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  1. 01月20日昨日に引き続き車検です気温は低い予報だったけど風がなかったので検査場からテスター屋まで自走したんだけど・・・めっちゃ寒かったです・・・(涙)前々日まで元気よくセル一発でエンジン始動してたのに、現地に行って見るとかかりそうでかからない・・ええ・・二日連続でハイエースからジャンプする事に・・よくよく考えたら押し掛けすりゃ良かっただけなんだけどね>こいつキャブ車だしさびーさびー言いながら書類を作成しラインへ特に問題ないはずがブレーキで×が・・(汗)フロントで一度×になり再試験でクリア、リアも一度×になり再試験でブレーキを思い切り踏みながらシートに圧をかけるとゆー無茶を何とかかんとかしようとしていたら 後ろに並んでいた方が”リアタイヤスリップしちゃってるから手伝いますよ”とシートに圧をかけてくれましたありがとうございます!寒い時期はコレがあるからなー・・・ハイエースに車両を積み込み、さみーけどどーしても飲みたくなりドクペを購入し帰路へ2ラウンドに間に合っちゃったので11時過ぎには検査場出れたんだけど、今日はドコに食べに行くか決めてなかったので なんとなーく帰ってきちゃった(笑)銀行へ行く用事もあったので、戻ってきてから 銀行・秘密基地跡地・郵便局・昼食・散髪とこなしCBを元に戻します外しておいたビキニカウルを装着マフラー交換もしないとなんだけど、エキゾーストガスケットが未入荷なので後回しエアフィルターは交換になったのでコチラも注文、スパークプラグはとりあえずこのままで行くことに朝一の始動がイマイチだったバッテリーは判り辛いかもしれませんが、希硫酸がLOWレベルアッパーレベルまで継ぎ足し充電ちなみに、取り外した時の充電レベルは25%・・・一昨日良く始動出来たな?・・・まあ どちらにしても車検完了後充電するつもりだったからいーんだけど(笑)

    CB750 車検整備 その2
  2. 今シーズン走らせるヒデハルのマシンのフレームが完成しましてん(^_^;)昨夜、いつも手伝ってくれてる後輩君が遊びに来てたんですけど、入って来るなり………(後輩) えっ(⊙︎ω⊙︎)フレーム出来てますやん(⊙︎ω⊙︎)(私) 当たり前やろ(-。-)y-~うちのフレームやねんから最優先や(=_=)(後輩) 2日かかってませんやん(;`ω´;;;;)自分とこのパーツやったらF-1並みの速さですやんか(-。-)y-~(私) アホ言え……… ミグ(戦闘機)並みじゃ(=_=)まあ冗談は置いといて(^_^;)作り慣れてるNX4のハンガー加工ですから結構早く出来ますねん。NX4はハイパーミニのフレームみたいにあちこち補強入れる必要ないですからねぇ(^_^;)やはりエンジンが普段搭載しているCRF150より大きいので、フロントハンガーの溶接位置もかなり前になりました。こちらが250です。下の150用のフレームと見比べて下さい。基準は縦のビード位置でわかると思います(^-^)こちらがS8NX4CRF150なんです。30㎜ほど250より後ろなのがわかります(^-^)250の方は溶接部分の殆んどが鋳造部分なので、割れる可能性も考えてかなり深くまで溶接を溶け込ませてるんですよ(^-^)これが溶接のビードです。鋳造部分なのであまり綺麗ではありませんが、平均してビード幅が15㎜ほどです。ノーマルのビード幅よりもかなり幅広くなっております。因みにノーマルNX4やNX7はHRCマシンとは思えないほど溶接がちんかすなんですよ(=_=)普段からよく言ってますが、アルミは特に溶接する時は真上から溶接するのが基本なんです。これは真上からでないと重力でビードが垂れ下がってしまうのと、表面だけではなく中の部分も真ん中より下がった溶け込みになるからなんです。プロの溶接屋さんなら当たり前なんですけどね(^_^;)ところがフレームは横から溶接する部分が殆んどなんで、大変厄介なんですわ(^_^;)そこで、ヒデハルのフレーム治具は製作当初の1984年からこんな風に回転するんですよ(`・ω・´)この治具500㎏以上ありますねんで(`・ω・´)右に倒して溶接した状態ですわ。これで主要箇所はほぼ、真上から溶接出来ますねん(^-^)来られたお客さんもこんな頑丈な治具も見たことないしおまけに回転するのでびっくりされますよ(^-^)本物のフレームビルダーってここまでやるんですよ(-。-)y-~多分こんな治具日本では持ってる加工屋ないでしょうけどねぇ(=_=)さて、溶接が終わったら応力抜きにバーナーで炙って冷めるまで待ちます(`・ω・´)あっ、(⊙︎ω⊙︎)キック部分のカット忘れてんがな(;`ω´;;;;)レースはスターターでエンジンを始動させる予定ですが、一応レース中にエンジンが止まった時のために250はキックを取り付けますので、フレームの一部をカットするんです。エンジンが止まった→リタイアなんて私は絶対許しませんので(=_=)フレームの内側にも割れ止めを溶接しております(`・ω・´)あとは、車体を組つけてマフラーを製作したらライダーの千石新也君と試乗に行く予定です(`・ω・´)楽しみですわ(^-^)あちこちのコースでレコード塗り替えてくれるはずですので(=_=)✌️0.1millimeter accuracyヒデハルエンジニアリング

