病院・クリニック

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    「子どもたちを後遺症で苦しませたくない」クマ外傷の専門医師、中永先生からメールを頂きました!
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    追記・『フレイル』:  免疫・筋肉の「老化状態」を改善させる方法はあるのか?
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  1. にほんブログ「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞くかかる人とかからない人の違いなんてまだ分かってないのにね分かっているのは臨床 事実ベースで子供や若い人がかかりやすく大人になるとかかりにくって事くらいじゃないあとは謎予防もどれがいいかなんて判明してないはずTVにでるひとはうがい派が多いですね私は うがいは全くしません私の予防法は体を温める事なのでサウナにはよく入ってますが当然これも明確なエビデンスはありませんほんとテレビは確証のないことも真実げに話すよねー=================ほぼ年中無休 糖尿病&内科診療もりぞの内科直接メッセージには一切お答えできませんCuron診療クロン施設コード:07d1診察代金と別途必要利用料 クロン利用料(330円税込)(クロンさんへ直接)当院システム利用料(180円税込)郵送・配送費用本人へ領収書等(330円税込)(領収書不要の場合は不要)薬局へ処方箋(500円税込)(電子処方箋希望の場合不要)X(旧twitter)iHerbお買い物コードは mor5261=================

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  2. ■てしまクリニック 10月の診療について◇特別休診日・受付人数制限日予定なし※特別休診日、受付人数制限日の日程は直前に変更される場合があるため、随時クリニックHPでご確認ください。◇受診時のお願い2025年1月より、診療は手島院長一名で行っています。混雑が予想されるため、患者さんにご協力願いたい点がございます。詳しくはこちらの記事をご覧ください。ご不便をおかけし大変申し訳ありませんが、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申しげます。こんにちは。もものマークのクリニック 院長てしまですインスタもTikTokもしておらずなんの広告も打っていない当院ですが、ありがたいことに美容相談の初診で足を運んでくださるかたが、日々それなりに(けして予約満杯ではない←正直)いらっしゃる当院です。美容医療の玄人みたいなかたよりは、「興味はあったけれどなんとなく美容専門のクリニックは怖くて」という初心者や「保険診療で来た時に美容もやっていることを知って」という受診きっかけや「たまたまアメブロを見たら院長先生が面白そうだったので」という好奇心旺盛なかたが多い印象です。スキンケアについても、今まであんまり気にしてこなかった、とやや恥じらいつつ(かわいい)仰る患者さんも多く、でもこちらとしてはそんな時こそ腕まくりで「ヨッシャ!」と説明に気合が入ります。お顔の治療、特にしみやくすみや赤みについての相談をご希望の場合は、診察の前に問答無用でメイク全落としなので、お肌の状態を詳細に拝見してから、わたしの思う診断を、患者さんには手鏡で確認して頂きつつ解説しています。特に「顔中にたくさんしみがあってなんとかしたい」という、40代以降の患者さんの多くは、単一の診断名に収まることは少なく 肝斑 日光性色素斑 遅発性太田母斑(ADM) 雀卵斑(そばかす) 多発性黒子 脂漏性角化症あたりが混在しまくっている場合がほとんど。そして、肌のために良かれと思って色々な基礎化粧品や美容液を使用し、しみやくすみをカバーするためにメイクをしっかり塗っているひとも少なくありません。診察の際、わたしがお願いするのは意外とシンプルで 顔に触る回数を減らしましょう。 触りかたは優しくしましょう。 日焼け対策はしましょう。の3つです。また、肌という臓器の機能を良くするためにできることとして、 タンパク質を十分摂る。 必要な栄養素をサプリメントで補充する。 可能ならレチノール製品を日々のスキンケアに取り入れる。