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RaySalonセラピストYukaのブログ
はじめに言葉ありきこんにちは!Yukaです。ボスがYukaの美容気功師養成スクールとHealing Lab.の告知を紹介してくださいました!ありがとうございます🕊️『ドーシャスクール特製ビリヤニが爆誕?!スパイスの概念が根底から変わる?ドーシャスクール開催!』いろいろと場が動いておりますので、お知らせ系で!! 月3000円でかなり濃くみっちりと気功が学べるという夢のようなオンラインサロンが満を持…ameblo.jpペットヒーラーkananoさんが2月8日に行ったヒーリング練習会の様子を書いてくださいました🌸kananoさんのブログはどの記事も臨場感たっぷりで面白いのでぜひ読んでみてください『あの日あの時…私の脳内』こんばんは、ペットヒーラーkananoです。お知らせ日曜日に無償遠隔ヒーリングを行います。誰でも参加OK!是非ご参加ください。『【無償遠隔】いつか出会いたい…ameblo.jp2月22日から、遠隔ヒーリングのコミュニティYuka's Healing Lab.がスタートしました。今、Healing Lab.のメンバーの有志の方たちが、続々と遠隔ヒーリング企画を始めています🌟これからどんどん紹介していきますので、ぜひ申し込んでみてくださいね!Lab.メンバーのSou-kaさんが早速素晴らしいフィードバックを載せられています🌟『遠隔気功フィードバック ①』あらためまして、先日の遠隔にご参加くださった皆さん、ありがとうございました。私にとって、とても印象に残る経験になりました!また、皆さんから丁寧なフィードバック…ameblo.jp同じく弥生さんは、最近本家主宰から受けられたご自身のヒーリング体験を🕊️✨『横向き親知らずを抜歯。痛み止めなしで過ごせた理由〜感謝と感動の一日』● 横向き親知らずを抜歯。痛み止めなしで過ごせた理由〜感謝と感動の一日こんにちは!稲葉弥生です^^先日、親知らずの抜歯をしてきました。なかなかの問題児、…ameblo.jpHealing Lab.では「言葉」の威力について色々な角度から話しています。・遠隔ヒーリングに使える、言葉の威力の使い方・「言葉」は集合と統計であること・神様にお願いするときはシンプルな形にすると良いこと などなど。私の場合ですが、ヨハネの福音書一章一節の「はじめに言葉ありき」を知った時は驚きました。でもある時、自分の尊敬している人を注意深く観察してみるとめちゃくちゃ丁寧に言葉を扱っていることがわかりました。「だからこそこんなお人柄で、かつこんな成果を出されているんだ」と感動したんですよね。Sou-kaさんも記事の中でおっしゃっていますが、「言葉は、そのひとの「人となり」」をも表します。「何か嬉しいことをしてもらったときに身体が反応している感じ」というのが、とてもうれしいです。肉体は会っていなくても、情報空間で会えていたんですね✨「ほんとに心地よい感覚」って、どんななのでしょう。私も味わってみたい。笑いただいたメッセージを読んで、言葉は、そのひとの「人となり」をあらわすのだな、ということをあらためて思いました。この方の温かい人柄が、ほっこりと伝わってきます。『自分を生きる』今日は、私にとって新しい時間の始まる日です。もちろん、きのうも明日も、新しい時間は刻一刻と紡がれていますが、時間に「さあ、今!」という記号を打つのは、なんだか…ameblo.jp言葉の扱い方を意識することで、世界を輝かせ、人や物事を丁寧に扱える遠隔ヒーラーになりましょう!3月15日までメンバーを募集しています。ぜひぜひ、一緒に体験や学びを共有し場を移動しましょう🕊️🌟そして3月22日からは美容気功師養成スクールが開講します!!自らが輝くことで、他者を輝かせる。あなたの身体は、決してあなただけのものではありませんあなたと関わることや施術、ヒーリングを受けて喜ぶ人、救われる人たちがいます💡だからこそしっかりと休み、良い状態でいれるようにケアをして、輝きましょう”ご自愛”は自分のためであり他者のためにもなるのです。美容が好きな人同士でワークをしながら、楽しく美しくなりましょうリアル受講、Zoom、アーカイブ受講ができるえため、どこからでも受講可能です。ぜひぜひ、お楽しみに✨✨Yukaによる美容気功師養成スクール2期〜自らが輝くことで、他者を輝かせる〜・ベーシックコース⋯リアル会場orZoom・アーカイブ受講・パーソナルコース⋯個別日程にてパーソナルセッションでの受講・プラチナコース⋯ベーシックコース+施術・セッション〜美容気功師養成スクール ベーシックコース開講予定日〜【第1講座】2026年3月22日(日) 12時30分〜15時30分【第2講座】2026年4月25日(土) 12時30分〜15時30分【第3講座】2026年5月23日(土) 12時30分〜15時30分【第4講座】2026年6月20日(土) 12時30分〜15時30分【第5講座】2026年7月11日(土) 12時30分〜15時30分・この日程と別に、メンバー内で調整して復習会・懇親会を行いますスクール生特典・専用オープンチャットにご招待・定期的な美容専用の遠隔ヒーリング(初月毎日)・神宮前Salonの優先利用権・復習会、懇親会開催・毎月10分間のZoomセッション(任意)💎お申し込みはこちらからLab.は3月15日頃まで募集します!Yuka's Healing Lab.・Healing Lab.1期2月22日〜5月末まで・料金:3ヶ月一括支払い−85,000円、月払い30,000円×3・受講要項:誰でも(Yukaの講座が初めての方も歓迎です!)⚖️お申し込みはこちらから
