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  1. 10月17日(木)のランチは「親子丼」
  2. まずは明日の予定です10/17の盛り上げ隊ここみさきルイーズ↓↓↓↓オーナージャミアです!おかげ様で、最近いつも盛況の(ありがとうございます(T_T))「昭和アニソン推奨DAY」今回も、昭和おじさんのジャミアがメインでやらせていただきます~そして今回はパートナーとして、盛り上げ隊 「ここ」さん、「そら」さんが参戦!!飲食持ち込み可にしますので、お好きなおつまみどうぞ飲みながらまったりと、なんなら椅子に座ったままでも懐かし昭和アニソンで気持ちよく盛り上がり合いましょうジャミアも仲間に入れていただき、大いに歌わせていただいてますのでよろしくお願いします!昭和のアニソン・特撮ソング・ゲームソングを2曲うたうごとにポイントカードにスタンプ1つサービスです!(お帰りの際に曲数お聞きしますので覚えておいてくださいね)あくまで推奨DAYなので、もちろんいつも通り、平成・令和のアニソンだって大歓迎です!!いつもと違う雰囲気で楽しみましょう!!!【料金】1時間¥2600※女性1時間ごとに¥700割引※【早割】18:30までに入店で¥500割引!【営業時間】18:00~23:30【飲食物】いつもの飲み放題メニューが飲み放題!(セルフサービスのフリードリンクコーナー設けます。ご協力くださいませ)そして持ち込み可!!むしろ歓迎!!(^O^)(必須ではありませんm(__)m)昭和アニソンでほっこりにぎやかに皆さんで楽しく過ごしませんか?ここさん、そらさんとともにお待ちしてます

    本日!10/16(水)ジャミアの”にぎやか”昭和アニソン推奨DAY withここ&そら
  3.   <span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">野人の思考回路はベクトルと船の航法と独自の消去法が組み込まれている。 それだけではないのだが、わかりやすいのがその3つだ。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">ベクトルとは向きと大きさを持つ量のことで、作図では虫歯菌の槍のようなあの矢印マーク<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">で表される。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">航法では陸地の目標物や星の位置で現在地を知る方法が古代より用いられ、以前は地上波の電波を拾い分厚いロランチャートを見ながら作図、次に画面に表すロランプロッタが登場、次が人工衛星の電波を拾うGPS航法装置だ。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">GPSが出た当初は船で使われ、誤差5m程度は問題なかったが、カーナビが登場したのは誤差が無くなってからのことだ。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">電波の交差が多いほど地点の誤差は激減する。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">野人独特の消去法とは主因とは関係ないものを容赦なくバッサリ消去、最後に残ったものを答とする野人記事を見ていればわかるだろう。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">やたら「全く関係がない」という言葉が出て来る。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">消去し過ぎて何も残らなければまた最初からやり直す。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">関係があるかないかの判断基準も通常とは異なる。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">今回のテーマはベクトルだが・・<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">船が川を渡る時、川幅と船速と川の流速がわかれば到着地点がわかる。 ベクトル計算を使う代表的な事例だ。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">「目的と思考の起点」もベクトルの応用。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">思考の起点を何処に置くかで、思考の進め方次第で、到着地点は異なる。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">いずれにせよ重要なポイントは起点であり、それが野人と常識とでは180度異なっている。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">「病不調の原因」はその代表的なもの。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">起点を現状に置くか、本来に置くかで答は異なり、前向きに対策に向くか、後ろ向きに間違いの修正に向くかが決まる。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">「食の間違い」の原因としても、起点を現状に置くか、食の本質に置くかで思考の進む方向も答も変わる。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">向きと力が同じなら平行移動出来るのがベクトルであり、平行四辺形にして対角線を引けば合力のベクトルも出せる。 平行四辺形の連立ベクトル方程式だな。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">これを応用すれば同時に幾つかの必要十分条件を満たす物理方程式が出来る。 一石二鳥よりも五鳥、一網打尽がお得意な野人思考の特徴だ。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">以前、原人から理解に苦しむ読者の為に<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">「必要十分で読み解く野人物理方程式の思考法」<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">をまとめた長文メールが届いた。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">野人理論の方程式の答えを導くには・・<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"> <span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">「人間の健康と生態系の健康を解決する2段階の必要十分条件とは何か」を解けばよい。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"><span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">人間の健康だけでは環境破壊になり、生態系の健康だけでは人間は撤退を余儀なくされる。両者を繋ぎ両立させるのが協生理論。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"> <span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">必要十分条件を2段階のスケールに適用することは高校では教えてくれないが、2次元の必要十分条件を4次元の必要十分条件に拡張しただけ。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"><span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">と、まあ・・簡単なのだが、原人は上手い解説をするな、野人には到底真似出来ない。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">わかったような、わからんような・・<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">必要十分条件の「一石二鳥<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">」で良いと思うのだが。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">4次元の必要十分条件、4次元のベクトル、航法だけでなく、積分法、歩き目出スの下痢、三角関係数、あらいぐまパスカルの原理、ピタコジラすの定理、流体力学など、数学物理のありとあらゆる法則を、水泳、武術、仕事、理論、暮らしに使いこなして来た。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">先人が見出したこれらの法則は文明そのもの。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">それらがあったからこそ生命の野人理論が築けた。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">サザエ、アワビなど、年8カ月潜水漁で市場に出して稼いだ月2万円は、寿司、パチンコ、タバコ、時計、本代に毎月豪快に消えた。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">貧しくてノートも筆箱も買えず持ってなかったが、真面目に学校行って良かったな<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"><span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">心もカバンも頭も財布も、とっても軽かった。<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">続く・・ 次回は お笑い抜きで書くかな<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"><span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif"> おい 原人  ひつようじゅうぶん条件って・・ 何だ?<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">  <span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">必要十分条件 野人物理方程式を解く  原人メールhttps://ameblo.jp/muu8/entry-12108443513.html野人の思考回路 ベクトルhttps://ameblo.jp/muu8/entry-10316861983.html当たり前のまとめ おまけ・・  常識 と む~識https://ameblo.jp/muu8/entry-11044114489.html アルバイト  冷たくて辛いわ・・・にほんブログ村            面白かった人 ポチ愛犬ポチ<span style="font-size:12.0pt;font-family:&quot;MS 明朝&quot;,serif">アメブロ記事ランキングhttps://blogger.ameba.jp/genres/t_restaurant/entries/ranking

