ブログジャンル
公式ジャンル「犬・保護団体」のページです。
最新記事
***9月収支報告***
昨日 09:18
286
2025年12月27〜28日開封 ご支援物…
1時間前
譲渡会のご案内
昨日 22:19
1/2 初雪と、新年あけおめコラージュ写真の…
2026年01月05日 13:17
120
みんな♪みんな♪
昨日 07:00
117
うちゃとグリ姫の預かり日記 アグリドッグレスキュー
昨夜キッチンの片付けをしていたら…気付いたら足元にいた危うく蹴飛ばすところだったもっと足音立てて来ておくれからの、ナデナデ要求甘えん坊さんなんだからたっぷりナデナデして満足したら…寝た『2026年1月譲渡会のお知らせ』■開催日2026年1月18日(日)雨天決行 室内開催■場所ペットステーションWAN 室内ドッグラン埼玉県三郷市三郷2-11-15※駐車場は近隣のコインパーキ…ameblo.jp譲渡希望の方は譲渡条件を読んで頂き応募フォームよりご応募くださいパフィーちゃん(仮名)・トイプードルの女の子・年齢 10歳(確定)・体重 7.75㎏(2025.4)→6.7kg(2025.5)→6.25kg(2025.6)→6.00kg(2025.8)→6.00kg(2025.8)→5.72kg(2025.12)・血液検査済・便検査済・フィラリア(-)・混合ワクチン接種済・マイクロチップ装着済・避妊手術済・狂犬病ワクチン接種済・スケーリング済・前十字靭帯断裂(保存療法)2025年4月3日介護施設より引き取りアグリドッグレスキューHPアグリドッグレスキューInstagramloving hands ブログお問い合わせ欲しいものリスト1人でも多くの方に見ていただきたいのでポチッと応援よろしくお願い致します
わんにゃんレスキュー はぴねすのブログ
全てが遅れ遅れでほんとーーーに、申し訳ないです8月分収支報告をあげます【ご支援】 476675円【支出】 505700円【残高】 736483円【支出内訳】プー…血液検査、エコー検査、レントゲン フィラリア検査うた…抜糸、外耳処置、ヒアレイン点眼、 オプティミューン眼軟膏ブリス…血液検査、フィラリア検査、狂犬病注射 避妊手術、歯石除去術、マイクロチップ 挿入リコ…血液検査、エコー検査、マイクロチップ 挿入、避妊手術、歯石除去術、狂犬病注射子犬①…ノミダニ駆除、抗生剤、プロコックス 点滴、下痢止め注射子犬➁…ノミダニ駆除、プロコックス、下痢止め子犬③…ノミダニ駆除、検便ガク…ドッグトレーナー預かり代きずな…血液検査、狂犬病注射、エコー検査 マイクロチップ挿入、避妊手術ラテ…血液検査、エコー検査、タリビット点眼 ヒアレイン点眼ミミ…心臓の薬犬雄用オムツ犬用ベッドスリップリード 5本ペットシーツ倉庫レンタル料犬フード犬用レトルトフード子猫フード子犬フード猫トイレ砂フィラリア予防薬ブラペクト錠耳ピュア6本耳洗浄液フロントラインプラストリミング代TNR猫 雄2匹、メス1匹交通費の一部ご支援のお礼柳沢 佐知子 様森本 彰 様ソノダ マサト 様キタハラ 様廣津 順子 様モコ 様座木 恵子 様ムラシマ ユリコ 様茂垣 美智子 様ポリー 様樋渡 啓祐 様ユキママ 様山地 範子 様キヌガワ ヒロミ 様スズキ エミコ 様匿名希望 様宮崎 久美 様金澤 澄子 様MALY 様イワタ ケイコ 様髙綱 規子 様早川 ひろ子 様富澤 恵以子 様小見山 美枝 様イワハシ リサ 様平井 美由紀 様オオノ シゲミ 様髙田 直美 様オクノ ヨシオ 様クロサワ トシミツ 様鎌田 洋子 様オノ アユミ 様ヒガキ サチヨ 様内田 聡子 様多田 容子 様横山 亜希子 様マルオ レイコ 様ヨシムラ ユカ 様ハル 様藤瀬 滋之 様白川 由紀ヒワタシ ケイスケ 様山口 美紀 様濃沼 智弘 様座木 恵子 様アベ ヒサヨシ 様ポリー 様応援、ご支援ほんとうにありがとうございます(´。・д人)゙支援物資のお礼もまだ、書けてなくて、、、🙇別記事であげます!