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公式ジャンル「地域・地方自治体」のページです。
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直往邁進記〜三連休〜
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『理想のリーダー像』
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参政党の起こされた騒動 実はこういう事
吉野敏明さん、最近のポエムすこ。吉野「ここで吉野先生から父親に変身する」「ただ帰ってくると信じて待ってる。だから、必ず帰る」に添えられた写真が加工で草。承認欲求。「ほんとはね、お父さんと一緒にごはんを食べたかったんだ」「お父さんが帰ってくるとみんな安心して寝ます」ここまでは最近の投稿。以下スクショは2024年、新型コロナワクチンの接種推進者と厚労大臣を実名で「お前らが殺したんだ」と投稿している。興奮。河野太郎に対し「死刑でも許されない」河野太郎に対し繰り返し「バカ」河野太郎に対し「鬼畜中の鬼畜」武見敬三に対し「お前は人殺し」「ワクチン接種している医者は殺人鬼」小泉進次郎に対し「💩以下」と投稿。以上、殆どが新型コロナワクチンの接種後被害についての関連投稿が多い。接種券配布や、副反応被害についての制度設計上の問題を指摘すれば良いのに個人攻撃をしまくっている。最近は、日本誠真会のホームページにキックオフミーティングや党員集会のお知らせがニュースリリースされている。12月の一連の騒動後に活動がストップしている状態だったが少しずつ動き出している。こちらは、3月7日の九州の演説。吉野敏明は不参加。3月8日の神奈川でのキックオフミーティング。吉野敏明も参加。これぞ地に足がついた活動で良い傾向と思ったが、純子副党首が支部長を務める東京支部で、4月19日に4毒抜きの体験シンポジウムが開催予定。シンポジウムの参加料は3,000円。以下はタイムスケジュール。質問や交流タイムは30分間。ゆうこく連合の応援サイトを見ると、2月の衆議院選挙の減税日本・ゆうこく連合の得票率ランキングで吉野敏明は下から3番目。YouTubeの登録者数は57万人を突破。4毒抜きの本が好調だからだろうが、動画の再生数も右肩上がり。こんな商売始めたら止められないだろう。4毒抜きで人を集める力がある事と、政治に使う事は違う。ガチで日本誠真会から議員が生まれてほしいと思う支持者であれば、政策作りや地域に根ざす作戦を練りたいと思うだろう。肩書きのある純子副党首が東京で率先して活動する事でモデルケースが作られ、他の地域に広がっていくのではないか。4毒抜きを日本誠真会内で広めれば、4毒を製造・加工・輸入する多くの企業や酪農家を敵にまわす事でもあり、広く票を集めなければならない者としては致命的ではないか。やはり、4毒抜きは個人的主張として分けるべきだと思う。『歯科医兼YouTuberの吉野敏明「その先に総理大臣が見えてくる」』先月末の吉野敏明尊師は、限界を突破していた。あまりの格好良さに、仕事の疲れも吹き飛びニコニコが止まらない。〈コールアンドレスポンス〉「もう日本誠真会しかありま…ameblo.jp
熊本城おもてなし武将隊武録ー雲外蒼天ー
皆の衆、息災か!熊本城おもてなし武将隊は、加藤肥後守清正が筆を執る。戦国の世より四百有余年。時は令和の世となりても、武士の魂は不滅なり。此れよりは我が武録「清正現行録」の刻じゃ!〜軍議の刻、開幕じゃ〜此度、我らは熊本城おもてなし武将隊は「熊本城軍議の刻」を開催する。日時は三月二十一日土曜日、十一時半からの演舞の後。場所は城彩苑、親水空間にて。演舞の余韻冷めやらぬまま、そのまま我らの軍議を楽しんでくれ。此度の題目は、「戦国武将の愛読書〜武士は何を読んでいたか〜」である!〜書物に親しむ〜皆の衆は、戦国の武武士が書物を読んでいたと聞いて、どう思うか。「弓と刀、槍の世に読書?」と首を傾げる者もおるかもしれん。そう思うのも無理はなかろう。儂はかつて、掟書にて家臣にこう言い聞かせた。「学問に精を入れよ。兵法の書を読み、忠孝の心がけを持つことが肝要なり」と。これは綺麗事ではない。儂自身が、書物に幾度も救われてきたからこその言葉である。かの武田信玄公は孫子の言葉を旗印に掲げ、徳川家康様は吾妻鏡を繰り返し読み幕府を構想し、直江兼続殿の蔵書は、敵であった徳川様さえも羨んだ。そして儂もまた極限の戦さ場で書物に支えられ、先人の言葉に涙し、猿と共に論語を読み、民と共に川を治めた。書物とは、時を超えて先人と語らう事じゃ。我らが如何に書物によって影響を受けたのか、軍議を以て皆の衆に直に語って参ろうぞ。〜さあ、共に学ぼうぞ〜論語に曰く、「学びて時に之を習う、亦説ばしからずや」。学んだことを繰り返し身につける。それが説(よろこ)びじゃと孔子は言うた。この軍議が、皆の衆にとって書物を手に取るきっかけとなれば、これに勝る喜びはない。三月二十一日、城彩苑にて待っておるぞ。此度の武録は此処迄也。【加藤肥後守 豊臣朝臣清正】
