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彩(Saya) │ 踊る才能開花コーチ
Sayaです🌸こちらの記事が17位にランクインしました『真・舌骨ラピュタマスタリーに参加してきました!』Sayaです🌸限定公開収録後は、『「オンラインサロン限定収録」にスタッフとして参加しました!』Sayaです🌸昨日は「オンラインサロン限定公開…ameblo.jp連日のランクイン、めっちゃ嬉しいです✴︎Ray先生、いつもありがとうございます😭🫶Ray先生作成の素敵コラージュに、自分の名前が掲載される日が来るなんて、昨年の今は想像していませんでした🥺💛毎年、予想外が更新されてて、楽しいです✴︎たまに預かる元同期の愛犬🐶💛先日、元同期(Bさん)と会ってきました!Bさんは、私がコーチ業を始めて半年ぐらいの時に転職の相談を乗っていました💡当時お互い同じ会社に勤めていて、Bさんは今の会社から転職をするか悩んでました。私もまだ自分の中でコーチとしても手探りだったのですが、今日久々に会って嬉しいことを言ってくれましたその経緯の詳細はまた記事にしたいと思っているのですが、そのBさんから何を言われたかというと…🗣️「あの時、初めて自分の人生を生きる大切さに気づいた。あれが印象的で、今の自分がある。」と言ってくれました実際、Aさんは転職したことで「理想の働き方」「年収アップ」「得意を生かした業務内容」など、理想とする働き方にシフトしています!そして、仕事だけではなくプライベートでも愛犬と愛するパートナーと幸せな日々を過ごしており、今は理想の家を建設中とのこと私自身もあの時から人生はどんどん変化していて、「あの時、怖さもあったけど一歩踏み出して良かったよね〜」と二人で浸っていました「今」を変える時に「怖さ」も伴います。だけど、一歩踏み出した先には自分が想像もできなかった広い世界が広がっています🌏「今変わりたい!」と思ったら、「今」がその時です!1人では怖くても、誰かと一緒であれば怖くありません。私と一緒に広い世界で、楽しく遊びましょう引き続き、パーソナルセッション受け付けております💎……💎…… 💎……💎…… 💎Saya vision |Gift セッション、申し込み以下リンクから!!現在、無料カウンセリング30分受付中Saya Vision|Giftセッション 申込フォームTallyで作成 - フォーム作成の最もシンプルな方法tally.soセッション希望の方は、上記申し込みフォーム。もしくは、公式LINE登録のうえ「セッション希望」とメッセージください💌◾️4月教室発表会日程:2026年4月19日(日)時間:開場 16:20 開演 16:45場所:銀座ブロッサム◾️7月タブラオ日程:7月26日(日)時間:未定場所:代々木 フラメンコスタジオ
二宮・大磯 漢方アロマ&とろける筋膜|更年期・自律神経・肩こりケア Natawi
こんにちは。漢方ケアサロンNatawiの絵美です。毎朝、鏡の前でちょっと見てみる「舌チェック」舌のフチのギザギザ、舌先の赤み…とご紹介してきましたが、今日はもうひとつ、気にしてみたいサインについてです。 鏡に向かって「あっかんべー」をした時、舌の表面に、線が入ったような「ひび割れ」はありませんか?漢方では、このひび割れを裂紋(れつもん)というのですが、これは体のうるおいが少し不足していたり、乾きが続いていたりするサイン田んぼって、水があるうちはなめらかだけれど、水が引くと表面にひびが入ってきますよね。舌のひび割れも、そんなふうに、うるおいが少し足りない状態です。今日のひとゆるみ養生汗をかきすぎないこと、辛いものをとりすぎないこと。たくさん汗をかくことは気持ちいい時もありますが、うるおいが足りない時には、体の中の水分がさらに消耗されてしまいます。長風呂やサウナ、激しい運動で汗をかきすぎるのは少し控えめに。また、唐辛子などの辛いものを食べ過ぎたり、辛過ぎて汗をかいたりするのも、熱と乾きを強めやすいので気をつけたいですね。お食事なら、れんこんのような白い食材が潤いを与えてくれるので取り入れるのもおすすめです。毎朝の舌チェックで、ご自身のちょっとした変化に気づくきっかけになれば嬉しいです。「最近ずっと舌のひび割れが気になるかも」「なんとなく乾きやすくて、うるおいが足りない感じがする」そんな時は、無理せずサロンへゆっくり休みにいらしてくださいね。あなたに合った漢方ケアで、心と体がほっとゆるむお手伝いをさせていただきます。 あわせて読みたい 舌のフチのギザギザや舌先の赤みが気になる方は、こちらもどうぞ。『朝の「舌チェック」〜舌のフチのギザギザ編〜ひとゆるみ養生』こんにちは。漢方ケアサロンNatawiの絵美です。毎朝、鏡でお顔をチェックするとき、一緒に「舌」も見てみませんか?漢方では、舌は体の内側を映す鏡。今の体調やS…ameblo.jp『朝の「舌チェック」〜舌先が赤い時編〜ひとゆるみ養生』こんにちは。漢方ケアサロンNatawiの絵美です。毎朝、鏡の前で、舌をちょっと見てみる。そんな小さな習慣が、ご自身の体からのサインに気づくきっかけになりますよ…ameblo.jp 漢方ケアサロン OrientalTherapyNatawi 東海道線二宮駅南口徒歩1分神奈川県二宮町のリラクゼーションサロン ・初めての方へ ・お悩み別プラン ・オーダーメイドプラン ご予約 ご予約はこちら ご予約時間:午前9時~午後11時(最終受付:午後9時) 当日のご予約はご希望時間の3時間前までにお願いします アクセス 神奈川県中郡二宮町二宮216-1 3階 サロンへのアクセス詳細はこちら GoogleMap・口コミはこちら 電話:070-2191-5794 LINEからのご予約・お問い合わせ LINEページからトークでご予約いただけます LINE予約の詳細はこちら
Khronos 未来を着る人