すぐに書けなくてごめんなさい温かな支えのお陰で命を繋ぐことができていますありがとうございます熊本の保健所に数ヶ月収容されていてはぴねすで引き受けたボルゾイの女の子[えんぴつ]ほとんど腐ってた歯を全部抜歯11歳という年齢から医師と相談して避妊手術はせずにいこうということになった最初はびびっていて散歩もできず大パニックだったが預かりの古田さん宅でおうちの中と広いお庭を自由に行き来して毎日、朝夕方、二回の散歩に行くようになってからトイレも室内での粗相も無くなり外で済ませるようになった甘えん坊なえんぴつは古田さんが仕事から帰るとくっついて離れず古田さんが庭で手入れをしてると側でこうして のんびり過ごしている夜、寝るときは古田さんの側に置いた毛布で眠り宅配などのお客さんが来ると番犬のように吠えて教えるようになった「えんぴつは、すごくイイコで飼いやすいですよ~」と古田さんは言うだけど、大型犬で11歳ともなると。。。たとえ、ボルゾイの希望者がいても年齢を伝えると辞退されるやはり、すぐに別れがくると思うとなかなか、その覚悟を持って 声をかけてくれる家族は いないたくさんの人が集まる場所は苦手な子だから譲渡会には参加できずにいるえんぴつシニアの1日、1日はとても貴重だまだまだ元気で甘えん坊なえんぴつこの子の生きる日々にただ寄り添ってくれるそんな素敵なご縁と出会えるといいな。。。 問い合わせフォーム犬、猫お問い合わせフォームform1ssl.fc2.comはぴねす公式ラインAdd LINE friendlin.ee
たくさん共感されています
CAPIN(キャピン)公式活動報告
日本製鉄から12月26日に以下の回答が来ております。たった5行の回答です。残念ながら、私たちからの質問に対して、真摯なご回答とは言えません。犬猫救済の輪さんもこのたびの日本製鉄のパワハラ、猫虐待について記事を書かれています。★~ZAITENの記事を読んで~ JFEスチールの悪夢再来 鹿島の猫たちと「日本製鉄グループ人権方針」 | 犬猫救済の輪 TNR日本動物福祉病院動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!banbihouse.blog.fc2.com守りたい命がある人に、自らそれを見捨てると誓わせる。これほど残酷な「踏み絵」があるでしょうか。雑誌『ZAITEN』(2026年2月号)に掲載された、日本製鉄東日本製鉄所・鹿島地区に関する記事を読みました。当会犬猫救済の輪の地元、JFEスチール(川崎)がおこした同様の案件と重なり強い憤りを覚えています。記事によれば、協力会社や弁当配達業者の人達までもが、構内の猫へのエサやり禁止を命じられ、違反すれば「即時入構禁止(出入り禁止)」という厳しい処分を伴う誓約書を求められているそうです。長年、現場で猫たちのお世話をしてきた人々に対し、職を盾に「命を見捨てろ」と迫る行為は、まさに現代の「踏み絵」そのものではないでしょうか。JFEスチールでも屈辱的な始末書の強要、監視カメラによる監視、(女性の)写真撮影、自動車の荷物検査、解雇をほのめかす文言、車両に轢かれ死んだ猫の死骸の写真と共に「お悔やみ申し上げます」と最大限、心をえぐる文言を書いたものの掲示やメール等がおこなわれていました。日本製鉄は2024年4月に「日本製鉄グループ人権方針(Nippon Steel Group Human Rights Policy)」を制定し英語でも発信しています。しかし、報道が事実であれば、その立派な理念と現実との間には大きな隔たりがみられます。1. 「優しさ」が罰せられる現場:パワーハラスメントの懸念日鉄の人権方針では、労働における基本原則の尊重と「個人の尊厳」を掲げています。しかし、業務とは直接関係のない小さな命を慈しむ行動を理由に、生活の基盤である「職」を奪うことを示唆するのはパワーハラスメント(Power Harassment)と言われても仕方のないことです。現場を支えるサプライヤー(取引先や業者)に対し、対話もなく「即時入構禁止」という罰則で脅迫的に従わせるやり方に、パートナーとしての敬意があるのでしょうか。2. 形骸化する「人権デューディリジェンス」日本製鉄は、自らの措置が人権に負の影響を与えていないか調査し、防ぐ努力「人権デューディリジェンス」を自らに義務づけています。しかし、現場で行われているのが「対話」ではなく「厳罰」による封じ込めであるならば、国際基準に照らしても公平さを欠く行為の可能性が高いです。3. 命への冷たさは、働く人々の「雇用」への冷たさではないか現在、鹿島地区は高炉休止という大きな転換期にあり、日本製鉄の多くの労働者が雇用の先行きに切実な不安を抱えています。