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  1. 介護職員セレクション チビ子ちゃんのベスト写真
  2. ちょっと特別な飲み物や、ちょっと良いスイーツをお出しする「季節のお茶会」 5月の「季節のお茶会」はやっぱり新茶です。 5月の特別な飲み物と言えば、新茶しかありませんよね。 お菓子も、地元の老舗和菓子屋さんに発注した手作りの練り切りなんですが、 これはこれで素晴らしい特別スイーツなんですが、 はっきり言って新茶の前には霞んでいます。 だって、 ♪夏も近づ~く八十八夜♪ ♪あれに見えるは茶摘みじゃないか♪ の新茶ですよ。 これはもう、5月には新茶を飲むしかありませんよね。 ちなみに今年の八十八夜は5月2日でした。 八十八夜とは、3月の立春から数えて88日目のことだそうです。 毎年5月初めになります。 だから、静岡を始めとするお茶の産地では、ゴールデンウィークに新茶のイベントを開催しているんですよ。 でも実は、茶摘みの歌に出てくるのは、そのタイトル通り「お茶を摘むこと」です。 ということは、茶摘みの歌で歌われる新茶は、八十八夜の日に飲むお茶ではなく、八十八夜の日に摘んだお茶なんです。 うちの「季節のお茶会」は、5月下旬。 正真正銘、八十八夜(頃)に摘んだ新茶です。 皆さん、縁起のよい八十八夜の新茶を飲んで長生きして下さいね。

    5月はやっぱり新茶ですよね。
  3. ※この記事は施設長の若山三千彦が書いています。 前の記事で文福の散歩の実況をアップしました。 ここ横須賀は朝から雨。お散歩ボランティアにはお休みしてもらいました。 その後小雨になりましたが、下が土のドッグガーデンは泥々になっちゃうので行けません。 逆に外の歩道ならいけます。 ということで急きょ私が文福を散歩に連れていくことにしたのですが、文福の後はもちろんチビ銀(チビ子ちゃん&GinJ)も連れていきました。 カサがなくても歩ける程度の小雨なので、チビ銀も元気に歩いています。 あちこちに頭をつっこみクン活して、雨の日の匂いを楽しむチビ子ちゃん。 クン活も少ししますが、それよりも、とにかく歩きたいGinJ それぞれが雨の日のお散歩を楽しんでいました。 文福と同じ一往復半で満足。玄関に向かいます。 ちなみに、裏口がある建物南側の端っこ⇒建物北側の端っこ⇒南側の端っこ、で一往復になります。 さらに、南側の端っこ⇒正面玄関で、約半往復(片道)。 合計一往復半となり、文福もチビ銀も、さあ、これで帰ろうか、となるようです。 「ただいまーっ!」 「帰ってきたよー!」 そして事務室にいそいそと入って来たチビ銀です。 でも… GinJは大喜びでボーロを食べるんですが チビ子ちゃんは食べないんですよね。 最近はGinJに釣られて食べることも増えてきたのですが、今日はダメでした。 最後はいつも通り、ユニットでおやつちょーだいと圧をかけてきました。 チビ子ちゃんは、決まったおやつしか食べないのですが、好きなおやつについては、この通り、「早くちょーだい」とものすごい圧をかけてくるんですよ。 チビ銀の雨の日のお散歩風景でした。

    たくさん共感されています

    雨の日のお散歩 チビ銀編
  4. 弊社会社前で関電さんが配線交換。
  5. それは、コロナ過以降の住宅価格上昇ショックです^^;参考資料:◎ 国土交通省 建築着工統計 建設工事費デフレーター 建設資材価格動向東京23区 木造住宅建築単価推移2019年~2026年の木造注文住宅の参考坪単価推移 2019年(コロナ前):75万円/坪 2021~2022年:ウッドショックで急上昇 2023~2024年:円安・設備機器値上げが本格化 2025~2026年:職人不足・物流費上昇により高止まり 2026~    :ナフサショックで急上昇中30坪の住宅の場合 年 建物価格 2019年 約2,250万円 2026年 約3,840万円 差額 約1,590万円 「建築費は7年間で約70%上昇しています。土地価格ではなく建物価格そのものが上昇しているため、家づくりを先送りするほど総予算が増える傾向があります。」コロナ前を100とした場合、木造住宅建築コストは約71%上昇。またナフサショックに伴い、2026年6月~は弊社でも5万円/坪の価格改定がありました、住宅価格は待てば安くなる時代から、待つほど高くなる時代に入っております。つまり、賃貸オーナー側は設備の入替やクロス貼り換えなどのコスト負担が今後増えてくるので如何に修繕積立金を上げていくか、賃料設定を上げていくかというのが今後の不動産投資の課題となっていくのです。不動産投資の利回り維持されるための工夫は今後複雑になっていきますね、、

    【第4307回】住宅価格ショック