みんなが見ている注目記事

  1. こんばんは最近大阪でも感染者数が増えてきましたね今日は1130人!!!病院以外で周りに感染者がいないので、なんか実感が湧かないです。今後一般の方々のワクチン接種が開始されますね!もちろん、私もワクチン打ちました💉打った感想としては…インフルエンザのワクチンよりは痛くないかな?って思いました!でも、打って数時間後くらいに腫れはしないですが、筋肉痛みたいな症状が生じて腕が上がりにくいまぁ、生活するには支障がない程度ですが…利き手に接種するのはオススメしないです笑笑1回目接種して、きっちり2週間後に2回目の接種をしないといけないんですけど、2回目の方の副作用がキツいみたい30%くらい副作用症状が生じるみたいです。よく聞くのは、発熱、倦怠感、頭痛など…1回目の接種で、体内には新型コロナウイルスをやっつける抗体ができ始めるみたいです。そこに2回目の接種で、ウイルスのたんぱく質が体内に入ってくると、最初の時よりも強い免疫反応が体内で起こるため、それに伴う副反応も強く出るみたいです。私はまだ2回目の接種はしていないですけど、今から恐怖でもまぁもし、アナフィラキシーショックが生じても職場の病院で打ってるので、すぐ対応してくれるので安心はしていますが…このワクチンでウイルスが抑圧されたらいいんですけどねまだまだ続きそうですね。皆さんお身体には気をつけて過ごしてください

    たくさん共感されています

  2. ブログをご覧の皆さま、第二回目の投稿となります。2021年4月より広島大学病院乳腺外科に勤務しております小林です。ずいぶん気候も暖かくなり、本日は春の日差しが暖かく、爽やかな風を感じる良いお天気ですね今回のブログ内容としてタイトルを [Love yourself first] にしてみました。”まず第一に自分を愛そう” ということですね。甲斐先生の先日のブログで私の脳内を透視され、新鮮な野菜に関する悩みがありそう・・・と占ってくださいましたが、まさに的中です。最近私は野菜を意識的に、また無意識でも体が欲して食べるようになりました。こちらは広島県内のとある産直市で初めて見てその鮮やかな色に感動して即断で購入した ふだん草(スイスチャード) です。おすすめ通りにおひたし、胡麻和え、ナムル、サラダにしていただきました。とてもみずみずしい野菜の力を感じる味でした私は数年前にインドに家系の起源をもつオマーン育ちの女性と知り合ったのですが、彼女からこのコロナパンデミック前からも最中も多くのことを教えてもらいました。彼女はベジタリアンで、影響されてなのか当時生活していた環境からも自然に私も野菜を多く食べるようになりました。そして遠い昔の学生時代から長い間悩まされてきた肌荒れがいつの間にか随分落ち着いたことに気づきました。彼女からは まず自分を大切にすること、自分を愛すること を言葉で直接言われたわけではありませんが、彼女と一緒に過ごすうちに感じるようになりました。人間の細胞はおよそ40兆もの細胞から構成されています。私たちのからだはその40兆の細胞たちがそれぞれ日々せっせと活動してくれています。野菜からの栄養をせっせと細胞それぞれがかみ砕いて代謝してくれて、それが肌荒れを改善してくれたんだろうな・・・と細胞の神秘さ・健気さに感動しました。皆さんお一人おひとり価値観や個性が異なるように、自分のからだを作り上げている細胞それぞれも異なって個性があります。自分の体なのにそれぞれの細胞には異なった性質があるんです。サイエンス(科学)は奥深くて面白いですね慌ただしい日々だと忘れてしまいそうですが、自らのそれぞれの細胞を愛でて、自分を愛することを大切にしたいものだと常々思っています。まず自分を大切にして愛することが周りの人々を愛すること、そして私たちが過ごしているこの社会全体をより良いものにしてゆくのだとも感じています。皆さま穏やかな一日をお過ごしくださいませ。Love yourself first!

