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  1. にほ先日SNSドクターもナースもお会いした事ある私よりも良い人です二人ともコロナ前にしかお会いしてないのであのワクチンを接種しているかしていないかは分かんないけどドクターの方は多分接種してないと予想します糖質制限が特に肥満2型糖尿病に抜群の効果があることは臨床的に明らかですが75歳・超人的健康のヒミツ 「スーパー糖質制限」の実践 (光文社新書)Amazon(アマゾン)糖質制限の真実 日本人を救う革命的食事法ロカボのすべて (幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)江部康二の糖質制限革命―医療、健康、食、そして社会のパラダイムシフトAmazon(アマゾン)その長期予後に関してはまだ予想は難しいでもきっと良い方向へ行くとは考えていますちなみに1型糖尿病も糖質制限してコントロールした方がHbA1cコントロールは良いですだけど問題はライザップ同様に継続率です1年後までストイックに制限できる方は稀とまではいいませんが1~3割かなと推測します私も3年で挫折しました肥満ぎみならファスティングでも良いし無敵の「1日1食」 疲れ知らずで頭が冴える! (SB新書)Amazon(アマゾン)やって良かった!1日1食Amazon(アマゾン)食品交換表によるカロリー制限も糖尿病食事療法のための食品交換表 第7版Amazon(アマゾン)どの食事療法も一定の効果が期待できますが食事療法の継続はどれを選んでも難しいそれで私が最近よく診ているのは食事療法もできないHbA1cも悪い薬もインスリンもあんまり使いたくないそんな感じのかけこみ寺でなくてかけこみ医院となっていますもちろんめっちゃストイックな1型糖尿病さんもそこそこいるけどすごいなーと思います=================年中無休 糖尿病&内科診療もりぞの内科iHerbお買い物↓mor5261リブログ大歓迎直接メッセージには一切お答えできませんコメントに書いていただければ気が向けば返信します院長森園茂明北九州市八幡西区上上津役2-14-17電話:o93-611-5335X(旧twitter)=================

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    糖質制限は、糖尿病には効果抜群だけど。継続率が低い。
  2. なんと、韓国ではHPVワクチンを男子にも定期接種だそうです https://amamino-kurousa.theletter.jp/posts/b2d8c9df-2547-472c-8832-dd96a4880eb7 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 韓国、HPVワクチン男子へ定期接種拡大🐰また一歩遅れをとる日本 2026.05.07 韓国疾病管理庁(KDCA)は、2026年5月6日から『12歳男子』を対象としたHPVワクチンの国家予防接種支援を開始。 対象となるのは2014年生まれの男子で、近隣の委託医療機関または保健所で、4価HPVワクチンを2回、0か月・6か月のスケジュールで接種できる。 韓国ではK-POPアイドル(セブチ)を使ったHPVワクチンの男性への接種キャンペーンが行われていた一方、定期接種として採用されておらず、ちょっとチグハグな状態となっていた。 が、今回… ・2014年生まれ、12歳を対象として定期接種を開始した。 接種対象は拡大されるとするが、とりあえず1学年が対象となった。 これは、英国での男子への拡大と同じ運用になる。 今回の開始時点では、広い年齢層へのキャッチアップ接種は含まれていない🐰 ワクチン確保の問題か予算の問題か、やるならなるべく早いほうがよい(HPVワクチンは基本的に、性的活動が始まる前に接種することで最大の効果を発揮する。キャッチアップ接種対象世代は一年遅れるだけでインパクトは大きいだろう)ので来年以降が注目となる。 5年も遅れてからキャッチアップ接種を検討するくらいなら、その時点では「してもしなくても大差ない(5年前にしておけば)」という議論になりかねない。 ・4価ガーダシル2回接種プログラムが採用された。 非常に標準的なプログラムだ。 🐰『HPVワクチンはどのワクチンでもいいから、一回目をなるべく多くの人がなるべく早く接種することが重要』 HPVに感染することによる健康上の問題の圧倒的大部分が16型18型(HPV関連癌)と6型11型(尖圭コンジローマ)に感染することによって発生している。 