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  1. 2026/07/08バウくんライくんのお届けを済ませ家に戻ってワッフルちゃんをケージから出してあげると最初はルンルンレイニーに挨拶しに行ってたけど途中から、あれ?子供たちいない?と気付いたようでケージの中に入って鳴いて探し回っていましたそんな姿に涙が😢ワッフルちゃんにお話しをして聞かせてあげてちゅーるをあげたら少し気持ちが落ち着いたのかまた我が家の猫たちにルンルンでお話ししてスリスリしに行ってくれたので少しずつ少しずつ気持ちの整理してくれるかな‥あれだけ愛情深く他の子までお世話してたんだもん寂しくないわけがないよね‥今まで子供たちに遠慮してごはんも後回しにしてたからこれからはたくさん甘やかして少しでも寂しさを埋めてあげたいと思います猫じゃらしも邪魔されることないからもっと遊んでくれるようになるかな?☺️子供達に続いて幸せつかめますように🙏✨7/11(土)ぜひ頑張ってきたワッフルちゃんに会いに来てください🐈🧇ワッフルちゃん🧇🗓️保護日:2026年3月31日📍保護場所:東京都町田市🏠保護先:東京都多摩市🎂推定2歳(2024年生まれ)💉ウィルス検査陰性🐛ノミダニ駆虫済み💉3種ワクチン接種済み🏥避妊手術済み⛪️譲渡会の詳細はこちら🔔【日時】7月11日(土)13:00〜16:00【場所】桜ヶ丘キリスト教会東京都多摩市関戸3-14-12(聖蹟桜ヶ丘駅徒歩8分)【ご予約お問い合わせ】tamacity.cats@gmail.com【ご案内】・完全予約制ではありません・ご予約の方を優先してご案内いたします・ご予約の際は希望時間をお知らせください【お願い】・お車は近隣のコインパーキングをご利用ください・教会への直接のお問い合わせはご遠慮ください見学希望の方やお迎えを検討中の方物資の支援、ご寄付などもぜひぜひお気軽にお越しください😺🐱素敵な出会い待ってます💫

    子供たちが全員巣立った後のワッフルちゃんの様子に涙
  2. ⁑くらくん&みるちゃん(元ホイップ&元白玉)の里親さまより幸せ通信が届きました💌****************************************ご無沙汰しております。4月以降、たくさんのこねこちゃんたちのお世話、お疲れ様でしたいつも楽しみにインスタ拝見しておりました。みるとくらも、おかげさまで昨日でうちに来てくれてから早一年くらくんはなんと6キロに成長してましたみるままといるからか、身体は大きくなっても、おそらく本にゃんもこねこ気分のまま、こちらからも永遠にこねこちゃんのように見えていますが、身体はしっかり大きくなっているようですみるはまだまだ人間を信用しきれずシャーが出ちゃいますただ、姿を見せる時間が増え、先日はくらが置いて行ったおもちゃをちょいちょいしていました✨人間の視線に気がつくと、すんっと興味なし顔に戻りましたがくらくんはまだまだ遊び盛り、イタズラ盛り…みるちゃんはあまり動かないせいか、まるまるとしたフォルムに…2人でもっと遊んでくれるようになるといいなぁと思ってます同じお外で育児を頑張ったみるちゃんがいるので、ワッフルママンとたわらちゃんにもこれからいいご縁があるといいなと陰ながら祈っております少しですが、さいきんのお写真です、お外を眺めるみるさんを写真に収めると、すぐにバレました… そして直前にみるままを追いかけて一撃猫パンチをお見舞いされたくらくんは遠くから家政婦は見た、のようにままを覗き見…それと、まだまだこねこ気分のくらくんです(足がはみ出てますが、ぼくまだこねこだもん入れるもんと言わんばかりのくらくんです**********************************みるちゃんくらくんうちの子1周年おめでとう🎉くらくんは本当に立派に大きく育ったけど中身はまだ少年のまま😄楽しく過ごしているようで嬉しいです✨みるちゃんもみるちゃんペースでおうちに慣れていっていてそれを優しく見守って下さる里親さまには本当に感謝です🙇‍♀️今ねこたま庵にはみるママのように子育てを頑張って来たマママ猫ワッフルちゃん、たわらちゃん、あられちゃんがずっとのおうちを待っています✨✨みるちゃんのように幸せ掴んでくれますよう💫

    元白玉ちゃん&元ホイップくんの幸せ通信が届きました
  3. 冷風の通り道
  4. この問題が全国で大きな話題になっています。⁡でも、徳島の活動家さんたち誰一人として意見を発信していない💧⁡危機感はあるんかな?⁡何を思っているのかさえ、私には分かりません。⁡知り合いからも​「徳島のどの団体も、今回の農林水産省・環境省のイエネコ防除推進外来種の件について何の声明も出していない。Instagramではあれだけ騒ぎになって、みんな自分に何ができるか必死に考えて行動しているのに…。本来なら、大阪の原田さんが言われるように、オールジャパンとなって抗議せんといかんのにな。」⁡ そんな声が届いています。生態系を守ることは、とても大切です。でも、愛護動物であるイエネコを「防除推進外来種」として位置付けることについては慎重であるべきだと思います。⁡これまで環境省はTNRや地域猫活動など人と猫が共生しながら繁殖を抑える取り組みを進めてきました。⁡それにもかかわらず、防除推進」という表現を用いることはこれまでの方針との整合性を欠き市民や自治体に混乱を招くおそれがあります。⁡また「防除」という言葉は一般には「駆除」と受け取られやすく猫への虐待や排除を正当化するような誤解を生む懸念もあります。⁡野良猫問題を作ったのは猫ではありません‼️⁡無責任な遺棄や不適切な飼育をしてきた人間です‼️⁡だから対策も、猫を標的にするのではなく適正飼養の徹底不妊去勢、TNR地域猫活動など、、、⁡人間側の責任を果たす施策を中心に進めるべきだと私は考えています。⁡守るべきは、生態系だけではありません‼️⁡命も、守らなければならない‼️⁡だからこそこの問題に関わる活動家は声を上げるべきです ꉂꉂ📣⁡「誰かが言うだろう」「そのうち何とかなるだろう」そんな問題ではありません!⁡SNSで日々、猫を守る発信をしているならこの問題にも向き合ってほしい!⁡全国では、多くの活動家や愛猫家が危機感を持ち自分に何ができるかを考え行動しています。⁡徳島の活動家も黙って見ている場合ではありませんょ💧⁡今こそ、声を上げろッ⁡猫たちの未来を守るために私たちができることの一つだと思います。オンライン署名はこちらからイエネコを「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます あなたの声がチカラになりますイエネコを「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます  公益財団法人どうぶつ基金c.org

  5. それは、、、無理