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  1. 『ValkeIN(ヴァルケイン) リミットレスエリア ハイドラムS』入荷!
  2. ブラックバス釣りの祭典!!『第42回ルアー&フライバストーナメント』が、8月5日(日)山口県宇部市の丸山ダムにて開催されました今年もスペシャルゲストは「RAID JAPAN」代表金森 隆志氏!!前日の4日(土)には・・・宇部店にて・・・プレイベントの「KANAMO TALK LIVE」が開催!!RAIDルアーのマル秘テクニックや最新ルアーの事など・・・普段、聞くことのできない面白い話が盛り沢山!!「DEKA DODGE」や新作のサーフェイスクランクが展示!ジャンケン大会では・・・RAID JAPANオリジナル「マグカップ」や「タオル」などが賞品に!サイン&撮影会や・・・限定アイテムの販売など・・・・大盛況のうちに終了!限定カラーのサイン入り「DODGE」!参加いただいた皆様、ありがとうございましたSLP「STEEZセミオーダー受注会」も同時開催!SLP展示会限定のノブやTシャツの販売や・・・SLPWORKS専門スタッフによるカスタムやメンテナンスの相談やSLPパーツの無料取り付けやリールメンテナンスサービスなど・・こちらも、好評でした!翌日、8月5日(日)・・・AM4時30分より、当日受付を開始!毎年、8月の第1日曜日に開催されるこの大会今回で第42回目(通算38年目)を迎えました!バス釣り大会でここまで永く続いている大会も全国的に見てもあまり無いそうです毎年参加を楽しみにしてくださっている皆様のおかげです有難うございます!今年も県内はもとより、岡山県、奈良県より・・・・98名のエントリーがありました!少しづつ、夜が明け・・・参加の皆さんが、本部前に徐々に集まってきました!ルール説明の後・・・いよいよ・・・朝5時30分 スタート!!検量のビニール袋をもらって・・・選手の皆さんは思い思いの場所へ、走っていきます!ダムの水位は満水状態で・・・水位が高く陸っぱりエリアが限られる厳しい状態しかし、今年は昨年と違い、30cm前後のバスが・・・数釣れるようになっており・・・・いかに、大きいサイズをキャッチしてくるか皆さんの、日ごろのテクニックが試されます!エリアが限られますが・・・皆さん頑張ってください!!スタートしてすぐに・・・1匹目のバスが検量に・・・次々と検量に・・・ナイスコンディションのバスが持ち込まれます!中には・・・親からもらったOLDのウイグルワートで45cmオーバーをヒットさせる強者も・・・結果、競技4時間30分で検量されたバスは前回より少ない16匹でしたが・・・40cmオーバーが8匹と前回と同じ匹数でしかも、そのうちの7匹が45cmアップのハイアベレージ好調の丸山ダムを象徴する釣果となりました!競技終了後・・・恒例の「クリーンアップ作戦」が行われ・・・ダム周辺のゴミが参加者により集められました!暑い中、皆さん、ありがとうございました!!これで、丸山ダムも綺麗になりました!!その後・・・本部下のコンクリート護岸で「RAID JAPAN」&「DAIWA」のルアー&タックル 講習会が行われました! 最初に・・・「DAIWA」本部開発チームの「マスピー」こと植田 益生氏による「DAIWA ロッド、リールの製品レクチャー」!最新のタックルの進化は凄いです!!金森 隆志氏による「RAID JAPAN講習会」!「RAID」ルアーの使い方や、リザーバーの攻略法現在使用しているタックルの説明など・・・ワンランクもツーランクもレベルがアップするシークレットな話が盛りだくさんでした!!皆さん、なにか1つでも・・・得るものがあったのではないでしょうかいよいよ・・・結果発表です!!Part2に続く・・・

    第42回ルアー&フライバストーナメント結果報告 Part1
