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  1. ようこそ儂の武録へ南条伯耆守元宅推して参る!3月7日(土)から22日(日)までの土日祝に、開催していた『春のくまもとお城まつり』も本日で最後を迎えた。 我等、熊本城おもてなし武将隊と全国より集まりし武将隊、姫隊による「熊本城で会おう 武士の魂2026ー最終章ー」をはじめ古武道演武会や太鼓響演会、薪能などの伝統的な催事や音楽の催しと合わせ、九州がっ祭などによるステージイベントを中心に開催された!!また、このお祭りの魅力でもある二の丸広場に大集合したキッチンカー!!毎週我等も楽しみで足を運んでおった。して、此度の春のお城まつり最終日も立ち寄って参った!!立ち寄った刻も腹が減る頃合いで御座った故にいろいろと買って参った。「南阿蘇自然派ソフト」は儂の推しソフト屋。熊本城の近くで自然派ソフトを食せるとは感動なり!「林檎堂」もキッチンカーにて出店されておった故に購入して参った。全てが赤い写真を見よ!林檎そのものが甘く水々しいのと飴の衣がカリッと噛める程の厚みで癖になる味であった!誠に美味である!南阿蘇自然派ソフトも林檎堂も次は店舗に行って食して参ろうかの。改めて皆の衆春のくまもとお城まつりへの参加誠に有難う御座りました!!!!本日の書はここまで。

    堅忍不抜ノ書〜春のお城まつり最終日〜
  2. 【所沢の路地裏】シリーズも今回で第5弾。 テレビでも何度も取り上げられてきた人気カフェ 「うずら屋」さんです。d( ̄  ̄) 何度も紹介される理由は、きっと二つあります。 ひとつは、うずらの卵を主役にした唯一無二のお店であること。 そしてもうひとつは、そんな個性的なお店が 「本当にこんな場所にあるのか」と思うような路地裏に、 ひっそりと存在していることです。 ( ̄▽ ̄) うずら屋さんがあるのは、旧町所沢の一角。 タワーマンションがそびえる旧町を見下ろすところ、 国道463から最初の路地に入ります。 その後、2回の細い路地を曲がりながら、 可愛らしい作りの「うずら屋」さんが現れます!^^ この“たどり着くまでの感じ”が、まずおもしろい。 テレビが取り上げたくなるのもわかります。 大きな通りからほんの少し離れただけで、空気が変わります。 その先に、こんな店があるのかという意外性そのものが、 すでにひとつのエンタメになっています。^ ^ 店構えはやさしく、かわいらしく、どこか物語の中の店のよう。 うずらのモチーフや旗、入口まわりのつくりにも遊び心があって、 路地裏の風景にふっと彩りを添えています。 知らなければ通り過ぎてしまいそうなのに、 一度知ると誰かに教えたくなる。そんな店です。 「カフェ うずら屋」さんを経営するのは、株式会社モトキ。 全国でも有数の、うずらの肉と卵の生産会社です。 本当は会社そのものの歩みもぜひ書きたいのですが、 今回は紙面の関係で、カフェの紹介に絞ります。 それでも触れずにいられないのは、社長の本木さんの存在です。 これまで鳥インフルエンザ、大きな洪水、コロナ禍など、 会社の存続に関わるような危機が何度もありました。 それでも努力と知恵と勇気で乗り越えてきた。 そんな背景を知ると、この店のあたたかさもまた、 ただのおしゃれなカフェではないことが伝わってきます。 メニューにも、店と会社の思いがしっかりと語られています。 “Small Egg, Big Smile” 小さな卵から広がっていく笑顔。^ ^ この言葉には、素材への誇りと、 お客さんを元気にしたいというまっすぐな気持ちが詰まっています。 本日いただいたのは、 「フランスうずらの贅沢オムライス(レッド)1,500円」 ランチには、ギフト商品としても人気のうずらの漬物がサービスで付いてきます。 (半熟うずらを出汁醤油につけたものと、西京漬のもの) 小さな卵なのに、しっかり個性があって、食べる前から気分が上がります。 