みんなが見ている注目記事

  1. ハンタウイルスについて色々な情報が飛び交っていますがこちらのブログを是非お読み下さい⬇ ハンタウイルスは、米国のWHO協力センターの主要機関と関連している|Spiderman886ハンタウイルスは、米国のWHO協力センターの主要機関と関連している 執筆:ローダ・ウィルソン 2026年5月13日 米国保健社会福祉省は、ハンタウイルスおよびその他のウイルス性出血熱に関する特許を保有している。研究者のクリスティーナ・F・スピロポウロウ氏は、これらの特許における中心人物である。 これらの特許には、遺伝子操作されたウイルスや、ヒトの細胞に…note.com 「米国政府機関がハンタウイルスなどの危険なウイルスに関する特許やワクチン技術を持っており、それがWHO協力センターやCDCとつながっている。これは利益相反や“ワクチンと病原体の境界”の問題ではないか」という主張です。 米国保健社会福祉省、HHSがハンタウイルスやウイルス性出血熱に関する特許を持っていると述べています。 その中心人物として、CDC所属の研究者クリスティーナ・F・スピロプロウ氏を挙げています。 記事では、彼女がWHOのウイルス性出血熱に関する協力センターにも関わっていると説明しています。 次に、ハンタウイルスなどの研究では、単なるウイルス検出だけでなく、ウイルス配列、プローブ、プライマー、ベクター、ワクチン候補などが特許化されているとしています。 記事ではこれを、公共機関が危険な病原体を研究し、改変し、さらにそれに対するワクチンや対策も特許化している構図だと問題視しています。 さらに記事は、「ウイルスレプリコン粒子、VRP」という技術を取り上げています。 これは、ウイルスの一部の機能を削って、完全な感染サイクルは起こせないようにしつつ、細胞内でウイルスタンパク質を発現させて免疫反応を誘導するような技術。 記事はこれを「ワクチンなのか、改変ウイルスなのか」という不安材料として描いています。 記事が一番言いたいのは、公的機関が“監視する側”でありながら、“特許を持って利益を得る側”にもなり得るのではないかという点でしょうか。 たとえば、記事では以下のような構図を疑問視しています。 公的機関が病原体を研究する → その病原体や関連技術を特許化する → それに対するワクチンや診断法を開発する → 同じ公的機関や関連組織が安全性・有効性の判断にも関わる このため、記事は「利益相反ではないか」と読者に問いかけています。 また「ファイザーのCOVID-19ワクチンの重篤な副作用リストにハンタウイルス肺感染症がある」と読める書き方をしていますが、これは「副作用として確認された」という意味ではなく、治験や監視で注意して見る医学的事象のリスト、つまり adverse events of special interest に含まれていたという説明がされています。 コロナワクチンの副作用ではなく、注意して見る医学的事象であるということは、今後、接種者はハンタウイルス感染症にかかりやすい、かかったら重症化しやすいという意味にも読み取れます。 だから注意が必要でしょう。 陰謀論的に言われることもありますが、コロナウイルスやコロナワクチンに関して「陰謀論」と言われたことが本当だったということが分かりつつある今、こういった情報も陰謀論とバカにせず、頭の片隅に置いておく必要があります。 特に接種してしまった人たちは。 是非ともクルーズ船の乗客でハンタウイルスに感染した人のコロナワクチン接種歴が知りたいですね。 そもそもコロナワクチンはmRNA遺伝子製剤。 自然免疫を低下させ免疫寛容を起こす悪玉抗体「IgG4抗体」が増加する。 B細胞がS抗体を作ることに使われ他のウイルスや細菌に対する抗体を作りにくくする。 だからコロナ以外の感染症にかかりやすく、かかると重症化しやすい。 そういったことを考えるとハンタウイルスに限ったことではないのかもしれません。 コロナワクチンを接種してから 疲れやすくなった 風邪をよくひくようになった 口内炎やヘルペスを繰り返す 膀胱炎を繰り返す 膣炎を繰り返す 何度も帯状疱疹になる という患者さんを大勢診ています。 コロナワクチンと結びついていない人もおられますが、「ワクチンを接種してから体質が変わったように不調が続く」と言われている患者さんも多いです。 今、自分の身に起きている様々な体調不良や疾病がコロナワクチンと結びついていない人もおられるでしょう。 接種してから4〜5年経ってもワクチン後遺症がまだあることに驚きますが、遺伝子製剤であることを考えると納得です。 細胞の中に入り込んで遺伝子に作用する。 だから一度でも接種してしまうと生涯にわたって影響は続く。 たった1年足らずの治験で使われた遺伝子製剤。 5年先、10年先に何が出てくるのかデータはありません。 これから接種した人を追跡調査して分かること。 だから一度でも接種してしまった人は自分の身に何か起きた時はワクチンのことを疑って下さい。 そして困ったら一人で悩まずワクチン後遺症治療をやっている医師に相談しましょう。 あなたの近くにもきっと居るはずです。 ワクチン接種後に体調不良を感じたら(コロナワクチン後遺症 治療・申請・相談)コロナワクチン後遺症とは 新型コロナワクチン接種直後、または数週間の時間が経ってから原因不明の体調不良が生じ、その症状が続いた状態です。 接種直後から2週間以内vmed.jp 私たちは被害者救済のためにずっと活動してきました。 何かあればご相談下さいね。 クリックお願いします にほんブログ村 痔ランキング 患者さんのリクエストで復活させた 化粧品と発酵素するりの記事は コチラ 便通・腸を整えて美肌を目指す 元皮膚科・現役肛門科の女医が教えるキレイ術 2020年12月25日に出版し、おかげさまで9刷目となり累計発行部数が3万部を超えるベストセラーになりました オシリを洗っている全ての人に届けたい。 お読み頂けると幸いです。 そして2冊目も出版しました↓ 手に取って頂けると幸いです 公式LINEでも情報発信中 LINE Add Friendlivelong-diy.com 敏感肌の私でも かぶれずに使えて なおかつ 美容効果を実感できる 自分のために作った オリジナルコスメはコチラ↓ Minori Doctor's Cosmetics powered by BASE美容効果の高い化粧品を使いたいけれどかぶれてしまう、アトピー性皮膚炎などの肌トラブルがある、そんな人でも使える化粧品を開発したいという思いで患者さんと一緒に作り上げた肌にやさしい化粧品です。市販品との違いは濃度と肌にやさしい処方。ドクターズコスメならではの高品質・安全・安心を手にとって感じてみてください。shop.minori-doctor-cosmetics.com ドクターズコスメならではの技術がぎっしり詰まってます

