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公式ジャンル「地域・地方自治体」記事ランキングページです。地域・地方自治体ジャンルで一番人気の記事は「「吉野先生の歯科診療は受付せず」の怪」です。
参政党の起こされた騒動 実はこういう事
また、心配な事が起きている。再び銀座エルディアクリニックで医科の受付が始まった。「吉野先生により歯科診療(顎関節に関するご相談を含む)は受付しておりませんのでご注意ください」とある。吉野先生によりとは?吉野先生による、だよな?「医師や看護師が問診を取り、診療を行います。(吉野先生によるカウンセリングあり)」とも書かれている。嫁か敏明か、どちらかは分からない。以下に貼り付けたのは、上記スクショの診療申し込みフォームの画面。やはり、医科項目を選択出来るようになっている。「医師や看護師が問診を取り、診療を行います。(吉野先生によるカウンセリングあり)」なので、医師が居る場で歯科のカウンセリングをする可能性も無きにしも非ず。しかし、歯科診療は受付しない旨が書かれているので、やはり医科項目だと思う。又は、医師は居らず看護師が問診し、吉野先生が医科についてカウンセリングする可能性もある。主訴の欄も口腔周りに限定している訳では無く、何でも書ける状態。例えば、歯周病の治療をすることで糖尿病患者の血糖値が改善とかいう話では無く、明らかに医科項目について積極的に書かせている。先日は、当ブログにて4毒抜きのシンポジウムが政治資金パーティーとして開催されている事を紹介した。以下は、5月24日の宮崎の4毒抜きシンポジウムを知らせる吉野敏明の投稿。しかし、日本誠真会のホームページにある政策は2025年の選挙時の分しか無い。つまり、4毒抜きを政策にしようという気持ちが薄いのではないか。以下リンクは活動スケジュールのページ。九州の欄にもシンポジウムの事は書かれていない。活動スケジュール | 日本誠真会日本誠真会の活動予定を公開しています。 吉野敏明 党首の街頭演説予定 【北海道エリア】 北海道 【東北エリア】nipponseishinkai.jp党首の予定の欄には「吉野敏明党首の街頭演説予定」と書かれているが、2025年11月29日を最後にスケジュールが入れられていない。同じく政治資金パーティーとして開催された4月19日の東京での4毒抜き体験シンポジウムも、南関東ブロックのスケジュールに入ってない・・と、思ったら、何故か東京が南東京(埼玉・千葉・神奈川・山梨)欄にも北関東(茨城・栃木・群馬)欄にも無く、他のブロックにも無い。恐らく、南関東欄に東京と記載するのを忘れている模様。東京の支部長である純子副党首は気付かないのか?因みに、候補者の応募フォームも削除されているので、本当に活動が僅かで、誰も気にもとめない状態だと推測。『よしりん、それはムリぽだゾ⭐︎』吉野敏明のハニートラップ発言について続報。『よしりん、訴えられるってよ』先日記事に書いた吉野敏明の「橋下氏及び維新の会の性接待」発言の件。XやTikTokで拡…ameblo.jp
生坂村長 藤澤泰彦のブログ
5月23日(土)は一日を通して曇り空となり、暑さも控えめで、農作業にはちょうど良い過ごしやすい陽気となりました☁️🌱毎朝恒例の撮影は、3番目の孫を連れて宇留賀地区へ行き、雲に覆われた静かな山々と新緑が広がる宇留賀上空からの風景を撮影しました。里山も雲の合間に姿を見せ、初夏へ向かう生坂村らしい穏やかな景色が広がっていました📸✨この日は、春の農業体験ツアー1日目が開催され、県外から7名の皆さんにご参加いただきました。少人数ではありましたが、その分、地域の皆さんとの距離も近く、温かな交流にあふれる農業体験となりました。🌾 健康管理センターで歓迎昼食会参加者の皆さんには、昼過ぎに健康管理センターへお越しいただき、まずは地域食材を活かした昼食を召し上がっていただきました。