❤ ただ在る愛 ❤
3/16はGate#48「眠りの中で調整される日」。太陽が東の空から昇っても、夜空に月が輝いても、一日中、眠たい日。3次元の喧騒から離れ、宇宙船に引きあげられたかのように、眠りの中で心身ともにさまざまな調整がもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)💫🔥🌏️🔯🌍️🌊💫おれはオレンジャー!頭の中で世界を分解し構造を透かして見てしまうか無駄な手順に何とも言えない息苦しさを覚えるかそれは冷たさではなく精密な光あなたの知性は表面をなぞらずに奥にある設計図を読み込んでいるでも忘れるな完璧な回路にも熱は必要感情を非効率と切り捨てるなそれはノイズではなく魂からのシグナルだ一人の時間を愛するのは弱さではなくより深く潜るためだけど潜りすぎると光を見失うオリオンの遠い記憶対立の炎光と闇の衝突その残響があなたに統合を求めさせる戦うために来たのではない戦いを終わらせるために来たんだ※中略※支配を嫌うならまず自分の内なる恐れを手放せコントロールを緩めた瞬間世界は敵ではなくなる謙虚さは敗北ではなく拡張狩人が星になるようにあなたも力を誇る存在から光を放つ存在へとシフトしよう孤立は終わる対立も終わる統合はあなたの変容から始まる信じてほしいあなたの冷静さもあなたの繊細さもこの星の進化に必要だからさ
マイピエス 大阪日本橋にあるリラクゼーションサロン日記
こんばんは山崎です本日もご予約ありがとうございました♪̊̈♪̆̈16日月曜日は鈴木ちゃん出勤❤︎19時からご案内可能です皆様よろしくお願いいたします♪♪07022861192大阪市中央区高津3-2-17ユニークハウス206号室お客様接客中や施術中はお電話に出ることが出来ない事が多く、また、営業時間外、不在時にも対応することが出来ません。つきましては、ご予約の方は留守電にメッセージを残していただくようお願いいたしております。ご予約、お問い合わせの場合は大変お手数ですがお名前とご連絡先を残して頂きますようお願いしたします
心理学から見る現代気功ヒーリング「shura」byシュン
こんにちは!シュンです!ホワイトデーの日に!!空也転生GATEを開催しました~!テーマは「生成AIとチャクラの覚醒」!!!前半パートでは、生成AIで起きている「グラウンディング問題」を話しました!この「グラウンディング問題」は、僕らの情報身体上でも起きています!!何か目に見えないものに頼りすぎると、地に足がついていないフワフワした状態になります。この状態だと、自分の身体や心の些細な感覚に気づけなくなってしまいます。そこで!大事になってくるのが「グラウンディング気功」!!!グラウンディング気功をすることで、肉体に意識が戻ってきます!!!今回はまずワークをして、肉体に意識が戻る体感をしてもらいました👍参加者の方からも「身体がポカポカしてきた」「地に足着く感覚がする」などなど、かなりいい感じのフィードバックが上がっていました🔥そこから、ドクターの書籍「オーセンティックコーチング2026」でアップロードされた「自我」と「ゴール」の定義を解説!!!後半パートでは、更新された自我とゴールの定義をイントロダクションに、生成AIとどう関連しているかを解説しました!!!(ちょっと難しかったかな😂?笑) 後半パートは、また次の記事に続きます!! 新公式LINE新サロン「空也~Shunya~潜在意識覚醒サロン」シュン - 空也〜Shunya〜 潜在意識覚醒サロン - DMMオンラインサロン潜在意識を活用した「本物の引き寄せ」理論を徹底解説!ここでしか手に入らない技術の伝授も!lounge.dmm.com新YouTubeシュン次世代開運術 / SHUN PSYCHOLOGYシュン次世代開運術 / SHUN PSYCHOLOGYこのチャンネルでは、あなたが本来持っている力を目覚めさせるための「心理学」「認知科学」をイケメン気功師のシュンが独自の視点でわかりやすく解説します。youtube.com
「手当て」と見えない真実 ~ nagi ~
