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【U-12ジュニア】TRM①
8時間前
個性派学習塾 愛岐ゼミより
組分け「A」を抜ける方法はあるのか。そもそもまずは成果が出ていないように見えるが頑張っていることを認めことから始めるしかないですが、それでは解決になりません。現実的にそこを抜け出す方法(=成績アップ)について、私の考えを書いてみたいと思います。「A」を抜け出す方法は2つ成績アップか。逃げるか。成績アップできるためには2つの要件が必要です。計算、漢字、正確な書き写しという基本的な技術が整うこと1週間の学習計画がきちんと達成されることこの2つです。これを毎週の学習と並行して整えていくのはかなりたいへんです。そのため、現実的には予習シリーズの学習を少し「間引く」必要があります。そして、だんだんと余裕が出てきて学習時間が短縮できるようになり予習シリーズの学習範囲が広がってきたら、成績アップの兆しです。「A」の子の学習で学習内容を減らしてついていこうと思うなら以下のような学習をお勧めします。もちろん4科目ともではなく苦手科目だけでもこのようにすれば楽でしょう。算数計算(補助あり)予習シリーズ例題類題(難関校対策除く)演習問題集(トレーニング・反復基本)※基礎トレーニングを使うのも可国語漢字とことば予習シリーズ基本問題+語句調べ演習問題集記述は内容が近ければ〇しかし、模範解答は書き写す。記述問題が難しい場合には模範解答を書写する、模範解答を参考に自分の言葉で書いてみるという学習でもよい。可能なら発展問題も一読してほしい。理科・社会予習シリーズを見ながら演習問題集「まとめてみよう」そのあと要点チェック演習問題集の練習問題を予習シリーズを調べながら解く。(他の参考書を使ってもいい)予習シリーズを見ないでもう1回解きなおす。※結果を問わないこのような勉強も5年の下半期にはついていけなくなる可能性があります。その場合にはさすがに教材を変えた方がよいと思います。また、春休み夏休み冬休みにきちんと計画をたてて補わないと学習が薄いだけになります。できるレベルでの演習量アップはどうしても必要です。そしてもうひとつの有力な戦略とは「逃げる」方法です。カリキュラムに縛られないマイペースの学習計画に「逃げる」ことは生き延びるための作戦です。学習は継続が一番です。無理して潰れるくらいならできることを続ける方が絶対よい。むしろ、続けた子の方が最後はうまくいくのです。残念ながら、多くの方はそう考えません。当初の目的が果たせないならやっても無駄だと考えるのです。むしろ続けるべきなのは成績が悪い子の方なのに。中学受験の世界で偏差値40くらいでも学習のベースができれば高校受験で報われます。勉強が苦手な子でも偏差値40であれば到達可能かもしれません。偏差値40あたりの子にとって現実的な目標校は偏差値35~45の学校です。であれば、予習シリーズは4年上から5年上まで徹底してそれより先は得意科目のみ続ける。または別教材で補えばよい。(社会は6年上まで取り組みたい)そういう計画ならばカリキュラムにはついていけるまで頑張ってついていけなくなったら半年~1年前に戻ってじっくりと取り組みなおすということで十分入試に間に合います。それで中学受験ができなくても高校受験に向けてしっかりとした基礎ができます。勉強が苦手なここそ、労力と費用をかけて早めから取り組むべきですが成果が見えにくいことにはお金は出したくないものです。塾としても(講師たちも)内心では成績が悪い子はいない方がいい。アルバイト講師に任せたりして手厚い指導はしたくないものです。経営者としても講師たちのストレスは避けたい。ありがたいことに、私たちの学生講師は人柄がよく、熱心に指導してくれます。そして手がかかる子ほど私自身が指導時間をかけています。そうやって苦労してどこかで結果が出るととてもうれしいのです。しかし当の本人や保護者様はなかなか成果が出なかったことを不満に思う方が多いので私たちはいつも傷ついています。