  3. お待たせしました結果発表です!!今回も・・・豪華賞品を多数御用意!!協賛して頂いたメーカー様本当に有難う御座いますまずは・・・「レディース賞」!女性アングラーの参加、次回も大募集です!暑い中、参加有難うございましたいよいよ順位の発表です!優勝!49.2cm(1460g)のビッグフィッシュをキャッチした山口市の山岡 翔一さんおめでとうございます!ヒットエリアは本湖最奥の通称「土砂崩れワンド」のレイダウンがらみの4~5mのフラットボトムタックルはフロロ4lbのスピニングZBCスワンプクローラーの1.3gネコリグでトロフィーフィッシュをキャッチ優勝賞品の「グラディエーター Anti」をゲット!2位!47.9cm(1650g)のビッグフィッシュをキャッチした山口市の熊野 恒生さんおめでとうございますヒットエリアは西湖の通称「石積みワンド」サイドのシャローエリアを丹念に攻め、7時半頃ヒットヒットルアーはシューティングボール+ドライブスティックリアクションでビッグバスをゲット!3位!2位と僅か1mm差の47.8cm(1570g)のナイスサイズをキャッチした美祢市の國吉 拓克さんおめでとうございますヒットエリアは西湖の通称「ガードレール下」エスケープツインのキャロライナリグ(リーダー80cm+シンカー21g)で沖のブレイクをゆっくり舐めるようにリトリーブし、9時半頃にヒット4位 なんと、はるばる奈良県からお越しの田村 弘幸さん(橿原市) 47.4cm(1340g)おめでとうございます5位 根木 悠貴さん (宇部市) 45.9cm(1360g)お父さんからもらった「OLDウイグルワート」でヒット!おめでとうございます6位 奈良田 憲司さん (宇部市) 45.2cm(1170g)先週の「シマノカップ」に続き2週連続優勝ならず!おめでとうございます7位 西村 貴史さん (山口市) 45.1cm(1320g)おめでとうございます8位 内田 貴大さん (山口市) 42.9cm(920g)おめでとうございます9位 白石 亮さん (宇部市) 37.8cm(780g)おめでとうございます10位 溝部 大輔さん (山口市) 37.3cm(760g)おめでとうございます11位 木村 洋彦さん (宇部市) 37.1cm(800g)おめでとうございます12位 藤本 耕平さん (山口市) 36.0cm(620g)おめでとうございます13位 石飛 匡康さん (宇部市) 32.3cm(530g)おめでとうございます14位 中島 悠貴さん (山口市) 31.0cm(390g)おめでとうございますTOP3です!! おめでとうございますゴミ拾いをした参加者全員に豪華賞品が当たる!! 空くじなしの「抽選会」!!ルアーセットやキャップ、ボックス、ラインなど・・・参加費以上の商品が必ず当たります!当選!おめでとうございますそして・・・最後のメインイベント!!豪華賞品が当たる!!「ジャンケン大会」!!まずは・・・高知の岡林釣具 野村賞!高知ではポピュラーな「ミレーのビスケット」シンプルですが、とても美味しいんです!只今、YouTubeで人気急上昇!!マスオさんからジャンケン開始!!「ミレーのビスケット」ゲット!今回、初参加!!「チームSLP WORKS」の佐久間さんよりSLPグッズが!おめでとうございますナイスチョーキでお馴染み!RAID JAPAN営業の竹原さん!!このジャンケンのために来ています!「DODGE」の限定カラーがもらえるジャンケン!みんな真剣です!!「ナイスチョーキ」で3年目!!体の反りが違います!!今年も、「チョキ」を出した人に・・・「ナイスチョーキ!」と言って喜んでいます!たまに「グー」をだして喜んでいます限定カラーの「DODGE」 おめでとうございますいよいよ・・・カナモ登場!賞品は「Anti」!皆さん、真剣モード!!しかし・・・カナモ、お約束の・・・「ナイスチョーキ」と言って・・・自分がチョキを出す失態!(笑)激しいジャンケンバトルを見事に勝ち残り・・・「Anti」 ゲット おめでとうございます最後は・・・お約束の「ダイワ」「マスオ」コール!なんと!「DAIWA」バスロッド!「BLACK RABEL+」を持って登場!いつもありがとうございます!ジャンケンはSLP WORKSの金井さん!!見事、「BLACK RABEL+」ゲット!マスオさんも大喜び!!おめでとうございます大事に使ってくださいね!炎天下の中、事故もなく無事、大会が終了する事が出来ました参加者の皆さんや運営スタッフ全員が楽しめた最高の大会でした!熱い中、皆さん最後まで有難うございましたそして、今大会に協賛して頂いたメーカー様ありがとうございましたDAIWA様、RAID JAPAN様、運営スタッフの皆さんお疲れ様でした、ありがとうございました来年も、宜しく御願い致します!