    NX4おんざCRF250でけたかも(;`ω´;;;;)
  3. ワークスチャンバー月末発売開始!
  4. こんにちは!先日、わだま渡船さんへ3人で磯釣りに行って来ました。朝3時集合で高速で約2時間。みなべ釣太郎でオキアミ生3キロ・ボイル1.5キロV9徳用とグレベースを混ぜ混ぜ。まだ薄暗い中、午前6時15分に出港。上がった磯はいつもの「西カベ」釣り道具を準備する前に熱燗の準備(笑)固形燃料に着火して酒とアテをセット。約10分程度で熱燗が仕上がるのでその間に釣り道具をセッティング。・気温5℃~15℃ ・晴れ・水温(船内計)14.3℃ ・中潮・波0⇨0.1m ・風は0m⇨1m⇨3m 上下ヒートテック+上下ダウンとウエア波も風も無くスーパーベタ凪で絶好の釣り日和!飲みながら1時間ほど2人の釣りを見物。.ベタ凪で風も無く今日は大爆釣しそうな予感だったが...朝はいつもの様にフグまみれしかもかなりの数...フグをかわしながらタナ替えたり遠投したりするがグレのアタリは無し...何処に投げてもアタリも無く毎回綺麗にエサだけ取られる。深く深くするとやっぱり釣れてしまうサンちゃん逆に浅くするとエサ取りのタカベが釣れだす。マイクロサイズのコッパまでもか....前回は釣れ過ぎて沢山リリースしてたが今日は厳しいのかな。午前11時に弁当船が来る。とりあえずゴハン食べて後半戦ガンバる。無風で晴天。気温が上がり上下ダウンを脱ぐ。午後に小さいがやっと27cmのグレ。サイズアップを狙うも後が続かない...キビしいふと見ると義弟の竿が曲がってる!お義父さんがタモをスタンバイ。私は遠くから写真係りにちょっと大きそうな予感!横や沖に走ったりして中々、上がって来ない。青物か?でも竿コンコン叩いてるけど...タモ入れ成功!正体は39cmのサンちゃん(笑)その後は特に何も起こらない...気が付けば午後3時すぎ。そろそろ片付けの準備。午後4時30分船着に道具をまとめ迎えの船を待つ。.お義父さんと義弟は今回が初釣り。釣り日和でコンディションは良かったのだが肝心の魚は.....次回リベンジを誓うのであった。それではまた明日。

    和歌山県みなべ わだま渡船 今日の西カベは最高の釣り日和!