
30JAN.
薬害が出ているのに打つのをやめないのは殺しにかかってきているんですね
#ゆうこく連合 と #mRNA中止を求める国民連合 との共同で #コロナワクチン接種データ開示プロジェクトにより、4700万回分の接種データを解析し、mRNAコロナワクチン接種による被害を明らかに。 1) ロットごとに(原因を問わない)死亡率を算出し、ロットにより大きな開きがあること… https://t.co/B30H4lg5Go pic.twitter.com/r8TXRGPW13— 藤川賢治(FUJIKAWA Kenji)@小金井市議 Koganei City Councillor (@hudikaha) 2026年1月28日#ゆうこく連合 と #mRNA中止を求める国民連合 との共同で #コロナワクチン接種データ開示プロジェクトにより、4700万回分の接種データを解析し、mRNAコロナワクチン接種による被害を明らかに。1) ロットごとに(原因を問わない)死亡率を算出し、ロットにより大きな開きがあることstop-mrna.sakura.ne.jp/db/lot_totaliz…kT2) 年齢ごとの人年法を用いた死亡率計算で、接種した方が死亡率が低く見えても、時系列も含めてみると、接種事業が始まってから全体としてむしろ死亡率が上がっている可能性があること medicalfacts.info/nhk-kyushu.html3) 期間を区切って ITB/GTB などのバイアスを排除すれば、2回接種や3回接種の方が未接種より死亡率が高くなっている期間があること medicalfacts.info/nhk-kyushu.html4) 米国の ICT 業界の重鎮 Steve Kirsch氏考案の、累積死亡数比較では、接種した方が死亡が早く積上がっていること medicalfacts.info/kcor.rb日本の草の根に加え、海外の研究者とも連繋し、被害が出ていることを統計的な解析から明らかにしてきた。ちなみに推進派はどんな解析を出そうが、バイアスがどうとか必ず言ってくる。しかし害が出ているという解析結果もあるのなら「まず止めろ」それに尽きる。後向きコホート解析ではバイアスの完全排除はそもそもできないし、RCTでの全死因死亡や全原因の重症者や重篤者ならそもそも接種群の方が多い。

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華やかな「しるべの会・新年会」①

気持ちの変化