眞島振興課長の進行により、私から歓迎のご挨拶を申し上げました。🎤 村長あいさつ本日は遠路はるばる生坂村へお越しいただき、誠にありがとうございます。皆さんを歓迎申し上げます。今日は曇り空ではありますが、暑すぎず、田植えや畑作業には大変良い天候になったと思います。雨も何とか持ちそうで、これから予定しております農業体験も、安全に楽しく行っていただけるのではないかと思っております。今回の農業体験ツアーは、地域の皆さんとの交流や、生坂村の自然・食・文化を体感していただくことを大切にしています。田植えは少人数で広い田んぼを植えるため大変な部分もありますが、『上生坂ほたるの里の会』の皆さんが丁寧に教えてくださいますので、安心して取り組んでいただければと思います。また、今日は夕食後に懇親会も予定しておりますし、明日のお昼頃まで様々な交流や体験があります。ぜひ地域の皆さんともたくさんお話しいただき、生坂村での時間をゆっくり楽しんでください。と、歓迎と安全への配慮、交流への思いを込めてご挨拶をさせていただきました😊続いて、担当の宍戸さんから、🕐 12時45分まで昼食🌾 13時から田植え開始☕ 作業後はお茶会🌱 畑で苗植え・豆まき🍱 午後6時から夕食🍻 希望者による懇親会という日程説明が行われ、時間厳守や靴の履き替え、安全管理についても丁寧な説明がありました。🍱 女・人竹っこクラブの皆さんによる郷土料理昼食は、「女・人竹っこクラブ」の皆さんにご準備いただきました。竹内会長さんからは、🎤 竹内会長あいさつ本日は生坂村へお越しいただきありがとうございます。今日は、生坂村の春の味覚を楽しんでいただけるよう、地元で採れた旬の食材を中心に、皆で心を込めて料理を作りました。今年は山菜の時期も早く、朝から下ごしらえをしたりして準備してきました。田植えや畑作業は体力を使いますので、しっかり食べて元気をつけていただければと思います。都会ではなかなか味わえない田舎料理かもしれませんが、生坂村のお母さんたちの味として、ぜひゆっくり楽しんでください。」と温かな歓迎の言葉をいただきました✨昼食には、ハチクの混ぜご飯、地粉うどん、わらびやふきの山菜料理、ウドの新芽とエレンギの天ぷら、酢の物、茄子のはさみ揚げなど、地元の旬の食材をふんだんに使った料理が並びました🍽️🌿参加者の皆さんからは、「山菜が本当に美味しい」「こんな料理は初めて食べた」「優しい味で感動した」などの声も聞かれ、生坂村らしい“春の味覚”を楽しんでいただくことができました😊🍀 昼食時には和やかな自己紹介も歓迎昼食会では、美味しい郷土料理を囲みながら、参加者の皆さんから自己紹介をしていただきました😊最初に、千葉県から参加された方からは、「自然の中で土に触れる体験をしてみたいと思い参加しました。山や田んぼの風景がとても新鮮です。皆さんが親切に迎えてくださって嬉しく、田植えや野菜づくりを楽しみにしています。」と笑顔でお話しいただきました🌱✨次に東京都江戸川区から参加された方からは、「母が以前この農業体験ツアーに参加しており案内をいただき、面白そうだと思って参加しました。田植えは初めてなので少し緊張していますが、皆さんと交流しながら楽しみたいです。」とお話しいただきました。また、以前から参加されている方からは、「今回で3回目の参加になります。毎回来るたびに、生坂村の自然や人の温かさに癒されています。朝早くから準備していただき本当にありがとうございます。今回も生坂村の魅力を楽しみたいです。」と感謝の言葉もいただきました📸✨さらに、愛知県から参加された方からは、「今回で4回目の参加になります。生坂村の皆さんがいつも温かく迎えてくださるので、毎回来るのを楽しみにしています。今年も田植えや野菜づくりを楽しみながら、皆さんと交流したいと思います。」と嬉しいお話をいただきました。参加者の皆さんは、それぞれ参加のきっかけや、生坂村を訪れる楽しみについて話され、会場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。