    思考のベクトル 1
  4. 本日は❓️、月に1度のタロットナイトで満席です。
  5. 昨日の夜は、月に一度の晩餐会。友人と玉出へ。フレンチの名店、ビストロぽたじぇはんへ。オーナーシェフは、元辻調の大先生。辻調にこの人ありと謳われた名料理人でおます。凄く楽しみにしてましてん。こちらのコースでお願いしましてん。料理を選べます。わくわくしまんな。おおーーーウエルカムや。わては、バイクやで。乾杯。これからは、サービスの方が料理の説明してくれはるんやけど、覚えられへん。そやからね、映像でお楽しみ下さいな。冷製スープ。うわーーーーーーー驚きや!なんて旨いんや。最初から度肝を抜かれましたわ。思わず、お替わりと言いたくなりましたな。それ程美味しいんですわ。バゲット。添えてあるのは、リエット?わて、フレンチに詳しくないんで、間違っていたらすんまへんな。実に旨い!前菜の盛り合わせ。見ただけで食欲をそそりますな。自家製のハム。ここまで手の込んだ仕込みしてはります。流石でんな。シャーベットにサーモンを巻いてある。これが本物のラタトゥイユ。感服しました。わてのは、偽物。自己流。美観だけじゃなく、本気で一つ一つが美味しいねん。プロの仕事でんな。魚料理と続きます。二人なんで、別々の料理をチョイス。旨い!旨い!旨い!説明出来へん。旨いとしか言われへんわ。子羊の背肉、鶏、香草のムース包み。プロの仕事や。牛バラ肉の赤ワイン煮込み。牛バラ肉の下に手打ちパスタが。じっくりと煮込んだ牛バラ肉の赤ワイン煮込みの味わいが凄い。手打ちパスタだけでも一品メニューでも最高。二品のソースがこれぞフレンチの醍醐味。追加。最後は、お好きなデザートと2種類のシャーベット。ワゴンサービス。お好きなだけ。最初から最後まで完璧な料理でおました。わての本音、安い!皆さんにお勧めするのは、アラカルト「単品」オーダーされるより、コースでオーダーされる方がお得ですよ!絶対にね!王道のフレンチを頂き、料理の勉強に成りましたな。何か、アンタも勉強せえよと言われているみたいでですわ(笑)わても、一層の努力と勉強せなあきまへんわ。連れも大感激でおました。ええフレンチにお連れしてわての株も上がりましたわ。シェフ御馳走様でした。スタッフの方もご親切な対応有難う御座いました。営業時間でおます。必ずご予約をお願い致します。大人気のフレンチ・ビストロなんで入れまへんよ。竹ちゃん、近所やから行ってや。最高やで!

    ビストロ・ぽたじぇ!