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本論文は、DD(2絨毛膜性2羊膜性)双胎妊娠において、1個移植と2個移植による妊娠予後の違いについて検討したものです。 Hum Reprod 2026; 41: 763(日本)doi: 10.1093/humrep/deag031要約: 2014〜2024年にひとつの施設で実施した新鮮胚移植4658
こんにちは🐣まーーーったく何も無いです。身体の隅々まで精神を研ぎ澄ませても…なんの変化もありません。過去2回陽性反応が出た際(一度は低hcgのため科学流産)、判定日近くにサラサラとした鼻水が出てたんですよね。花粉症みたいな、本当にサラサラした鼻水。私の中であれがサインなのかな…と思ったりして…サラサ
にほんブログ村移植周期に入って始まったウトロゲスタン。カナダで出されていたプロゲステロン膣剤は日本のルテウムとそっくりでカナダのものはwax状というのかお尻に入れる痛み止めの坐薬と同じ。それと比べるとウトロゲスタンはジュワッと滲み出る感じなのか液体が流れ出るようにじゃっと出てくる感じはないもののカン
…り低いAMHですが体外受精(顕微授精)でがんばってます。3回目の凍結融解胚移植、ホルモン補充周期での移植周期、BT8の判定日です。本当はBT10くらいの判定日が私の理想なんですが、色々な都合でBT8でやむなし判定日の日のことを時系列に記録します。いま、冒頭は判定日のお
こんにちは🐣今回、採卵で凍結できた胚盤胞は2つ。このうち、一つは5日目胚盤胞、もう一つは6日目胚盤胞。 そして、気になるグレードは…5日目胚盤胞…A!(A A)6日目胚盤胞…C!(C B)AIスコアは5日目胚盤胞で5.5!むむむ。1人目の治療で、授かった卵も A AIでしたが、AIスコアが9.6とか
今回も妊活開始〜現在までの過去の記録を記載しようと思います 今回は、体外受精にステップアップしてから採卵の記録です。 【スケジュール感】2025年 5月:退職&引越し 6月~8月:海外旅行 9月:不妊治療のクリニック通院開始(関西) 10月:採卵①→× 11月:子宮経管ポリープ手術 12月:採卵②
45歳を超えて治療をされている方から、「あと何回くらい治療すればよいでしょうか」「次は何をすればよいでしょうか」とよく聞かれます。 この年代の治療で私が最も大切だと考えているのは、限られた時間の中で、妊娠につながる可能性の高い治療をできるだけ多く積み重ねることです。 一回の治療で結果が出るかどうかは
にほんブログ村昨日Day19に凍結していた胚盤胞を移植してきました。クリニックのある市まで運転している最中何度もじわじわの込み上げた涙。なにが、という明確な感情ではなく何かが込み上げてきてはポロリポロリと何度も泣きました。移植まで2時間を切ったところで旦那と電話をして、私が泣きそうになると慌てて止め
さて6w0dのエコーです。前回胎嚢は確認できました。エコーを貼ります。胎嚢20.7mm卵嚢黄あり胎芽なし心拍なしこの時期で胎芽が見えないのは‥‥心拍もありませんでした。第一子の時は既に心拍あったのでお察し。また来週もエコーです。7wで心拍なければほぼほぼ稽留流産確定ですね。とはいえ赤ちゃんのことを信
【2人目妊活】BT1〜BT8 2023年 4月 |41歳 不妊治療スタート(杉山産婦人科) 2024年 1月 |1回目の体外受精で妊娠2024年10月|42歳 女の子誕生(東京衛生病院)2025年12月|2人目不妊治療の再開 移植周期へ移植後の体調 【BT7〜BT8〜BT9】にかけて、ピンクの出血〜