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  1. 本年も、無事にこの日を迎えることができました。職業柄でしょうか(きっとちがう)、この日が来ると1年経ったんだなーと実感しますね。社を挙げての一大イベントですからね。今年は篭屋校の先生にすべてを託しました。みやこ先生、ありがとう。みやこ先生はしごでき女子という言葉がふさわしいぐらいに仕事ができる先生です。そして、TKがマブダチです。マブダチになってくれて、ありがとう。さてさて、毎年必ず言いますけど、元嵐の大野くんと同い年です。そしてこの話が伝わらなくなりましたので、以下さんなんの同級生を掲載します(復習)ディーン・フジオカ!!岡田准一(V6)!!星野源!!杉浦太陽!!秦基博!!ATSUSHI(EXILE)!!玉山鉄二!!広末涼子!!妻夫木聡!!小島よしお!!鳥居みゆき!!優香!!要潤!!又吉直樹(ピース)!!松坂大輔!!(敬称略)相変わらず強い学年ですね。松坂世代でしたか。ディーン様や岡田くん、又吉先生と同世代とは。錚々たる顔ぶれですね!その中でも「小島よしお」がいい味を出してますね。今年は先生たちの都合上、前々々夜祭として開催。祝ってくれる人が少ないと寂しいからね。何だかんだ言って、大勢に祝ってもらわないと寂しいお年頃ですからね。そして、何度でも言いますけど、TKとは一回りぐらい年齢差がありますからね(∀`*ゞ)エヘヘ================================~さんなんず ひすとりー~たぶん10年前の34歳35歳。まだ若いな。36歳。「3」は誰だ?たぶん37歳これは4年前(当時38歳)の写真です。※39歳がない。うそだ。コロナで自粛か。記念すべき40歳41歳。ケーキ小さくない?42歳。3月から半袖って(笑)43歳。44歳。=============================↓↓↓このLINE@の用途は、スク玉関連ブログの更新連絡のみ↓↓↓「友だち登録」でスク玉ブログ更新情報をお届けします!↑↑スク玉HP↑↑さんなんのごはんブログ=============================

    【聖なる祭典】45回目の生誕祭!!
  2. 伝筆協会ブラッシュアップセミナー
  3. 2026,03,08sun@アスコットフィールド神戸市フェニックスリーグ2部 〜第3節〜vsアスコットFA(2-0)(1-1) win🔥勝点6 得点9 失点2MOM『no30 三浦』相手の圧力に動じず揺るがない姿勢を持ち続けた。ボールを失わない安定感と狭い所を割って入るチャレンジ最優先のスタンスは観ていて後押ししたくなる。自陣へ押し込まれ苦しい時間が続きましたがしっかり耐えて要所で恐さを発揮できました。耐えて仕留めるがしっかりハマり相手に飲み込まれなかった経験は今後への自信と経験値にして貰いたい。普段通りのプレーではイメージ通りにいかないのがこの代でフェニックスリーグに参加している良いところ。一つ上の年代を相手にしっかり対峙しながら何に気付けるのか。プレースピードの基準を上げる為に普段からの単純なトレーニングをどれだけ実戦的に取り組めるかという部分にも気付いて貰いたい。トップチームがトップリーグ6連勝中。どこの会場へ行っても話題にして頂ける。今回選手に伝えた事は兵庫県を代表するクラブに成長しつつある最中、関西へ登る為には人間性も求められる事。みなとGRAWに所属している自覚を持ち良い意味で会場で一際目立たなくてはならない。挨拶。整理整頓。言葉遣い。細かい事まで求めるがこれぐらいの事を当たり前に意識できなければプレーで拘れる訳もない事。自分達に求められているフェニックスリーグ2部優勝は関西で戦う為の備えとなります。リーグを通してオンザピッチオフザピッチ共に成長へ繋げるよう伝え続けていきたい。アスコットの皆様、応援に来て頂きました保護者の皆様有難うございました。FCみなと-GRAW奥

