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  1. ココ最近は・・・メバル調査もそこそこに・・・仕事の都合もあり行ったことない新規河川探索しておりますまだまだ朝晩は冷えますが徐々に川も春めいてきてはいます重度の花粉症患者のワタクシは・・・目のかゆみと・・・ハナタレ状態以外は・・・気分爽快(爆)里川なんかではなんか気持ちよく釣りできます小型主体でも綺麗な個体が多い川だったり放流したて個体が多すぎて・・・がっかりしたりはしていますが初めてのフィールドは自己満ですが突き詰めていく感じがたまらないデス残雪多めで水温低めでも時折綺麗な魚が遊んでくれるのでリフレッシュもできます撮影場所がなかったので少しだけ雪上で我慢してもらいましたが・・・久々にオレンジ強めの綺麗なイワナ強烈に投げずらい場所だったんで残っててくれたんでしょうネやはり低水温時はこの子達が主役なようですが無邪気にミノーを引ったくってくれるのでイイ子達です夕マズメや水温上昇時の瀬のヤマメ釣りはやはり快感イイ場所にはしっかり入っていますので・・・癒していただきました河川によっては水温上昇モードでイージーな展開もありますがキチっとFミノーやS(沈下速度が遅い)で丁寧にやっていくほうが出会える魚は多いです4月の渓流ってあんましイイ思いしてないとかチェイスはあるケドって方はお気軽にご相談くださいきっとワタクシはハイシーズンは違う釣りして・・・満喫できないと思われますノデ今のうちにすこしでも足を延ばせたらと思います(爆)Tackle:カモメトレイル48UL Penn716Z リアルデシテックス0.3+ブラックストリーム1.0Lure:デンス37S、ボウイ42S、バフェット43S、DEEPS、バルサF、パ二ッシュ55F、CD-1、F-3

    サボっておりました・・・すいません(汗)渓流ルアー今季も開幕してきました
  2. ビオトープで吉岡さんと釣りました。沼から入ってくる魚を狙います。10尺、グルテン。二発目に35センチのへら鮒が喰いました。三発目はマブナで、先着していた方が言うとおりマブナ祭りでした。吉岡さんの釣具撮影を行いました。お気に入り牡丹は指定でした。右は開業時のヒット商品と認知されています。お気に入り竿は9尺総高野竹で斑入り。竿に合わせた高野竹竿掛け10節、高野竹玉の柄で藤巻きにオパールで華やかにしました。玉枠、万力もサイズを合わせて製作しました。今回も穂先、穂持ちの曲がりなしで安心しました。お腹がすいた~‼️火入れ用の炭を買いに行き、遅い昼食にしました。ステーキが食べたかったです!普段は魚と野菜中心で、たまにステーキが食べたくなります。今日も聞き取りしました。吉岡さんは習志野高校の先輩で、伝説の長距離ランナーだと、他の先輩に教えていただいています。毎日50キロ走っていたそうで、今も精神力が強く、真面目な先輩です。何故注文したか?「冨田は高校の後輩で、潰れたら可哀想だから」冗談で、そんな話しで楽しみました。昔の話しが面白いです。「寿司屋に入った○○先生にヤクザが席を譲った」「麻雀屋に入ったら○○先生がヤクザと麻雀してた」生徒より、先生の素行が悪く、普通の先生は稀な学校でした。体罰当たり前、縦社会、男社会でした。そんな教育でしたが、卒業後45年経っても先輩後輩、同級生と仲良くしています。釣りは2時間でしたが、楽しい一時でした。

    手賀沼
  3. ベタ凪
  4. ブラックバス専用ベイトリール旧モデル~シマノ「カルカッタコンクエスト」定価より40%OFFにて大特価!松山店1番リールコーナーにて販売中です☟(ルールとマナーを守ろう)気持ちよく楽しむためにゴミの持ち帰りや騒音など周囲への配慮を忘れずに。釣りする時はライフジャケットの着用はお忘れなく!Instagram<インスタグラム>https://www.instagram.com/frend.2021/<img alt="20190710162810" border="0" class="pict" height="219" hspace="5" src="https://livedoor.blogimg.jp/tw_p_fishing_friend/imgs/0/2/02d9842b-s.jpg" width="480" data-amb-layout="fill-width">ご視聴下さい~チャンネル登録お願いします!