    第42回ルアー&フライバストーナメント 結果報告 Part2
  4. 昭和レトロ「薬瓶」
  5. 『DUO【西島高志監修】レアリスバイブレーション68 G-Fix』入荷!
  6. 『バレーヒル ガイドプライド ブギーバック フローティング オサムーンベイトカラ―』入荷!
  7. 芋
  8. 『DUO(デュオ)×COREMAN(コアマン) デプライブ』新色入荷!
  9. NEWロゴ「ONE OFF ROD ON DEMAND」
  10. ウチのオリジナルロッドが津軽海峡を渡るまではしばらくかかりましたが一旦、渡ってからは時々海峡を渡ります今回も遠くは北海道へ!!「猛者SPL」です表記がちょっと変わってますねすでに「OC130」シリーズでは使いましたが「HH」の次に「Z」にしました、さらにスペックを引き上げたアレンジをRを加えて「ZR」としました今回の「116」も「HH」からちょっと変更したので「Z」にしましたま、簡単に考える人は「あ~、影竿オーナーはZ乗ってるから表示をZにしてんだろ」と言われそうですが一般的には「HH」とかHの数とか「XH」とかX付けたりとかで強さとゆ~か硬さとゆ~かスペック表現してますよねなんかヨソと一緒じゃツマンナイので「Z」にしましたそれこそ「影竿が乗ってるフェアレディZ」のように「Z」は「アルファベット最後の文字=究極の」だとか、船舶信号旗「Z旗」(日本海軍のみ特別な意味合いで使用、それをアメリカ市場殴り込みの和製スポーツカーの成功をZ旗に込めたとも言われる)そんなこんなで「ゼロ」などもいろんな業界で人気の商標登録のワードと同じように「Z」も「究極」などというイメージなどでよく使われるワードですね「フェアレディZ」、「マジンガーZ」、「モモクロZ」、「ナイシトールZ」、「あさじげZ」・・・などなど先の「OC130」もそうしたので、今回の「OC116」も「Z」にしました何をしたかというとちょっとブランク設計のアレンジを変更しましたざっくり、何をどうしたか!?って~とティップのアレンジ変更ですこれまでもテストしてきた中でもティップトラブルは出なかったのですが「猛者SPL」はハイパワーロッドには他に無いような独特の極細ティップにしてショートバイト気味のアタリでも弾きを少なくしティップが追従するアクションにしています私が昔、当時のルアーロッドでヘビーなものはロクに曲がりましないガチガチ竿ばかりだった中、売ってる青物用と謳うルアーロッドではまったくパワー不足、かといって当時のGTロッドを使うとガツンと来るばかりでノリが悪い、そんな中で石鯛竿でルアーを引いて大型ヒラスを釣った際に思いのほか良かったので「そんなルアー竿があってもイイ」というコンセプトで生まれたのが「OC116HH猛者スペシャル」でしたようは「石鯛竿のようなハジキの少ないティップに、掛けてからは魚に負けないバットパワーを併せ持つ」ことその結果「ハジキ」だけではなく、使用ルアーウェイトも大物竿なのにワイドレンジ(シーバスルアーからGTルアー並まで)という副産物も生みましたどっちかって~と「AR911RS」も似たような設計なので同じような「要領」というか「コツ」というか使う者がそのあたりは理解していないとよろしくないちょっと特殊な竿ですテスト中もトラブルは出なかったんですがやはり、リリースして、いろんな方の手に渡ると・・・トラブルも出ることがあるんですね以前から、何度か似たようなことをブログに書きましたが、そのあたりが「竿を作る」、「設計を決める」にあたってムズカシイところ現状がイイ具合の調子を出してるのに「市販」&「不特定多数の使用」を考え、設計を変える・・・イイ具合の調子が出ていたブランクの特性が変わるこんなことはよくあることですだから、それを崩したくない場合はその竿のページやブログなどでも終始、竿の特徴&特性をお客さんに伝えますしかしね、それでもトラブルは「ゼロ」にはならないもんなのです「116猛者」もそんな中のひとつ「フツーは無い」ような竿なワケです、当然ながらそれに伴う「理解」や「使用」が使い手には要求されます普通に売ってる青物竿とまったく同じような