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  1. 三郷市議会与党会派政志会の贈収賄容疑被疑者を匿う体質は、三郷市民のための議会という観点から、二元代表制を大きく否定するものであります。贈収賄容疑被疑者と議会はなわなわな関係ではいけないはずの市議会において、政志会会派は、贈収賄容疑被疑者との密接な関係を築いていることなどから、市民のためではなく自分達のための迎合会派であると言えるのではないでしょうか。三郷市民ファースト、街の御用聞き、ゼロ宣言、財源確保福祉三郷に本気など耳触りの良いことを掲げて当選されました。でもやっていることは、斡旋利得罪の容疑被疑者との迎合です。そして、なわなわな関係です。政志会の中には贈収賄事件の容疑被疑者からお小遣いをもらっている人もいる。三郷市の良識【良識】このワードは三郷市民にとって永遠のテーマです。三郷市は今まで、秩序という言葉を使い、既得権益者や利害関係者に対して反対する人を、悪意を持って意図的に排除してきました。既得権益者達が組織だって反対する人への嫌がらせ、誹謗中傷、妨害行為、暴力行為などを行い、風説を流布し、個人の名誉を傷つけて問題児扱いをしてきました。しかし、14万人から見たときに、既得権益者からの組織だった誹謗中傷されてことを知った市民が判断をすると、問題児は贈収賄の容疑被疑者や既得権益者なのではと推察することができます。特定の人たちだけが利益を得ているだけではいけない。14万人全てが幸せになれるかと考えると、それはどこの地方公共団体においても課題であると思います。所得再分配制度において、税制での平等を考えた時に、絶対的平等と相対的平等で公平な平等であるかということが議論になることがあると思います。しかし、なるべく多くの方が幸せになれるような公共政策を打ち出していかなければならない。不幸中の幸い、先生と言われる人達の能力と反比例をして、市役所職員の大多数は優秀な人が集まっています。その優秀な市役所職員を適材適所に人員配置をし、どう統率を行うのかを考えるのは、より優秀な方が良いのだと思います。市役所職員の人事を再考する必要があるのだと思います。贈収賄の容疑被疑者の息のかかった職員が、適材適所の名の下に重要ポストに付くそんなことではいけないと思います。そんな中で、副市長ポストだけは良い人がなってくれました。贈収賄の容疑被疑者の辞職後は、そのままそのポストについてもらいたいくらいです。三郷市の悪いしがらみを一掃して新しい良いしがらみをつくりまちをつくるこれからは現役世代も加わって次世代にツケを残さない街を作るんです。三郷市の巨悪の、逮捕・起訴を願ってます。巨悪が訴追され、ひらかれた風通しの良い三郷市政をつくりたいです。

  2. (前回のおはなし)「そうそう。 一つ聞きたいことがあるんだけど」「何? ...イヤな予感がするな」「時々、登記簿はあるけど公図がない、とか 公図にある地番の登記簿がない、 ってことがあるじゃん」「...あるね」「あれって、どういうこと?」「あ~、きわどいところついてくるね~」「答えられないの?」「そうね、 まず登記簿はあるけど公図にない、 という場合、考えられるのは公図の記入漏れ」「公図の記入漏れ? さらっと言っちゃってるけど、どういうこと?」「なんか、けんか腰だな~。 もともとの公図を作るときに 地番の記入をするのを漏らしている、 あるいは、分筆や合筆の登記の時に 地番の変更や分筆線の記入を漏らしている ということは、割とよくある」「へ~、あってはならないことなのにね」「人間のすることだからね。 あとは、国土調査が済んでる地区だったら、 現地確認不能地、という可能性もある」「現地確認不能地? どういうこと?」「現地で確認できなかった、 という意味なんだけど、 実際は、もうすでに道路になって しまってる土地は、 地番や境界線は表示して いなくて、そういう時に 現地確認不能地、と表示しているんだ。 道路として一体で使用している土地の 一筆ごとの境界線をわざわざ復元して 確認するメリットはほとんどないからね」「他には何が考えられる?」「法務局の公図は、保存上の観点から 和紙からポリエステルフィルムへ、 ポリエステルフィルムからコンピューターに トレースする再製作業を行っている。 その再製作業の時に、ミスが発生する 可能性もある」「なるほどね~。たしかにあるね。 公図にあるのに登記簿がない、 というのもやっぱり記入漏れや 再製時のミスかな?」「そうだね。ほぼ同じ理由だと思う。 今、ちょっと思いつかない」(つづく)

  3. フェスロス?………否、まだまだ此処から!!
  4. ★9月21日(土)22日(日)新米フェア「たいせつ農産物直売所」旭川市東鷹栖1条3丁目
  5. 九月二十日(金)伊達藤五郎成実である。本日は茂庭綱元と共に、仙台駅構内は仙台市観光情報センターにておもてなし!観光で訪れた者や勤めで訪れた者など、多くのお客人と出会いを育むこと叶い、実に嬉しく存ずる!また、先週末に開催し『響鳴乱舞!武将フェス仙台 2019』に足を運んでくれた者も多く、様々な感想を直に伺うことができた。楽しんでくれた者も多い様子、まことに有難い限りじゃ!来年には、我ら伊達武将隊も結成10周年と相成る。再び仙台の地にて、更に盛大な祭を開催………したい!!時に。本日より全国の映画館にて公開と相成った「アイネクライネナハトムジーク」。映画のロケ地が全て仙台ということで、仙台では先週13日(金)より先行上映が行われておった。現在仙台では映画のロケ地を巡り豪華なプレゼントが当たるスタンプラリーも開催されておる。こちら仙台市観光情報センターでは、これとはまた別のキャンペーンを行っておる。アンケートに答えると、特製のカレンダーが貰えるというもの。このカレンダー、劇中の世界に因み、今年から10年後までのものが記載されておるとの由。わしも早速アンケートに答えて、10年のカレンダーを手に入れて参った!ふむふむ、今年2019年のカレンダーから…………な、なんと2028年のカレンダーまで載っておる!!これがあれば、10年分の予定が立てられるではないか!なんとも便利!!仙台へ訪れし際は、是非仙台市観光情報センターにて、アンケートにご参加下され!!10年後…………わし461歳!?我が想いは東北と共に

    「アイネクライネナハトムジーク」は、オール仙台ロケ!