ブログジャンル
公式ジャンル「地域・地方自治体」のページです。
最新記事
韓国で大行列!進化系ベーグル【AREUM B…
2026年03月13日 22:43
21
【所沢の路地裏その5】路地の奥の先にあるカフ…
昨日 14:24
30
市内中学校の卒業式
2026年03月14日 09:56
直往邁進記〜祝!十五周年〜
昨日 22:07
ひめじ男子愛用のiPhone14 と iPh…
昨日 21:32
市民活動家やすゆきの「埼玉県久喜市」情報のブログ
109人中86人合格です。結構、高いなと思ったら、160人在学で109人受験ならまあそんなものかという感じですね。なかなか夢を叶えるのは大変ですね。
日々小さな幸せを感じるまちに!浅井たえこオフィシャルブログ
気になる本があると、すぐ欲しくなる性格は、おとなになって、ますますひどくなっている気がします。今は、ネットで注文すると、だいたいの場合ほぼ次の日に届くので、せっかちな私にはびったりのサービスですが、市内にある書店もなくなったら困るので、知り合いに差し上げたい2冊目は、書店で注文しました。「子どもの消えゆく国で」は、●次世代が生まれず、人口減少する社会で何が起こるかを、見えるかたちで調査分析し、●厚生労働省官僚として「介護保険法」や「子ども・子育て支援法」などの策定に関わった香取照幸氏へのインタビューにより、●日本の少子化対策がいつも小出しでしかも後手に回った理由を明らかにしている。●子育て支援に関しては、子育てする人が少数派であることと、政治家が少子化と人口減少が深刻な影響をもたらすことへの理解がなかったことをあげている。それを踏まえて、●人口減少が進む地方の現状のレポートさらに、逆風の中、子育てから地域を再生・創造している認定こども園の実践を紹介しています。その実践が、私が関わるNPO法人の思いと実践と重なり(規模は違いますが)、やってきたことへの評価をもらえた気持ちになりました。まだまだやりきれていないところへの気づきもあり、これからやるべきことも確信できました。「地域の子どもや子育てする人たちがよりよく育ち、安心して暮らすためにどんな応援ができるか」を常に考え、行動していく団体があることの価値を、改めて感じます。「少子化対策には、短期間に効く特効薬はない。子どもや親たちのありのままの姿を見つめ、彼らの声を聴き、それに応える居場所を作り、きめ細やかな仕組みを導入する。そういった粘り強い取り組みが子育てしやすい地域を作っていくのだろう。そこまでやれは地域は変わっていく。その動きが広がっていくかどうかで、その地域の未来が左右されるのかもしれない。」というまとめを、しっかり共有していきたいと思います。
富岡市議会議員 矢野まさひと
地元中学校の卒業式へ。コロナ前までは地元小中学校の卒入学式には来賓としてお招き頂いていましたが、コロナ禍を経て式の方法も少し変わったのか・・・中学校の卒様式にお招きいただいたのは実に5年振りだったでしょうか、改めて中学生の門出に立ち会わせて頂き感謝申し上げます。そして何より卒業生の皆さんおめでとうございます。今回は30名の卒業生が1人も欠けることなく参列、卒業生代表による答辞もなかなか考えられており感心しました。この中には私どもの園を卒園した卒園児10名も含まれており、卒業証書を受け取る姿を見ていたら、子ども達の成長に自然と込み上げてくるものがありました。皆さんの未来には無限の可能性があります。自分を信じて前へ進んでください。ただ、人生は挑戦の連続です。失敗しても構いません。挑戦し続ける人にこそ未来は開けます。皆さんのこれからの活躍を心から期待しています。追伸ー富岡市長選の立候補予定者説明会が12日に行われ、現職と名前が挙がっている新人3名の陣営が出席したようです。4月5日告示で12日投開票と告示まで3週間ほどとなりましたが、市内で2連ポスターが目立つようになりましたが、その他は依然として静かというか、選挙が近づいている感じがあまりありません。chatGPTに前回の選挙結果等を踏まえ票読みを依頼したら、富岡市は小さな町なのでと、chatGPTなりの予想3パターンが示されました。
『わこまち探検隊』のブログ
和光市駅から見る北口の風景ここのところで北口の駅前も移転が進んできたように思います。ここも駅前って感じになりますね駅前広場が出来上がるとこの辺りまでが駅前となりますね。再開発事業も予定されていて今から完成が楽しみですどんな商業施設が入るのかな市街地再開発事業に伴う公共公益施設の導入検討|和光市公式ホームページ和光市公式ホームページwww.city.wako.lg.jpちなみにこちらは南口の東武ホテルができる前の風景そこには今しか見れない風景が(5)
