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公式ジャンル「地域・地方自治体」のページです。
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日々小さな幸せを感じるまちに!浅井たえこオフィシャルブログ
子どもNPOはらっぱが主催する「プレーパーク」(冒険あそび場)、今日は「桜の園」で開催でした。桜のつぼみが膨らんでいたので、もう数日で桜の開花が見られると思います。曇り空でしたが、春らしい暖かな日で、桜の園は60人以上のおやこで賑わいました。カナヘビを捕まえた子がいて、写真も撮らせてもらいました。すぐにペットボトルに穴を開けて、カナヘビの家にしていました。他市から参加した方も、「桜の園」の空間をとても気に入っていました。人工的なものではない心地よさ、直火の焚き火、自然そのままの空間は、他にはない魅力です。家ではゲームなしにはあそべない子どもたちが、何時間も、駆け回り、坂を滑り、のこぎりで板を切る、それだけでも魅力ある場所です。来週は、岬町の「孝子の森」にあそびに行きます。子どもたちがあそべる自然の残る、阪南市、岬町の山あそび、子ども時代にたくさん体験してほしいと思います。
みんなが笑顔で心豊かに暮らせるまちに 大八木さとしの活動日記
おはようございます! 今週の「週刊大八木さとし通信(Vol.283)」をお届けいたします。 相模原市議会3月定例会議もいよいよ大詰めを迎え、24日(火)の本会議では、我が自民党会派が主導して取りまとめた3件の議員提案議案が可決される見通しとなっています。その中には、私自身も提案者として関わり、制度設計の段階から主体的に取り組んできた「ケアラー支援条例」が含まれており、現場の声を丁寧に積み上げてきた成果が、具体的なカタチとして結実しようとしています。とても嬉しい思いと共に、本条例案の着実な施行への責任も強く感じています。また今週は、地元自治会の定期総会への出席をはじめ、新たに開園した城山保育園の開園記念式典、自民党神奈川県連大会への参加など、地域に根差した活動とともに、国・県との連携を意識した取組を幅広く重ねました。市民の皆さまの声を起点に、地域の現場から政策へ、そして国政・県政との連携へとつなげていく。この一連の積み重ねを大切にしながら、これからも「広聴無くして政策無し」を着実に進めていきます。#週刊大八木さとし通信#相模原市議会議員#相模原市緑区#大八木さとし#大八木聡#広聴無くして政策無し#ケラー支援条例#議員提出議案#自民党
吉川市長・中原恵人(なかはらしげと)の「吉川ミーティング」
こどものまち「よしかわ」(^^)吉川市では、子供達のアイディアや意見を様々に取り入れながら、「まちづくり」を進めています(^^)例えば⚫︎市外から吉川市内に入る幹線道路にある「ようこそなまずの里へ」の看板設置⚫︎アクアパークにコインロッカー設置⚫︎吉川市PR動画作成⚫︎公園トイレの壁画⚫︎給食センターの外壁デザイン⚫︎吉川駅ロータリーの路面タイルデザインなどなど数多く実現してきました(^^)そうした中、今度は吉川美南駅の東口開発の中に整備する6つの公園アイデアを募集し、707もの応募の中から、「1号街区公園」関小学校5年2組 麥屋暁くん「1号調整池」吉川小学校3年2組 西出 志穂さん「2号街区公園」吉川小学校1年1組 金谷日向子さん「3号街区公園」吉川小学校4年1組 河原結莉さん吉川小学校6年2組 大場千愛さん「4号街区公園」中曽根小学校6年3組 馬場 まかなさん「近隣公園」関小学校2年1組 松崎 詩穂さんの案を採用!!そして、この日「2号街区公園」と「4号街区公園」が完成!サーカス公演実現と同様に、この公園整備にも、若手職員が石川県の工場まで足を運ぶなど、力を尽くしてくれました(^^)子供達のアイディアと、若手職員の熱意により整備された公園。末永く地域のシンボルとして愛されることを願います(^^)中原恵人