「使い方」をしたらマズイことも中にはあるのですここ数年はほとんど出ませんでしたが「猛者」発売からしばらくは時々「ティップ折れました」という修理依頼が来ましたそのほとんどが「キャスト折れ」これは「乗せ方」がよろしくない場合に起こります一般的に無いようなイカ竿並みに絞ったティップのハイパワー竿投げるモンによって、竿への「乗せ方」がありますシーバスルアー程度を投げる時は小手先で投げるようなやり方でも「効いてる」のはティップなので投げられますし、またそのような乗せ方のほうが打ち出ししやすいでしょう変わって大型ヒラス狙いなどで100g近辺のルアーを放る時には、シーバスルアーが効いていた部分よりも元側に効かせて(いわば「乗せて」)投げる必要性がありますまたそれをせずにどんなルアーも同じ投げ方をすれば、この竿はもちろん折れますGTロッドで穂先がイカ竿並の竿が他にありますか??普通は細くても先径3.2mm程度、太けりゃ4mm近くあるはずです特殊設計は特殊設計なりの理解が使い手側にも必要ということです一般的に売ってる、たとえば100gくらいまで投げられますよと謳うルアー竿を買って来て、全身全力のフルキャストから手首のスナップ程度でルアーウェイトを竿に乗せてのキャスト、一人のアングラーでもいろんな投げ方はするでしょう4mmの竿は大概、どんな人間がどんな癖でどんな投げ方をしてもマージンはそれなりにあるのが普通(中にはそれすら無いメーカーの竿もありますが)ティップがイカ竿並みの特殊設計の竿は、100gのルアーを手首の返し程度の小手先キャストなどした場合は「乗る」タイミングが無く、ティップしか反応しないまま振られると・・・そりゃあティップに負担が掛かります実家に居た頃デカい石鯛などを釣ってきたりすると、当然ながら釣りの「つ」の字も知らないウチのお袋が「あがん細い竿やとに、折れんて、強かとね~~!」よく言ってましたいやいや、穂先で受け止めたら瞬殺、一瞬で折れるでしょ「負荷の度合い」によって「効いてる」部分が異なるから、1.8mmの極細ティップでも折れないのですファイトしてる時は1.8mmなんてなんも「効いてない」ラインと一直線で、15mmや20mm近いようなバットが効いています「猛者SPL」にしても一緒です「え~~、2.2mmなんて細いティップで10kgや20kgの大型ヒラスだの、GTだの大丈夫か~!?」「え~~、2.2mmなんて細いティップで100gオーバーのルアーなんて、ホントにまともに投げられんのか~!?」何も知らんバカアングラーはそんなことも言うでしょうじゃあ、先径1.6mmの極細石鯛はエギ程度しか投げられんのか??200gオーバーのGTルアーすら普通にキャストできます「胴」に乗ってるからね!これを「小手先」で投げたと想像してみましょう、投げたことない人が想像しても「穂先折るな」と容易に想像つくハズです「猛者SPL」はそんな竿ですでも、やはり市販となると折れるんですなだから、簡単に言うと「ティップを少し強度を上げました」当然ながら以前の「HH」のほうがティップの反応は早いですし、しなやかですようは、ちょっとくらいおかしな投げ方しても少しは踏ん張るようにアレンジを変更しました当然ながら「以前出ていたようなティップフィールは消えます」が、じゃあどっちを選ぶ??ってなると多少、フィールは望むトコから消えても不特定多数が使っても以前の設計よりトラブルが出にくいモノ・・・コッチをどうしても選ぶのが「不特定多数に売るためのモノ」10人に売って、10人すべてが特性など理解して適正な使い方をすれば最初の設計でイイワケですでも「売りモン」だとなかなかそうはいきません多少おかしなことされてもマージンがあるようなことも考えないといけません、たとえそのために「ベストフィールが出ていた設計でも変える」必要性もあるということです「市販」となるとそういった面もあるのです言い換えれば「理想ばかりでカタチになってもダメ、使うのはオレ一人じゃない、そのための調整も加わる」ってことティップ設計を変更して「HH」から「Z」へ表示も変更しましたが逆を言えば、以前より雑に・・・とゆ~か、おかしな「乗せ方」をしても破損のトラブルは軽減されたということです安心して!?