地域の皆さんからも、「どちらから来られたのですか?」「田植えは初めてですか?」など自然と会話が広がり、昼食の時間からすでに交流が深まっている様子が印象的でした😊こうした自己紹介や交流の時間も、農業体験ツアーの大きな魅力の一つであり、人と人とのつながりの大切さを改めて感じるひとときとなりました🌱✨🌱 上生坂ほたるの里の会の皆さんによる田植え体験昼食後は、「上生坂ほたるの里の会」の皆さんにご協力いただき、田植え体験を行いました。最初に、平林会長さんから歓迎のご挨拶をいただきました。🎤 平林会長あいさつ「皆さん、生坂村へようこそお越しくださいました。上生坂ほたるの里の会を代表して、心から歓迎申し上げます。近年は農業を続ける人も減り、高齢化も進んでいますが、こうして都市部の皆さんが生坂村へ来てくださり、一緒に田植えや交流をしていただけることが地域の元気につながっています。今日は約10アールの田んぼを皆さんと一緒に植えていきます。人数は少なめですが、その分、交流しながらゆっくり楽しんでいただければと思います。最近は大型機械や自動化も進んでいますが、今日は30〜40年前の歩行型田植機も体験していただき、昔ながらの農業の大変さや面白さも感じていただければ嬉しいです。田んぼの中は滑りやすく、長靴が抜けたり転倒しやすいので、慌てず周りと歩調を合わせながら、安全第一でお願いします。本日はよろしくお願いいたします。」と、地域活動への思いや交流への期待を込めた温かなご挨拶をいただきました✨🌾 手植え・機械植えによる田植え体験続いて、平田さんから田植えの方法について、✅ 苗は3〜5本を一株にすること✅ 深植えしすぎないこと✅ 周囲と歩調を合わせること✅ 足跡は泥を寄せて整えること✅ 長靴が抜けないよう注意することなど、実演を交えながら丁寧に説明していただきました。参加者の皆さんは最初、泥の中に入ることに戸惑いながらも、少しずつ慣れてくると笑顔で作業を進めていました😊「泥が冷たくて気持ちいい」「真っ直ぐ植えるのが難しい」「昔の人は本当に大変だったんですね」といった声も聞かれ、田植えの苦労や楽しさを実感していただいている様子でした。手植えでは、横一列に並び、周囲と歩調を合わせながら、一株一株丁寧に植えていきました。足跡が残ると泥を寄せて直し、浅植えを意識しながら慎重に作業を進めました。また、歩行型田植機による機械植え体験では、地域の皆さんが横について操作方法を教えながら進め、安全確認を徹底して作業を行いました。今回は参加者7名という少人数でしたが、「上生坂ほたるの里の会」の皆さん11名が総出で支えてくださり、予定より早く約1反歩の田植えを終えることができました👏最後には、恒例となっている大城・京ヶ倉をバックに記念撮影を行い、皆さんで春の農業体験の思い出を共有しました📸✨☕ 交流会と記念撮影作業終了後には、女・人竹っこクラブの皆さんにご準備いただいた薄焼きや栗の甘煮をいただきながら、お茶会と交流会を行いました☕🌰参加者の皆さんも地域の皆さんと会話を楽しみながら、笑顔で交流を深めていました。🌱 原常会農園で野菜苗の定植体験その後は原常会の農園へ移動し、野菜苗の定植と豆まきとじゃがいもの芽かきを行いました。今回植えていただいたのは、🎃 かぼちゃ🫑 ピーマン🌿 オクラ🍠 紅はるか🫛 枝豆などの苗と種です。ほたるの里の会の皆さんからは、「苗は根を傷めないよう優しく植えること」「植えた後はしっかり土を寄せること」「芽かきは間隔を空けて風通しを良くすること」など、野菜づくりの基本を丁寧に教えていただきました。参加者の皆さんは、鍬や移植ごてを使いながら、一株ずつ丁寧に植え付けを行い、最後にはしっかり土掛けや水やりもしていただきました🌱✨「夏に来た時に大きく育っているのが楽しみ」「自分で植えた野菜を収穫できるのが嬉しい」といった声も聞かれ、秋の収穫体験への期待も高まっていました😊🌿 地域ぐるみで支える農業体験今回の農業体験ツアーは、少人数での開催ではありましたが、その分、地域の皆さんのおもてなしや交流の温かさが感じられる内容となりました。