41,004投稿
今日 病院へ行ってきましたご心配してくださった皆様ありがとうございます昨日とは違い楽になって普通にテレビ見てました昨日はうめいていたのに処置後は 看護師さんたちに軽口を叩き 先生にまで明日 すぐ手術になりました石を取り除く 胆管詰まってる❓いつもの主治医が居ない時に担当してケアしてくれる若い先生 に
ほんと現実は甘くない 目の前にどかんと現実を突きつけられた 主治医もつらそうに説明してた 「マーカーと画像を見る限り mFOLFIRINOXは効いていないと思います」唯一の自覚症状の胃部ズシーン痛も消えてたので 悪くても現状維持かと思ってた しかし結果は 🩸腫瘍マーカーDUPAN2 2
治験の内容になるので、後々アメンバー限定にするかもしれません。私はトリプルネガティブなので、標準治療はEC(AC)+TCです。私が現在行なっている治療は、治験薬(2種類)だけを使うものです。標準治療と治験薬の併用ではないので、標準治療は全く行なっておりません。術後にも治験薬(2種類のうち1種類だけ)
◆ 試合中に仲間が減っていくチーム進行性の神経変性疾患という病を抱える僕たちは、サッカーの試合で言えば、試合中にどんどんメンバーが退場していくチームのようなものだ。最初は11人いたフィールドプレーヤーが、1人、また1人と静かに姿を消していく。しかも交代要員はいない。補充もできない。退場した選手は二度
2026年1月現在の実施医療機関情報を更新しました ▼ ルンドベック「Lu AF82422」 ついてはこちらから ▼ 『MSAの未来にもう一歩(新薬「Lu AF82422」の治験進行中)』「MSA(多系統萎縮症)の進行を遅らせる薬があれば…」そう願
2020年7月31日より開始された、【医師主導治験(第3相):Cellm-001による初発膠芽腫治療効果無作為比較対照試験(登録番号:jRCT2031200153)】は、2025年4月14日をもって、予定していた新規症例登録の受付を終了し、2年の観察期間(有効性検証)に入りました。jRCT(臨床研究
難題視されていた膵臓がん向けの免疫療法について、「治験」という形で、初の実用性を示す新薬が登場しました。まさに世界のがん医療界に衝撃を与える報告といえます。 オプジーボやキイトルーダ同様の新たな免疫チェックポイント阻害薬を現行の標準治療(アブゲム)に追加することで顕著な有効性が示されました。完全奏功
治療もなく外来も日が空いてるので、次の一手をどう切るか考え続けてます現時点の選択肢は多いようで、実際には順番とタイミングの問題だと感じてる次のカードの優先順位は大まかにこう • 治験 • FOLFIRINOX • オニバイドこれは効果が強い順というより、今しか切れないカードをどこに置くかという発想⸻
頬粘膜腺様嚢胞がんの再発が分かり次なる手はBNCTということで紹介状と共に私の詳細データを研究センターに送ってもらっていました。結果から先に言うとBNCTはしないことにしました😅BNCTの治療自体はできますとのこと。でも転移した所ではなく原発の癌で重粒子線を当てた同じ所に再度BNCTをすると癌は退治
…んは10月9日木曜抗がん剤2クール目終了5日目体調はいいです♪笑顔も増えて、よく歩けるようになりました。食欲も戻ってきてバナナ完食🍌大好きな納豆ご飯8割食べました傷口も赤みが減り、今日はドレーンを抜きました。抜糸はまだ先です着々と良くなってます安心😮💨💩は下痢ぽい軟便で4回しましたさてさて