以前、些細な会話の中で僕が現在考えている価値の生まれる場所について話をしたことを、ふと思い出しました。その会話をするなかで、未来を起点として過去の物語が変わり、現在の重要性が一変する。そんな変容の萌芽が立ち上がる瞬間にも立ち会えました。それを、そのまま掴んでおいてくれたら、面白い結果の果実が勝手の落ちてくるだろうな、と。そんな風に思ったのを覚えています。けど、再会したとき、その果実は最初から存在しなかったかのように消えていました。その方は、自分の既存の価値観という天秤にかけ、それを「不要なもの」として捨て去っていたのです。会った瞬間に分かりました。そして、痛感しました。価値とは、情報そのものにあるのではなく、「関係」の中にしか生まれないのだと。そのフェイズにいない人には、まだ受け取ることができない、ということ。僕のメッセージに共鳴し、同じ場に集う意思のある人以外には、どんなに大切な言葉を渡しても、まるでなかったように捨て去ってしまうのです。これは、新年講座からお伝えしてきている、コモディディ化しない価値をいかにデザインするか、ということに繋がっていきます。(関連記事もいろいろ書いてきていますので、ぜひ読んでみてください)『圧倒的な価値はどこから生まれるのか。|“あなただけのコア”が立ち上がる構造』新年講座から続く一連の企画で、繰り返しお伝えしてきたメッセージの一つ。それは、募集記事でも書いている自分のコアを見つける方法であり、その鍵はすぐ近くにあること…ameblo.jp余談ですが、いま、ヒーラーとしてお金を稼ごうとしている人が増えているように感じます。(お金を稼ぐことが目的化している不思議な倒錯が起きているような気もします──目の前のお金が欲しいなら雇われ人でも年収4桁万円は普通に到達可能な領域でしょうし、不思議です)と、そんなことなどを考えていたら、師匠の記事が飛び込んできました。情報空間というのは高層マンションに似ています。一階があり、二階があり、六十階があります。ただ高層マンションと違うのは、情報の階層性があるということ。上の階からは下の階のことが推定できます。下から上は見えません。見えないというのは1つの修辞的な言い方です。下から上は見えますが、ランダムなのです。次に何が起こるか分からず右往左往しているような感じです。情慾の虜とならざる知者は たといカーマに身を委ぬとも 正しく望を成就せん〜男と女の対称性?!『情慾の虜とならざる知者は たといカーマに身を委ぬとも 正しく望を成就せん〜男と女の対称性?!』情報空間というのは高層マンションに似ています。一階があり、二階があり、六十階があります。ただ高層マンションと違うのは、情報の階層性があるということ。上の…ameblo.jpまといのばブログ下から上は観えないし、知っているものしか観えないのです。そう考えたら、僕たちは観えていないことばかりなんだと、少し謙虚な姿勢で日々を過ごすしかないように思います。けど、それを一人でやってしまうと、本当に変われないまま終わってしまうよ、というのが前回の記事で一緒にみてきたことでした。『なぜ人は一人では変われないのか?』今夜からRévia Lux(レヴィア・リュクス)が、開催されます。いろんな企画が動いていて、中々開催をすることができなかったのですが、今回も募集をして素敵な方…ameblo.jpだからこそ「場」が必要ともいえます。適切な“場”であれば、お互いに変化したことを観測して、丁寧なフィードバックをしあうことで、情報空間の移動が物理に写像されていることを確認できます。その対話を通して、スコトーマになっていることもしっかりと観えます。自分の変化、フィードバックが、そのまま仲間の役に立つのがリアルタイムに分かります。(どちらか一方通行ということはない、双方向性ですね。)そういう具体的かつ大きな移動をしていくと、身体的にかなりきついことも出てきますし、どれだけ寝ても眠い、みたなことも起きてきます。c.f.身体が高度化した後に起こる快適なんだけど重ダルい感覚があるのはなんなのでしょうか。実はそんなときこそ、一気に身体も書き換えて、次の系にいくことが大切になってきます。チャンスは一瞬ですし、そのチャンスを活かしたことによって、次のチャンスは訪れてきます。そうやって、飛び石を飛んでいくことでしか、実際には理想の世界には移動でいないのかもしれません。『未来は偶然のような飛び石でできている──個では届かない領域への連鎖と弱い紐帯の力』ふとした偶然の出会い、何気ない一言。それが後から振り返ったときに、人生を大きく変えていた。そんな経験があなたにもあるかもしれません。未来は、僕たちの想像してい…ameblo.jpそういうチャンスがやってきたときの為に、クンバカやコールドシャワーなどを勧めています。c.f.息は生きること。鼻の炎症を治すエクササイズ。クンバカで自分との対話が発生する。筋トレもそうです。物理身体の鍛錬も勧めてきているのは、現状の体力をつけて、移動しやすくなるということよりも、本質的な意図があります。それは、未来のキツい風圧が来た時に耐えられる身体を創るということ。未来のためであり、現状のためではありません。その意味で、鍛錬も疲れるのは当たり前のことなんです。移動をして疲れる?なぜなのでしょうか。一つ視点を差し込むと、身体の大掃除です。長年住んだ家の家具を引っ越しなどの際に、動かしてみたときのことを想像してみてください。どれだけ日々掃除をしていたとしても、家具の裏に溜まった埃(ホコリ)は相当な量になっているはずです。その埃を動かすまでは知らなかった。けど、ずっとそこに溜まり続けてきたものです。意識に上がっていなかっただけ。身体も同じ。大掃除(移動)が始まると、ずっとそこにあったけど、意識に上がっていなかった毒が意識に上がります。そして、外に出ていくまで浄化のために体内を巡る。