特に男性のHPV関連がんの圧倒的大部分が16型によるもので、男性にとって4価を接種するか9価を接種するか、実は大きな問題ではない。 ・より多くの人に、より早く、1回目を接種する ・それとも、より確実な長期予防効果を見込んで、標準的な2回接種を維持する。 今回の韓国の選択は、4価ガーダシルを用いた2回接種であり、かなり堅実で標準的な設計と言える。 ・さて日本を振り返ってみると… ① なるべく早く、男子へ定期接種を拡大すること これが一番重要ね🐰 『4価か9価か』・『1回か2回か3回か』といった議論は「接種できるかどうか」に比べれば、はるかに小さな問題だ。 🐰はっきり言って接種できないことに比べたらどうでもいい。 現在の日本で一番大きな問題は、男性がHPVワクチンを無料で、定期接種として接種できないことね。 4価ではなく9価になれば、より広い型をカバーでき、それ自体は悪いことではない。 しかし、男性に関して言えば、HPV関連がんの多くは16型によるものであり、公衆衛生上の利益が9価化によって劇的に大きくなるわけではない。 実際は、国が男子への定期接種を採用しないまま、4価ワクチンという比較的安価な選択肢がなくなっていくことである。 🐰「国が定期接種として採用しない状態で、4価のオプションがなくなることは、男性にとって不利益だ」 ・地方自治体が先行して男子への接種補助を行う場合、9価しか選択肢がなければ、必要な予算は大きく増える。場合によっては、4価を使う場合と比べてコストが2倍近くになる可能性がある。 ・自費で接種する場合も同じである。効果や公衆衛生上の利益が大きく変わらないにもかかわらず、接種費用だけが大きく上がるのであれば、結果として接種できない人が増える。 それは、明確に不利益である。接種できないひとが1人でも増えるようなら不利益だ。 男子への定期接種拡大ハヨ・ハヨ🐰 HPVは、女性だけに感染するウイルスではない。男性・女性関係なく感染する、男性女性関係なく病気を起こす・男性・女性関係なく有効な予防法が存在する。 であれば、男女関係なく接種できるのが筋🐰 男女を合わせて費用対効果を計算すれば、ジェンダーニュートラルなHPVワクチン接種は十分に正当化される。「女子の子宮頸がん予防ワクチン」としてではなく、男女共通の(ユニバーサルな)HPV関連疾患予防ワクチンとして考えるのが標準。 ・男女関係なく接種する/接種できるのがデフォルト。 そのうえで、予算や供給の制約があるため、疾患負担の大きい女性を優先し、やむを得ず、泣く泣く男性への導入を遅らせる。そういう位置づけになっている。 日本では、まだ男子への定期接種化に向けた動きは十分に見えてこない。次の半年で議論を活性化させ、来年度からの導入を目指すのであれば、そろそろ具体的な動きが見えていないとおかしいのだが。 また一歩、遅れをとっているぞぉ🐰 ーーーーーーーーーーーーーーーーー この記事を書いた人はHPVワクチン推進のようですね。 本当なのか?と思って調べてみたら政府が公式に発表していました⬇ https://www.kdca.go.kr/kdca/2847/subview.do?enc=Zm5jdDF8QEB8JTJGYmJzJTJGa2RjYSUyRjQxJTJGMzEwOTQ3JTJGYXJ0Y2xWaWV3LmRvJTNGcGFzc3dvcmQlM0QlMjZyZ3NCZ25kZVN0ciUzRCUyNmZpbmRPcG53cmQlM0QlMjZmaW5kV29yZCUzRCUyNnJnc0VuZGRlU3RyJTNEJTI2ZmluZFR5cGUlM0QlMjZmaW5kQ2xTZXElM0QlMjZwYWdlJTNEMSUyNg%3D%3D 日本でも三原じゅん子議員が男性にもHPVワクチンをと国会で答弁しましたね。 『女子のみ定期接種対象のHPVワクチン「男性にも定期接種を」自民・三原じゅん子議員が訴え』 被害件数が他のワクチンの7.3倍、重篤症例は6倍もあるHPVワクチン。 それを女子だけでなく男子にも定期接種をと三原じゅん子議員が訴えまし…ameblo.jp 肛門癌のことが話題にあがってましたけど、10万人あたり0.15〜0.25人しか発症しない希少癌です。 『HPV関連の肛門扁平上皮がんは非常に稀で、人口10万人あたり0.15〜0.25人』 いつも有益な情報を発信されている藤江さんのポストをご紹介⬇ HPVワクチンを若い男性にも打たせたい、三原じゅん子議員 ・肛門がん…ameblo.jp HPVワクチンが他のワクチンに比べると被害件数が7.3倍、重篤症例は6倍あることをご存知ないのでしょうか。 『接種する前に、厚労省のHPをよく見て!』 是非ともこの動画を観て頂きたい。 演者は元NHK記者の隈本邦彦氏。 この講演は厚…ameblo.jp この動画を観てから接種を検討してほしい⬇