しかし、確実に多くのお子様たちの「人生を変える」仕事をしています。東海地区の中学受験では予習シリーズに取り組むのは上位校志向です。東海、南山女子部、滝かそれ以上を目指し名古屋、愛知淑徳、南山男子部は確実に合格したいというマインドのカリキュラムです。実際に6校以上の合格は四谷大塚カリキュラムをこなせば高い確率で可能です。Y50以上を押さえ、Y60以上を目指す教材のなのです。中学受験はお子様に合わせて学習ものではなくお子様自身が目標に合わせて成長していくという性質のものです。まずはこの点を踏まえた上で一旦はお子様に合わせることも必要な場面が多いのです。中学受験指導には豊富な経験が必要ですしそうでなければお子様の状況への理解力とセンスが必要です。高度な知能戦です。
宝塚市中山寺 ・売布神社エリアの子どもピアノ教室
はじめまして宝塚市ピアノ教室ぽこあぽこ 田村まゆみ阪急中山観音駅から徒歩4分売布神社駅から徒歩8分ダイエー宝塚中山店から徒歩3分読譜力・音感・リズム感を育み集中力、考える力、やり抜く力を 伸ばしていきます✔ 諦めずに取り組む力✔ できない→できた!の経験「弾けるようになること」だけでなく努力する過程や心の成長を保護者の方と一緒に見守る教室です。※3歳〜保育士・幼稚園の先生を目指す方が通われています学校の伴奏・ピアノコンクール対応していますぽこあぽこピアノ教室…最近、動画をきっかけに「体験レッスンを受けてみたいです」と3件もご連絡をいただきました。とても嬉しいです。ありがとうございます私の教室は、基本は個人レッスンですがミニミニコンサートや弾き合い会など人前で演奏する機会も大切にしています。お友達の演奏を聴いて刺激を受けたり「がんばろう」と思えたり自然と仲良くなれたり…それぞれのペースはありますがそんな経験の中で、みんな少しずつ成長してくれています🌱この動画のようなあたたかくて、前向きな雰囲気を「いいな」と感じてくださる方に通っていただけたら、とてもうれしいですホームページホームページはこちらですこちら宝塚ピアノ教室『ぽこあぽこ』 中山寺・売布神社宝塚中山観音駅から4分・売布神社駅から8分・3歳児さん・幼稚園の先生・保育士試験対策・弾きたい曲・学校の伴奏・ピアノコンクール・ご要望に応じたレッスン。導入期は教本とリトミック。お子さまの成長を大切に『できた』『わかった』を一緒に共感し音楽やピアノの魅力をお伝えしています。防音でグランドピアノ・クラビノーバを完備。自宅前、駐車場・駐輪スペースありpiano-tanosii.jimdo.com お問い合わせはこちらから0797-85-8369公式LINEお問い合わせ
たくさん共感されています
千葉県浦安市 着付け教室&出張着付け つき花
千葉県浦安市で着付け教室&出張着付けを行っているつき花(つきはな)です。今回は、娘さんの卒業式にご自身で卒業袴を着付けされた生徒さんのお話です。こちらの生徒さんは、「親子で浴衣を着てお出かけしたい」という想いで教室に通い始められました。レッスンを進めていくうちに、「卒業袴も、自分の手で着せてあげたい」という気持ちが芽生えたそうです。そして、「自分で袴を着付けてあげられるのは、小学生の今しかないのではないか」と思うようになったそうです。なぜなら、「大学生になったら、娘はプロにお願いしたいと思うかもしれない」そう考えられたからです。そして、小学生の今なら、習い始めの自分が着付けをしても目立たないのではないか。そんなふうにも思われたそうです。そう考えながらも、卒業式が近づくにつれて、「本当に自分で着せられるのか…」「やっぱりお願いした方が安心かな…」と、ギリギリまで悩まれていました。そして最終的に、「自分で着付けてみよう」と決断されました。最後のレッスンでは、レンタル衣装を受け取ったその足で、娘さんと一緒にお越しくださいました。実際の衣装で練習してみると、 帯がいつもより柔らかく結びにくい 帯がシワになりやすい 袴が思っていたより短いなど、本番ならではの気づきがありました。