てきました男性「生でヤッてどうだった?」私「気持ち良かったけど、生でヤッたの初めてだし中出しも初めてだったから」男性「1回目にゴム付けてやったけどやっば生でやりたいから生でしたけど、これからは生でやろう」私「生でもいいけど中出しはなしだよ」男性「たまにならいいら?」私「ま、まあ」男性「入れる前にアソコ舐めたけどめちゃ綺麗だったね」私「え!見たの??」男性「だって見て舐めるんだから」私「まぁ、そうだけどさ」男性「いいやん、これから沢山エッチするんだから」私「そ、そうね」男性「これからラブホテルでしたり俺の車でしたりするんだから慣れろよ」私「分かった、頑張って慣れるね」と言った瞬間男性が私のおっぱいを触りました私「ほんとにおっぱい大好きだね」男性「俺胸がデカい彼女好きなんだよね、それにもっと大きくしたいから俺が大きくするね」私今でも大きいのにこれ以上デカくされてもと思いました私「うん、ありがとう」男性「そろそろ時間だし帰るか」私「そうだね、今日はお金半分出すよ」男性「ありがとう」今日のラブホテルはエッチしまくりの日でしたそれも過激なエッチなのです  毎回デートはエッチするのかなと思いました  次回のブログは仕事のメンバーと居酒屋を紹介します

  8. こんにちは! 今日もブログを読んでくれてありがとう 初めましての方も 私のブログを見つけてくれてありがとうございます※この記事には広告(アフィリエイトリンクを含みます) ✅購入品やオススメを紹介しています♡ ✅ Amazon派の方はこちらから商品探してみてね!   ✅リアルタイムな投稿は インスタのストーリーで♡フォローここから!! ​前回の記事『明るくポジティブに捉えて…』こんにちは! 今日もブログを読んでくれてありがとう 初めましての方も 私のブログを見つけてくれてありがとうございます※この記事に…ameblo.jp↑たくさんのいいね♡ありがとうございます 読者さんのいろんなリアクションが 書くモチベーションに繋がってます 【フォローがまだの方へ】 ぜひポチッとしていただけたら嬉しいです… [data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction:column;gap:8px;padding:12px 16px}[data-toc] h2,[data-toc] ol,[data-toc] p{margin:0}[data-toc] .toc-header{align-items:center;display:flex;font-weight:700;gap:12px}:is([data-toc] .toc-header) h2{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd);flex-shrink:0;font-size:.875em}[data-toc] .toc-empty-message{color:var(--color-text-low-emphasis,#08121a9c);font-weight:400}:is([data-toc] .toc-empty-message) p{font-size:.75em}[data-toc] ol{list-style:none;padding:0}:is([data-toc] ol) .last.collapse a{border:none}:is([data-toc] ol) a{border-bottom:1px solid var(--color-surface-tertiary,#08121a14);display:block;font-size:.75em;padding:6px 0;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] .h4,[data-toc] a{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd)}[data-toc] .h2{font-weight:700}[data-toc] .h3{font-weight:400;margin-left:8px}[data-toc] .h4{font-weight:400;margin-left:16px}[data-toc] [role=button][aria-expanded]{align-items:center;display:flex;font-size:.75em;font-weight:700;gap:4px;justify-content:center;padding:4px 0;text-align:center;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M20.97 14.55c0 .26-.1.51-.29.71a.996.996 0 0 1-1.41 0l-7.29-7.29-7.29 7.29a.996.996 0 1 1-1.41-1.41l7.29-7.29c.78-.78 2.05-.78 2.83 0l7.29 7.29c.19.19.28.44.28.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after,[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{background:var(--object-low-emphasis,#08121a9c);content:"";display:block;height:1rem;mask-size:contain;width:1rem}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M3.05 9.45c0-.26.1-.51.29-.71a.996.996 0 0 1 1.41 0l7.29 7.29 7.29-7.29a.996.996 0 1 1 1.41 1.41l-7.29 7.29c-.78.78-2.05.78-2.83 0l-7.29-7.29c-.18-.19-.28-.44-.28-.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .last:not(.collapse) a{border:none}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .collapse{display:none}[data-toc]:not(:has([role=button][aria-expanded])):not(:has(.collapse)) .last a{border:none}:is([contenteditable=true],.no-js,#no-js) [data-toc] .collapse{display:revert!important} 目次 こんにちは!​前回の記事​寒川神社へ大好きな​HACHIのナポリタン今日も明日も素敵な1日になりますよーに 目次を開く ​寒川神社へ 気になっていた、寒川神社へ行ってきましたまた後日詳しくレポ出します‼︎ 仕事始めということもあり多くの団体で賑わっていた印象です天気も良くて富士山も立派に見えました茅ヶ崎駅近くで見た富士山ちょっと雲が上にぴょこんと乗っていて天使みたいでしたーっ☝️こんな感じでビュースポットを教えてくれました(ありがたかったです♡)大好きな​HACHIのナポリタン今年の麺初め🍝本日の夕飯はナポリタン年明け前に購入したHACHIナポリタンセットにピーマン2個ベーコン4枚玉ねぎ半分でソースに絡めて簡単調理パスタを16分茹でないといけないので出来上がりが待ち遠しかったですがその分、とっても美味しくぺろっと完食ですハチのパスタ ナポリタンセット 極太麺パスタ乾麺 200g ナポリタンソース200g 詰め合わせ 2人前手作り レトルトパスタソース 食品 お取り寄せグルメ プレゼント スパゲッティ楽天市場【初売福袋A】ハンバーグ 4個 冷凍ナポリタン200g 計4食 2食×4袋セット ハンバーグふりかけ 1袋のセットせっかくグルメでも紹介 ハチの黄金比率ハンバーグ パスタ ギフト 大きめ 肉 精肉 牛肉 豚肉 贈答 高級 贅沢 HACHI楽天市場ご飯にのせる仙台味噌バターハンバーグ 日本一のナポリタン レストランHACHI ハチ 宮城・仙台楽天市場 本日も最後まで読んで頂き ありがとうございました 次回の更新も楽しみにしていて下さい またInstagramやXにも投稿をしています ぜひフォローして遊びに来てくださいっ 今日も明日も素敵な1日になりますよーに

    たくさん共感されています

    寒川神社と富士山と今日のごはん
  9. 高血圧は生活習慣病の王様です。 日本の患者数は4300万人。 2000万人以上が降圧剤を飲んでおり、70歳以上だと、2人に1人が服用しています。厚労省の調査でも、あらゆる外来患者のなかで、通院理由を高血圧とする人が9%を占めていて、ダントツの1位です。 しかし、もっとも信頼できる研究からは、血圧をしっかり下げると、患者さんは不健康になり死亡率が上昇することが示されています。 あとのほうで解説しますが、日本では、毎年、何万人もが降圧剤のせいで死亡している計算になるのです。以下では、医師たちが国民の目から隠そうとしている、3つの比較試験の結果を示します。 内容が信頼できる第ーの試験は、高血圧治療の総本山である「日本高血圧学会」が実施した比較試験で、上の血圧が150~180、下が90~100という高齢者329人を集め、2つのグループに分けました。片方は「降圧剤群」で、降圧の目標値を150/90未満としました。いわば「ゆるめ降圧」です。もうひとつのグループには、プラセボ(=ニセ薬)を投与しました。そしてクスリを2年間飲ませています。 試験の結果※高圧剤グループでは、プラセボ群にくらべ、脳梗塞の発症数が6割増し、(5対8人) ※ガンの発症数が4.5倍(2対9人)となりました。降圧剤は、その発ガン性がとりざたされており、それが現実化した可能性が高い。総死亡数は、平均追跡期間が2年と短いためか、両グループとも1人ずつでした。もし経過観察をつづければ、ガンや脳梗塞の増加が総死亡数に反映されていくことでしょう。 (続く)