    たくさん共感されています

    Love yourself first-野菜と細胞が教えてくれたこと-
  3. これは僕がこのコロナ騒動が始まった1年前からずっと気にかけていたことです。子供たちを取り巻く大人たちがみんなマスクで顔を隠してて表情が分からない。そんな状態で育つ子供たちに、どんな影響がでるのか。出るのか出ないのか、それだって分かりません。だって前例のないことだから。だれも答えを知らない。でも僕の個人的な見解としては、大人の表情を見ぬまま育った子供たちってのは、どう考えても普通の育ち方はしないんじゃないのかと危惧してました。自閉症の子供って、人の表情それどころか人の顔の区別が全くつきません。場合によっては人と物の区別もつかない。国民総マスクな世の中ってのは、極端な言い方すれば自閉症を創り出すことに繋がらねえか?と思ってしまいます。極端な根拠のない独り言なので批判しないでね。でも、だからこそこんなおかしな真似は早々に止めてほしいと思ったりもします。マスクをすることがコロナに対してどれくらいの抑止力が果たしてあるのか、この騒ぎが始まって1年たった今でも実は不確かです。僕なんかの超個人的意見としては、そんなの全く意味ねえと思ってます。が、そんな発言しようものなら叩かれて封殺される世の中になってしまってる。・・・と、そんな話をすると止まらないのでここまでにしますが。でも最近ね、一つ気づいたことがあります。子供たちがマスクをした知らない大人を見ても恐がらなくなったってこと。それは大人がみんな揃ってマスクをしているせいだと考えます。僕が診察の時に極力マスクをしない方法をとってきたのは子供が恐がるから、でした。そりゃ当然で、いきなり知らないマスクで顔を半分隠されたオッサンの前に出された子供は、本能的に怖がるものです。それが嫌だから僕はマスクをしてこなかった。無害なオッサンだと思わせるためにね。ところが最近、僕を初めて見る子供達は怖がらなくなった。かといって笑うわけでもないし、興味を持つわけでもない。おそらく僕ってのが、いつもマスクをしている親などと(一緒とは言わないまでも)相違ない存在に見えてしまってるんでしょう。みんながみんなマスクだから、それが親なのか先生なのか医者なのか、見分けがつかなくなっているんです。なので診察室で極端に警戒しなくなった、おかげで診察が楽になりました。それが良いことか悪いことか。。。ここでは言うつもりはありません。でも僕が感じたこの何とも言えない違和感、、、自閉症の子供が診察室に入ってきて、僕を怖がるでもなく懐くでもなく興味を持つでもない、、、そういう感じに今の子供たちが見えてしまう。「マスク生活が子供を自閉症にする」なんてトンデモ意見が沸いても、僕はそれを真っ向否定できないよ。良いか悪いか言わないとしたけど、どうかんがえても子供たちにとって良いわけがない。国民総マスクはさっさと止めた方がいい。(独り言)

    この記事が話題になっています

  4. こんにちは。27年ぶりにピアノを再開して、3年10か月。長年のブランクの末にピアノを再開して、”すごーい!”とピアノの進化を感じた事は、今のピアノは、ピアノの鍵盤の蓋が、手を離しても、ゆっくり静かに閉まること!子供の頃は、蓋が”バン”と閉まるので、指を挟まないように毎回気を付けていました。トムとジェリーのアニメでは、ピアノの蓋の”バン”を、2匹のケンカに、逆にうまく利用していましたよね。その進化をつゆ知らず、ピアノ再開後、楽器店にピアノを見に行った時、店員さんが蓋から手をすぐに離されたので、ピアノ救済!!とばかりに、さっと蓋に手を差し出したら、店員さんに、”今のピアノは静かに閉まるのですよ”と笑われました。また、ピアノのお仲間が少しずつできてくると、独特の省略語にはじめは戸惑いました。モツベトソナピアノとは関係ない食べ物か何かの話かと思ったら、モーツアルトベートーベンのソナタですって。バラードはバラ、スケルツォはスケ、チャイコフスキーはチャイコ、ドビュッシーはドビ、などなど。外国人の名前や単語はカタカナにすると長いですものね。わたくしがが現在練習中の曲は、次のように省略できるというわけです。●ベトソナ8番1楽章=ベートーベン ピアノソナタ悲愴第8番第1楽章ただ、上記の曲はあまりにも有名なので、わざわざベトソナうんぬんと言わず、シンプルに‘’悲愴‘’と呼ぶことが多いですよね。●バラ1(いち)=ショパン バラード第1番そのうち取り組みたい憧れのカッコいい曲は、●スケ2(に)=ショパン スケルツォ第2番そうそう、●遺作の一言だけで、数ある遺作曲の中でも、かなりの確率で、わたくしの周りでは、ショパンのノクターン20番 遺作をピンポイントで指すのも不思議です。‘遺作を弾く’と言われて、与作じゃなくて、伊作?イサック?‘’その作曲家はどなたかしら?‘’ と始めは何のことだか分かりませんでしたよ。以上、ピアノ再開後の”そうなんだ~”と感じたことでした素敵な皆さま、笑顔の一日を!

