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今日は、ストックの中からの一枚。 深い緑の向こうから、 ゆっくり、 ゆっくり、 音が近づいてくる。 やがて、 森を覆うほどの煙を連れて、 黒い機関車が姿をみせた。 あの日、ファインダーの中で見ていた景色。 もう走ることのない列車でも、 写真の中では、こちらへ向かってくる。 釜石線 SL銀河 夏の森
峠を越えずに撮影したので、山越えでなくいったん国道まで戻り会津入りします。時間は余裕でありましたが、今日はB組もバクバクだろう、と期待して普段あまり煙が出ない場所で狙うことにしました。さてどんな感じに? やはり期待通りの煙!この日は津川からのB組もベテランだったようで、こちらでもバクバクです!いやぁ
(1)枝線水路の底を作る。 道路橋の下で分水する枝線水路は・・ ご覧のとおり、ベースボードを切り抜いたまま放ったらかしです。 まずは、この枝線水路の底を作りましょう。 枝線水路の水底には、横を走る道路に合わせた傾斜があります。 そこで、下の写真のように、水底の両側に、1ミリ厚のスチレンボードを貼
昨日、ギター弦の張替えをしました。現在は、半世紀以上前に購入した使い古した思い出が凝縮された品物を傍らに何時も置いています。何せ抱き心地が良い^^。 ところで、本日の画は、5月4日のもの..。ここは、12年振りの撮影で、後半のルートと景色は過去とは、全く違うもので....木々の成長には驚かされる^。
勾配を登ってきて110㎞/hの高速で通過する長編成のキハ181「はまかぜ」。暗い曇りや夕方はAFカメラでは、もうそのスピードについていけずブレブレ写真ばかり。 この辺りで撮っていたのは小学高学年~中学時代。JR化前の国鉄時代、運転士の他 助手がついていました。蒸気機関車時代の名残でした。不必要な人件
かなり時間を要しましたが、「南海の特急政策に異議あり」の記事で予告した通り、南海50000系ラピートの後継車の図面を作成しました。先代からの大きな変更点は「正面貫通化」と「荷物の床下収納」の二か所です。「南海50000系ラピートの運命」の記事で見たように、正面に扉がなくても法的には問題なくなにわ筋線
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第164巻の紹介です。 毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号ではカラフルな塗装を
ここのところ「毎日が日曜日の煙のぼせ」ではありますが何かとせわしなくブログの更新を怠っておりました。今日は久しぶりに「訪蒸記」を更新できます。8月9日の往路二か所目はやはり久しぶりに長門峡の国道側にきました。一か所目でいまいちのけむりだったので爆煙を期待して長門峡を目指いいしました。橋梁側に行こうと
おはようございます。 前回の美郷山鉄道 面倒くさいリバース④内で「このシリーズは現段階ではシリーズものとしてはかなりクセが強くてアクセス数も伸び悩み」・・・、と書いたんですが意外に伸びました 「#鉄道模型」でレイアウト関連がここまで伸びるとは思いませんでした。 「面倒くさいリバース」という見出しで
【改憲目的の本丸は“緊急事態条項(国会機能維持条項・緊急政令)”】高市政権は「緊急事態条項」抜きでは絶対に改憲しない!~「緊急事態条項」ドイツ・ナチスは政権が崩壊するまでは12年間も解除されなかった!~■『モーニングショー』が自民党の改憲案「緊急事態条項」の危険性を検証! 田崎史郎の代弁解説に羽鳥慎