の3点を、必要かつご希望のかたには紹介しています。今年の夏前に初めてご来院のとある患者さんも、最初は「このしみだらけの顔をレーザーで一気になんとかしたいです!!」と、たいへん前のめりでした。しかし、お話をする中で、美容液をあれやこれやと使い、シミを隠すため毎日しっかりベースメイクをし、なおかつそれをきちんと落とすべく毎回クレンジングと洗顔料の2度洗い、しかもゴシゴシと全力でしている、ということが判明しました。お肌を詳細に観察すると、確かにレーザーの効きそうな大中小のしみも多数あるものの、ベースのくすみや赤みも強め。幸い、ものすごく急いでレーザーをしたいというわけでは無かったので、まずは上に述べた様な注意をお伝えして、肌の地力を上げてから、紫外線の弱まる秋以降でレーザーしましょう、という計画にしました。この患者さんはたいへん素直なかたで「わかりました!」と元気よくお返事されると共に、「どうせならスキンケアも一新したい、メイクも手を抜いたほうがいいなら楽だしそうする、内服もサプリメントも必要なら飲みます、なぜなら秋に一気にレーザーやりたいので!!」と、こちらのアドバイスを全面的に受け入れて即実行に移してくださいました。すると1ヶ月後の再診時には、明らかにお肌のくすみと赤みが改善。ご本人も大喜びです。内服薬が効くのはよくわかったので、薬についてはレーザー前にまたしっかり飲むとして、それまでは休んでもいいです。紫外線対策を含めたスキンケアは頑張りましょう。という方針にしました。最初の勢いからすると、9月になるや否や受診して即レーザーの予約を希望されるかな、と予想していましたが、ご来院は10月に入ってから。そして、お肌の状態も極めて良好。患者さんは「なんだか、レーザー無しでこんなに調子が良くなって。逆にレーザーするかどうか迷っています…。でもやりたい気持ちもあるし…。」とモジモジ。わたしからすると、微笑ましいことこの上ありません。だって、こちらのアドバイスをしっかり守ってこつこつ頑張ってくださったことの表れに他ならないのですから。なので、こんな風に提案しました。全体的なくすみと赤みが取れて、いい状態だとわたしも思います。そのおかげで、わたしの目で見ると「レーザーで取っちゃってください!」と訴えているしみがはっきりと顔を出しています。レーザーをしてみたい気持ちもあるなら、春先におっしゃっていたような「一気に撲滅」ではなく、目立つものだけ取って、様子を見てみるのはどうでしょう。患者さんは「正直、今でも一気にレーザーしてみたい気持ちもあるのですが、どんな感じになるのか想像がつかなくて怖い気もして。でも、そのやり方なら安心して進められそうです。」ということで、施術の予約を取って帰られました。美容の治療は確かに「やる気、元気、勇気」が揃っている時に勢いで突き進む面もあるでしょう。そこに乗っかって「イケイケどんどん」モードでさまざまな施術や化粧品を勧めてくる施設も、少なくは無いでしょう。それがうまくハマって、その患者さんにとっての良い結果につながるのであれば、間違いとは言えません。ただ、美容とはいえ医療は医療。「長期的に見てその患者さんの心身の健康に寄与するものでありたい」と、医師としてのわたしは考えています。前述の患者さんも、当初の勢いに乗じてレーザーばちばち当てるのではなく、まずは『一生モノの正しいスキンケア』の知識を蓄えていただき、他でもないご自身の努力で肌が変わることを実感していただきました。これによって得られる自信ってプライスレスだと思います。何せ初診時には「ホントしみだらけで、汚くて…」と手鏡を見るのも遠まきだったのが「やっぱりわたしの肌、綺麗になってますよね!?ねっっ」と、笑顔で手鏡を覗き込んでいらっしゃるのですから。何の施術もしていないのに。わたしのほうが嬉しくて笑ってしまう瞬間でもあります。スキンケアの力を伝えることも、好きな仕事のひとつです

    レーザー前のめりな患者さんも気が変わる《あなどれないスキンケア》
