みんなが見ている注目記事

  1. 江下トシアキさん    海野隆https://reiwa-shinsengumi.com/member/jichitai2026_toshiakieshita/れいわ新選組は、来る4月12日(日)告示、19日(日)投開票で行われる、久喜市長選挙・久喜市議会議員一般選挙で、高井たかし幹事長(現副幹事長)の公設秘書だった「江下トシアキ」さんを公認しました。https://x.com/reiwafukaya/status/2030984358560186618江下トシアキさんの経歴や市政に対する思いは以下をご参照下さい。「私はコンビニを2店経営しています。その経験から、まずは随所に見られる市の無理、無駄の解消に目を配ります。建設中のゴミ処理施設とその付帯施設は、しっかりと計画を見極め、完成後もコスト削減や維持費の抑制に努めます。さらには、喫緊の課題である老朽化した小中学校や公共施設の改修に取り組む考えです。 そして久喜市の認知度向上にも力を尽くしたいと考えます。例えば、梨・小麦等の地場産作物の魅力を全国に発信し、雇用の創出と地域経済の活性化を念頭に、市を盛り上げていきます。住みたい!住み続けたい!誰もが安心して住める久喜の実現を目指します。 ウォーキングをする感覚で、久喜市の課題や市民の皆様の要望、意見をお聞きしながら市内各地を歩いています。」https://x.com/kukitoshieshita皆様と協力して「江下トシアキ」さんを必ず当選に導くのが私の役割です。

    久喜市議会議員選挙で「江下トシアキ(えしたとしあき)」さんを公認
  2. 令和八年弥生廿二日。此度も黒田の武士録を書き留める。ご拝読頂き深く感謝。本日は春のお城まつり最終日。最終日は午後より激しい雨。雨の中、皆々ご来城忝い。本日公務後は、出陣した皆でモノチカの食の陣にてご尽力頂いたキッチンカーの元へご挨拶。南阿蘇自然派ソフト様では、南条殿激推しであったベリーベリーを、私はソフトクリームではなく、薄皮(クレープ)に包んで頂き、美味しく頂戴致した。モノチカでは食すこと叶わなかっただけに、お城まつり最終日にてようやく食すことが出来たことを感謝致す。沢村殿と共闘(こらぼ)して頂いたキッチン敬殿ではお店自慢のケバブ(土耳古の肉料理)を入手し、今宵の土産に私は大満足で御座る。改めて春くまもとお城まつりを盛り上げて下さった熊本県キッチンカー協会の皆様、誠にありがとう御座った!!!!さぁ、お城まつりの最後である九州がっ祭(YOSAKOIまつり)もまもなく審査・表彰、大賞演舞、総踊りで閉幕で御座るか。此の天候の中、雨にも負けぬ熱気は我らが公務中も本丸の方まで響き渡っておった。『令和八年 春のくまもとお城まつり』今月七日より始まり、本日の最終日まで、今年も皆々、熊本城に遊びに参って下さり、本にありがとう御座った!!今年度も残り僅か‥‥。明日からは新年度への気持ちも意識すると共に充実した日々を過ごして参ろうぞ。以上。黒田官兵衛孝高~夢想連環〜~~~~~~〜〜〜〜〜〜〜〜様々な思考、日々の感謝、かけがいの無い出逢いと絆は、決して消えること無きよう、確固たる信念の鎖で繋ぎ合わせ、己が理想の環を広げる。普通は決して当たり前ではない。~~~~~~~~~~~~~~~~〜〜〜〜

    夢想連環〜春まつり最終日〜
  3. 障がいのある子どものためにl4dcv.hp.peraichi.com何でもかんでも、最新の情報は市のホームぺージ記事をみてくださいと言えばそれで済むと思ったら大間違いです。年度初めの情報を掲載しましたから、年度途中の変更点については更新できなくても勘弁してくださいというなら、本当は良くないと思うけど、許容範囲かなと思います。だけど、年度を跨いだらおかしいですよ。やはり、年度終わりか年度初めで見返さないと、市民に不親切です。また、この記事を読まないと、放課後デーサービスのことがわからないのは異常です。担当課が説明記事を作らないし、記事が記載されているところに外部リンクを貼らないということは、怠けているの範疇を超えて、仕事放棄です。市民を思いやる気持ちがまったくありません。私は元市職員で、障がい者福祉課の家族への対応が悪すぎて必死に勉強したからわかるけど、本当に福祉は難しいんです。でも、どこの市役所も苦労してわかりやすい表記をするよう頑張っているんです。要綱の改正があっても何もしないことが多発しているのは久喜市ぐらいですよ。私が指摘すると「確認します」と言って、修正するの繰り返しです。私だって、市職員に恨まれてまで指摘したくないけど、弱者市民が困るんですよ。私の評価は「うるさいカスハラ爺さん」だから、ほとほと愛想が尽きているのだけど、課長がダメだからどうにもならないですね。

