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  1. ワシントンD.C.1日目!国会議事堂!ホワイトハウス!リンカーン記念堂!トランプホテル!
  2. 今日は、目の上のタルミについて。定番の、「眉下リフト」今回、30代女性のお悩みは?「腫れぼったい目で、メイクが大変... 」二重術では、切開法+脱脂をしても、腫れぼったさが、さらに悪化します。「眉下リフト」だけでも、ここまで、劇的に目力アップ(驚)30代女性 術前  メイクなし術前デザイン  メイクなし術後2年(本日) メイクなしとても、良い仕上がりだと思います。今回、最大切除幅は、右9mm、左8mm。片側で、10針以上の皮下縫合をしています。ご覧のように、傷痕もほぼ分かりません。以前、1年後の経過までご紹介しています。あえて、新たに二重を作らない方が、「東洋人らしい、美人度がUPする典型例」あと、目の下〜鼻背をよく見て欲しいのですが、多数のシミが、とても綺麗に! 肌トーンもアップ ✨「PICOレーザー&トーニング」もしてます ☺️こちらも、良い仕上がりだと思います。機会があれば、またご紹介しますね・眉下リフトについて【術式の概要】皮膚切除の最大幅9mm。眼輪筋切除や皮下剥離はあえてせず、非吸収糸で形態を調節しながら皮下縫合し、皮膚は連続縫合。【リスク・副作用】術後の浮腫、痛み、内出血、シスト形成、肥厚性瘢痕。眉毛変形、引き攣れ、閉瞼障害、二重の消失&変形。【手術費用】30万円(税別)・PICOレーザー【処置の概要】532nmの波長のレーザーでメラニン色素を破壊する。【リスクと副作用】赤み、反応性色素沈着【費用】今回は目の下全体で 2万円(税別)・PICOトーニング【処置内容】ピコ秒レーザーマシン1064nmの波長と、ピコ秒発振のパルス幅で全顔に照射する。【リスク・副作用】発赤、白斑、色素沈着【費用】全顔:3.5万円(税別)↓できればクリックをお願いします。にほんブログ村美容外科ランキング

