ブログジャンル
公式ジャンル「会社・広報」のページです。
最新記事
豆腐ステーキ
3時間前
13
清水アキラ&清水良太郎「2026 爆笑!親子…
2026年04月08日 16:13
31
★モグ-1グランプリのおトクなセット★
16時間前
シンタ社長(40歳)‼️テレビ局TBS買収シ…
今週は講演と店舗見学と忙しいです
昨日 11:51
生涯一調査員 (探偵・興信所ブログ)
本日、大阪市内で朝からの実施を予定していた浮気調査が依頼者様からの突然のご連絡により、急遽中止となりました。同調査現場を担当する調査員はこれまでにも複数回に渡り、延期だの中止だのという状況となっておりましたので、調査員を労うために南海泉北線の深井駅近郊のお店に焼肉ランチに出掛けることに致しました。訪れたのは、大阪府堺市中区東山77-5に位置する焼肉レストラン「やまさん 阪本 深井店」です。メニューを見て、私も調査員もとても気になったメニューが「やまさん牛網焼きステーキランチ」です。1500円(税込価格)で限定20食のメニューなので、まだあるかなぁ…と思いつつ、卓上のタブレットで注文の操作をすると、注文完了となりましたので、ホッとしました。(笑)やまさん牛網焼きステーキは、お肉にごはん、サラダ、スープ、お漬物などがセットになっています。ごはんは大盛り無料なので当然大盛りです。(笑)調査員はタン塩も好物なので、タン塩もいただきました。やまさん牛の網焼きステーキは、150gという事ですが、結構ボリュームがありました。やまさん牛は、柔らかくて旨味のあるとても美味しいお肉でした。やまさん牛がとても気になりましたので、やまさん阪本商店のホームページを見たところ『大阪・堺の地で110年以上営む「やまさん阪本商店」が、仔牛の状態から大切に育みお届けする、国産黒毛和牛の名前です。生まれは沖縄、育ちは鹿児島。温暖な気候に恵まれた自社畜産農業で約26ヶ月、すくすくと育って美味しさがピークに達したところで、大阪・堺にやってきます。一般的な国産黒毛和牛と比較をしても、甘味成分が3倍、うまみ成分が30倍という確かな事実。』と記されてありました。やまさん牛って美味しいはずですね。私も調査員も大満足でした。ご馳走様でした。探偵のランチタイムでした。さて、時間がありましたので、この機会に調査車両のオイル交換などのメンテナンスと調査機材(撮影機材等)のメンテナンスなどを行いました。調査の直前のキャンセルは、私や調査員のモチベーションの低下に繋がるので出来れば避けていただきたいものです。気を取り直して明日は、別件の浮気調査の調査現場へと向かいます。明日も気合を入れて、そして臨機応変に、探偵調査業務に取り組みたいと思います。◆大阪府興信所からのお知らせ◆大阪府興信所|浮気調査・探偵調査 公式ホームページ大阪府下全域はもちろん、日本全国対応で調査を実施する大阪府興信所では24時間年中無休で受付可能なインターネット無料相談を承っています。夫や妻の浮気や不倫の証拠撮影、社員や従業員の不正行為や不法行為の証拠撮影、裁判証拠収集の為の浮気調査や素行調査などを最も得意とする調査会社が大阪府興信所です。探偵おすすめの浮気調査、個人情報流出調査、住所特定調査、素性調査、行方調査など、その他様々な探偵調査業務に対応しています。探偵事務所や興信所などの調査会社による調査の必要性を感じた際には大阪府興信所公式ホームページ内のお問合せフォームよりどうぞお気軽にご相談ください。【ふるさと納税】【やまさん牛】タレ付け焼肉セット(1.2kg) | 堺市 お肉 牛肉 肉 ロース ホルモン セット 国産黒毛和牛 人気 おすすめ 送料無料楽天市場
たくさん共感されています
Ksグループのブログ
サプライズ 誕生日月のお客様に バースデーサプライズ! ちょっとしたプレゼントをお渡しして おります TVオーダーから注文して下さい。
Gマークの「中今を生きる」ブログ
高校生なら、白紙ノートのような存在だが、同志社国際高校と、沖縄左翼は、感化・洗脳させようとしていた。社会や歴史を学び、自分の生き方を学ぶべき時期に偏ったイデオロギーで、洗脳したり、純粋な高校生も辺野古基地移設に反対してますよ!の宣伝に使っていたのだろう。尖閣諸島、周辺海域を奪いたい中国に、1番邪魔な辺野古基地建設を、何としても阻止したい玉城デニー沖縄知事が、オール沖縄・ヘリ基地反対協議会を、講師として派遣されるアドバイザーや体験プログラム提供事業者にしていたようだ。政治的中立性は、微塵も無かった。産経ニュースによると、『辺野古転覆の抗議団体、過去に事故や法令違反10件以上 海保が運航実態を捜査』 が実態だ。ヘリ基地反対協議会・抗議船運航は廃止するしか無い。記事抜粋修学旅行誘致に反対協関与 疑問視に県「内容で判断」 辺野古転覆名護市辺野古沖の転覆事故を巡り、県が沖縄コンベンションビューロー(ОCVB)に委託して運用する修学旅行誘致サイトで、講師として派遣されるアドバイザーや体験プログラム提供事業者に抗議船を運航するヘリ基地反対協議会の関係者が含まれていることが県議会で表面化した。政治的中立性を疑問視する声も出ている。県のサイト「修学旅行ナビ」は事業者の申請をもとにОCVBが審査してアドバイザーや体験プログラムを登録する仕組み。派遣されるアドバイザーは約40人で、その講話内容は学校の要望に沿って事前に調整し、実施後は報告書で確認している。