これをデトックスといったりしますが、身体の大掃除です。大掃除によって、いろんな症状が起こって、苦しんだり、戻ったと思ってしまったり、過去に原因を求めてしまったりすることもあります。そういうことが起こったときには、情報空間の理論から考えていきましょう。俯瞰して観ていくことです。そうすることで、プロセスを乗り越え、次の系へと移行できます。まだまだ、一緒にみていきたい世界はたくさんありますし、仲間と移動することの圧倒的な速度と強みがありますので、楽しんで変化をしていきましょう。と、終わってもいいんのですが、移動が起こるときにはいろんなことがあります。ですので、タイトルでも書いているように、久しぶりに一般公開での無償企画を行います。気功技術そのものがすごいことには変わりありませんが、ツールとして見たとき──それは誰がどう使うかによって、「ゴミ」にも「奇跡」にもなる。であれば、技術そのものに対する希少性を重要視する必要はそれほどないだろうと思い始めています。本来の場所に戻り、誰が遠隔をして、伝授するのか、ということが重要になり、Révia LuxやRévia Seedの重要性が、より高まるということです。(場に接続していれば、伝播して能力が自然と獲得されているということも含意しています。だから、能力が飛躍的に上がっていく方がKhronosには多いのです。企画に参加している方はなおさらです。)ですので、無償遠隔というより、無償気功技術伝授をしてしまおうという感じになりました。これは僕からの「実験」です。この技術を、未来への飛び石として使える「関係性」の中にいるあなたへ届けます。一応まとめます。◼️開催概要内容:気功技術の伝授(無償)日程:3月25日(水)23時〜伝授内容:美腸(腸内環境の浄化、花粉症対策)、肺の復活(呼吸改善)、気海丹田(激しい移動でも枯れないエネルギーの源泉を築く)場所:好きな場所で受けてください。注意事項:遠隔をしている時間は、車の運転やお風呂などを避けて、ゆっくりとお過ごしください。寝てしまっていても大丈夫です。お申し込み方法:公式LINEより「気功技術の伝授(無償)希望」と送ってください。▽まだ登録していない方はこちらより↓LINEの登録はアイコンをクリック↓(もしくはLINEアプリで khronos を検索していただくと追加できます)ではでは、今回はこの辺で。また次回の記事でお会いしましょう!Khronos / The salone|Hiro追伸:感想・ご質問、大歓迎です!たった一言でも構いません。もし何か感じたことがあれば、ぜひシェアしてください。言葉にすることで、見えなかったものが形になり、次の扉が開いていくのです。あなたの一言が、次の扉を開く鍵になります。どんな小さな気づきでも、それが新しい変容の始まりになります。そして、“場”をさらに深める力になります。
四ツ谷のバレリーナ専門気功整体「Rayまといのば」
考えるのではなく、行動😎「経穴って、みんな観えていると思っていました😅😳」とナチュラル(無邪気に?)に本家主宰に言ったことがありますもう10年以上前だったと思いますが、本家セミナー中に「経穴を覚えるのは大変」という話になったときに、マウントでもひけらかしでもなく、本当に驚いてポロッと口にしてしまいました(・.・;)「Rayさん、Rayさん、、、普通は観えないから😎」と諭されてしまいましたが、その時から“Ray症候群”(自分で出来ることはみんなも出来ると信じて疑わないビョーキ😱🤣)という言葉が生まれた気がします中医学、漢方医学的説明では、経穴は「気と血」のエネルギーの通り道であるといわれる経絡上にあって、気血が出入りし、経絡が合流したり分枝したりする経絡状の重要なところである。一般的には「ツボ」と呼ばれ、また「穴(けつ)」とも呼ばれるように、熟練した鍼灸師が触診すると、微細な陥凹部としてとらえられる。鍼灸で診断や施術をする重要な部位である。 (Wikipediaより)私は中医学や鍼灸を学んだワケではないのですが、「穴(陥凹)」が観えるのです昔から☆それでつい言ってしまったのですが😅それから整体を教えるときも、オイルトリートメントを教えるときも、「経穴」へのアプローチをどうにか教えられないか思案しておりましたようやく教え方を見つけたのです!!それを、Ray式オイルセラピストBootCamp「REBOOT」で実践しています\(^o^)/*コレは大腸兪Ayurvedaの脈診を教える方式です私の押し方をコピーさせつつ、左右に分かれて同時にやって、受け手の生徒に判断させますもちろん、ランドマーク的な誘導もセットになっていますので、REBOOT生たちは、面白いくらいサクサクとその手技を獲得してくれていってます出雲のセラピストMiharuさんも、その成果を記事にしてくれています(*´艸`*)『あまりの軽やかさにメールしちゃいました!』RaySalon出雲のセラピストMiharuです!昨日のお客さまには、本家主宰から直々に教わった手技✨そしてREBOOTでRay先生から教えていただいた手技…ameblo.jp「穴」を観ることもいずれ出来ると期待していますが、まずは教えた「穴」を正確に押すことが出来るように教えていきますので、私と同じ手技が出来るセラピストが増えていくことを、どうぞご期待ください『第二の人生?老い方のアップデート?〜この世を通り抜ける間だけ、どれだけ他者のために生きられるか?』苫米地博士の近刊がまた非常に面白いです!これは必見。いや必読!!老い方をいますぐ、アップデート 老害にならずに「第二の人生」を生きるヒントAmazon(アマ…ameblo.jpそして、ラストに「毒矢の喩え」!これは声に出して読みたいT理論!!病気を宣告されるというのはまさに毒矢が刺さった状態です。しかし、その状態で何かを考えてはいけないのです。余計なことを考えているひまがあったら、毒矢を抜く。それはつまりいまやることをやる、ということです。