熊本城おもてなし武将隊武録ー雲外蒼天ー
八十のいろは帖を開いていただき有難うござりまする。モノチカ前哨戦から、早くも一週間が過ぎました。時が経つのが早過ぎまするの。間が空きまするが、「熊本城で会おう」の振り返りを少しずつ。本日は、一日目のこと。此度の一日目は、わたくし達にとっても、いわゆる「どきどき」の朝を迎えておりました!皆様のご記憶にも新しき、新装束の御披露目じゃ!加藤神社での祈願祭、北口での開門口上から幕を開けた土曜日の朝。わたくし達は、いつも通りの装いで出陣。お客様方も何の疑いもなく、それぞれの戦さ場の様子を見ておられたことでしょう。さらに、オープニングステージやそれぞれに任された戦さ場で四半刻ほど公務を務め、当隊が一斉に舞台裏へ引っ込みました。これは伏線…舞台裏では、わたくし達が一斉に装いを新たにしていたのでございまする!それは、もうひとつの戦場でござりました… 甲冑や直垂の総召替えとは、中々刻の掛かるもの。つつがなく召替えを済ませられました時には、皆様ほつ、と安心しておられた様に思いまする。小さな隙間から客席に見えぬように、細心の注意を払いながら演舞の刻を待ちました。舞台にあがった瞬間、客席から聞こえた「きゃーーー!」「えーーー!」「かっこいいーーー!」などの声。皆様へ『さぷらいず』した甲斐がござった、と嬉しゅうなりました!わたくしの新しき直垂は、これまでとは大胆に色味を変更し、白地に様々な色の刺繍が施された意匠にいたしました。大ぶりの様々な花の刺繍である点はそのままに、どの様な色とも調和がとれるよう、様々な色糸が入った生地を選びました。今後わたくしと共に、この直垂を愛でていただければ幸いじゃ!演舞にては、黒田様が本来おいでになるはずの場所はそのままに、心は八名全員での演舞を舞いました。皆での竜驤虎視。黒田様とわたくしと大学殿と、刀を交える殺陣もございまする。いつか改めて、皆様に御披露できることを楽しみにしておりまする。モノチカといえば、わたくしにとっては毎年『ひねもすラジオくまもと』公開生放送を行わせていただくことが、大きな戦さとなっておりまする!一日目は、今年も「安和博子」姫が共に戦ってくださり、時間勝負!極限集中!の生放送を、共に最後まで走り切りました。わたくし達が、演舞の刻にて らじおぶーす を留守にしている間も、安和姫が武将様方と共に、生放送を盛り上げてくださりました!中には、食の陣よりご自身の隊のこらぼ商品をお買い上げくださり、電波戦にて食レポをしてくださった隊もおられましたそう!そのお心遣いや、まことに有り難し。そして。普段あまり慌てることのないわたくし。「名古屋おもてなし武将隊」の御義父上・徳川家康公の御威光に、今年も慌てふためき、たじたじに。笑清原紅蓮隊の清衡様・吉次どの、名古屋の父上の助け舟で、とても楽しく面白く、笑いの絶えない時間にしていただきました… わたくしは、まだまだでござりまする…生放送オープニングの大切なお時間を共にしていただいた、神戸・清盛隊の平宗盛様、平重衡様。普段あまり見られぬ組み合わせで、絶妙なとーくをしていただいた信州上田より真田幸村公と阿梅様。そして葵武将隊より井伊直政様、服部正成様。大いに「じもとーく」で盛り上がった、忍城より成田長親様。福岡より、初陣なされた後藤又兵衛様と、お馴染み源どの。当隊の黒田官兵衛様より、Xでの援軍もいただきました。最後には、同じ震災の御経験をお持ちになりまする、奥州より伊達政宗公。あいち戦国姫隊より、わたくしの大切な御祖母様にあたられまする於大の方様。皆様に、暖かき御援軍賜りましたことを、拙文ながら、心より御礼申し上げたく存じ奉りまする。まことに、有難うござりました。振り返ってみても、やはり、矢の様にあっという間に過ぎた一日。皆様の笑顔と、笑い声と、「久しぶりじゃ!」と邂逅を楽しむ姿など、活気に満ち満ちた二の丸を見渡し、『武士の魂』とかいて『モノノフノチカラ』を感じましたの!一日目の最後は、各隊の皆様と共に本丸へ。夕陽を背負う天守閣を背に、さながら大撮影会でござりました。このチカラを背負い、二日目へと続いて参りまする。此度はここまで。皆さま方、ありがとの。八十物事の始まりを表す「いろは」。当世での新たな人生の「いろは」より、生きる道にある様々な出来事をしかと噛み締め、過ごして参りまする。花のように朗らかに、明日も幸せに生きて参りましょうの。