県の担当者は「教員が関与する中で講話内容は担保されている」とするが、所属団体などの背景までは把握していないという。またアドバイザーについて「学校との事前調整を経て選定されるもので、特定の活動を一方的に誘導することは想定しにくい」と説明。掲載プログラムを巡る苦情は把握していないとした。一方、野党県議からは「政治的中立性の担保」「県のチェック機能」を問う声が相次いだ。県は、アドバイザーや事業者の「所属」ではなく、講話や提供する体験プログラムの内容で政治的中立性などを判断する方針。県によると、生徒が事故に遭った同志社国際高校の平和学習は「修学旅行ナビ」を通したものではなく、学校がヘリ基地反対協議会と直接調整して実施した。通常は旅行会社が修学旅行の行程管理や安全確認を担うが、今回は第三者が介在しない「例外的なケース」(県担当者)だったという。このため、学校と事業者の直接契約が安全管理の空白につながる可能性も課題として浮上している。県は「制度上、学習内容を拘束することは難しい」としつつ、旅行会社を通じた手配の徹底を関係者に求める考えだ。文部科学省の通知を踏まえ、県はゴールデンウイーク前までに学校や旅行会社に安全確保の徹底を要請する。あわせて、関係機関で構成する県修学旅行推進協議会で受け入れ体制や安全管理の強化策を検討しており、再発防止に向けた具体策が焦点となる。
さくらの里山科公式ブログ ご入居者様とワンちゃん、猫ちゃん
施設長の若山三千彦が書いている犬のエッセイです。 文福は今年16歳。 保護犬の文福は正確な誕生日はわからないので推定です。 14年前、開設したばかりのホームに文福がやってきた時、推定2~3歳でしたので、若く見て2歳ということにしました。 だから年齢にはずれがあるかもしれません。 もしかしたら今年17歳なのかもしれません。 そう考えながら文福を撫でていると、あと何回文福を撫でることができるかなと考えちゃいました。 とりあえず、文福のことを1日に20回撫でてると仮定します。 20回も?と驚かれる人もいるかもしれませんが、少し撫でていたら20回なんてあっという間です。 きっと50回位撫で続けている時もあるかと思います。 まあ、そうは言っても、忙しくてあまり文福と触れ合えない日もありますから、平均して1日20回位は撫でているかなと、控えめな数字を出してみました。 そしてうちの法人は、年間休日120日ですので、1年に245日出勤していることになります。 だから1年間で文福を撫でる回数は 20回×245日=4900回となります。 それならば、文福をあと1万回は撫でることができるかなと考えたのですが、すぐにその考えを改めました。 だって、1万回なんて実現しちゃいそうじゃないですか。 なんとなく、目標みたいになっちゃったので、目標達成したらそこで終わりみたいで嫌じゃないですか。 それなら目標を2万回撫でることにしよう。 いや、それだって、1日に50回撫でていたら、たった400日で実現しちゃいます。 勤務日数で考えても、1年7か月足らずで目標達成しちゃいます。 それならば3万回? いや、いや、3万回だってまだ達成できちゃう恐れがある。 それならばいっそ、切りよく5万回を目標にしよう! な~んて馬鹿なことを考えちゃいました。 でも老犬と暮らしている人は皆さん、同じようなことを考えているのではないでしょうか。 あと何回撫でられるだろう。 あと何回一緒に寝られるだろう。 あと何回散歩にいけるだろう。 あと何回抱きしめられるだろう。 皆さん、年老いた愛犬と過ごせる一瞬一瞬を大切にしていると思います。 そんなことを考えていたら、どんどん切ない気持ちになってしまいました。 でも、それじゃあいけません。 文福本人は、老いなんて気にせず、毎日を楽しく元気に過ごしているんですから。 とりあえず私は、文福をあと5万回撫でることを目標にします。
今朝も文福は快食快便、元気です。 ただ今、この時間は動物病院に行っていますが、定期検診ですのでご安心下さい。 検査の結果はまたご報告します。 今朝も施設長がくれるおやつを真剣に待っている文福 これが施設長専用の特別おやつです。 おやつをあげすぎると太ってしまい、足腰に負担がかかって悪くなる恐れがあります。 また肝臓や腎臓に負担がかかる恐れもあります。 しかし、大勢の職員がおやつをあげると、どうしてもあげすぎてしまう恐れがあります。 どの職員もおやつをあげたくて仕方ないので。 そこで、このおやつは施設長だけがあげていいことにしたんですね。 施設長の役得、職権乱用です。 これも一種のパワハラかも? 文福はいつも大喜びです。 それはそうですよね。 大好きなお肉のおやつなんですから。 夢中でたべています。 若い頃は、健康の為におやつはボーロと味のないカンテンのみだったんです。 こんなお肉系のおやつなんてとんでもないっ!っていう感じでした。 このおやつが解禁になったのは今年になってからです。 文福は最近、食欲にむらがあり、食べない日もあるので、おやつでもいいからしっかり食べてほしいと考えたためです。 足腰や内臓への負担よりも、生きるのに必要なカロリーを確保する方が大切と考えたんです。 おやつでも何でもいいから、とにかく食べてほしい、ということです。 老犬の飼い主さんは、同じようなことを考えている方が多いと思います。 そして、施設長が帰るのを見送る文福。 おやつをもらって満足しています。