  10. こんにちは。4回生のりせです!まず初めに、日頃より武庫川女子大学ラクロス部を応援して下さる全ての方々に感謝申し上げます。2025年度の活動を振り返ってみると特にこの1年間は沢山のご支援とご声援をいただきました。保護者の皆さま、OGの皆さま、コーチさん、顧問の先生方、スポンサー企業の方を始め、本当に多くの方々のお力添えがあったからこそ、私たちは一部という最高の舞台に返り咲くことが出来ました。改めて、本当にありがとうございました。つぐからブログが回ってきました✍🏻つぐのラストブログを読んだ今、書きたいこと全部書かれてしまった!という気持ちです笑入学式で仲良くなって、同じクラスになって体験会行って入部して今に至るけど、本当に今となってはラクロス部入ってよかったなって思うし、つぐがいなかったら絶対ラクロス部入っていなかったと思うので本当に感謝しています。せっかくの機会なので意外な一面を書くとするなら先輩の引退試合で誰よりも早くフライングして4回生以上に泣くし、試合前は緊張して石みたいにガッチガチやし、リュックの中にはパンが常備されてていつも何か食べてます👨‍🍳🍞(お腹が空いたらみんなつぐにパン持ってないか聞いてみてね)つぐとは洗濯物の周期が同じなのか、なんも打ち合わせしてないのに部活の服同じこと多いし、オフの日の私服でもなんか似たような色味の服装と後輩たちからプレゼントでもらったお揃いのかばん持ってなんかおそろコーデみたいな感じで授業受けてたり笑学校が忙しくて部活との両立に何度も何度も腐りそうになって、ラクロスが楽しいと思えなかったり自分たちがいる意味を見出せないって話したこともあったけど、それでも最後は一緒に頑張ろうって言ってまた前向いて駆け抜けてきたね。お互い辛い時期が長かったからこそ、つぐが試合で点決めた時は誰よりも嬉しかったし自分が決めた時にはりせー!って大声で叫んでくれたのすごく嬉しかった^_^2人してスタメンを勝ち取ると誓った日から、最後の引退試合では2人してスタメンとしてフィールドに立てたこと、とても誇らしかったよ。楽しいことも、辛いことも、苦しいことも色んな感情を共にした大切な同期です。4年間ありがとう!(もうこんな黒くなることはないだろう👧🏾)時が経つのは早いもので、引退してもう2ヶ月が経とうとしています。寝過ごさないようにスマホに大量のアラームをかけて電車に揺られて向かう練習、ちょっとスマホを見ないだけで100件たまるLINE、体をめいっぱい動かすこともなくなった日常、そして同期や後輩と毎日会わなくなったことで引退を強く実感し、寂しさを感じる日々です。この4年間本当に沢山の思い出ができました。アルバムを見返すとラクロス部との写真で溢れています。楽しいことだけではなく、辛いことも辞めたいと思った事も何度もありました。毎日が濃くて、毎日色んな感情を経験して、、、でもどこを切り取ってもかけがえのない時間を過ごした事に間違いはなくて、なにより素敵な仲間達に巡り会えた。決してあっという間ではなく本当に長く感じた4年間ですが、つらつら書き進めていこうと思います。ラストブログはこんなこと書こうかな〜と前々からメモに打ちこんでいたはずなのに締切直前になっても全然まとまらず、ギリギリまで焦って書いてます^^; 笑長くまとまりのない文章になってしまいましたが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。1回生私が入学当初に思い描いていた大学生活は、前提に部活なんて入らない。でも体を動かすことは昔から好きだから運動は続けたくて、スポーツサークルの新歓に行きまくったけど心惹かれるものはなく。そんな時にラクロス部に出逢いました。何の迷いもなくすぐ体験会に行き、新しいスポーツをする楽しさに一瞬で惹かれたのを覚えています。元々部活に入る気なんてなかったから入部締切日まで悩んだけど、これが自分のやりたいことだと入部を決めました。初めてのコートネーム「りせ」という名前をもらって始まったラクロス生活。17人もの同期。毎日が新しい発見で、刺激を受けることばかりでした。今までの人生を振り返ると運動に関してはそれなりに出来るタイプだったから、ラクロスもなんとかなるかなとどこか甘く考えていました。しかし現実は厳しく、中でもコートバランスを見てプレーすることに苦戦しました。サッカーやバスケ経験者が当たり前のように視野を取って余裕持ってプレーしている一方で、自分は自身のプレーに精一杯。新しい戦術や提案、先輩やコーチさんからフィードバックをもらってもすぐに自分の中に落とし込めず、頭では分かっていてもいざフィールドに立つとどう動けばいいのか分からなくなる。そのギャップに何度も苦しみました。時は経ち、新人戦サマー入部して初めての1回生だけの公式戦。結果から話すと、私は試合に出場することが出来ませんでした。同期が試合で点を決めたり良いプレーをする度にみんなと同じような嬉しい気持ちで喜びたいのに同じ土俵に立てていないがために素直に喜べず、喜べない自分にも嫌気が差していました。言葉では言い表せない悔しさが込み上げ、「ウィンターでは絶対にこの悔しさは繰り返さない、絶対に活躍する。」そう心に決めた矢先、11月に突然の緊急入院。夜中に今まで感じたことのない全身の痛みと腹痛で飛び起きて。救急に行き、自分の意識が戻った時には全身を管につながれていました。頭が真っ白になるってこういうことなんだって感じるくらい何も考えられなくて、どこにもぶつけられない苛立ちと絶望にもう全てを投げ出したくなりました。その時は短大に通っていて編入を考えていたから授業を休むことで成績を落としたくなくて。(当時は入院の公欠制度がなくただの欠席になる)学校に行けない焦りと不安。ウィンター前の大事な時期に入院すること。サマーの苦しい思い出。ここで、完全に心が折れてしまいました。同期に入院の報告をするのもなんだか悔しくて、謎のプライドを発揮してでも学校にすら行けないから同じクラスだったつぐにだけ連絡を入れていました。(最初文字打つ気力もなく管につながれた自撮りだけ送りつけて驚かせてごめん。爆笑)コロナ禍だったこともあり入院中は家族ですら面会が許されず、せめて電話でもしようと思ったけどスマホの画面を見ることすらしんどくてそもそも管につながれていたから、話すこともままならなかった。体が痛く寝たきりで病室でただ1人泣くことしかできなかった日々は、今思い返しても涙が出てきます。ここからなぜまたラクロスを頑張ろうと思えたのか。それは周りの人の支えがあったからです。病院の窓から見える商業施設の駐車場に車を止めて毎日のように手を振りに来て、焦らなくていい大丈夫だからって欲しい言葉をかけ続けてくれたお母さんを始め、家族落ち込んでる私に何気ない手紙や差し入れを届けてくれた地元の友達心配して連絡くれたみんな周りの人の優しさに触れ励まされる中で少しずつ気持ちは前に向くようになり、気づけば早く元気になってラクロスしたい!ウィンターぶちかましたい!と思えるようになっていました。退院後も無理したらあかんと病院の先生や家族に釘をさされるように言われていたけど、それでもラクロスがしたくて部活に行き結局しんどくなって動けず見学になる日もあってたくさんみんなには迷惑かけたけどそれでもラクロスは本当に楽しくて、自分はやっぱりここに戻ってきたかったんだと思いました。そして迎えたウィンター活躍しまくると意気込んだサマーから半年。現実は思い描いていたものとは程遠く活躍するどころか試合の9割はベンチにいた私だけど、初めて数分フィールドに立たせてもらう事が出来ました。ATで出場させていただき、攻めている中で相手のファールで得たFS。そのFSで公式戦初の点を決めることができました。振り返るとフィールドの同期が抱きついてきてくれて、応援席を見ると当時の4回生が涙しながら喜んでくれていました。もう3年以上も前のことだからきっと誰も覚えていないと思うけど、私がラクロスって楽しいと思えた瞬間です。諦めずにラクロスと向き合い続けた過程を大切にできた1年でした。(懐かしウィンター!ゴリゴリポーズ🦍)2回生生活は一気に忙しくなりました。短大から大学への編入試験、教育実習、教職を取っていたから月曜から土曜まで授業もパンパン。全休なんて存在しなくて部活を含めると週7で学校に行く日々、部内での仕事も増え、自分のプレーにも向き合う。学校も部活もやるからにはどちらも中途半端にはしたくなかったけど、両立出来るほど器用でもなく。当時3・4回生のプレーヤーが合わせて5人と少なく、必然的に自分たちの学年がメインになることは最初から分かっていました。そこに新しい1回生が加わり、自分のプレーもまだまだなのに日々成長していく後輩を見ては焦りを感じる。さらに1回生の頃から試合経験を重ねプレーに自信をつけていく同期たちの姿がまぶしくもあり、苦しくもありました。だから毎試合の前日に同期たちが「明日何点決める?」「どんなプレーする?」って話している会話すら聞きたくありませんでした。自分はまず試合に出ることが目標になっているのに、みんなは「3点!」「〇〇より点取る!」って言っている。自分はスタートで試合に出れていない現実と向き合い、「1点!」としか言えない。自分以外の同期はリーグでチームを勝たせることしか考えていないのに、自分は情けないことに「明日は試合出れるかな…」なんてことを考えるようになっている。挙句、試合前のスタメン発表の度にはどうせ自分の名前は呼ばれないと期待することをやめて、日に日にチームの中で自分の存在や役割が分からなくなり、いてもいなくても変わらないんじゃないかと思うようになりました。無事に編入が決まり、少し余裕ができた頃にはもう入れ替え戦。チームは15-8で勝利。何十年ぶり?かの1部昇格を果たし、今季の目標を達成しました。周りを見渡すと涙を流して抱き合う先輩たち、大きく成長した同期たち。チームとして目標を達成できたことは確かに嬉しかった。でもその一方で1回生の頃からの自身の成長を全く感じられなくてもどかしさや悔しさをいっぱい感じていました。そこで考えたこと。チームの中で誰にも負けない強みは何なのか。プレーには自信がなかったけれど、声だけは自信があった。声を出すなんて聞いても誰もが出来ることやんって思われるかもしれないけど、どんな状況であっても誰より元気に声を出すこと。前向きな声掛けでチームの雰囲気を作ること。それだけは下級生の頃から自信がありました。(そのおかげで気づけば「ムコラクの歩くメガホン」ってあだ名がついてた笑)苦しい状況のときほど誰かの一言で空気が変わったり、チームが前を向ける瞬間があることを2回生ながら実感しました。自分が声を出すことで誰かが思い切ってプレーできたり、ベンチとフィールドが一体になる感覚を味わうこともありました。