
22MAR.
三連休初日は東山動植物へ/推し活して来ました
東山動物園へ行って来ました私の押しツシマヤマネコベニースモ♡左前脚がありません今日も元気に動き回り可愛い姿を見せてくれましたこんな仕掛けが5つほどぶら下がっていて飛びつくベニースモお見事👏次々にゲット中身は、なんだろう?怖くて見れなかったけど餌?! 生っぽかった^^;今日は、りょうくんも姿を見せてくれました やっと環境に慣れてくれたのかな 可愛い顔してる😸猫舎の中にプラモデルらしき箱発見(・。・)今日は可愛いのに会えて良かった(^^)猫好きにはたまらない家にもいるよ寝子(=^・^=)今日は東山動植物公園へ敬老パス散歩ほかの動物には目もくれず一目散マヌルネコ(姿チラッとしか見れなかった)コアラ動物園から植物園へ一周するとよい運動になります👣植物園に向かうとガイドツアーの呼びかけがあり便乗しました別記事にまとめますにほんブログ村【送料込】ホワイトディ 2026 ゴンチャロフ アンジュジュF【手提げ袋付き】レターパック(VD266159037)【ギフト 猫 ねこ 肉球 チョコレート スイーツ【ホワイトデー ホワイトディ チョコレート ギフト おしゃれ チョコレート 詰め合わせ スイーツ 本命 義理チョコ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【メール便 送料込】ホワイトディ 2026 ゴンチャロフ アンジュジュD【手提げ袋付き】(VD266159010)【バレンタインデー チョコレート ギフト 猫 ねこ 肉球 チョコレート スイーツ バレンタインデー バレンタインデーチョコ 本命 義理チョコ】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【送料込】ホワイトディ 2026 ゴンチャロフ アンジュジュE【手提げ袋付き】レターパック(VD266159029)【チョコレート 猫 ねこ 肉球 チョコレート スイーツ ホワイトデー ホワイトディ チョコレート ギフト おしゃれ チョコレート 詰め合わせ スイーツ 本命 義理チョコ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【10%OFFクーポン!2個以上ご購入で】 パスケース 定期入れ レディース IDカードホルダー 猫 ミニポシェット リール付き カードホルダー ねこ 定期入れ ICカード ストラップ付 カード入れ カードケース のびるリール 財布 送料無料楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ロイヤルカナン 食事療法食 猫用 ユリナリーS/O+CLT+満腹感サポート(2kg)【ロイヤルカナン療法食 Dライン】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}

コレステロールのお話
4月から色々変わりますね
最新の公式情報(2026年3月時点の財務省・厚労省・政府発表)に基づいて、一つずつ正確に整理します。1. 2026年4月に起きること(主なもの)年金UP(年金額改定)はい、2026年4月支給分から改定。 基礎年金(老齢基礎年金満額):月70,608円(前年比+1,300円、+1.9%) モデル年金(夫婦2人分):月237,279円(+4,495円、+2.0%程度)マクロ経済スライド(給付抑制)が入っても物価・賃金上昇でプラス改定。在職老齢年金の基準額も月51万円→65万円に引き上げられ、働きながら年金をもらいやすくなる。→ 受給者にとってはプラス(ただし実質賃金が追いつかないと「目減り感」は残る)。「独身税」はい、**2026年4月から「子ども・子育て支援金制度」**開始(俗称:独身税)。 正式には税ではなく、社会保険料の上乗せ(医療保険料にプラス)。 対象:ほぼ全員(会社員・自営業・年金受給者など公的医療保険加入者)。独身・子なしでも負担。 負担額目安(2026年度):年収200万円で月約192円、年収1,000万円で月約959円(段階的引き上げで2028年までに最大化)。 目的:児童手当拡充・育休給付強化などの少子化対策財源。→ 「独身だけ狙い撃ち」ではないが、子育て世帯以外は「払うだけ」で不公平感が強いのは事実。電気・ガス補助終了はい、2026年3月使用分(4月検針分)で補助終了予定。 政府の「電気・ガス料金支援」は2026年1〜3月限定で再開(低圧で1.5〜4.5円/kWh補助)。 4月以降は正式発表なしだが、終了見込みで標準家庭で数百円〜1,000円程度の値上がり可能性大(燃料高・円安次第で再開もあり)。→ 光熱費負担増は現実的。→ 4月に「年金UP+独身税+電気ガス補助終了」が重なるのは事実。ただ年金は「もらう側が増」、他は「払う側が増」なので、家計トータルではマイナス寄りになりやすい。2. 2027年以降の主な予定2027年1月:所得税1%上乗せはい、防衛力強化財源のための防衛特別所得税(所得税額の1%上乗せ)が2027年1月から開始。 同時に復興特別所得税を1%下げて当面の実質負担増はゼロ(相殺)。 ただ復興税の課税期間が10年延長されるので、長期的には負担増。→ 「1%増税」は正しいが、即手取り減ではない。2027年4月:年金が月1万8290円にこれは国民年金保険料の話(受給額ではない)。 国民年金保険料(自営業・第1号被保険者):2027年度(令和9年度)で月1万8290円(前年比+370円)。 2026年度は月1万7920円(+410円)。→ 払う側(現役世代)の負担増。受給額は物価スライドで上がるが、保険料も連動上昇。3. 国民負担率について1970年:24.3%(正しい) 現在(2026年度見通し):45.7%(財務省発表、租税28.0%+社会保障17.7%)。 2025年度見込み46.1%、2024年度実績46.7%から2年連続低下(賃上げ・所得増が負担増を上回ったため)。 「今46%」「稼ぎの半分が消える」はほぼ正しいが、ピークから少し下がった状態。→ 高齢化で社会保障費が137兆円超(保険料で約82兆円負担)なのは事実。負担率は先進国でも高い水準。まとめ:本当に「グロい」負担ラッシュか?2026年4月は確かに重なる:年金改定(プラス)+支援金開始(マイナス)+光熱費補助終了(マイナス)。 全体として現役世代・中間層の負担感は強まる(保険料上乗せ、防衛税長期化、高額療養費見直しなど)。 一方で年金受給者は増額、在職老齢も緩和。 「払う額増+もらう額減」の「払い損」感は、高齢化社会の宿命(マクロ経済スライドで給付抑制継続)。 政治家が「100年安心プラン」作って引退→高齢者側になる構図も、制度設計の世代間不均衡として長年指摘されている通り。「取れるところから静かに取る」のは財務省・厚労省の定番手法ですが、少子高齢化で避けられない面もあります。代替案(例:消費税廃止+資産課税強化、成長戦略による所得増)が必要ですが、現実は厳しい…。

年金暮らし、彼岸と保険