帯については対処方法をお伝えし、その場でしっかり確認していただきました。さらに当日は草履の予定でしたが、 袴がやや短い 足袋が短く、肌が見えてしまうという問題もあり、いろいろ調整を試みましたが、最終的にはブーツに変更されたそうです。小学生さんは直前で身長が伸びることも多く、こういったことは実はよくあるケースです。直前レッスンで袴丈を調整しました。普段練習している着物と、当日着る衣装では、サイズ感や素材感の違いによって、着付けやすさが変わってきます。当日初めて着付けてみて、「こんなつもりではなかった…」とならないためにも、本番前の衣装合わせレッスンは、安心して当日を迎えるためにもおすすめです。本番前に実際の衣装で確認できたことで、当日は安心して、迎えられたのではないかと思います。そして何より、卒業式という大切な一日に、お母さまの手で卒業袴の着付けてあげられたことは、きっと特別な思い出になったことと思います。同じように「自分で着せてあげたい」という方は、卒業袴レッスンでサポートしています。卒業式当日の生徒さんの着付けです。ご質問やご相談は、LINE公式よりお気軽にお問い合わせください。LINE公式はこちらから ↓ ↓ ↓
スチュワード麻子オフィシャルブログ 「ティータイムのある暮らし」
あまり更新が頻繁にできませんが、最近で一番大きなことは、8年目にしてようやくティーアカデミージャパンのティーソムリエ会が発足したこと、そしてそのローンチパーティーです。イギリスUK Tea Academyの日本校としてスタートしたティーアカデミージャパン、お陰様で設立から8年になり、ティーチャンピオン(現在のワールド・ティー・エッセンシャル)資格取得者は200名を超え、ティーソムリエ資格を持つ方は80名を超えました。日本全国でも資格保持者はまだ少ない中、他のティーソムリエさんと繋がりたい、というお声はずっとありました。ようやくそれが実現できてほっとしています。パーティー会場は、イギリスのティーブランド「Newby Tea」のオフィスです。ティーアカデミージャパンのティーソムリエ資格を取られたNewby Japanのジェネラルマネジャーさんが、会場を提供してくださいました。Newbyさんが太っ腹に良いお茶を沢山提供してくださったので、ウェルカムティーは繊細かつナチュラルな香りのジャスミンパールで乾杯!ティーカップで乾杯って楽しかったです。ティーアカデミーは世界中の茶類を扱うので、日本茶に興味がある人、紅茶の資格を持つ人、中国茶が好きな人、入口は様々、活動も様々です。共通するのは「とにかくお茶が好き」、そして好奇心と向上心にあふれている方たち、ということでしょうか。乾杯の後に、お一人ずつ近況などお話してもらいましたが、本当に皆さん楽しそう!念願だったティールームを月1回だけスタートしてみた、バーの昼間の時間帯にお茶を出すようになった、紅茶教室をしている中で他のお茶にも興味が湧きました、という方とか。お茶メーカーに勤務されるようになった方もいましたし、企業して和紅茶のお店を出した方もいます。「専門家やお茶の仕事されている方ばかりでは?」と心配された方もいたのですが、半分近くは趣味でお茶を楽しむ方たちだというのもわかりました。お茶を仕事にしていてもそうでなくても、好きなものが同じなら集まって楽しいに決まってますよね!アフタヌーンティーをするには人数が多すぎますし、決まったお席だと交流の範囲が限られてしまいますので、自由に動ける立食式はとても好評でした。静岡や長野、新潟、そして遠く九州や四国から参加された方もいて、同じ地域の方と繋がったり、反対に普段会えない遠くの方と繋がったり。遠方からの方は早速「明日行くならどんなところがおすすめ?」と、今回の滞在をフル活用していたようです。幸いソファ席もあったので、そちらでゆっくりお話することもできたようです。そして、当然ですがここで大切だったのが、提供するお茶!私もこれは、と思うお茶を多めに持って行ったのですが、全部は提供できないくらい、参加したティーソムリエさんたちが持ってきてくださったお茶がすごかった!