  3. こんにちは。出演する演奏会のプログラムにメッセージ記載を求められる時、何を書きますか?”曲紹介、曲への思い”など演奏曲に関する内容の指定でしたら悩みませんが、”自己紹介でもピアノ歴でも何でもご自由に”と言われると少々悩みます。わたくしは、基本的に以下の内容を全て含むように考えています。”自己紹介、曲紹介、音楽への思いや選曲理由、お客様へのおもてなし”演奏会の趣旨により上記4つのバランスを調整するようにしています。中でも、(指定があってもなくても)一番悩みつつも書き甲斐があるのが、”自己紹介”一番面白いのも、他の方が書いた自己紹介。内容だけでなく、どの範囲まで踏み込んで書くかでその人となりが見えます。遠慮しすぎると自分のことを分かってもらえず、印象に残らず、”自己紹介”にならない。逆に出し過ぎると”自己顕示”と捉えられかねない。特にアマチュアだと、音楽以外のメイン(本業)やプライベート等の、どの部分をどう出すかで、その方のプロフィールだけでなく、センスと人間性が垣間見られるので本当に面白いし、読まれる側としては、怖いです。怖さも含めて、やはり面白いです。わたくしは、おそらく指定がなければ、今後も書かないだろうと思うのが、”最終学歴”。すぐ熱を出す乳飲み子を育てながら研究して論文書いて学位審査を受けて、頑張ってきた自分の努力の証ではありますが、仕事の場ではなく、ピアノの場ではそこまで書かなくていいかな。もちろん記載が必須でしたら書きます。逆にわたくしがこれまで何回も書いてきたのは、”職業”。これはわたくしの中で、大きなウエイトを占めている要素ですし、メッセージの流れの中で、曲への思いに繋げやすい。読んでくださった方の印象にも残りやすいようで、よく話しかけていただけます。また、書いたことはないけれど、書こうかどうか迷ったことがあるのは、”コンクール受賞歴”。金賞とか2位といってもアマチュア部門ですし‥と遠慮しがちなわたくしですが、これも頑張った自分の証なので、堂々と書き並べてもよいのではとも思います。おそらく、謙虚というよりも、ピアノに関しての自信があまりないため、堂々と書く勇気がないのだと思います。ある演奏会に出演する時、印刷前の皆さまのプログラムのメッセージを見たら、職業、最終学歴、コンクール受賞歴を枠いっぱいに書いていらっしゃる方がおられる一方、素晴らしい上記を兼ね備えていることを存じている方が、それらには一切触れず、出演することへの感謝や、曲への思い、お客さまへのメッセージのみを書いていらっしゃいました。腕前をアピールするコンクールではなく、温かさを前面に出した演奏会でしたので、プログラム印刷に出される前に、品があって素敵だなと思う方向性にわたくしのメッセージを微調整しました。コンクールのプログラムでしたら、もっと強気のメッセージにしていたかもしれません。プログラムのメッセージに頼らず、ステージ上での演奏や振る舞いだけで、自己紹介できる域に達するのは、はるか遠い道のりです。

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  4. コロナワクチン接種後に、自己免疫疾患が発症したり、もともとの病気が悪化したりすることはあるのでしょうか。 今回、その問題を考えるうえで参考になる論文を読みました。 江口勝美先生らによる、 「SARS感染症と自己炎症疾患から学ぶ、自己免疫疾患の発症機序」 という総説です。 2026年の『九州リウマチ』に掲載されています。 この論文には、mRNAワクチン接種を契機とした自己免疫疾患の発症・悪化が報告されていることが、はっきりと記載されています。 そして、なぜそのようなことが起こりうるのかを、免疫の仕組みから考察しています。 まず、私自身の立場をお伝えします。 私は、コロナワクチンの接種に反対する立場です。 私はこれまで、ワクチン後遺症として、接種後の不調を訴える患者さんを約1,000例診てきました。 その臨床経験が、私の判断の大きな背景にあります。 ただし、この約1,000例という数字は、全例でワクチンとの因果関係が確定したことを意味するものではありません。 また、全例が自己免疫疾患だったという意味でもありません。 診療に集まった患者さんの人数から、接種した人全体の発症率を計算することもできません。 それでも、接種後に不調が続き、医療を必要としている患者さんの存在を、私は重く受け止めています。 その経験と、論文から分かることを分けながら、今回の内容を紹介したいと思います。 自分を守る免疫が、自分を攻撃してしまう病気 自己免疫疾患とは、本来は外敵から体を守る免疫が、自分の体の一部を攻撃してしまう病気です。 関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(SLE)、1型糖尿病などが含まれます。 なぜ免疫が自分の体を攻撃するようになるのか。 