https://www.youtube.com/watch?v=euuS995xeg4『日本製鉄に対し、申し入れと厳重警告 及び 追加通知書』『日本製鉄株式会社より、短い回答あり』部署も担当責任者のお名前も記載されておりません。具体的なことは何も書いてありません。社は給餌禁止にサインしない者の通行証…ameblo.jp『『ZAITEN』最新号が発売: 日本製鉄「猫に餌やり禁止」に抗議の声』『ZAITEN』最新号が発売:日本製鉄「猫に餌やり禁止」に抗議の声最新号案内 | ZAITEN(ザイテン)過激にして愛嬌ありの経済情報サイト‐財界展望新社ww…ameblo.jp『日本製鉄が従業員に敷地の地域猫にえさやり禁止の誓約書』寒いなか、一生懸命に生きる地域猫たち。日本製鉄鹿島地区の敷地では、猫への餌やり禁止令が出されて以来、従業員さんたちからごはんをもらえない猫たちが増えているとか…ameblo.jp千代ちゃんジュリエットケイティby鶴田真子美(おかめ)
ポピーがお空に旅立ちました。預かり様よりご報告をいただきましたので、皆さまにも共有させていただきます。2025年12月27日、我が家のソファの上でやすらかに息を引き取りお空にかえりました。2018年7月28日にCAPINからお預かりして我が家での仮宿生活を始めたポピーちゃん。鹿嶋市のボランティアさんのお宅から20頭を超える犬たちが集団でレスキューされていた時期、全盲のポピーちゃんの預かり募集の呼びかけに私が手を挙げたのがきっかけで、遠く離れた栃木県へとやって来ました。そのころポピーちゃんは推定6~7歳。全盲になった時期や理由は不明でしたが、普段の生活ではまったく目の不自由さを感じさせず堂々としていました。時おりチョイチョイと前足をかけて甘えてきたり、さりげなく人のそばにやって来て寄り添って寝ていたりする姿が可愛いかったです。里親会にも何回か参加し、シェルターに立ち寄って鹿嶋の仲間と再会したり、ドッグランで楽しそうに走ったりもしました。この間、里親希望の方がたびたび現れ、お見合いを数回行い、2021年1月には3週間のトライアルにも行きました。トライアルから戻ったあとの同年3月、初めての前庭疾患の大きい発作がありました。全身の運動機能麻痺とふらつき、90度に傾くほどの斜頸が残りましたが徐々に回復し、数か月後にはもとの元気なポピーちゃんに。そしてその年の8月、お散歩中に、大けがを負って道ばたで鳴いていた子猫を保護して連れ帰りました。ここからポピー母さんの子育て生活がスタートします。その後、2023年5月に1匹、2024年5月にも2匹の子猫が偶然のように我が家にやって来て、ポピーちゃんが数か月間お世話をしました。子猫たちがそれぞれ本当のお家を見つけて巣立っていった後も、皆にポピー母さんと慕われて交流が続きました。ポピーちゃんは前庭疾患の発作を、小さいものも含めると4~5回経験していると思います。初回が最も大きい発作で、回数を重ねるうちに、対応も慣れて回復も早くなっていった感じがします。ポピーちゃんがすごいのは、子猫たちが家にいる時期には一度も発作を起こしたことがないこと。暴れん坊たちがいなくなって静かになり、ポピーちゃんと人がじっくり向き合える時を選んでくれていたのか、驚くばかりです。倒れても必ず回復するというポピーちゃんの姿には何度も励まされました。最後の子猫が巣立っていった2024年秋ころから、ポピーちゃんの身体に変化が目立ってきました。後ろ足が曲がりにくくなって歩行がふらつき始め、筋肉が落ちて体重も少しずつ減っていきました。前庭疾患の発作を重ねていることから、獣医師からは脳内に炎症がある可能性を指摘されていました。しかし年齢を考えて、侵襲の大きい検査や治療はせず、ごく微量のステロイド剤の服用を続けることで炎症を抑えていく方針で経過を見てきていました。11月くらいから立位の保持が難しくなってきたため、CAPINにお願いし、12月に車いすを送っていただきました。約2週間でしたが車いすを使うことができてよかったです。リラックスして車いすに乗ったまま寝てしまうこともありました。食欲はずっと旺盛で、食べている時、飲んでいる時はしっかり立っていることができました。12月になってからは、サークルのフェンス囲いをやめて円形のしっかりしたプールを用意し、プールの中で過ごしました。