10/19の記事ランキング

  1. 2018/10/18 ケンちゃん&シンちゃんのスルスルスルルルル~~!!
  2. ウチのブログの読者ならご存知の「二泊三日ヤロー」から連絡あってオレとご贔屓さんが行った昨日のブログ記事の地に、たまたま前日に渡っていた彼は一番人気の瀬に上がっていたようですまあ、一番人気とか残りモンとか、ごちゃごちゃ条件はありますがそんなことはココでは言いたくないですがココでもイイ機会なので、ひとネタあげましょうかね瀬渡しにも様々なルールというか、マナーというかそんなものが当然ながらあります「オレはあまり渡船使ったことないからわからない」とか逃げ口上は無しですよ一般常識的に考えればビギナーでも解るハズそんなハナシを少ししましょうオレら(オレとご贔屓さん一人の二人組)が火曜日に沖磯に渡ったのは「便がある」(客のアタマ数が揃って便が成り立ってる)と馴染みの船長から聞いたので「じゃあ行ってみようか」と最後の最後で入った組と~ぜんながら、ごちゃごちゃ言わない余ったポイント、いろんなお客の瀬上がりのポーター役もしながら、最後の最後で余ったポイントに上がるまあ、常識化と思いますでもね、ここ数年くらいの経験しかなく急に湧いて出てきて「沖磯にも行こう!」くらいのオツムも薄っぺらいようなチャラチャラした連中らも船に乗ってくることがここ10年くらいで増えてきた大概はルアーしかやらん(知らん)若い連中すでに、どっかのまとまった人数や、寄せ集めであれ、アタマ数が揃って成り立った便に遅れて加わったくせに「オレ達は〇〇希望です」と希望を口にするいやまあ、百歩譲って希望を口にするだけならご勝手にどうぞ、だがお前ら、最後の最後に入ってきて「〇〇がイイ」とかどの口が言うんだ!?と思うそして、例えば、その便にひとグループ5~6人の組がほぼその便を成り立たせたそんな組が、最後の最後で金魚のフンみたく便に入り込んできたチャラチャラ連中等がそんな希望を船長に話しているのを傍で耳にしたとする・・・なんだアイツら、と面白くないわな最後の最後に飛び込んで来て「あそこがイイ」・・・「は??」なのですそれも、バカに限って誰しも上がりたいような定番ポイントや人気ポイントの名を出す・・・「は??」なのです、上がれるワケね~じゃん「残った場所でイイです」なら理解できるしかし、連中等は「どこどこがイイ」と言ういやね、全員が希望の場所に上がってしまって自分らだけになって「じゃあ、〇〇あたり、お願いします」って言うんなら解るのよ「希望言うのは勝手」とか「金出してんだから当然希望もあるよ、権利だろ!?」、とそんな連中等ほど権利ばっか主張するが(ようは自分さえ良けりゃイイからね)しかし、聞く側(船長であれ、ほかの客であれ)「なんだあの連中等」とせっかくの釣りでストレス解消に来たハズがオモシロクナイ感情を抱かざるを得ないテメーらさえよけりゃ周囲の「和」はどうなろうと知ったこっちゃないそしてそんな連中等はたった一人でも「〇時に回収」とか「〇時に瀬替わりしたい」と、ワケわからん主張もする状況がわかりやすように、以前実際にあった例を挙げるとオレらの組だけで便を成立させ便があった(オレらだけの予定だったが船長が一人ルアーマンを入れた)まあ、船長の商売だから、あまり「オレらだけで成立したんだから他を入れんでくれ」とも言いずらい、チャーター料金と変わらんほどアタマ数居たなら、オレらも権利を主張するけどね平日に便が成立する最低人数プラスアルファ程度の時は、なかなか「ほかの飛び込み客は入れんでくれ」とは言いずらい船長の商売だからねで、オレらの希望の磯に走ったワケだが手前の磯でその一人のルアーマンは降りた(まあ、それは構わない、オレ等が上がる磯には関係ない)で、午後の何時だったけな2時とか3時だったんだろうけど回収に来た船にそのルアーマンは乗らなかった船長に「あのルアー小僧は?」と尋ねると船長:「あ~、アタリが無いて言うことで、昼前に回収に来てくれて電話が入ったけん回収した」オレ:「は??たった一人を回収しに一回走って来たとですか?油代にもならんですたい!!そんルアー小僧も小僧じゃ、我が一人飛び込んで来て「釣れんけん迎え来い」てド素人もイイとこやん。ド素人の前に常識ん無か!まったく釣れんでもオレらが3時回収で動きよる便なら3時まで磯で寝てようがどうしようが時間潰すとがアタリマエ。一人ば「迎え来い」てよ~~言えたもんじゃ」船長:「ま~、そ~じゃばって・・・(苦笑)」人がイイ船長だから、客に面と向かっては言わないからねでもね、そんな連中は、ヘタすりゃ「非常識なこと」と感づいていながら、人のイイ人間が「対応するから」、容赦なくそこにつけこむ・・・ってパターンもまた、あるハズ誰かが、こんないろんな人間が目にする場で「教育」せにゃ~ならんたまたま、前日に同じ沖磯に走っていたニアミスの「二泊三日ヤロー」はちゃんと魚捕ってましたこういうのアップしたらしたで(まあ、そんなワーワー騒ぐサイズではないにしろ)船長に「どこで上がったんですか?そこにお願いします」と金魚のフン参加のルアーマンなどがアソコ希望、アソコ希望・・・とごちゃごちゃウルサイ二泊三日ヤローも「ココじゃないとオレは行かん」など主張はしてないはずルアーオンリーの彼なら、ほかのフカセや底物の客とダブろうとも、上げてやろうと船長が判断すれば4~5人くらいは上がれるしねポイントの割り振りも比較的自由に仲間内でやれるし自由度があるからウチが以前は時々、募集していた「平日沖磯釣行」もそんな意味合いでできるだけメンツを揃える努力をしていたそしてできれば、おかしな輩が混ざって来ない「チャーター」に越したことは無いせっかくのストレス解消の釣行で「イラッ」としてたんじゃ本末転倒