考えるのではなく、行動です。そして、その行動とは、まさにやることをやるだけでいいのです。全力で矢を抜き、そのあとは全力で毒を抜く、そして傷の治療です。やることは誰もがわかっています。それをやればいいだけなのです。(以上、苫米地英人『老い方をいますぐ、アップデート 老害にならずに「第二の人生」を生きるヒント」)老い方をいますぐ、アップデート 老害にならずに「第二の人生」を生きるヒント【認知科学者が「本当に満足する老い方」を解き明かします】Amazon(アマゾン) (本家ブログより)出来るかどうか、考えているヒマがあったら行動あるのみ!!この「毒矢の喩え」は、本家主宰がセミナーで引用したときから使いたかった(*´艸`*)いい話しです!!!!3月の本家とRayスケジュールのまとめはこちらどうぞよろしくお願いします3月15日(日)12:00〜ドーシャスクール3期第2講座3月16日(月)16:00〜Ray式オイルセラピストBootCamp第2講座3月30日(月)19:00〜 Rayはじめての気功5thシーズン第2講座RAyCademy遠隔ヒーリング🌺 3月11日(水)23時〜🌺 3月25日(水)23時〜RAyCademyキラキラ生配信🌟3月13日(金)20時〜BootCamp、ドーシャスクールのお申し込みはこちらからはじめての気功のお申し込みはこちらから🌺 RAyCademyはこちらから✼••┈┈┈┈┈┈••✼♥️✼••┈┈┈┈┈┈••✼3月18日(水)19ː00〜22ː00 マスタークラス第1講座3月19日(木)19ː00〜22ː00 マスタークラス第2講座3月20日(金・祝)13:00〜18:00 KAZUMA×まといのば初コラボセミナー!真・舌骨ラピュタマスタリー3月21日(土)12:00ー16ː00 OMS第4講座3月26日(木)19ː00〜22ː00 まといのば講座3月27日(金)13ː00〜マスタークラス第3講座3月28日(土)13ː00〜 シン・気功Club1Dayスクール)*寺子屋お申し込みはこちら!*まといのば講座のお申し込みはこちら*スクールとマスタークラス(年間)のお申し込みはこちら!セミナーもスクールもRAyCademyも!!ぜひ、お楽しみに❤️
野球選手、指導者のための心と身体の書き換え「DK WORKS Brain Development~脳と心の開発~」
【Brain Developmentシリーズ第3弾】幼さを手放しGoalを生きるための幼年脳攻略法~「情報場ハック感覚」を獲得してインナーチャイルドを書き換える~2026年に入り、DK WORKSではBrain Development(脳の再開発)シリーズをスタートさせました。既に第1弾、第2弾が開催され、多くのクライアントさんがこのBrain Developmentシリーズにご参加いただいています。そして・・・これまでとは明らかに、書き換えのスピード、深さ、鋭さが、全てが上がっています。Brain Developmentシリーズを受講いただくことで、DK WORKSのメルマガ、ブログ、メルマガ限定配信の動画レクチャーが…これまでとは、明らかに違ったインパクトを伴って、情報として立体的に立ち上がってきます。実はあれらの無料コンテンツが、ダイレクトに内部表現書き換えに役立つことがわかるようになってきます。これまではただ、なんとなく読んでいたメルマガが、なんとなく流しみていた動画レクチャーが、全く別の次元で自分の内部表現に突き刺さってきます。まるで他人事のように思えていたことが実は、自分に向けられた書き換えだということが分かるようになります。そうしたセミナーと合わせた、メルマガでのテキストレクチャー、動画レクチャー。これらが明らかに相乗効果を発揮し、DK WORKSでは今、かつてない書き換えのレベルに到達し始めています。日々クライアントさんたちから送られてくるフィードバックにお返事していきながら、それをメルマガでシェアしながら、クライアントさん同士も、情報空間で共に協力し合いながら、助け合いながら書き換えが進んでいます。DK WORKSのクライアントさんというのは、クライアントさん同士が別にベタベタ仲がいいわけではありません。(そもそもそんな需要はないし、そんな馴れ合いは特に必要ないと思っています)しかし、メルマガという小さなメディアを通じて、どこかで誰かが、誰かのフィードバックによって救われたり、気付かされたり、自分の痛みが初めて認識できたり…非常に良い形で、コミュニティ全体が底上げされているように思います。はっきり言って、こういう「場」そのものが、書き換えには極めて重要です。そして、こういった「場」に参加できるというのは極めてラッキーです。なぜなら、内部表現書き換えの精度と深度が明らかに上がるからです。たった一人でやっていては、10年経っても何も変わらないけれど、「場」になんとなく参加するだけで、その書き換えは即座に進んでいくようになります。強制的に、未来へ移動するイメージですね。もう10年以上DK WORKSで学ばれているベテランもいらっしゃいますし、先月から参加された方もいらっしゃいます。心と身体の書き換えを学ぶということは、最終的には一人です。たった一人で、自らに対峙していく必要があります。多くの人々は、そのような命懸けのチャレンジができません。なぜなら、怖すぎる。苦しすぎるからです。しかしこうして、同じ釜の飯ではないですが、同じタイミングで、同じテーマで、書き換えに取り組むということには、言葉では言い表し難いエネルギーが宿るものです。そのエネルギーの力を借りて、受講生の皆さんはどんどん書き換えが進んでいます。メルマガのお返事メールセッションやお返事動画を観ていただければ、彼らが苦しみながらも、もがきながらも、着実に前進し、心身に潜む「幼さ」と対峙し、それを今まさに、克服し始めているということがわかるはずです。