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夜のお仕事
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いつもアスカのブログへのご訪問ありがとうございます。 17回目に会った時の「仕事10点」の発言について。①の続きです。 私の考察として、J君がこの会話を他の誰かと私を間違えていたのではないかについて。 当時の私はJ君が他の女性と会っていることは知っていましたが、自分のことで精一杯であり、
ベトナム駐在員の不倫スキャンダル:突然の帰国とSNSでの暴露 突然の帰国と現地に残された女性数年前、ベトナムで大手上場企業に勤める日本人駐在員(既婚者)が現地女性に嘘をつき、結婚を約束していたにもかかわらず、突然帰国してしまった。 残された彼女は驚き、今まで二人で撮っていた写真を次々とインスタグラム
ある教育関係のブログを読んでいて、久しぶりに「この人の話、もっと聞きたい」と思った。坂田幸司教育研究所さんの記事だ。きっかけは、「キャバクラ塾」という言葉だった。https://ameblo.jp/sakatakoji-educationlabo/entry-12976492484.html『【中学
どうも、こんにちは。最近、SNSを眺めていると、ふと心が重くなるような話題に触れることがあります。ファンダムの熱量と、オンライン上の言葉の力が交錯する出来事について、一次情報を大切にしながら丁寧に整理してみました。[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px
アスカの心の中) (えっ?口コミ?) (そういえば書いたことをすっかり忘れていた) (どんなことを話すんだろう) (でも、口コミのことなら私にとって悪い話ではないよね?) 今夜の電話は、予期せぬことが
朝ごはんを食べ続ける。J君はスクランブルエッグとサラダ。私は果物だけ。 今朝は会場の中央辺りの席に座っている。本当は外の景色が見える窓際がよかったけれど、どこもカップルらしい人たちで席が埋まっていた。スーツを着ているビジネスマンと、綺麗な女性の組み合わせが多く目に入る。 スタッフが案内してく
みいちゃんと山田さん以前も紹介したこの作品 『【地獄を描いた漫画】みいちゃんと山田さん【辛すぎてきつい】』みいちゃんと山田さん亜月ねね先生私はこの地獄を知っている(夜職部分はよくわからないが)恐ろしい漫画が生まれていた…毒親、障害、そこに田舎の閉鎖的な何かがのって…ameblo.jp新刊5巻の予約も
『キャバクラ塾』『ホストクラブ塾』という言葉を、皆さんご存知ですか?私は最近になって初めて知りました。うまいネーミングだなと感心した反面、塾・家庭教師業界の長年の問題点について、改めて考えさせられました。『キャバクラ塾』とは、ニコニコ優しい大学生のお兄さんお姉さんがたくさんいる塾で、厳しいことは全く
J君が本業に行くと言って先に帰った。別れてからいつもの通りお礼のLINEが届く。 J君からのLINE)「アスカちゃん、お疲れ様! 今回も楽しかったね。一緒に食べた夕食もケーキも美味しかった!ご馳走様でした。 また会える日を楽しみにしてるよ!」 毎回短文でのメッセージ。今までその短いLIN
みいちゃんと山田さん(6) (マガジンポケットコミックス)Amazon(アマゾン)6巻感想です。定められた崩壊への道のり…辛い…[data-toc]{background:#ffffffd9;border:1px solid var(--color-border-medium-emphasis,#0