角がないので行き止まりにならず、柔らかい壁に寄りかかりながら安全に歩き続けられたと思います。自分で起き上がることができなくて鳴いて人を呼ぶことが多くなりましたが、すべて理由のある鳴きでした。最近は、眠ってもすぐに目が覚めてしまうことが増えたポピーちゃんにどうしたら安心して眠ってもらえるかを考え、抱っこで寝かしつけたりもしていました。抱っこの効果は絶大で、抱きかかえてトントンしているとカクンと首がおちて眠ってしまうポピーちゃんは赤ちゃんのようでした。夜も抱っこのまま寝て、そのまま添い寝をしてあげると何度か朝まで目を覚ますことなく熟睡できたのはうれしかったですね。12月27日の前日夜まで、よく食べよく飲み、自分の足で歩き、排泄も自身でほぼコントロールできていました。27日の朝から急に反応が弱くなってまったく動けなくなり、午後に受診して様々な検査を行いましたが大きな問題はなし。脱水の状態で頻脈もあるとのことで皮下点滴をおこなって夜にいったん帰宅すると、家ではシリンジで口から水を飲むことができました。ひと安心してソファの上に寝かせたあとは時おり足を動かしたり首を伸ばしたりして、落ち着いた深い呼吸を続けていたポピーちゃん。夏ころにソファに登れなくなってからは床のお布団の上やプール内のマットの上で寝ていたので、ソファは久しぶりです。苦しそうな様子や、痛みを感じている様子はなかったので、今日はこのまま過ごし、翌日午前中にまた受診する予定を立てていました。22時40分頃、その日放送された『嗚呼!!みんなの動物園』の録画を見ていると、ポピーちゃんの預かりを始めた時からずっとお世話になっているCAPINのスタッフの方が画面に登場しました。ちょうどそのタイミングで、ソファの上のポピーちゃんが大きく後ろ足を動かす様子がありました。そばに近寄ってお水をシリンジで飲ませましたが上手に口が動かず飲みこめません。抱っこして縦に抱えなおして再度お水を飲ませましたがやはり流れ出てしまします。縦に抱きながら手のひらでポピーちゃんの心拍を感じていたので、まさかと思いながら呼吸を確認しようとすると呼吸が感じられず。気づくと心拍もなくなっていました。12月27日22時45分ころ、ポピーちゃんは安らかに息を引き取りました。翌日お花に囲まれて一日過ごした後、29日9時にお空にのぼっていきました。ポピーちゃん、まわりの多くの人にたくさんの愛を届けてくれました。ポピーというかわいらしいお花の名を名づけ、こんなに愛される子に育ててくれた鹿嶋のお母さんに改めて心から感謝したいです。ポピーちゃん、お空で鹿嶋のお母さんや鹿嶋のおうちの仲間たちに会えたかな。そしてそんなポピーちゃんを救い出し、私に預かりを託していただいたCAPINの皆さまにも心より感謝申し上げます。これまで物心両面でさまざまな援助をいただきましたおかげで、ポピーちゃんの預かりを全うすることができました。本当にありがとうございました。今回の報告が最終回となります。これまで7年半の永きにわたりポピーちゃん預かりを支えていただき、ありがとうございました。(ポピー預かり H様より)長きに渡り支えてくださったペアレントT様、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。ポピーに代わり御礼申し上げます。(転載 cerisier)
Angel'sTale シーズーレスキューネットワーク
【拡散のお願い|迷子犬を探しています】埼玉県所沢市北岩岡周辺でシーズーの女の子「モカ」ちゃんが迷子になっています。●迷子になった日時2025年12月29日 午後16時頃●場所埼玉県所沢市北岩岡周辺●モカちゃんの情報犬種 シーズー年齢 2歳性別 メス毛色 クリーム色体格 小型黄色い首輪(迷子札有り)を着用リードは付いていません●性格とても臆病で怖がりです。追いかけたり、声をかけたりしないでください。見かけた場合は、近づかず、驚かせず目撃した場所や時間を、下記連絡先までご連絡ください。●連絡先下記、Angel’s Tale ホームページ「お問合せ」フォームよりご連絡ください。https://angelstale.net/contact/※小さな情報でも構いません。シェア・拡散のご協力をお願いいたします。
この記事が話題になっています