メルマガ登録がまだの方はこちら第1弾では、Brain Developmentの根幹をなす、情報空間のお作法の超基礎!である「現実化逆算ハッキング思考法」を。そして第2弾では、いよいよBrain Developmentシリーズの本丸である「幼年脳からの脱却」がスタートしました。この2回の開催だけでも、クライアントさんたちは相当なレベルでご自身の心の見方、感じ方が変わり、これまでの疑問が次々と解消し、縁起が動き始めています。中には、新たな仕事が決まったり、疎遠だった大切な人と再会したり、職場環境が飛躍的に向上したり、シンプルに出世したり。既にたった2ヶ月なのに、相当なフィードバックが出てきています。すごすぎます。これもひとえに、熱心に心身の書き換えについて学ぼうと真摯に受講される受講生の皆さんの熱意の賜物です。受講生が互いに、必死に学び、生き、そしてフィードバックを取るおかげで、皆さんに良い刺激が入り、良い「鍛錬」が、続いています。良い循環です。セミナー受講と、フィードバック、そしてメルマガ。これをこまめに、コツコツとやっていくだけで、気がついたら凄まじく人生が変わりますよ。それがBrain Developmentシリーズです。そしていよいよ第3弾の募集開始です。題して「幼さを手放しGoalを生きるための幼年脳攻略法〜「情報場ハック感覚」を獲得してインナーチャイルドを書き換える〜」です。Goalを生きるために必要なこと…それは当然ながら「幼年脳」からの脱却です。その、まだ意識にすら上がっていない領域に眠っている「恨み、怒り、憎しみ」をまず意識に上げること。これは、第1弾、第2弾を学んだ方は、明らかに精度が上がってきました。多くの方々が、「こんなに親を恨んでいたなんて…」と驚かれます。こんなに自分の脳が、幼いなんて…と絶望されます。恐ろしいほどに、都合の悪い情報を隠蔽し続ける「脳」を再開発しない限り「誰かを恨んだまま」という極めて幼い脳のまま、抽象度が上がっていかないのです。抽象度が上がらないということはどういうことか?それは、Goalなど全く達成できないということ。いやむしろ、Goalを認識すらできないということです。幼い脳というのは、そもそもGoalという概念を自分の都合の良いように扱います。幼い脳が考えるGoalは、所詮「金が欲しい」とか「チヤホヤされたい」とか。「フォロワーを増やしたい」とか「肩書きが欲しい」とか。所詮その程度のレベルでしかありません。(仮のGoalとしてはOKですが、それは本質的なものではありません)それらは皆、Goalが低すぎるのです。Goalというのは不思議なものです。高ければ高いほど実は叶いやすく、低ければ低いほど、現状に縛られて動けなくなります。しかし、多くの人々が「幼年脳」から脱却できないため、その低い領域にいつまで経っても縛り付けられたままなのです。抽象度があげられず、低い次元のGoalしか見えず、結局は自分さえ良ければよく、口先だけで抽象度の高いGoalを言ってみても結局そんなものはFakeでしかなく、依然として現状に縛られ続けて動けないのです。所詮、自分の内側に蔓延っている愛情飢餓感を一瞬満たすために、必死で自分の価値を感じたい!という煩悩を満たすために、誰かよりも劣っていることが怖くて優越感を追い続けることを「Goal」だと思っている。その「幼年脳」が、実は最も我々の人生を破壊していくのです。もちろん、10代、20代くらいであれば、その幼さ丸出しのGoalもまた、世の中に許容されるでしょう。むしろ、若さで突っ走れ!と応援してもらえるケースも、あるかもしれません。しかし、30代以降になれば「幼年脳」の限界が、その人の人生の限界を作ってしまいます。その、認識すらできないような幼さ(まあ認識できないから書き換えができないのですが)を心身が手放さない限り、人生はどんどん狭く、固まって、身動きの取れないものになっていきます。第2弾の「幼年脳からの脱却」も、かなり衝撃的な内容だったかと思います。この内容を消化するのに、1ヶ月くらいは平気で掛かります。通常であれば、簡単に受け切れる情報量の重さではありません。これを受けるにもまた、訓練が必要です。(そのような意味で言えば、DK WORKSのメンバーというのは相当に鍛え上げられています。鍛え上げられていますがまだまだ少年野球レベルです。早くプロレベルまで行きましょう!)ということで今回は、第3弾ということで、より深く「幼年脳」に切り込み、脳の使い方を徹底的に書き換えていきます。それがまさに「幼年脳攻略法」です。これを攻略することで、人生は大きく変わることでしょう。これまで抱え込んでいた膨大な負の情報から一気に解放され、そこには新たな人生、新たな出会い、新たなチャンスがどんどん舞い込んでくるはずです。大切な人を真に大切にでき、守ることができるようになります。(大切な人を守るというのは極めて高い身体性を伴った抽象度が必要なのです。誰もが「思い」だけで大切な人が守れると勘違いしていますが、そのような発想そのものが極めて「幼稚」であることをまずは知ることです。)そして、これまでやりたいけどできなかったことに、チャレンジできるようになります。心のどこかで諦めていたこと。チャレンジしたかったけどできなかったこと。コツコツとした鍛錬を積み上げられなかったこと。これらが、着実にできるようになっていきます。失敗が怖くてできなかったこと。挫折をきっかけに辞めてしまったこと。こうしたことが、もう一度あなたの人生を彩るかもしれません。「脳」が変わることで、だだの挫折だと思っていたところに実は、光が潜んでいることに気が付くのです。Goalを生きるとはおそらく、失敗と挫折の連続です。ほとんど優越感を得られることはありませんし、愛されているなんて感じられませんし、自分に価値があるとかないとか、そんな無駄なことを考えている暇などありません。