<img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12667096935" data-image-id="14847859383" data-image-order="3" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" width="200"><img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12645107372" data-image-id="14847859383" data-image-order="3" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" style="aspect-ratio: 200 /84;" width="200"><img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12644915762" data-image-id="14847859383" data-image-order="2" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" style="aspect-ratio: 200 /84;" width="200"><img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12644913293" data-image-id="14847859383" data-image-order="2" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" style="aspect-ratio: 200 /84;" width="200"><img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12644517561" data-image-id="14847859383" data-image-order="3" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" style="aspect-ratio: 200 /84;" width="200"><img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12641786827" data-image-id="14847859383" data-image-order="3" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" style="aspect-ratio: 200 /84;" width="200"><img class="PhotoSwipeImage" data-entry-id="12641358130" data-image-id="14847859383" data-image-order="2" height="84" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201108/15/turigunofurendo/73/f7/p/o0200008414847859383.png?caw=800" style="aspect-ratio: 200 /84;" width="200">◎釣り具のフレンド松前店https://www.youtube.com/channel/UCF9a6dt1IiI4T78BBhjCqYQ◎つりともYouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC7AD...◎釣具フレンドYouTubehttps://www.youtube.com/user/akimasa5 ★環境保全宣言★海や川を美しく保ちましょう!『獲物より マナーで決まる 釣り上手』釣り場(娯楽)の自然環境保全に心がけて下さい。★:*:☆・∴・∴・∴・∴・∴‥∴☆:*:★

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  5. ウチのご贔屓さんの経験談のブログまあ、これから様々な経験を積んでいく、まだ玄関口の釣師なので「様々な方向からの価値観」は形成されてないのは仕方ないオレだって昔は、釣った魚はすべて持ち帰ったしその持ち帰り方、魚の殺し方、大事に扱う粗末に扱うなど、大した意識は無かった20年、30年、はたまた年金貰いながら釣りをするような歳になっても70年前のスタンスや価値観と変わらず死んでいく釣師だって多いでもね、基本的に、人の価値観は流動的その人の経験値などいろんな背景で変わっていくものオレは、ストリンガーを2セット持ってますそれも底物用の丈夫なヤツしかし、私がストリンガーを使わなくなって・・・もう随分経ちますもう持ってるだけで出番も無いし、意味もないストリンガーということですなぜ、使わなくなったか?