西宮の筋肉議員、川村よしとの活動日記。
◆Wine&Space Puzzle.HJRさくら夙川駅から南へ徒歩7分、フォロワーさん教えてもらったオシャレな立ち飲みワインバーで、ワインの販売もしています!(むしろそっちがメインかも…)ナイスミドルのマスターが丁寧に説明してくれます😊ワインはもちろん、サラミやチーズ、ナッツ(即購入でした!)もこだわりの逸品揃いです😋・・・さて、いよいよ3/22~は西宮市長選挙ということで、啓誠会出身の田中まさたけさんと共に街頭活動も開始しています!3月定例会の予算審査真っ只中なので、市長選挙に関する細かいお話はまた定例会後にしようかと思いますが、個人的にはとにかく投票率を上げるための呼びかけをしている感じです。まさたけさん、背が高くて立ち姿カッコいいんですよね。実は秋頃にオーダースーツを3着作ったのですが、薦めて正解でした!僕はあと+10cm身長が欲しかったです🥲過去を振り返ることは今回の選挙を盛り上げることにも繋がるだろうということで、西宮市長選挙について簡単にまとめてみました。当時の出来事もいろいろあってお楽しみいただけるかと思うので、興味のある方はリンク先とその付近のBlogをご覧ください!◆2022年:41.28%田中まさたけさん、吉井くん(2期引退)、かみたにゆみさん(2期で引退、何と今回市議補選に出馬予定!この件は別途書きます!)と共に新会派・青嵐会(後に政蘭会に改名)を結成して、吉岡政和さんと共に戦いました。何度も書いているので、詳しくは過去のBlogをご覧ください(笑)下のふたつ以外にもたくさん書いています!→「本当の政治方との、幸せな選挙でした。」→「新会派『政嵐会』の結成と、吉岡さん立候補までのウラ話。」◆2018年:37.52%今村さんの任期満了直前の辞職に伴って行われた選挙でした。候補者6名が乱立する選挙で、僕は当時の所属会派の先輩である吉岡政和さんを応援。保守分裂の結果、石井さんに108票差で敗れる波乱の展開となりました。→「本当に、申し訳ございませんでした。そして、ありがとうございました。」◆2014年:36.41%現職で2期目を目指す河野さんを、市議4期途中で辞職した今村さん(僕は学生時代にボランティアをしていました)が勝利。→「西宮市長選挙に思う。」業界の常識を覆す選挙だったものの、今村さんは選挙公約を実行せずに行政改革は進みませんでした。議会から厳しい追及があるだけでなく、自身の問題発言もあり任期満了を待たずに辞職。→「市長の退職金減額を提案しました。」◆2010年:33.65%市長だった山田さんが病気で辞職したので行なわれた市長選挙。僕は同時に行なわれた西宮市議会議員補欠選挙に立候補しましたが落選…。約半年間活動しましたが、当選した方々に全く歯が立ちませんでした。当時、澁谷議員と鷹野議員(当時はまだ大学生)が活動を手伝ってくれたのも懐かしいです。市長選挙は副市長上がりの河野さんが、元衆議院議員の大前さんを2,648票差で破って初当選でした。ちなみに、号泣議員として有名になった野々村さんも立候補していました。◆2008年:32.93%教育長上がりの現職市長だった山田さんが3期目の当選。圧勝でした。6名が立候補した選挙で、現西宮市議の八木議員(前議長です)が議員辞職して挑戦していました。僕は社会人1年目でしたが、当時市議の今村さんから連絡をもらって八木さんの応援に行った記憶があります。野々村さんはこの辺から西宮市内の選挙に手当たり次第に出馬して、その甲斐あって2011年に様々な状況も手伝って初当選したというこぼれ話もあります(笑)◆2004年:26.81%僕が大学1年生の時で投票にも行っているはずなのですが、全く記憶にありません(笑)2期目を目指す現職の山田さんと対立候補1名の一騎打ち。結果から察するにおそらく全然盛り上がらない選挙だったのだと思います。