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    韓国、HPVワクチン男子へ定期接種拡大
  3. アナフィラキシーショックを起こしたときの用心に、今まではエピペンという注射薬が販売されていた。これはアナフィラキシーを起こす可能性のある人が、緊急時に自分で注射するものである。これにより命を救うことができる。10年ほど前に東京の西の小学校で、食物アレルギーから、子供が亡くなる事件が起こった。実は用心のために、このエピペンがあったそうなのだ。しかし、子供が「注射はしないでくれ」と泣いたから、先生たちはうたなかったのだそうだ。その結果が、命を落とすことになってしまった。大人であっても、自分で自分に注射をするのはかなりためらうことだろう。注射しなくても大丈夫じゃないかという思いが、どうしてもためらってしまう。注射をして、副作用などがでることはほとんどないと言われているので、悩んだらうつべきだと思うが、実際にうてない人は多い。アルフレッサから発売されたのが、ネフィーという点鼻のアドレナリン液。鼻に噴霧するだけで、注射薬と同等の効果が期待できるようだ。これも危ない人は事前に処方してもらわなければならない。処方できる医師は、登録制で、下記サイトから研修動画を聞いて、登録すればOKである。ネフィー®サイト「ネフィー®点鼻液」の情報サイトです。医療従事者、患者さんとご家族の方、保育士・教職員・救急救命士の方に向けてご案内します。www.neffy.net僕自身も、登録を終了した。小児科医が処方することが多いとは思うが、いないときに自分が処方できるように、自分も処方資格を得ておくことにした。登録はそんなに難しくはないので、可能性のある医師は登録しておいたほうがいい。

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  4. 薬学博士 上島有加里氏のFacebookの投稿をシェアします⬇ーーーーーーーーーーーーーーーーー「科学的探究の自由:議論の余地を取り戻す」と題された岩崎明子先生(イエール大学医学部免疫生物学 教授)の意見論文以下の言葉から始まります。『その可能性がいかに小さくとも、あるいはその話題がいかに厄介なものであっても、科学者は自分たちが間違っているかもしれないと認める謙虚さを持ち続けなければならない。物議を醸すテーマについて、心を開いて理性的な議論を行うことができないことが、科学に対する社会の信頼を損なっているのかもしれない。』全くもってその通りだと思います。この意見論文では、HPVワクチンや新型コロナワクチンについても触れられています。長文になりますが、一部日本語訳を抜粋します。『ワクチンに対する不必要な恐怖心を煽らないよう、ほとんどの免疫学者は、ワクチン接種後のまれな副作用について議論することを避けている。パンデミックの以前から、ワクチンの副作用について議論したり公表したりすることは、「反ワクチン」と見なされ、何らかの形で免疫学の分野を裏切る行為とみなされていた。ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの接種後に、娘が命にかかわる自己免疫性脳炎を発症した同僚のことを覚えている。私は、彼女が「娘の病気はワクチンと関連しているのではないか」と尋ねることさえ、いかに多くの障壁に直面して苦闘していたかを目の当たりにしました。こうした疑問は、この分野では歓迎されないだけでなく、自身のキャリアや信頼性を危うくしかねないものでした。』『科学とは、概念や仮説が複数のグループによって検証され、物事の仕組みを理解し進歩を遂げるために不可欠なコンセンサスを築き上げる反復的なプロセスである。しかし、コンセンサスがイデオロギー的あるいは政治的な偏見と結びつくと、制約となり、代替的な視点を抑圧する正統主義へと変質しうる。』『COVID-19ワクチンは数百万人の命を救い、集団レベルでは依然として圧倒的に有益である。しかし、COVID-19ワクチン接種後、ごく一部の人々にPVS (ワクチン後症候群)が発症する。これは、多臓器にわたる様々な症状を特徴とする、ロングCOVIDに似た症候群である。