    久喜市役所は児童の障がい者福祉のアナウンスを良く考え直したほうがいい
  4. 先月のたつの市に続き、3月10日、11日に島根県雲南市に視察に行ってきました。たつの市ではハード面についてお勉強してきましたが、今回の雲南市はソフト面のお勉強に。まちづくり、空き家や空き店舗などを整えても、そこで事業を起こして継続してくれる人がいなければ空き家のまま、空き店舗のままです。今まで、地域の担い手の育成はしてきましたが、IT担い手は主に子ども達だし、学生団体withも高校生大学生です。そのため、大人の支援てしたことないなと思い立ち、雲南市で地域の未来を創る人を育成するNPO法人おっちラボさんの取組の現場に行ってきました!今回も、さばえ街づくり協議会でプレイヤーとして一緒に動いている地域おこし協力隊の佐藤さん、中川さんと。今回、おっちラボ代表の小俣さんが2日間コーディネートしてくださったのですが、小俣さんとは8年前にお会いしています。お会いしたのは、鯖江市地域活性化プランコンテスト実行委員会が優秀賞を受賞した第8回地域再生大賞の表彰式。前回第7回の準大賞をおっちラボさんが受賞していたので、小俣さんは前回受賞者としてパネルディスカッションに登壇しており、パネルディスカッションの後に名刺交換させていただいていました。Facebookもつながっていたので、「覚えてるかなぁ・・・」と思いながら視察お願いのメッセージを送ったところ、とっても嬉しいことに覚えていてくださっていました!2018年、地域再生大賞表彰式の時のブログ。『地域再生大賞表彰式に出席してきました』鯖江市地域活性化プランコンテストが地域再生大賞で優秀賞を受賞しましたが、2月9日に東京で表彰式があったので出席してきました。推薦してくださった福井新聞さんも出…ameblo.jpその後、今回の視察目的などをお話するオンラインMTGをし、さらに佐藤さん中川さんも一緒にオンラインで小俣さんからおっちラボの活動をお話していただきました。視察当日は、いろんな人と話す時間にしたいから、おっちラボからの話は事前に。と現場でしかできないことに時間を割けるようにしてくれました。島根県、福井からだととっても遠いんですよねぇ。鯖江を8時ちょっと前に出発し、到着は14時ちょい過ぎ。6時間かかりました。松江には2回講演で行ったことありましたが、その時にきつかったのが岡山から乗る特急やぐも。揺れるんですよねぇこれ。ただでさえ普通の電車でも酔うのに、これはきつい。松江行った時は2回とも見事に酔いました。今回は、酔うことわかっていたので、スマホ見ない。本も見ない。山道は景色を見る!を徹底。隣でパソコン作業している中川さん。すごいしうらやましい・・・。1時間ぐらいうとうとできたこともあり、行きはなんとか酔わずに済みました!指示された宍道駅に到着。かわいい電車が止まっていたのでパシャリ。鯖江より小さい駅。東京から飛行機で来ていた佐藤さんと駅で合流。とってもありがたい事に、宍道駅まで小俣さんが車で迎えに来てくださり、まずは山に連れて行ってくださいました。道中、雲南について説明してくださる小俣さん。雲南には神話があるのですが、内容はAIがまとめてくれてるので下記。 島根県雲南市は『古事記』のヤマタノオロチ神話の舞台で、関連する山々や伝承地が多く存在します。オロチが枕にして寝たとされる「草枕山」、御室山(布須神社)、オロチ退治の際に頭を埋めたといわれる八本杉、鉄を溶かしたとされる天が淵など、斐伊川流域を中心に神話の世界が色濃く残っています山というか、山の中にある峯寺 遊山荘へ。とってもかわいい山カフェが。時間がなかったので立ち寄れませんでしたが、若い男性2人がゆったりお茶してました。天空の寺カフェ『峯寺 遊山荘』。神話の地を見晴らす山上の超穴場へ-雲南市 – 日刊Lazuda静寂に身を包む山カフェ『峯寺 遊山荘』。自然に身をゆだねて周囲を深い緑に抱かれた森の中、ポツンと立つ山小屋。眼下には「ヤマタノオロチ伝説」ゆかりの三刀屋川と、三刀屋の町並み。「穴場」と言われるカフェは数あれど、ココはその中でも屈指の隠れ家では?そう感じさせるロケーションにあるのが『峯寺 遊山荘』です。古刹を中心とする『峯寺森林公園』の一角にある“おこもりカフ…www.lazuda.com景色がいい!町を見渡せます。今回の視察も晴れ。晴女発揮。雲南の空気をたっぷり吸った後は、事業を起こした方々のお話しを聞きにコミケアへ。訪問看護ステーションコミケアさんの事務所が2階に入っていて、1階は元本屋さんだったところが改装され、「ほほ笑み」という世代間交流施設になっています。こちらで、コミュニティナースを提唱し、育成、普及に取り組む矢田さんが代表を務める株式会社CNCの宮本さんから事業内容をお聞きしました。コミュニティナース、なんとなくは知っていましたが、雲南では郵便局とコラボしたり地区に入り込んだりととにかくいろんなところでコミュニティナースが活躍していて、もうなくてはならない存在になっているのでは。ちなみに、そのCNCさんが開催した「おせっかいアワード」の初代大賞は、鯖江のおせっ会です。おせっ会の話で盛り上がる。笑『鯖江おせっ会大賞受賞!GOODおせっかいアワード2023』金曜夜から熱が出て、土曜はずっと寝込んでいたのですが、これは絶対に見ないと!と、横になりながらスマホでしっかり見ていたGOODおせっかいアワード2023のYo…ameblo.jp訪問看護サービス等を手掛ける株式会社Community Careの中澤さんからのお話しも。訪問看護だけではなく、世代間交流施設も作っちゃったわけですが、人がめちゃくちゃ集う場になっていることが凄い!めちゃくちゃ活用されています。キッチンもあるので子ども食堂したり、年配の方々が交流しに来たり、地域の方の発表会の場になったり。地域に根差している皆さんですが、なんと、ここにいる人小俣さんも含めみんな移住者!おっちラボがやっている幸運南塾という地域のローカルチャレンジャーを生み出す仕組みがあり、中澤さんもその幸運南塾に参加して、事業を起こしています。中澤 ちひろさん株式会社コミュニティケア 代表取締役 看護師genkijin.sanin-navi.jpローカルチャレンジャーを生み出す仕組みについては、事前にオンラインで小俣さんから聞いていたので、実際に事業を起こした方々から事業内容をお聞きしましたが、地域への根差しっぷりと広がりが凄い・・・。継続もしていますしね。支援した結果が実っているということで、これは本当に参考にしていきたいです。皆さん、本当に気持ちのいい方々ばかりで、さすが普段から地域のおじいちゃんおばあちゃん達とも向き合っている方々ですね。なんかとっても美しいお花畑にいるような雰囲気でした。その雰囲気を人の魅力で醸し出している。お時間いただきありがとうございました!移住者が新規で事業を起こした現場をお聞きしましたが、次は、地元の方が新規事業を立ち上げた現場へ。2018年から始まった「スペシャルチャレンジ」制度に参加した車の整備事業などをされている幡屋便利軒の杉原さんのところでお話を伺いました。普段の事業内容と、スペシャルチャレンジでどういう提案をしたのか等々。地域対応型カーシェアリングサービス「軽トライド」 |杉原 雅也さん | 雲南スペシャルチャレンジ●自社軽トラの貸し出し●軽トラ借用希望者と、軽トラ所有者/所有企業との仲介●上記シェアリングのプラットフォーム整備unnan-social-challenge.jpお友達?とかがここに集っておしゃべりしたりしていて、お友達が私達に飲み物も出してくれました。笑移住者だけではなく、地域の方々のチャレンジを応援する仕組み、いいですよね。お時間いただきありがとうございました!鯖江のまちなかでも、やりたいことをやれる環境、場を整えるだけではなく、ちゃんと事業化できるよう支援する体制を構築していけたらなと思っています。夜は、小俣さん宅に地域の方々が集い、私達もお邪魔して一緒に意見交換。ご自宅にまでお邪魔させていただき、たくさんの方との時間を調整して会わせていただきまして、フルコーディネート。2日目もずっとご案内いただいたので、また別途記事書きます。そして宿泊したゲストハウスについても紹介ブログ書きます!『まちづくりに必要なのは、覚悟と地域愛での空き家活用手法。龍野城下町の民間主導での古民家再生視察③』2月17日(火)、兵庫県たつの市で民間主導での空き家再生を実行している株式会社緑葉社さんに視察に行ってきました。とってもとってもめちゃくちゃ勉強になり、考え方…ameblo.jp

