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  1. ここ1週間、、、家族の都合で早朝から送り出しの日が続き今朝もそうですが寝不足で、、元気もありません。せっかく取ったコンサートもお休みしてしまったこんなことは初めてです。情けない夜から出るのがとてもしんどくなってそして絶対に寝てしまうと思って断腸の思いでした。実はその前にも、もう1件あるコンサートをお休みしてしまいましてチケットを取った後にどうしても外せない用事ができてしまい泣く泣くお休みそもそもコンサート自体、めったに行く事が出来ないのに今月は2つ、行けそうだから取ったのです。しかもどちらも指定席でした、、、。凹んでおります2件とも、女性ピアニストでした。もうしばらくは無いだろうなー。。。睡眠不足は全ての元凶となります。まぶたも重く垂れ下がっております今日はこれからお寺のお彼岸の行事です。木魚ぽくぽくしながら寝てしまいそう。そもそも木魚叩くのは寝ないようにするためのもの。春はことの他、眠りを誘う季節ですね。。先日、12時間の学びの日がありました。9名のピアノの先生方と朝の9時から21時まで1つの部屋に缶詰の状態で学びました。とても刺激がありすごく勉強になりました。指導も見せていただけて先生方のご指導のレベルがとても高くて最近ちまたの子供達のピアノのレベルがとても上がってきている理由がわかり納得しました。普段、他のピアノの先生方とご一緒できる機会はないのですがこうして皆様と1つの事を勉強するのはとても刺激になり、励みにもなりましてまたこういう機会があればぜひ参加してみたいと思いましたかなり疲れましたが(笑)昨日はレッスンでした。邦人の曲、、、。訳のわからぬまま、音だけ拾っている状態でこういう曲をどうまとめたらよいのかさっぱりわかりませんでしたので演奏も的を得ず。バラバラな感じ。ですが師匠の神通力(笑)でこの散文のような曲が一気にまとまってきました。毎回ほんとに凄いです。ご存知ない曲なのに。結局は「曲をどうまとめるか」だと思うのですが、そのまとめ方がよくわからなくて。「一筆書きのように演奏して」と言われましたが一筆書きというと「の」しか思いつかずそれをどうやったら曲に転換できるのかイメージできず結局は響きの中に答えがありました。たいていそうなりますが。さらに響きの先をコントロールしていかないといけないようですが答えのないものって難しいですね。何か気に入らないところは師匠の耳にもひっかかります。何がおかしいのか教えてくださるととても腑に落ちます。でもそれが自分で気づけないのがダメ。まだまだです。🎹🎹🎹動画コンクール初参戦の生徒さんブルグミュラー18からの選曲。意外とすでにいくつか弾いていてやったことない曲から選曲してみたのですが、生徒さんからもう一度「紡ぎ歌」をやりたいと。ブルグ18の中では1番の難曲とされています。正直言うと確実に安定して弾ける曲がいいのかな、と思ったのですが生徒さんのチャレンジ精神を尊重しました。ただ、とてもリスキーなチャレンジでもあるのでそこは初めに言っておきました。ゼロからのやり直しのつもりで前の土台からの上書きは絶対ダメだよ、と。楽譜を読み込む事からはじめます。生徒さんの課題は私の課題でもあります。またどんな勉強が出来るのか楽しみです😊

    多少お疲れ気味。
  2. 導入期指導法・グッズ活用講座主宰「導入期7つの音楽基礎」を軸にレッスン実例や指導の考え方をピアノの先生方に向け発信しています。長崎市やまだピアノ教室山田圭子です。今日は、リズムのレッスンより🎵「ジャムパン」「やきそばパン」この言葉に合わせて、リズムを感じていきます✨子どもたちとても楽しそうなんです😊言葉と動きが一緒になると、自然とリズムが入っていきます。そこに🩷「タタタン」💚「タカタカタン」リズムカードを重ねていくと👉 “なんとなく”ではなく👉 “形”として理解できるようになりますリズムはただ叩くだけでは育ちません見る・言う・動くこの積み重ねが、演奏につながっていきます✨導入期はこうした小さな積み重ねで大きな差がつきますね!▶レッスンの様子はインスタで毎日発信中よろしければご覧ください。インスタでは日々情報発信中❣↓↓↓↓↓インスタグラム導入期指導法・グッズ活用講座興味あるという方・情報を得たい方講座ご案内ご登録はこちらから!↓↑🎁今なら手づくりレッスングッズのプレゼントが受け取れます!※当教室の体験レッスンご希望の方、当教室に興味のある方は、下のボタンをクリックしてください♡↓↓↓↓↓↑↑↑↑長崎市ピアノ教室長崎市南部ピアノ教室やまだピアノ教室長崎市南部 ピアノ教室2才からのやまだピアノ教室山田圭子最後までお読みくださりありがとうございました

