みんなが見ている注目記事

  1. 道で動かない猫
  2. 今日衝撃的なニュースが飛び込んで来ました。茨城のNPO動物愛護団体の理事が動物虐待で書類送検。LIAさんの記事です。http://blog.livedoor.jp/liablog/archives/1918140.html動画も見ましたが、もう許せないし、信じられない。自分も長くCAPINで茨城の犬猫に関わって来たし。 残念で悲しくて仕方ありません。もちろんこの事件はCAPINでは100パーセントありません。でも風評やら問い合わせでCAPINも他の茨城の頑張ってる団体さんも大迷惑がかかる。一刻も早く虐待理事長の名前を公表して欲しいものです。逃げ場のない密室で暴力を振るわれ死んでしまった犬猫達。助けられなくて本当にごめんなさい。話は変わりますが、福島の活動では 嬉しい ことが。現在、自分がTNR活動をしている広野町。その 広野町役場 から連絡があり、どうぶつ基金さん の行政枠基金の申請を検討して下さっているとのこと。もうこれは本当に嬉しいことです。もちろんどうぶつ基金さんの審査が通り、予算がある時でなければですが。広野町猫の不妊去勢手術が 無料 になるんです。今月末(23~24日)のTNRは間に合いませんが、次回以降どうぶつ基金さんのチケットが使えるようになれば本当に助かります。予断ですが、今月末のTNRは新たな捕獲器の購入などでかなり予算不足。全国の皆様の 応援ご支援 まだまだお待ちしています!本当に恐縮ですが自分も頑張りますのでよろしくお願い致します。【毎週の福島猫助け活動支援金のお願い】● ゆうちょ銀行  記号 10130  番号 25678521  タカザワ マモル● 他銀行からの振込みゆうちょ銀行  【店名】 〇一八 (読み ゼロイチハチ)  【店番】 018【預金種目】 普通預金  【口座番号】 2567852   タカザワ マモル【福島猫助け活動 活動協力連絡先】現地の活動、後方支援、協力して頂けそうなことがあればご連絡下さい。090-483-2694 高沢

    この記事が話題になっています

    衝撃的な茨城の愛護団体理事長の動物虐待。 でも福島では素敵なことが!
  3. 【猫たちに対しての接し方】 【ミルク猫(乳飲み子)】 「かぎしっぽ」からの お願い… 季節柄、素足にサンダルで、お出かけされる機会が多い事と思います。 その場合、 地面から近い足には、 沢山の砂埃がついたり、 土から、病原菌をつけていたりします。 免疫力の低い子猫たちも、保護していますので、 申し訳ありませんが、 店内で、スリッパを脱いで、裸足になるのは、 ご遠慮願います。 また、猫の尻尾を引っ張ることは、絶対にやめて下さい! 細かい神経が通っています。 とてもデリケートな部分ですし、神経に傷が付き、 麻痺を起こしてしまう危険もあります。 大切な子達です。 「かぎしっぽ」は、 猫たちが居て、 成り立っております。 猫たちの為のお店です。 乳飲み子から、 寝ずに授乳し、 大切に育てて来た子達が 多く居ます。 人間の事を何も疑わず、 信頼しきっている子達が 居ます。 その子達を裏切り、 傷付けてしまうことが無いよう、 どうか、皆様… 愛を持って、接して下さいませ。 乳飲み子の授乳体験や、 排尿体験など あり得ません! 猫たちは、商売道具じゃありませんし、 教材道具でもありません。 お母さん猫の代わりになり、 お母さん猫に近付けるよう、必死に育てています。 些細な力加減や、 温度で、 すぐに体調を崩します。 子猫たちは、とてもデリケートです。 見世物ではありません。 無事に育ち、 幸せになってくれるまで、 代理母は、 責任重大なのです。 …どうか、 愛をもって、接してくださいますように…。 #保護猫カフェ #かぎしっぽ #保護猫カフェかぎしっぽ #ペットショップに行く前に#里親になるという選択肢 #猫好きさんとつながりたい #ねこのきもち #譲渡型保護猫カフェ #譲渡条件あり #ご来店が支援になります 保護猫カフェ「かぎしっぽ」さん(@kagishippo7)がシェアした投稿 - 2018年Aug月19日am8時03分PDT

  4. 以前、虐殺のあった現場から親子猫保護しました。
  5. 8月初旬から続いていたドッグホテルのワンちゃん達が、みんな体調を崩すことなく元気に帰っていきました✨一段落して、明日と明後日の2日間、夏休みを頂きます。あっという間に過ぎると思います(笑)ラストのワンちゃんは、柴犬のロンちゃん(男の子)今年の夏は、定休日以外ずっと誰かがお泊まりで、けっこうバタバタしましたが、毎晩のお散歩、頑張りました‼お泊まりしている子達は、みんなちゃんと泊まれる子ばかりなのですが、それでも心配します。pinkyでは、朝9時、夕方17時前後、夜中23時前後の3回お散歩に出かけています。それぞれのお散歩後は、少し室内で遊びます。↓夜中のお散歩は、誰の為でもない、ワンちゃんの為に頑張っています。15年、変わりません。雨の日や寒い季節は辛いですが、ワンちゃんは待っています。充分に気を付けて歩きます。※当店のドッグホテルは、トリミングや一時預かりを利用して頂いて、慣らし預かりをして、お泊まりが出来るか確認するために練習して、飼い主様にも実際に部屋やケージを見て頂いて、さらに定休日(毎週水曜日&第2第4日曜日)を避けてご利用頂いております。利用しにくいです。昔は無休でしたが、ほとんど休めなくなりました…。定休日がある事は大変申し訳ない気持ちなのですが、私の体力がもたないので、やむを得ずです。ご理解頂ければと思います。今年も夏休みに初めてのワンちゃんからの問い合わせが、私がお電話に出ただけで6軒ありましたが、お受け出来ませんでした。急用なのかもしれませんが、先に旅行先を決めるのではなく、先にワンちゃんがその場所でちゃんとリラックスして泊まれるのかを確認するのは、飼い主さんとしての責任だと思います。実際にワンちゃんが過ごす部屋を見せてもらって下さい。ホテルの環境に適応出来ない子を、いきなり知らないお店でも大丈夫だろうと預けないで下さい。無事に普通に帰ってくるわけがありません。(全員が体調を崩すわけではないですが。)どうしてもの用事とは、本当に家族みんなが協力しあってもどうにもならない用事なのでしょうか。前もってワンちゃんがどんな性格の子なのかも分からずに、空きがあればどんな子でも受けるという事はその部屋がどんな環境になるのか、考えてみて下さい。ワンちゃんは、不安いっぱいで24時間、お迎えまで過ごすでしょう。高齢になると病院のドッグホテルに預けられる方もおられますが、病院なら絶対に安心という事もないと思います。毎年夏休みになると、ワンちゃんの気持ちを思い、ツライ気持ちになります。動物も、家族の一員です。どうしても預けないといけないお家なら、預けられる子に育てる努力を。預けられる子に育たなかった場合は、一生家族の誰かが残ってお世話してください。それが、一生に責任を持つという事です。ワンちゃんは、私達と全く同じ心を持つ、乳児さん幼児さんです。猫ちゃんはもっと難しいと思います。どうか宜しくお願い致しますm(__)m

    夏休みのお知らせとドッグホテルの事