「上生坂ほたるの里の会」の皆さん、「女・人竹っこクラブ」の皆さんはじめ、多くの皆さんに支えていただき、心より感謝申し上げます。また、参加者の皆さんにも、田植えや畑作業を最後まで一生懸命頑張っていただき、本当にありがとうございました。生坂村では、こうした農業体験や交流を通じて、都市と農村のつながりを深めながら、地域の魅力や農業の大切さを次世代へつないでいきたいと考えています🌾✨その他、村内では、保育園で保護者レクリエーションが行われたほか、マイナンバーカード休日交付申請窓口も開設され、村民の皆さんにご利用いただきました。今後も、生坂村ならではの自然・農業・人の温かさを大切にしながら、皆さんに喜んでいただける地域づくりを進めてまいります。引き続きよろしくお願いいたします。
世の中を楽しく日本を元気にしよう!岡山県議会議員 内山のぼるのブログ
”ひなせカキフェス”多くの方々、岩カキを求めて大集合。24日開催中。これが、岩ガキです。
みんなが笑顔で心豊かに暮らせるまちに 大八木さとしの活動日記
【県相同窓会総会へ ~母校への恩返しの想いを胸に~】神奈川県立相模原高校同窓会総会の定期総会が開催され、役員として出席しました。※ちなみに私は26期生です。2025年度の事業報告・決算、2026年度の事業計画・予算のほか、2026・2027年度の役員改選案などが審議され、全て承認されました。私も次期において、引き続き理事を務めさせていただくことになりました。卒業して年月が経っても、母校は特別な存在です。多くの先輩・後輩の皆さまと交流する中で、改めて「県相」というつながりの温かさを感じました。少しでも母校への恩返しができるよう、引き続き頑張っていきたいと思います。総会後は、県相OBの方が経営されている相模原駅近くの「BuZZ」で懇親会にも参加させていただきました!これからも、人と人とのつながりを大切にしながら活動していきます。#相模原高校#県相#県相同窓会#神奈川県立相模原高校#同窓会#母校への恩返し#地域とのつながり#相模原市議会議員#相模原市緑区#大八木さとし#大八木聡#広聴無くして政策無し#市民の声#身近で頼れる市議会議員#相模原#橋本#地域活動#つながりを大切に#ふるさとへの恩返し
流山市議会議員『西尾だん』
青田の井戸掘り4日目、硬い粘土層は越えて柔らかい粘土の層に入りました。目標の8メートルは過ぎましたがまだ完全に砂の層だと確信が持てないため来週もう少し掘り進めて最終判断します。 西尾だん
吉川市長・中原恵人(なかはらしげと)の「吉川ミーティング」
水害対策として、市内に降った雨水を河川に排水するための大型ポンプ車を順次更新しています。特注となり、一台約5000万円の費用がかかるので、計画的に新規購入しており、令和5年、令和6年は、須賀・榎戸地区の中川側と新方川側に一台ずつ設置。令和7年度は、吉川小学校周辺をカバーする下河岸ポンプ場のポンプを新たに購入。令和8年度は、中野地区に設置予定です。合わせて、移動式排水ポンプ・可搬式エンジンポンプを操作することになる市職員を対象とした操作訓練も重ねており、この日はその訓練を。 出水期(=集中豪雨や台風が多くなる時期)を迎えるにあたり、さらに意識を高め備えます。中原恵人
梅田修一 久喜市長 活動報告
今週になり市長退任にあたりお疲れ様会を催してくださる方が増えてきました。現職でなくなり、直接まちづくりに意志が反映できなくなっても、温かく労いの言葉をかけてくださるお仲間の存在は大変ありがたく涙が出る思いです。今回は30代のときに苦労と達成感を分かちあった久喜青年会議所の歴代理事長メンバーにお誘いいただきました。50代を迎える者が増えてきましたが昔話に花を咲かせ、青年会議所時代を思い出し楽しい一時でした。まだまだ各界で元気に活躍していきましょう!