(笑)・・・お使いくださいキャストだろうがファイトだろうが「乗せ方」(負荷の乗せ方)があります「どこが効いてるか」は釣り人の意識にある必要があります以前、ウチの斥候500Hを買ってくれたお客さんが1kg半くらいのガキを釣ったら折れましたとのことで穂先を預かった際に「なんもしとらんとですけどね~」とおっしゃってましたが、折れる=折れるようなことをした、ということですなんも悪かことしとらん、で竿はそうそう折れません(ジャンクロッドでない限り)1kg半程度のガキを釣り上げて「ココが折れる」ってことは・・・「ココが効いていた」ってコトここが「効く」ってことは穂先しか曲がってなく、元側に負荷の移行がしにくい「竿が立ちすぎてた」ってこと特に、穂先を硬くして感度を上げた斥候だと、簡単に言うと「曲がりにくい」・・・一般的な市販竿にはちょっと無いような特殊なアレンジをした竿ですその竿に軽い1.5kg程度のモノをぶら下げて竿が真上に立つような状況になれば穂先から近いとこで「し」の字でオジギしたようになります小さい魚=普通より強烈な竿を使ってるから折れるハズがない=なんもヘンなことはしてないになるんでしょうね1kg半程度のガキをブリ上げる、魚が小さいほど竿は壊れないと思ってるので雑な操作をする、小さい魚はブリ上げた動作のまんま魚を手元まで持って来ることも多い・・・一般的な石鯛竿ならある程度の「曲がりやすさ」があるので1.5kgの魚をぶら下げても簡単に言うなら「穂先(#1)」ではなく「穂持ち(#2)」が効いて(そこが曲がって支えてるってこと)ることが多いでも特殊な斥候では穂先の先っちょ部分がわずかに曲がったような状況、となる想像したって、折れやすい状況だよね今回のブログ記事のような内容は使う側(お客さん)にとっても勉強になるから、保存版にしていつでも読めるくらいにしたいんだが、なかなかムズいよね今回からのリリースから「猛者のドラグ表示」も以前の9kgから10kgに変更しました「え?じゃあバットパワーも上げたの??」いえいえ、変更したのはティップのみです、バットは以前と一緒ですそもそも、以前の「9kg」ってのが、簡単に言うとテキトーなのです「テキトー」と言うとなんかイメージ悪いですが「OC106HH」と差をつけて「使いやすさ」のイメージなどで少しだけ表示を落としただけです、だって結構お客さん側ってドラグ表示=ハイパワーの基準にしてるでしょ??10kgドラグの竿より12kg、15kg、はたまた20kgと表示された竿のほうが「強い!」、「大物用」、「頼りがいある」などといったイメージあるでしょ?「OC106HH」はスタンダード的な大型ヒラス~GT併用ですのでそれよりヒラス寄りをお客さんにイメージしてもらうために「OC106HH」より若干表示を落として「9kg」にしただけですじゃあ10kg掛けたら折れるのか??って~とまったく大丈夫です、逆にバットは「OC106HH」よりも太いのでドラグも表示するなら「OC106HH」よりも上げてもイイくらいですでもね、ウチの竿ってドラグ数値が高くても「10kg」なんだよね「HHH-GTO」だろうが「ZR」だろうが、それ以上を表記した竿はありませんじゃあ、ヨソのメーカーでは12kgや15kgや20kg表示もあるからヨソの竿のほうが強いんだ!・・・ってこともありません10kg以上掛けても大丈夫でも、ウチの竿は10kgとしか表示してないだけですドラグ表示なんて10kgも書いてりゃ十分です「数字の客寄せパンダ」的に表示数字ばっか上げたりしたって、大事なのは「中身」15kgと表示して7kgで弾け飛ぶよりも、10kgと表示してて15kg掛けても壊れないほうがカッコイイとも思うしねオレの「カッコイイ論」(笑)「影竿」のスタンスを表したような今回の記事、ホント「保存版」にしたいんだが(笑)まあ、解ってくれて使ってくれてるご贔屓さんも多いとは思ってますガワタン(外側)ばっかカッコつけたってね~是非、北海道で活躍させてください!遠い所からのご贔屓あざすm(_ _)m

    NEW「HH → Z」 ※保存版!?
