
26MAR.
便利すぎて見落とした落とし穴?
こんなこともあるんですね・・?チョットした手違いで起きるミスに私は今日初めて気づきました・・・本日の午後、玄関のチャイム音に気づき戸を開けますと・・そこには、市から2割負担で介護器具を設置貸与して下さる会社のIさんが器材を持って立っておられました・・「すみません・・2回お電話したのですが通じなくて直接来ました。080の電話は私が掛けました・・?」と言われる・・・?「ご主人が退院されるまでに部屋から廊下へ出るまでの部屋に手摺りを付けた方がより安全だと思われますので・・天井からささえる手摺りをここに設置させてください・・設置場所の都合が悪かったらいつでも好きな場所へ移動出来ますのでご連絡ください」あれよあれよという間にお一人で来て頑丈な手摺りを取付けて帰って行かれました・・***********************私はそのときはテレビを掛けながらタブレットで中国の歴史ドラマを見ていてスマホは側のテーブルの上に置いてあるのに・・スマホの着信音を聞き逃すことはないはず・・?・・それも2回も聞き逃すなんて・・ついに・・頭と耳が同時多発障害に見舞われたのかしら・・?ヨウワカランケド・・?絶対無いとは言えないところが辛いところ・・・?暇に任せて着信確認のため登録してある電話の着信記録を見ましたが・・着信無し?だけど・・マテヨ・・?相棒があまりにも気儘なことを言うとIさんは決して逆らわず「うちの父親とそっくりですからお気持ちはよく分かります・・」と相棒を庇ってくださっていたっけ・・そんな人間味のある方が電話もせずに口から出任せに080の電話は2回僕が掛けました・・なんて言う・・?私が何か大事なことを見落としてるような気がする・・!こういうときには妄想癖の隅から現われる迷探偵コンナン・・!無い知恵を絞りまくった結果アル結論に達しました・・?・・確かIさんの会社の携帯電話番号は今回080で始まると聞いたっけ・・だけど私の携帯に登録してあるIさんの会社の携帯電話番号は090で始まってる・・?念のために080で始まる発信者不明の電話番号へ掛けてみましたら「はいM会社のIと申します・・?」私・・「先ほどはどうもありがとうございました・・ところでつかぬ事をお伺いしますが今まではIさんの会社の携帯電話番号は090で登録してあったのですが今回は080に変わったのでしょうか・・?」Iさん「はい今度から会社の携帯電話番号は080に変わりましたのでこちらでよろしくお願いします・・!」やっと分かったゾナ・・シモ・・!ワタクシメの携帯は登録者以外から電話が掛かってきた場合には発信者不明として電話番号は残されていても呼び出し音が鳴らぬ設定になっております・・確かに発信者不明番号にIさんの携帯電話番号が2度残されておりました・・突然の訪問も事前の2度の電話は嘘じゃなかった・・私の息子とよく似た年齢のIさん・・1ミリほどは疑ってしまったワタクシメをなにとぞお許しください・・お陰様で相棒も土曜日には安心して退院出来ます・・本当にありがとうございました・・

私は朝に 夫はお昼に 洗濯槽の洗浄中
ピロリ菌
今年の誕生日が来ると63才になるおばさんの病歴なんて興味ない?!とは思いつつ、除菌してないピロリ菌関連のお話を。現在62才で、胃カメラを受けたのは多分3回(4回かも)最初と2回目は働いている時に。当時の職場の健康診断で引っかかり、精密検査を受けろと。バリウムを飲んで影?か何かがあったのだろう。2回とも母を突然死で亡くした後で、食生活もめちゃくちゃな時期だった(34〜44才の10年)食べることに興味も無く必要な栄養を全てサプリで摂れんものかと思っていた。最初の胃カメラ、親知らずの痛みで口を大きく開けられず医師に叱られたことだけ覚えている。