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  1. おはようございます《あかるく あいかつ あおい鳥》7月31日のブログで紹介した「カラスに肉球を食べられた子犬」子犬の女の子アメリはすくすくと育っています。8月1日 生後3~4週間カラスに目を突かれて「見えていないのでは?」と思われましたが元気にボールで遊んでいるのを見るとどうやら視力は大丈夫なようです。その後スタッフの家で預かってもらい素晴らしい生命力で元気に育っています。8月17日「食が基本」は人間も動物も同じです。そして食べたら眠る。シャンプーもしてもらいました。ナンカ変!!!ソンナニ嫌デモナイケド・・・この表情 たまらなく可愛いでしょ!こうして人間との暮らしに慣れてゆきます。まだ生後1か月ほどですのでもう少し大きくなったら譲渡デビューさせる予定です。カラスに肉球と尻尾をつつかれてもたくましく生き延びて来たアメリちゃん。里親をご希望の方はご連絡下さい。~*~*~*~*~青い鳥の活動は皆様のご寄付で支えられています。私たちが「あいかつ」を続けて行けますようにどうかご支援をお願い致します。  クラウドファンディングにご支援を!↓クリック  ふるさと納税でのご支援はこちら↓クリック 【青い鳥の詳細はホームページを】http://aoitori-aigo.org/里親募集/ボランティア募集ご支援の方法/ふるさと納税/よくある質問等を掲載しております。応援よろしくお願いします。

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    カラスに肉球を食べられたアメリ
  2. 来年のアルマチャリティカレンダーのお写真募集中です。2018年9月~2019年8月までの1年間の卒業犬猫が「優先掲載」になりますが・・・何年たっても卒業犬猫はファミリーです出来るだけ沢山の子たちの幸せ写真を掲載したいと思っています。是非、可愛いお写真送ってくださいね●2020年アルマチャリティカレンダー写真申請一時締め切りは2019年9月10日です。ティアハイムや一時預かり宅からのアルマ卒業犬猫の皆様、可愛いお写真、お待ちしておりますボクも卒業犬になったよ  BY ハピボクほどのナイスガイはいないカメラ目線バッチリの萬平7〜8才ボクは、さ来年のカレンダーかもしれない・・・卒業にゃんこさんのお写真もお待ちしていますさくら & ラブちゃん @ティアハイム自慢の我が子、どんどん写真を送ってください●2020年アルマチャリティカレンダー写真申請一時締め切りは2019年9月10日です。ティアハイムや一時預かり宅からのアルマ卒業犬猫の皆様、可愛いお写真、お待ちしておりますこちらもよろしくお願いしますm(__)m●広告募集● ~2020年チャリティカレンダー、アルマ会報誌へ掲載緊急対応もあります。引き続き、今期も応援よろしくお願い致します。ファミリーサポート基金活動への応援、よろしくお願い致します。2つのプログランキングに参加しています。毎日一回、応援ポチッとクリックお願いします。にほんブログ村楽天でお買い物の前にクリックしてお買い物に進んでいただけますと、購入金額の0.5%がアルマに支援されます。【アルマを応援してください!下のサイトから!!】アニコムペット保険代理店ティアハイムの事業運営のために、新たに収益事業をスタートしました。ペット保険をご検討の皆様、選択肢の一つとして、アニコム損保のペット保険はいかがでしょうか。以下、クリックしていただき、こちらからお申込みください。アルマ安心サポートオンラインドネーションは、継続参加です。マンスリーの継続ご支援は、今後もティアハイムの運営サポートになります。どうぞ末永く応援よろしくお願い致します。リブログ、シェア、フォローなど、どうぞよろしくお願い致します。★クレジットカードでのご寄付が可能になりました。1回限り、継続して毎月500円~ 選べる支援方法アルマ東京ティアハイム・サポート支援

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    ●卒業犬/卒業猫の里親様へ● 2020年アルマチャリティカレンダー掲載写真募集中♪
  3. ヨーヨ 争奪戦
  4. 偽の殺処分ゼロは要りません。オンライン署名《英語版》の拡散、転載をお願い致します。https://www.change.org/p/governer-oigawa-of-ibaraki-pref-in-japan-ibaraki-prefecture-should-abolish-guidelines-for-killing-dogs?signed=trueIbaraki Prefecture of Japan announced the new Guideline on killing dogs and cats. The objective is to justify the killings for the reasons of “being inappropriate for adoption”.The decision-making of “inappropriateness of adoption” is secretly done without any third-party involvement. Under the new Guideline, these killings are not counted toward a number of killings under the “Ordinance for Zero Sacrifice of Dogs and Cats” enacted in 2017.This kind of Guidelines may spread to other local governments in Japan to justify killings of dogs and cats while claiming the fake "zero killings".Currently, there is only one animal protection facility in Ibaraki Prefecture, and its capacity is clearly short of handling demands.In the short term, an additional facility space should be expanded at the current site of the Animal Guidance Center in Ibaraki in order to avoid overcrowding and better individual