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  1. 国家資格の勉強をしながら、市や県の管理する老朽化した設備の改善を要望し、かつ市のホームページや公文書の間違いを指摘しているわけで、ある意味では自分でもオーバーワークだと考えています。市議選からは距離を置きます、猪股市議会議員を支持しますと公表しているのだから、干渉しないでいただきたいのです。何にも考えていないアルバイトにでもポスター貼りをさせたのかという話です。娘に良いことがあったので、ファミリーレストランにいって、帰って来たら、自分をフェイスブックとエックスで猛攻撃した政策委員の顔が大きく印刷された選挙ポスターが自分が所有する物置にデカデカと貼られたのですよ。自らの所有する工作物に、家人の許可なく立ち入って、了解もなくポスターを貼ったら、住居不法侵入であり、器物破損に問われますよ。私は今でも橋本衆議院議員は素晴らしい方だと思っているし、玉木代表も榛葉幹事長も素晴らしい方だと思っているけど、橋本後援会に所属していると、自動的に政策委員を応援しなくてはならないとは聞いていないのです。社会人の最低限のルールとして、電子メールでもハガキでもいいから、自宅にポスターを貼らせてくださいと通知するべきです。うちの物置には、他のカテゴリーの分野の政治家の方のポスターが貼ってありますが、その方はきちんと何か困ったことはありませんかとお声掛けをしてくださったから場を提供しているのです。何件か市道の草刈りについて、ご相談したことがありますが、写真と地図をお願いしますと言われて、その後に市役所に連絡してくださり、地域の児童生徒が通学が楽になったと大変喜ばれたことがあるのです。当方も、きちんとした対応の中で、ポスターの掲示を求められたら承諾したかもしれませんが、もう修復は不可能ですね。せめて、私以上に久喜市を良くしてください。地域環境の改善でも、市行政の間違いの指摘でも実行したらいかがか?自宅の周りを歩いて、薄くなった市道のペイントを再塗装していただいたらどうか?評論家はいらないのです。特急券助成事業を両手を挙げて大賛成している市議会議員候補者なんか応援しませんよ。以降は、国家資格の勉強と父母と妻の供養に専念します。本当に腹立たしいです。

    お彼岸の中日ぐらいは今は亡き父母と妻の供養に専念したい
  2. おはようございます今日のブログも…甘い物繋がりっブログの中の人おやつが大好きなのでちょっとウキウキですっご飯食べに行ったら真っ先にデザートを頼もうとします←♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:♡o。+..:ちょっとお茶目な感じで今日のブログもスタートですはじまるよ◎♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:♡o。+..:ある日の生活さんは…調理実習dayこの日はパフェ作り自分の好きな物を好きなだけいれられる…それはまさしく完璧っだから完璧の意味のパルフェが由来なのかな…なんて思っちゃうブログの中の人です自分の分は自分でということもあって…好きなフルーツや好きなお菓子生クリームも好きなだけトッピング…いいなぁ…今度みんなにブログの中の人の分のパフェも作ってもらおーっとそれではまた次回っ(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠ノ⁠♡♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:♡o。+..:かけはしからのお知らせです★♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:♡o。+..:生活介護のご利用枠に若干の空き枠が出ました◎♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:♡o。+..:枚方市・交野市・寝屋川市東部にお住いの方で生活介護ご利用先をお探しの方がおられましたらぜひお気軽にかけはしまでお問い合わせくださいご見学やご相談も随時受け付けております

    甘い物は笑顔を作る(*˘︶˘*).。*♡
  3. 卒業お祝い献立(^^)
  4. 本日から!(^^)
  5. 皆の衆、息災か!熊本城おもてなし武将隊は、加藤肥後守清正が筆を執る。戦国の世より四百有余年。時は令和の世となりても、武士の魂は不滅なり。此れよりは我が武録「清正現行録」の刻じゃ!~新たなるわくわく座〜城彩苑内わくわく座の展示が、此度新しく生まれ変わった。太鼓を叩けば熊本城が煌めき、回り、儂が現れる。さらに、此れまでより大きくなった石積み体験もすることが出来るぞ。かつて我らが汗を流し、知恵を絞ってひとつひとつ積み上げた築城の記憶が、きっと其方の掌にも伝わるはずじゃ。また、我ら熊本城おもてなし武将隊の細川忠興殿と儂の似せ絵も飾ってくれた。忠興殿とは戦場を共にし、また肥後の地にて隣国の主として多くを語り合うた仲。なかなか面映ゆくはあるが、皆にも是非みて貰いたい。他にも、訪れた者だけが楽しめる展示が盛りだくさん也。あとは其方自身の目で確かめてくれ!~平左衛門丸にて石と向き合う〜また本日は熊本城平左衛門丸にて、石引き体験を始めとする様々な石に関する催しが行われた。石を割り、ぐり石に願いを込める。此れらの体験は、ただの遊びにあらず。石と向き合い、城と向き合うことに他ならぬ。儂はかつて言うたことがある。「表と裏、両面の心がけ、どれもおろそかにしてはならじ」と。熊本城もまた同じ。美しき天守の裏に、石一つひとつに込められた無数の人の汗と祈りがある。此度の催しに集いし皆の衆の思いは、確かに熊本城の礎となった。これからも共に、築城の志を胸に前へ進んで参ろうぞ。~明日は「熊本城軍議の刻」〜さて、明日は愈々「熊本城軍議の刻」の開催じゃ。戦国大名はいかに書を読み、いかに政と軍に活かしていったか。儂も家臣に常々申してきた。「学問に精を入れよ。兵法の書を読み、忠孝の心がけを持つことが肝要なり」と。書はただ読むものにあらず。読んで、考えて、生きることに繋げてこそ意味を持つ。「軍議の刻」は、難しき顔をして聞く場にあらず。易しく、楽しく語り合う刻じゃ。其方も共に、モノノフの読書の世界へ踏み入れて参ろうぞ!此度の武録は此処迄也。【加藤肥後守 豊臣朝臣清正】​​​​​​​​​​​​​​​​

    清正現行録〜新たなるわくわく座と石積み、軍議の刻〜