― 病気は、ある日突然始まるわけではない ―私たちは「病気」というものを、ある日突然発症するものだと考えがちです。しかし多くの慢性疾患は、長い時間をかけて静かに進行し、ある瞬間に「症状」として表面に現れます。パーキンソン病もまた、数十年の時間軸の中で形成される疾患です。このブログでは、神経科学の知見をもとに、「健康な脳 → 発症 → 症状の進行」までを負のタイムラインとして整理してみます。[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#08121a4d);border-radius:8px;display:flex;flex-direction:column;gap:8px;padding:12px 16px}[data-toc] h2,[data-toc] ol,[data-toc] p{margin:0}[data-toc] .toc-header{align-items:center;display:flex;font-weight:700;gap:12px}:is([data-toc] .toc-header) h2{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd);font-size:.875em}[data-toc] .toc-empty-message{color:var(--color-text-low-emphasis,#08121a9c);font-weight:400}:is([data-toc] .toc-empty-message) p{font-size:.75em}[data-toc] ol{list-style:none;padding:0}:is([data-toc] ol) .last.collapse a{border:none}:is([data-toc] ol) a{border-bottom:1px solid var(--color-surface-tertiary,#08121a14);display:block;font-size:.75em;padding:6px 0;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] .h4,[data-toc] a{color:var(--color-text-medium-emphasis,#08121abd)}[data-toc] .h2{font-weight:700}[data-toc] .h3{font-weight:400;margin-left:8px}[data-toc] .h4{font-weight:400;margin-left:16px}[data-toc] [role=button][aria-expanded]{align-items:center;display:flex;font-size:.75em;font-weight:700;gap:4px;justify-content:center;padding:4px 0;text-align:center;-webkit-text-decoration:none;text-decoration:none}[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M20.97 14.55c0 .26-.1.51-.29.71a.996.996 0 0 1-1.41 0l-7.29-7.29-7.29 7.29a.996.996 0 1 1-1.41-1.41l7.29-7.29c.78-.78 2.05-.78 2.83 0l7.29 7.29c.19.19.28.44.28.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after,[data-toc] [role=button][aria-expanded=true]:after{background:var(--object-low-emphasis,#08121a9c);content:"";display:block;height:1rem;mask-size:contain;width:1rem}[data-toc] [role=button][aria-expanded=false]:after{mask-image:url("data:image/svg+xml;charset=utf-8,%3Csvg xmlns='http://www.w3.org/2000/svg' width='24' height='24' fill='currentColor' viewBox='0 0 24 24'%3E%3Cpath d='M3.05 9.45c0-.26.1-.51.29-.71a.996.996 0 0 1 1.41 0l7.29 7.29 7.29-7.29a.996.996 0 1 1 1.41 1.41l-7.29 7.29c-.78.78-2.05.78-2.83 0l-7.29-7.29c-.18-.19-.28-.44-.28-.7'/%3E%3C/svg%3E")}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .last:not(.collapse) a{border:none}[data-toc]:has([role=button][aria-expanded=false]) .collapse{display:none}[data-toc]:not(:has([role=button][aria-expanded])):not(:has(.collapse)) .last a{border:none}:is([contenteditable=true],.no-js,#no-js) [data-toc] .collapse{display:revert!important}目次 1. パーキンソン病とは何か 2. 