    この記事が話題になっています

    ハンタウイルス肺感染症はコロナワクチンの副作用なのか?!
  2. 広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。 50代前半のその方は、1年前に8年ぶりのマンモグラフィ検診で右乳房の結節を指摘されたために、ひがき乳腺クリニックに来られました。エコーでは多発嚢胞と思われましたが、念のため造影MRIを行いました。 その結果は多発嚢胞だけでなく、右乳腺に10㍉大の乳管病変が疑われると指摘を受けました。後日、その所見に基づいてエコーガイド下に穿刺吸引細胞診をしましたが良性でした。 半年後、自覚症状もなく視触診も異常なしで、エコーの所見も変わらないように思えました。しかし、気になったのでもう一度造影MRIをすることをお勧めしました。 結果は乳管内病変がより拡大しているとのことでした。二度目のエコーガイド下穿刺吸引細胞診では悪性と出ました。 そこで広島市民病院乳腺外科で日帰りで乳房温存手術が行われました。病理検査の結果は3㍉大の浸潤がんでした。 トリプルネガテイブのため、追加切除とセンチネルリンパ節生検後は放射線治療のみ行うこととなりました。5㍉以下の場合は化学療法が省略できるので、造影MRI検査を繰り返してよかったと思われました。広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。

  3. 先月掲載した「母の終活」手続きが完了しましたので続報です。前回のブログを読んでいない方のためにも、前回の内容を再掲載しながら、まとめて書いていこうと思います。同じような状況にお困りの方が参考にできるようにと細かく書き始めたら思った以上の大作になってしまったので、数日にわけて投稿します。イントロ編開始~父の病気が発覚したのをきっかけに、親の財産を把握しようというところから話は始まります。父は会社もやっていましたので、自分の財産について明確に理解し把握しておりましたので、とっても簡単に姉妹で情報共有することができました。困ったのは母です。母の財産についても改めて確認してみたところ、母の田舎にけっこうな広さの土地を所有していることがわかりました。母にとっては思い出のある地域ですが、いずれ母が亡くなった後に、我々姉妹が引き継ぐには負担が大きくなりそうな場所にあります。しかも母は「その土地がどこにあるのか、どこからどこまでが自分の土地なのかわからない」といいます。都心部ならあり得ない話ですが、実際にそんな状況だったのです・・・固定資産税の評価額をみると、それなりに価格がついている。固定資産税は毎年払い続けている。でも、今後も活用する予定はない。母が亡くなって姉妹が相続するとなったら、相続税がかかる。これまで近隣からの苦情が入ったりしたことはないけれど、今後、土地の所有者として草刈りなど管理費用が発生するリスクもある。それならば、母が存命中に(まだまだ元気なんですけど)現金化してしまおうか、と言うところから話が始まります。①まずは、土地の近くの不動産屋にあたってみました。住所をみて、近そうな不動産屋に片っ端から電話をしてみましたが、門前払い。母の田舎は年々過疎化がすすみ空き地、売地ばかり。売れないものを取り扱っても、見込みがありませんから地元の不動産屋も扱ってくれません。不動産屋さんからは「無料でもだれももらってくれないよ。贈与税かかっちゃうから。役所に相談してみて」と②地元の市役所に相談してみた。固定資産税の納付書とともに、「空き地活用、登録制度」の案内が入っていたので、町の役場に電話してみました。「土地の境界がはっきりしていて、更地でないと、登録できない」とのこと。