「なにもそんな最期を迎えさせなくたって・・・」と思うようになったからいやね、釣った魚、持ち帰りたきゃ、殺して持ち帰りゃイイでもね、その殺し方だってあると思うのですオレだって、昔はいろんな魚をストリンガーに吊るしそれを帰る時に引き上げ持ち帰ってました別にアタリマエと思ってましたでもある頃から「ひで~よな・・・」と思うようになったのですいや、さっきも言ったように殺して持ち帰りたきゃ持ち帰りゃイイでも、魚にだって「最期の迎え方」くらい、人間様が「武士の情け」くらい掛けてやるのが「人」なんじゃないか!?と思うそこに「ありがとう」や「せめて苦しまないように」など「感情」があるから「人」であって、なんの感情すらないなら動物と変わらないスズキ釣り(あえて今風に「シーバスフィッシング」や「シーバスゲーム」などとは表現しない、そもそも当時はそんな表現は無い)を覚えてじゃんじゃん釣れるのが楽しくて仕方なかった頃まあ、島の田舎釣師なわけだ、スズキを持ち帰るのも、現場では大事に扱わず潮溜まりに放置やら半分干乾びさせたりなど「釣る」のが楽しいだけで、あとの魚のことなど大して考えてなかった持ち帰れば「うわ~大きい」だの「スゴイ」だの家の者や、ご近所からも言われるのも心地よかったから疑うことなく持ち帰ったまた逆にそう言われたいがために持ち帰ったし、自慢の幅を広げたい意味もあって、わざわざご近所に配ったりもしたでも、そのうち、持ち帰ると「スズキは足がはやいから、夕方捌くなら活かしてたほうがイイ」などと言われた釣場では潮溜まりに放り込んでいたからなんとか生きてた、しかし、釣場から車まで運ぶし、車ではコンテナボックスに放り込んで帰宅魚を見ると、魚体から光沢も抜け始め、干乾びかけてるが、まだエラはかろうじて動いている、目も痙攣しながらでもまで光が失せてはいないぎっちょ少年はご近所からも「おいしかった~、大きかったね~」などと言われたいがために、マズくならないように痙攣しかけてるスズキにストリンガーを掛けて港に吊るしに行ったスズキはひっくりかえって危篤状態「死んだら、死んだだ」夕方、港に行ってみたら生き返って弱弱しいながらゆっくり泳いでいたストリンガーを引きずり上げ、家に持ち帰り殺して近所に配ったなんのために必死で生き返ったんだか・・・生き返るだけムダだったスズキ持ち帰りたい魚ならその場で「いっそのことさっさと息の根を止めてくれ」半殺し、生殺し・・・する必要もないし、たとえ「魚」なんて「下等動物」と思う人も居るかもしれんが、食うなら食うで「半殺し、生殺し」する権利が人間様の何処にあるというのだ??プレデターが人間の皮を剥き吊るされた光景を残酷とか目を伏せたりしたとしてじゃあ、牛や豚が皮を剥がれ吊るされてるのはイイのか?物体が「人」か「牛・豚」というだけのこと魚だって、自分が釣った魚を持ち帰りたきゃ持ち帰ればイイでも、なにもそこで、最後の最期に「拷問」まがいのことをする必要があるのか??オレはいつからは、そう思うようになった人間様が生きていく上で、牛や豚が犠牲になるのは仕方ないどんな生命体もほかの生命体の命を犠牲に成り立ってるでもね、その「殺し方」ってのがあると思うし高等動物の人間様だからこそそんなとこまで考えるのが、なおのこと「人(ホモサピエンス=賢い人間)」ではなかろうか?牛や豚だって死にたくはないでも、人によって殺されるワケだから高等動物「人間様」は「武士の情け」で「苦しまずにせめて一瞬で・・・」そう思ってこそ心ある生命体これが「最期の目」だその後は、流れ作業的にこうなる人間が血だらけで吊るされるのと大差ないハズせめて、苦しまずに・・・人間様に与えられた「心」魚だって「釣られた=命を落とす」という方程式だったなら釣りあげられた直後、いっそ一撃で殺されたほうがどんだけラクか?しかし、人間からは介錯すらされずにしばらく「虐待」との言えるようなことをされるストリンガーに吊るされこれまで、自分が生きてきた「海底」が遠くに見える帰りたいけど、魚の力ではどうすることもできないような頑丈な金具やロープで縛られ自分らが生きてきた海が目に映るだけで、何時間も吊るされ、虐待されるその苦痛は、何時間かのガマンすれば解き放たれ解放される・・・ならどんな辛くたって「ガマンし甲斐がある」ってものしかし、ガマンしただけで、数時間後には・・・殺されるけっこうヒドイことしてる気がするからオレはストリンガーをやめた持ち帰るなら、さっさと息の根を止めてやるのが「せめてもの情け」そんなふうに、オレは価値観が変わっていったからストリンガーなど一切使わなくなったいくら人間様といえど他の生き物にムダな虐待まがいのことをする権利は無いハズであり高等動物であるなら尚更、そんなことまで意識するのが「人(ホモサピエンス=賢い人間)」なのではなかろうか「な~んも感じん」ヤツってのは、それだけ「下等」ということだろう「牛を殺す」・・・せめて一撃で・・・なにも、最後の最期にたくさんの剣を刺されヒーヒー、ゼーゼーと必死で人間に立ち向かい、人間はナメたように煽り立てて、剣を武器にそれも1本1本刺してもてあそぶかのようにジワジワと殺す相手が立つことすらできなくなって、膝をつくまで、いたぶり続けるたとえ、他国の文化といえどまったくもって下品な文化だオレも小さい頃、そう言ってるウチの親父を覚えているなにも、こうやって牛の命を奪わなくたってイイと思う牛は必死だイジメにもほどがあるどうせ死ぬなら屠殺場で「一撃」のほうがどんだけマシか・・・しかし、「千にひとつ」、「万にひとつ」、ナメられた人間様に一太刀食らわすツワモノも現れるオレは「人間様」側であるハズなのに「お~!!やれ!やれ!よくぞ一撃食らわせた!」と昔から思ってた昭和の時代はTVでもスペインの闘牛を目にする機会が多かったが昨今の「時代」なのでしょうね、見ることもなくなりましたが一撃を食らわせた牛どうせそのあとは命を落とすことには変わりありませんでもね、もしオレが「牛」だったら、同じ死んでも一撃食らわせられて死ぬのと、ベロベロバ~~とナメた態度取られた上に1本1本剣さされてあざ笑うかのような目で剣を刺していった人間を最期の目に焼き付けながら死ぬのとでは天と地の差があるお国の理不尽な作戦「帰還は無い、体当たり」どんな優秀なパイロットが搭乗しても帰還は有り得ない(機関故障など特例以外)コレだって「死ぬ」ことには変わりはないが敵艦まで辿り着いて体当たりできて死ぬのならまだマシココまで辿り着いたのだから「運」と「腕」を持った優秀なパイロットだったハズクソ重たい爆弾を腹に抱え、機銃などの重しは外され空戦すらできない機体で護衛機すら不十分で飛んで行ったそのほとんどは制空権すら取られた空で辿り着く前に叩き落され敵艦すら見ずに死んでいった者のほうが多い敵艦のそばまで辿り着いたとしても、あと一歩のところで目の前に敵艦は見えてるのに爆弾を抱えたまま海に散る体当たりできた優秀で運も持ち合わせた者はまだマシ死ぬのには変わりないが、人間様に一撃食らわせた者はまだマシだこれは闘牛のハナシしかし、ストリンガーのハナシと似たようなモンではなかろうか?なにも、最後の最期にアイツらが育った海に強靭なロープにつながれ逃げられない状態で浸けられて、戻っていくハズの海底だけを散々見せつけて口やエラには頑丈な金具やワイヤーを通され、呼吸もしづらいまま、生殺し状態で数時間も放置される殺すならさっさと殺してくれ、釣りあげられた直後にナイフを突き立てられシメられて、さっさと氷漬けされたほうがよっぽどマシ!拷問を受けたって、辛抱した後に・・・「解放」がわかってれば苦痛も報われるが辛抱したって、そのあとには「死」しかないことほど「むなしい」モンはないし、「辛抱がムダ」である魚だって、最後の最期にストリンガーで吊るされ報われることのない「苦痛」を最期に数時間も受け続けたあとで殺されるなんて、同じ「命を取る」にしたって情が無さすぎる「千にひとつ」というか、世の中にはバカ釣師がいるから確率的にはもっとかな!?ストリンガーでつないでいた魚が居なくなることがあるその魚は「生きた状態で外れたか」はわからない、死んでからだろうと外れる時は外れるからねコレよりよっぽどマシコレはどっちにしろ「死」が待ってるがストリンガーから逃げた魚は、ほぼ確定だった「死」からの生還釣人は「あ~、クソー」とか「あ、外れとる」と感情ばかりなるが、「千の可能性、万の可能性で死を回避して魚として賞賛を送るくらいの心の余裕」くらい釣人側が持ったってイイ永年釣りをして釣りを通じて価値観や哲学も形成されるとしたら、そんなのも「心の育成」や「心の余裕」だとオレは思ってる「釣れた!釣れた!」「ウレシイ!ウレシイ!」の「釣れたor釣れない」だけで一喜一憂してるうちは「玄関口釣師」だしひじょ~~~~に「薄っぺらいトコ」で満足&不満足をやってる釣師にすぎない下等動物の「魚」にそんな感情が無いと言うタイプの人間様はまた人間様の中でも下等な人間なのだろうオレが魚だったら・・・とまで考えるほうがよほど崇高な人間に思えるなにも人間様だけが「特別」でもないし、ほかの生物にそんなことをする「権利」もどこにもないからこそいろんな人間がいたって、高等な部類の人はそんな思考があってもイイと思う釣った魚がそれほど「大事」で持ち帰りたきゃ持ち帰ればイイ、食いたきゃ食えばイイでも、魚の最期を「せめて・・・」と思える人間のなにが悪いか、を考えるほうが難しい

    「魚のストリンガー」と「闘牛」<永久保存版>