その仕組みは、すべて解明されているわけではありません。 今回の論文が注目しているのは、「Ⅰ型インターフェロン」という免疫に関わる物質です。 インターフェロンは、ウイルスに対抗するために必要なものです。 免疫細胞に「敵が来たので活動してください」と伝える、警報のような働きをします。 問題になるのは、その働きが過剰になったり、必要以上に続いたりする場合です。 著者らは、遺伝的な素因などを背景として、インターフェロンの働きが過剰になり、免疫細胞の活性化や、自分の体に反応する抗体の産生につながる仕組みを考察しています。 つまり、免疫は強く働けばよいというものではなく、適切に制御されることが大切なのです。 ワクチン接種後には、何が観察されたのか この総説では、著者らのグループによる、関節リウマチ患者さんの研究が紹介されています。 対象は、mRNAワクチンを接種した関節リウマチ患者1,198人です。 接種後に関節痛の出現・悪化を報告したのは37人、3.1%でした。 一方、比較対象の医療従事者1,117人では、関節痛を報告したのは9人、0.8%で、全例が3日以内に消失していました。 関節リウマチ患者さんのうち、関節痛があり、詳しく解析できた31人では、10人が接種後6か月以内に抗リウマチ薬の追加を必要としていました。 元の研究は、多くの関節リウマチ患者では安全に接種できた一方、一部では接種後に症状が悪化する可能性がある、と結論づけています。 ここで、誤解してはいけないことがあります。 「3.1%が新たに関節リウマチになった」という研究ではありません。 すでに関節リウマチがある患者さんで、関節痛が出現したり、悪化したりした割合です。 また、接種後の発熱や倦怠感を、すべて自己免疫疾患と考えることもできません。 一方で、治療の追加を必要とした患者さんがいたことは、慎重に検討すべき観察結果だと私は考えます。 総説では、このほかにも、接種後のSLE発症やIgA血管炎の再燃などの症例報告が紹介されています。 この論文で、原因が証明されたのでしょうか この論文は、既存の研究や症例をまとめ、病気の仕組みを考察した「総説」です。 接種した人と接種しなかった人を新たに大規模比較して、自己免疫疾患の発症率を調べた研究ではありません。 したがって、 「この論文によって、コロナワクチンが自己免疫疾患を引き起こすことが証明された」 とまでは残念ながら言えません 正確には、 「接種後の発症・悪化が報告されており、免疫学的な仕組みからも、接種がきっかけになる可能性が考察されている」 という内容です。 大規模研究では、どうだったのでしょうか 今回の総説とは別に、韓国の約926万人の接種者データを基にした、2024年の大規模研究もあります。 Long-term risk of autoimmune diseases after mRNA-based SARS-CoV2 vaccination in a Korean, nationwide, population-based cohort study - Nature CommunicationsPrevious studies have reported cases of new autoimmune disease onset in individuals who have been vaccinated against SARS-CoV2. In this population-based cohort study involving over…www.nature.com この研究の主解析では、調べた多くの自己免疫疾患について、接種との関連でリスクの上昇は認められませんでした。 一方、SLEでは調整後のハザード比が1.16で、追加接種の解析では、円形脱毛症、乾癬、関節リウマチとの関連が報告されています。 この「1.16」は、16%の人が発症したという意味ではありません。 また、比較対象は同時期の未接種者ではなく、接種者集団から設定した過去の時期のデータです。 時期による感染状況や受診行動の違いなども考慮する必要があり、この研究だけで因果関係は確定しません。 著者らも、この結果だけでは追加接種を控えるよう勧めるには不十分としています。 私は接種に反対する立場ですが、「多くの疾患ではリスク上昇が確認されなかった」という結果も紹介したいと思います。 そのうえで、一部の疾患で認められた関連や、接種後に悪化した患者さんの経過については、引き続き検証する必要があると考えています。 