    神戸市フェニックスリーグ2部〜 第3節〜
  4. U–15公式戦
  5. 低学年、かな。ある生徒さん。3年先の算数をやってる。なんというか、とても素直で。多分、友達からの人望も篤い。言われたことをちゃんと黙々とやる。たまに稚気を感じることもあるけど。それはもちろん年相応に。この生徒さんが、久しぶりにつまづいた。宿題でやってきたプリント。5枚で大体40問くらい。どうかな。10問ちょっとくらい間違えた。まあ、ってことは40問近く出来てるわけだから。分かっては、いる。わかってるんだけど、やっぱりちょっと難しいから。ミスが出る。1回目のお直しでほぼ完璧に゙直して1、2問残ったか。それも2回目に全部直して。ここまでが宿題のお直し。さあ、じゃあ、今日のプリントをやろう。というところで「こういちさん、今日はさっきのプリントをもう一回やりたい」だって。めずらしい。この子は、普段あんまりそういうことは言わないのだ。大体、生徒がこういうことを言うときっていうのはお直しで疲れたからちょっとさぼりたい、みたいな。要は、さらに新しいところをやらされるのは大変だから、少し楽をさせてほしい、と。そういうこと。「えー、、、」そういう子じゃないと思ってるけど、まあそういうこともあるのかな。どうしよう。こんな滅多に言わないワガママ、聞いてあげたっていいんだけどうーんと、一瞬考えて言い淀んだ。そしたら、この子が決然とした、そう、きっとこういうのを「決然とした表情」っていうんだろうって思えるような表情で口を開いた。「どうしても満点取りたい」・・・うわーまじかそんなの、断れないじゃんさぼりたいのかなとか思ってごめん。ごめんだけど。今度は別の悩み。満点、きつくない?ボロボロにはならないと思うけど、まあまあ間違えるんじゃないか。そう大体3問か、5問くらい。結構難しいし。一瞬悩む間も、まっすぐ私を見つめる瞳。わかったわかった。そんな目で俺を見るな。「わかった、いいよ。」短く答える。こういうとき、人はラコニア風になるのだ。いや、ラコニックというよりは劇画風かな。まあ、ともかく。やらせてみる。すごい勢いでiPadに向き合って、猛然と解いていく。何かが乗り移ったみたい。あれよあれよ、という間。あー語彙が貧弱で悲しい。あ、どうでもいいけど「語彙力」という言葉はやめてほしい。語彙っていうのは「知っている単語の量」とか、あとはある分野での単語の総量のことなんで。語彙が少ない、語彙が乏しい、語彙が貧弱、とかで十分「語彙力がない」という意味になってる。わざわざ「語彙」に「力」を付ける意味がわからない。この言葉は結構新しい言葉なのだ。語彙力って言葉を使う人を見ると「語彙力低いな」って思ってしまう。(ブーメラン)閑話休題。このプリント、5枚の標準時間は25分。それを17分でやりきった。すごい。3学年先のプリントだ。それをこのスピード。これだけで十分スタンディングオベーションだ。ドキドキしなが採点する。・・・・・・・・・正解、正解、正解、と正解が続く中。たった一問だけ、帯分数の数字の書き忘れ。うわー。どうしよ。本日3回目の考慮タイム。とりあえず、最後まで見る。あとは全問正解。はぁもう、いいよね。これは満点、花丸で。たった今たくさん間違えを直した難しいプリントを果敢に挑んだ気持ち。満点を取りたいっていう意欲。そしてこの集中力。もちろん、ここで「おしかったね!」っていって直させるのは正しいんだろう。でもわたしは、そうしたくない。力強く花丸をつけて返す。「完璧だったよ!」「よっしゃ!!!」普段乱暴な言葉を使わない子が、ガッツポーズ。ちゃらららっちゃっちゃっちゃ〜ドラクエのレベルアップの音が聞こえた気がする。いま、この子のレベルは上がったよ。経験、ってやつ。大事なんだ。成功体験。この自信が、あしたのやる気に繋がり継続力につながり大きな力に、成功につながる。そういう瞬間だったと思う。まあ、批判も異論も受け付けます。

    くもんの”せんせい”がうそをつく