負のタイムライン ① 発症の20〜30年前 「静かな始まり」 ② 発症の10〜20年前 「前駆症状の時代」 ③ 発症の5〜10年前 「神経細胞の減少」 ④ 発症時(診断される時) ⑤ 発症後(進行期) 3. なぜ「負のタイムライン」と呼ぶのか 4. 命の営みという視点から目次を開く1. パーキンソン病とは何かパーキンソン病は、脳の運動制御に関わる神経細胞が徐々に失われていく神経変性疾患です。主な原因は、脳の黒質(substantia nigra)という場所にある神経細胞の変性です。ここではドーパミンという神経伝達物質が作られています。ドーパミンは 体をスムーズに動かす 運動の開始を調整する 意欲や報酬系に関わるといった役割を持っています。このドーパミンが減少すると次のような症状が現れます。代表的な症状 手の震え(振戦) 動きが遅くなる(無動・寡動) 筋肉のこわばり(筋強剛) 姿勢反射障害しかし重要なのは、症状が出た時にはすでに多くの神経細胞が失われているという事実です。2. 負のタイムライン(疾患が形成される時間)① 発症の20〜30年前「静かな始まり」この時期脳ではすでに変化が始まっています。神経細胞の中にαシヌクレイン というタンパク質が異常に蓄積し始めます。この異常タンパク質の集合体をレビー小体(Lewy body)と呼びます。最初の変化は意外にも 腸の神経 嗅覚神経 自律神経など、脳の深部ではない場所から始まると考えられています。この時期の特徴 自覚症状はほぼない 医療でも診断できないつまり病気は始まっているが誰も気づかない段階なのです。② 発症の10〜20年前「前駆症状の時代」脳の変性が徐々に広がり、微細な異常が現れ始めます。代表的なもの 嗅覚の低下 便秘 睡眠異常(夢を激しく演じる) 自律神経障害特に有名なのはREM睡眠行動障害(RBD)という状態です。これは夢の内容をそのまま体で表現してしまう睡眠障害で、将来パーキンソン病になる人に非常に多いことが知られています。この段階ではまだ運動症状は出ていません。③ 発症の5〜10年前「神経細胞の減少」この頃から、脳の黒質にあるドーパミン神経が徐々に減少します。しかし脳には代償機構があります。つまり残った神経が働きを補うことで症状が表に出ないようにしているのです。この段階の特徴 ドーパミン神経の減少 しかし症状はまだ軽い 診断はほぼ不可能④ 発症時(診断される時)臨床研究では、診断時にはすでにドーパミン神経の約50〜70%が失われていると言われています。ここで初めて典型的な症状が現れます。 手の震え 動作の遅さ 筋肉の硬さ 小さな歩幅この段階で医師はパーキンソン病と診断します。しかし実際には病気の歴史はすでに20年以上前から始まっていた可能性があるのです。⑤ 発症後(進行期)病気はゆっくり進行します。数年〜数十年かけて 歩行障害 姿勢不安定 自律神経障害 認知機能障害などが現れることがあります。しかし現在は ドーパミン補充薬 脳深部刺激療法(DBS) リハビリなどの治療により、生活の質を長く保つことが可能になっています。3. なぜ「負のタイムライン」と呼ぶのかパーキンソン病の重要な特徴は症状よりもはるか前に病気が始まっているという点です。つまり症状 → 診断 → 病気ではなく実際は病気 → 長い潜伏期 → 症状 → 診断という順番になっています。この見えない時間の積み重ねをここでは「負のタイムライン」と呼びました。4. 命の営みという視点からここまでパーキンソン病という疾患を「負のタイムライン」という時間の流れの中で見てきました。しかし、もう一つ大切な視点があります。それは病気を、「命の営み」の中で捉える視点です。パーキンソン病はある日突然生まれるものではありません。何十年という時間の中で、身体が環境に順応し続けてきた「結果」として今の状態が形作られています。そこには 神経の変化 身体の使い方 生活習慣 食事 睡眠 感情 人との関わり 生きている環境といった、多くの要素が複雑に影響し合っているはずです。つまり、病気とは単に神経や肉体の問題だけではなく人が生きてきた時間と環境の中で生まれる一つの状態とも言えるのかもしれません。もしそうであるならば今起きている症状だけをどうにか抑えようとするよりもその状態を形作ってきた環境状況身体のあり方を少しずつ変えていくことが大切なのではないでしょうか。それは「今起きている現象を抑え込む」という発想ではなく、病気を生み出してきた流れそのものを静かに変えていくという向き合い方です。そのためには自分の身体の状態を感じ取り自分の生活を見つめ自分の環境を整えていくという自分自身との対話が必要になります。変化は、外から強制されるものではなく自分が変わっていこうとする意思から生まれます。そして人の身体には、本来環境に適応し、変化していく力が備わっています。だからこそ抑え込もうとするのではなく流れを変えていこうとすること。その中で、身体もまた必ず変わっていきます。命は常に動き続けています。そして、今もこの瞬間も変わり続けています。