無料でいいので、寄付できないか?とおうかがいしたところ「雑草刈りとか管理費が発生することもあるし、寄付されても使い道もない。引き取れない」とのこと「数年前から国庫帰属制度というのが始まっているので、法務局に相談してみて」とのこと。③その地域の法務局とWEB面談HPから国庫帰属制度を検索し、まずはWEB相談をしました。オンラインで担当者とつなぎながら話を聞きますそう、私は期待していました母がわからないという土地の境界線も、法務局に聞けばわかるのではないかと。結果「わかりません。住所をGoogleMapにいれてみたけど、森になってて、わかりませんね」とあっさりそして私はこのWEB面談で、国庫帰属制度の高い壁を知ります。まず、国庫帰属制度の申請を出すには・土地の境界線を明瞭にして杭などを打った写真など書類が必要・更地でないとダメ(境界もわからないので建物がアルかどうかもわからない)その条件を整えるためには測量の専門家をいれて、土地の測量をして、境界をはっきりさせて残留物がないかを調べて、あったら撤去して、、、、さらに、国庫帰属制度の手数料も払って、、、どんだけ手間とお金がかかるねん!状態です④絶望にさしこんだ光①~③までの間に電話やらWEB会議やら、結構な時間と労力をかけたのに、一切すすまない事態に疲れ果てた私。ネットで「入らない土地買い取ります!」という会社はいくつもでてくるけれど詐欺の匂いがぷんぷんして、どうにも手を出す気になれません。家族とも相談して、いったん諦めようか。。。となりました。ここで救世主が現れます!それは、父の相続のことでお世話になった相続専門の税理士さん。「二次相続に備えて、お母様の財産も把握した上でお父様の遺産分配を考えましょう」と、母の話も聞いてくださる丁寧さ✨そこで、実は困っているんですと、土地の話をしたところ「当社では扱えないのですが、力になってくれそうな会社を知っています。」と、実績のある会社を紹介してくださいました。そこが、今回お世話になった LandIssues 株式会社さんです。長くなってきましたし、そろそろ帰って夕飯をつくらないといけないので、続きは明日不要不動産の処分ならLandIssues株式会社(ランドイシューズ) | 売れない不動産を引き取り、家族の安心を支えます

  4. 人間のチカラってすごい
  5. こんにちは。春から新人社会人として働いている息子は、会社の新人研修期間中。研修期間中は、新人全員、お客さまに接する最前線の現場に配置されるため、先日、研修先にお客さんとして行ってきました。これで2回目です。感心するくらいテキパキと動き、気が利き、家にいる子とは別人で安心しました。それでも、もっと大きな声で元気よく!と上司から言われているようです。業種変われば、求められる姿も変わりますね。個人情報を扱う医療機関では、大きな声は感心しません。息子の職場は、これまでのわたくしには全くご縁の無かった類。わたくしの身体が慣れないため、訪問すると、塩をかけられたナメクジのように怠くなり、とても疲れて翌日まで引きずりますので、休みの前日にしか行けません。でも、働く息子見たさと、家とは違う兄の別の姿を娘に見せたくて、本配属先に移る前にまた行くのでしょうね。会社の理念には共感することが多く、自分を成長させながら、会社と社会に貢献して欲しいなと思います。家に帰ってくると、散らかしっぱなし脱ぎっぱなしで本当にいい加減にして欲しい息子ですが、中高から大学院まで、さらには就職先も今のところ、自宅に近いため一緒に暮らせて、面白い話を聞かせてくれて、わたくしが作ったご飯を食べてくれて。この幸せ時間を大切にします。

    たくさん共感されています