
19MAR.
中学生は恋はする?(笑)
1週空くだけで、なんか久しぶりのような気がします。ハイ、今日はゴルフレッスンの日でした。今日もマンツーマン。いいんだか悪いんだか。(;^ω^) 贅沢な悩みです。先生、今日は工事渋滞だったとかで5分遅刻されました。申し訳ないという謝りの言葉と、「makoさんの元気な笑顔に会えるとこちらも元気になります」なんて言うお世辞まで言ってくれました。(笑)今日は、イマイチでした。やっぱり毎週きちんと練習しないといけませんね。今度、先生の団体主催の親子・シニアゴルフレッスンがあるのです。孫くんもお世話になった先生です。孫くんの変わり様に先生、ビックリするかもです。「中学生か~、初恋とかする年齢じゃないですかね」「初恋なんか、もっと早いですよ」「え?小学生ですか?」「私は、5年生の時、6年生の先輩から告白されましたよ(笑)」「え!すごいですね」今どきの子は、どうなんでしょう。と言うか、興味の対象がスマホとかゲームに向いているので、異性に恋心を抱くなんてことあるのでしょうか。実際、未婚率は高まる一方だし、初婚年齢も今や30歳過ぎているんですものね。私たちの頃は、勉強1本だったせいもあって、恋心は大事。恋する心があったから、学校生活も楽しかったような気がします。昔は、若い人たちが積極的だったような気がします。フラれることなんか気にしないって感じでした。男の子はみんな脂ぎっていたような気がします。(笑)私は、大学受験で上京した時、隣の席の同じく受験生の男の子に声をかけられました。彼は、あの進学校で有名な奈良の東大寺学園出身の男の子でした。小柄でしたが、イケメンでした。秀才でも、ちゃんとナンパ出来るんですね。(笑)今なら、みんなスマホに夢中で、隣にだれが座っていたかなんて覚えていないでしょうね。今どきの中学生は、恋をするのかな?心配だけど、恋はしてほしいな。(笑)
ホルムズ海峡封鎖。実は人口削減を惹き起こすためのもの。
種を蒔かなきゃ肥料を与えにゃ作物は育たない蒔く時期あやまりゃどうなるか?作物は、天から降ってくるのか?飢饉が発生するぜよ。消えたネタニヤフ、閉鎖されたホルムズ海峡、そして計画された飢餓Michael Yon / Mike Adams 2026/3/17https://t.co/VK5rV4W6Y0「飢饉にはゆっくり進行するタイプがある。第二、第三シーズンが最も深刻になる。それが今、我々が突入しつつある飢饉だ」マイケル・ヨン…— Alzhacker (@Alzhacker) 2026年3月17日消えたネタニヤフ、閉鎖されたホルムズ海峡、そして計画された飢餓Michael Yon / Mike Adams 2026/3/17michaelyon.substack.com/p/where-is-net…「飢饉にはゆっくり進行するタイプがある。第二、第三シーズンが最も深刻になる。それが今、我々が突入しつつある飢饉だ」マイケル・ヨン「戦争は三つのことだけを目的とする。ルート、リソース、そしてイデオロギーだ」マイケル・ヨンイスラエル首相ネタニヤフが忽然と姿を消した。最新の「生存証明」動画はAI生成の可能性が高く、その間にホルムズ海峡は事実上封鎖され、世界の肥料供給の3分の1が途絶えつつある。元戦場特派員マイケル・ヨンは、これらを単なる紛争ではなく、**人口削減**を目的とした計画的な飢餓作戦の一環だと断じる。➢ イスラエル首相の消失ネタニヤフ首相が公の場から姿を消して数日が経過した。イランの指導者たちが攻撃下でも街頭で指導力を発揮する中、イスラエル首相だけが現れない異常事態だ。投稿されたカフェの「生存証明」動画も、コーヒーの量が減らない、日付表示が2024年のままなど、AI生成の特徴が指摘されている。ヨンは、高価値目標を捕獲して情報を引き出す特殊作戦の常套手段から、拉致された可能性を提起する。工作はイスラエル内部の反ネタニヤフ派によって行われた可能性が高いという。➢ 見えない飢餓の連鎖世界のLNGの約4分の1、原油の約5分の1が通過するホルムズ海峡は事実上封鎖された。タイでは既に燃料価格が高騰し、ヨンが数年前に警告した通り、窒素肥料の92%を輸入に依存する同国では飢饉リスクが現実味を帯びる。トランプ政権はこのシナリオを事前に把握していたと認めており、つまり世界の肥料の3分の1が止まることを承知で行動していることになる。今年の不作が翌年の種子不足を生み、さらにその次の年に壊滅的な飢餓をもたらす連鎖反応が始まっている。➢ 中東からの撤退とAI時代の人口削減米海兵隊の派遣も無意味であり、米国は中東から完全撤退を余儀なくされるだろう。これらの出来事は、AIとロボットが人間の認知と労働を代替する時代における人口削減アジェンダと完全に合致する。グローバルエリートにとって「無用の食い扶持」は排除すべき存在なのだ。パンデミック、戦争、飢饉は常に連動し、人間浸透圧(大規模移動)を生み出しながら、新たな世界秩序を形成していく。📌 封鎖された海がもたらす飢餓の連鎖元戦場特派員の分析は、現在進行中の紛争をまったく異なる視点から照らし出す。ホルムズ海峡封鎖は単なるエネルギー問題ではなく、肥料、種子、輸送網すべてを標的とした食料生産能力そのものの破壊である。ゆっくりと進行する飢饉は、第二、第三シーズンに真の深刻さを現す。我々の先祖は皆、戦争と飢饉を生き抜いてきた。その血を引く者として、現実を直視し、備える時が来ている。参考文献:Michael Yon 0:02:Where is Netanyahu? The Strait of Hormuz Is Closed & Engineered Famine (2026/3/17) -Michael Yon / Mike Adams

朝日劇場付近を歩いて、昭和を感じながら……

気ままな暮らし