    導入期|リズムは「言葉×動き」で育てる/長崎市 やまだピアノ教室
  3. 【24節気】春分
  4. 「これは...ムリねぇ。ワタシならキレちゃうわ~」上沼恵美子、夫のくどい物言いにうんざり「ねちねちねちねち、ねちねちおじさん」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース「(3人なのに小皿2枚を提供されて)うちの旦那、そういうのものすごいくどく言うのよ。『こらー』とか『もう1枚や』とか言わないで、説明しはんねん」「『お嬢さん、お嬢さん、僕何人で食べてますか?』。こんな言い方するねん。ねちねちねちねち、ねちねちおじさん」タレント上沼恵美子氏、別居中の夫について苦言を...。「アナタも説明オヤジだけどこういうのはないからさ。マウント型っていうの?『こんな当たり前のことわかんないってもしかしてキミ、バカなの?』...みたいな。アタマいいのか知らんけど信じられないみたいなさ、『そんなバカ、初めて会いました。ボクの周りにはいないもんで』っていうね。職場にも前にいたのよ。ってかソイツは自称でさ、大してアタマよくないしみんなもそう思ってるんだけど自分だけ勘違いしてんの。だから、まぁ嫌われたよねぇ。だって言ってることもおかしいし。正しいことだとしても言い方や態度がムカつくのに...間違ってるから!その点、アナタはただ説明したがりなだけで聞いてもいないのにウルサいしウザいけどワタシをバカにしたりは絶対にしないじゃない?だからムカつかないよね」...なるほど。でも無意識にそういう、知識がない人を下に見ている感覚、ワイもあるのかも。気をつけねばねば...。みどり塾でした。こんにちは...。

    くどくど説明する...ねちねちおじさん???
  5. 「ママ友でさぁ、ちょっと...面倒な人がいて」パートナー様曰く、海外流の子育てを推奨して(というか「かぶれ」)マウントをとってくるらしく。「なんかフランスだと子どもを子ども扱いしないって。大人として扱うとかで。あと、朝食も家族みんなが好きなものをそれぞれ自分で用意して食べるって。『自立心が身につくのぉ~!』...だってさ」...なんか聞き覚えが。しかも最近読んだぞ、ソレ。コレじゃね?風邪にコーラとポテチ!? 杏が驚いたフランス流「合理的子育て」と、“飾らない”二拠点生活のリアル#食の現在地(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)「食事の場でも、一人の人間として向き合いたいなと思っています。私が止めるのは、食べる種類のバリエーションやタイミングといった最低限の健康管理に関することだけ。それ以外は、本人の好奇心を尊重します」「お茶漬けを作る人もいれば、トースターでパンを焼く人もいる。あらかじめ焼いてあるクレープを自分で温めて食べたり、ココアを自分で作ったり。私は、数種類のヨーグルトを籠に入れて置いておきます。最近では、お茶を丁寧にポットでいれてくれることもあって、成長を感じて素直にうれしいです」という女優の杏さんの記事...。フランス流子育て、というよりはフランスで暮らす杏さんの子育て、じゃないかと。「ホントだ...。そうそう、なんか言ってた。フランスはネットスーパーが発達してて、とか朝食は脳のために甘いもの、とか。...マンマこれじゃ~ん!!!」そのママ友、受け売り族ですねぇ。感化、影響されやすいのかな。「あぁ~、そうかも。特に海外のものはとにかく飛びつく感じの人ね」...「出羽守」じゃん。外国文化スゴい!って何でもかんでも受け入れる人ね。特にそれが高じて外国アゲ→日本サゲっていう感じの人かな。個人的に思うのは杏さんにはそれが合っている、フランスではそれが合っている、...ってことに過ぎない、と。ひょっとするとそのママ友は外国文化ということもあるが女優が言っているから、というのもあるのかも。革新的、新進的とも言えるが移り気でミーハーで物事の本質ではなく見られ方重視の薄っぺらさを感じてしまう。そもそも新しもの好きであればそれを上手く矛盾なく取り入れるそこの難しさを知っているはず。なのに、次から次へとホイホイ飛びつくというのは身につく前に飽きてしまって捨ててきているということだ。「たぶんさぁ、マウントのためだけよねぇ。ワタシみたいなモノ知らないバカに偉そうにしたいだけだと思うわ。...やってないと思う。ってか絶対自分でやってない。間違いないと思う。だって、彼女の子ども達自分でなんにもできないし。何するにもママ~、ママ~。朝食を自分で選んで自分で用意する???ウソウソ、絶対できない。フランスどころか海外旅行したことないよ。ハワイ行ってきたママ友に羨ましい~、行ってみたい~、一度行ってみたい~、って年末年始の話だからさ」...しょうもな~。みどり塾でした。おはようございます...。

    子ども扱いせず、朝食も自分で用意...フランス流子育て???