逗子市議会議員 菊池俊一 のブログ
本日は総務常任委員会が開催され、葉山町との「生ごみ共同処理」について所管事務調査が行われました。担当からは、6月議会に関連予算を提案し、11月から葉山町との共同処理を開始したいとの考えが示されました。しかし、率直に言って、私は到底納得できる説明ではありませんでした。最大の問題は、葉山町の生ごみ処理施設の「資本費(建設費)」です。当初、約4億8,200万円とされていた施設費が、最終的には約5億800万円となり、約2,600万円増額したとされています。担当は、葉山町と資料確認を行った結果、脱臭設備や集塵設備の仕様変更により少なくとも約4,000万円の増額要素が確認できたため、「約2,600万円の増額を全く否定すべきものではない」と説明しました。しかし、この説明には大きな疑問があります。そもそも今回確認できた約4,000万円の増額は、葉山町側の都合による仕様変更によるものです。そして、その変更について、逗子市には着工前の相談や報告がありませんでした。しかも、資料では「他の増減要因や金額内訳等は書類上明確には確認できなかった」と認めています。つまり、最終的に“なぜ約2,600万円増額になったのか”の詳細は確認できていないということです。にもかかわらず、「本当なら4,000万円増えていたところ、結果として2,600万円の増額だから妥当」というような解釈で、市民負担を伴う話を進めて良いのでしょうか。誰がこの説明で納得できるのでしょうか。少なくとも、私は納得できません。葉山町長から逗子市長へ謝罪があったことや、今後これ以上の増額を求めない確認書を交わす方向であることも説明されました。ただ、謝罪があったことと、説明責任が果たされたかは別問題です。市民の税金を使う以上、「なぜ増えたのか」「その負担根拠は何か」が客観的に説明できないまま進めるべきではないと考えます。11月開始ありきではなく、納得できる説明が尽くされるべきです。
芦別商工会議所職員のブログ
春は、ヒグマが冬ごもりから目覚め食べ物を求め、行動が活発になります。毎日のようにニュースでながれていますね。芦別でも目撃情報が寄せられているようです。連休を過ぎ温かくなってくると、外で焼肉(^^)/なんて毎週のようにやっていましたが、今は少しためらいますね(-_-;)
まえだファミリーの台東区を愛するブログ
先日のこと。仕事が休みだったこの日は、用事で外出のついでに東上野にある「COLORE(コロレ)」さんに伺いました!COLOREさんはここ東上野4丁目に令和4(2022)年1月にオープンした、クレープとわたあめ(コットンキャンディ)のお店。パステルピンクを基調としたあざやかで可愛らしい店舗の外観と、お値打ちな価格設定で地元でも人気のお店でいらっしゃいます。私も、オープン当時に何度かお邪魔したことがありましたが、その後なかなか伺う機会がなく、今回が数年ぶりの訪問となりました♪ちなみに店頭には、砂糖不使用の濃厚バナナジュースの看板や、特大サイズのメガクレープや、このチョコミントクレープのような、期間限定メニューなども幅広く用意されており、こちらのラインナップも人気を集めています。そして、COLOREさんのクレープは、注文を受けてから生地を1枚ずつ時間をかけて丁寧に焼き上げてくださるところ。他のクレープ屋さんとは一味違う、もっちりとした肉厚の生地は是非みなさんにも一度味わっていただきたいところです。また、使用するフルーツなども注文してからカットするこだわりっぷり。店主さんの”お客さんに美味しいものを食べてもらいたい”という思いが、こうした手仕事のひとつひとつからもうかがえるようです!今回いただいたのは、人気メニューのひとつだというイチゴクリーム(550円、税込)。カットしたてのイチゴと、たっぷりの生クリームのフレッシュな味わいが嬉しい、老若男女を問わず好まれるであろうクレープです。37歳も折り返しをすぎたおじさんの私ですが、COLOREさんのクレープを食べてすっかり幸せ気分に浸ってしまった、そんなある日の昼下がりでした!COLORE (稲荷町/クレープ・ガレット)★★★☆☆3.09tabelog.com(COLORE さんの食べログページに飛びます)
市民活動家なぐらやすゆきの「埼玉県久喜市」情報のブログ