    たくさん共感されています

    27年ぶりにピアノを再開し知ったピアノの進化♪ピアノ業界用語??
  5. 皆さま、こんばんは~。輪郭を整えたり顎を作ったりするには、どうしてもそれなりの注入量が必要で、ボリュームロスやたるみが大きいのに、ヒアルロン酸1本だけ・・・とか入れても「・・・・」どこが変わったん???フィラー(ヒアルロン酸)注入なんて、全然良くないやん・・・ってなってしまいます。が、少ない注入量で満足度が大きい部位もあって、それは目元のベビーコラーゲン両側でベビーコラーゲン0.5㏄注入した直後です。ななめからとにかく目元というのは、一番目がいくところだし、目元に影があると、それだけで顔が暗く、老けて疲れた感じになってしまいます。これをヒアルロン酸でやっちゃうと、数か月もしないうちにチンダル現象で青グマになってしまったり、笑った時に、眼輪筋内のヒアルロン酸がボコッと浮き出てソーセージみたいになってしまうので、目元の注入は、絶対にベビーコラーゲンがおススメです。目元への注入は、見た目が改善するだけでなく、将来的に眼窩脂肪が逸脱してバギーアイバギーアイといえば、三国廉太郎やないかい。これはこれで味があってよかったけれども・・・になってしまうのを、予防してくれる効果もあるんですぜぃ。あるいはバギーアイがすでに進行していても、ベビーコラーゲンを目元に注入することで、逸脱した眼窩脂肪を押し戻してくれる効果がありますもちろん効果には限界がありますが、元々目の下の皮膚って、め~っちゃ薄いから、こんな少量のベビーコラーゲンごときでもそこそこ補強になるわけです。ただし、ベビーコラーゲンにも欠点はあります。それは、持続が短い・・・・・。特に最初は、「お、いい感じ」と思っていても、1か月もすると「もう減ってきた~~~~​​​」ってなります。が、繰り返しの注入で、だんだんご自分のコラーゲンが増えてきて効果が定着してきます。しばらくの間は、美容院にカラーリングに行くぐらいのペースで注入にお越しいただきますが、だんだんと注入量も減り、間隔も空いてきます。ご希望の場合は、ベビーコラーゲンにポリカプロラクトン(エランセと同じ成分)を混合したものも同じ料金で注入可能です。ポリカプロラクトン混合の場合、最初の数回はベビコラ単独より減るのが少し早く感じますが、コラーゲン誘導作用はより強くなるので、効果が定着してくると、より長く持続するようになります。今回の施術で使用したフィラー製剤はベビーコラーゲン 0.5ml 60,000円別途注入手技料2,500円 麻酔クリーム代1,000円、カニューレ針代 1,000円が必要です。(税別)この方はお写真を使用させていただくモニター様でしたので、治療費はモニター価格でおこなっております。フィラー注入には内出血・紅斑・アレルギー・血流障害による皮膚障害などのリスクがあります。内出血はベテランの術者がおこなっても、100%避けることはできません。最も注意すべきはフィラーによる血管塞栓(特に動脈塞栓)ですが、塞栓は解剖学の熟知と手技の熟練によって回避することができます。いわクリ日記もよろしくお願いします

    少ない注入量で一番満足度が高い部位は・・・