プレーでチームを引っ張れなくても、コートに立てない時間が長くても、自分の存在がチームの力になる瞬間は確かにある。この経験からチームに必要な存在の形は一つじゃないということを学びました。点を取る人だけが、スタメンだけが、チームを強くするわけではない。それぞれが自分の強みを発揮してこそ、チームは前に進めるのだと気づきました。そしてこの時期、私のラクロス生活の中でも大きな出逢いがありました。学連の新人委員会。自チームとはまた違う場所で同じ立場や悩みを抱えた他大の仲間と出会い、毎月のmtgや運営を通して刺激を受ける日々で委員会が本当に楽しみになっていました。(チームのみんなからも学連の時のりせ楽しそうって口を揃えて言われるくらい)引退した今でもプライベートで遊びに行くくらい仲良しです(^^)ラクロスを頑張れた理由のひとつに、新人の存在があった。本当にありがとう!(新人委員 班長時代🎶)3回生一部の舞台、育成リーダー、すべてが初めての1年間。1部の舞台について。リーグ初戦、私は初めてのスタメンを掴み取りました。やっとスタートラインに立てたと思えて嬉しかったです。そして2回生の頃まで憧れていた一部の大学のキーマンと呼ばれる選手たちとのマッチアップ。自分たちがどこまで一部相手に通用するのか、ただ楽しみでワクワクしていました。しかし結果は0勝7敗。昨年一緒に昇格した近大にも敗れ、入れ替え戦では2部1位の神大にも負けました。今まで出来たことが相手に通用しなくて、リーグの途中からはスタメンも外れどんどん自信をなくし、最終戦の入れ替え戦はフィールドに立つことすらできませんでした。そして2部降格。チームが重く静まり返った空気の中で私はただ悔し涙を流すみんなのことを見ることしか出来ず、3年間で一番チームの一員として戦っている実感を持てなかった日。悔しさも悲しさも上手く感情に出来ないまま、ただ時間だけが過ぎていったことを今でも覚えています。3回生になっても毎年同じようなリーグの終わり方。横を見れば下級生ばかりで、試合に応援に来てくれた家族や友達にも合わせる顔がなくとにかく申し訳ない気持ちで胸がいっぱいになりました。それでもこの日は、来季絶対に自分がこの舞台に立って1部奪還すると決めた日でもあります。次に育成について。この年、幹部として育成リーダーを任せてもらいました。それは自分が想像していた以上に険しい道のりで。新歓。どうしたら一人でも多くのターゲットとなる新入生が入ってくれるのか、チーム内での新歓に対する熱量の差に悩みうまく周りを巻き込めず、何度も頭を抱えました。育成。伝えたいことを相手が理解できる形で言語化することの難しさ、自分自身のプレーと両立しながら1回生一人ひとりとどう向き合うのか、新人班としてどんなチームを目指していきたいのか。考えることは尽きませんでした。少し目を離しただけで溜まっていく大量のLINE。右も左も分からないまま手探りで進める毎日。何から手をつければいいのか分からず、心も頭も完全に限界を迎えていました。もう辞めたいと思う日も何度もありました。次の日の部活を休む理由をひたすら探して、今から熱出たりしないかなと考えたこともあります。それでも結局熱が出るはずもなく、だからといって部活をサボる勇気もなく重たい足を動かしてまたグラウンドに向かう、そんな日々でした。そんな中で私が腐らず諦めずいられたのは、当時の新人コーチすいさんとみちさんの存在があったからです。育成に対する考え方、言葉の選び方、1回生への向き合い方。私が立ち止まった時にはいつも寄り添い支えて下さった存在です。翌日も朝早くから仕事があるにも関わらず深夜3時まで電話に付き合ってくださったり、毎日のようにLINEでやり取りを重ねてくださいました。お二人がいなかったら、この1年を育成リーダーとしてここまで本気で走り切ることはできなかったと思います。本当にありがとうございました。育成リーダーとして私が密かに掲げていた目標があります。例年、武庫女は1回生の退部率が高くそれが当たり前になっている。だからこそ技術力を高めることは勿論だけど、誰一人取り残さず、シーズンを駆け抜けること。それを一番大切にしていました。もちろんそれは簡単なことではなかったし、時には何が正しいのかもわからず自信を無くしたこともあったけど、誰一人欠けることなく全員でシーズンを終えることができました。このことは今振り返っても誇りに思っています。順番がいったりきたりしていますが育成を共に作り上げてくれた同期のきりとゆのには、言葉では足りないほど感謝しています。一緒に悩んで、愚痴を吐いて、逃げ出したくなる日もあったけれど、いつも隣に心強い2人がいてくれたから踏ん張ってまた前を向くことが出来ていました。きりゆのの存在がりせの心の拠り所になってたよ、ありがとう!新人獲得からサマー、リーグ期間、そしてウィンターまで。自分の悩みよりも1回生を考えてる時間の方が圧倒的に長くて、練習メニューや課題、連絡や調整に追われる毎日。自分なんかリーダーに向いてないと弱音を吐いたこともあったけど、沢山の経験をさせてもらって今ではリーダーに選んでいただいてありがたいなと思っています。普通の大学生ならスマホのスクリーンタイムはインスタやTikTokとか娯楽で埋まっているんだろうけど、当時の私のスクリーンタイムはメモ、LINE、Facebook(1回生のビデオ共有用)が大半を占めていました。可愛くなさすぎる。笑育成の集大成だったウィンターできる限りの準備をしてきたからこそ、この子たちの目標を叶えてあげたい。叶えられると本気で信じていました。しかし思うような結果は得られなかった。最後に円になって挨拶をした瞬間、この1年が一気に蘇ってきて、気づけば涙が溢れていました。4年間で涙を流したのは、この日が最初で最後です。同期の前でも一滴も涙を見せてこなかった私なのでこの時は同期にとても驚かれて、そして私が泣いたのを見て同期も泣き出すというなんともカオスな空間になっていたのも今では良い思い出です。笑それくらい、全てを育成に捧げていた1年でした。楽しいことよりしんどいことの方が多かった。でもこの1年があったからこそ、ラクロスに対する向き合い方も人との関わり方も大きく変わったと思います。育成を通して学んだことは全部、これから先の人生で私を支えてくれる大切な財産になりました。(2024年1番一緒にいた2人👭育成ズ楽しかったね!)4回生ついに迎えた『ラストイヤー』4回生全員が口を揃えて掲げた一部奪還。この目標を叶える一心で新チームは始まりました。1回生が加わり総勢45人と4年間で最も人数の多いチームで迎えたラストシーズン。交流戦での関学戦を除いて練習試合は負けなしと正直上手くいきすぎて怖いくらいでした。個人としてはラストイヤーに懸ける想いは強く過去3年間と同じ思いは絶対にしない、もう悔しいで終わるシーズンにはしない。その為に今まで本気で向き合ってこなかった自分のプレーとこの1年はとことん向き合うことを決めました。すると少しずつ自分がやりたいプレーをコートの中で体現できるようになり、自信につながっていきました。試合でも使っていただける機会が増え、スタメンとして出させていただく試合もありました。そして下級生の頃には考えられない、試合で複数得点を挙げられるようにもなりました。そして迎えたリーグ戦。回生関係なく活躍し圧勝する楽しさを知った、同女戦。まさにリーグの山場で1点差で勝つ喜びを噛み締めた、京産戦。個人的に苦手意識のあった左手シュートが決まるようになった、京工繊戦。みんなで練習してきた戦術が通用するようになった、公大戦。1Qの出だしが課題だった武庫女がスタートから大量得点できた、京女戦。1回生のウィンターぶりにフィールド全員4回生で立ちリーグ初の20点台を達成できた、龍大戦。どの試合にもそれぞれのハイライトがあり、全部に忘れられない思い出が詰まっています。コートの情景、ベンチやスタンドから聞こえてくる声、後輩の全力応援まで今でも鮮明に思い出されます。私が試合の中で好きな瞬間はシュートを決めた後にみんなで叫ぶ「we rise!!(ウィーライズ)」の瞬間です。特に龍大戦で同期だけでやるwe riseはたまらなく楽しかった。(この日だけカメラマンさんがいなくて、その瞬間が写真として残っていないのが、悔しいけれど!笑)(we rise!)リーグ戦を全勝で終え、ついに迎えた入れ替え戦。2025年11月3日 @鶴見緑地スタジアム相手は1年前に敗れた神戸大学。不安は全くなくてやっとこの日が来たかくらいの気持ちで、今季積み上げてきた勝利と暁昇チームなら負けないという自信に満ち溢れていました。今まで見てきた中で一番多い応援席。ムコラクを支えて下さるすべての方の姿を見て背中を強く押されると共に、今日絶対に勝利という形でここにいる全ての人に恩返しがしたい思いながらフィールドに立っていました。1Qきこの先制点から試合は動き、続いて自分も得点。1~3回生を振り返れば決して順風満帆なラクロス生活ではなくて、1年前の入れ替え戦で1秒もフィールドに立てなかった自分が点を決めれるようになった。逃げずに向き合ってきた時間は全部無駄じゃなかったと報われた瞬間でした。少し話が逸れてしまいましたが、2Qも流れは続き3点リードで迎えた3Q。連続5失点。完全に流れは神大で、気づけば得点板はビハインド。4Qゆのの根性が見えたFSで同点。(ここぞという時に決めきる勝負強さ。ほんまに頼もしい)その後も相手が優勢な中、DF陣が粘りをみせて延長戦へ。サドンビクトリードローもポゼッションも相手が優勢。点が決まったら試合終了という状況で迎えた、相手のFS。そんな中で飛び出した、我らが守護神うみの神セーブ。(あの状況で止めるのすごすぎ。超かっこよかったよ^ ^)相手のパスミスで武庫女ボール。目のあったきこにボールを託し、そこで決勝点が決まって。鳥肌が止まらず体が震えて心の底から喜びが溢れました。目の前には同じ目標に向かって駆け抜けてきた仲間たちの最高の笑顔、スタンドから鳴り止まない拍手と大歓声。フィールドから見たあの景色は一生忘れません。最高でした。ずっと見たかった景色。「今まで4年間、頑張ってきてよかった」心からそう思えた瞬間でした。(シュート後みんなが抱きつきにきてくれて嬉しそうなりせ^ ^)(一部昇格が決まって喜びが溢れた瞬間)(忘れられない試合)入れ替え戦を含め、武庫女がリーグを通して決めた得点は103点。私の大好きなwe riseが103回も出来ました。そしてラストシーズンまで引っ張ってしまったけれど確かに成長した姿をみせれたこと、大好きな人たちに見守られながらラクロスが出来たこと本当に幸せでした。今年のリーグ戦に向けた意気込みブログで書いたこと。