令和になってから、一回もやってないなら、宣言してマスコミ受けだけを狙ったのかという話です。毎年やるものでもないが、間隔が空きすぎです。早期に再度実施すべきです。後は、障がい者福祉課のミスも大問題ですね。ホームページ記事の掲載忘れなら、厳しく批判します。遊歩道の枝剪定とポスターの貼り直しも市役所に要望します。私のモットーはわかりにくいことをわかりやすくです。えらくむずかしいことを言っているのかと思っても順序立てると良くわかるということは池上彰さんの解説を聞くと、なるほどと思うけど、久喜市行政でもそれがやりたいです。簡単なことをあえてわかりにくく説明なのか賢い自慢なのかわからないおかしな市議もいますが、私は説明して、まず自分の娘に読んでもらって、理解できるか確認してもらっています。しかし、いつも思いますが、本当に知りたい情報は猪股市議からというのがとてもありがたいですが、悲しいことでもあります。猪股市議のブログにもありましたが、道路の穴は市職員が通報してもおかしくないというのは同意見です。公用車で走行中は無理かもしれないですが、通勤中もありますからね。間違った人事評価制度で自分の仕事の狭い範囲だけで成果を上げて出世することが目的なのかもしれないし、静かなる退職を実行中なのかもしれません。余計な意見を発言すると、私のようなパワハラ人事で思い切り嫌がらせをされますからね。
私もそのように思います。ただ、貴志市長も今年度予算はご自分で編成したわけではないわけで、結局、令和7年度において緊急性が低い鷲宮西義務教育学校前期課程校舎の新築や東鷲宮駅前立体通路の新設をやりたくて、山のような無駄遣いをするために、市のあらゆる設備保守予算や修繕費用をカットし抜いたのだから、責任は前市長にあります。道路の穴についてはまったくの同感であり、本来の話をすれば、道路にクラックが入っている時点で手を打たなくてはいけないけど、現時点で数が多すぎるのです。街路樹剪定も雑草除草もやらなくてはいけないし、道路の安全設備の新設や補修もしなくてはいけないけど、財政が予算をつけないわけですね。ただ、予算は有限だから、無駄な予算と事業はカットして、長すぎる主要コミセン以外の貸し出し時間を短縮したり、休館日を増やしたりするべきかもしれないし、ゴミ袋に薄く清掃手数料を加算しなければいけないかもしれません。ものすごく法人住民税が上振れするとは思えないので、少しずつ市民の理解を得ていくしかないように思います。
昨日までの涼しさとは打って変わって半袖でも汗ばむほどの暑さですね。登校見守りとゴミ拾いに行って来ました。 西尾だん
阿見町議会議員・海野隆ーひと・まち・くらし・しぜん通信
住民と議会の意見交換会/中央公民館260524動画 YouTube海野隆チャンネルその4中止となった道の駅跡地はどうなるのhttps://youtu.be/8S9rOMKMzp0?t=7173今回の意見交換会では、参加者からどの話題に関心があるかどうか、挙手でアンケートを取った結果、1、「温水プールこんな場所に作って大丈夫」が29人で最も強い関心を集めました。2、「令和8年度阿見町予算の問題点や課題」は17人、3、「中止となった道の駅跡地はどうなるの」は16人、4、「幻の阿見市市制施行騒動は何だったの」は14人、という順番になりました。中止となった道の駅跡地はどうなるのhttps://youtu.be/8S9rOMKMzp0?t=7173
愛と勇気の伝道師バンド「市長戦隊・吉川レンジャー」(^^)そのメンバーであるKAOYO-KOA→の3人が「市長戦隊・吉川レンジャー⭐︎sisters」を結成(^^)オリジナルアルバム「Sunny Side Love」をリリース!Apple musicAmazon musicSpotifyなどで好評配信中(^^)!市長シゲちゃんが、全曲、作曲・編曲・プロデュース・演奏・DTMしたよ(^^)聴いてみて!⚫︎TikTok↓https://www.tiktok.com/@shigeto.nakahara?_r=1&_t=ZS-96cw6JZyDIK⚫︎市長戦隊・吉川レンジャー⭐︎sistersインスタ↓https://www.instagram.com/sisters_422_music?igsh=MTc4N29pNmNzbjY2OA==⚫︎レーベルRyu-NOS'↓https://ryu-nos.wixsite.com/1998中原恵人
「さつき展表彰式」(^^)「さつき」は吉川市の花。今年も素晴らしい「さつき」の数々と、「さつき会」の皆さんの笑顔にお会いすることができました(^^)知事賞受賞の金子和夫さん、市長賞の川村義彦さん、会長賞の鈴木清さん優秀賞受賞の川口直義さんをはじめ、受賞者の皆さんと記念撮影を(^^)受賞された皆さん、おめでとうございます!そしてそして、私も、今回も一年かけて「競技花・一年苗木」を育てました。どうにか枯らさないで育てられたのですが、やはり今年も花は咲かず……しかし皆さんに、「市長、枯らさずによく頑張った!」と激励いただきました(笑)来年も頑張ろ!(笑)中原恵人