  11. 祝
  12. 仕事してます
  13. 「聞き慣れない言葉、強姦罪と何が違うんだ??」そう思い、早速ググる今はホント便利な世の中だわスルーしたらわからないまんまです「ん?」って思った時が「知るチャンス!」スルーしたら「あとで」は絶対ありません、無知のまんまです!!昔、親父がTVや新聞見てる時に急に立ち上がって書斎に行き広辞苑や百科事典などをペラペラめくりだして、言葉や解らないことをよく調べてました今の時代、そんなアナログなメンドクサイことしなくても知ることができますオレもその親の子なんでしょうねググった結果なんだ、名称変わったの・・・去年から!?「女性だけじゃなく男性も」だってこれも逆説的な男女平等のひとつなのか?ま、オトコが無理矢理ヤラれるってのももちろんあるんだろうが、大概、余程じゃない限りオンナに襲われたらウレシイ気もするが・・・(笑)「ヤメロー!」と口で言ってたって勃つ気もしないではないオンナもムリヤリでも「濡れてんじゃね~か!」なんてAVなんかのセリフにあるように、ムリヤリでも濡れんのかね??生命体としての繁殖行動なので、受け入れ準備するかもね??「肛門、口腔も併せて性交だって」TVなどで「オーラル」って言葉耳にするけど(オーラルケアなどね)「オーラル」って言葉に、オレはなぜか「いやらしさ」しか響いてこないσ(^_^;)ま、それはさておきまた逃げたね~ウチのご贔屓さんの中にはオマーリさんもいるので「現場を知らん外野が言いたい放題勝手な批判すんなよ」って言われそうだがな~~~んか、ヌケてんな~と思いますまず意外だったのは面会室って「アクリル」なんだ??「ポリカ」じゃね~んだね壊れるけど「簡単に壊れなければ」周辺には警官も居るし、バンバン壊そうとしてるうちにバレるからアクリルでもイイんだろうけど・・・バレずに逃げてんじゃんだったらポリカじゃね?2時間叩こうが蹴ろうが体当たりしようが破壊不可能のポリカじゃね?2時間どころか2日間放置したって「呼びに来てくれよ!!なに放置プレイしてんだよ!」くらい容疑者が泣き入るくらいのポリカじゃね?扉開けたら鳴るはずのブザーはうるさいからとかなんとかで電池抜いてたり居るハズのトコに警官居なかったり2時間も放置プレイでようやく逃げたの発覚したり逃げほ~~だいな~~~んか緊張感ないとゆ~かおそ松くんってゆ~か・・・( ̄_ ̄ i)

    強制性交罪??
  14. LINE影竿グループに届いた写真「グンレプリカ」
  15. 247三川フィッシュパーク
  16. 『クレイジーオーシャン【TIEUPオリジナルカラー】オーシャンフラッシュ』入荷!
  17. 広いね~
  18. 8月12日