
29APR.
忘れそうになると連絡くれる友だち
職業柄のせいか、職場繋がりの友だちが多いです。女子会しかり、旅仲間しかり、みんな職場で知り合った友だちばかりです。そんな友だちの一人に、ジャズドラマーがいます。夫と同い年だから、77歳になります。彼は、60歳まで美術教師でした。職場では、ブラスバンドの顧問をし、彼自身いろいろな楽器を弾くことが出来ました。その中から彼が選んだ音楽のジャンルは、ジャズ。そして、楽器はドラム。彼のことは、随分前からこのブログにも書いてきました。私も何度も、彼のライブを聴きに行ったものです。お互いの家を訪問し合ったりもしてきましたが、ここのところ久しく音信不通でした。もちろん、彼が、定期的にライブを開いている場所を知っているので、その気になればいつでも行けるのですが、こちらもだんだん出不精になり、すっかりご無沙汰しておりました。そんな彼ですが、活躍している時にはラインをくれます。先回も、小牧市で大きなコンサートに参加したり、実は今回も、名のあるサックス奏者のライブに参加したようなのです。動画が送られてきました。本当に忘れたころに、何かと連絡してくる友だちです。先日は、多治見にあるうどん屋さんに自分の絵が飾られているというもの。そうだった、元美術教師だったって思い出す。(笑)ユニークな人です。音楽がよっぽど好きなようで、60歳からですから17年近くドラムを叩いていることになります。プロになりたくて、1日8時間ドラムを叩いた人です。その点では、凄い人だと思います。時折こういうことがあります。大学時代の友だちが、突然ラインで近況を伝えて来て、会いたいねと言ってくる。考えたら、そういう年齢になったってことですかね。あの人どうしているかしら?と思ったら、亡くなっていたなんてことが起きてくる年齢ですからね。ジャズドラマーから送られてきた年賀状。↓お孫ちゃん達の登校風景だそうです。うどん屋の奥さんが、この温かみが好きなんだそうです。本人は、おもろいオッサンですがね。(笑)

プレGW母の心気症(脳梗塞)騒動でで幕開け

あーあ 思ってた通りだわ

推し活かあ……