management of all animals.Please help us:Immediately abolish the Ibaraki’s “Guidelines of selecting dogs for adoption” which allows the fake “zero killing” claim and neglecting life of innocent dogs.More facility space should be added for expansion to the site of the Animal Guidance Center, avoiding overcrowding and better individual management of all animalsIncrease the number of locations for an animal protection facility from the current ONE facility in Ibaraki PrefectureIncrease the number of staff, and hire dog trainers and accept volunteers (They do NOT currently accept volunteers.)茨城県では、「犬猫殺処分ゼロをめざす条例」が施行され、昨年12月からは半年にわたり殺処分を行わずにいました。そのため犬の収容数が多くなりましたが、生かすために収容場所を広げることなどはせず、犬を間引き殺処分して収容適正数を保つことにしました。この間引き殺処分を行うために県は6月、ガイドラインを作成し発表しました。これは譲渡適性がある犬か譲渡不適の犬かを判定するもので、譲渡不適とされた犬を殺処分の対象とするものです。けれども、そもそも茨城県センターに収容される犬の大部分は迷子の元飼い犬たちであり、凶暴な犬はほとんど見当たりません。収容適性頭数を越えた犬は譲渡適性があるにもかかわらず譲渡不適と判断され殺処分されてしまいます。しかも、譲渡不適として殺処分した犬達は殺処分にカウントすらされず「ニセの殺処分ゼロ」が宣言されるわけです。茨城県の「ニセの殺処分ゼロ」を目指す方法が、全国自治体に広がる恐れがあります。この生命軽視のガイドラインを撤廃し、生かすための施策を推進してください。 要望1本ガイドラインを即刻廃止すること。2動物指導センターの敷地に犬舎を増設し、過密収容を避け個別管理を徹底すること。3県内1箇所ではなく複数箇所に保護譲渡機能を分散させること。4職員増員やドッグトレーナーの雇用とボランティアの受け入れを行うこと。署名送付先・連絡先: 全国動物ネットワーク (担当:小田島)〒305-0051 つくば市二の宮2-7-20 坂本博之法律事務所029-851-5580 (TEL)029-851-5586 (FAX)手軽にできるオンライン署名はこちら。https://www.change.org/p/%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E6%AE%BF-%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E8%AD%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E9%95%B7%E6%AE%BF-%E8%AD%B2%E6%B8%A1%E5%80%99%E8%A3%9C%E7%8A%AC%E3%81%AE%E9%81%B8%E5%AE%9A%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3-%E3%82%92%E6%92%A4%E5%BB%83%E3%81%97-%E7%94%9F%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%96%BD%E7%AD%96%E3%82%92%E6%8E%A8%E9%80%B2%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84署名のダウンロードはこちらから。https://docs.google.com/document/d/1JQNvjEPtZWCFMqqbb6CZE5FTOQSW4N0u1hyPyYdifoY/edit?usp=sharing参考知事定例記者会見要旨http://www.pref.ibaraki.jp/bugai/koho/hodo/press/19press/p190624.html##4ガイドラインhttp://www.pref.ibaraki.jp/soshiki/hokenfukushi/doshise/documents/guideline.pdfbella carina様、英訳ありがとうございます!茨城県は、にせの「犬の殺処分ゼロ」を達成するために作ったガイドラインを廃止すべきですIbaraki Prefecture should abolish Guidelines for killing dogs which enables its fake claim of “Zero killing of dogs”茨城県は6月に犬猫の殺処分に関する新たなガイドラインを発表した。目的は、譲渡不適性という理由で殺処分を正当化するため。Ibaraki Prefecture of Japan announced the new Guideline on killing dogs and cats. The objective is to justify the killings for the reasons of “inappropriate for adoption”.譲渡不適性の判断は、第三者の眼が入らない密室で行われる。これらの殺処分は、2017年に制定された「犬猫の殺処分ゼロをめざす条例」における殺処分数にはカウントされない。 The decision-making of “inappropriateness of adoption” is secretly done without any third-party involvement. These killings are not counted toward a number of killing under the “Ordinance for Zero Sacrifice of Dogs and Cats” enacted in 2017.このようなガイドラインは、殺処分を正当化する方法として、日本全国の他の地方自治体に広まる危険性もある。