そもそも、そういうものが欲しい…という地獄のような幼年脳から一刻も早く抜け出して抽象度を上げることが重要です。幼年脳とは地獄なのです。そこから抜け、大人の脳の使い方を体得してくれば、あとは必死になって、夢中になって、今目の前のなすべきことに、全力を注ぎ込むだけです。そしてその中に新たな発見があり、新たな知識の統合があり、新たな全体像が広がり、新たな世界に突入していきます。そこにこそ、喜びがあり楽しさがあります。幼い子が「楽しい」と言っているのと、大人が何か一つのGoalに真剣に向き合い、そこで見出す「楽しい」には、明らかな差があるのです。しかし、幼年脳の人々というのはいつまでも、お子ちゃまの「楽しい」を追いかけます。そしてその「楽しい」は、すぐに限界がやってきます。なぜなら、抽象度が上がらなければ、次のレベルの「楽しい」には出会えないからです。幼年脳からの脱却とは、そのような「本当に面白い大人の世界」に入っていくということです。DK WORKSでは、学生野球の現場でもよく言います。「お前たちは、野球少年から野球人にならなければならない」と。その先にだけ、野球の本当の楽しさ、面白さがあると。今まではただ、楽しいだけでよかった野球。ちょっと頑張れば褒めてもらえて、自己無価値観や劣等感を癒すことができた野球。しかし、ここからは違うよと。極めて厳しい世界が待っているぞと。舐めてると、すぐに足元を掬われて、コテンパンにやられて終わりだぞと。やることなすこと、ほとんどうまくいかない。どれだけ練習しても、全く通用しない…自分には才能など微塵もないのだということをこれでもかと痛感させられる。自分より凄まじく才能がある人たちに、自分の2倍も3倍も練習している…ああ、自分なんて、ただの凡人なんだ。という幼さへのカウンターを喰らいます。(そして多くがここで、野球からドロップアウトします)そこで踏みとどまり、それでも続けていると、本当の野球人生が始まります。そして、そのスターたちもまた、「自分はなんて才能がないんだ…」という絶望からスタートした人であることを知ります。だから練習したのです。誰よりも。もちろん、別に楽しむだけでいいのなら、こんなこと必要ないのですが、野球を通じて人生を学び、人生を野球に賭け、その先で野球で飯を食いたいのなら、こういうフェーズを耐え忍び、走りながら成長し続け、生き残らなければなりません。「幼さ」など許されない世界に身を置き、自分の幼さを必死にスピーディーに書き換えていかなければなりません。極めて凄まじいスピード感での効果的な内部表現書き換えが必要だということです。(これができないと途中でリタイアします。)幼年脳を攻略していくことで、人生におけるすべての方向(キャリア、家族、財産、友人関係、趣味、社会性などなど)が、圧倒的に変わってきます。素晴らしいキャリアに恵まれ、素晴らしい才能に恵まれ、素敵な仲間に囲まれ、愛する家族、友人と共に、仕事もプライベートも素晴らしいものにすることができます。挫折や失敗には必ず「未来へのヒント」が隠されているということがわかるようになります。逆に言えば、「幼年脳」というのは全てを餌にして人生を焼き尽くします。全て他人のせいにして、環境のせいにして、時代のせい、国のせいにして、お客様のせいにして、クライアントのせいにして、パートナーのせいにして、子供のせいにして・・・そうやって、「自分は間違っていない」という傲慢さをどこまでも通すために、膨大な時間を費やしてしまうのです。そんな生き方をしていれば、残るものは何もなくなります。多くの人々に愛想を尽かされ、大切な仲間を失って、大切な機会をこれでもかと喪失してしまうのです。じゃあ、どうすればいいのか?ここに直面しているのであれば、今まさに、「脳」を変えることで人生が変わるということを知ることが重要です。脳を徹底的に鍛え上げるのです。それがBrain Development(脳の開発と鍛錬)です。脳の未発達領域を徹底的に鍛え上げ、抽象度を上げることで、これまでできなかったことができるようになり、わからなかったことがわかるようになり、言い訳をやめ、自分の人生に主導権を握ることができます。それだけで…生きるということは素晴らしいということがわかります。(特段凄まじい結果など出せなくても)そして自然と幼さは鳴り止み、Goalへ向けて、極めて謙虚に、真摯に、粘り強く、人生を送れるようになります。そして、その積み重ねだけが、その人の分厚さ、その人の存在感、スケール感として、次の時代に必要とされる能力となるでしょう。(次の時代に価値を持つのは他でもない「臨場感」でしょう。そして幼年脳を大人脳に書き換えていけるテクニックは必須の時代になります)ということで、今回は・・・幼年脳をさらに高いレベルで攻略しましょう。そして、自分の情報空間を書き換えることで、物理空間を、人生を、変えていきましょう。ってことで、前段がかなり長すぎましたがw今回もかなり面白いです。凄まじく面白いので、是非楽しみにしておいてください。それでは少し内容に入りましょう。まず前半では「セルフエスティームの書き換えで到達する限界」について学びましょう。結局、多くの人々がこの限界にぶち当たります。そして、なんとなくお茶を濁しているうちに人生を浪費してしまいます。そして幼さは増幅していきます。セルフエスティームの書き換えにおいて最終的にたどり着く限界…それが、「被害者意識」であったり「自分は親に愛されなかった」「優しさを与えられなかった」「自己無価値観を書き込まれた」「劣等感を刺激されて育った」「親に認めてもらえず、承認欲求のハンデを背負った」といった恨み、憎しみ、怒りです。自分の人生がうまくいかないのは、親が愛情を注いでくれなかったからじゃないか。これは人生の中盤戦になれば、見事に隠蔽されます。隠蔽されることによって、自分が「大人」になった気になれます。