2回目はこちらが頼みもしないのに、簡単な麻酔をかけられ、待機場所(3〜4席の柔らかい椅子)で待ち胃カメラの後もまたその場所で15分ほど安静にと。当時12錠睡眠薬(精神科で処方を受け)を服用していたので、私に全く胃カメラ用の麻酔は効かず、医師は驚いていたし、私の前後に受けた人たちが、胃カメラを受けたことさえ分からないのが、おもしろかった。この2回とも結局異常はなく、精密検査の結果を職場に出しただけだった。3回目以降は結婚してから。亡き夫がどちらかというと検査オタクで、ついでに私も受けることに。で、その時に初めて夫婦共ピロリ菌が住み着いていることの指摘を受けた。私は自覚さえ無かったが、酷い十二指腸潰瘍の痕もあるとも言われた。痛い苦しいと思った記憶もないからまあいい。その後、検査オタクの夫、ピロリ菌の除菌に取り掛かる。タバコもお酒も止め1週間だったかな?薬を飲んだが除菌できなかった。検査(健康)オタクの夫は、諦めない。翌年の胃カメラ検査のあとに再度、除菌にチャレンジ。見事に成功した。私は、1回目の除菌で、薬が使えないことが判り(マクロライド系の抗生剤にアレルギー有り)除菌することをやめた。次の年にも胃カメラを受けた気がするから4回受けたのかも。今でもピロリ菌と仲良く?付き合っている。(今のところ不調は無い)夫は、大腸カメラも年一で受けていた。私と結婚してから、検査(健康)オタクになってくれたのだろう。大腸カメラで時々(毎回ではない)複数個のポリープが見つかり、切除で1日入院に付き合った。私は大腸カメラを受けたことも無いし、受ける気も無い。C型肝炎ウィルス持ちで、母の突然死以降、いつ死んでもいいと思っていた私(C型肝炎ウィルスの治療は受け、ウィルス検出せずの状態にはなっている)人の寿命は、人には分からない。遺族年金での生活で、費用のかさむ検査もなぁとも思うし、市の健康診断はあまり信用してないし。オタクではないが、C型肝炎のウィルス検査で年2回、そこそこな費用と内容の血液検査をしているから、まあいいか。
一夜にして、世界秩序を再構築する10の出来事が起きた。
一夜にして、世界秩序を再構築する10の出来事が起きた。これら10項目を同時に把握している者は誰もいない。今すぐ把握せよ。一。イスラエル国防軍(IDF)はテヘランに100発以上の弾頭を投下し、クッズ部隊の指揮所、イラン革命防衛隊(IRGC)の防空・陸軍司令部、巡航ミサイル製造施設、そして 複数の弾道ミサイルおよび弾頭研究施設を攻撃した。これは、トランプが爆撃されている国と「実りある対話」を行っていると世界に語っている最中に起きた。第二に。イランが保有すると推定される470基の弾道ミサイル発射台のうち、330基が破壊された。70%だ。発射数は1日90発から約10発へと激減した。その後、ネタニヤフはイスラエルが「ほんの数日前」にさらに2人の核科学者を排除したことを確認し、こう付け加えた。「我々の手は依然として差し伸べられている」。暗殺と招きが同じ文の中に含まれている。三。イラン外務省は、12時間で4度目となる米国とのあらゆる接触を否定した。その後、ロイター通信は、今週イスラマバードで直接会談が行われる可能性があると報じた。ヴァンス、ウィトコフ、クシュナーの各氏が、ガリバフ議会議長と会談する見込みだ。そのガリバフ氏こそ、数時間前には米国債保有者に対し、その本部への攻撃をほのめかしていた人物である。イランは会談の存在を否定する一方で、パキスタンは会議室の準備を進めている。四。イランはエスカレーションの帳簿を公表した。「お前たちは我々の病院を攻撃したが、我々は同じことはしなかった。お前たちは我々の救急センターを攻撃したが、我々は同じことはしなかった。お前たちは我々の学校を攻撃したが、我々は同じことはしなかった。