    前日にたまたま
  3. おはようございます。
  4. やっと完全燃焼!?太刀魚釣行
  5. 西の果て長崎県の片隅で作った竿を北の果て北海道でご贔屓してくれてる方から(北海道にも愛用してくれてるご贔屓さん達がおります、ありがたいことですね)メールが届きお仕事が「食品会社の商品開発」にいるそうで自分が開発した品を送ったとのこと、どんなのが来るかは到着までのお楽しみということで・・・とのこと本日、届きましたすげ~~、自分の欄は「様」も消してる(オレもしないぞ、そこまで(笑))一切面識はないけど・・・気が回る人なんだろうな、と想像するははは・・・(^^;最近、「感心」というよりも「心配」にすらなってきますウチが竿を発送する際にやってるテープの端を折って「OPEN」これは、自分が開封するなら「こうなってたほうが断然ラク」だと思うからやってるそれを観たご贔屓さんの中にも浸透してるのは有難いし、社会でもそんなクセは役に立ってるとは思ってますがほぼ必ずと言ってイイくらい、皆さんからの荷物がこうなってると「影竿の山田に荷物送る時は、気が利くような送り方しないと、何言われるかわからんから注意!注意!」なんて思われてるじゃないか???と心配にすらなってくる(^^;;;別に、そんな度々あ~だこ~だ言わないよそのあたり勘違いしないでねしかし、この「OPEN」の梱包はよく気が回るな、と思う大体、開封前から想像できるでしょ!?オレがいつも言う「一事が万事」はこんなトコでも言えるのです普段、気が利かない人間が魚釣りしたって気が利いた釣りをするワケがない普段からいろんな気が回り、いろんな角度からものを見れて、考えが薄っぺらじゃない人は、釣りをしてもいろんなことを考えながらやってるし、結果も気が利いた結果をだすものですなんか、見るからに「マズイわけないでしょ!?」ってビールに合いそうなカマボコがたくさん入っていましたありがとう!!早速、今晩、ビール片手に味見してみますウチの近所(と言っても30~40分走るけど)にも福岡方面に走る時にマルちゃん工場の横を走るけどマルちゃんの商品開発がお仕事なんだね~それもコレを担当したなんてね~~いや~、ありがたく頂こうと思いますウマかったら、ちゃんと金出して買わせてもらうから!!微力ながら・・・開発した商品の売れ行きよかったらボーナス出るでしょ(笑)その前に、ウチの近所のスーパーには並びそうもないな・・・(^^;

    遠く北海道から・・・
  6. 怖
  7. エギングシーズン真只中!!。
  8. 10月19日 へら浮子
  9. スローブラットR
  10. TVではイラッとするCMも多い昨今最近の中ではお気に入りのCMなんとも、この年寄りらしい動きとゆ~かそうやって作る料理は、なんか家庭の味でなんとも言えない暖かさとゆ~か、そんなのを感じます正直さ、年寄りになるとイロイロ「汚い」とゆ~か気が回らなかったり、粗雑になったりで若い頃のような身の周りじゃないと感じますがなぜか、その年寄りが握ったおにぎりは食えますあのシワシワで年寄りシミのある手で握るおにぎりが、逆に風情があるとゆ~かたぶん、これは誰しもに通じる感覚じゃないと思う年寄りなんかが握ったメシなんて「汚ったね~~」と口にしない者もいるだろうオレが小さい頃、ばあちゃんからイロイロ作ってもらった経験なども影響してるのか!?今でも、感覚として覚えているのはばあちゃんの手って永年生きてきたし、永年いろんな仕事してきた手なので正直、手のひらの皮がちょっと厚いとゆ~かこの感覚わかる人どんだけ居るかな!?ばあちゃんに撫でてもらったり病気の時など額を触ったり、身体を世話してもらったりお小遣いを手渡しでくれるその手が触れる時の手は独特の皮の厚みとゆ~か、歴史を感じる感触がありましたその手でおなかがすいた孫に何か作ってあげようと料理する素朴な料理でも愛情があって美味かった以前、ブログにも書いたことがありますがウチの父方のばあちゃんは早くから全盲になってました緑内障だったと思います今なら、あそこまで悪くなってなかったのでしょうがその見えない目で、なんでもしてくれました「よう来たね」と「なんが食べたい」と「玉子焼きっっ」と4~5歳のオレが言う昔の台所につたいながら行ってガスコンロにマッチで火をつけ、フライパンを置きフライパンに油を引き、卵を割って、塩を入れてかき混ぜるフライパンが適温になったかどうかを卵を溶いた菜箸の先をフライパンにチョンと当ててジュッと言うのを確認して溶き卵をフライパンに流し入れ焼いてくれるのだ台所だって今風のこんなアイランドキッチンでおばあちゃんが料理作ってるワケじゃないからねこんな感じかなガスコンロだって今のようなガステーブルじゃないこんなガスコンロにマッチで火をつけて使っていたそうやって全盲のばあちゃんが孫のために作る玉子焼きをこの女の子のように眺めてました

    きっとウマイと思える
  11. 早出出勤
  12. 将来のチューンドマシン好きのために
  13. プロスぺック
  14. 最終値下げ
  15. 10月10日 (底ムク)だけど・・・
  16. LPタチ魚針鉛付きS-2
  17. おまたせしました!!オカケンさんプロデュース!!
  18. タチヒラティンセル