    「眉下リフト」で美人度UP(2Y)
  3. マサチューセッツ工科大学(MIT)にも行きました♪
  4. いつもご訪問頂きありがとうございます。すでに帰国しております。・・・ハードスケジュール過ぎてネット見る間もなかったです。コメントもいくつか頂いております、ありがとうございます。さて、旅行記の続きを・・・ちょっと時系列バラバラになりますが、最初に・・・、イタリア最低男、アレクサのお話を書きたいと思います。アレクサ・・・(アレクサンドルやったかアレクサンドロスやったかアレクサンダーやったか、なんか忘れたけどまぁそこはどうでもよいっす(笑))アマルフィ海岸に行ったら、ほぼ全員が行くと思われる『青の洞窟』。私はもう2回行ってるのですが、やはりまた行きたい(笑)。一緒にいったみんなも連れて行きたいてことで、『青の洞窟』があるカプリ島まで、クルーザーをチャーターしました。チャーター言うても、こっちでは水上タクシーみたいなもんで、そんなに高くないんですよ、クルーザー。そして・・・そのチャーターしたクルーザーの運転手(?)が、アレクサ。コイツです。(一応、彼の名誉のために?顔は伏せておこう。)なんかフレンドリーで楽しそうな写真に見えますが、そこには、物語が・・・。宿泊地ポジターノの港を出発して、私達はクルーザーの前に寝そべっておったのですが・・・アレクサが『ちょっと1人こっちにおいでよ』と手招き。操縦席の隣に座れとおっしゃる。乗り心地と景色が良いからわざわざ呼んでくれたんかな~と思っていたら。まずはよくある無難な会話からスタート。アレクサ「日本のどこから来たの?」私「京都やけど、知ってる?」「京都は有名だからね、知ってるよ。ところで君たちはどういう関係?」「2人はご夫婦、そして私たちは仕事仲間でありお友達。」「ふーん・・・(全く興味無さそう)ところでさぁ、僕、今日誕生日なんだけど。」「え?あっそうなの?・・・・(なんかやな予感)」「・・・あのさー、僕、今日誕生日なんだよね。Can you understand?」「うん、(それぐらい)分かってるよ、おめでとう。んで、何歳?」「27歳だよ。」「へえ~・・・。」「ところでさぁ、日本ってチップは何パーセントなの?」・・・・・・・・・・・・・・・やはりコイツはチップの話をするために、私を自分の横に呼んだのである!「日本はゼロ!ノーチップ!スマイル、フリーサービス、フリー」「えっ、マジで??(アレクサ、大げさに驚く)」(知っとるやろ!!)「イタリアはさぁ、料金にチップは含んでないんだよね~。」・・・。「僕の日当はわずか25ユーロなんだよ!!」(知らんがな、ほんまかいな)「さらに今日は君たちのために1時間早出なんだよね~。」(知らんがな、ほんまかいな)「さらに!今日、僕誕生日だしー。」(毎日がバースデーちゃうんかい)「だからさー、チップたくさんちょうだいね。」「・・・。」もちろん、イタリアのチップの習慣は理解していますし、渡すつもりでいたけれど、あまりにも露骨に言うてくるのでうざっと思って黙って聞いていると・・・私が言葉を理解していないと思ったらしく、スマホを取り出し、翻訳サイトで今の会話を入力し始めるアレクサ。(おいおい、前見といてよ!!ぶつかるで~あんた)ご丁寧に日本語に翻訳した画面を見せてくれます。「・・・チップのことは分かってるからさ、心配すなよ。(それよかちゃんと前、見といてよ。)」ここでやっと安心したのか、「ところで、君いくつ?」 と聞いてきた。「えーっと、18かな?えいてぃーん、えいてぃーん」「・・・えっ?それはないでしょ?24ぐらい?」「24?!(・・・チップのためにごますりアレクサ)いやいや・・・もうちょっと上かな。(ちょっとちゃうし。・・・これは自分へのツッコミw)」「日本でなにしてんの?」「お医者さん。」「えっ、ほんと?」なぜかここで急に距離を詰めてくるアレクサ。「結婚してるの?」(金目当あてかーいわっかりやすいのぉ・・・(笑))ここはひとつふざけてやろう「あー私ね、バツ3なのよ。」(もちろん嘘ですよ、念のため(笑))「えっ??ばっ、バツ3??Really??」「そう、Reallyよ。バツ3。」・・・。詰めた距離をまた広げるアレクサ。イタリア人でもバツ3は引くんかい~っ!色々と、わかり易すぎるアレクサ(笑)。・・・その後はお互い会話めんどくさ・・・という雰囲気になり(倦怠期のカップルかw) しばし無言であったのに、しばらくするとまたチップの話をし始めるアレクサ。もう、ええいうねん・・・と、このような会話をしている風景を、クルーザーの前のデッキからみーちゃんが撮影してくれてました(笑)。なんか楽しそうに話盛り上がってたねー・・・って、ある意味盛り上がってましたよ、ええ(笑)。アレクサ話は長くなるので、続きは次回にクリニックのホームページはこちらインスタグラムはこちら主に趣味の写真を載せています。フォローお願いします。

    そうだ、アマルフィ行こう!No.2~イタリア最低男 アレクサの話①~
  5. 当院で勤務していただいていた増田陽子先生が、高濃度ビタミンCの素晴らしさに魅了され、アメリカの、高濃度ビタミンC点滴含め先進的な統合医療を研究し実践されているリオルダンクリニックに留学していらっしゃるのはご存知かと思います。増田先生、とても活躍されていますよ~統合医療でがんに克つ という本ガイドラインに沿った診療のみが医療ではない。諦めずに患者さんを支えるのが医師であり、医療のあるべき姿である。彼女はここでそう語っています。私もそう思います。増田先生の叔父さまが、食道がんや喉頭がん、胃がんなどに罹患し治療法はないと医師に匙を投げられてからも、10年間も統合医療で延命されていることが書かれています。それらが彼女の統合医療や高濃度ビタミンC点滴への愛へのきっかけになったのですね。医師である私ががんになったら というシリーズでも彼女のアメリカでのストイックな健康生活について書かれています当院にも、高濃度ビタミンC点滴を受けにご高齢の方もいらっしゃいますが、がんが大きくならないようにして共存していけば、元気な状態で永らく生きていくこともできる、私もそう思っています。非常に読みやすく、様々な考えが変わるというか、私はどちらかというとこちら側の考えで生きていますが、そうではない主人や友人もちょっと感動していたので、ぜひ読んでいただきたいと思います。クリニックにも置いていますので、もしも待合に見当たらなくてご希望あればお伝えくださいね。いつも応援ありがとうございます私をポチっと押してくださいにほんブログ村にほんブログ村インスタグラムフォローお願いします↓↓麗ビューティーオンラインショップはこちら↓↓麗ビューティー皮フ科クリニックのホームページはこちら↓↓麗ビューティーインスタグラム・Facebookも見ていただけると嬉しいです

    統合医療でがんに克つ  増田先生頑張ってますよ~♪