患者さんを診てきた私が、伝えたいこと 私の診療経験だけで、接種者全体のリスクを決めることはできません。 同時に、集団を対象にした研究だけで、目の前の患者さんの原因を判定することもできません。 必要なのは、一人ひとりの症状や接種との時間的関係を記録し、検査結果、既往歴、感染歴、服薬状況などを確認することです。 接種後の症状を最初からワクチンのせいと決めつけることも、最初から関係がないと決めつけることも、原因の検討を妨げます。 私は、約1,000例の患者さんを診てきた経験から、接種後の不調を軽く扱うべきではないと考えています。 今回の総説は、そうした問題を免疫学の観点から考える材料になります。 私のコロナワクチンに反対する立場は、臨床経験を踏まえた私自身の判断です。 この総説や引用研究の著者の結論とは、区別してお伝えします。 私が求めたいのは、接種後の不調や疾病について十分に検証し、分かっているリスクと、まだ分かっていないことを説明し、患者さんの診療と支援につなげることです。 接種後に症状が続く場合には、ワクチンとの関連の検討と並行して、治療可能な病気を見逃さないための評価も必要でしょう。 今、自分の身に起きていることとコロナワクチンとが結びついていない人も多く、実際に報告されている数は氷山の一角だと思われるので、健康被害は予防接種健康被害救済制度で認定されている数よりも、また副反応検討部会に報告されている数よりも、ずっとずっと多いと思います。 全数調査は国にしかできないことで、現場で医師が声をあげたとて、大きな力によってかき消されます。 だけど発信しないとなき物にされてしまうので、コツコツと地道に活動を続けていきたいと思います。 ちなみに私の患者さんでは、コロナワクチン接種後に ・自己免疫疾患を発症した ・もともとあった自己免疫疾患が悪化した というケースが多かったです。 今、うちの診療所で医療DXに取り組んでいるので、診療所の中だけでもデータを出したいと思っています。 【参考文献】 ・江口勝美ほか.SARS感染症と自己炎症疾患から学ぶ、自己免疫疾患の発症機序.九州リウマチ.2026;46(2):71–79. ・関節リウマチ患者の接種後の経過を調べた研究(2023年) Frontiers | Impact of SARS-CoV-2 mRNA vaccine on arthritis condition in rheumatoid arthritisThe SARS-CoV-2 mRNA vaccine has been reported to cause various adverse reactions, including the development or exacerbation of autoimmune diseases, but the a...www.frontiersin.org ・韓国の大規模コホート研究(2024年) クリックお願いします にほんブログ村 痔ランキング 患者さんのリクエストで復活させた 化粧品と発酵素するりの記事は コチラ 便通・腸を整えて美肌を目指す 元皮膚科・現役肛門科の女医が教えるキレイ術 2020年12月25日に出版し、おかげさまで11刷目となり累計発行部数が約4万部のベストセラーになりました オシリを洗っている全ての人に届けたい。 お読み頂けると幸いです。 そして2冊目も出版しました↓ 手に取って頂けると幸いです 公式LINEでも情報発信中 LINE Add Friendlivelong-diy.com 敏感肌の私でも かぶれずに使えて なおかつ 美容効果を実感できる 自分のために作った オリジナルコスメはコチラ↓ Minori Doctor's Cosmetics powered by BASE美容効果の高い化粧品を使いたいけれどかぶれてしまう、アトピー性皮膚炎などの肌トラブルがある、そんな人でも使える化粧品を開発したいという思いで患者さんと一緒に作り上げた肌にやさしい化粧品です。市販品との違いは濃度と肌にやさしい処方。ドクターズコスメならではの高品質・安全・安心を手にとって感じてみてください。shop.minori-doctor-cosmetics.com ドクターズコスメならではの技術がぎっしり詰まってます

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    コロナワクチンと自己免疫疾患