    移住し事業を起こす若者が多数!雲南市で事業を起こす人を育成するおっちラボ視察①
  5. こどものまち「よしかわ」(^^)吉川市では、子供達のアイディアや意見を様々に取り入れながら、「まちづくり」を進めています(^^)例えば⚫︎市外から吉川市内に入る幹線道路にある「ようこそなまずの里へ」の看板設置⚫︎アクアパークにコインロッカー設置⚫︎吉川市PR動画作成⚫︎公園トイレの壁画⚫︎給食センターの外壁デザイン⚫︎吉川駅ロータリーの路面タイルデザインなどなど数多く実現してきました(^^)そうした中、今度は吉川美南駅の東口開発の中に整備する6つの公園アイデアを募集し、707もの応募の中から、「1号街区公園」関小学校5年2組 麥屋暁くん「1号調整池」吉川小学校3年2組 西出 志穂さん「2号街区公園」吉川小学校1年1組 金谷日向子さん「3号街区公園」吉川小学校4年1組 河原結莉さん吉川小学校6年2組 大場千愛さん「4号街区公園」中曽根小学校6年3組 馬場 まかなさん「近隣公園」関小学校2年1組 松崎 詩穂さんの案を採用!!そして、この日「2号街区公園」と「4号街区公園」が完成!サーカス公演実現と同様に、この公園整備にも、若手職員が石川県の工場まで足を運ぶなど、力を尽くしてくれました(^^)子供達のアイディアと、若手職員の熱意により整備された公園。末永く地域のシンボルとして愛されることを願います(^^)中原恵人

    新しい公園が(^^)