・支えてくださった全ての方々を自分のプレーと結果で、笑顔にさせること。・リーグでいっぱい点を決めて仲間と心の底から喜ぶこと。・一部昇格の景色を暁昇チームで見ること。全部、達成することができました。もちろん全く後悔がないわけじゃないけど、でも本当に、本当にやりきりました。ムコラクで過ごした4年間は私の人生の中で間違いなく一番濃く、一番誇れる時間でした。長く長く思い出を振り返ってしまいましたが、ここからはこの場を借りて感謝の気持ちを伝えたいと思います。家族。4年間支え続けてくれてありがとう。家にいる時は疲れて爆睡しているか、機嫌が悪い時がほとんどでごめんなさい。最後のリーグ戦では自分が点を決めて家族の喜ぶ顔が見たくて、それが練習を頑張る原動力になっていました。武庫女カラーの赤い応援Tシャツを着て、リーグ最後の方にはチアも応援歌も覚えて毎試合全力で応援してくれてありがとう。朝早いときも帰宅が遅いときも美味しいご飯を作ってくれたお母さん。遠い試合会場にいつも連れていってくれて最後は自分以上にラクロスにどハマりしてくれたお父さん。本当にありがとう!友達。どれだけ話を聞いてもらって、支えてもらって、前を向かせてもらったか。みんなから貰う言葉に何度も背中を押されてました。自分には素敵な友達がいて幸せです。これからもよろしく!リハビリの先生。いつも体のどこかに爆弾を抱えていって、リハビリサボったりもするしたくさん困らせてしまったと思います。笑それでもずっとサポートしていただき本当にありがとうございました。話もたくさん聞いてくださって、なんか思い出いっぱいあります。引退試合にもまさか応援来てもらえるなんて思ってもなくてめっちゃ嬉しかったです。本当にお世話になりました!コーチさん。コーチさんの支えがあってこそのラクロス生活でした。一緒に一部昇格の景色を見られたこと、一生の思い出です。ありがとうございました!先輩方、OGさん。下級生の頃にラクロスしている姿をあまり見せられなかったからこそ、リーグ戦や引退試合で「りせ本当に上手になったね」と沢山声をかけて下さって正直ニヤニヤが止まらなかったです。スタンド最前列からの大声援本当に嬉しかったです。たくさんのサポートありがとうございました。来年から一緒に応援出来るのが楽しみです!そして後輩たち。・3回生人数は4人と少ないけど一人ひとりの存在感がある3回生。ワーワーする4回生とは対照的に冷静に考えて動けるみんなにいっぱい支えてもらいました。苦しいことや壁が次々にも迫ってくると思うけどみんななら大丈夫。3回生らしい26チームを作って、4人がラストイヤー後悔なくやりきれることを願ってます!(3回生ズとのお気に写真載せちゃう^ ^)・2回生自分が中心となって見させてもらった2回生。メインで関わった学年やからこそ、君たちには特に思い入れが強いです。生意気やけどやっぱり可愛いです。今季もそれぞれの立場でみんなが悩みながら頑張っている姿を何度も見てきました。ちゃんと成長してるの見てます。悩んだ時はいつでも連絡してくれたらみんなのいい所や強みいっぱい伝えてモチベ爆上げします笑 頑張れよう〜最後にききとはれ。育成の不安を今年はたくさん打ち明けてくれたね。何回話したかな笑2人を育成に選んで良かったってこの1年で何回も思わせてくれました。2人らしく周りの仲間を頼って最高な育成ズ作ってね。無理しすぎないこと!(愛くるしい2回生🍀)・1回生なにより元気すぎな学年で、自主練動画をすんごい凝った編集で送ってくる1回生。今日はどんな編集なんやろって密かに楽しみやったし片っ端から全部見てました笑直接的に関わる機会が多かったわけではないけど、スプシに振り返り書いたら積極的に質問してくれたり練習ビデオ見ては成長を毎日感じていました。残りのラクロス生活でまだまだ化けるんやろうなぁ、、来季フィールドで大暴れする姿を楽しみにしてるよ。(伸び代いっぱい卵ちゃんたち🥚)・最後に同期この4年間同期がみんなだったから、最後までやりきれました。長くは語りません。みんなの事が大好きです。かけがえのない4年間をありがとう!改めて、4年間私に関わってくださった全ての方々本当にありがとうございました。#31 岩田麻未(りせ)次にブログを書いてくれるのは、きこです🍯🟡(引退試合の日のきこりせ🍀)広島から飛び出してきた、じゃけじゃけgirl👧🏾周りに関西人しかいない環境に4年間いても全く関西弁に染まることなく、ずっと広島節を貫いてました。毎日一緒に帰って、同じポジションで、同期からはチビーズと呼ばれて、プライベートでもめっちゃ遊んで、4年間のラクロス生活はきこ無しじゃ語れません。そしてきこは同期の中で一番の泣き虫です。4年間誰よりも泣く姿を見てきた気がします笑気持ちが本当に分かりやすい子で、誰よりもとにかくまっすぐでピュアで可愛い。最後の方は一緒にいすぎてきこが今何考えてるっていうのも分かるようになった気がしています。プレーの事で言うと、きこはチャンスを掴んでそのチャンスをものにする強さがあります。きこが試合に出たら1点入る、何かが起こるって思わせてくれるすごい存在です。実際に入れ替え戦もそうで1部昇格への決定打を決めた瞬間は、さすがに全身が震えました。さすがだ!!きこ!きこと一緒にフィールドに立つととにかく安心感があったし、なんか相手のやりたい事が分かる阿吽の呼吸がありました^^自分の得点も、人の得点も、全力で喜んでくれてシュート後にかけよって抱き合う瞬間、大好きだったよ。どんな時もすぐ隣を見れば頑張ってるきこがいたから、りせも頑張れました。4年間本当にありがとう!これからもまだまだよろしくだ!!きこの熱いブログが楽しみです^ ^それでは、きこお願いします!

    ラストブログ〜りせ〜
  11. こんにちは、14期のひびきです。日付がおかしいですが気にしないでください。前回なほが「年末の日誌は私で最後な気がする」と言っていたのですが、実は私ともう1人まだ滞納者がいたっていう。ごめんねにしぴ🥺。まあでも年内には出せたので褒めてほしいです。一応言い訳すると、私12月めちゃめちゃ体調崩してたんですよ。まず月初めに焼き鳥屋の生焼けのつくねで胃腸炎になって数日間寝込みました。治って1週間くらいしたら、今度はインフルエンザにかかってまた1、2週間寝込みました。12月のほとんどをベッドで過ごした気がします。だから書くの遅れたのはそのせいです。仕方ないね。年末ライブまでには回復したのでよかったです。活動日が昔すぎて内容覚えてないので、年末ライブの感想を活動報告とします。年末ライブ、めっちゃ良かったですね。FIRST NOTEのとこが1番うおーってなりました。MVP投票でも1位でしたね。おめでとうございます。あとばらの花のとこも好きでした。ライブがあるとやっぱり楽器モチベが一気に上がります。特に今回私はking gnuの方のベースの完成が間に合わず実はすごい悔しがっていたのですが、それもあって今めっちゃベース熱高いです。いっぱい練習します。なほも言ってましたがライブのお誘いとアドバイスいっぱいください。なほのお題は「2026年にやりたいこと」でしたがこれたぶん新年用のお題だと思うので、1個前の「2025年の思い出」について書こうと思います。1番はやはりCLINOMANIA CLUBですね。音楽知識もベースも全然な中、先輩だらけのバンドに誘っていただいて初めはめちゃめちゃ緊張していましたが、楽しい雰囲気のスタ練で次第にほぐれていき、本番はとてもリラックスした状態で迎えられました。ベースの演奏や曲への向き合い方について一歩成長できたと感じられる、良い経験でした。大ライブ大好きになりました。バンド合宿とか闇鍋とかしたのもめっちゃ楽しかったです。また遊びましょう。万博ライブも結構大きな思い出です。観客のちびっこが演奏に合わせてノリノリで踊ってくれていたのがとても嬉しかったです。大ライブもそうですがサークル外の人が見に来てくれるライブっていいですよね。普段のライブは私結構緊張しいなんですが、対外ライブの時はテンション上がりすぎて緊張が消えるので楽しいです。他大学の人とおしゃべりできるのもいいところです。また渉外ライブ出たいです。あと10月くらいから念願の下宿を始めたのもおっきい出来事ですね。終電を無視して打ち上げとか突発系の遊びとかに参加できるのが嬉しいです。暇なら基本参加するのでみんなどんどん誘ってください。始める前は家事できるか不安だったんですが、意外となんとかなるもんですね。料理だけはできないですが。毎回どのレシピで作っても3食分できてしまうのが最近の悩みです。あと冷凍の刻みねぎが全然無くならない。欲しい人あげます。まだまだいっぱい喋りたい思い出はありますがどんどん文章がとっ散らかっていってるのでこの辺にしときます。次のお題は「2026年にやりたいこと」です。きっと次の日誌は年明けだと思うので。もしもう1人の滞納してるお兄さんが年内に日誌を書かはる場合は、お題はもう一回「2025年の思い出」でお願いします。私は来年はしまなみ海道サイクリングをやりたいです。のんびり景色見ながら走って美味しいもの食べたい。一緒にやってくれる人募集中です。新しいベースも買いたいです。5弦。ベーシストの人おすすめ教えてください。あとちょっと前にといしからエレキギターを貰ったんですが最近触れてないので、来年はギターの練習もしたいですね。やりたいことがいっぱい。2026年も自制心ゆるめに楽しんでいきたいと思います。今年も皆さんお世話になりありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。ライブ、遊び、いっぱい誘ってください。良いお年を。