しかし、それは隠蔽すればするほどエスカレートしていきます。その後人生のおいて、親への恨みや憎しみ、怒りはやがて徐々に、別の「当たりやすい人物」に投影されてます。この「幼さ」からくる被害者意識やセルフエスティームの喪失にまつわる恨みを、親ではなく、パートナーや子供、部下、時には上司や同僚など、ありとあらゆる角度にこれらをこれでもかと撒き散らす人生が始まります。(でも本人は気づけません。本人は自分にはその権利があると思い込んでいますがそんなものはありません。本人の主張する正当性はただの甘えでしかありません)そして、やがて人生を破壊していくのです。じゃあこれを、どう手放せばいいのか…自分を癒して、癒して、癒して…自分を必死で再教育しようとしても、なかなかうまくいかない…結局、この内側に蔓延る「幼さ」から派生した恨み、憎しみ、怒り、被害者意識に、人生が飲み込まれていく…そんな「限界」を感じていらっしゃる方も多いでしょう。(というか、もはやその限界に気づくことすらない場合が多いですが)頭では理解していても、これは無意識レベルの反応ですから、制御することができません。書き換えの限界…ただ一つ救いがあるとすれば、限界があるということはそこに巨大なスコトーマが存在しているということです。今回は皆さんが「限界」を迎えている局面に対して、レクチャーを通じてかなり大掛かりに書き換えを実施します。ポイントはやはり「現実化逆算ハック」です。もっとわかりやすく言えば「情報が物理を書き換える」という原理そのものを、徹底して理解し尽くすことです。今回メルマガでは、「重要課題」として、あるクライアントさんから頂いたフィードバックメールを元に、皆で「このメールに潜むスコトーマは何か?」という課題に取り組みました。そこで多くの人が見抜けなかったのが「物理から情報への逆算的な介入」なのです。情報が物理を書き換えるのなら、そこから逆算するのです。このクライアントさんの物理空間が実現しているということは…情報空間に、こういう情報が存在していると考える他ない。そのほかに、余地がない。そうやって逆算して、一つずつ論理を確定させて、情報空間に入っていくのです。「認知科学的なものの見方」は、こうして徹底的に訓練しなければ習得できないのです。(そもそもこの能力がないのに、セッションやコーチングをするには無理がありすぎます)逆に言えば、ここに突破口があるのです。この、セルフエスティームの書き換えの限界をどう突破し、攻略するか。それがまさにこの、認知科学的な「情報場ハック感覚」(物理空間に存在が確定している事象を論理的に情報空間の想定に繋げる感覚のことです)なのです。「情報空間を観る」などというとオカルトのように考える人が非常に多いのですが、実は情報空間を観るというのはどこまでもロジカルな営みであり、どこまでもある意味でスタティックなものです。止めて観るのです。止観ですね。心を観るなんていうのは、その複雑さからすれば、雲をつかむような話に聞こえますが、実はそうでもありません。なぜなら、内部表現というのはどこまでもパターン化され、それが強化されているからです。そして、その心から派生した物理空間は、すでに確定しているからです。なので、心が変わらない限り、いつも毎回、わかっていても同じ反応をしてしまい、同じ宇宙を完成させます。ですから、こちらからすればそれらはダイナミックというよりは全然セマンティックなのです。毎回毎回、ガラクタが動くように、内部表現に書き込まれたアルゴリズムがただ走り続けているだけだからです。ということで、その「情報場ハック感覚」という極めて確定的な、極めてロジカルな情報空間への介入法をきっちりと覚えてほしいと思います。すると・・・とんでもない事実が浮かび上がってきます。自分の全く想定しきれなかった情報空間の「氣」が、これでもかと湧き出てきます。そして、意識に上がれば上がるほど、それを書き換えることのできる確率が上がります。そしてさらに言えば、メルマガの重要課題にチャレンジされた方は、おそらく腰を抜かすと思います。「こんなところに、こんなものが隠されていたのか…」「いやむしろ、全く隠されてなんかいないじゃないか…」「自分の目はどれだけ節穴なんだ…」と絶望できますwそうやって、観える領域が明らかに変わるのが「情報場ハック感覚」(ロジカルに現実化を逆算する感覚)なのです。この前半だけでも、相当に面白いです。そして中盤では「インナーチャイルド、幼年脳を攻略するための「ロジック」」というテーマで書き換えを進めていきます。親への恨み、憎しみ、怒り…こうした情動をどう手放すか?当然ながら、無理矢理にそうしたものを「隠蔽」することと、心の底から納得し、自分の罪も認めながらに「手放す」ことは、大きな違いがあります。実際に「手放す」ということを考えた時、多くの方が「隠蔽」してしまっていることに気が付きません。「こうしなければならないんだ」「忘れないとダメだから」というふうに、無意識レベルに強いる。一方で、インナーチャイルド的なもの(無意識的なもの)を甘やかしてもダメ。押しても引いてもダメ。そういう難しさが、「幼さ」に対する書き換えには、存在しているのです。内部表現書き換えにおいて、おそらく最大のテーマとなるのはこの「親をやはり許せない」「許したくない」「この怒りを無かったことにはできない」「この恨みを晴らさねば死んでも死に切れない」などと言った強烈な未処理の情動です。これはむしろ、自分の中で「鎮めよう」と考えれば考えるほどに、ホメオスタシスの抵抗に遭います。強烈にその恨み、憎しみを、物理空間に写像してしまうのです。そういった人の人生というのは、その恨み、憎しみ、怒りを何度も何度も追体験させられます。何度も何度も。毎回毎回、気づけば同じようなパターンで、何度も何度もその恨み、憎しみ、怒りを思い出させられるような体験を、人生の重要な局面ほど、浴びせられ続けるのです。