This kind of Guidelines may spread to other local governments in Japan to justify killings of dogs and cats.茨城県の動物保護施設は、県内に現在1箇所しかなく、収容可能数が明らかに不足している。Currently, there is only one animal protection facility in Ibaraki Prefecture, and its capacity is clearly short of handling demands.短期的には、現在の動物指導センターの敷地に犬の施設を増設し、過密収容を避け、動物のためのより良い個別管理を実行するべきである。In the short term, an additional facility space should be expanded at the current site of the Animal Guidance Center in Ibaraki in order to avoid overcrowding and better individual management of all animals.以下の点を要望します:Please help us:茨城県の「譲渡候補犬の選定に関するガイドライン」を即座に廃止Immediately abolish the Ibaraki’s “Guidelines of selecting dogs for adoption” which allows the fake “zero killing” and neglecting life of innocent dogs.動物指導センターの敷地に犬の施設を増設し、過密収容を避け、動物のためのより良い個別管理を実行More facility space should be added for expansion to the site of the Animal Guidance Center, avoiding overcrowding and better individual management of all animals茨城県の動物保護施設の数を、現在の1箇所から複数箇所に増やすIncrease the number of locations for an animal protection facility from the current ONE facility in Ibaraki Prefectureスタッフの数を増やし、ドッグトレーナーを雇用し、ボランティアを受け入れる(現在、センターはボランティアを受け入れていません)Increase the number of staff, and hire dog trainers and accept volunteers (They do NOT currently accept volunteers.)海外の方々にも、茨城県の動物行政の現状を知って頂けるよう、拡散をお願い申し上げます。by 鶴田おかめ

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    「茨城県はガイドラインを廃止すべき」オンライン署名英語版が出来ました。
  5. 先週末の通院報告です。保護犬猫の医療は、不妊手術やワクチン以外にも、その疾患等によって多岐にわたります。出来るだけ治して、良い状態にして、里親様へとご縁の橋渡しが出来ればと思っています。MIX♂バニラ 再診今日からトライアルです。左前脚の骨折痕の治療後(整復手術)約2ヶ月経過して、骨も少しずつ出来てきているとのこと。プレートは入れたままで経過を見る。次の再診は半年後。あら シャンプーされたら何犬?パピヨン♂すい近日トライアル予定。右後足パテラレントゲン結果ではグレード2、とのことですが・・・結構な頻度で外れていて、足をあげています。トライアル終了後に譲渡になってから、里親様と相談して手術検討することになりました。落ち着いた生活で、うまく使えなかった足に筋肉がついてくれば、体重管理でこのままいけないか。慌てて手術しなくても大丈夫とのことでしたので様子をみます。右後足の踵の部分、関節内骨折痕あり。既に治癒しているので特に治療はありませんが外側が軽く膨らんでいます。シーズーMIX♀テレサ右目のチェリーアイ整復、やり直しこの写真では見えませんが、また出てきてしまって・・・。出ている個所をレーザーメスで切除となりました。はい、これでもう大丈夫です。テレサの右目は既に小眼球になっているので視力がありません。左目は、一度、緑内障になった(眼圧が上がって腫れた)ので、今後も経過を見る必要があります。そんな心配をよそに、毎日元気に走り回っています。猫♂シーマキャリア検査と、試験的駆虫薬の投与18日からトライアルに出ていますよ~試験的駆虫薬の投与、というのは・・・同郷の猫さんにコクシジュウムが出たので、駆虫のお薬。プロコックス投与。ノミがついていたので、検便(-)でしたが、ミルベマイシン投与。回虫と条虫の体内寄生虫の駆除が出来ます。色々やることが盛りだくさんですね昨日のオープンシェルター里親会ポメ♀コロンちゃんが遊びに来てくれましたもう10歳になったそうです。相変わらずゴージャスな毛並みで、ちゃんとお手入れをしてくださっていて嬉しいです。お盆も明けて~今週からまた、センターからの引取検討など、始動ですね。猛暑が終わって、秋風を心待ちにしています。緊急対応もあります。引き続き、今期も応援よろしくお願い致します。ファミリーサポート基金活動への応援、よろしくお願い致します。2つのプログランキングに参加しています。毎日一回、応援ポチッとクリックお願いします。にほんブログ村楽天でお買い物の前にクリックしてお買い物に進んでいただけますと、購入金額の0.5%がアルマに支援されます。【アルマを応援してください!下のサイトから!!】アニコムペット保険代理店ティアハイムの事業運営のために、新たに収益事業をスタートしました。ペット保険をご検討の皆様、選択肢の一つとして、アニコム損保のペット保険はいかがでしょうか。以下、クリックしていただき、こちらからお申込みください。アルマ安心サポートオンラインドネーションは、継続参加です。マンスリーの継続ご支援は、今後もティアハイムの運営サポートになります。どうぞ末永く応援よろしくお願い致します。リブログ、シェア、フォローなど、どうぞよろしくお願い致します。★クレジットカードでのご寄付が可能になりました。1回限り、継続して毎月500円~ 選べる支援方法アルマ東京ティアハイム・サポート支援

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    先週末の通院 ~バニラ、すい、テレサ、猫シーマ