  12. ラストブログこんにちは!ゆあから紹介して貰いました、つぐです🌱まずはじめに、今年度も武庫川女子大学ラクロス部に多大なるご支援とご声援をいただき、心より感謝申し上げます。今季のリーグ戦では、OGの皆様、保護者の皆様、顧問の先生方をはじめ、たくさんの方々に会場まで足を運んでいただき、また遠くからも応援メッセージをいただきました。特に入れ替え戦で応援席が真っ赤に染まっている光景を見たとき、こんなにも多くの方々に応援していただける環境のもとでラクロスができていることを、改めて幸せに感じました。一部奪還ができたのは最後まで私たち選手を支えてくださった皆様の存在があったからこそだと思います。来季から再び一部の舞台でチャレンジャーとして戦う26チームへも、変わらぬご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。それではブログを回してくれたゆあのことを書きたいと思います!OFF明けMTG時に聞かされた、ゆあの休部。学生の今だからこそ挑戦できる留学を応援したい気持ちと、新チームが始まろうとしているこタイミングで決定事項として報告されたことへのもやもやが入り混じり、最初は素直に応援することができませんでした。何度も同期で泣きながら話し合い、「留学は全力で応援する。でも、12人全員で引退したいから絶対に部活に戻ってきてほしい」という答えに辿り着きました。それがエゴだと分かっていても、ゆあは私たちチームにとって、同期にとって、そして私個人にとって必要不可欠な存在でした。帰国してからも色々考えたことはあったと思うけど、戻ってきてくれて本当に嬉しかった。ありがとう。欲を言えばラストイヤー、一緒にプレーしたかった。4年間同じポジションで何もかも私より長けてるゆあは尊敬する存在でもあり、同時に「私はああはなれない」「一緒にプレーするのが怖い」と感じる存在でもありました。去年は私の実力不足でほとんど一緒にプレーすることが出来ず、来年こそはって思いながら実はずっと練習していました。だからそれが叶わなくて悔しかった。でもフィールドには一緒に立てなくても、ずっとベンチで支えてくれてたこと。練習でも自分がしたプレーに意見求めるとキレキレの意見くれたりもっといける!!と喝入れられたり、たまーーーに褒めてくれたり。一緒に戦えてるなと最後の数ヶ月は思えました。あとゆあに褒められるのは誰に褒めてもらうよりも嬉しいなってずっと言ってたけど再確認した🙂ゆあがいる12人同期全員で一部奪還できて本当に良かった。(ゆあが部活に戻ってきてくれて嬉しいが溢れてる同期写真)部活以外で言うと、ゆあのえと同じ企業を受けて3人して衝撃受けたのもいい思い出です笑みんなちゃんと就職先見つかって良かった笑おかげ横丁に行ったり、カフェで就活の話したり同期旅行行ったりちょくちょく遊ぶ機会があったけど、その度にゆあってこんな可愛い所があるんだと驚かされます。とりあえず歌を歌わせるとめちゃくちゃ可愛いです🎤LINEしたけどリアクションで終わらされたから短文かなって思ってたけど、あんな風に思ってくれてたんやって嬉しくなりました。卒業しても年に1回くらいは会いたいです。それでは本題に入らせていただきます。4年間を振り返ると本当に色んなことがあり過ぎて何をどう書こうとすごく迷いました。見返すと本当に長く拙い文章ですが、最後まで読んでくださると嬉しいです。短大の入学式で出席番号が近く、高校でソフトボールをしていたという共通点があったりせとラクロス部に体験に行ったのがラクロスとの出会いです。私は部活に入るか入らないかの2択で迷って、先輩方の熱意と迷ってるくらいなら入ろうってノリで入部を決めました。正直すぐにノリで入部決めたことを後悔しました笑朝は早いし夜は遅い。外部練や試合になるとリュックがパンパンになる荷物に加えてタンクやゴール。きりも書いていたように何度も部活をバックれようと同期全員で言いながら、翌日も全員が開門に間に合うように来ていたのが私たちの可愛いところです。しかも4年間開門で部活に来ることになるとは1回生の頃は思ってもなかったでしょう。プレーに関しては右も左も分からないなか、すいさんとあずさんに1からラクロスを教わりました。ラクロスはソフトボールと全然違うけどどこか似ていて、でも、ただすべてが初めてで全然プレーに自信がないまま超戦の先輩方の背中を見て1回生時代を過ごしました。2回生になると上回生に混じってリーグ戦に出させていただき、試合にもよく使っていただきました。ただ私たちの代はパスが下手くそで新人戦でもボールを持ったら走れ、パスはするな。と言われるほど。ふとビデオを見返すとびっくりするほど下手ですが、それでも大好きで尊敬している躍導の先輩方と短大で先に引退するきいと一部昇格できたことが本当に嬉しい経験でした。同時に来季以降さらにチームの主軸として戦うことへの不安でいっぱいでした。3回生。現役全員が一部という舞台を初めて経験しました。リーグ直前にチーム体制が変わり、チームは不安定なままリーグを迎えました。一部の舞台で戦うにはOFもDFも手札を増やさなければならない中、幹部の人たちもすごく試行錯誤しながら戦術を練ってくれていました。全員で繋いで点を取る戦術プレーは、言葉にするのが難しく、私にとっても簡単なものではありませんでした。理想はあるけど型に当てはめすぎても成立しない。全員で少しずつ形を作っていくラクロスに、なかなか対応できませんでした。2回生までとはチームとしても個人としても攻め方が全く違い、去年までどれだけ自由に、周りに支えられてプレーしていたのかを何度も痛感しました。やろうとしてもできないもどかしさと、焦るほど増えていくミスに苦しみました。どんどん試合に使ってもらえなくなって、練習でさえもメインに入れず、戦術もすぐに教えてもらえない。この1年のラクロスは全く楽しくありませんでした。何度も逃げ出したくなりましたが、そう考える自分も嫌だったし、同じポジションの同期に負けたくない、ここで腐りたくない、自分もフィールドに立ちたいという気持ちだけで練習に向き合っていました。一緒に逆メインで入る後輩たちに声をかけることを意識し、また自分に喝を入れながら必死でした。試合直前、同期から貰ったメッセージカードの「すぐ出れるようにベンチで準備しといてな」の言葉に最初から私はベンチって思われてるんだと強く悔しさを感じました。それでも結果は伴わず、試合でもチームとして痛いミスを繰り返していまい、心は折れかけていました。途中出場なのは「つぐなら流れを変えてくれると思ってるから」とコーチさんに言っていただきましたが、当時は素直に受け取れなかったし、結果を残さないととプレッシャーになっていました。リーグ期間、幹部陣やコーチさんと目を合わすことも怖かったです。このしんどい期間を抜けることができたのは、新人コーチのすいさんのおかげだと思っています。正直、ラストブログにここまで書くつもりはなかったし、「ちゃんと感謝綴ってや😏」と言われていたので書きたくなかったのですが、、笑もしあの時すいさんがいなかったら、私は完全にラクロスから離れていたと思います。部活に来てくださる度に「最近どうなん?」と気にかけてくださったり、悩んでる私を見かねてわざわざ時間を作って話を聞いてくださったこともありました。当時の私は、すいさんに話しかけられるたびに泣いてしまって、多分引かれてたと思うんですけど、一度すいさんも一緒になって泣くという訳の分からない時間があったのも、今ではいい思い出です。チームとしてはリーグ戦全敗、そして2部降格。みんなが泣いている中で、リーグ期間ずっとアウェイを感じていた私は、同じようにその結果を悔しいと思えませんでした。ただ、試合終了のホイッスルが鳴った瞬間、来季は自分も試合に出た上で一部奪還すると、心に決めました。最高学年となり同期全員で話し合って、初めて一致した意見は「一部奪還」。新チームが始まる前も終わる直前まで問題は尽きず、どうにかしたいのに大して何も出来ない自分が嫌になったり、優しすぎる故に自分の練習そっちのけで周りの問題を抱え込む部員に苛立ちもしました。一部奪還のために100%プレーのことを考えられない時間が正直すごくしんどかったです。きっと今季通して全員同じように苦しかったと思います。個人としては去年と同じ思いは絶対にしたくありませんでした。リーグが終わってすぐヘッドコーチのゆりさんのもとへ行き、リーグ期を通して思っていたことすべて伝え、今の自分に足りない部分を教えていただきました。それからは、練習や試合に来てくださるコーチさん方に毎回フィードバックを貰いに行き、戦術幹部にも意見を伝えたりとことん質問しました。避けてきたことから逃げずに、自分から動くことを意識しました。徐々に試合でも使っていただけるようになり、スタメンとして出させていただく試合もありました。「つぐがスタメンで試合出てるのを見れるの楽しみにしてる」というすいさんとの約束を果たせて本当に嬉しかったです。3回生の頃は、限られた出場時間の中で爪痕を残そうとして空回りしていました。でも、シュートを決めることだけがラクロスでも、MFの仕事でもないということ。シューターまでに繋ぐパスやDF、グラボゲットなど、一つひとつのプレーの積み重ねが大切だと、4回生になってやっと本当に理解することができました。もちろん毎試合得点を決めるつもりでフィールドに立っていましたが、目標を達成できなかった試合も多くありました。それでも最後まで悩みながら、色んなことがあり過ぎた中で、一部奪還に向けてチームで積み上げてきたことが、結果として実ったことが本当に嬉しいです。最後の最後まで、「決めれるやろ」という場面で決めきれないのがつぐらしいと、しゅんさんやえるさんに言われ続けた頼りないプレーヤーでしたが、暁昇チームの一員として今季を戦えたことは、私の誇りです。あと少しだけお付き合いください。後輩たちへ3回生4人という少ない人数やけど、1人1人が持ってる力は本当に大きくて、すごく頼りになる存在でした。体で落とし込む私とは違って、頭がキレるプレーで、この1年を通してさらにレベルアップしたのを感じています。来季は、自分のことだけじゃなく、チームのいろんな問題にも向き合うことになると思います。4人全員色は違うけど、力を合わせればきっと大丈夫。時には元気すぎる後輩や、私たちOGを頼って休憩してください。一部で活躍するみんなの姿を見られるのを楽しみにしています。2回生普段はめちゃくちゃ元気やのに、プレーになるとみんな負けず嫌いで、それぞれ悩んでいる姿を今季はよく見ました。来季以降、主軸としてチームを引っ張っていく中で、もっと悩むこともあると思うけど、追求心のあるみんななら大丈夫。3回生が困ってるときは、みんなが助けてあげてね。1回生2回生の元気さをさらに超えて、いじられまくってた記憶しかないです。オフの日でもクロスを持って自主練している姿を見て、これは自分にはできひんなって、正直尊敬してました。向上心の塊でしかないみんなは、きっとすぐに上回生を追い越す存在になると思います。はんさんトレでしっかり体力をつけて、持ち前の明るさで3回生率いる26チームを支えてあげてね。同期へ短大で先に引退したきいも含めて、みんなが同期で本当に良かったです。同期がこんなに多いのは初めてで、戸惑うこともあったし、人数が多いからこその難しさを感じたこともたくさんありました。それでも、みんなとやから4回生までラクロスを続けられたし、もう一度一部の舞台に行きたいと思えました。誰かがシュートを決めたり、ナイスDFやセーブをしたら、自分のことのように嬉しかった。みんなとやから、いろんなことを乗り越えられたと思っています。