スターダスト河内~大阪から世界へ盆踊りと日本の文化を伝える盆踊りチーム~
みなさん こんにちは こんばんはたからです!さて早速本題に入っちゃいますが、今回は!いつもお世話になっている方にお声掛けいただき、「第28回 河内音頭江州音頭でぶっとばせ!!」に参加させていただきました!午前中は地元で出演があり、そこからすぐに集合!ぶっとばせ直行組と、第二回初音家音頭で楽しく踊りましょうにお邪魔してからぶっとばせ行く組に分かれました午前中の出演の様子↓↓↓『5月3日くらわんかフェスティバル@枚方市総合文化芸術センター』おはようございます!たけるです今回は、枚方市総合文化芸術センターで開催された「くらわんかフェスティバル」に出演しました!メンバーは、中隊員以上が12人、ベビス…ameblo.jp第二回初音家音頭で楽しく踊りましょうの様子↓↓↓『5月3日 第二回初音家音頭で楽しく踊りましょう@コミュニティプラザ平野』みなさん、こんにちは!中隊員のさつきです!拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。5月3日に、昨年も参加させていただいた「第二回初音家音頭…ameblo.jp1日の3件にイベント…!盆踊りの夏が始まった感じがして、めちゃくちゃわくわくしてきましたさあぶっとばせに直行だーーーー!久しぶりに生の音頭で踊れるのが嬉しすぎて、内心わっくわく&体力が持つかなとドッキドキ今回は事前にたーやんから、「先頭お願いするかもやからよろしく」と言われていました。ひえ〜〜〜〜一気に緊張してきた:(´◦ω◦`):カタカタ中には盆踊りに先頭なんてあるの??と思われるか方もいるかもですが、スタダスには先頭という立ち位置がありますこれまではしーまんやたーやん等大隊員がスタダスの先頭に立って、列を率いてくれていました。が、今後は中隊員も先頭ができるようにならねばいけないと現在絶賛練習中なのですはじめは、たーやんの後ろの2番手!を任せてもらえることになったので、しっかりと意識しながら踊ります本日はたっぷり6時間!始めから、張り切っていくぞ〜〜〜〜〜〜!揃える!揃える!揃える!とにかく揃える!1番手になった時テンションが上がるのは、後ろと踊りがバシッ!!!揃ってることなんですよね………とにかくたーやんの手先から足先まで見て合わせるように意識しました。\うわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!楽しい〜〜〜〜〜!/久々の現場…もう楽しすぎてとにかく笑顔耐えなかったですたんのしーーーーーーーい!踊っていると、かっこいい!ピシッと揃ってるなあ!と嬉しいお声をいただくこともウレシイ!!よく現場でお会いするお父さんとお母さん、1周1周前を通る事に声をかけてくださいました(笑)そしてお母さんからお気遣いをいただきました!お芋とても美味しかったです、ありがとうございました!河内・河内・河内・江州・河内・江州・河内・江州………と河内音頭と江州音頭の(最高の)サンドイッチ!たくさんの音頭取りさんの生音頭で踊れて常時ハッピーでした踊り揃ってる〜〜!ブログ書いてる今もわくわくしてきました、踊りたい…3時間半踊った辺りでたーやんの足に異変が…なんと足を痛めてしまい、踊ることができないとのこと!ということはそうです、突如1番手にいくことに。覚悟はしていたつもりだったのですが、不安でいっぱいでも踊り楽しい!!よしとりあえず頑張るぞー!!(勢い)ここまで、楽しい!一生踊れる!と4時間ほど踊っていたのですが、1番手になった瞬間身体にガタが…周りを見て、踊りを変え、色々なことを考えながら踊る1番手の難しさを再認識後ろのまぁねえがめちゃくちゃ助けてくれました……ありがとうございます🙇🏻♀️毎休憩時間の度におば大とたーやんのところに直行して感想を聞かせてもらいました。吸収!たーやんが作ってくれた空気を崩さず最後まで踊り切るぞ!と心の中で思ってましたそして、初音家さんの櫓に行ってた組が合流!人数も増え、更にパワーアップ!小菊さんの音頭では、小菊さんの振り付けで踊りました!(踊ってて楽しいこの振り付けだいすきです!!!!!)最後は浪花家辰丸師匠の音頭で〆です!!れいの、わーくまん、ぼいんぼいんのコンボで限界を超え、無事にフィニッシュ!あーーーーーーー楽しかったーーーーーーーー!!!最後になりましたが、関係者の皆様送迎してくれたたーやん、こなっちゃんありがとうございました!次の人にバトンタッチ!( ˙꒳˙ )っタッチたからでした★おまけ★集合写真!です!