市民活動家やすゆきの「埼玉県久喜市」情報のブログ
障がいのある子どものためにl4dcv.hp.peraichi.com何でもかんでも、最新の情報は市のホームぺージ記事をみてくださいと言えばそれで済むと思ったら大間違いです。年度初めの情報を掲載しましたから、年度途中の変更点については更新できなくても勘弁してくださいというなら、本当は良くないと思うけど、許容範囲かなと思います。だけど、年度を跨いだらおかしいですよ。やはり、年度終わりか年度初めで見返さないと、市民に不親切です。また、この記事を読まないと、放課後デーサービスのことがわからないのは異常です。担当課が説明記事を作らないし、記事が記載されているところに外部リンクを貼らないということは、怠けているの範疇を超えて、仕事放棄です。市民を思いやる気持ちがまったくありません。私は元市職員で、障がい者福祉課の家族への対応が悪すぎて必死に勉強したからわかるけど、本当に福祉は難しいんです。でも、どこの市役所も苦労してわかりやすい表記をするよう頑張っているんです。要綱の改正があっても何もしないことが多発しているのは久喜市ぐらいですよ。私が指摘すると「確認します」と言って、修正するの繰り返しです。私だって、市職員に恨まれてまで指摘したくないけど、弱者市民が困るんですよ。私の評価は「うるさいカスハラ爺さん」だから、ほとほと愛想が尽きているのだけど、課長がダメだからどうにもならないですね。
yasuhiko-fujisawaのブログ
🌿【3月19日(木)活動報告】脱炭素の取組と道の駅定例会、そして上空からの生坂の風景✈️この日は朝に雨が降ったものの、その後は徐々に天候が回復し、春の気配を感じる一日となりました☁️🌤️🌱 脱炭素事業打合せ(午前10時〜)【詳細】本打合せでは、「バイオマスエネルギー」と「地域電力(マイクログリッド)」の両輪を中心に、事業の実務面をかなり具体的に詰めました。🔧 ①ヤード整備の具体化令和8年度に予定しているヤード整備について、リサイクルセンター内の配置計画を確定させました。・ヤード1:村内の支障木・剪定木の受入・一時保管・ヤード2:破砕・チップ化・原料保管・ヤード3:当面はチップ置場、将来はペレット製品倉庫👉 つまり「受入 → 加工 → 製品化」の流れを一体化した配置です。また、外構(動線・舗装など)も整備し、大型車両や重機が安全かつ効率的に動ける環境を整えます🚜💰コスト面では・破砕機:約2,500万円・重機:約1,500万円、ドーザー約1,000万円など、既存業者の活用により全体で約5,000万円規模に抑制する見込みです。👉 新規投資を抑え、「持続可能な設備整備」を重視しています。🌲 ② 原料乾燥と品質管理の実務対策現在の最大の課題は「含水率(木の水分量)」です。・現状:水分が多く燃焼効率が低い・対応:天日乾燥+攪拌+玉切り(短く切る)🎯目標値・チップ:30〜35%・ペレット:15%👉 この数値を満たさないと、燃焼効率や品質に大きく影響します。さらに、緊急時には👉 今後、ペレット工場の乾燥機を使い、チップの一部乾燥も検討将来的には乾燥機の導入を予定し、安定供給体制を構築していきます🔥📜 ③ 許認可・契約関係の整理(重要ポイント)今回の打合せで特に重要だったのが「制度・契約面」です。・産業廃棄物扱い → 許可取得が必要・主任技術者の配置が必要・マニフェスト(処理管理票)発行が必要また、土地・設備・機械の関係も整理しました。⚠️主な論点・民有地に村の施設を建てる場合の契約形態・土地賃貸と施設利用契約の分離・民間事業者の機械使用範囲👉 「誰がどこまで責任を持つか」を明確にすることが、今後のトラブル防止に直結します。特に4月の人事異動前後で手続きが滞らないよう、早急な整理を進めます。