卒業しても定期的に会おうね。SAD SONGのMV(同期ver.)見返して、また泣こう。笑最後に家族へ家で弱音を吐いたとき、お母さんからは共感よりも「自分で大学でも頑張るって決めたんやから頑張り」と言われることの方が多かったけど、今思えば、共感されていたらもっと引きずってたと思います。私の扱い、さすがやなって感じでした。朝早くから捕食を用意してくれて、夜遅く帰った日には温かいご飯を準備してくれて、本当にありがとう。お父さんも、朝早くに叩き起こして車で送ってくれたり、つま恋当日に忘れたユニフォームを大阪駅まで届けてくれたりと、たくさん支えてくれました。たくさん迷惑をかけたけど、本当にありがとう。ラクロス部で過ごした4年間はしんどいことの方が多かったですが、それ以上に自分の弱さと向き合い、人として少し強くなれた時間でした。私と関わってくれた全ての方に感謝します。本当にありがとうございました。やっと長いブログも終わりです。ここまでお付き合いありがとうございました。(満面の笑みのりせとつぐ)次にブログを書いてくれるのはりせです☀️私のラクロス生活は、りせ無しでは語れません。学校でもクラスが同じで、気づけばずっと一緒にいて、嬉しいことも悔しいことも、全部の感情を共有してきました。正直、何から書けばいいのか分かりません。笑でも最後なので、厳選して書きます。2人して短大から4大への編入を最初から決めていたから、入部を迷いながら「しんどかったらすぐ辞めよう」って言って入ったよね。そこから色々ありすぎたけど、なんとか引退まで来れました。ここまでほんまに長かった。4大への編入試験を控えてるのに部活も忙しくてまずそこで悩んだよね笑なのりせつぐは短大組で他の同期よりも授業も多くて、なんなら編入してからも土曜日まで授業でいつまでこんな生活なんやろって話してたのを覚えてます。3回生までほば週7鳴尾通い続けたの偉すぎる。りせは自分のこともあるなかで、新人班で1回生のためにああでもないこうでもないって試行錯誤しながら夜遅くまで作業してるのを横で見ていて、ありきたりな言葉やけど尊敬でしかなかった。ここまで他人の為に考えて行動するのってなかなか大変やししんどいと思う。新歓期はもちろん、ウィンターが終わる最後までずっと気を張って頑張ってたからこそのウィンターの涙やったんじゃないかな。(りせが泣くのはレアすぎるのでここでバラしちゃうごめんね😀)りせのおかげで1回生はどんどん上手くなってたし、楽しくラクロス出来てたと思う。本当にお疲れ様!!!私がプレーに対して悩んでいるとき、りせも同じように悩んでて何回も話したよね。躍導チームの先輩方ときいの引退時期と自分たちの編入時期が同じだったから何回も同じタイミングで早期引退すればよかったってぼやいてたし、2人で話してもどうにもならなくて、すいさんに何時間も話を聞いてもらったこともありました。そして2人揃ってスタメン勝ちとるって宣言しましました。でも、りせは私より全然強くて、芯があって。ネガティブになっていたはずやのに、最終的にはりせの前向きな言葉に何度も引っ張りあげてもらいました。リーグ終盤でもメキメキと成長していくりせを見るのが嬉しかったし、ポジションは違っても自分も負けてられない!と刺激をもらってました。4年間ずっと弱音聞かせてごめん。でもりせがいてくれたからここまで頑張ってこれた。2人でスタメン勝ち取ったときは満面の笑みで顔見合わせたよね。揃ってフィールドに立ってる姿をすいさんに見てもらえて本当に良かった!!最後まで腐らずやってきたことが報われた瞬間でした。一緒に笑顔で終われて良かった。お互いほんまによく頑張りました。そして4年間本当にありがとう。2年前にお金はないけど旅行に行きたいって言ってたの覚えてる?相変わらずお金はないけど流石に4年間頑張ったからどこか労い旅行にでも行こう✈️それではりせお願いします🙌🏻🙌🏻

    ラストブログ〜つぐ〜
  13. いよいよ破産手続き本格的にスタート❗️
  14. 平素より獨協大学女子ラクロス部を応援してくださっている関係者の皆様に、この場をお借りして、心より感謝申し上げます。技術幹部としてDFリーダーを務め、獨協を導いてくれたあすから回ってきました平部員のらんです。あすは匂いに敏感で、よく鼻に色々なものを近づけては「くさっ!」って言っていました。と、えるちんまるくんが言っていました。毎回アイガの紐を洗濯し、誰よりも色褪せていたのが印象的です。そんなあすとは一月末から免許合宿です。持ち物は念入りに洗濯してから行こうと思います。他大のブログを読むのが好きで、よく同期と感想を話したりしていましたが、書く側に回ってしまいました。文章推敲もする吐血ゼミに所属しながらC評価ばかりの私なので、拙い文章だとは思いますが気が向いたら最後までお付き合いいただけると幸いです。毎度お馴染み死ぬほど長文です。①4年間の振り返り私の4年間なんて誰が興味あるんだとも思いますが、他大のブログを読んでいて結構楽しかった部分なので、一応濃いめに残しておこうと思います。成人式後の同窓会では、「こんなことあったよねー!」「…?」が常ほど記憶力が皆無なので、辛うじて残っている数少ないピースを繋げてみました。1年生上を抜かしてやる。そればっかり考えていた一年でした。1年生のときは上級生と一緒に練習することなど叶わず、いつも反対側のコートで地味練でした。上級生がクリライ練をやるとなれば私たちは芝のないタータンまで追いやられ、夏合宿では崖に向かってシュー練をしました。うぃんやめめが上級練に引き抜かれて行く中、崖に生えていた15cmくらいの草を見ながら、早くみんな抜かして上級練行きてーって思っていました。2年生上を抜かしてやる。まだ思っていました。なこさんときらさんがいる中で、スタメンに入れるのは3人だけ。ののは超絶上手いし大体点決めるから多分コーチはスタメンに入れる。なこさんも指示出しとか主将としての気持ちの入り具合が半端なかったから多分スタメン。きらさんもゴリゴリワンが形になってきていたし、確実に点を決めるから入る。私いないじゃん!と思って2年生はとにかくスタメンに入ることにこだわっていました。この頃くらいから自主練を始めました。昇格戦でなこさんからのパスを受け決勝点を決めれたのは、壁打ちの成果だったと思います。3年生一番記憶がありません。覚えているのは、ゆゆさんやののみたいなかっこいいプレー写真が欲しくて、パスキャのフォーム矯正をしたことくらいです。この4年間でかっこいいと思った自分の写真は2枚くらいしかありませんでした。4年生ラクロスという競技に一番燃えていた年でした。色んな大学の試合を見に行き、ラクロス動画を漁り、やりたいプレーが増えまくりました。2週連続で同期を連れて、イクスピアリを通り抜けて試合を見に行ったのはいい思い出です。観客席からは火山とタワテラが見えました。一番楽しい年だったと思います。そして、「チーム」を初めて考えた年でもありました。特に役職もない私は、チームの雰囲気や流れをそこまで気にすることなく気ままに平部員を謳歌していました。でも、最終学年になってやっと一つのミスの重みを嫌というほど感じ、チームのまとまりのなさに気付けるようになりました。えるうぃんと朝練後、真剣にチームについて話し合ったのをすごく覚えています。そこには何も考えていなさそうなぽてもいました。そんな風に見えちゃうぽてが大好きです。またパンケーキ行こっ!②「チーム」についてなんか説教ブログみたいになりそうですっごく嫌ですが、コート内でも雰囲気を締める嫌な役回りだったので最後まで姑ポジで行こうと思います。女ラクは、隣で練習している一部所属の男ラクとは違って三部です。私たちが入部した頃から毎年「二部昇格」を掲げ、四部に落ち、三部に戻ってきて、2年連続でブロック下から2番目という戦績です。4年間の戦績だけ見ると、失敗の連続。昇格戦にもいけたことはありません。なぜ上にいけないのか。目標だけ高くて、なぜ戦績がついてこないのか。それは、「なぜ二部に行けなかったのか」という弱さに向き合ってこなかったからだと思います。前を見て明るいミーティングをすることは大事です。ただ、同じくらい失敗と向き合う時間も必要だと思うんです。私たちの代は、今年二部に上がったチームと比べて圧倒的にそこが足りなかったんだと思います。もしあと一年あったら、二部にいけなかった事実ともっとド正面から向き合って、改善策を編み出していきたい。けどもう私たちには「あと一年」がないわけで、これは後輩たちに託すしかありません。やっぱり二部に上がるなら一番一緒にプレーしてきた一個下の代で上がって欲しい。一番リーグに対する熱を私たちと近くしてリーグに臨んでくれた一個下の代で、私たちが乗り越えられなかった壁を破って欲しい。チームが始動したばかりのみんなにはまだ時間があります。みんなの代で二部昇格するために、失敗と向き合いながら色んなことを話し合って、同期と力を合わせてほしいです。応援しています。③のこせたもの最終戦前日のPVで田中さんがおっしゃっていた、「最終戦は4年生が後輩に何を伝えるかという試合」という言葉が私はすごく心に残っています。私たちが残せる最後のプレー、最後の背中、そして最後の戦績。みんなに残せたものは、二部に行けなかった戦績と、同点で終わった最終戦と、三部の舞台だけだったかもしれません。私に関しては、リーグを通してATのくせに一点しか決められない技術しかありません。でも、最終戦は会場にいる全員が全力を出し切った感覚を肌で感じました。「All win」は伝えられなかったけど、「All in」だけは最後の試合に残せた唯一の贈り物な気がします。気持ちしか残せなくてごめんなさい。ただ、気持ちがやっぱりチームを作る軸であり、真髄だと思います。「All in」な試合を来シーズンも見せてくれたら、結果が出ずに息切れしながら走り続けた4年間が報われる気がします。応援しています。④色んな人へのの誰よりも仲間で、実は誰よりもライバルに思ってました(一方的に)。先輩より同期が一番抜かしたいんだよねってぽてとよく話しました。毎試合得点取りまくってアシストしまくってるののがカッコよくて、同期からもさすがのの!みたいに言われてて誇らしかったし悔しかった。だからこそ今シーズン唯一の得点をなぎにアシストしてもらったことは私の一生の宝だと思います。筑波戦、絶好のチャンスを暴投で終わらせてしまってまじでほんとにすっごくごめんなさい。ほしほしの天然キャラのおかげで私の天然説が流れてくれました。リュックに直にロールパン入れてきたり、靴下種類違いで来てくれてありがとう。偽装NIKEソックスはまだご健在ですか?