ちなみに、僕はこの選挙の半年後くらいから2期目の西宮市議だった今村さんの事務所ボランティアスタッフになりました。◆2000年:34.34%記録から察するに、バチバチに盛り上がった市長選挙だったのだと推察されます。現職の西宮市議会議員で、当時を知るのは7期目以上の方。ほんの数名ですね。新人5名が乱立する選挙でしたが、実質的には教育長だった山田さんと元衆議院議員の大前さんの一騎打ち。28票差で山田さんが勝利しています。・・・立候補者数によっても変わってきますが、直近では上昇傾向にある投票率。今回の選挙でも更に投票率を向上させて、みんなで新たな西宮市長を選びたいですね!それでは、今日はこのへんで。ありがとうございました!川村よしと
川口市と日本を想う ふじしまともこのブログ
3月12日は一般質問の最終日で登壇者は二人でした。最後の岡本さゆり議員は2月の市議補選で当選した新人さんです。岡本議員は反差別と子育て支援の議員なのだと分かりました。質問の最後に怖がっているのは誰なのか?という話をされて安田浩一氏の言葉を引用してクルド人の中学生の女の子が駅を通る時にヘイトの言葉に会わないように祈りながら通る。という話をしました。これは聞き覚えがありました。「ごちゃまぜ川口」の開会式で聞いた話と同じだと思います。他にも解体工事をしている方など大人のクルド人も怖がっていると伝えてくれました。議場は静まって神妙な感じで話を聞いていました。岡本議員が話を全部終えて拍手を受けて席に戻り一般質問の時間が終わって全員退席する時私が議場の出口付近に差し掛かった時傍聴席から「…外国人差別するな」と声が聞こえました。傍聴席の方を見たらざわついていてどこかからか「うるせーだまれ」だったかその類の言葉が飛びました。傍聴席からなのか議場側なのか誰が発言したのか私の位置からは分かりませんでした。私も他の議員も皆そのまま退場しましたが傍聴席からの発言は禁止されているのでこんなのいいのか?ダメじゃない?すごい傍聴者来たな〜と苦笑いしながら廊下をスタスタ歩いていきました。結局、発言者が誰なのかは分からないのでそれから先はとくに話が深まることもなく追加議案の方に意識が向かっていきました。最後の発言者不明の二言は不穏なことで良くないことなのですが岡本議員は一人会派で初めての一般質問をやり遂げて立派だと思います。彼女が反差別と外国人の人権擁護を堂々と川口市議会で訴えてくれたのは痛快でした。
佐藤のりかず公式ブログ
給食の財源構成がガラッと変わる子育て中のみなさんの関心も高い「学校給食の財源」について2026年度から、国による給食無償化(小学校)の補助金が本格化することを受け、草加市の予算を分析したところ大きな変化が見えてきました。小学校では国・県の補助が直撃して負担がほぼ解消されます。一方、中学校では、国からの物価高騰対応の交付金を活用して「食材費補助」を継続する複雑な財源構成となります。それを含めた小中学校全体の負担割合がこの通りです。【国・県の負担】・約500万円 →7億円へ激増!【保護者の負担】・約8.3億円 →3.3億円へ大幅軽減!(5億円マイナス)【草加市の負担】・約2.5億円 →0.4億円へ大幅減少!(2億円マイナス)市はこれまで食材費補助に支出していた約2億円近い財源が浮き、他の用途に回せる計算になります。見えなかった全体像実は、この「市全体でいくら浮いたのか」というマクロな視点は、担当課も完全には把握していませんでした。教育部門だけでなく、就学援助(要保護・準要保護)も影響が生じるため福祉部門も対象になります。今回、それら担当各課へ調査をおこない、そのデータを分析したことで、市側もようやくこのインパクトを認識した状況です。2億はどこへ? では、国の補助金によって浮いた2億円は、一体どこへ消えたのか?本来であれば、この2億円は教育委員会の予算として生まれ、さらなる「教育の質向上」に充てられることが望ましいはずです。しかし、予算の仕組み上、これらは「一般財源」としていつの間にか他の事業に紛れて消えてしまう可能性もあります。ここはシンプルに私の想いはいたってシンプル。まずは、「国の政策によって生まれた財源2億円が、教育施策に活かされたのか?あるいは、一般財源に吸収されたのか?市はそれを、私たち市民に分かりやすく情報発信していくべき!」お金に色は付いていません。だからこそ、その「使い道」を明確に示すことが、行政への信頼と、草加の教育の未来を守ることにつながります。