ベトナムのハス茶を持って来てくださった方もいましたし九曲紅梅という、西湖龍井茶の茶葉を紅茶にし、金木犀の香りを付けたレアなお茶も。他にもネパール「ジュンチャバリ茶園」のウィンターフラッシュ、お茶のカジハラさんの青心烏龍で作った紅茶、関西万博チャリティーオークションで落札されたディンブラの「ドラゴン・ボール」紅茶。スモークしたキームンとベルガモットの香りの「松露」という京都からのお茶や京番茶もありました。全員分だと2リットルでも足りないのに電源の関係でケトルを一度に沢山は沸かせない中、頼れるスタッフの中村さんがどんどん美味しいお茶を淹れてくださいました。今回のパーティーを仕切ってくれた丸谷さん、いつも頼りになる事務担当の後藤さんが連携してなんとか時間内に全てのお茶をお出しできて良かったです。私が監修するTHE蜂蜜紅茶も、製造元のハルナ・プロデュースさんが出たばかりのリニューアル版と限定のミルク蜂蜜紅茶を提供してくださったので、皆さんお土産にお持ちになりました。お菓子も私たちの手作り、そして後藤さん持参のパイナップルケーキ、長崎のティーソムリエさんがお持ちくださった美味しいお菓子で。私はラムレーズンとくるみ、黒糖入りのバナナブレッド、丸谷さんがアイシングをかけたコーヒーウォルナッツケーキとベークウェルタルトをご用意しました。お茶と合う組み合わせだったと思います。遠くからの方が多いので、参加費ご負担を減らせるよう高額になるケータリングはやめましたが、手作りの英国菓子を召し上がっていただく良いチャンスにもなりました。素敵な場所での華やかなパーティーも素敵ですが、本当にお茶が大好きな方たちが、気軽に参加できてかつ楽しめるように計画したこういう形もとても良かったと、私たちスタッフ全員が感じました。最初に紅茶を教えるようになって既に30年近くが経ち、本当にあっという間で楽しかったのですが、今回のソムリエ会はこれまでと少し感じ方が違いました。私が企画して、皆さんに楽しんでいただけるよう準備するというのではなく、お茶が好きな人たちが繋がるために裏方で私が動いた、という感じ。私はメインでも中心でもなく、このポジティブなエネルギーを持つ方たちが繋がる一助でしかないということでした。私とスタッフがこれまで協力してやってきたことの結果として、こんなに素敵な繋がりを作ることができたのだと思うと、集まった皆さんの楽しそうな表情を見てこれまでとはまた別の達成感と感動を感じました。華やかで優雅なお茶の楽しみ方も、その裏で世界のお茶生産者の努力や最新情報も、結局はお茶を愛していれば同じ気持ちでお伝えできます。でも自分が教える、伝える、ということを超えて、こんなに素敵なコミュニティができたのは、私たちスタッフ全員がいたからなんだと思うとなんだかとても嬉しい1日でした。
伊勢崎あずまの塾 精鋭みどり塾
「アナタが50歳以上でホントよかったぁ~!!!!」...パートナー様がなぜに喜んでいるかというとリサイクルショップ「キングファミリー」が「50歳以上全品半額」という特典を「毎週水曜日」にやっていたから!!!!...54歳ワイ...水曜休みというワケでぇ、ホクホク顔の彼女。ってか、そもそもココ元から...安い。年齢層的にはやや高めのマダム商品が多めではあるがそれだけに掘り出し物的なブランド品もあったりする...。「プリキュアのドレス、欲しい~」という次女ちゃんでしたが残念ながらそんなピンポイント、あるわけもなく...。ぬいぐるみコーナーにプリキュアの妖精?を見つけてお買い上げ→ご満悦という流れに。パートナー様のムートンコートに次女ちゃんのぬいぐるみで...1500円!!!素晴らしいお店だ。100円ショップのダイソーやディスカウントスーパーのクルベがすぐ近くにあるのもポイントが高い。まぁ、イオンも近いけどねぇ~。散財を免れてワイもホクホク。帰りに寄ったクスリのアオキでおつとめ品の缶チューハイまで見つけるに至って...幸せを感じてしまいましたねぇ!おやすみなさい。みどり塾でした。