🔥 ④ チップボイラー完全運用に向けた目標現在稼働しているチップボイラーについて、🎯目標👉 半年以内に「やまなみ荘の熱源100%化」つまり・ガスボイラーを使わない運用へ移行そのために・原料の前倒し確保・乾燥・ストック体制強化を進めます。👉 「地域の木で地域のエネルギーを賄う」大きな一歩です🌳⚡ ⑤ マイクログリッド・蓄電池の進捗地域電力の核となる取組です。・来週:中部電力PGによる切替工事・4月:EMS試験開始予定(保安規程整備後)・大型蓄電池も同時接続⚠️課題・逆潮流(電気の逆流)対策・保安規程の整備・特定送配電事業の登録審査📅スケジュール・4月下旬:事業登録承認・5月:自営線切替・6月:逆潮流承認見込み👉 災害時にも電気を確保できる「地域の自立電源」を構築中です💡📊 ⑥ 収支・制度・税の課題現実的な課題として、・託送料+人件費 → 赤字リスク・売電単価:8〜9円/kWh・年間発電:約63万kWh(小水力発電)👉 現状は「収支トントン」が目標ラインさらに・太陽光の償却資産税増加・減免には条例整備が必要👉 制度設計と財源確保が今後のカギになります。📣 ⑦ 広報・住民理解の強化・AI漫画、ポスター、動画で発信・バス広告や地区説明会も実施・EMSやCO₂削減の「見える化」強化👉 「難しい事業を分かりやすく」が重要です😊🏪 道の駅いくさかの郷 定例会(午後3時30分〜)🗣️ 村長挨拶(詳細)2月から3月にかけての売上は、全体として非常に順調に推移しており、関係者の皆さんの日々の努力の成果がしっかりと数字に表れていると感じています。特に生活応援商品券の効果が大きく、地域内での消費喚起につながっている点は大変重要であります。これから春を迎え、山菜や破竹といった季節商品が本格的に出始めます。直売所にとっては大きなチャンスであり、生産者の皆さんと連携しながら、しっかりと売上の拡大につなげていきたいと考えています。また、食堂については値上げ後の影響を注視してきましたが、現時点では売上は堅調であり、利用者の皆様にご理解をいただいていることに感謝しております。今後は観光シーズンに入り、来客数の増加も見込まれることから、サービスの質の維持・向上と魅力あるメニューの提供を引き続きお願いしたいと思います。新年度を迎えるにあたり、それぞれの担当が役割をしっかり果たしながら、道の駅全体として一体感を持って運営を進め、より魅力ある施設づくりに取り組んでいきましょう。📈 ① 売上・分析の深掘り・1月:売上102.6%、粗利率23.1%へ改善・2月:売上129%(+85万円)と大幅増要因👇・卵の爆発的売上・商品券効果・新規商品の回転率の高さ👉 「商品戦略」が成果に直結しています🛍️ ② 商品戦略とヒット要因・チョコ・大福・カステラなど新商品が好調・他地域商品で“珍しさ”を創出・リピーター獲得に成功👉 「ここにしかない」ではなく👉 「ここに来ると面白い」が強みになっています🌾 ③ 生産者・農産物の課題・冬季は出荷減少(自然条件+獣害)・豆類は制度変更の影響もあり減少👉 対応・北海道など他地域から補完・加工品強化で通年販売へ🍦 ④ 新たな集客施策検討中👇・季節果物ソフトクリーム・かき氷・コンテナ店舗導入📊試算👉 年商1,000万〜2,000万円の可能性👉 「目的地になる道の駅」を目指します!💰 ⑤ 収益構造の考え方・粗利率より「粗利額」を重視・仕入れ増でも売上拡大を優先👉 攻めの経営へシフトしています🎁 ⑥ 村民還元策・卵などを原価近くで提供案・物価高対策として検討👉 「地域のための道の駅」を体現する取組です✈️ 朝の風景(ドローン撮影)ノーマイカーデーのため徒歩とバス通勤🚶♂️自宅からドローンを飛ばし、雲に覆われた幻想的な景色を撮影しました☁️🌸 まとめ今回の打合せ・会議では、・脱炭素 →「実行段階へ」・道の駅 →「成長軌道へ」と、それぞれ大きな前進が確認できました。どちらも村の未来に直結する重要な取組です。今後も分かりやすく、丁寧に情報発信してまいります😊引き続きよろしくお願いいたします。