ブックカフェひばりが丘
5月9日(土)に株式会社 金谷商運様(以下敬称略)と合同で、こども食堂を開催しました。金谷商運はブックカフェひばりが丘から徒歩で5分ほどの場所にある、重量物の運搬をしている会社です。2023年の7月から、毎年1回共同でこども食堂を開催しています。今年で4回目になりますが年々利用される方が増え、今年は100名近い人数のご利用がありました。今年は座間市社会福祉協議会のマスコット、「ざまっぴぃ」も来てくれました。毎年、大型トレーラーに試乗して、運転席からの死角を体験する交通安全のイベントを行っています。大迫力です。ぷら板作りのコーナーもありました。<v:shape id="図_x0020_1" o:spid="_x0000_s1026" type="#_x0000_t75" style='position:absolute;left:0;text-align:left; margin-left:-.3pt;margin-top:6.5pt;width:132pt;height:99pt;z-index:251656704; visibility:visible;mso-wrap-style:square;mso-width-percent:0; mso-height-percent:0;mso-wrap-distance-left:9pt;mso-wrap-distance-top:0; mso-wrap-distance-right:9pt;mso-wrap-distance-bottom:0; mso-position-horizontal:absolute;mso-position-horizontal-relative:text; mso-position-vertical:absolute;mso-position-vertical-relative:text; mso-width-percent:0;mso-height-percent:0;mso-width-relative:margin; mso-height-relative:margin'> <v:imagedata src="file:///C:/Users/nakane/AppData/Local/Temp/msohtmlclip1/01/clip_image005.jpg" o:title=""/> 手づくりのお弁当とお茶を提供しました。おとな300円、こども100円です。金谷商運の社員の方や、地域のボランティアの方のご協力もありイベントは大成功でした。来年はより大きく、楽しいイベントにしようと、今から相談を始めています。福祉の垣根を越えて、多くの方々と協力して一つのイベントを行うという貴重な機会を今後も大切にしていきたいと考えています。来年は5月の8日(土)の開催を予定しています。ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。
島田のりあきのブログ
池田ゆたか防府市長3選を決める。選対本部長として、万歳とお礼を述べて。「防府はひとつ」のスローガンから、新たな時代の防府を目指す!さらに市民の為の政策を推し進めていって欲しい。思いを込めて万歳三唱!
昨日は朝から、前夜に引き続き竜泉へ。千束稲荷神社の神幸祭に行ってきました!千束稲荷神社の例大祭は毎年5月の第4週の週末に執り行われますが、今年は3年に1度の本祭りということで御本社神輿の巡幸も行われました。午前8時の定刻通りに神社を出た御本社神輿は、猿田彦や神職のみなさんの先導を受けながら氏子6町会を巡っていきます。3年ぶりの御本社神輿巡幸とあって、沿道で神輿を見守る氏子のみなさんの笑顔がなんとも印象的でした。御本社神輿の宮出しを見届けたのち、前夜に引き続きこの日もお世話になる龍泉西部町会さんの神酒所へ。私はこの2日間町会半纏で肩を入れさせていただきましたが、友好団体の同好会のみなさんと共に、神酒所前で宮入り道中渡御の説明を受け、集合場所の西徳寺へと向かいます。そして、定刻通り宮入り道中渡御がスタート。宮入り渡御は氏子6ヵ町の氏子や担ぎ手のみなさんが集結し、それぞれに担ぐ棒を分担しながら神輿を前に進めていきます。その息の合った渡御の様子は、見ていても非常に気持ちの良いものがありました。そして道中渡御が無事におわり、神輿は神社前での宮入りへ。クライマックスである宮入りは各町の睦会員と町会半纏の方のみで担がれるということだったので、私もここで撮影の手を止めて、しっかりと肩を入れさせていただきました。千束稲荷神社の御本社神輿を担がせていただくのは今回が初めてでしたが、なかなかに立派な重量感もあり、担いでいて気持ちの良い神輿でした♪ということで、氏子の皆さんの手によりしっかりと神社へと還ってきた御本社神輿。3年ぶりとなる神幸祭は、事故もなく無事のうちに終了と相成りました。今回の祭礼運営に携わった氏子6カ町の役員の皆さま、大変お疲れ様でした。そして。私が2日間お世話になった龍西町会や龍西睦のみなさま、大変ありがとうございました!