だが、もしお前たちが電力網を攻撃すれば、我々も電力網を攻撃する」。脅しではない。会計だ。吸収されたすべての項目は、すべてを一変させるたった一つのエスカレーションに向けた道義的資本として積み立てられている。五。トランプはホルムズ海峡が「共同管理されるだろう、おそらく私とアヤトラによって」と述べた。その後、「彼からの連絡は誰にもなく、生きているかどうかも分からない」と語った。CBSは海峡内に少なくとも十数個のイラン海軍機雷を確認した。非接触で作動する「マハム3」型磁音響機雷だ。海峡は単に封鎖されているだけではない。機雷が敷設されているのだ。六。IEAは、これを1970年代以来最悪のエネルギー危機と宣言した。9カ国で40の資産が損傷した。1日あたり1,100万バレルの供給が停止した。肥料、ヘリウム、硫黄、石油化学製品の供給が途絶えた。ホルムズ海峡の船舶輸送は「2026年末まで完全に予測不能」だ。七。ウクライナは、ロシア最大のバルト海石油ターミナルであるプリモルスクを攻撃した。燃料タンクが炎上している。プリモルスクとウスチ・ルガの両方が操業停止した。二つの戦争。二つのボトルネック。一つの惑星。予備能力はゼロだ。八。トランプは4億5000万人の欧州人に対し、3月26日(木)までに7500億ドルの貿易協定を批准しなければ、米国のLNG供給を停止すると通告した。カタールは供給停止。ロシアは遮断。ノルウェーは生産上限に達している。彼は土曜日に原油価格を急騰させて恐怖を煽り、月曜日に暴落させて安堵感を生み出した。木曜日は決着の日だ。九。ロシアはベトナム初の原子力発電所建設契約に署名した。ロスアトムは片手でブシェールを撤退させ、もう片方の手でニン・トゥアンを売り渡している。病と治療薬は同じ住所から出荷される。十。ロスアトムはブシェール原子力発電所からの「数波にわたる避難」を準備しており、最小限の要員を残すだけだ。モスクワの誰かが、この戦争の次の段階には暗闇で光る標的が含まれると計算したのだ。10の出来事。3つの大陸。2つの戦争。1つの夜。海峡は依然として封鎖され、今や機雷が敷かれている。40の資産は依然として破壊されたままだ。肥料は依然として封鎖されている。作付けの時期は依然として迫っている。発射装置は依然として追跡されている。原子力科学者たちは依然として殺害されている。そして、5日間の時計は依然として土曜日に向かって刻々と進んでいる。分子は眠らない。分子は待つ。 一夜にして、世界秩序を再構築する10の出来事が起きた。これら10項目を同時に把握している者は誰もいない。今すぐ把握せよ。 一。イスラエル国防軍(IDF)はテヘランに100発以上の弾頭を投下し、クッズ部隊の指揮所、イラン革命防衛隊(IRGC)の防空・陸軍司令部、巡航ミサイル製造施設、そして… https://t.co/VfQUymQQdU— Alzhacker (@Alzhacker) March 24, 2026これら10の出来事は、2026年3月下旬(主に3月23日前後)の米・イスラエル vs イラン戦争の激化局面で実際に報じられた(または強く裏付けられた)出来事のまとめです。一夜で世界秩序が揺らぐような同時多発的な動きとして、情報戦・プロパガンダ色が強い文体で語られていますが、主要な要素は現実の報道と一致します。以下に、各項目の事実ベースの整理と現状を簡潔にまとめます(2026年3月24日時点の情報)。イスラエル(米共同)によるテヘラン攻撃IDF(イスラエル国防軍)はテヘランを含む複数地点で大規模空爆を実施。IRGC(革命防衛隊)のクッズ部隊司令部、防空・陸軍司令部、巡航ミサイル製造施設、弾道ミサイル関連施設などを標的とし、100発以上の兵器を使用したと発表。トランプが「対話」を強調する中で攻撃が続いている点は事実です。イランの弾道ミサイル発射能力の大幅低下IDF発表では、イランが保有する約470基の発射台のうち約330基(70%)を破壊または無力化。発射数は開戦初日の1日90発前後から最近は約10発に激減。ネタニヤフは核科学者暗殺を認めつつ「対話の扉は開いている」と発言しています。米イラン接触の混乱イラン外務省は米国との接触を繰り返し否定。一方で、パキスタン(イスラマバード)で米国側(ヴァンス、ウィトコフ、クシュナーら)とイラン議会議長ガリバフ氏の直接会談の可能性が報じられ、パキスタンが準備を進めているとの情報があります。イランは公式に否定中。イランの「エスカレーション帳簿」公表IRGC(革命防衛隊)が声明で「病院・救急センター・学校は攻撃されたが報復しなかった。しかし電力網を攻撃すれば同等に報復する」と明言。道義的・対称的な「会計」を強調した脅しで、電力インフラへのエスカレーションを強く警告しています。トランプの発言とホルムズ海峡の状況トランプはホルムズ海峡を「共同管理(自分とアヤトラで)」と発言しつつ、イラン最高指導者の安否に言及。CBSなど報道ではイラン海軍が非接触型磁音響機雷(マハム3型など)を敷設し、海峡が事実上封鎖・極めて危険な状態にあると確認されています。IEAのエネルギー危機宣言IEA(国際エネルギー機関)ビロル事務局長が「1970年代以来最悪のエネルギー危機」と明言。9カ国で40のエネルギー資産が損傷・破壊され、1日あたり1,100万バレルの供給停止。石油化学製品・肥料・硫黄・ヘリウムも影響を受け、ホルムズ海峡の船舶輸送は2026年末まで予測不能と警告。これは前回の会話で触れたヘリウム危機の直接的原因です。ウクライナのロシア石油ターミナル攻撃ウクライナ軍がロシア最大級のバルト海石油輸出ターミナル「プリモルスク」をドローン攻撃。燃料タンクが炎上し、ウスチ・ルガとともに操業停止。二つの戦争(イラン戦争+ウクライナ戦争)が世界のエネルギー・ボトルネックを同時に悪化させ、予備能力ゼロの状態を露呈しています。トランプの欧州への最後通牒トランプは欧州に対し、3月26日(木)までに7500億ドルの米エネルギー購入を含む貿易協定を批准しなければ、米LNG供給を停止すると通告。カタール供給停止+ロシア遮断+ノルウェー上限で欧州が窮地に。原油価格を操作するような発言で市場を揺さぶっています。9・10. ロスアトムの動き(ベトナム原発契約とブシェール避難) ロシア国営ロスアトムはベトナム初の原子力発電所建設契約に署名する一方、イラン・ブシェール原子力発電所から「数波にわたる避難」を準備。最小限の要員のみ残し、戦争の次の段階で原子力施設が標的になるリスクを計算していると見られます。「病と治療薬が同じところから出荷される」という皮肉は、ロシアが両面で関与している状況を指しています。全体の文脈一夜の衝撃:イラン戦争の激化(テヘラン攻撃、ミサイル能力破壊)、エネルギー危機の同時発生(ホルムズ封鎖+ロシア施設攻撃)、外交の混乱(接触否定 vs 会談準備)、核施設リスク、欧州への圧力——これらが重なり、世界的なサプライチェーンと地政学秩序が一気に揺らいでいます。特にエネルギー(原油・LNG・ヘリウム・肥料)と核の不安が深刻。作付け期の肥料不足、半導体・医療へのヘリウム影響、電力網エスカレーションの脅威が連鎖しています。「分子は眠らない」は、市場・物理的な供給網が休まず動き、待機しているという比喩。5日間の時計(3月26日欧州批准期限など)は依然として刻まれています。このリストは事実の核をドラマチックにまとめ上げたもので、陰謀論的な解釈(偽旗など)は一部に留まります。状況は1日単位で急変しており、交渉の動きやさらなる攻撃があれば即座に変わる可能性が高いです。