実は、うずらの卵で作ったオムライスは、鶏と比べても黄身の比率が高く、 栄養価の高いものになります。 いくつか種類がありますが、本日は初めてのトマトソース。 さらにスープとサラダも付いて、見た目にも満足感のあるセット。 オムライスはふわっとやわらかな玉子が印象的で、 鮮やかなトマトソースがよく映えます。 かわいらしさだけで終わらず、 「ここでしか食べられない価値」がちゃんとある一皿です。 スプーンを入れると、とろりとした玉子の中からライスがのぞきます。 口に運ぶと、玉子のまろやかさとトマトソースの酸味が合わさって、 とても食べやすい。 トマトスープはオニオンスープをベースにしていて、 酸味は程よくおさえられています。 うずらの卵の濃さを邪魔しないため上品な味付けです。 ソースがおいしいので、オムライスを割った後でも、 ソースを外側から中のライスとうまく絡ませるのが良いですね〜♪。 ( ̄▽ ̄) 小さな素材を、ここまで魅力的に主役にできるのは、 やはり生産会社ならではの説得力だと思います。 そして、うずら屋さんの魅力は料理やギフト商品だけではありません。 この店には、地元のお客さんの側にも 「この店を応援したい」という気持ちがある。 そんな空気を強く感じます。 自分がピンチであっても、周囲のことを考える。 そんな社長の人柄が会社の空気をつくり、店の魅力になり、 人を呼び込み、地域との信頼につながっているのでしょう。 「うずら屋」さんは、店と企業と地域がとても良い関係で結ばれている、 理想的な一軒だと思っています。 ( ´∀`) 「うずら屋」 所沢市宮本町2丁目5−8 04-2935-3000 営業時間 9:00 〜 17:00 定休日  木曜日 『【所沢の路地裏、その7】表通りでは見えない“街の記憶”時代をつなぐ老舗「割烹 美好」』 所沢っ子で、このお店を知らないと“モグリ”.....。 そんな言い方が、冗談ではなく本当に似合ってしまう老舗があります。 今回の【…ameblo.jp 『【所沢の路地裏その6】“隠れ家的なお店”は、本当に隠れいていた!^^地元に愛される「集宝亭」』 【所沢の路地裏シリーズ、その6】です。^^ 西所沢は、前回の【所沢の路地裏その4】でも書いたように、 所沢の中でも大きな再開発から…ameblo.jp 『【所沢の路地裏、その4】西所沢に残る頑固な武蔵野の技「手打ちうどん 地蔵山」』 【所沢の路地裏シリーズ】のその4は、西所沢から。。。(^ ^) 所沢の中でも、西所沢という街は少し独特です。 所沢駅…ameblo.jp 『【所沢の路地裏その3】住宅街に行列をつくる一杯。アイデアと名人芸に拍手!「麺処 福吉」』 所沢の路地裏シリーズの第3弾は、 僕のご近所。東所沢の路地裏です。^^ 所沢には9つの駅がありますが、その中で唯一、…ameblo.jp 『【所沢の路地裏シリーズその2】カッパハウスさんの百名店への近道と、知る人ぞ知る路地裏からの近道。』 本日の路地裏は、再開発と都市化が進む所沢駅周辺にありながら、 今もちゃんと“地元の知る人ぞ知る道”として残っている場所です。 …ameblo.jp 『【所沢の路地裏①】 裏プロペのそのまたその先“人に教えたくなる路地とお店”「手打ち蕎麦 弥兵衛」』 エミテラスを中心に平日でも賑わうの街・所沢駅周辺でも、 ふっと呼吸が深くなる路地があります。 駅前通りの喧騒でもなく、幹…ameblo.jp 株式会社C-プロジェクト(元・とこなび) 代表 山下勝也 yama.uma.katsu@gmail.com <フォローしてくれると励みになります> <清瀬駅北口きんぺい寿司> 無印良品 素材を生かしたカレー グリーン×4 Amazon(アマゾン)

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