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  1. ねこ・・・大丈夫ニャ??
  2. ミナミアメリカオットセイのラズちゃんが竹島水族館さんへ無事に移動しその後も体調には問題なく生活しているとのことで良かったですで、カイくんの方から興味を持ってラズちゃんに近づいてくれるんですがなんか。反抗的なラズちゃんです慣れない若い男子ですし、近づいて来たら嫌?みたいでとにかくすぐにカイくんを追い払いますカイくんの方から近づいてはラズがわざわざ追いかけて追い払いイベント中もずっとこんな感じなのである種こういったイチャイチャを見せつける内容となっておりますまぁとりあえず今のところは常に同居していると言うことです年に一度の排卵日が来た時に行動がどう変わるか・・・変わって欲しいなぁ~追伸①実は先日、伊勢シーパラダイス内で秘密裏に実施したイベントがありましたスプレーアートのファイヤーで有名な「スプレーアートエデン」梅ちゃんさんが来館して下さいました今回はなんと 新作として 伊勢シーパラダイスに居る生きものたちの特別画を準備してイベントを実施してもらいましたスプレーアートエデン|世界を旅するアーティスト夫婦 on Instagram: "カワウソが持つ看板に描いてみたら可愛すぎた #スプレーアートエデン #スプレーアート"2,256 likes, 27 comments - sprayarteden on June 11, 2026: "カワウソが持つ看板に描いてみたら可愛すぎた #スプレーアートエデン #スプレーアート". www.instagram.comどこまで言って良いか分からないので、この話はまたおいおいプラスして行きますとにかくスプレーで色を重ねて・・・どうしてそうなるのか?? 見ていてよく分からない不思議な体験ができます追伸②なんとなんとyogibo様とのコラボレーションと言いますか。。。人をダメにするクッションで有名なあのyogiboさんと縁がありちょっと遊び心で伊勢シーパラダイスのアザラシたちにyogibo体験してもらいましたダメになった海獣はいったいは誰でしょうか(笑)・・・そもそも海獣がyogiboに乗れるのか? 耐水性の高いyogiboシリーズとのことで、水辺やアウトドアでも使用可なので海獣にはピッタリですこれもどこまでどうして良いかまだ感覚的につかめていないのでおいおいお伝え致します▸InstagramYogibo Japan on Instagram: "伊勢シーパラダイスの ゴマフアザラシ・ルン太くん🦭 ZoolaシリーズのYogiboの上で、うとうと……💤 気持ちよさそうなくつろぎ姿に、癒されるひととき。 Zoolaシリーズは、 耐水性・接触冷感・耐光性を備えたYogiboシリーズ。 水辺やアウトドアシーンはもちろん、 ペットや小さなお子さまのいるご家庭にもおすすめです。 ⋰ 気になった方は、いいね・保存✔️ 実はYogibo、 サイズもカラーもいろいろあるんです…yogibojapan on June 11, 2026: "伊勢シーパラダイスの ゴマフアザラシ・ルン太くん🦭 ZoolaシリーズのYogiboの上で、うとうと……💤 気持ちよさそうなくつろぎ姿に、癒されるひととき。 Zoolaシリーズは、 耐水性・接触冷感・耐光性を備えたYogiboシリーズ。 水辺やアウトドアシーンはもちろん、 ペットや…www.instagram.com ▸X 伊勢シーパラダイス(@iseseaparadise )ゴマフアザラシのルン太くん🦭 Yogiboの上でうとうと....💤 pic.twitter.com/rDyvoGvGAp— Yogibo Japan 公式 (@yogibojapan) June 12, 2026▸TiktokTikTok - Make Your Daywww.tiktok.comいつでも伊勢シーパラダイス 距離感ゼロの水族館図鑑【いつ伊勢】「いつ伊勢」で、水族館がお家にやってくる! 目指せ、水族館博士! 「見る!知る!遊べる!」 生き物を学べる、新感覚知育ゲーム。 三重県にある人気の水族館「ゼロ距離水族館 伊勢シーパラダイス」と完全連携し、水族館をそのままゲームに詰め込みました! 親子で一緒に、ひとりでもゆったり “発見”と“感動”を楽しめる、「動画でも写真でも楽しめる水族館図鑑」です。 …www.saibalucks.com過去の伊勢シーパラダイスのYouTubeメンバーシップ配信はこちらです↓↓ ↓↓メンバー限定の動画このチャンネルのメンバーに公開されている動画です。自動的に更新されます。www.youtube.com

    スゴイです(゚д゚)!
  3. 負けたくない。負けたくない。とよくおっしゃる大島奈保美さんですが、行動を合理的に見ると、結果的には食欲に従って動かれているようにも見えます。体調に不安があり、電車の中でパニック発作のような症状も出てしまっている中で、それでも外出してドリアを食べに行かれています。その点だけを見ると、不安を避けることよりも「食べたい」というお気持ちを優先された行動にも見えます。そのため、ご本人としては何かに打ち勝ったという感覚なのかもしれませんが行動の結果だけを客観的に見ると、ご自身の食欲と言う欲求に従って行動されたようにも受け取れます。つまり、内側でのご自身の評価と、外から見た行動の印象との間に少し違いがあり、それが「結局は食欲に負けているのではないか」という見え方につながっているのかもしれません。ここからは、追記です。コメント欄に警察にと安易に発言している問題点を書いてくださった方がいたので、その点についても追記させていただきます。例えば、どうしても行かなければならない仕事や責任のある用事であれば、パニック発作が出かかっていても電車に乗らざるを得ない状況は現実としてあると思います。しかし、大島奈保美さんはそうした不可避の用事ではなく、あくまで「食事に行く」と言う任意の外出です。その点を踏まえると、体調不安を抱えながら無理をしてまで出かける必然性は薄く、行動としての優先順位に疑問が残ります。また、そのような状況で「いよいよ発作が強くなるようなら交番に助けを求めようかしら…」といった発言を安易に使うことについても、現実の緊急性や警察の役割を考えると、オフィシャルとしては非常識だと思います。体調不安がある中で外出すること自体を否定するものではありませんが、状況に対して言葉と行動の重さのバランスが取れていない点は、やはり問題があると言わざるを得ません。

    たくさん共感されています

    パニック発作と大好きなドリア。と言う大島奈保美さんのブログを読んで
  4. まめっちクッキング冷やし(中華はじめました)
  5. 徳永さんLIVEへ