それはまるで、自分の感覚で言えば被害者です。周りの人間は、周りの大人は、周りの環境は、なんておかしいんだという感覚になります。周りを、世界を、宇宙を、自分以外の人を変えなければ…という発想になっていきます。自分が幼いことも知らずに…自分だけはこんなに頑張っているのに…という気持ちが何度も何度も芽生え、その度にその被害者意識を増幅させていくのです。そしてより一層、他人を変えようとします。そして見事にその期待は裏切られ、理解されることはなく、何かを変えることもできない人生を歩み続けることになります。恨みや憎しみ、怒りを手放さずに生きるとはそういう人生のことを言います。じゃあ、どうするのか?ここが重要なポイントです。しかし、答えはシンプルです。インナーチャイルドが(無意識レベルが)「情報が物理を書き換える」ということの本当の意味を深いレベルで理解することが重要なのです。我々の慣れ親しんだ言葉で言えば「一人一宇宙」への深く正しい洞察が必要なのです。そこには、感情的な「手放したい」という強い気持ちでは通用せず、むしろ極めて科学に即したロジックだけが、通用するのです。インナーチャイルドに対して真に通用するのは、「手放してほしい」「楽になりたい」という裏側が見え透いたご機嫌伺いではなく、ロジックによって「君は間違っている」ときっちりと指摘することです。そのことによってしか、無意識というのは書き換えができません。それがわからない限り、結局は現代の心理学のパラダイムから抜け出せない。結局は「抑圧」「隠蔽」をするしかないという未来がやってきます。(あとはお薬に頼るか…ですが、それもまた辛い人生です。それは対処療法でしかないからです)幼年脳は成長することなく、ずっとずっと狭く広がりのない、縁起が著しく断絶された世界で生きることになってしまうのです。じゃあ、ここにどのようなロジックが隠されているのか?それが、終盤でレクチャーしていく「幼年脳攻略のための情報場ハック超実践!」です。この感覚を、徹底的に日常から体得することで、「情報が先、物理が後」という認知科学のパラダイムで生きることができるようになります。当然ながら、全ての学問の頂点に君臨し、全てを包摂する認知科学を採用して生きるわけですから、成果の出方は、何をしても明らかに変わってきます。幼さを手放し、情報空間に存在するものを特定し、それを自分で書き換えていく。そうすることで、成果の出方、周りの反応、周囲の人々…全てが変わります。しかもこれは、ほとんど努力なしで、変わるのです。ここまで学んだ後に…いよいよあの、メルマガにおける「重要課題」の解説に入ります。すると…これまでと、全く持って違う世界が観えます。というか、自分の観えてなさ、論理のなさに絶望できます。結局、自分の幼さに流されたものの見方しかできていないということに気が付きます。(あるいは逆に、その幼さをただただ否定し、隠蔽しようとするという種類の幼さしか持ち合わせていなかったと気づけます)ここに、幼年脳脱却の、もっと重要なスイートスポットが隠されているのです。幼年脳というのは、攻略が難しいものです。「脳の使い方を変える」と一言でいうのは簡単ですが、これを実現するのがどれだけ大変か。「考え方を根本からひっくり返す」ことが、どれほどに不可能に近いか。そこにロジックがないのに、無理矢理に押し付けても何も変わりません。また、「変えたい」という情熱があれば、変わるものでもありません。(情熱は素晴らしいですが、それだけではダメです。そこに知性が伴わない限り、書き換えに成功しません)多くの人々が、考え方さえ変えればいいんですよね?というような感覚を持っていますが、実際には、そのように簡単にいくはずもありません。セミナー当日までに1度は、メルマガの重要課題にチャレンジしてみてください。そうしておいてもらえると、自分が書き換わる前と後で、風景が一気に変わるのだという感触を獲得できます。これほどまでに、情報が変わると観えるものが変わるのか?とおそらく驚かれることでしょう。その頃には、明らかにまた一つ、幼年脳は収まり始め、徐々に大人脳への移行が進みます。抽象度が上がり、情報空間が澄み渡り、観える世界が変わり、結果として、物理空間(=人生)がひとりでに変わっていくことでしょう。ということで、今回も非常に面白い内容になっています。今回のレクチャーを受けていただくだけで、幼年脳は一気に沈静化してくるでしょう。そして、自分が今まで見えなかった部分にも実は致命的な「幼さ」が潜んでおり、それが自分の人生を破壊していたということに気づくはずです。そして当然、それらが意識に上がってくることで、情報空間が書き換わります。すると、物理空間は自然と変わっていくのです。人が変わり、環境が変わり、認識が変わり、行動が変わり、人生が変わります。これまで学んできたワークも、今回のワークも、まるで次元の違う書き換えが実現していきます。書き換えというのはこうして、抽象度を上げていくことで、同じワークをしても、そのレベルは格段に変わるのだということが、理解できるでしょう。書き換えとは知性と身体性です。それ無くして、我々は自分の心身を攻略することはできないのです。ということで、今回のBrain Development第3弾お楽しみに!【Brain Developmentシリーズ第3弾】幼さを手放しGoalを生きるための幼年脳攻略法~「情報場ハック感覚」を獲得してインナーチャイルドを書き換える~■日 時 2026年3月27日(金)19:00~21:00(21:30まで質疑応答が可能です)■場 所Zoomによるセミナー(リアルタイム受講or録画受講)■受講料金当日までの限定価格36000円(通常価格165,000円)■支払方法 銀行振込 or paypal■募集資格 ブログ読者、メルマガ登録者※メルマガ登録がお済みでない方は必ずご登録ください。お申し込みはこちら