PVSの原因は不明である。特に注目すべきは、PVS患者の中には、重篤な状態となり、何年にもわたって自宅やベッドに閉じ込められる状態になる人がいるという点だ。他のワクチン、医薬品、治療法と同様にCOVID-19ワクチンも一部の人々に急性および慢性の有害事象を引き起こす可能性がある。この事実は、誰にとっても驚くべきことではないはずだ。実際、アナフィラキシー、心筋炎、心膜炎、ワクチン誘発性免疫性血小板減少症および血栓症、ギラン・バレー症候群など、COVID-19ワクチン接種後の臨床的に明確に定義された有害事象は、100万回接種あたり数例程度の発生率であり(特定の年齢層では発生率が高く、性別やワクチンのプラットフォームにも依存する)、十分に記録され、医学的にも認識されている。対照的に、PVSは、特徴が不明確な、異質で非特異的な症状の集合体であり、合意された臨床的定義、診断基準、あるいは標準化された測定法が欠如している。この状態を取り巻く偏見や批判のため、科学者たちは「反ワクチン派」というレッテルを貼られることなく、PVSのリスクについて自由に調査することができない。』『がん免疫療法との類似点を考えてみよう。もし臨床医が、免疫チェックポイント阻害剤療法に伴う有害事象のリスクについて患者と話し合うことを控えるよう圧力を感じている状況を想像してほしい。さらに悪いことに、実際にそのような有害事象が発生した際、患者はガスライティングを受け、一蹴され、「不安を感じているだけだ」とレッテルを貼られ、免疫関連の合併症を適切に管理できるリウマチ専門医ではなく、精神科医に紹介されてしまうのだ。』『科学活動は、探求そのものを不忠と見なすことなく、ワクチンの安全性、接種後症候群、パンデミックの起源に関する疑問について、率直かつ冷静な議論の場を設けるべきである。』コロナ禍において、特にSNS上ではHPVワクチンや新型コロナワクチンの推進派やマスコミはその効果ばかりを謳い、リスクについて警鐘を鳴らす科学者や被害に遭った方々に反ワクチンとレッテルを貼り弾圧や誹謗中傷してきたと言っても過言ではないと思います。岩崎先生が仰るように、"率直かつ冷静な議論の場"を設け、これらの問題を有耶無耶にせず、真理の探究と、これ以上の被害を食い止めるため、また被害者救済のための措置や研究を前進させるべきです。岩崎先生の意見論文を半分涙目で拝読し、勇気づけられました。論文のリンク先はコメント欄に貼っておくので、ご興味がおありの方は、是非読んでみてください。https://www.nature.com/articles/s41577-026-01306-1?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nri&utm_id=97757_v0_s00_e231_tv2_tp1_a1demoo3elijrf&fbclid=IwY2xjawRin4pleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFMMFJtZ0VEM3YxRFBoQ2V3c3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHgjJJAegEwQ4ATA2xwb_S6cW2A_T5slOnsHIvGPGtBxwpBiHuT_GXIZ638P9_aem_rzEXtKpJQqQRJ28MrZy_4wーーーーーーーーーーーーーーーーー論文はこちら⬇Freedom of scientific inquiry: reclaiming space for controversy - Nature Reviews ImmunologyNo matter how small the possibility, or how inconvenient the topic, scientists must maintain the humility to acknowledge that we could be wrong. Our inability to remain open and en…www.nature.com思い返せばコロナ禍は何もかもが「狂気の沙汰」だったように思います。未知のウイルスを恐れる慎重な姿勢は言うまでもなく大切ですが、行きすぎた感染対策によって経済活動は大きく制限され、また面会制限により人と人との触れ合いが絶たれ、家族に会うことが叶わず亡くなった人も多かったでしょう。