ほしのクイックシュートを真似して自主練してたおかげで最終戦クイックで決められました。クイックを初めて練習で決めた時、なぎにうまいねあんたーって言われて嬉しくて画録したのでほしにありがとう(?)ぜろゼロは全部のプレーがいい感じに力抜けてて、コース狙ってひょいって入れる感じで、なんか悔しかったです。バカみたいに全身使ってパワープレー!みたいな私には、ゼロみたいなかっこいい写真を撮ってもらえなくて残念です。来シーズンは2年ズを頼んだよ!2年ズあなたたちはあったかくて優しくてなんかたんぽぽの綿毛みたいだよ。毎回の練習をちゃんと使って、ゼロを焦らせるくらいには持って行ってね。私が怪我した時、今が抜くチャンスだよとか偉そうなこといってはっぱかけちゃったけど、それくらい貪欲にトップを目指してほしい。休みがちな先輩は、まずは皆勤賞で抜くのが第一ステップだよ。アウトしてる先輩も、全力で動ける後輩が敬意を持って抜いていけるチームであってほしい。多分獨協はそんなチームだと思う。みんな去年より確実にうまくなってるから。成長スピード上げて頑張ってね。ぴーちゃんポジションも違えば学年も違うけど、韓国チームが来日した2日間で唯一顔つきが変わり始めてる幹部だなと思ったのでエールを送っておこうと思います。たくさん考え事があるかもしれないけど、頼れる同期見つけて発散してね!来シーズンの獨協をよろしく!応援行くよ!まるちゃん私は2年前のけんぽでやったICU戦、まるちゃんとの2-1で点に繋がったシーンがすっごく記憶に残ってるしあの写真がトップ3に入るくらい好き!獨協の「チーム」にも目を向けて、副将らしいまるちゃんを見れるのが楽しみです!しあ私は無理矢理復帰したから期間はしあに比べるとみじんこ並みだけど、4年の8月初めて怪我をして、アウト生活の苦しさをほんのり知りました。再発しないために、ハムとかしっかり鍛えておいてね。来シーズンコートで走ってるシアを楽しみにしてるよ!りささん一番救われたのは怪我の時です。怪我を抱えながら試合に出ることが、伸び始めてる後輩にとって、勝つためにつくってきたチームにとってプラスになると思えず、スタメンも出方も迷っていた時でした。「技術面では分からないけど、怪我を抱えた4年が見せる最後の背中は、絶対後輩にもチームにもプラスになる。そして、獨協の後輩たちは多分それを受け入れてくれる。」と断言していただきました。うまく走れなくても、がむしゃらに走ろうとしてる背中だけは残せると信じて最終戦走り切ることができました(医者には怒られました)。最終戦、同期全員でコートに立ち、最後の笛を聞けたのはりささんのおかげです。本当にありがとうございました。あやさん私の、そして私の代の下剋上精神は、間違いなくあやさんに育てていただいたものだと思っています。一年生の時、入れ替え戦前最後の練習であやさんのドローからブレイクができ、ジュニアさんの守るゴールにシュートしたのを覚えています。確かナイターで、りささんあやさんと輪になってイェーイってしました。画面録画が残っています。本当にありがとうございました。田中さん田中さんの言葉はなぜかすごく頭に残ります。最終戦前のPV、練習後のコメント、試合前のコメント、田中さんの言葉に感化されて気持ちが締まった記憶がたくさんあります。里帰りした時も田中さんチャレンジしてください!りゅうさん怪我しないで有名な私がりゅうさんにこんなにお世話になるとは思っていませんでした。ありがとうございました。つくねさん育成のときからたくさんお世話になりました。ありがとうございました。みっちーさんチームに新しい風を吹かせてくださりありがとうございました。クエスチョン、リーグで決められず少し後悔しています。ゼミの同期最終戦、11人中半分も揃うのはすごいと思うし気持ち悪いです。Kくんの声がビデオに入っていて画録しました。吐血ゼミに入ってよかったと心の底から思っています。学生の日本一決定戦もゼミ生と行くのはもっと分かりませんが、来シーズンもお付き合いよろしくお願いします。デジタル音痴でこのブログなんか辿り着けないであろう母へ多分4年間で2回くらいだったと思いますが、クソ忙しい朝練の日、「駅まで送ろうか?」は天使だと思ってました。クソ忙しい朝練の日、「洗濯物取り込んどいて!」は悪魔だと思ってました。4年間飴と鞭をありがとう。一週間顔を合わせないこともザラな生活を受け入れてくれてありがとう。これからは毎日一緒に食卓を囲もうと言いたいところですが、内定先はブラックそうです。よろしくお願いします。ここまでお付き合いいただいたみなさま、私の長文につきあってくださりありがとうございました。次は、1年間のアウト生活から復帰したせんちゃんです!ブログ系はなぜか前後になることが多く、紹介文を書くのは3回目くらいな気がします。一度部を離れかけた時期もありましたが、後悔のない選択だったと思ってくれてるといいなあ。って手紙に書いたら、してないよと引退式後の二次会までの道のりで微笑んでくれました。暗闇の中白い歯だけが見えて、「歯綺麗だなあ」って思いながら聞いていました。あの時の選択を後悔のないものにできたのは、せんちゃんの強さだと思います。心の底からありがとう。私は結構危ないラインを攻めるブラックジョーク系ですが、せんちゃんには伝わってないことが多いのであまりいじらないでおこうと思います。どんな想いを綴ってくれるのでしょうか、楽しみです!

    【2025 引退ブログ】 #15 斎藤優里
  15. こんばんは!貴重な2025年ラストを飾らせていただきます✊うみから紹介して貰いました4回生のしずです!💧まずはじめに日頃から武庫川女子大学ラクロス部を支えて下さる皆様、今季を通じて沢山のご支援とご声援を頂き本当にありがとうございました。OGの皆様、保護者の皆様、コーチさん方、顧問の先生方をはじめ沢山の方々が試合に足を運んで下さったり、遠くからでも応援メッセージなどを頂き、沢山の方々からムコラクを応援して頂いてること、そんな環境でラクロスが出来ることへの幸せを実感しました。本当に沢山の応援とご支援をありがとうございました。来年からは1部というカッコよくて高い舞台で活躍する後輩たちを全力で応援してサポートしていきたいと思います。引き続き武庫川女子大学ラクロス部を応援、ご支援のほどよろしくお願い致します。それではブログを回してくれたうみの紹介を書こうと思います!長文になりすぎないよう気を付けるね笑うみは私のラクロス生活における青春を一緒に送ってくれた人です。うみが私の初めての自主練仲間でした。1回生の頃は毎日一緒にグラウンドに行って、シュー練してクリア練して、たまにおやつを食べてまた練習でした。このルーティンが楽しくて、なんか青春じゃない!?って当時も言ってましたが、やっぱり今思っても青春だったなと思います笑この時から一緒にいることが当たり前になりました。うみはラクロスの熱がいつも沸騰してて、誰よりもラクロスと向き合ってて本当にカッコいい奴です。U20に選ばれた時は自分のことのように嬉しかったです。戦術幹部でいっぱい悩んでたけど、うみがリーダーとして頑張ってくれてたから皆安心して目の前の目標に一直線になれたよ。諦めないで武庫女で続けてくれて本当にありがとう。一緒に戦えて良かった。これからもずっと応援してるからね!では、ラストブログで今までのことを振り返ろうと思います。私がラクロス部に入部した理由は体験会が楽しかったという安直な理由です。なので入ってみると早々ギャップに苦しみました。1回生では狭いスペースでする練習、そしてテントやらタンクやら大きい荷物を家に持って帰っては毎回母に迷惑がられ、それでも同期で励まし合いながら頑張ってました。2回生では周りがどんどん成長していく中で焦るばかりの毎日、相談してくれていたのにムコラクを離れてしまう同期と後輩を止めれなかった自分の不甲斐なさ、こうした焦りと自己嫌悪に駆られる年でした。ただ、一部昇格を初めて経験した年でもあります。お世話になった耀導チームの3人と同期のきいが笑顔で引退することができたのは本当に本当に嬉しかったです。3回生ではリーグ戦直前にチーム体制が変わり、突然BTに任命されました。不安な中で始まったリーグ戦でしたが、BTを経験させて頂いたことでプレー面でも精神面でも成長できた部分は大きく、価値のある時期だったなと思います。それでも一部という舞台は厳しく、一部残留は叶いませんでした。そのまま迎えたラストイヤー。気持ちは切り替え、同期で目標を掲げて新チームが始動した早々、色々な所で色んな事が起こりました。ラストイヤーは正直ずっとしんどかったです。私だけじゃないです、皆それぞれしんどかったです。プレーだけに集中したいのにできない、これが部活かぁと思いました。自分のキャパが超えそうな時、毎回しゅんさんがラインや電話、直接会って相談に乗ってくださいました。しゅんさんがいなかったら自分は最後まで続けられてなかったと思います。お忙しいのに色んな形で支えてくださり本当にありがとうございました。私は多分他人主義です。こんなこと言ったら誰かに怒られるかもしれませんが、ラストイヤーは正直自分のプレーそのものについてちゃんと考えたことが無かったです。この子の強みを活かすためにはどうやったら良いんだろう、この子が仕事しやすくするにはどうしたら、この子が悩みなくラクロスだけを楽しめるには、そんなことばかりを毎日考えてました。私は効率良く考えれないので抱えるものは多くて、でも考えすぎた故良くない方向にいってしまうことも多く、結果周りに迷惑かけることも増えて、そんな自分が嫌になる毎日でした。何度も逃げ出したくなる時もありましたが、その都度暁昇チームの目標達成した姿を想像したり、今まで同期と一緒に乗り越えてきた事を思い返すと、やっぱりここで逃げ出したくないと思えました。みんなの強みを活かすプレーができた時はめっちゃ嬉しかったです。気持ちを話してくれた子が楽になったり、自分がそばに居てくれて良かったと言われた時は自分の存在意義を感じて嬉しかったです。結果論にはなりますが、一部昇格の景色を暁昇チームの皆で見れた今、これまで頑張ってきて良かったなと心から思います。本当に頼りになりすぎるし4人それぞれキャラが全く違う3回生。成長スピード途轍もなくて皆の強みを活かすことを考えるのにワクワクした2回生。沢山応援してくれてチームに活気を与えてくれる1回生。暁昇チームを作り上げてくれたみんなを誇りに思います。本当にありがとう!(しず誕生日祝いzoomを開いてくれた最高の同期)家族より一緒にいた同期、自分はやっぱりこの同期がいたから続けられたことは確かです。こんなしんどくてこんな楽しいものがあると高校生の時は思いもしませんでした。この4年間のラクロス生活、今までもこれからの人生においても1番大切なものだと思います。めっちゃ名残惜しくてめっちゃ寂しいので、これからも皆仲良くしてください🤲(かっちょえー司令塔ゆあさん)次にブログを書いてくれるのはゆあ!私が初めてちゃんと尊敬したと言える人がゆあです。一年の時のつま恋でゆあの涙を見た時は今でも覚えてます。ゆあが弱い所を見せてくれた嬉しさとゆあが泣いているという辛さで頭の中ぐるぐるでした。笑あの時試合に全然出させて貰えなくて悔しい思いをしてたゆあが今では意味わかりません。ゆあが出れないなんて絶対おかしかったね🥴自分はゆあがいなかったらMFを続けられてなかったと思います。勿論自分だけじゃなく、チームにとってゆあの存在は大きく、本当に沢山支えてもらってました。ゆあのプレースタイルと考え方がめっちゃ好きで、ゆあと息の合ったプレーしたいなと思って頑張ろうと思ってたし、ゆあに憧れて司令塔になりたいと思いました。だから視野広くしようと意識したりいっぱい声出そうと頑張るようになりました。こんな憧れてたの初だし情報すぎるかもしれません、恥ずかしいです。ゆあいっぱい頼ってごめんね。いっぱい頑張ってくれてありがとう。一緒に引退迎えれて本当に嬉しかった。本当にいっぱいありがとう!!それでは、ゆあお願いします!そしてお疲れ様でした!!!よーいお年をです!!🌅

