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2026年7月、SLばんえつ物語の撮影記録です。1か所目でバクバクの煙をいただいた後、次の目的地に向かいますが久々の運行ということもあるのか、バクバクの煙を見たとき「津川までのA組はベテラン組が乗務なのでは?」と直感。確かに故障明けの運転となればベテランならではの経験と勘が生きてくるでしょう。という
勾配を登ってきて110㎞/hの高速で通過する長編成のキハ181「はまかぜ」。暗い曇りや夕方はAFカメラでは、もうそのスピードについていけずブレブレ写真ばかり。 この辺りで撮っていたのは小学高学年~中学時代。JR化前の国鉄時代、運転士の他 助手がついていました。蒸気機関車時代の名残でした。不必要な人件
8月4日 北海道DAY73 旧広尾線 愛国駅1987年廃線になりました 往年の方は記憶にあると思います愛の国から幸福へ ホームには蒸気機関車9600形が静態保存されています非常にキレイです 駅舎内には展示コーナーがあります 運賃表と時刻表 キレイなので復刻されたのでしょう 愛国駅に
あまりにもすごい発車シーンを撮影したので、すでにお腹いっぱい。のんびりと帰ることにしました。が、この日の道路の流れは快調!あれ、間に合うんでね??結局もう一か所で撮影することにしました。ただ、5分遅れで発車してもすぐに挽回することでしょう。途中の停車駅ではすでに1分縮めています。今回も車を離れた位置
ゴールデンウィーク旅のお話の続きです。袋田の滝を満喫した後は、ランチにしましょう~♪ 袋田の滝の駐車場から続いてJRの常陸大子駅へとやって来ました。 蒸気機関車 国鉄C12形が展示されておりました~当時の時代に合わせてコンパクト、軽量型でかなりな完成された設計になっているタイプのようです。しかも無
アメトピに掲載されました。皆さま、いつもありがとうございます。ヴァカンス中で皆さまのブログへの訪問が遅れておりますのに、恐縮しております…黒トリュフの首都マルテルに到着しました。マルテル駅に行き、トリュファドゥ(Truffadou)という蒸気機関車に乗り、ガタンゴトンと電車に揺られて1時間30分の旅
5/19 (火) //メルボルンの天気はころころ変わる日中は暖かくても夕方から一気に冷える ホテルのラウンジで果物いっぱいの朝食を済ませ 「蒸気機関車パッフィンビリー&フィリップ島ペンギンパレード一日ツアー」に参加するため集合場所のザ・ホテルウインザーに向かいます。 メルボルンの中心部は
SLばんえつ物語の往路を撮影した後は、会津若松駅で汽車見物です。久しぶりに間近で見ました。このヘッドマーク、カッコいいですね。バックで機関区へ向かいます。復路の1箇所目は舞台田でお手軽撮影。夏空と黄金田のコラボレーション。煙は控えめでしたが編成を入れて。今度は望遠で後追い撮影です。この日の撮影はここ
前回は1カメで撮影した8/9(日)の犬山城ロングラン花火の記録をアップしましたが今回は2カメの写真をアップさせていただきます といっても1カメ版より少し画角が広いだけなのであまり変わり映えしないかもしれませんが・・・ (笑) 2カメ版 20:00~ 10分間の記録 コ
SLばんえつ物語のラストです。GWに田植え前の水田でギラリ&水鏡を撮影した場所ですが、今はすっかり緑の絨毯と化していました。機関車ギラリを狙ってみましたがこの薄煙は全くの予想外でした。この辺りから黒煙が出始めました。新潟の宿でチェックインを済ませた後はいよいよ大宴会の始まりです。真岡仲間11名といい