諸外国に比べると感染者数も重症者数・死者数も桁違いに少ない日本が、周回遅れでコロナワクチンを開始。聞き慣れないmRNAワクチンという言葉に人々は疑問を挟むこともなく、「新しい技術」に期待を寄せ、国とメディアの推進によってパンデミックを収束させる「救世主」であると信じた。mRNAワクチンというものがどういう作用機序なのか、従来型のワクチンと何がどう違うのか、どういう懸念があるのかについては一部の医療者や学者の間では論じられることはあっても、採りあげられる機会は極端に少なく、ほとんどの国民がその「中身」を知ることなくウイルス怖し、感染による迫害を恐れ皆、ワクチンに殺到した。2021年2月、医療従事者先行接種が開始。開始後わずか1ヶ月の間に数名の看護師が接種後に死亡したにもかかわらず、立ち止まることなく続けられ一般接種へ。忘れもしない。健康だった26歳の女性看護師が接種後に死亡したことを⬇『ワクチン接種後に26歳看護師が死亡?!』もしかしてニュースをご覧になった方はご存知かもしれませんが、ちょっと衝撃的なニュースが入ってきたのでシェアします。本日、家族で出かけていたのですが、私の母が…ameblo.jp後に接種後死亡と国が認定⬇『接種後死亡 初の20代救済認定 コロナワクチン』2021年2月、医療従事者先行接種が始まってすぐの頃、26歳の若い女性看護師がワクチン接種後4日で突然死したことが報じられネット上で話題になりました。『ワ…ameblo.jpワクチン接種が開始されて2ヶ月で接種後死亡が6名になっていたのに立ち止まらない。死亡とワクチンとの関連を議論することなく、「因果関係不明」「重大な懸念は認められない」という言葉が繰り返され、その間に多くの薬害とも言える症状や疾病、そして数々の死亡が引き起こされていったことは忘れません。紛れもなくワクチンは正義で、それに異議を唱える者は「反ワク」「陰謀論者」「デマ医」とレッテルを貼られ、ひどい誹謗中傷やバッシングを受けました。「科学」は冷静で客観的で公平であるべきなのに、コロナ禍においては強権で独裁的でした。それに抗う者は容赦なく批判され非国民扱いされたことも忘れない。科学者のみならず人類全員が異様なまでの強大な力の抑圧にさらされていたと言ってもいいでしょう。二度と過ちを繰り返さないためにも今こそ冷静で中立的な議論をすべきだと思います。私は現場で多くのワクチン接種後の症状や疾病を診てきました。ワクチンとの関連について言及すると「何でもかんでもワクチンのせいにするな」「不安にさせるような情報を撒き散らすな」と糾弾されました。科学的には「ワクチンのせいである」とも「ワクチンのせいではない」とも言えないはずなのに。疑うことすら許されなかったあの頃に比べると現在は生きやすくなりました。とてもつらい思いをしましたが、だからこそ同じような思いを持つ人々とたくさん繋がることができたのはコロナ禍がもたらした財産でしょうか。これまで有志医師の会やワクチン問題研究会は臨床現場で苦しむ患者さんに寄り添い、地道に活動を続けて参りました。これからも薬害に苦しむ人々の救済のために力を尽くしていきたいと思います。クリックお願いしますにほんブログ村痔ランキング患者さんのリクエストで復活させた化粧品と発酵素するりの記事はコチラ便通・腸を整えて美肌を目指す 元皮膚科・現役肛門科の女医が教えるキレイ術2020年12月25日に出版し、おかげさまで9刷目となり累計発行部数が3万部を超えるベストセラーになりましたオシリを洗っている全ての人に届けたい。お読み頂けると幸いです。そして2冊目も出版しました↓手に取って頂けると幸いです公式LINEでも情報発信中LINE Add Friendlivelong-diy.com敏感肌の私でもかぶれずに使えてなおかつ美容効果を実感できる自分のために作ったオリジナルコスメはコチラ↓Minori Doctor's Cosmetics powered by BASE美容効果の高い化粧品を使いたいけれどかぶれてしまう、アトピー性皮膚炎などの肌トラブルがある、そんな人でも使える化粧品を開発したいという思いで患者さんと一緒に作り上げた肌にやさしい化粧品です。市販品との違いは濃度と肌にやさしい処方。ドクターズコスメならではの高品質・安全・安心を手にとって感じてみてください。shop.minori-doctor-cosmetics.comドクターズコスメならではの技術がぎっしり詰まってます

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    イエール大学医学部免疫生物学 教授 岩崎明子先生の意見論文