    ラストブログ~しず~
  16. 今日から仕事始めでした!まず何より寝坊しなくて本当に良かったですここをクリアできただけで今日のミッション半分達成した気分でした朝はまだお正月モード全開で、何とか身支度をして出発!無事に出社して、さあ仕事するぞと思ったその瞬間PCのパスワードを忘れていることに気づきましたあれ?これで合ってたはず…いや違う?何回か試してはエラーが表示されて内心かなり焦っていました周りは普通に仕事始めているのに自分だけ心臓バクバク最終的には無事に思い出してログインできたので本当に良かったです新年早々、寝坊とパスワード忘れというダブルピンチにならなくて一安心今年もマイペースに頑張っていこうと思います仕事始めの皆さん、一緒にぼちぼち頑張っていきましょう福袋 レディース 2026 自分で選べる 【福袋チケット】 アクセサリー 4点選んで3,000円 レディース ピアス ネックレス イヤリング ヘアゴム クリップ バナナクリップ バレッタ 金属アレルギー 対応【※クーポン利用不可】楽天市場\5日P2倍/【公式】FAMICARE\高評価★4.7/【楽天58冠】 マザーズリュック ママリュック リュック マザーズバッグ ママバッグ おすすめ おしゃれ 男女兼用 人気 チャック 軽量 大容量 背面ポケット 撥水 ギフト レディース 哺乳瓶 出産祝い プレゼント楽天市場初売り8050円OFFクーポンあり! Webカメラ&テンキー付き ノートパソコン 中古 パソコン メモリ 8GB 最大32GB 新品 SSD 512GB 高性能 第6世代 Core i5搭載 中古ノートパソコン Windows10 Windows11 Pro 店長オススメ おまかせ 15.6型 無線LAN DVD office付き 2026 福袋 ギフト楽天市場163連冠【COUPONで1,080円〜】 ワイヤレスマウス bluetooth マウス bluetooth ワイヤレス Bluetooth 5.3 無線/有線 薄型 軽量 楽天1位 国内400,000個+販売 充電式 静音 7色LED USB パソコン PC スマホ ipad 光学式 DPIを3段階調整 最大60日持続 高精度楽天市場新年P5倍&2026円引き!|楽天1位|最大180日保証|豪華特典付き|Core i5 第8世代|中古ノートパソコン Windows11 office付き|中古ノートパソコン 15.6 テンキー付き|ノートパソコン Microsoft Office付き|ノートパソコンWindows11 第8世代|ノートパソコン|パソコン楽天市場型番が選べて欲しい色が10選べる px-105 px-s505 bci-371xl+370xl/6mp bci-351xl+350xl/6mp bci-381xl+380xl/6mp bci-381xl+380xl/5mp mug-bk ts6030 bci381 bci-381 bci-371xl kam-6cl lc3111-4pk lc3111 lc111 lc211bk lc211m lc211 mg7130 ts8130 ts8330 kui ic80 sat楽天市場パソコンケース かわいい 可愛い レディース パソコンバッグ ショルダー 女性 女性用 カワイイ パソコン 入る バッグ pcバッグ pcケース PCケース 肩掛け ノートパソコン ケース バック おしゃれ 13 14 15 16 13.3 15.6 インチ ノートpc macbook air pro bag mac楽天市場ビジネスリュック レディース リュック 通勤 通学 レディース PC リュック 大容量 パソコンバッグ 多機能バッグ 軽い 便利 ちょうどいい A4 13.3 13.6 15.6インチ収納 PC収納ホルダー付き オシャレ カジュアル 大人リュック プレゼント ギフト マザーズリュック楽天市場部分即納 ビジネスリュック レディース PCリュック PCバッグ 通学 通勤 レディース 女子 リュックサック 大容量 おしゃれ 高校生 a4 軽い かわいい きれいめ 黒 軽量 高密度ナイロン 多機能パソコンバッグ 14インチPC対応 独立PCポケット 背面ポケット キャリーオン 撥水楽天市場

    たくさん共感されています

    仕事始めにいきなり大ピンチ
  17. 5覚悟25シーズンが始まろうとしていた頃、あるチームメイトが「辞めたい」と打ち明けた。その言葉を聞いたとき、理解はできた。これまでも、その人が苦しさを抱えながらラクロスを続けている姿を見てきたからだ。ラクロスを続けることだけが、幸せな道ではない。それは、頭ではわかっていた。けれど同時に、「辞めるという選択を尊重する」ということは、その人のこれからの幸福について、私はもう何の責任も負えなくなるということでもある。そう感じた。だから私は、どうしても簡単には受け入れることはできなかった。彼女も苦しんでいた。それでもラクロスを続けようと言うのは、相手にとっても、そして自分にとっても、覚悟のいることだった。それまで私は、「一緒にラクロスがしたい」と言いながら、その言葉がもたらす結果の重さを背負いきれていなかった。けれどこのときは少し違った。「覚悟」という言葉が、急に現実の重さを持って迫ってきたように感じた。結果として、彼女はラクロスを続ける道を選んだ。この出来事を通して私は、「誰かと一緒にやる」ということは、その人の人生の一部を背負う覚悟を持つことなのだと、現実として突きつけられた。6示したかったもの4年になり、私は主将に立候補した。自分が一番チームを引っ張りたい、その思いがあったからだ。目標に向かって誰よりも行動する姿勢を見せること。実力と言葉で引っ張ること。それが、当時の私なりのリーダー像だった。一方で、私は自分の実力が足りていないことを強く意識していた。「この人についていきたい」と思ってもらえるだけの実力が、自分にはないのではないか。その引け目は想像以上に大きく、私の覚悟を揺さぶった。最終的に、私は副将としてこのシーズンを迎えることになった。自分が不甲斐なかったけれど、納得せざるを得なかった。25シーズンが始まってからは、ひたすら勝つための具体的な方策を考え続けた。勝ちに対して妥協したことはなかった。ただその一方で、何か一つの思想やメッセージを貫くことはできなかった。目の前の課題に向き合い続ける日々だった。自分が示したいと思っていたものを、十分に示せなかったと感じる場面も、確かにあった。覚悟という言葉が、現実の重さを持って迫ってきている一方で、それに見合う実力や振る舞いを、最後まで体現することはできなかった。示したいのに、示せない。その苦しさを、私は3年生の頃から感じ続けていたのだと思う。だから振り返って、私は最後まで未熟なリーダーだったと思う。(25シーズン 日体戦)7幸せとは引退した今、ようやく一つの答えに辿り着いた気がする。私が追い求めていた「幸せ」とは、苦しさがない状態でも、全員が同じ気持ちでいられる瞬間でもなかった。本気で向き合うこと。一つの目標に向かって、迷いながらも、苦しみながらも、走り続けること。本気で向き合えば、楽しい時もあれば、苦しい時もある。けれど、その苦しみは不幸ではない。むしろ、本気で向き合った証拠であり、私にとっては、確かに「幸せ」の一部だった。そして、私にとって「幸せにする」ということは、誰かの苦しみを取り除くことでも、正解を与えることでもなかった。その人と一緒に本気になること。「一緒にやろう」と言葉だけでなく、行動で示し続けようとすること。たとえそれが届かなくても、簡単に諦めないこと。それが、私なりの「幸せにする」ということだった。4年間を通して、どれだけ周りの人を、そういう意味で幸せにできたのかは分からない。やろうとして空回ったこともあったし、傷つくのが怖くて、踏み出せなかったこともあった。目の前のことで精一杯で、目を逸らしていた時もあった。一方で、私と一緒に本気でやりたい、と打ち明けてくれた人もいた。結局、やるべきことはとてもシンプルだったのだと思う。「一緒にやろう」「本気でやったら、きっと楽しい」そのメッセージを、言葉で、行動で、示し続けること。シンプルで、難しかった。(25シーズン 入れ替え戦)最後まで読んで下さり、ありがとうございます。何一つ正解がない中で、自分なりの答えを探し続ける4年間でした。そして私は未熟でした。本気で考えて選んだはずの道が、必ずしも正解として返ってくるわけではありませんでした。しかし、未熟な私だったから、チームメイトが側で走ってくれました。そんな4年間は、本当にかけがえのないものでした。日本一を掲げた25シーズン。日本一どころか、下入れ替えに進んだという結果を見れば、決して成功したシーズンだったとは言えないかもしれません。それでも、楽しかったことも、苦しかったことも、全部ひっくるめて幸せだったと言わずにはいられない、それほどの幸せをもらいました。そして、このような経験を得ることができたのは、ひとえに、私と出会ってくれた全ての人のおかげだと思っています。4年間、本当に、ありがとうございました!副将 #10でこ

    【'25 final blog】 2025年度幹部挨拶 副将 でこ 後編
  18. 中高 焼き芋大会